JPH11115960A - 定量排出キャップ - Google Patents
定量排出キャップInfo
- Publication number
- JPH11115960A JPH11115960A JP9297907A JP29790797A JPH11115960A JP H11115960 A JPH11115960 A JP H11115960A JP 9297907 A JP9297907 A JP 9297907A JP 29790797 A JP29790797 A JP 29790797A JP H11115960 A JPH11115960 A JP H11115960A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- discharge
- wall
- cap
- cap body
- upper lid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims abstract description 13
- 238000007599 discharging Methods 0.000 abstract description 10
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract 4
- 239000007788 liquid Substances 0.000 abstract 1
- 238000005303 weighing Methods 0.000 description 37
- 208000028659 discharge Diseases 0.000 description 33
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 4
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 2
- 235000002566 Capsicum Nutrition 0.000 description 1
- 239000004278 EU approved seasoning Substances 0.000 description 1
- 239000006002 Pepper Substances 0.000 description 1
- 235000016761 Piper aduncum Nutrition 0.000 description 1
- 235000017804 Piper guineense Nutrition 0.000 description 1
- 244000203593 Piper nigrum Species 0.000 description 1
- 235000008184 Piper nigrum Nutrition 0.000 description 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 1
- 235000011194 food seasoning agent Nutrition 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 150000003839 salts Chemical class 0.000 description 1
Landscapes
- Closures For Containers (AREA)
Abstract
された内容物を確実に排出することができ、排出が楽で
使い易く且つ定量性に優れた定量排出キャップを得る。 【解決手段】 容器口部に係合する係合壁4と仕切壁8
及び投入口9を有するキャップ本体2と、キャップ本体
に係合する環状壁20と天壁及び排出口26を有する上
蓋3とからなり、上蓋に一次計量室18が形成され、キ
ャップ本体2に二次計量室19が形成され、且つ排出口
の下方の環状壁20に内周面に傾斜板30が設けられて
いる。該傾斜板30により排出角度を小さくして排出で
きる。仕切壁8は傾斜して排出口の下方が最深部とな
り、また傾斜部13は傾斜板30と同じ角度傾斜してい
る。
Description
粉体や顆粒体を排出する定量排出キャップに関する。
の粉体や顆粒体を定量排出する定量排出キャップは、従
来種々の形式のものが提案されている(例えば、実公昭
48−523号、実公昭60−13803号、実公平4
−1093号、実公平4−54938号等)。これら、
従来の定量排出キャップは、該キャップが装着された容
器を傾けて一次計量室に粉粒体を流出させ、容器を起こ
すことによって、一次計量室の粉粒体が二次計量室に移
動して二次計量室に所定量の粉粒体が貯留され、再び容
器を傾けることによって、二次計量室の粉粒体が排出口
から外部に排出されて定量排出が行われる。その際、従
来の定量排出キャップは、容器をほぼ倒立した状態に傾
けないと、二次計量室に計量した内容物をすべて排出す
ることができず、扱いにくいという問題点があった。そ
のため、排出に際して容器の傾けが十分でない自体が生
じ易く、二次計量室に残量が生じたり、また一次計量室
に流入する内容物量にもバラツキが生じ、定量排出にバ
ラツキが生じ易い問題点があった。
排出キャップの上記問題点を解消しようとするものであ
って、容器を大きく傾けなくても二次計量室に計量され
た内容物を確実に排出することができ、使い易く且つ定
量性に優れた定量排出キャップを提供することを目的と
する。
明の定量排出キャップは、容器口部に係合する係合壁と
仕切壁及び該仕切壁に形成された投入口を有するキャッ
プ本体と、該キャップ本体に係合する環状壁と天壁及び
該天壁に形成された排出口を有する上蓋とからなり、該
上蓋に一次計量室が形成され、前記キャップ本体に二次
計量室が形成され、且つ前記上蓋の排出口の下方に排出
角度を小さくするための傾斜板が設けられていることを
特徴とする。
板の傾斜角度と同じ又はそれ以上に大きい角度となるよ
うな傾斜角度で前記傾斜板の下端からつながる傾斜部を
形成することが望ましく、且つ前記キャップ本体の仕切
壁は、排出口下方部の前記傾斜板の延長上に位置する個
所が最深部となるように傾斜して形成するのが望まし
い。さらに、前記上蓋の一次計量室壁は、大径部と小径
部及び該小径部と大径部を結ぶ連結部からなり、前記小
径部がキャップ本体の投入口上端と接触するように形成
するのが望ましい。
説明する。図1〜図3は本発明に係る定量排出キャップ
の好適な実施形態を示している。本実施形態に係る定量
排出キャップ1は、容器口部に係合するキャップ本体2
と、排出口26を有する上蓋3との2ピースから構成さ
れている。キャップ本体2は、容器口部に係合する容器
係合壁4と天壁5及び上蓋係合壁6を有している。天壁
5は、図3(a)(b)に明示されているように、外周
部がリング状の平面部7を有し、該平面部に上蓋係合壁
6が設けられ、且つ平面部7の内側には二次計量室19
を構成する仕切壁部8を有している。仕切壁8は、上蓋
に形成された排出口26の下方に位置する側が最深部と
なるように傾斜状に設けられ、その中央部に投入口9が
形成されている。投入口9は、傾斜状の仕切壁面から軸
心が垂直となるように円錐状に立上がった円錐部10
と、該円錐部の上部が円筒状に延びて形成された円筒部
11とからなり、その頂部が開口12となっている。平
面部7と仕切壁部8の最深部を結ぶ傾斜部13は、図示
のように傾斜角θ2だけ下方が内方に傾いており、その
上部が後述する傾斜板が係合するように傾斜板に板厚幅
に段差面14を経て平面部7に達している。
された上蓋係合壁6と係合する環状壁20、天壁22、
及び該天壁から垂下して形成されて一次計量室を形成す
る一次計量室壁23を有している。環状壁20の下部は
環状内壁201と環状外壁202に分岐して環状の係合溝
を形成し、キャップ本体の上蓋係合壁6と係合するよう
になっている。天壁22は、本実施形態では、高さの低
い低面部221と対向する反対側が高さの高い高面部2
23となっており、その間が傾斜面部222となって、全
体として傾斜状に形成されている。高面部223に排出
口26が形成され、該排出口を開閉自在に覆うヒンジ蓋
27が一体成形により設けられている。高面部223に
対応して、該高面部を支持する環状壁20も高くなって
おり、前記排出口26の外側縁28が環状壁20の内周
面と一致するように形成されている。
に位置する内周面に沿って円弧状にわん曲した傾斜板3
0が設けられている。該傾斜板は、内容物排出の際排出
角度を調整するために設けられるものであり、二次計量
室から内容物を排出口26にガイドする案内板として機
能し、好ましくは図1に示すように、キャップ本体の傾
斜部13と同じ角度θ2だけ下方内向きに傾斜して、上
蓋をキャップ本体に係合した場合、その下端が傾斜部1
3上部の段差面14に載り、傾斜部の延長上に位置する
ことが望ましい。
ように、断面半円筒形の大径部232と小径部231とを
有し、該小径部231の内径が投入口9の開口径と等し
く、その下端がちょうど投入口9の円筒部11の頂部に
位置するように設けられ、該小径部端部から大径部端部
とを連結する連結部233が、投入口9の円筒部11の
外周に接するように形成されている。それにより、一次
計量中及び一次計量後容器を正立状態に戻したとき、内
容物が図5(a)に示すように二次計量室以外のキャッ
プ本体の空間部15に流出することを防止している。
ように構成され、上蓋3をキャップ本体2に嵌着して一
体に組み立て、図4(a)に示すようにインスタントコ
ーヒー等の粉末状食品等の内容物40が充填された容器
41の容器口部に装着して使用される。正立状態から容
器41を傾けることにより、図4(b)に示すように内
容物40がキャップ本体2の投入口9から一次計量室1
8内に力学的にバランスが取れるまで流出して、一次計
量が行われる。容器を元の状態に起すことにより、一次
計量室内の内容物の一部は投入口9の開口12より容器
内に戻るが、殆どが一次計量室の大径部232と投入口
9の外周部との間から二次計量室19内に流出して二次
計量が行われて定量の内容物が二次計量室内に貯溜され
る(図5(a))。容器を起す際、一次計量室の小径部
231が投入口9の円筒部11の頂部と接している状態
にあるので、一次計量室内の内容物がキャップ本体2の
二次計量室と反対側の空間部15に流出することがな
く、バラツキが少なくなりより正確な計量が行われる。
て容器41を傾けることにより、図5(b)に示すよう
に二次計量室内に貯溜されている内容物40は重力によ
り、傾斜部13、上蓋の傾斜板30に沿って排出口26
から外部に排出され、容器から定量の内容物を外部に取
り出すことができる。その際、本実施形態では二次計量
室の傾斜部13、上蓋の傾斜板30は共にθ2傾き且つ
一直線状にあるので、内容物を全量排出できる角度をθ
とすると、θ1(即ち、θ−θ2)だけ傾ければ全量を排
出することができる。従って、通常の定量排出容器と比
べてθ2だけ排出角度が小さくてすみ、容器を無理に9
0°近くまで傾けて逆さにする必要がないので、非常に
楽にスムーズに排出することができる。そして、傾け角
度に無理が無いため、内容物排出時の容器の傾け角度が
ほぼ一定角度で排出が行われるようになる。
内から開口12を介して内容物が流入し一次計量が行わ
れ、二次計量室からの内容物の排出が終了して容器を起
こすと、一次計量室から二次計量室に移動して二次計量
が行われ、図5(a)の状態となる。以下、図5(a)
(b)の状態を繰り返すことにより、定量づつの内容物
の排出を繰り返し行うことができる。本発明によれば、
特に傾斜板30を設けてあるので、小さく傾けて楽な姿
勢で排出することができ、排出先が例えばコーヒーカッ
プ等比較的小さい場合でも、こぼすことなく容易に排出
することができる。しかも、排出時の排出角度にバラツ
キがないため、排出中に一次計量室に投入される内容物
の量も安定し、より正確な計量が行われる利点もある。
形態をについて説明したが、本発明は該実施形態に限ら
ずその技術的思想の範囲内で種々の設計変更が可能であ
る。例えば、上蓋の一次計量室の計量室壁は、必ずしも
小径部と大径部に設けなくても、図6(a)(b)に示
すように、大径部のみの円筒形状に形成することも可能
である。その場合、一次計量室及び二次計量室は投入口
の全周外周部に拡がるが、キャップ本体2の仕切壁部8
を排出口の下方に位置する側が最深部となるように傾斜
させることによって、二次計量された内容物は最深部に
集まるので、前記実施形態と同様にスムーズに排出する
ことができる。なお、図6において、35が上蓋、36
が一次計量室壁であり、その他の構成は前記実施形態と
同様であるので、同様な部所は同一の符号を付し、詳細
な説明は省略する。
の傾斜角を同じにしてあるが、必ずしも同じ角度でなく
ても良く、傾斜板の角度θ2よりも大きく形成しも良
い。さらに、傾斜板30は、環状壁20の頂部付近に達
するように設けても良い。また、前記実施形態では、上
蓋の天壁を低面部・傾斜面部・後面部として断面高さに
変化を持たせてあるが、これはデザイン及び材料節約の
ためであり、勿論単純に同一平面状に形成しても良い。
出口の下方に傾斜板を設けてあるので、排出角度を従来
と比べて小さくすることができ、容器を大きく傾けなく
ても二次計量室に計量された内容物を楽に且つ確実に排
出することができる。従って、排出先が例えばコーヒー
カップ等比較的小さい場合でも、こぼすことなく容易に
排出することができる。しかも、排出時の排出角度にバ
ラツキが少なくなり、排出中に一次計量室に投入される
内容物の量も安定し、より正確な計量が行われる利点も
ある。
斜角度と同じ又はそれ以上に大きい角度となるように傾
斜して形成することによって、且つ前記キャップ本体の
仕切壁は、排出口下方部の前記傾斜板の延長上に位置す
る個所が最深部となるように傾斜して形成することによ
って、二次計量室からの排出がよりスムーズになる。さ
らに、上蓋の一次計量室壁を大径部と小径部で形成し、
小径部がキャップ本体の投入口上端と接触するように形
成することによって、一次計量室内の内容物がキャップ
本体2の二次計量室と反対側の空間部15に流出するこ
とがなく、バラツキが少なくなりより正確な計量が行わ
れる。
器に装着した状態での正面断面図である。
面断面図である。
(b)は正面断面図である。
り、(a)は未使用の状態、(b)は一次計量を行う状
態を示している。
であり、(a)二次計量を終了した状態、(b)は定量
排出を行っている状態を示している。
の上蓋を示し、(a)は平面図、(b)は正面断面図で
ある。
Claims (4)
- 【請求項1】 容器口部に係合する係合壁と仕切壁及び
該仕切壁に形成された投入口を有するキャップ本体と、
該キャップ本体に係合する環状壁と天壁及び該天壁に形
成された排出口を有する上蓋とからなり、該上蓋に一次
計量室が形成され、前記キャップ本体に二次計量室が形
成され、且つ前記上蓋の排出口の下方に排出角度を小さ
くするための傾斜板が設けられていることを特徴とする
定量排出キャップ。 - 【請求項2】 前記キャップ本体の二次計量室には、前
記傾斜板の傾斜角度と同じ又はそれ以上に大きい角度と
なるような傾斜角度で前記傾斜板の下端からつながる傾
斜部が形成されている請求項1記載の定量排出キャッ
プ。 - 【請求項3】 前記キャップ本体の前記仕切壁は、前記
排出口下方部の前記傾斜板の延長上に位置する個所が最
深部となるように傾斜して形成されている請求項1又は
2記載の定量排出キャップ。 - 【請求項4】 前記上蓋の一次計量室壁は、大径部と小
径部及び該小径部と大径部を結ぶ連結部からなり、前記
小径部がキャップ本体の投入口上端と接触するように形
成されている請求項1、2又は3記載の定量排出キャッ
プ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29790797A JP4036505B2 (ja) | 1997-10-16 | 1997-10-16 | 定量排出キャップ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29790797A JP4036505B2 (ja) | 1997-10-16 | 1997-10-16 | 定量排出キャップ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11115960A true JPH11115960A (ja) | 1999-04-27 |
| JP4036505B2 JP4036505B2 (ja) | 2008-01-23 |
Family
ID=17852647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29790797A Expired - Fee Related JP4036505B2 (ja) | 1997-10-16 | 1997-10-16 | 定量排出キャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4036505B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003026213A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-01-29 | Kyoei Seicha Kk | 定量振り出し装置 |
| JP2012232777A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 計量容器 |
| JP2013014346A (ja) * | 2011-06-30 | 2013-01-24 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 計量容器 |
| JP7795225B1 (ja) * | 2024-06-27 | 2026-01-07 | 中國衛生材料生産中心股▲分▼有限公司 | 歯磨き粉ケース |
-
1997
- 1997-10-16 JP JP29790797A patent/JP4036505B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2003026213A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-01-29 | Kyoei Seicha Kk | 定量振り出し装置 |
| JP2012232777A (ja) * | 2011-04-28 | 2012-11-29 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 計量容器 |
| JP2013014346A (ja) * | 2011-06-30 | 2013-01-24 | Yoshino Kogyosho Co Ltd | 計量容器 |
| JP7795225B1 (ja) * | 2024-06-27 | 2026-01-07 | 中國衛生材料生産中心股▲分▼有限公司 | 歯磨き粉ケース |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4036505B2 (ja) | 2008-01-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5832165B2 (ja) | 定量栓 | |
| JPH11115960A (ja) | 定量排出キャップ | |
| JP2004175426A (ja) | 粒状物容器 | |
| CN106697605B (zh) | 一种定量取用的方法 | |
| JP4090525B2 (ja) | 定量吐出容器 | |
| JPH08282702A (ja) | 計量容器 | |
| EP1990286A1 (en) | Container including a dispensing device | |
| JP2003112757A (ja) | 計量容器 | |
| JP3671471B2 (ja) | 計量可変機能付定量キャップ | |
| JP5686411B2 (ja) | 定量栓 | |
| JP4415406B2 (ja) | 定量取り出し用キャップ | |
| JP3916688B2 (ja) | 定量吐出容器 | |
| JPH05278766A (ja) | 振り出し容器 | |
| JP2006117262A (ja) | 定量排出用キャップ | |
| JP3554422B2 (ja) | 粉体容器 | |
| JP3644098B2 (ja) | 粉粒体用定量栓体 | |
| JPH0618927Y2 (ja) | 定量注出容器 | |
| JP3729928B2 (ja) | 定量排出容器 | |
| JPH09226809A (ja) | 計量可変機能付定量キャップ | |
| JP3855299B2 (ja) | 定量排出キャップ | |
| JPH0348048Y2 (ja) | ||
| JP7574076B2 (ja) | 振り出しキャップ | |
| JP2002255259A (ja) | 粉体定量取り出し容器 | |
| JPH0634295Y2 (ja) | 定量栓体 | |
| JPH08282716A (ja) | 粉体用容器 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 Effective date: 20040811 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20070524 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070619 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20070817 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20071002 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20071030 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101109 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111109 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121109 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131109 Year of fee payment: 6 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |