JPH11208642A - 包装装置 - Google Patents
包装装置Info
- Publication number
- JPH11208642A JPH11208642A JP1659698A JP1659698A JPH11208642A JP H11208642 A JPH11208642 A JP H11208642A JP 1659698 A JP1659698 A JP 1659698A JP 1659698 A JP1659698 A JP 1659698A JP H11208642 A JPH11208642 A JP H11208642A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wall
- pair
- reflector
- packaging
- longitudinal direction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Cartons (AREA)
Abstract
廃材処理も容易な包装装置を提供する。 【解決手段】包装装置は、中央部に設けられた底面部4
0と、底面部の長手方向両端部に対向して立設される一
対の端部緩衝体と、端部緩衝体の外周面に巻き付けられ
箱状に形成される一対の側面部41と上部フラップ部4
2とを備え、端部緩衝体90は、底面部の長手方向両端
部に対向して立設される一対のつま面43と、つま面の
両側端に形成される一対の器具本体端面緩衝体80と、
つま面の長手方向に形成されるL字状の反射板抑え81
と、反射抑え板の下方両側で且つ器具本体のランプソケ
ットの外側に配置され相反方向に逆三角形状にそれぞれ
形成される反射板受け部82とから構成されている。
Description
込み設置される略直方体状の天井埋込み形照明器具を包
装する一枚の段ボール材からなる包装装置に関する。
包装装置が一般に知られている。
ール材からなる箱状の個装箱1と、この個装箱1の両端
内にそれぞれ装着される一対の段ボール材からなる断面
コ字状の端部緩衝板10,10と、個装箱の長手方向胴
体部2内の幅方向にそれぞれ装着される一対の段ボール
材からなるコ字状の中央当て板15,15と、器具本体
内に装着されるとともに、当該器具本体内に収納される
反射板25の背面26を受ける一対の段ボール材からな
る断面略コ字状の反射板受け板30,30と、器具本体
の両端内に装着されるとともに、当該器具本体内に収納
される反射板25の両端にそれぞれ装着され一対の段ボ
ール材からなる断面コ字状の反射板抑え35,35とか
ら構成している。
板3,3と端板4,4とからなる筒状に形成された胴体
部2と、当該胴体部端板4の下端および上端に形成され
た折り筋線5を介して形成された内フラップ7と、当該
胴体部側板3の下端および上端に形成された折り筋線6
を介して形成された外フラップ8とから構成している。
方開口した開口部20を有する箱形の器具本体19と、
当該器具本体内に内蔵される反射板25とから構成して
いる。
ランプソケット支持板21,21がそれぞれ取付けら
れ、当該ランプソケット支持板21にはランプソケット
22,22が対向して並列に着脱可能に装着されてい
る。
順を説明する。
設けられている一対の内フラップ7,7を内側にそれぞ
れ折曲げるとともに、当該内フラップに重ね合わせて一
対の外フラップ8,8をそれぞれ内側に折曲げ、胴体部
2の下方開口を塞ぐとともに、外フラップ8,8同士の
突当部に沿うとともに端板4,4にかけてテープ9を貼
り付ける。
られている外フラップ8,8と内フラップ7,7とを外
向きにそれぞれ折り曲げて個装箱1を半組立て状態にす
る。
0,10を対向してそれぞれ装着する。それから、器具
本体の開口部20を上向きにするとともに、当該器具本
体の幅方向両端に中央当て板15,15をそれぞれ装着
しつつ、当該器具本体19を端部緩衝体10,10の間
に挿入し装着する。中央当て板15,15を使用したの
は、半組立て状態の個装箱1に器具本体19を装着する
際、当該器具本体19と個装箱1とが擦れて器具本体に
傷が付くのを防止するためである。
を背中合わせにし、器具本体19内の長手方向中央の幅
方向に装着する。それから、反射板の背面26を反射板
受け板30,30上に載置し、個装箱内に反射板を収納
する。
それぞれ折曲げるとともに、一対の外フラップ8,8を
内フラップに重ね合わせて折曲げ、胴体部2の上方開口
を塞ぐとともに、図10に示すように、外フラップ8,
8同士の突当部に沿うとともに端板4,4にかけてテー
プ9aを貼り付けることで包装を完了する。
装装置は、1個の個装箱と、2個の端部緩衝板と、2個
の中央当板と、2個の反射板受け板および2個の反射板
抑えとからなる、計9個の部品から構成している。
高くなるという問題があった。
る際、多量に廃材が出るため、廃材処理に手間を要する
という問題があった。
で、包装コストが削減できるとともに、廃材処理も容易
な包装装置を提供することを課題とする。
に、本発明の包装装置は、両端にランプソケットが取付
けられ開口部を有する略直方体状の器具本体と、この器
具本体内に内蔵される反射板とからなる照明器具を包装
する一枚の段ボール材からなる包装装置において、前記
包装装置は、中央部に設けられ前記器具本体が載置され
る底面部と、この底面部の長手方向両端に対向して立設
される一対の端部緩衝体と、これら端部緩衝体の外周面
に巻き付けられ箱状に形成される前記底面部の幅方向に
形成された一対の側面部と上部フラップ部とを備え、前
記端部緩衝体は、前記底面部の長手方向両端部に対向し
て立設される一対のつま面と、当該つま面の両側端から
第1壁と第2壁と第3壁および第4壁とをそれぞれ連続
形成し当該第3壁同士および当該第4壁を当該つま面の
裏面に突き当てて筒状に折曲げ前記器具本体端面を保護
する一対の器具本体端面緩衝体と、前記つま面の長手方
向に第5壁と両側が先端に向けて内方に傾斜し当該傾斜
部の先端隅部に引掛け凹部を有する第6壁とをそれぞれ
連続形成しこれらを内方にL字形に折曲げ前記反射板端
面を保護する一対のL字状の反射板抑えと、前記反射板
抑えの第5壁の両側上部から第7壁と第8壁および第9
壁とをそれぞれ連続形成するとともに当該第8壁と第9
壁に渡って幅方向に係止スリット孔を形成し、当該係止
スリット孔を前記反射板抑えの引掛け凹部に引掛け係止
しつつ当該第9壁を水平状態に折曲げ前記反射抑え板の
下方両側で且つ器具本体のランプソケットの外側に配置
され相反方向に逆三角形状にそれぞれ形成され、当該第
9壁上に反射板が載置される反射板受け部とから構成し
たことを特徴とするものである。
具を包装する包装装置は、中央部に設けられ前記照明器
具の器具本体を載置する底面部と、当該底面部の長手方
向端部にそれぞれ形成した一対の端部緩衝体と、前記底
面部の幅方向両側にそれぞれ折り筋線を介して前記端部
緩衝体を巻付け箱状に形成する一対の側面部と上部フラ
ップ部とを備え、前記端部緩衝体は、器具本体の両端面
を保護する一対の器具本体端面端部緩衝体と、両端に対
向して形成された器具本体端面端部緩衝体の上部にL字
状に折り曲げ形成される反射板抑え間で器具本体内に収
納された反射板の両端を保護する。
形成された逆三角形に形成された一対の反射板受け部上
に反射板の背面を載置して当該反射板を保護している。
本発明に係る包装装置は、一枚の段ボール材からなる包
装装置で照明器具の長手方向に加わる荷重を緩衝する機
能を満たしている。
発明の実施の形態に係る包装装置を説明する。なお、従
来技術と同一構成部品は同一番号を付して説明する。
装装置の展開図を示すもので、本発明の包装装置は、中
央部に設けられた矩形の底面部40と、当該底面部の幅
方向両側には、折り筋線61,61を介してそれぞれ形
成された一対の矩形状からなる側面部41,41と、当
該側面部の側端に形成された折り筋線62を介してそれ
ぞれ形成された一対の矩形からなる上部フラップ部4
2,42とを備えている。なお、側面部41と上部フラ
ップ部42とは、底面部40と同一長さに形成してい
る。また、上部フラップ部は、一方の側面部から底面部
と同一幅に形成されたものでもよい。
折り筋線63,63を介して一対の矩形状からなるつま
面部43,43が形成している。なお、つま面部43
は、底面部40と同一幅であるとともに、つま面部43
の高さは、側面部41と同一幅に形成している。
筋線64,65,66,67を介してそれぞれ筒状に折
り曲げられる矩形状の第1壁45と、矩形状の第2壁4
6と、矩形状の第3壁47と、矩形状の第4壁48とが
連続形成している。なお、第1壁と第2壁と第3壁と第
4壁のそれぞれの高さは、つま面部の高さと同一高さに
形成しているとともに、第1壁と第3壁とは、同一幅に
形成している。
り筋線68,69を介してそれぞれ矩形状の第5壁49
と略台形状の第6壁50とが形成され、当該第6壁50
の両側には、図2に示すように、先端に向けて内方に傾
斜する傾斜部55,55を有し、当該傾斜部の先端隅部
に引掛け凹部56,56がそれぞれ形成している。
方向に折り筋線70,71,72を介して矩形状の第7
壁51と、矩形状の第8壁52と、矩形状の第9壁53
とがそれぞれ形成されるとともに、当該第8壁52と第
9壁53にかけて幅方向に前記引掛け凹部56に引掛け
係止する係止スリット孔57が穿設している。
向を示すものである。
順を図3〜図5を参照して説明する。
底面部40の両側に形成された折り筋線61,62に沿
って略湾曲に側面部41,41と上部フラップ部42,
42とを上方に折り曲げる。
にそれぞれ連続形成している第1壁45と第2壁46と
第3壁47および第4壁48とを折り筋線64,65,
66,67に沿って内側に折り曲げつつ、当該第4壁4
8をつま面部43に重ね合わせて筒状に折り曲げる。同
様にして、つま面部43の右側にそれぞれ連続形成して
いる第1壁45と第2壁46と第3壁47および第4壁
48とを折り筋線64,65,66,67に沿って内側
に折り曲げつつ、当該第4壁48をつま面部43に重ね
合わせて筒状に折り曲げる。この状態では、第3壁4
7,47同士が当接し、つま面部43上に並列に形成さ
れた一対の筒状体からなる器具本体端面緩衝体80,8
0を形成する。
一対の器具本体端面緩衝体80,80を折り筋線63,
63に沿って(矢印方向)内方に折り曲げ、図4に示す
ように立設する。立設された器具本体端面緩衝体間の長
さは、器具本体の長さと略同一に形成している。
方向に折り筋線68,69を介して連続形成した第5壁
49と第6壁50とを当該折り筋線68,69に沿って
内側にL字状に折り曲げて反射板抑え81を形成する。
げれた状態では、当該第5壁49は、前記立設された器
具本体端面緩衝体80,80の上端に当接しているとと
もに、下方に向けて垂直に折り曲げられた第6壁50
は、前記立設された器具本体端面緩衝体80の内面から
離間して平行に折り曲げられている。
第6壁50,50間の長さは、反射板の長さと略同一に
形成している。
に、反射板抑え81の側方に形成している第8壁52と
第9壁53とをそれぞれ折り筋線71,72に沿って下
方に略L字状に折り曲げる。
1を折り筋線70に沿って下方に直角に折り曲げる。そ
れから、図4のcに示すように、第9壁53を折り筋線
72に沿って前記第8壁52と鋭角に折り曲げると、第
8壁52と第9壁53とにかけて形成した係止スリット
孔57が内側に見える状態になる。
50の先端隅部に形成した引掛け凹部56に引掛けつ
つ、第7壁51を折り筋線70に沿って第6壁50側端
に形成した傾斜部55に突き当て折り曲げると、図5に
示すように、反射板抑え81の下方両側に逆三角形に形
成された反射板受け部82,82が形成される。
状態に折り曲げられ、当該水平状態に折り曲げられ第9
壁53,53上には反射板の背面26が載置される。
2の内側には、器具本体の両端に対向して配置されたラ
ンプソケット22,22が位置する。
る一対の端部緩衝体90は、つま面部43と、器具本体
端面緩衝体80と、反射板抑え81および反射板受け部
82とから構成される。
照明器具を包装する手順を図6〜図8を参照して説明す
る。
技術と同様に、下方開口した開口部20を有する箱形の
器具本体19と、当該器具本体内に内蔵される反射板2
5とから構成している。さらに、前記器具本体19内の
両端には、ランプソケット支持板21,21がそれぞれ
取付けられ、当該ランプソケット支持板21には、ラン
プソケット22,22が対向して並列に着脱可能に装着
されている。
に、器具本体19の下方開口を上方に向けて当該器具本
体19の上面部19aを包装装置の底面部40中央に載
置する。
に、つま面部43の両側に折り筋線を介して連続形成し
た第1壁45と第2壁46と第3壁47および第4壁4
8とをそれぞれ内方に折り曲げつつ第4壁48をつま面
部43に重ね合わせて、当該つま面部43上に並列に形
成した一対の筒状体からなる器具本体端面緩衝体80を
形成する。
部43を折り筋線63に沿って上方に直角に立設し、器
具本体の端面23にそれぞれ突当て又は近接して配置す
る。
に、第6壁50を折り筋線69に沿って内側に水平に折
曲げる。
9の両側に連続形成している第7壁51と第8壁52お
よび第9壁53を折り筋線70,71,72に沿って内
側に折り曲げつつ、第8壁52と第9壁53にかけて幅
方向に穿設された係止スリット孔57を前記第6壁50
の先端隅部に設けられた引掛け凹部56に引掛け係止し
て、当該第6壁50の両端に逆三角形に形成された反射
板受け部82,82を形成する。
線68に沿って第5壁49を内側に水平に折曲げること
により、器具本体の両端にL字状に折曲げられた反射板
抑え81,81と、並列に設けられたランプソケットの
両側に位置して逆三角形の反射板受け部82,82が配
置される。
置された反射板抑えの第6壁50,50の間に背面を下
にして反射板25を挿入し、当該反射板の背面26両端
を反射板受け部の第9壁53,53上に載置する。
に、底面部40の両側に連続形成された側面部41,4
1と上部フラップ部42,42を折り筋線61,62に
沿って内側に折り曲げ、器具本体端面緩衝体80,80
の外周面を覆う。
部42,42同士の突き当て部に沿うとともにつま面部
にかけてテープ9aを貼付け包装を完成する。
用を説明する。
は、中央部に設けられ前記照明器具の器具本体を載置す
る底面部と、当該底面部の長手方向端部にそれぞれ立設
形成した端部緩衝体90,90と、前記底面部の幅方向
両側にそれぞれ折り筋線を介して前記端部緩衝体を巻付
け箱状に形成する一対の側面部と上部フラップ部とを備
え、箱状に形成された包装装置の両端に対向して形成さ
れた端部緩衝体90は、器具本体の端面を保護する一対
の器具本体端面端部緩衝体80,80と、当該器具本体
端面端部緩衝体の上部にL字状に折り曲げ形成された反
射板抑え81,81間で器具本体内に収納された反射板
の両端を保護する。
して形成された逆三角形の反射板受け部82,82上に
反射板の背面を載置し当該反射板が器具本体から保護し
ている。
部と上部フラップ部とを巻き付け包装されることから、
従来技術で使用した中央当て板を削減することができ
る。
材から製作されているので、包装に要する部品を最小に
でき、それに伴い照明器具を低コストで包装できる。さ
らに、その廃材処理も容易にできる。
枚の段ボール材からなる包装装置で、照明器具の長手方
向に加わる荷重を緩衝する機能を満たしていることか
ら、包装に要する部品を最小にでき、それに伴い照明器
具を低コストで包装できる。
う効果を奏する。
展開図。
拡大展開図。
順を示す斜視図。
順を示す斜視図。
順を示す斜視図。
照明器具を包装する状態を示す斜視図。
照明器具を包装する状態を示す側面断面図。
外観を示す斜視図。
状態を示す分解斜視図。
す斜視図。
Claims (1)
- 【請求項1】両端にランプソケットが取付けられ開口部
を有する略直方体状の器具本体と、この器具本体内に内
蔵される反射板とからなる照明器具を包装する一枚の段
ボール材からなる包装装置において、 前記包装装置は、 中央部に設けられ前記器具本体が載置される底面部と、 この底面部の長手方向両端に対向して立設される一対の
端部緩衝体と、 これら端部緩衝体の外周面に巻き付けられ箱状に形成さ
れる前記底面部の幅方向に形成された一対の側面部と上
部フラップ部とを備え、 前記端部緩衝体は、 前記底面部の長手方向両端部に対向して立設される一対
のつま面と、 当該つま面の両側端から第1壁と第2壁と第3壁および
第4壁とをそれぞれ連続形成し当該第3壁同士および当
該第4壁を当該つま面の裏面に突き当てて筒状に折曲げ
前記器具本体端面を保護する一対の器具本体端面緩衝体
と、 前記つま面の長手方向に第5壁と両側が先端に向けて内
方に傾斜し当該傾斜部の先端隅部に引掛け凹部を有する
第6壁とをそれぞれ連続形成しこれらを内方にL字形に
折曲げ前記反射板端面を保護する一対のL字状の反射板
抑えと、 前記反射板抑えの第5壁の両側上部から第7壁と第8壁
および第9壁とをそれぞれ連続形成するとともに当該第
8壁と第9壁に渡って幅方向に係止スリット孔を形成
し、当該係止スリット孔を前記反射板抑えの引掛け凹部
に引掛け係止しつつ当該第9壁を水平状態に折曲げ前記
反射抑え板の下方両側で且つ器具本体のランプソケット
の外側に配置され相反方向に逆三角形状にそれぞれ形成
され、当該第9壁上に反射板が載置される反射板受け部
とから構成したことを特徴とする包装装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01659698A JP3796940B2 (ja) | 1998-01-29 | 1998-01-29 | 包装装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP01659698A JP3796940B2 (ja) | 1998-01-29 | 1998-01-29 | 包装装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11208642A true JPH11208642A (ja) | 1999-08-03 |
| JP3796940B2 JP3796940B2 (ja) | 2006-07-12 |
Family
ID=11920678
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP01659698A Expired - Fee Related JP3796940B2 (ja) | 1998-01-29 | 1998-01-29 | 包装装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3796940B2 (ja) |
-
1998
- 1998-01-29 JP JP01659698A patent/JP3796940B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3796940B2 (ja) | 2006-07-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH11130049A (ja) | 包装補助具 | |
| JPH11115927A (ja) | 物品輸送用包装箱 | |
| JPH11208642A (ja) | 包装装置 | |
| JP2000142672A (ja) | 付属品収納部付きカートン | |
| JPH0631088B2 (ja) | 2本管型けい光ランプ用カートン | |
| JP3306405B2 (ja) | 物品の包装構造 | |
| JP3700320B2 (ja) | 包装装置 | |
| JPH04279471A (ja) | 包装用緩衝体 | |
| JP2000128151A (ja) | 包装装置 | |
| JP3215876B2 (ja) | 段ボール製の照明器具梱包体 | |
| JPH11171167A (ja) | 包装装置 | |
| JP3143311B2 (ja) | 梱包装置 | |
| JPS629261Y2 (ja) | ||
| JPS6240931Y2 (ja) | ||
| JP4432370B2 (ja) | 包装体 | |
| JPH0542072Y2 (ja) | ||
| JP2000103424A (ja) | 包装装置 | |
| JP2000072178A (ja) | 照明器具の包装装置 | |
| JP3550264B2 (ja) | 五徳の梱包構造 | |
| JPS5831826Y2 (ja) | 照明器具の緩衝部材 | |
| JPH1035740A (ja) | 包装装置 | |
| JPH08258866A (ja) | 包装装置 | |
| JPH1081371A (ja) | カートンパッド | |
| JPH11278468A (ja) | 包装装置 | |
| JPH05310269A (ja) | 包装装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20051110 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20051129 |
|
| A521 | Written amendment |
Effective date: 20060127 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Effective date: 20060328 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20060410 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090428 Year of fee payment: 3 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100428 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100428 |
|
| S531 | Written request for registration of change of domicile |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313531 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 4 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100428 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100428 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110428 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 5 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110428 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (prs date is renewal date of database) |
Year of fee payment: 6 Free format text: PAYMENT UNTIL: 20120428 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |