JPH11228100A5 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH11228100A5 JPH11228100A5 JP1998074810A JP7481098A JPH11228100A5 JP H11228100 A5 JPH11228100 A5 JP H11228100A5 JP 1998074810 A JP1998074810 A JP 1998074810A JP 7481098 A JP7481098 A JP 7481098A JP H11228100 A5 JPH11228100 A5 JP H11228100A5
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- air
- valve
- load
- sensor block
- piston
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Description
【書類名】 明細書
【発明の名称】 エアバランサー
【特許請求の範囲】
【請求項1】 重量物を掛けるフックをピストンロッドの先端に設けたエアシリンダのヘッドカバー(1)上に、軸方向のガイド(2)を介してストッパー(3)が固定され、該ストッパー(3)がスプリング(7)を介して荷重センサーブロック(4)上に載置され、該荷重センサーブロックは定位置に固定される支持部材に支持され、該荷重センサーブロック(4)には該エアシリンダのピストン(5)と等しい面積のダイヤフラムピストン(6)が設けられ、該ストッパー(3)の下部に該ダイヤフラムピストン(6)の内周部を固定した部分が固定され、該ダイヤフラムピストン(6)の外周部が該荷重センサーブロック(4)に固定され、該ヘッドカバー、該ガイド(2)、及び該ストッパー(3)が該荷重センサーブロック(4)に対し上下動可能に配設され、該荷重センサーブロック(4)には、荷重を検出するためのダイヤフラムピストン(6)と検出室(15)が設けられ、且つダイヤフラムピストン(21)とパイロット室(16)と操作室(17)を有したリリーフ付き減圧弁(30)が設けられ、該検出室(15)、該パイロット室(16)、該操作室(17)及び該エアシリンダには給排気配管が接続されたことを特徴とするエアバランサー。
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、組立作業に於いて、重量物を高精度に移動させる場合に、補助力として、空気圧の使用が可能なエアバランサーに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、エアバランサーとして、特開平3−166200号公報により、荷重積替装置が提案されている。また、重量自動感知バランス吊上装置が、特開平7−101700号公報により提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、上記の従来のエアバランサーは、何れも装置が大型化し、バランスをとるための操作性が悪く、微妙な制御ができないという課題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、ワンタッチ操作で、自動荷重検出を行ない、且つ、ワーク自体を操作することが可能な廉価で、小型で、微妙な制御が可能なエアバランサーを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明のエアバランサーは、エアシリンダのヘッド側に、エアシリンダのピストン5と等しい面積のダイヤフラムピストン6を有する荷重センサーブロック4を、ガイド2、ストッパー3、及び、自重調整ばね7により、軸方向に若干量(±3mm程度)スライドできるように組み込み、荷重センサーブロック4を支持することにより、エアシリンダ本体が前記若干量可動できる。このシリンダ本体の可動により、自動的に荷重を検出する。
ここで、前記荷重センサーブロック4に、リリーフ付き減圧弁30を組み込むことができる。
【0005】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は本願発明のエアバランサーの断面図であり、図2は本願発明のエアバランサー用のエア回路図である。
【0006】
図1において、センサーブロック4は上位にある支持部材(図示せず)に支持される。すなわち、センサーブロック4は支持部材に対し定位置に固定され、図1に示すように、センサーブロック4の上に、ストッパー3がスプリング7を介して載置され、ストッパー3の下部にダイヤフラムピストン6の内周を固定した固定部が固定され、ストッパー3の右端部にはガイド2を介してエアシリンダのヘッドカバー1が固定されている。
【0007】
給排気口31、32、33、34、35は、それぞれ、図2の管路41、42、43、44、45に接続されている。ピストンロッド8の先端には回転ジョイント9、ワイヤー10、フック11が取り付けられている。
【0008】
ダイヤフラムピストン6は、内周をストッパー3に、外周をセンサーブロック4に固定され、このダイヤフラムピストン6の軸方向の相対変位により、弁棒12を上下させて、弁座13、14から検出室15に給排気を行う。
【0009】
また、センサーブロック4内に組み込まれたダイヤフラムピストン21と弁棒18を有するリリーフ付減圧弁30は、パイロット室16と操作室17の差圧により、ダイヤフラムピストン21を操作し、弁棒18により弁座19、20から操作室17の給排気を行う。
【0010】
次に、全体の動作についてのべる。図2のリリーフ付減圧弁40の設定圧を、無負荷の状態(ピストン5、ピストンロッド8、回転ジョイント9、ワイヤー10、フック11の重量)に調整する。この状態は無負荷バランス状態であり、フック11を軽く上下させることが出来る。
【0011】
次に、フック11に負荷(重量物)を掛けて、図2の押しボタンバルブ46
を押すと、リレーバルブ47が給気側となり、管路43より荷重センサーブロック4の給排気口33に給気される。
【0012】
この時、リリーフ付減圧弁40の設定圧により、エアシリンダ本体が下方に下がり、弁座13は閉に弁座14は開となっている。弁座14から検出室15に流入したエアは給排気口34、管路44、パイロットチェック弁37、48、管路45、給排気口35を経てパイロット室16に流入する。
【0013】
この時、エア操作バルプ49は給気側である。このパイロット室16への流入が続くと、弁座20が開き、操作室17が給気され、更に、給排気口32、管路42、シャトル弁50、給排気口31を経てエアシリンダ内が加圧され、加負荷時のバランス状態となると、弁座14が閉じ、バランス状態が完了する。このように、フック11に負荷(重量物)を掛けて、図2の押しボタンバルブ46を押したとき、バランス状態となるように、スプリング7が調整されている。
【0014】
次に、上記バランス状態になった後に、絞り51及びエアタンク52による遅延回路を経てエア操作バルブ49は排気状態となり、パイロットチェック弁37、48が閉状態となり、パイロット室16にはバランス状態の圧力が密閉されたことになる。この状態で、負荷(重量物)を上下させると、弁座19及び20より給排気され、バランス状態で負荷の上下動が可能となる。
【0015】
次に、負荷を所定の位置に固定(地上に降ろす等)してから、押しボタンバルプ53を押すと、リレーバルブ47から排気され、チェック弁54、55を通してパイロット室16及び検出室15が排気され、つづいて、操作室17及び管路42が排気される。
【0016】
この状態で、エアシリンダ内のエアは、シャトル弁50を通ってリリーフ付減圧弁40の設定圧まで排気され、無負荷時のバランス状態となる。ここで、フックを外す等の作業を行う。以上の操作は、全て、押しボタンバルブ46及び53のワンタッチ操作だけて行われている。
【0017】
ところで、リンク機構等によりピストンロッドが戻る方向に負荷をかける場合は、図1に示す、センサーブロック4が上下逆方向に組み込んだ構造となり、この場合のダイヤフラムピストン6の受圧面積はピストン5の出側の面積と等しくする。
【0018】
【実施例】
以下の条件で、本発明を実施した結果、負荷時の操作力が3kgf以内でスムースな操作が確認できた。
【0019】
エアシリンダ内径…80mm、ストローク…800mm、弁座13、14の内径…6mm、弁座19、20の内径…6mm、支持形式…トラ二オン支持、最大エアシリンダ内圧力…5kgf/cm2
【0020】
【発明の効果】
本願発明の効果は、次の二点である。
1、押しボタンバルブ等のワンタッチ操作で、バランス状態が得られる。
2、上下動する可動部への配管が無く、一体化した小型化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】
本発明の一実施形態を示すエアバランサーの断面図である。
【図2】
同エアバランサーに用いるエア配管図である。
【符号の説明】
1はへッドカバー。
2はガイド。
3はストッパー。
4はセンサーブロック。
5はピストン。
6はダイヤフラムピストン。
7はスプリング。
8はピストンロッド。
9は回転ジョイント。
10はワイヤー。
11はフック。
12、18は弁棒。
13、14、19、20は弁座。
15は検出室。
16はパイロット室。
17は操作室。
21はダイヤフラムピストン。
31,32,33,34,35は配管接続口。
41,42,43,44,45は接続配管。
40はリリーフ付減圧弁。
46,53は押しボタンスイッチ。
47はリレーバルブ。
37,48はパイロットチェック弁
49はエア操作バルブ。
50はシャトルバルブ。
51は絞り。
52はタンク。
54,55はチェック弁。
【発明の名称】 エアバランサー
【特許請求の範囲】
【請求項1】 重量物を掛けるフックをピストンロッドの先端に設けたエアシリンダのヘッドカバー(1)上に、軸方向のガイド(2)を介してストッパー(3)が固定され、該ストッパー(3)がスプリング(7)を介して荷重センサーブロック(4)上に載置され、該荷重センサーブロックは定位置に固定される支持部材に支持され、該荷重センサーブロック(4)には該エアシリンダのピストン(5)と等しい面積のダイヤフラムピストン(6)が設けられ、該ストッパー(3)の下部に該ダイヤフラムピストン(6)の内周部を固定した部分が固定され、該ダイヤフラムピストン(6)の外周部が該荷重センサーブロック(4)に固定され、該ヘッドカバー、該ガイド(2)、及び該ストッパー(3)が該荷重センサーブロック(4)に対し上下動可能に配設され、該荷重センサーブロック(4)には、荷重を検出するためのダイヤフラムピストン(6)と検出室(15)が設けられ、且つダイヤフラムピストン(21)とパイロット室(16)と操作室(17)を有したリリーフ付き減圧弁(30)が設けられ、該検出室(15)、該パイロット室(16)、該操作室(17)及び該エアシリンダには給排気配管が接続されたことを特徴とするエアバランサー。
【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】
本発明は、組立作業に於いて、重量物を高精度に移動させる場合に、補助力として、空気圧の使用が可能なエアバランサーに関する。
【0002】
【従来の技術】
従来、エアバランサーとして、特開平3−166200号公報により、荷重積替装置が提案されている。また、重量自動感知バランス吊上装置が、特開平7−101700号公報により提案されている。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】
しかし、上記の従来のエアバランサーは、何れも装置が大型化し、バランスをとるための操作性が悪く、微妙な制御ができないという課題があった。
本発明は上記の点に鑑みなされたもので、ワンタッチ操作で、自動荷重検出を行ない、且つ、ワーク自体を操作することが可能な廉価で、小型で、微妙な制御が可能なエアバランサーを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本発明のエアバランサーは、エアシリンダのヘッド側に、エアシリンダのピストン5と等しい面積のダイヤフラムピストン6を有する荷重センサーブロック4を、ガイド2、ストッパー3、及び、自重調整ばね7により、軸方向に若干量(±3mm程度)スライドできるように組み込み、荷重センサーブロック4を支持することにより、エアシリンダ本体が前記若干量可動できる。このシリンダ本体の可動により、自動的に荷重を検出する。
ここで、前記荷重センサーブロック4に、リリーフ付き減圧弁30を組み込むことができる。
【0005】
【発明の実施の形態】
以下、本発明の実施の形態を図面に基づいて説明する。図1は本願発明のエアバランサーの断面図であり、図2は本願発明のエアバランサー用のエア回路図である。
【0006】
図1において、センサーブロック4は上位にある支持部材(図示せず)に支持される。すなわち、センサーブロック4は支持部材に対し定位置に固定され、図1に示すように、センサーブロック4の上に、ストッパー3がスプリング7を介して載置され、ストッパー3の下部にダイヤフラムピストン6の内周を固定した固定部が固定され、ストッパー3の右端部にはガイド2を介してエアシリンダのヘッドカバー1が固定されている。
【0007】
給排気口31、32、33、34、35は、それぞれ、図2の管路41、42、43、44、45に接続されている。ピストンロッド8の先端には回転ジョイント9、ワイヤー10、フック11が取り付けられている。
【0008】
ダイヤフラムピストン6は、内周をストッパー3に、外周をセンサーブロック4に固定され、このダイヤフラムピストン6の軸方向の相対変位により、弁棒12を上下させて、弁座13、14から検出室15に給排気を行う。
【0009】
また、センサーブロック4内に組み込まれたダイヤフラムピストン21と弁棒18を有するリリーフ付減圧弁30は、パイロット室16と操作室17の差圧により、ダイヤフラムピストン21を操作し、弁棒18により弁座19、20から操作室17の給排気を行う。
【0010】
次に、全体の動作についてのべる。図2のリリーフ付減圧弁40の設定圧を、無負荷の状態(ピストン5、ピストンロッド8、回転ジョイント9、ワイヤー10、フック11の重量)に調整する。この状態は無負荷バランス状態であり、フック11を軽く上下させることが出来る。
【0011】
次に、フック11に負荷(重量物)を掛けて、図2の押しボタンバルブ46
を押すと、リレーバルブ47が給気側となり、管路43より荷重センサーブロック4の給排気口33に給気される。
【0012】
この時、リリーフ付減圧弁40の設定圧により、エアシリンダ本体が下方に下がり、弁座13は閉に弁座14は開となっている。弁座14から検出室15に流入したエアは給排気口34、管路44、パイロットチェック弁37、48、管路45、給排気口35を経てパイロット室16に流入する。
【0013】
この時、エア操作バルプ49は給気側である。このパイロット室16への流入が続くと、弁座20が開き、操作室17が給気され、更に、給排気口32、管路42、シャトル弁50、給排気口31を経てエアシリンダ内が加圧され、加負荷時のバランス状態となると、弁座14が閉じ、バランス状態が完了する。このように、フック11に負荷(重量物)を掛けて、図2の押しボタンバルブ46を押したとき、バランス状態となるように、スプリング7が調整されている。
【0014】
次に、上記バランス状態になった後に、絞り51及びエアタンク52による遅延回路を経てエア操作バルブ49は排気状態となり、パイロットチェック弁37、48が閉状態となり、パイロット室16にはバランス状態の圧力が密閉されたことになる。この状態で、負荷(重量物)を上下させると、弁座19及び20より給排気され、バランス状態で負荷の上下動が可能となる。
【0015】
次に、負荷を所定の位置に固定(地上に降ろす等)してから、押しボタンバルプ53を押すと、リレーバルブ47から排気され、チェック弁54、55を通してパイロット室16及び検出室15が排気され、つづいて、操作室17及び管路42が排気される。
【0016】
この状態で、エアシリンダ内のエアは、シャトル弁50を通ってリリーフ付減圧弁40の設定圧まで排気され、無負荷時のバランス状態となる。ここで、フックを外す等の作業を行う。以上の操作は、全て、押しボタンバルブ46及び53のワンタッチ操作だけて行われている。
【0017】
ところで、リンク機構等によりピストンロッドが戻る方向に負荷をかける場合は、図1に示す、センサーブロック4が上下逆方向に組み込んだ構造となり、この場合のダイヤフラムピストン6の受圧面積はピストン5の出側の面積と等しくする。
【0018】
【実施例】
以下の条件で、本発明を実施した結果、負荷時の操作力が3kgf以内でスムースな操作が確認できた。
【0019】
エアシリンダ内径…80mm、ストローク…800mm、弁座13、14の内径…6mm、弁座19、20の内径…6mm、支持形式…トラ二オン支持、最大エアシリンダ内圧力…5kgf/cm2
【0020】
【発明の効果】
本願発明の効果は、次の二点である。
1、押しボタンバルブ等のワンタッチ操作で、バランス状態が得られる。
2、上下動する可動部への配管が無く、一体化した小型化が可能となる。
【図面の簡単な説明】
【図1】
本発明の一実施形態を示すエアバランサーの断面図である。
【図2】
同エアバランサーに用いるエア配管図である。
【符号の説明】
1はへッドカバー。
2はガイド。
3はストッパー。
4はセンサーブロック。
5はピストン。
6はダイヤフラムピストン。
7はスプリング。
8はピストンロッド。
9は回転ジョイント。
10はワイヤー。
11はフック。
12、18は弁棒。
13、14、19、20は弁座。
15は検出室。
16はパイロット室。
17は操作室。
21はダイヤフラムピストン。
31,32,33,34,35は配管接続口。
41,42,43,44,45は接続配管。
40はリリーフ付減圧弁。
46,53は押しボタンスイッチ。
47はリレーバルブ。
37,48はパイロットチェック弁
49はエア操作バルブ。
50はシャトルバルブ。
51は絞り。
52はタンク。
54,55はチェック弁。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07481098A JP4105277B2 (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | エアバランサー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP07481098A JP4105277B2 (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | エアバランサー |
Publications (3)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11228100A JPH11228100A (ja) | 1999-08-24 |
| JPH11228100A5 true JPH11228100A5 (ja) | 2005-09-15 |
| JP4105277B2 JP4105277B2 (ja) | 2008-06-25 |
Family
ID=13558046
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP07481098A Expired - Fee Related JP4105277B2 (ja) | 1998-02-16 | 1998-02-16 | エアバランサー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4105277B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102525236A (zh) * | 2011-12-15 | 2012-07-04 | 苏州工业园区高登威科技有限公司 | 一种挂钩装置 |
-
1998
- 1998-02-16 JP JP07481098A patent/JP4105277B2/ja not_active Expired - Fee Related
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