JPH11210328A - 窓額縁 - Google Patents

窓額縁

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JPH11210328A
JPH11210328A JP1581498A JP1581498A JPH11210328A JP H11210328 A JPH11210328 A JP H11210328A JP 1581498 A JP1581498 A JP 1581498A JP 1581498 A JP1581498 A JP 1581498A JP H11210328 A JPH11210328 A JP H11210328A
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JP
Japan
Prior art keywords
frame
window
plate
window frame
shaped
Prior art date
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Pending
Application number
JP1581498A
Other languages
English (en)
Inventor
Takushi Murakami
卓志 村上
Yaheiji Iwasaki
弥平次 岩崎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui Chemical Co Ltd
Toto Sekisui Co Ltd
Original Assignee
Sekisui Chemical Co Ltd
Toto Sekisui Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Sekisui Chemical Co Ltd, Toto Sekisui Co Ltd filed Critical Sekisui Chemical Co Ltd
Priority to JP1581498A priority Critical patent/JPH11210328A/ja
Publication of JPH11210328A publication Critical patent/JPH11210328A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 窓台との間に隙間がある状態でも、ねじが外
れることなく窓サッシュと強固に固定することができ、
かつ、枠部材の端部に特殊な切断加工処理を施すことな
く、施工現場にて簡単に窓額縁の大きさの変更を行うこ
とができる窓額縁を提供すること。 【解決手段】 複数の矩形状の中空部18,19を有す
る塩化ビニル樹脂製の四枚の板状枠部材11〜14を卍
状に組み合わせて上下、左右の四面を形成し、その先端
部が窓サッシュ7に固定されている窓額縁1において、
下面を形成する板状枠部材12の窓サッシュ7の付枠7
1と当接する部分には中空部18が存在していない窓額
縁。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、室内空間を構成す
る浴室ユニットなどの窓額縁に関する。
【0002】従来の浴室ユニットの窓枠として、たとえ
ば実開昭61−201480号公報においては、外面に
長手方向にわたって複数本の突条が形成された合成樹脂
製の枠材に前記突条の位置にてタツピング孔を全長にわ
たって設け、枠材の一端部に上記突条の位置にて枠材の
内外面に貫通する通孔を穿孔し、この枠材を四枚突条を
外側にした状態で四角枠状に卍状に組み立て、通孔が設
けられた側の枠材の端部を他方の枠材の端面に当接さ
せ、通孔から枠材に挿通したネジを他方の枠材のタツピ
ング孔内に螺入してなる浴室ユニットの窓枠が記載され
ている。
【0003】ところで、上記枠材においては、タツピン
グ孔が小円形の細孔であるため、押出成形にて長尺の枠
材を寸法精度よく製造するのは困難であった。また、重
量的にも重いものであった。
【0004】また、実開平1−171888号公報にお
いては、板状枠部材の表面に長手方向に延在する凸条部
を形成し、この凸条部にその全長にわたって貫通する下
穴と、前記凸条部の端面に前記下穴に沿って形成され、
かつ下穴に達する深さのスリットとを設け、この板状枠
部材を四枚たて勝にて組合せ上下,左右の四枚を形成し
てなる浴室ユニットの窓枠が記載されている。
【0005】この場合は、上記実開昭61−20148
0号公報における窓枠の問題点である製造時の寸法精度
や重量面での問題点は解消できる。しかしながら、逆
に、窓枠を構成する四枚の枠部材(33〜36)の組合
せは、図8に示すように、たて勝ちで行うため、枠部材
の断面略C字状の鍔部38の両端面を45度に切断して
化粧用の留め加工を施すには、つぎのような特殊な切断
加工処理を行わなければならない。
【0006】すなわち、図9および10に示すように、
たとえば一方の枠部材34の枠部材35側端は、本体端
面51がこの端面51に対して傾斜する鍔部端面53よ
り長手方向前方となるように切断し、また、他方の枠部
材35側端は、本体端面55がこの端面55に対して傾
斜する鍔部端面57より長手方向後方となるように切断
しなければならない。このため、施工現場にて窓枠31
の大きさを変える必要が生じた場合、上記枠部材の端部
に再度、上記と同様の特殊な切断加工処理を施さなけれ
ばならず、煩雑であるという問題があった。
【0007】上述の問題点に鑑みて、本発明者は、長尺
の枠材として、たとえば矩形状の大小の中空部を板材の
内部に一列に並ぶように形成した断面形状を有するもの
を検討した。具体的には、表裏面をほぼ平坦とし、板体
内の中空部を直線状の補強リブによって、横長長方形と
正方形の大小の中空部が形成されるように仕切り、正方
形の中空部内の四面からそれぞれ断面形状が縦長長方形
の突条を内方に突設したものである。なお、小中空部が
ねじ孔とされている。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】このように、枠材を中
空部構造を有するものとすることで軽量化は達成でき、
かつ、四枚の板状枠部材を卍状に組み合わせることで、
窓枠の大きさを変える必要が生じても、枠部材の端部に
特殊な切断加工処理を施さなくてもよいが、上記中空部
タイプの枠材にて四角枠状に卍状に組み立てられた窓額
縁の場合、アルミ製の窓サッシュにネジで固定する際、
窓サッシュと当接する枠材の内部に大中空部が存在する
ことにより以下のような問題が生じる可能性があった。
【0009】つまり、ねじをねじ込んで両者を固定して
も、ねじのねじ部が枠材側で螺入係止されるのは板材の
表裏面部分のみであり、ねじの引き抜き強度(荷重)が
約40kgと弱かった。このため、たとえば図11に示
すように、窓額縁1と、窓サッシュ7が嵌め込まれて固
定されている窓台8との間に隙間がある場合、たとえば
掃除のために窓額縁1に手をかけたりすると、ねじ2a
が外れるという問題があった。
【0010】本発明の目的は、上記窓台との間に隙間が
ある状態でも、ねじが外れることなく、窓サッシュと強
固に固定することができる窓額縁を提供することであ
る。
【0011】本発明の他の目的は、枠材が軽量で、しか
も、枠部材の端部に特殊な切断加工処理を施すことな
く、施工現場にて簡単に窓額縁の大きさの変更を行うこ
とができる窓額縁を提供することである。
【0012】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の本発明の
窓額縁は、複数の中空部を有する合成樹脂製の板状枠部
材を四枚卍状に組み合わせて上下、左右の四面を形成
し、その先端部が窓サッシュに固定されている窓額縁に
おいて、前記板状枠部材の窓サッシュと当接する部分に
は中空部が存在していないものである。
【0013】請求項2記載の本発明の窓額縁は、複数の
中空部を有する合成樹脂製の板状枠部材を四枚卍状に組
み合わせて上下、左右の四面を形成し、その先端部が窓
サッシュに固定されてなる窓額縁において、前記板状枠
部材の窓サッシュと当接する部分の中空部内にスペーサ
ー部材が挿入されているものである。
【0014】請求項3記載の本発明の窓額縁は、請求項
2記載の窓額縁において、スペーサー部材を合成樹脂製
のものとしたものである。
【0015】(作用)請求項1記載の本発明において
は、板状枠部材の窓サッシュと当接する部分には中空部
が存在していないので、従来の中実構造の板状枠部材と
同レベルの引き抜き強度を得ることができる。
【0016】また、板状枠部材は複数の中空部を有する
中空構造のものであるので、窓額縁は軽量となる。さら
に、四枚の板状枠部材が卍状に組み合わせられているの
で、板状枠部材の一側端を単に切断するだけで窓額縁の
大きさを変更することができる。
【0017】請求項2記載の本発明においては、板状枠
部材の窓サッシュと当接する部分の中空部内にスペーサ
ー部材が挿入されているので、従来の中実構造の板状枠
部材と同レベルの引き抜き強度を得ることができる。
【0018】請求項3記載の本発明においては、スペー
サー部材が合成樹脂製のものであるので、たとえば接着
剤を介して部分的に中実構造の板状枠部材とすることが
できる。
【0019】
【発明の実施の形態】本発明の窓額縁の実施の形態を図
面を参照して説明する。
【0020】図1は本発明の窓額縁の第1実施例を浴室
ユニットの側壁開口部への取付状態とともに示す説明
図、図2は図1の窓額縁の組立状態を示す説明図、図3
は窓額縁を構成する板状枠部材を示す断面図、図4は図
3の要部を示す拡大断面図である。
【0021】1は窓額縁であり、浴室ユニット5の側壁
51に設けられた窓用開口部6へ浴室内側から嵌め込ま
れて取り付けられるようになっている。窓額縁1は、図
2に示すように、四枚の硬質塩化ビニル樹脂製の板状枠
部材11,12,13,14を卍状に組み合わせ、ねじ
2にてねじ止めされて横長四角枠状とされている。各板
状枠部材11〜14はともに板状本体15と、この板状
本体15の一側縁から直角に延設された帯状の鍔部16
とからなっている(図3参照)。
【0022】なお、図2に示すように、板状枠部材11
〜14においては、ともに鍔部16の一端部がその幅に
相当する長さ分だけ板状本体15の一端面からはみ出す
ように切断されている。このはみ出した鍔部16が存在
している板状枠部材11〜14の一端部には、ねじ2を
挿通するねじ孔4が貫通して形成されている。
【0023】板状本体15は内部に矩形状の大小の中空
部を有する構造のものであり、図3に示すように、内外
面を平坦とし、内面側板部15aと外面側板部15bの
間の中空部が複数の直線状の補強リブ17にて仕切ら
れ、横長長方形の大中空部18と正方形の小中空部19
が形成されている。
【0024】そして、鍔部16から最も離れて位置する
大中空部18の内部には、硬質塩化ビニル樹脂製のスペ
ーサー部材18Aが塩ビ用接着剤が塗布されて挿入・固
定されている。このスペーサー部材18Aの断面形状
は、大中空部18の内面形状とほぼ符合した形状とされ
ており、大中空部18の長手方向にわたって存在してい
る。なお、挿入作業性を考慮すると、スペーサー部材1
8Aの大きさを大中空部18より少し小さくするのが望
ましい。また、接着剤を用いずに単に挿入するだけでも
よい。
【0025】小中空部19内の四面からは、図4に示す
ように、断面長方形状の突条191,192,193,
194が長手方向にわたって内方に一体に突設されてい
る。各突条191〜194の突出高さは同一である。こ
の突条191〜194を有する3ヶ所の小中空部19が
ねじ孔とされており、対向する突条191(192),
193(194)間の間隔はねじ止めされるねじ2の外
径よりも狭くされている。
【0026】鍔部16は鍔部本体161と係止部162
とからなっている。係止部162は板状本体15と逆向
きに鍔部16の長手方向にわたって一体に延設されてお
り、その先端には係止突条163が外方に形成されてい
る。鍔部本体161と両係止部162とで形成される溝
部164の底面には、長手方向にわたって微小なV字溝
165が形成されている。このV字溝165は、鍔部本
体161を窓用開口部6周縁の側壁51にねじ止めする
際、位置決め用の目安とするものである。
【0027】3は化粧カバーであり、カバー本体31
と、このカバー本体31の両側縁から直角に突設された
係止部32,32とからなっている。両係止部32は上
記鍔部16の両係止部162と互いに嵌合して係止する
ようになっている。
【0028】つぎに上記第1実施例の窓額縁1の使用態
様を説明する。まず窓用開口部6の寸法に合わせて、長
尺の板状枠材を所定の長さ寸法に切断して四枚の板状枠
部材11〜14を準備する。そして、図2に示すよう
に、鍔部16の先端が外向きになるようにして、四枚の
板状枠部材11〜14を卍状に組み合わせ、板状枠部材
11〜14の一端部に形成されたねじ孔4にねじ2を差
し込み、板状枠部材11〜14の他端面に開口した小中
空部(ねじ孔)19にねじ2を螺入してねじ止めするこ
とにより横長四角枠状の窓額縁1が得られる。
【0029】つぎに、図1に示すように、四角枠状に組
み立てた窓額縁1を窓用開口部6へ浴室ユニット5内側
から嵌め込み、その先端部をアルミ製窓サッシュ7の付
枠71に外挿する。そして、図5に示すように、鍔部1
6の溝部164底面に形成されたV字溝165を利用し
て、鍔部本体161を窓用開口部6周縁の側壁51にね
じ2にて固定する。その際、溝部164底面にV字溝1
65が存在することにより、ねじ2の螺入作業を正確か
つスムーズに行うことができる。
【0030】そして、化粧カバー3の係止部32,32
を鍔部16の係止部162,162と嵌合係止させて化
粧カバー3を装着する。この際、化粧カバー3の両端面
を45度に切断して装着すれば見栄えが向上する。つぎ
に、図6に示すように、窓サッシュ7の付枠71に設け
られたねじ孔を利用してねじ2aを螺入して付枠71と
窓額縁1の先端部を固定することにより窓額縁1の取付
施工が完了する。
【0031】窓額縁1の先端部をねじ2aにて付枠71
と固定する際、上述のとおり、付枠71の外面に当接す
る部分に存在する板状枠部材11〜14の大中空部18
内にはともにスペーサー部材18Aが挿入・固定されて
いるので、実質的にねじ2aを中実の板状枠部材に螺入
したことになり、強固に螺着することができる。この場
合、ねじ2aの引き抜き強度(荷重)は約90kgであ
った。このため、窓額縁1の内面に手をついてある程度
の外力を掛けても、ねじ2aから窓額縁1の先端が外れ
ない。
【0032】なお、スペーサー部材18Aは、取付・固
定する際、少なくとも下面を形成する板状枠部材12の
大中空部18内に挿入・固定されていればよく、上記板
状枠部材11,13,14の大中空部18内にはスペー
サー部材18Aが存在していなくてもよい。
【0033】上記実施例では、スペーサー部材を板状枠
部材と同じ材質の塩化ビニル樹脂製のものとしたが、ポ
リエチレン、ポリプロピレン、ポリスチレンなどの異な
った合成樹脂製のものとしてもよい。また、硬質のもの
に代えて、低発泡体のものとしてもよい。
【0034】また、大中空部18内にスペーサー部材1
8Aを挿入・固定する代わりに、図7に示すように、板
状枠部材11〜14の窓サッシュの付枠71と当接する
部分を中実部18Bとしてもよい。
【0035】さらに、板状枠部材の中空部の形状は上記
矩形状の他、円形状、楕円形状、隅丸矩形状などであっ
てもよく、その形状に対応させて、スペーサー部材の断
面形状は任意に変更すればよい。
【発明の効果】
【0036】請求項1記載の本発明においては、板状枠
部材の窓サッシュと当接する部分には中空部が存在して
いないので、同当接部分にねじを強固に螺着でき、従来
の中実構造の板状枠部材と同レベルの引き抜き強度を得
ることができ、ねじの外れを防止できる。
【0037】また、板状枠部材は中空構造体であるの
で、窓額縁は軽量で機械的強度に優れたものである。さ
らに、四枚の板状枠部材が卍状に組み合わせられたもの
であるので、板状枠部材の一側端を単に切断するだけで
窓額縁の大きさを変更でき、施工現場での調整も容易に
行える。
【0038】請求項2記載の本発明においては、板状枠
部材の窓サッシュと当接する部分の中空部内にスペーサ
ー部材が挿入されているので、このスペーサー部材を介
して同当接部分に上記と同様にねじを強固に螺着でき、
従来の中実構造の板状枠部材と同レベルの引き抜き強度
を得ることができ、ねじの外れを防止できる。
【0039】請求項3記載の本発明においては、板状枠
部材と同じ合成樹脂製のスペーサー部材を中空部内にた
とえば接着剤を介して挿入することで、実質的に中実構
造の板状枠部材とできるので、ねじの外れを防止でき
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1実施例を取付状態とともに示す説
明図である。
【図2】図1の窓額縁の組立状態を示す説明図である。
【図3】図1の窓額縁を構成する板状枠材を示す断面図
である。
【図4】図3の要部を示す拡大断面図である。
【図5】図1の窓額縁の固定状態を示す要部断面図であ
る。
【図6】図1の窓額縁の窓サッシュ側での固定状態を示
す要部断面図である。
【図7】図3の変形例を示す要部断面図である。
【図8】従来の窓枠を示す斜視図である。
【図9】図8の窓枠の枠部材の接合部を示す分解斜視図
である。
【図10】図9に対応する正面図である。
【図11】従来の窓額縁を取付状態とともに示す説明図
である。
【符号の説明】
1 窓額縁 11〜14 板状枠部材 15 板状本体 16 鍔部 17 補強リブ 18 大中空部 18A スペーサー部材 18B 中実部 19 小中空部(ねじ孔) 2、2a ねじ 3 化粧カバー 4 ねじ孔 5 浴室ユニット 6 窓用開口部 7 窓サッシュ 71 付枠 8 窓台

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の中空部を有する合成樹脂製の板状
    枠部材を四枚卍状に組み合わせて上下、左右の四面を形
    成し、その先端部が窓サッシュに固定されている窓額縁
    において、前記板状枠部材の窓サッシュと当接する部分
    には中空部が存在していないことを特徴とする窓額縁。
  2. 【請求項2】 複数の中空部を有する合成樹脂製の板状
    枠部材を四枚卍状に組み合わせて上下、左右の四面を形
    成し、その先端部が窓サッシュに固定されてなる窓額縁
    において、前記板状枠部材の窓サッシュと当接する部分
    の中空部内にスペーサー部材が挿入されていることを特
    徴とする窓額縁。
  3. 【請求項3】 スペーサー部材が合成樹脂製のものであ
    る請求項2記載の窓額縁。
JP1581498A 1998-01-28 1998-01-28 窓額縁 Pending JPH11210328A (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009079454A (ja) * 2007-09-27 2009-04-16 Sekisui Chem Co Ltd 化粧材及び開口部化粧構造
JP2009161991A (ja) * 2008-01-07 2009-07-23 Nanbu Plastics Co Ltd 奥行延長対応の窓枠
KR101987190B1 (ko) * 2019-03-28 2019-06-10 조웅현 창호의 외부마감틀 및 이를 이용하여 골조건물에 창호와 외장재를 시공하는 방법

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