JPH11118321A - 低温ショーケース - Google Patents
低温ショーケースInfo
- Publication number
- JPH11118321A JPH11118321A JP28175797A JP28175797A JPH11118321A JP H11118321 A JPH11118321 A JP H11118321A JP 28175797 A JP28175797 A JP 28175797A JP 28175797 A JP28175797 A JP 28175797A JP H11118321 A JPH11118321 A JP H11118321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- showcase
- counter
- space
- low
- exhaust
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 19
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 6
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 6
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 2
- 235000019504 cigarettes Nutrition 0.000 description 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000000630 rising effect Effects 0.000 description 1
- 230000001932 seasonal effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Abstract
用空間を確保することができる低温ショーケースを提供
する。 【解決手段】 商品を収納するショーケース本体1と、
機械室9に設置された圧縮機12、凝縮器10、蒸発器
5、凝縮器ファン11等からなり前記ショーケース本体
1の商品を冷却維持する冷却装置とを備え、ショーケー
ス本体1の一側面とレジカウンターRCの通路側側面と
が連なるようにレジカウンターに並設した低温ショーケ
ースにおいて、凝縮器ファン11により送風される暖気
を排気ダクト13により第1排気口13aから斜め上方
に排気可能とした。さらに、排気ダクト13下部に切替
板13cによって開閉される第2排気口13bを設けて
レジスターRC側方の店員用空間に暖気を排気可能とし
た。これにより、切替板13cの開閉操作することで機
械室9から排出される暖気の排気方向を店員用空間方向
又は上方へ切り換えることができる。
Description
ト等の店舗においてレジカウンターに並設され、冷蔵又
は冷凍商品を収納販売する低温ショーケースに関するも
のである。
ショーケースは、断熱性のショーケース本体と、このシ
ョーケース本体下部に設置した機械室と、この機械室内
に圧縮機等からなる冷却装置とを備えている。この低温
ショーケースでは、ショーケース本体に商品棚を配置し
て商品収納部としており、該商品収納部に冷蔵又は冷凍
商品を収納する。また、この商品収納部は、冷却装置に
よって冷却された空気を循環させることにより、収納し
た商品を冷却している。
器、送風器等から構成されており、この圧縮機、凝縮
器、蒸発器等に冷媒を流通させることにより冷却を行っ
ている。即ち、圧縮機の駆動により冷媒を流通させて、
ショーケース本体内に設置された蒸発器周辺の空気を冷
却している。送風器は、圧縮機の駆動により高温となっ
た凝縮器を冷却するために、外気を吸入して凝縮器に送
風し、暖まった空気を機械室側方に排出している。
ケット等の店舗においては、購買者は店内を巡って所望
の商品を商品かごに入れ、最後にレジカウンターで精算
する。このレジカウンターにはレジスターが設置されて
おり、レジカウンターの片側はレジスターを操作する店
員が立つ店員用空間で、反対側は購買者が通過する通路
となっている。購買者はこの通路を一方通行に進行し、
混雑時にはレジカウンター上に商品かごを載せて通路上
で順番待ちをする。また、レジカウンターの購買者の進
行方向手前に商品棚を並設することがあり、この商品棚
にはつい買い忘れしやすい商品を中心とした種々の商品
を収納している。
えずに、専らタバコや電池等の非冷蔵冷凍商品を陳列す
るのが一般的であり、一方において、購買者は、商品が
暖まったり解凍したりして商品が変質しないように買物
の最後に冷蔵冷凍商品を商品かごに収めたいという要望
があった。また、販売者としても非冷蔵冷凍商品に加え
て冷蔵冷凍商品をレジカウンター手前に置くことにより
売上げを向上させたいという要望があった。
低温ショーケースをレジカウンター手前に並設すること
によりレジカウンター側方の通路でレジ作業を待つ購買
者が商品を手にすることができるようにすることも考え
られるが、この場合には以下のような問題点があった。
即ち、低温ショーケースの配置によっては、機械室から
排出される暖気が常にレジ作業をする店員用空間に充満
するために、特に夏場には非常な不快感が生じるという
問題点があった。
であり、その目的とするところは、レジカウンターに並
設した際にも快適な店員用空間を確保することができる
低温ショーケースを提供することにある。
に、請求項1の発明は、商品を収納するショーケース本
体と、圧縮機、凝縮器、蒸発器、送風器等からなり前記
ショーケース本体の商品を冷却維持する冷却装置とを備
え、ショーケース本体の一側面とレジカウンターの通路
側側面とが連なるようにレジカウンターに並設した低温
ショーケースにおいて、冷却装置から排出される暖気を
レジカウンターの通路側の反対側空間の方向に排気可能
としたことを特徴とする。
店員用空間に向かって冷却装置の暖気が排出されるの
で、該空間を暖めることができる。尚、ここで、レジカ
ウンター側方の店員用空間とは、レジカウンターの通路
側の反対側空間であってレジ操作をする店員等が作業を
行う空間をいう。
低温ショーケースにおいて、冷却装置から排出される暖
気の排気方向をレジカウンターの通路側の反対側空間の
方向又は他の方向へ切り換え可能な排気方向切替手段を
備えたことを特徴とする。
って冷却装置から排出される暖気を、レジカウンターの
通路側の反対側方向又は他の方向へ切り換えることがで
きる。従って、低温ショーケース及びレジカウンターを
設置した場所の気温等に応じて暖気の排気方向を切り換
えることにより、レジカウンター側方の店員用空間の温
度調整をすることができる。
の低温ショーケースにおいて、前記排気方向切替手段
は、レジカウンターの通路側の反対側方向又はショーケ
ース本体上方に暖気の排気方向を切り換え可能としたこ
とを特徴とする。
る暖気をショーケース本体上方に排出することができ
る。従って、この方向に排熱方向を切り換えることによ
り、レジカウンター側方の店員用空間に暖気を排出する
ことなく確実に排熱を行うことができる。
の低温ショーケースにおいて、前記排気方向切替手段
は、レジカウンターの通路側の反対側方向又はレジカウ
ンターに設けられた通風路方向に暖気が排気されるよう
に排気方向を切り換え可能としたことを特徴とする。
の低温ショーケースにおいて、前記排気方向切替手段
は、レジカウンターの通路側の反対側方向又はレジカウ
ンター底面と床面との隙間方向に暖気が排気されるよう
に排気方向を切り換え可能としたことを特徴とする。
される暖気をレジカウンター隣接部位からレジカウンタ
ー方向に排出することができる。このレジカウンターに
排出された暖気は、レジカウンターに設けられた風通路
又は底面と床面との隙間を使用して排気されることにな
る。従って、この方向に排熱方向を切り換えることによ
り、レジカウンター側方の店員用空間に暖気を排出する
ことなく、レジカウンター内を暖気を流通させて確実に
排熱を行うことができる。
温ショーケースについて図1乃至図3を参照して説明す
る。図1は低温ショーケースの外観を示す斜視図、図2
は低温ショーケースの図1におけるA線矢視方向断面
図、図3は低温ショーケースの機械室の平面断面図であ
る。
本体側壁1a〜1dに囲まれたショーケース本体1の下
側に機械室9を設けるとともに、ショーケース本体1の
上方に商品を収納する商品棚8を複数設けている。ショ
ーケース本体1は、断熱性の板状部材である本体側壁1
a〜1dと底板1eからなる箱状のものであり、その内
側上部を覆ってショーケース本体1の内側と外部とを仕
切る敷板3を設けている。これによりショーケース本体
1の内側と敷板3によって囲まれた空間を冷風通路4と
している。また、この冷風通路4内の後述する冷風ダク
ト7下部には、蒸発器5及び冷風ファン6が設置されて
おり冷風通路4の空気を冷却し冷風ダクト7に送風可能
としている。
1a〜1cに隣接する三辺の周縁部に吸入口3aを備え
ることにより、ショーケース本体1内側の冷風通路4に
空気を吸入可能としている。
通して上方に設けられた断面矩形の冷風ダクト7が本体
側壁1dの中央部に設置されている。これにより、敷板
3で仕切られたショーケース本体1内側の冷風通路4と
連通可能としている。また、この冷風ダクト7上部に
は、前記敷板3の吸入口3a方向に向けて吐出口7aが
設置されている。また、冷風ダクト7には、敷板3と吐
出口7aとの間に、該冷風ダクト7を囲むようにして商
品棚8が配置されている。この商品棚8は縦方向に複数
配置されており、下のものほど面積の大きいものが配置
されている。
れた冷気は冷風ファン6で送風され、冷風通路4→冷風
ダクト7→吐出口7a→吸入口4aという循環を行うこ
とによりエアカーテンを形成し、低温ショーケース内に
収納された商品Gを冷却維持している。
び1cには、カウンター14が付設されている。このカ
ウンター14は、商品かごを載置するためのもので、本
体側壁1aとほぼ同じ長さを備えた板状部材からなる。
また、カウンター14は、取付け部材15を介して本体
側壁1a及び1cに付設されている。この取付け部材1
5により所定の範囲内でカウンター14を上下方向及び
左右方向に位置調整を可能としている。尚、ここで商品
かごは、低温ショーケースが設置されるスーパーマーケ
ット等の店舗において普通に用いられるものである。
11、圧縮機12が配置されており、この圧縮機12を
駆動させることにより前記蒸発器5を冷却している。ま
た、この機械室9には、凝縮器10によって加熱された
空気を機械室9の外へ排出するための排気ダクト13が
設けられている。凝縮器ファン11は、排気ダクト13
方向に送風可能に配置されている。さらに、機械室9に
は、凝縮器ファン11による暖気が排気ダクト13に確
実に送風されるように一対の送風補助板9aが立設され
ており、これにより凝縮器ファン11から排気ダクト1
3へ送風路を形成している。
の外側に沿って設けられており、吐出口7aの上方に第
1排気口13aを配置している。この第1排気口13a
は、本体側壁1dの外側方向へ暖気が排出されないよう
に斜め上方を向いて形成されている。また、この排気ダ
クト13の下部には、凝縮器ファン11によって送風さ
れた暖気が本体側壁1dの外側方向に排出されるように
第2排気口13bが設けられている。この第2排気口1
3bには、横方向にスライドして該第2排気口13bを
開閉する切替板13cが付設されている。これにより、
切替板13cをスライドさせて第2排気口13bを開放
すると、凝縮器ファン11によって送風された暖気は該
第2排気口13bから排出される(図2の一点鎖線矢印
参照)。また、切替板13cをスライドさせて第2排気
口13bを閉鎖すると、凝縮器ファン11によって送風
された暖気は排気ダクト13を通って第1排気口13a
から排出されることになる(図2の二点鎖線矢印参
照)。尚、機械室9への空気の吸入は、機械室9の側壁
であって排気ダクトの反対側に設けられた機械室吸入口
9eからなされる。
タWが設けられており、低温ショーケースを移動容易に
している。
示すように、本体側壁1a及び1cが2つのレジカウン
ターRCの通路側側面と連なるように並設される。この
レジカウンターRCにはレジスターRが設置されてお
り、レジスターRを挟んで一側方が購買者が通行する通
路となり、他方が店員用空間Sとなっている。本実施の
形態では、2つのレジカウンターRCに囲まれた空間が
店員用空間Sとなっている。このように設置された低温
ショーケースでは、前記切替板13cを操作して第2排
気口13bを閉鎖すると機械室9から排出される暖気
は、第1排気口13aから排出されるため、店員用空間
Sに暖気が吹き込むことがない。また、切替板13cを
操作して第2排気口13bを開放すると機械室から排出
される暖気は、第2排気口13bから排出されるため、
店員用空間Sに暖気が吹き込まれる。従って、季節の変
動等により暑くなった店舗においては、暖気を第1排気
口13aから排出させることにより店員用空間Sの気温
が上昇するのを防止することができ、また、冬場や過度
の冷房等により寒くなった店舗においては、暖気を第2
排気口13bから排出させることにより店員用空間Sの
気温を上昇させることができる。これにより、店員用空
間Sに立つ店員は快適にレジ作業を行うことができる。
る低温ショーケースでは、切替板13cによって凝縮器
10等の冷却装置から排出される暖気を、レジカウンタ
ーRC側方の店員用空間S又は低温ショーケースの斜め
上方へ切り換えることができる。従って、低温ショーケ
ースの設置した場所の気温等に応じて暖気の排気方向を
切り換えることにより店員用空間Sの温度調整をするこ
とができるので、快適な店員用空間Sを確保することが
でき、よって、レジカウンターRCに並設するのに好ま
しいものとなる。
される暖気を店員用空間S方向又は斜め上方へ排気方向
を切替可能としたが、図4に示すように、店員用空間S
以外の方向へ排気してもよい。即ち、排気ダクト13は
設けずに、機械室9の側壁であって店員用空間Sと接す
る部位に第2排気口9cを設けるとともに、他の三方の
側壁に第1排気口9bを設ける。また、この第2排気口
9cを開閉する切替板9dを設ける。さらに、凝縮器1
0から第2排気口9cの手前まで送風補助板9aを立設
して通風路を形成する。これにより、切替板9dを操作
して第2排気口9cを開放した場合には、暖気は第2排
気口9cから店員用空間Sに排気され(図4の一点鎖線
矢印参照)、第2排気口9cを閉鎖した場合には、暖気
は第1排気口9bから排気されることになる(図4の二
点鎖線矢印参照)。
の暖気をレジカウンターRCの内部を通して排気しても
よい。即ち、排気ダクト13は設けずに、機械室9の側
壁であって店員用空間Sと接する部位からレジカウンタ
ーRCに接する部位に亘って排気口9bを設けるととも
に、この排気口9bには切替板9dを横方向にスライド
可能に設ける。切替板9dの幅は排気口9bの半分より
もやや広く、一方にスライドさせることで機械室9を店
員用空間Sに対して開放し、他方にスライドさせること
で機械室9をレジカウンターRCに対して開放させる。
また、凝縮器10から排気口9bまで送風補助板9aを
立設して通風路を形成する。このレジカウンターRC
は、暖気を流通可能に所定のパイプPが通路方向に並行
して貫通設置されており、一端を前記排気口9bの片側
に接続している。これにより、切替板9dを一方にスラ
イドさせると、パイプPに接続する排気口9bの片側は
閉鎖されるとともに他方の片側は開放されるので、機械
室9の暖気はパイプPには排気されず店員用空間Sに排
気される(図5の一点鎖線矢印参照)。また、切替板9
dを他方にスライドさせると、パイプPに接続する排気
口9bの片側は開放されるとともに他方の片側は閉鎖さ
れるので、機械室9の暖気は店員用空間Sには排気され
ずパイプPに排気される(図5の二点鎖線矢印参照)。
尚、レジカウンターRCにはパイプPを設置せずにも中
空構造となって暖気を流通可能であればよく、例えば、
レジカウンターRCの底面と床面との隙間を利用しても
よい。
ケースでは、2つのレジカウンターRCに並設させた
が、一つのレジカウタRCにのみ並設させてもよい。
排気方向切替手段によって冷却装置から排出される暖気
を、レジカウンターの通路側の反対側方向又は他の方向
へ切り換えることができる。従って、低温ショーケース
及びレジカウンターを設置した場所の気温等に応じて暖
気の排気方向を切り換えることにより、レジカウンター
側方の店員用空間の温度調整をすることができる。即
ち、快適な店員用空間を確保することができ、レジカウ
ンターに並設するのに好ましいものとなる。
断面図
ト、8…商品棚、9…機械室、9a…補助送風板、10
…凝縮器、11…凝縮器ファン、13…排気ダクト、1
3a…第1排気口、13b…第2排気口、13c…切替
板、14…カウンター、RC…レジカウンター。
Claims (5)
- 【請求項1】 商品を収納するショーケース本体と、圧
縮機、凝縮器、蒸発器、送風器等からなり前記ショーケ
ース本体の商品を冷却維持する冷却装置とを備え、ショ
ーケース本体の一側面とレジカウンターの通路側側面と
が連なるようにレジカウンターに並設した低温ショーケ
ースにおいて、 冷却装置から排出される暖気をレジカウンターの通路側
の反対側空間の方向に排気可能としたことを特徴とする
低温ショーケース。 - 【請求項2】 冷却装置から排出される暖気の排気方向
をレジカウンターの通路側の反対側空間の方向又は他の
方向へ切り換え可能な排気方向切替手段を備えたことを
特徴とする請求項1記載の低温ショーケース。 - 【請求項3】 前記排気方向切替手段は、レジカウンタ
ーの通路側の反対側空間の方向又はショーケース本体上
方に暖気の排気方向を切り換え可能としたことを特徴と
する請求項2記載の低温ショーケース。 - 【請求項4】 前記排気方向切替手段は、レジカウンタ
ーの通路側の反対側空間の方向又はレジカウンターに設
けられた通風路方向に暖気が排気されるように排気方向
を切り換え可能としたことを特徴とする請求項2記載の
低温ショーケース。 - 【請求項5】 前記排気方向切替手段は、レジカウンタ
ーの通路側の反対側空間の方向又はレジカウンター底面
と床面との隙間方向に暖気が排気されるように排気方向
を切り換え可能としたことを特徴とする請求項2記載の
低温ショーケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28175797A JPH11118321A (ja) | 1997-10-15 | 1997-10-15 | 低温ショーケース |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP28175797A JPH11118321A (ja) | 1997-10-15 | 1997-10-15 | 低温ショーケース |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11118321A true JPH11118321A (ja) | 1999-04-30 |
Family
ID=17643559
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP28175797A Pending JPH11118321A (ja) | 1997-10-15 | 1997-10-15 | 低温ショーケース |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11118321A (ja) |
-
1997
- 1997-10-15 JP JP28175797A patent/JPH11118321A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN103747709B (zh) | 冷藏销售家具 | |
| BG100417A (bg) | Шкаф витрина за стоки | |
| JPH11257830A (ja) | オープンショーケース | |
| JP2006242449A (ja) | ショーケース | |
| JP3048855B2 (ja) | プレハブ冷却貯蔵庫付きオープンショーケース | |
| JP2004012021A (ja) | 冷温蔵用ショーケース | |
| JPH11118321A (ja) | 低温ショーケース | |
| JP2000028255A (ja) | オープンショーケース | |
| JP4172557B2 (ja) | 冷凍・冷蔵ショーケース | |
| JP2718469B2 (ja) | ショーケース | |
| JP4865134B2 (ja) | 冷凍・冷蔵ショーケース | |
| JP2965244B2 (ja) | オープンショーケース | |
| JP4362191B2 (ja) | 冷蔵オープンショーケース | |
| JPH11113693A (ja) | 低温ショーケース | |
| JP2552522B2 (ja) | 対面販売形ショーケース | |
| JPH11113700A (ja) | 低温ショーケース及びレジカウンターの配置構造 | |
| JP2003336956A (ja) | 冷却装置及び冷却方法 | |
| JP6931287B2 (ja) | 物品陳列棚に組込み可能な冷凍・冷蔵ショーケース | |
| JPH10300333A (ja) | ショーケース | |
| JP2945801B2 (ja) | オープンショーケース | |
| JPH0722135Y2 (ja) | ショーケース | |
| JP3059910B2 (ja) | 低温ショーケース | |
| JPH10148441A (ja) | 冷凍・冷蔵ショーケース | |
| JP3634537B2 (ja) | 低温ショーケース | |
| JP3889537B2 (ja) | オープンショーケース |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20061024 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20061121 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20070122 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20071002 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20080304 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |