JPH11225436A - 電源ユニット - Google Patents
電源ユニットInfo
- Publication number
- JPH11225436A JPH11225436A JP10038185A JP3818598A JPH11225436A JP H11225436 A JPH11225436 A JP H11225436A JP 10038185 A JP10038185 A JP 10038185A JP 3818598 A JP3818598 A JP 3818598A JP H11225436 A JPH11225436 A JP H11225436A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- control circuit
- switch
- load
- power supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
- Power Sources (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Dc-Dc Converters (AREA)
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 制御系及び負荷系の回路検討等を不要とし、
容易に制御系の電圧が立ち上がり後、負荷系の電圧が立
ち上がる電源ユニットを提供すること。 【解決手段】 スイッチMがONされると、電源ユニッ
トA内の、主制御電圧制御回路Bが動作し、主制御電圧
V0が立ち上がる事により、主制御回路Cは電圧V0に
印加され動作する。主制御回路Cは副制御回路Dに電圧
V0を印加する為又は省エネルギーモードを解除する
為、第2スイッチFにON信号を出す。第2スイッチF
が閉じることにより、副制御回路Dに副制御電圧V01
が印加され、副制御回路Dは動作し、負荷Gが待機状態
になるような信号を負荷制御部Hに送る。又、同時に負
荷電圧制御回路IにON信号が送られる、負荷電圧制御
回路Iが動作し負荷電圧V1が立ち上がり、各負荷Gに
電圧V1が印加される。よって確実に副制御電圧V01
が立ち上がった後、負荷電圧V1が立ち上がる。
容易に制御系の電圧が立ち上がり後、負荷系の電圧が立
ち上がる電源ユニットを提供すること。 【解決手段】 スイッチMがONされると、電源ユニッ
トA内の、主制御電圧制御回路Bが動作し、主制御電圧
V0が立ち上がる事により、主制御回路Cは電圧V0に
印加され動作する。主制御回路Cは副制御回路Dに電圧
V0を印加する為又は省エネルギーモードを解除する
為、第2スイッチFにON信号を出す。第2スイッチF
が閉じることにより、副制御回路Dに副制御電圧V01
が印加され、副制御回路Dは動作し、負荷Gが待機状態
になるような信号を負荷制御部Hに送る。又、同時に負
荷電圧制御回路IにON信号が送られる、負荷電圧制御
回路Iが動作し負荷電圧V1が立ち上がり、各負荷Gに
電圧V1が印加される。よって確実に副制御電圧V01
が立ち上がった後、負荷電圧V1が立ち上がる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、画像形成装置、プ
リンタ、パーソナルコンピュータ、ファクシミリ装置、
複写機等の電源ユニットに係り、詳細には制御系電圧が
立ちあがった後、常に確実に負荷系の電圧が立ち上がる
電源ユニットに関する。
リンタ、パーソナルコンピュータ、ファクシミリ装置、
複写機等の電源ユニットに係り、詳細には制御系電圧が
立ちあがった後、常に確実に負荷系の電圧が立ち上がる
電源ユニットに関する。
【0002】
【従来の技術】従来、画像形成装置の電源回路において
制御系電圧が立ちあがった後、負荷系の電圧を立ち上げ
るため、誤差増幅機を使用して、制御系の電圧(例5
V)を監視し、制御系の電圧が立ち上がったことを確認
して、負荷系の電圧(例24V)を立ち上げる電源回路
の技術が特開平4−54826号公報などによりすでに
知られている。
制御系電圧が立ちあがった後、負荷系の電圧を立ち上げ
るため、誤差増幅機を使用して、制御系の電圧(例5
V)を監視し、制御系の電圧が立ち上がったことを確認
して、負荷系の電圧(例24V)を立ち上げる電源回路
の技術が特開平4−54826号公報などによりすでに
知られている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】画像処理装置、複写
機、プリンタ、ファクシミリ装置等の電源回路におい
て、負荷系の電圧が先に立ち上がり、その後、制御系の
電圧が立ち上がると、制御系が動作していない時点で負
荷系の電圧が入力されるため、IC等が破損してしまう
恐れがある。従って、制御系の電圧が先に立ち上がり、
その後負荷系の電圧が立ち上がることを保証する必要が
ある。
機、プリンタ、ファクシミリ装置等の電源回路におい
て、負荷系の電圧が先に立ち上がり、その後、制御系の
電圧が立ち上がると、制御系が動作していない時点で負
荷系の電圧が入力されるため、IC等が破損してしまう
恐れがある。従って、制御系の電圧が先に立ち上がり、
その後負荷系の電圧が立ち上がることを保証する必要が
ある。
【0004】そこで、本発明の第1の目的は、制御系の
電圧を先に立ち上げ、その後負荷系の電圧を立ち上げる
ために、従来のように制御系及び負荷系の回路検討等
(誤差増幅回路、抵抗、コンデンサー等定数設定)を不
要とし、確実に制御系の電圧が立ち上がった後、負荷系
の電圧が立ち上がる画像形成装置等の電源ユニットを提
供することである。本発明の第2の目的は、ユニットの
内部スイッチをONしたとき、大きな突入電流がスイッ
チ内を流れ、スイッチの破損することを未然に防止する
電源ユニットを提供することである。
電圧を先に立ち上げ、その後負荷系の電圧を立ち上げる
ために、従来のように制御系及び負荷系の回路検討等
(誤差増幅回路、抵抗、コンデンサー等定数設定)を不
要とし、確実に制御系の電圧が立ち上がった後、負荷系
の電圧が立ち上がる画像形成装置等の電源ユニットを提
供することである。本発明の第2の目的は、ユニットの
内部スイッチをONしたとき、大きな突入電流がスイッ
チ内を流れ、スイッチの破損することを未然に防止する
電源ユニットを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】請求項1記載の発明で
は、主制御回路と、副制御回路と、負荷電圧制御回路を
備えた画像形成装置の電源ユニットにおいて、電源をO
N/OFFするメインスイッチと、このメインスイッチ
がON時または省エネルギーモード解除時に、主制御回
路を動作させる主制御回路動作手段と、この主制御回路
動作手段により主制御回路が動作することによりONさ
れる第2スイッチと、この第2スイッチと副制御回路間
の副制御電圧を検出する電圧検出手段と、この電圧検出
手段により電圧を検出したとき、負荷電圧制御回路が動
作し、負荷電圧が立ち上がる負荷電圧立ち上げ手段とを
備えて前記第1の目的を達成する。
は、主制御回路と、副制御回路と、負荷電圧制御回路を
備えた画像形成装置の電源ユニットにおいて、電源をO
N/OFFするメインスイッチと、このメインスイッチ
がON時または省エネルギーモード解除時に、主制御回
路を動作させる主制御回路動作手段と、この主制御回路
動作手段により主制御回路が動作することによりONさ
れる第2スイッチと、この第2スイッチと副制御回路間
の副制御電圧を検出する電圧検出手段と、この電圧検出
手段により電圧を検出したとき、負荷電圧制御回路が動
作し、負荷電圧が立ち上がる負荷電圧立ち上げ手段とを
備えて前記第1の目的を達成する。
【0006】請求項2記載の発明では、請求項1記載の
発明において、前記第2スイッチをONさせる信号とし
て、数秒パルス信号を生成するパルス信号生成手段と、
このパルス信号を第2スイッチに送信する送信手段とを
さらに備えて前記第2の目的を達成する。請求項3記載
の発明では、請求項1記載の発明において、前記第2ス
イッチをONさせる信号として、数秒パルス信号の数秒
パルス幅が除々に大きくなるパルス信号生成手段と、こ
のパルス信号を第2スイッチに送信する送信手段とをさ
らに備えて前記第2の目的を達成する。
発明において、前記第2スイッチをONさせる信号とし
て、数秒パルス信号を生成するパルス信号生成手段と、
このパルス信号を第2スイッチに送信する送信手段とを
さらに備えて前記第2の目的を達成する。請求項3記載
の発明では、請求項1記載の発明において、前記第2ス
イッチをONさせる信号として、数秒パルス信号の数秒
パルス幅が除々に大きくなるパルス信号生成手段と、こ
のパルス信号を第2スイッチに送信する送信手段とをさ
らに備えて前記第2の目的を達成する。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図1ないし図4を参照して詳細に説明する。図1
は、本発明の一実施の形態の構成を示す回路図である。
この電気回路は、主制御電圧制御回路Bと、主制御回路
Cと、副制御回路Dと、第2スイッチFと、負荷Gと、
負荷制御部Hと、負荷電圧制御回路Iと、メインスイッ
チMとから構成されている。かかる構成において、画像
形成装置のメインスイッチMがONされるかまたは、省
エネルギーモード解除が行われると、電源ユニットA内
の、主制御電圧制御回路Bが動作し、主制御電圧V0
(本実施例ではV0を5Vとする)が立ち上がることに
より、主制御回路Cは電圧V0(5V)に印加され動作
する。
て、図1ないし図4を参照して詳細に説明する。図1
は、本発明の一実施の形態の構成を示す回路図である。
この電気回路は、主制御電圧制御回路Bと、主制御回路
Cと、副制御回路Dと、第2スイッチFと、負荷Gと、
負荷制御部Hと、負荷電圧制御回路Iと、メインスイッ
チMとから構成されている。かかる構成において、画像
形成装置のメインスイッチMがONされるかまたは、省
エネルギーモード解除が行われると、電源ユニットA内
の、主制御電圧制御回路Bが動作し、主制御電圧V0
(本実施例ではV0を5Vとする)が立ち上がることに
より、主制御回路Cは電圧V0(5V)に印加され動作
する。
【0008】次に、主制御回路Cは副制御回路Dに電圧
V0を印加するため、または省エネルギーモードを解除
するため、第2スイッチFにON信号を出す。本実施の
形態においては、第2スイッチFにはトランジスタを用
ている。第2スイッチFは前記ON信号を受け、ONす
ることにより、副制御回路Dは副制御電圧V01(5
V)に印加されることにより、これを検出して、副制御
回路Dは動作し、負荷Gが待機状態になるような信号を
負荷制御部Hに送る。また、第2スイッチFがONした
と同時に負荷電圧制御回路IにON信号が送られ、負荷
電圧制御回路Iが動作し負荷電圧V1(本実施の形態で
は24Vとする)が立ち上がり、各負荷Gが電圧V1に
より印加される。前述したように、本実施の形態におい
ては、メインスイッチMがONされた後、主制御回路電
圧がONされ電源ユニットA内の副制御電圧V01が立
ち上がり、副制御電圧V01がトリガーとなり負荷電圧
制御回路Iが動作するため、確実に副制御電圧V01が
立ち上がった後、負荷電圧V1が立ち上がることとな
る。
V0を印加するため、または省エネルギーモードを解除
するため、第2スイッチFにON信号を出す。本実施の
形態においては、第2スイッチFにはトランジスタを用
ている。第2スイッチFは前記ON信号を受け、ONす
ることにより、副制御回路Dは副制御電圧V01(5
V)に印加されることにより、これを検出して、副制御
回路Dは動作し、負荷Gが待機状態になるような信号を
負荷制御部Hに送る。また、第2スイッチFがONした
と同時に負荷電圧制御回路IにON信号が送られ、負荷
電圧制御回路Iが動作し負荷電圧V1(本実施の形態で
は24Vとする)が立ち上がり、各負荷Gが電圧V1に
より印加される。前述したように、本実施の形態におい
ては、メインスイッチMがONされた後、主制御回路電
圧がONされ電源ユニットA内の副制御電圧V01が立
ち上がり、副制御電圧V01がトリガーとなり負荷電圧
制御回路Iが動作するため、確実に副制御電圧V01が
立ち上がった後、負荷電圧V1が立ち上がることとな
る。
【0009】図2に示すように、主制御回路Cが第2ス
イッチFにON信号を送り、スイッチFが閉じると副制
御回路Dの各電気部品に電流を供給するため、第2スイ
ッチFには大きな突入電流Jが流れる。しかし、この大
きな突入電流Jはスイッチ素子の破損等を生成すること
がある。そこで本実施の形態では、前記主制御回路C
が、図3に示すような数秒パルス信号をON信号とし
て、第2スイッチFに送信することにより、副制御回路
Dの各電気部品に少しずつ電流を供給し、図4に示すよ
うに、突入電流Kを制御する。
イッチFにON信号を送り、スイッチFが閉じると副制
御回路Dの各電気部品に電流を供給するため、第2スイ
ッチFには大きな突入電流Jが流れる。しかし、この大
きな突入電流Jはスイッチ素子の破損等を生成すること
がある。そこで本実施の形態では、前記主制御回路C
が、図3に示すような数秒パルス信号をON信号とし
て、第2スイッチFに送信することにより、副制御回路
Dの各電気部品に少しずつ電流を供給し、図4に示すよ
うに、突入電流Kを制御する。
【0010】さらに、前記主制御回路Cが図5に示すよ
うな数秒パルス幅が徐々に大きくなる信号をON信号と
して、第2スイッチFに送信することにより、副制御回
路Dの各電気部品にさらに、少しずつ電流を供給するこ
とにより、図2突入電流J、または図4の突入電流K
は、図6に示すように(突入電流L)制御され、抑制さ
れる。
うな数秒パルス幅が徐々に大きくなる信号をON信号と
して、第2スイッチFに送信することにより、副制御回
路Dの各電気部品にさらに、少しずつ電流を供給するこ
とにより、図2突入電流J、または図4の突入電流K
は、図6に示すように(突入電流L)制御され、抑制さ
れる。
【0011】
【発明の効果】請求項1から請求項3記載の各発明で
は、画像形成装置の電源ユニットにおいて、従来のよう
に制御系及び負荷系の回路検討等(誤差増幅回路、抵
抗、コンデンサー等定数設定)を不要とし、容易に尚か
つ安く制御系の電圧が立ち上がり後、負荷系の電圧が立
ち上がる電源ユニットを提供できる。
は、画像形成装置の電源ユニットにおいて、従来のよう
に制御系及び負荷系の回路検討等(誤差増幅回路、抵
抗、コンデンサー等定数設定)を不要とし、容易に尚か
つ安く制御系の電圧が立ち上がり後、負荷系の電圧が立
ち上がる電源ユニットを提供できる。
【0012】また、請求項2記載の発明では、画像形成
装置等の電源ユニットにおいて、電源ユニット内のスイ
ッチ素子の破損を容易に未然に防ぐことができる。さら
に、請求項3記載の発明では、画像形成装置等の電源ユ
ニットにおいて、請求項2記載の発明以上に電源ユニッ
ト内のスイッチ素子の破損を容易に未然に防ぐことがで
きる。
装置等の電源ユニットにおいて、電源ユニット内のスイ
ッチ素子の破損を容易に未然に防ぐことができる。さら
に、請求項3記載の発明では、画像形成装置等の電源ユ
ニットにおいて、請求項2記載の発明以上に電源ユニッ
ト内のスイッチ素子の破損を容易に未然に防ぐことがで
きる。
【図1】本発明の一実施の形態にかかる構成を示す回路
図である。
図である。
【図2】第2スイッチに生じる突入電流Jの例である。
【図3】第2スイッチに送信する数秒パルス信号の例で
ある。
ある。
【図4】第2スイッチに送信するON信号を数秒パルス
信号にすることにより、突入電流Jが制御される例であ
る。
信号にすることにより、突入電流Jが制御される例であ
る。
【図5】第2スイッチに送信する数秒パルス幅が徐々に
大きくなるパルス信号例である。
大きくなるパルス信号例である。
【図6】第2スイッチに送信するON信号を数秒パルス
幅が徐々に大きくなるパルス信号にすることにより、突
入電流Jがさらに制御される例である。
幅が徐々に大きくなるパルス信号にすることにより、突
入電流Jがさらに制御される例である。
A 電源ユニット B 主制御電圧制御回路 C 主制御回路 D 副制御回路 F 第2スイッチ G 負荷 H 負荷制御部 I 負荷電圧制御回路 J、K、L 突入電流 M メインスイッチ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H02M 3/28 H04N 1/00 C H04N 1/00 G06F 1/00 330H 334D
Claims (3)
- 【請求項1】 主制御回路と、副制御回路と、負荷電圧
制御回路を備えた画像形成装置の電源ユニットにおい
て、 電源をON/OFFするメインスイッチと、 このメインスイッチがON時または省エネルギーモード
解除時に、主制御回路を動作させる主制御回路動作手段
と、 この主制御回路動作手段により主制御回路が動作するこ
とによりONされる第2スイッチと、 この第2スイッチと副制御回路間の副制御電圧を検出す
る電圧検出手段と、 この電圧検出手段により電圧を検出したとき、負荷電圧
制御回路が動作し、負荷電圧が立ち上がる負荷電圧立ち
上げ手段とを備えたことを特徴とする電源ユニット。 - 【請求項2】 前記第2スイッチをONさせる信号とし
て、数秒パルス信号を生成するパルス信号生成手段と、
このパルス信号を第2スイッチに送信する送信手段とを
さらに備えたことを特徴とする請求項1記載の電源ユニ
ット。 - 【請求項3】 前記第2スイッチをONさせる信号とし
て、数秒パルス信号の数秒パルス幅が除々に大きくなる
パルス信号生成手段と、このパルス信号を第2スイッチ
に送信する送信手段とをさらに備えたことを特徴とする
請求項1記載の電源ユニット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10038185A JPH11225436A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 電源ユニット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10038185A JPH11225436A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 電源ユニット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11225436A true JPH11225436A (ja) | 1999-08-17 |
Family
ID=12518330
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10038185A Pending JPH11225436A (ja) | 1998-02-03 | 1998-02-03 | 電源ユニット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11225436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103457470A (zh) * | 2013-08-21 | 2013-12-18 | 中国人民解放军海军工程大学 | 兆瓦级中压中频三电平直流换流器的自适应非线性控制方法 |
-
1998
- 1998-02-03 JP JP10038185A patent/JPH11225436A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103457470A (zh) * | 2013-08-21 | 2013-12-18 | 中国人民解放军海军工程大学 | 兆瓦级中压中频三电平直流换流器的自适应非线性控制方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4447461B2 (ja) | バス制御型パワースイッチ | |
| JPH08140260A (ja) | 電源装置 | |
| JP6951206B2 (ja) | 電源装置およびその制御方法 | |
| DE69737743D1 (de) | Elektronisches Gerät und Betriebsartsteuerungsverfahren dafür | |
| JP2003319649A (ja) | 画像形成装置の電源回路および画像形成装置の電源制御方法 | |
| CN104253920A (zh) | 图像形成装置 | |
| US8983330B2 (en) | Power supply, image forming device, and power supply method | |
| US4890212A (en) | Electric apparatus having a start-up control function | |
| JPH11225436A (ja) | 電源ユニット | |
| JP2001337752A (ja) | ホスト装置の周辺デバイス | |
| US7034604B2 (en) | Communications device powered from host apparatus | |
| JP4187135B2 (ja) | 電子装置 | |
| JPH10323038A (ja) | 低電圧保護方法及び装置並びに記憶媒体 | |
| JPH07249973A (ja) | 電子機器 | |
| JP2002041187A (ja) | Usb装置 | |
| JP4507777B2 (ja) | 電源制御装置 | |
| JP4288968B2 (ja) | 電源回路及び電源供給制御装置 | |
| JP2993226B2 (ja) | 整流器 | |
| JP2005117769A (ja) | 高圧電源制御装置、高圧電源制御方法及び画像形成装置 | |
| JP2004201386A (ja) | 電源装置及び電子機器 | |
| JP4273850B2 (ja) | リセット装置及びリセット方法 | |
| JP2026026664A (ja) | 回路基板及び画像形成装置 | |
| JPH06276077A (ja) | リセット回路 | |
| JPH10243633A (ja) | 電源装置 | |
| JP2000312268A (ja) | ファクシミリ装置 |