JPH11141165A - 駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロック - Google Patents
駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロックInfo
- Publication number
- JPH11141165A JPH11141165A JP31216997A JP31216997A JPH11141165A JP H11141165 A JPH11141165 A JP H11141165A JP 31216997 A JP31216997 A JP 31216997A JP 31216997 A JP31216997 A JP 31216997A JP H11141165 A JPH11141165 A JP H11141165A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bicycle parking
- bicycle
- block
- sidewalk
- parking zone
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Refuge Islands, Traffic Blockers, Or Guard Fence (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】巡視員等の人的労力を必要とせずに自転車が駐
輪区画線から歩道側にはみ出すのを防止する駐輪帯のは
み出し駐輪阻止ブロックを提供する。 【解決手段】車道2から所定距離だけ離れた歩道4上に
はみ出し駐輪阻止ブロック10を設け、このはみ出し駐
輪阻止ブロック10より車道2側を駐輪帯8としてい
る。すなわち、はみ出し駐輪阻止ブロック10は、歩道
4と駐輪帯8との境界に連続的に敷設した複数のブロッ
ク体12により構成されており、各ブロック体12は、
斜め上方に立ち上がる傾斜上面と、傾斜上面12bの頂
部と交差する垂直側面とを備えた5面体形状をなしてい
る。また、各ブロック体12の傾斜上面、垂直側面に
は、自転車の駐輪区域を示す駐輪区画線6が施されてい
る。そして、各ブロック体12を連続的に敷設すると、
歩道4と駐輪帯8との境界に位置する波形連続体とな
る。
輪区画線から歩道側にはみ出すのを防止する駐輪帯のは
み出し駐輪阻止ブロックを提供する。 【解決手段】車道2から所定距離だけ離れた歩道4上に
はみ出し駐輪阻止ブロック10を設け、このはみ出し駐
輪阻止ブロック10より車道2側を駐輪帯8としてい
る。すなわち、はみ出し駐輪阻止ブロック10は、歩道
4と駐輪帯8との境界に連続的に敷設した複数のブロッ
ク体12により構成されており、各ブロック体12は、
斜め上方に立ち上がる傾斜上面と、傾斜上面12bの頂
部と交差する垂直側面とを備えた5面体形状をなしてい
る。また、各ブロック体12の傾斜上面、垂直側面に
は、自転車の駐輪区域を示す駐輪区画線6が施されてい
る。そして、各ブロック体12を連続的に敷設すると、
歩道4と駐輪帯8との境界に位置する波形連続体とな
る。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、駐輪帯のはみ出
し駐輪阻止ブロックに関する。
し駐輪阻止ブロックに関する。
【0002】
【従来の技術】例えば自宅から最寄りの駅まで、或いは
自宅から商店街まで等の手軽な交通手段として、狭い道
でも自由に走行できる自転車が広く利用されている。
自宅から商店街まで等の手軽な交通手段として、狭い道
でも自由に走行できる自転車が広く利用されている。
【0003】ここで、駅や商店街周辺の歩道の一部に駐
輪帯を設けてその駐輪帯内に自転車を駐輪すると、駅や
商店街周辺の駐輪を整然とすることができる。
輪帯を設けてその駐輪帯内に自転車を駐輪すると、駅や
商店街周辺の駐輪を整然とすることができる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところで、歩道の駐輪
帯は、歩道との境界に駐輪区画線を設けているが、この
駐輪区画線から歩道側にはみ出した状態で自転車を駐輪
すると、却って歩道を狭くして通行人の邪魔になる場合
がある。
帯は、歩道との境界に駐輪区画線を設けているが、この
駐輪区画線から歩道側にはみ出した状態で自転車を駐輪
すると、却って歩道を狭くして通行人の邪魔になる場合
がある。
【0005】そこで、駐輪帯に巡視員を配置しておき、
駐輪区画線から歩道側にはみ出している自転車を移動す
る方法も考えられるが、その移動作業は重労働である。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、巡視員
等の人的労力を必要とせずに自転車が駐輪区画線から歩
道側にはみ出すのを防止する駐輪帯のはみ出し駐輪阻止
ブロックを提供することを目的としている。
駐輪区画線から歩道側にはみ出している自転車を移動す
る方法も考えられるが、その移動作業は重労働である。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、巡視員
等の人的労力を必要とせずに自転車が駐輪区画線から歩
道側にはみ出すのを防止する駐輪帯のはみ出し駐輪阻止
ブロックを提供することを目的としている。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に、請求項1記載の発明は、車道から所定距離だけ離れ
た歩道上に駐輪区画線を設け、この駐輪区画線から前記
車道側に寄った領域に設けた駐輪帯において、斜め上方
に立ち上がる傾斜上面と、この傾斜上面の頂部に向けて
立ち上がる垂直側面とが交互に形成されて波形が連続
し、この波形が連続する方向の各傾斜上面及び垂直側面
上に駐輪区画線を直線的に施した波形連続体を、歩道と
前記駐輪帯との境界に沿って延在するように敷設した駐
輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロックである。
に、請求項1記載の発明は、車道から所定距離だけ離れ
た歩道上に駐輪区画線を設け、この駐輪区画線から前記
車道側に寄った領域に設けた駐輪帯において、斜め上方
に立ち上がる傾斜上面と、この傾斜上面の頂部に向けて
立ち上がる垂直側面とが交互に形成されて波形が連続
し、この波形が連続する方向の各傾斜上面及び垂直側面
上に駐輪区画線を直線的に施した波形連続体を、歩道と
前記駐輪帯との境界に沿って延在するように敷設した駐
輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロックである。
【0007】また、請求項2記載の発明は、請求項1記
載の駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロックにおいて、前記
駐輪区画線から前記駐輪帯側に寄っている前記波形連続
体の幅寸法を、前記駐輪帯にスタンドを立てて自転車が
自立したときに、前記スタンドから後輪の最外輪までの
水平距離より大きな長さに設定した。
載の駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロックにおいて、前記
駐輪区画線から前記駐輪帯側に寄っている前記波形連続
体の幅寸法を、前記駐輪帯にスタンドを立てて自転車が
自立したときに、前記スタンドから後輪の最外輪までの
水平距離より大きな長さに設定した。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、図面を参照して本発明の実
施形態を説明する。図1は、駅や商店街近くの道路を示
すものであり、車道2から所定距離だけ離れた歩道4上
にはみ出し駐輪阻止ブロック10を設け、このはみ出し
駐輪阻止ブロック10より車道2側を駐輪帯8としてい
る。
施形態を説明する。図1は、駅や商店街近くの道路を示
すものであり、車道2から所定距離だけ離れた歩道4上
にはみ出し駐輪阻止ブロック10を設け、このはみ出し
駐輪阻止ブロック10より車道2側を駐輪帯8としてい
る。
【0009】前記はみ出し駐輪阻止ブロック10は、歩
道4と駐輪帯8との境界に連続的に敷設した複数のブロ
ック体12により構成されている。各ブロック体12
は、例えばコンクリート、鋼板等により形成されてお
り、図2に示すように、矩形状の底面12aと、底面1
2aの第1の辺12a1 から斜め上方に立ち上がる傾斜
上面12bと、前記第1の辺12a1 に対向している第
2の辺12a2 から垂直に立ち上がり前記傾斜上面12
bと交差する垂直側面12cと、一対の側面12dを有
する5面体形状をなしている。
道4と駐輪帯8との境界に連続的に敷設した複数のブロ
ック体12により構成されている。各ブロック体12
は、例えばコンクリート、鋼板等により形成されてお
り、図2に示すように、矩形状の底面12aと、底面1
2aの第1の辺12a1 から斜め上方に立ち上がる傾斜
上面12bと、前記第1の辺12a1 に対向している第
2の辺12a2 から垂直に立ち上がり前記傾斜上面12
bと交差する垂直側面12cと、一対の側面12dを有
する5面体形状をなしている。
【0010】また、各ブロック体12の傾斜上面12
b、垂直側面12cには、自転車の駐輪区域を示す駐輪
区画線6が施されている。そして、図3に示すように、
隣合うブロック体12、12どうしの一方の垂直側面1
2cに他方の傾斜上面12bの最下部(第1の辺12a
1 )を当接させた状態で道路上に各ブロック体12を連
続的に敷設すると、歩道4と駐輪帯8との境界に位置す
る波形連続体となり、傾斜上面12bが同一方向に傾斜
し、且つ隣接する傾斜上面12bどうしの間に垂直側面
12cが位置する波形状のはみ出し駐輪阻止ブロック1
0が形成される。
b、垂直側面12cには、自転車の駐輪区域を示す駐輪
区画線6が施されている。そして、図3に示すように、
隣合うブロック体12、12どうしの一方の垂直側面1
2cに他方の傾斜上面12bの最下部(第1の辺12a
1 )を当接させた状態で道路上に各ブロック体12を連
続的に敷設すると、歩道4と駐輪帯8との境界に位置す
る波形連続体となり、傾斜上面12bが同一方向に傾斜
し、且つ隣接する傾斜上面12bどうしの間に垂直側面
12cが位置する波形状のはみ出し駐輪阻止ブロック1
0が形成される。
【0011】この際、図1に示すように、各ブロック体
12の傾斜上面12b、垂直側面12cに施した駐輪区
画線6が、歩道4と駐輪体8との間の境界に沿って連続
的に延在するが、駐輪区画線6から駐輪帯8側に寄って
いる各ブロック体12の幅Hは、スタンドST1 をはみ
出し駐輪阻止ブロック10に近づけて自転車14を自立
させたときに、後輪14aが駐輪区画線6から歩道4側
に突出しない長さに設定している。なお、駐輪区画線6
から歩道4側に寄っている各ブロック体12の幅は、歩
道4上を走行する自転車等の邪魔にならない程度の長さ
に設定している。
12の傾斜上面12b、垂直側面12cに施した駐輪区
画線6が、歩道4と駐輪体8との間の境界に沿って連続
的に延在するが、駐輪区画線6から駐輪帯8側に寄って
いる各ブロック体12の幅Hは、スタンドST1 をはみ
出し駐輪阻止ブロック10に近づけて自転車14を自立
させたときに、後輪14aが駐輪区画線6から歩道4側
に突出しない長さに設定している。なお、駐輪区画線6
から歩道4側に寄っている各ブロック体12の幅は、歩
道4上を走行する自転車等の邪魔にならない程度の長さ
に設定している。
【0012】ここで、図1で示した自転車14のスタン
ドST1 は、図4に示す双脚型スタンドであり、スタン
ドST2 は、図5に示す単脚型スタンドである。これら
双脚型スタンドST1 、単脚型スタンドST2 を備えた
自転車を、はみ出し駐輪阻止ブロック10上で自立させ
ようとすると、図6に示すように、自転車14の自立が
不可能となる。
ドST1 は、図4に示す双脚型スタンドであり、スタン
ドST2 は、図5に示す単脚型スタンドである。これら
双脚型スタンドST1 、単脚型スタンドST2 を備えた
自転車を、はみ出し駐輪阻止ブロック10上で自立させ
ようとすると、図6に示すように、自転車14の自立が
不可能となる。
【0013】すなわち、図6(a)では、後輪14aを
傾斜面12b上に乗せても、傾斜上面12bと垂直側面
12cとが交差する頂部12eに単脚型スタンドST2
の下端が位置して後輪14aの右側の倒れを支持するこ
とができず、また、図6(c)では、後輪14a及び単
脚型スタンドST2 の下端を傾斜上面12b上に乗せて
も、後輪14aの左側の倒れを支持することができず、
自転車14が転倒してしまう。
傾斜面12b上に乗せても、傾斜上面12bと垂直側面
12cとが交差する頂部12eに単脚型スタンドST2
の下端が位置して後輪14aの右側の倒れを支持するこ
とができず、また、図6(c)では、後輪14a及び単
脚型スタンドST2 の下端を傾斜上面12b上に乗せて
も、後輪14aの左側の倒れを支持することができず、
自転車14が転倒してしまう。
【0014】また、図6の(b)では、双脚型スタンド
ST1 が傾斜面12bと頂部12e上に乗っており、頂
部12eが高いために双脚型スタンドST1 が傾いて後
輪14aの右側の倒れを支持することができず、図6
(d)では、双脚型スタンドST1 が傾斜上面12b上
に乗っているので、後輪14aの左側の倒れを支持する
ことができず、自転車14が転倒してしまう。
ST1 が傾斜面12bと頂部12e上に乗っており、頂
部12eが高いために双脚型スタンドST1 が傾いて後
輪14aの右側の倒れを支持することができず、図6
(d)では、双脚型スタンドST1 が傾斜上面12b上
に乗っているので、後輪14aの左側の倒れを支持する
ことができず、自転車14が転倒してしまう。
【0015】したがって、自転車14を駐輪する際に
は、図1に示すように、はみ出し駐輪阻止ブロック10
より駐輪帯8内で双脚型スタンドST1 (或いは単脚型
スタンドST2 )を立てて自転車14を自立させなけれ
ばならず、駐輪区画線6から歩道4側に自転車14が確
実にはみ出さないので、歩道4を歩く通行人の邪魔にな
らない。 また、図1の右側に示す自転車14のよう
に、駐輪区画線6を跨いで自転車14を駐輪しようとし
ても、自転車14の自立を不可能とすることができる。
は、図1に示すように、はみ出し駐輪阻止ブロック10
より駐輪帯8内で双脚型スタンドST1 (或いは単脚型
スタンドST2 )を立てて自転車14を自立させなけれ
ばならず、駐輪区画線6から歩道4側に自転車14が確
実にはみ出さないので、歩道4を歩く通行人の邪魔にな
らない。 また、図1の右側に示す自転車14のよう
に、駐輪区画線6を跨いで自転車14を駐輪しようとし
ても、自転車14の自立を不可能とすることができる。
【0016】なお、本実施形態で使用したブロック体1
2は傾斜上面12bを平坦面として形成したが、本発明
の要旨がこれに限定されるものではなく、傾斜上面が上
方に湾曲した曲面形状であったり、下方に湾曲した曲面
形状であるブロック体を使用しても、同様の作用効果を
得ることができる。
2は傾斜上面12bを平坦面として形成したが、本発明
の要旨がこれに限定されるものではなく、傾斜上面が上
方に湾曲した曲面形状であったり、下方に湾曲した曲面
形状であるブロック体を使用しても、同様の作用効果を
得ることができる。
【0017】また、連続的に敷設してなる複数のブロッ
ク体12によってはみ出し駐輪阻止ブロック10を形成
しなくてもよく、例えば、上面に波形が連続しており、
その上面に駐輪区画線を施してなる長尺な帯状体を、歩
道4と駐輪帯8との境界に敷設しても同様の作用効果を
得ることができる。
ク体12によってはみ出し駐輪阻止ブロック10を形成
しなくてもよく、例えば、上面に波形が連続しており、
その上面に駐輪区画線を施してなる長尺な帯状体を、歩
道4と駐輪帯8との境界に敷設しても同様の作用効果を
得ることができる。
【0018】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1記載の発
明によると、歩道と駐輪帯との境界にはみ出し駐輪阻止
ブロックを敷設したことにより、このはみ出し駐輪阻止
ブロックの波形に連続する傾斜上面で自転車を自立させ
ることが不可能となる。したがって、巡視員等の人的労
力を必要とせずに自転車が駐輪区画線から歩道側にはみ
出すのを防止し、通行人の邪魔になるおそれがない。
明によると、歩道と駐輪帯との境界にはみ出し駐輪阻止
ブロックを敷設したことにより、このはみ出し駐輪阻止
ブロックの波形に連続する傾斜上面で自転車を自立させ
ることが不可能となる。したがって、巡視員等の人的労
力を必要とせずに自転車が駐輪区画線から歩道側にはみ
出すのを防止し、通行人の邪魔になるおそれがない。
【0019】また、請求項2記載の発明によると、スタ
ンドをはみ出し駐輪阻止ブロックの近くに位置させて自
転車を自立しても、自転車の後輪の最外輪が歩道側には
み出すおそれがない。
ンドをはみ出し駐輪阻止ブロックの近くに位置させて自
転車を自立しても、自転車の後輪の最外輪が歩道側には
み出すおそれがない。
【図1】駅や商店街近くの道路の一部を示す平面図であ
る。
る。
【図2】本発明に係わるブロック体を示す斜視図であ
る。
る。
【図3】各ブロック体を列状に敷設した状態を示す図で
ある。
ある。
【図4】駐輪体に駐輪する自転車のスタンドの一例を示
す図である。
す図である。
【図5】自転車のスタンドの他の例を示す図である。
【図6】はみ出し駐輪阻止ブロック上で自転車を自立さ
せようとしている様子を示す図である。
せようとしている様子を示す図である。
2 車道 4 歩道 6 駐輪区画線 8 駐輪帯 10 はみ出し駐輪阻止ブロック 12 ブロック体 12b 傾斜上面 12c 垂直側面 14 自転車 14a 後輪 H ブロック体の幅 ST1 双脚型スタンド ST2 単脚型スタンド
Claims (2)
- 【請求項1】 車道から所定距離だけ離れた歩道上に駐
輪区画線を設け、この駐輪区画線から前記車道側に寄っ
た領域に設けた駐輪帯において、 斜め上方に立ち上がる傾斜上面と、この傾斜上面の頂部
に向けて立ち上がる垂直側面とが交互に形成されて波形
が連続し、この波形が連続する方向の各傾斜上面及び垂
直側面上に駐輪区画線を直線的に施した波形連続体を、
歩道と前記駐輪帯との境界に沿って延在するように敷設
してなることを特徴とする駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブ
ロック。 - 【請求項2】 前記駐輪区画線から前記駐輪帯側に寄っ
ている前記波形連続体の幅寸法を、前記駐輪帯にスタン
ドを立てて自転車が自立したときに、前記スタンドから
後輪の最外輪までの水平距離より大きな長さに設定した
ことを特徴とする請求項1記載の駐輪帯のはみ出し駐輪
阻止ブロック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31216997A JPH11141165A (ja) | 1997-11-13 | 1997-11-13 | 駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP31216997A JPH11141165A (ja) | 1997-11-13 | 1997-11-13 | 駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11141165A true JPH11141165A (ja) | 1999-05-25 |
Family
ID=18026067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP31216997A Pending JPH11141165A (ja) | 1997-11-13 | 1997-11-13 | 駐輪帯のはみ出し駐輪阻止ブロック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11141165A (ja) |
-
1997
- 1997-11-13 JP JP31216997A patent/JPH11141165A/ja active Pending
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