JPH1129905A - 注意喚起舗装の構築方法 - Google Patents
注意喚起舗装の構築方法Info
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- JPH1129905A JPH1129905A JP9148789A JP14878997A JPH1129905A JP H1129905 A JPH1129905 A JP H1129905A JP 9148789 A JP9148789 A JP 9148789A JP 14878997 A JP14878997 A JP 14878997A JP H1129905 A JPH1129905 A JP H1129905A
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- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 2
- 239000000203 mixture Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000005056 compaction Methods 0.000 claims abstract description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 11
- 239000010426 asphalt Substances 0.000 abstract description 11
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 6
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 14
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 7
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Road Repair (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 効率的な注意喚起舗装の構築方法を提供す
る。 【解決手段】 舗装用混合物を舗設の後、舗装の道路区
画線に沿ってテンプレート部材を設置し、締固め機械で
これを圧入し、次いで離脱させ道路区画線沿いに連続的
に多数の溝を形成して注意喚起機能を付与する。
る。 【解決手段】 舗装用混合物を舗設の後、舗装の道路区
画線に沿ってテンプレート部材を設置し、締固め機械で
これを圧入し、次いで離脱させ道路区画線沿いに連続的
に多数の溝を形成して注意喚起機能を付与する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はよそ見や居眠りなど
により道路区画線を逸脱した運転者にこれを気付かせる
ための注意喚起機能を付与した舗装路面の構築方法に関
する。
により道路区画線を逸脱した運転者にこれを気付かせる
ための注意喚起機能を付与した舗装路面の構築方法に関
する。
【0002】
【従来の技術】道路区画線を逸脱した運転者にそれを気
付かせる注意喚起機能をもつ舗装としては、我が国では
凹凸型レーンマークやレーンマークと道路鋲の併設等が
知られている。我が国では、このような注意喚起機能を
付与するものとして凹凸型レーンマークやレーンマーク
と道路鋲の併設等、道路区画線上をはみ出した運転者に
注意を促す工法がある。また、海外ではアスファルト合
材舗設時に鉄筋取り付けローラの転圧によって車道外側
線より側方に溝を形成する工法が知られている。
付かせる注意喚起機能をもつ舗装としては、我が国では
凹凸型レーンマークやレーンマークと道路鋲の併設等が
知られている。我が国では、このような注意喚起機能を
付与するものとして凹凸型レーンマークやレーンマーク
と道路鋲の併設等、道路区画線上をはみ出した運転者に
注意を促す工法がある。また、海外ではアスファルト合
材舗設時に鉄筋取り付けローラの転圧によって車道外側
線より側方に溝を形成する工法が知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかし、前者は、高価
であり、また、例えばアスファルト舗装の再生合材とし
て使用する際に不純物としての問題が生じているのが現
状である。また、後者の鉄筋取り付けローラを用いる工
法は、安価であるが必要とされる溝を適切に形成するに
はアスファルト混合物の種類が限定され、あるいは施工
時に溝がずれたりし、我が国で最も多く使用されている
密粒度アスコンでは必要とされる溝が適切に形成できな
いという問題点があった。本発明は、このような従来技
術の問題を解決し、舗装路面の道路区画線に沿って運転
者に対する適切な注意喚起機能をもつ連続的な溝を簡便
且つ確実に形成することができ、しかも安価でリサイク
ル可能な路面を構築する方法を提供するものである。
であり、また、例えばアスファルト舗装の再生合材とし
て使用する際に不純物としての問題が生じているのが現
状である。また、後者の鉄筋取り付けローラを用いる工
法は、安価であるが必要とされる溝を適切に形成するに
はアスファルト混合物の種類が限定され、あるいは施工
時に溝がずれたりし、我が国で最も多く使用されている
密粒度アスコンでは必要とされる溝が適切に形成できな
いという問題点があった。本発明は、このような従来技
術の問題を解決し、舗装路面の道路区画線に沿って運転
者に対する適切な注意喚起機能をもつ連続的な溝を簡便
且つ確実に形成することができ、しかも安価でリサイク
ル可能な路面を構築する方法を提供するものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は舗装用混合物を
舗設の後にテンプレート部材を該舗装の道路区画線に沿
って設置し、転圧機械で転圧して該テンプレート部材を
該舗装路面から離脱させ該舗装路面に連続的に多数の溝
を形成することを特徴とする注意喚起舗装の構築方法で
ある。
舗設の後にテンプレート部材を該舗装の道路区画線に沿
って設置し、転圧機械で転圧して該テンプレート部材を
該舗装路面から離脱させ該舗装路面に連続的に多数の溝
を形成することを特徴とする注意喚起舗装の構築方法で
ある。
【0005】本発明で用いるテンプレート部材は付与す
べき溝に対応するワイヤ等の線状部材のパターンをもつ
平坦部材であり、特に全体又は少なくとも一部が変形性
(取り扱い時等にかかる力で容易に曲がり且つ元の形に
復元しうる性質)をもつテンプレート部材が好ましく用
いられる。また道路区画線に沿って設置する際、車両の
進行方向を縦断方向とし、車両の進行方向に対し側方を
横断方向とした場合、縦断方向の部位と横断方向の部位
は結合する箇所が1ないし2箇所のテンプレート部材が
特に好ましく用いられる。このようなテンプレートの形
状モデルを図1に示す。テンプレートの部位の連結を少
なくすることにより直線のみならず道路もしくはレーン
マークが曲線でもこれに沿って設置できる。また、テン
プレートの縦断方向の部位と横断方向の部位がどちらか
一方向からみた場合、その距離や角度は限定されない。
べき溝に対応するワイヤ等の線状部材のパターンをもつ
平坦部材であり、特に全体又は少なくとも一部が変形性
(取り扱い時等にかかる力で容易に曲がり且つ元の形に
復元しうる性質)をもつテンプレート部材が好ましく用
いられる。また道路区画線に沿って設置する際、車両の
進行方向を縦断方向とし、車両の進行方向に対し側方を
横断方向とした場合、縦断方向の部位と横断方向の部位
は結合する箇所が1ないし2箇所のテンプレート部材が
特に好ましく用いられる。このようなテンプレートの形
状モデルを図1に示す。テンプレートの部位の連結を少
なくすることにより直線のみならず道路もしくはレーン
マークが曲線でもこれに沿って設置できる。また、テン
プレートの縦断方向の部位と横断方向の部位がどちらか
一方向からみた場合、その距離や角度は限定されない。
【0006】本発明では上記したテンプレート部材を、
アスファルト舗装用混合物等を舗設した後、道路区画線
(予定位置)に沿って設置し、鉄ローラ等の締固め機械
でこれを圧入し、次いでテンプレート部材を離脱させ、
引き続き道路区画線に沿って同様の操作を行うことによ
って注意喚起舗装が構築される。注意喚起機能を付与す
る場所の一例を図2に示す。勿論図2の6つの態様は一
例にすぎない。尚、本発明の方法はアスファルト舗装に
好適だが、転圧を行うRCCPやレジンコンクリート等
にも使用可能である。
アスファルト舗装用混合物等を舗設した後、道路区画線
(予定位置)に沿って設置し、鉄ローラ等の締固め機械
でこれを圧入し、次いでテンプレート部材を離脱させ、
引き続き道路区画線に沿って同様の操作を行うことによ
って注意喚起舗装が構築される。注意喚起機能を付与す
る場所の一例を図2に示す。勿論図2の6つの態様は一
例にすぎない。尚、本発明の方法はアスファルト舗装に
好適だが、転圧を行うRCCPやレジンコンクリート等
にも使用可能である。
【0007】
【実施例】密粒度アスコン(13mmtop)を面積1
20m2 (幅6m、延長20m、厚さ4cm)、アスフ
ァルトフィニッシャで敷き均した。また、転圧機械とし
て鉄輪ローラと鉄筋付き鉄輪ローラを用意した。密粒度
アスコン(13mmtop)を敷き均した直後にアスフ
ァルトフィニッシャの進行方向に向けて、舗設面の右側
と左側に分け、同時に図2の如く転圧を実施した。左側
の転圧圧入法方法は、図1に示すテンプレートの形状モ
デルのを5枚、アスファルトフィニッシャの進行方向
に向けて左側に図3の様に設置した。次に、鉄輪ロー
ラにて2往復した後、テンプレートを路面より離脱させ
た。その後、離脱させたテンプレート5枚を再び、アス
ファルトフィニッシャの進行方向に向けて左側に図3
の様に設置し、鉄輪ローラにて2往復した後、テンプレ
ートを路面より離脱させた。このときの形成された溝を
舗装の断面方向から図示したものが図4である。比較
のため右側は、アスファルトフィニッシャの進行方向に
向けて右側を鉄筋付き鉄輪ローラ(ローラ部分断面図は
図5に示す)を用い2往復し転圧した。このとき形成さ
れた溝を舗装の断面方向から図示したものが図4であ
る。図4と図4に示す様に、テンプレートを用いた
路面の溝は鉄筋付き鉄輪ローラを用いた路面の溝と比較
して、きれいに仕上がった。
20m2 (幅6m、延長20m、厚さ4cm)、アスフ
ァルトフィニッシャで敷き均した。また、転圧機械とし
て鉄輪ローラと鉄筋付き鉄輪ローラを用意した。密粒度
アスコン(13mmtop)を敷き均した直後にアスフ
ァルトフィニッシャの進行方向に向けて、舗設面の右側
と左側に分け、同時に図2の如く転圧を実施した。左側
の転圧圧入法方法は、図1に示すテンプレートの形状モ
デルのを5枚、アスファルトフィニッシャの進行方向
に向けて左側に図3の様に設置した。次に、鉄輪ロー
ラにて2往復した後、テンプレートを路面より離脱させ
た。その後、離脱させたテンプレート5枚を再び、アス
ファルトフィニッシャの進行方向に向けて左側に図3
の様に設置し、鉄輪ローラにて2往復した後、テンプレ
ートを路面より離脱させた。このときの形成された溝を
舗装の断面方向から図示したものが図4である。比較
のため右側は、アスファルトフィニッシャの進行方向に
向けて右側を鉄筋付き鉄輪ローラ(ローラ部分断面図は
図5に示す)を用い2往復し転圧した。このとき形成さ
れた溝を舗装の断面方向から図示したものが図4であ
る。図4と図4に示す様に、テンプレートを用いた
路面の溝は鉄筋付き鉄輪ローラを用いた路面の溝と比較
して、きれいに仕上がった。
【図1】本発明で用いるテンプレート部材の形状模式
図。
図。
【図2】注意喚起機能付与例を示す模式図。
【図3】本発明方法の説明図。
【図4】溝の断面図。
【図5】鉄筋付き鉄輪ローラの部分断面図。
Claims (2)
- 【請求項1】 舗装用混合物を舗設の後、舗装の道路区
画線に沿ってテンプレート部材を設置し、締固め機械で
これを圧入し、次いで離脱させ道路区画線沿いに連続的
に多数の溝を形成することを特徴とする注意喚起舗装の
構築方法。 - 【請求項2】 道路区画線に沿って設置する連続的に多
数の溝を形成するためのテンプレート部材の構造が、車
両の進行方向の部位とこれと直角方向の部位とを結合す
る箇所が1もしくは2箇所であることを特徴とする請求
項1記載の方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9148789A JPH1129905A (ja) | 1997-06-06 | 1997-06-06 | 注意喚起舗装の構築方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9148789A JPH1129905A (ja) | 1997-06-06 | 1997-06-06 | 注意喚起舗装の構築方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1129905A true JPH1129905A (ja) | 1999-02-02 |
Family
ID=15460733
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9148789A Pending JPH1129905A (ja) | 1997-06-06 | 1997-06-06 | 注意喚起舗装の構築方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1129905A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6382871B1 (en) * | 2000-07-19 | 2002-05-07 | Guy Ross | Asphalt molding system |
| US6998010B2 (en) | 2001-12-04 | 2006-02-14 | Integrated Paving Concepts Inc. | Method and apparatus for heating surface markings |
| JP2007138554A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Taisei Rotec Corp | 自走式ローラ及び舗装体の施工方法 |
| JP2011026949A (ja) * | 2009-07-25 | 2011-02-10 | Wirtgen Gmbh | 走行路表示を形成するための切削体及び走行路表示 |
| US8133540B2 (en) | 2002-12-03 | 2012-03-13 | Flint Trading, Inc. | Method of applying a thermally settable coating to a patterned substrate |
| JP2013217055A (ja) * | 2012-04-05 | 2013-10-24 | Gaeart Tk:Kk | 舗装工法、回転ドラム、アスファルトフィニッシャおよび注意喚起舗装 |
| AU2012225201B2 (en) * | 2011-03-10 | 2014-12-11 | Commonwealth Scientific And Industrial Research Organisation | Extrusion of high temperature formable non-ferrous metals |
| JP2016204935A (ja) * | 2015-04-20 | 2016-12-08 | 大成ロテック株式会社 | 道路の施工方法、道路付帯物および挿入装置 |
| CN107401105A (zh) * | 2017-07-31 | 2017-11-28 | 南丹县交通运输局 | 路面刻纹机 |
-
1997
- 1997-06-06 JP JP9148789A patent/JPH1129905A/ja active Pending
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6382871B1 (en) * | 2000-07-19 | 2002-05-07 | Guy Ross | Asphalt molding system |
| US8119202B2 (en) | 2001-12-04 | 2012-02-21 | Flint Trading, Inc. | Method of applying a thermally settable coating to a patterned substrate |
| US6998010B2 (en) | 2001-12-04 | 2006-02-14 | Integrated Paving Concepts Inc. | Method and apparatus for heating surface markings |
| US7066680B2 (en) * | 2001-12-04 | 2006-06-27 | Integrated Paving Concepts Inc. | Method of forming an inlaid pattern in an asphalt surface |
| US8133540B2 (en) | 2002-12-03 | 2012-03-13 | Flint Trading, Inc. | Method of applying a thermally settable coating to a patterned substrate |
| JP2007138554A (ja) * | 2005-11-18 | 2007-06-07 | Taisei Rotec Corp | 自走式ローラ及び舗装体の施工方法 |
| JP2011026949A (ja) * | 2009-07-25 | 2011-02-10 | Wirtgen Gmbh | 走行路表示を形成するための切削体及び走行路表示 |
| AU2012225201B2 (en) * | 2011-03-10 | 2014-12-11 | Commonwealth Scientific And Industrial Research Organisation | Extrusion of high temperature formable non-ferrous metals |
| AU2012225201C1 (en) * | 2011-03-10 | 2015-04-16 | Commonwealth Scientific And Industrial Research Organisation | Extrusion of high temperature formable non-ferrous metals |
| EA025347B1 (ru) * | 2011-03-10 | 2016-12-30 | Коммонвелт Сайентифик Энд Индастриал Рисерч Организейшн | Прессование тугоплавких формуемых цветных металлов |
| JP2013217055A (ja) * | 2012-04-05 | 2013-10-24 | Gaeart Tk:Kk | 舗装工法、回転ドラム、アスファルトフィニッシャおよび注意喚起舗装 |
| JP2016204935A (ja) * | 2015-04-20 | 2016-12-08 | 大成ロテック株式会社 | 道路の施工方法、道路付帯物および挿入装置 |
| CN107401105A (zh) * | 2017-07-31 | 2017-11-28 | 南丹县交通运输局 | 路面刻纹机 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment |
Year of fee payment: 10 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080227 |
|
| FPAY | Renewal fee payment |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090227 Year of fee payment: 11 |
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| FPAY | Renewal fee payment |
Year of fee payment: 12 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100227 |
|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100227 Year of fee payment: 12 |