JPH11240830A - テープ医薬の製造方法 - Google Patents
テープ医薬の製造方法Info
- Publication number
- JPH11240830A JPH11240830A JP4218198A JP4218198A JPH11240830A JP H11240830 A JPH11240830 A JP H11240830A JP 4218198 A JP4218198 A JP 4218198A JP 4218198 A JP4218198 A JP 4218198A JP H11240830 A JPH11240830 A JP H11240830A
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- Japan
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- tape
- support
- stretchable
- adhesive layer
- sensitive adhesive
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Abstract
(57)【要約】
【課題】 伸縮性支持体に粘着剤層を積層しても「し
わ」が発生せず、しかも、所定の形状に打ち抜きかれた
テープ医薬に経時的な収縮が起こることがない、テープ
医薬の製造方法を提供する。 【解決手段】 巻重体から巻き出された伸縮性支持体の
両端部に、非伸縮性の粘着テープを連続的に貼付して補
強した後、該伸縮性支持体に粘着剤層を積層する。
わ」が発生せず、しかも、所定の形状に打ち抜きかれた
テープ医薬に経時的な収縮が起こることがない、テープ
医薬の製造方法を提供する。 【解決手段】 巻重体から巻き出された伸縮性支持体の
両端部に、非伸縮性の粘着テープを連続的に貼付して補
強した後、該伸縮性支持体に粘着剤層を積層する。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、テープ医薬製造方
法に関し、特に支持体が伸縮性を有するテープ医薬製造
方法に関する。
法に関し、特に支持体が伸縮性を有するテープ医薬製造
方法に関する。
【0002】
【従来の技術】従来より、支持体上に薬物を含む粘着剤
層が設けられたテープ医薬が、疾病等の治療薬として汎
用されている。このようなテープ医薬の支持体には、非
伸縮性のプラチックフィルムが多く用いられてきたが、
最近ではテープ医薬の用途拡大に伴って、貼付時の使用
感が良好な伸縮性支持体が使用される頻度が増えてきて
いる。
層が設けられたテープ医薬が、疾病等の治療薬として汎
用されている。このようなテープ医薬の支持体には、非
伸縮性のプラチックフィルムが多く用いられてきたが、
最近ではテープ医薬の用途拡大に伴って、貼付時の使用
感が良好な伸縮性支持体が使用される頻度が増えてきて
いる。
【0003】しかしながら、伸縮性支持体が用いられた
テープ医薬の製造工程において、巻重体から巻き戻され
た伸縮性支持体に予め剥離紙上等に形成された粘着剤層
を積層する際に、伸縮性支持体に「しわ」が発生すると
いう問題点があった。
テープ医薬の製造工程において、巻重体から巻き戻され
た伸縮性支持体に予め剥離紙上等に形成された粘着剤層
を積層する際に、伸縮性支持体に「しわ」が発生すると
いう問題点があった。
【0004】このような「しわ」の発生を防止するため
に、巻重体から伸縮性支持体を巻き戻す際に張力を加え
て引きだ出しながら粘着剤層を積層した後、所定の形状
に打ち抜いてテープ医薬を製造すると、得られたテープ
医薬が経時的に収縮して変形を起こすいう問題点があっ
た。このような収縮は、伸縮性支持体を巻き戻す際に加
えられる張力によって、伸縮性支持体が伸びた状態で粘
着剤層が積層されるため、該支持体に蓄積された残留応
力によって引起こされるものと考えられる。
に、巻重体から伸縮性支持体を巻き戻す際に張力を加え
て引きだ出しながら粘着剤層を積層した後、所定の形状
に打ち抜いてテープ医薬を製造すると、得られたテープ
医薬が経時的に収縮して変形を起こすいう問題点があっ
た。このような収縮は、伸縮性支持体を巻き戻す際に加
えられる張力によって、伸縮性支持体が伸びた状態で粘
着剤層が積層されるため、該支持体に蓄積された残留応
力によって引起こされるものと考えられる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、上記に鑑
み、伸縮性支持体に粘着剤層を積層しても「しわ」が発
生せず、しかも、所定の形状に打ち抜きかれたテープ医
薬に経時的な収縮が起こることがない、テープ医薬の製
造方法を提供することを目的とする。
み、伸縮性支持体に粘着剤層を積層しても「しわ」が発
生せず、しかも、所定の形状に打ち抜きかれたテープ医
薬に経時的な収縮が起こることがない、テープ医薬の製
造方法を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明のテープ医薬の製
造方法は、伸縮性支持体の片面に薬物を含有する粘着剤
層が設けられたテープ医薬の製造方法において、巻重体
から巻き出された伸縮性支持体の両端部に、非伸縮性の
粘着テープを連続的に貼付して補強した後、該伸縮性支
持体に粘着剤層を積層することを特徴とする。
造方法は、伸縮性支持体の片面に薬物を含有する粘着剤
層が設けられたテープ医薬の製造方法において、巻重体
から巻き出された伸縮性支持体の両端部に、非伸縮性の
粘着テープを連続的に貼付して補強した後、該伸縮性支
持体に粘着剤層を積層することを特徴とする。
【0007】上記伸縮性支持体としては、例えば、スチ
レン−イソプレン−スチレン(SIS)共重合体を素材
とする不織布等が挙げられる。
レン−イソプレン−スチレン(SIS)共重合体を素材
とする不織布等が挙げられる。
【0008】上記テープ医薬に用いられる粘着剤として
は、特に制限はなく、従来のテープ医薬に用いられてい
る、アクリル系粘着剤、ゴム系粘着剤、シリコーン系粘
着剤等が挙げられる。
は、特に制限はなく、従来のテープ医薬に用いられてい
る、アクリル系粘着剤、ゴム系粘着剤、シリコーン系粘
着剤等が挙げられる。
【0009】上記テープ医薬を製造する場合は、まず、
粘着剤、薬物、及び、必要に応じて、吸収促進剤等を含
有する混合液を剥離紙上に一旦塗工、乾燥した後、得ら
れた粘着剤層を伸縮性支持体上に積層して積層体とす
る。この積層体を所定の形状に打ち抜くことにより、テ
ープ医薬を得る。
粘着剤、薬物、及び、必要に応じて、吸収促進剤等を含
有する混合液を剥離紙上に一旦塗工、乾燥した後、得ら
れた粘着剤層を伸縮性支持体上に積層して積層体とす
る。この積層体を所定の形状に打ち抜くことにより、テ
ープ医薬を得る。
【0010】上記混合液の塗工方法としては、例えば、
溶剤塗工法、ホットメルト塗工法、電子線硬化エマルジ
ョン塗工法等、従来公知の粘着テ−プの製造方法が適用
可能であるが、これらの中で、特に溶剤塗工法が好適に
使用される。
溶剤塗工法、ホットメルト塗工法、電子線硬化エマルジ
ョン塗工法等、従来公知の粘着テ−プの製造方法が適用
可能であるが、これらの中で、特に溶剤塗工法が好適に
使用される。
【0011】上記剥離紙には、例えば、シリコーン処理
されたポリエチレングラシン紙、ポリエチレンテレフタ
レートフィルムが好適に用いられる。剥離紙は粘着剤層
を保護するために、使用時まで積層されていてもよい。
されたポリエチレングラシン紙、ポリエチレンテレフタ
レートフィルムが好適に用いられる。剥離紙は粘着剤層
を保護するために、使用時まで積層されていてもよい。
【0012】本発明の製造方法では、巻重体から伸縮性
支持体を巻き出した後で、該伸縮性支持体の両端部に非
伸縮性の粘着テープを連続的に貼付して補強する。この
ような補強によって、支持体に張力が加えられても伸縮
が抑えられるため、伸縮性支持体に「しわ」を発生させ
ることなく、粘着剤層を積層することができる。また、
伸縮性支持体に「しわ」の発生がないため、内部応力の
蓄積が起こらず、粘着テープが打ち抜かれた後に収縮を
起こすことがない。
支持体を巻き出した後で、該伸縮性支持体の両端部に非
伸縮性の粘着テープを連続的に貼付して補強する。この
ような補強によって、支持体に張力が加えられても伸縮
が抑えられるため、伸縮性支持体に「しわ」を発生させ
ることなく、粘着剤層を積層することができる。また、
伸縮性支持体に「しわ」の発生がないため、内部応力の
蓄積が起こらず、粘着テープが打ち抜かれた後に収縮を
起こすことがない。
【0013】上記粘着テープとしては、非伸縮性のもの
であれば特に制限はなく、例えば、セロハン粘着テープ
が好適に用いられる。粘着テープの貼付方法としては、
特に制限がなく、両端部に一定幅の粘着テープが連続的
に貼付されていてもよく、片面から他面にかけて両端を
包み込むように、貼付されていてもよい。
であれば特に制限はなく、例えば、セロハン粘着テープ
が好適に用いられる。粘着テープの貼付方法としては、
特に制限がなく、両端部に一定幅の粘着テープが連続的
に貼付されていてもよく、片面から他面にかけて両端を
包み込むように、貼付されていてもよい。
【0014】本発明の製造方法では、伸縮性支持体の両
端部を補強すると共に、製造設備として用いられるニッ
プロール、エキスパンダーロール、ラミネートロール等
の速度比を調節することによって、伸縮性支持体を巻き
出す際に張力を加えても伸びが殆ど起こらないため、
「しわ」の発生をより効果的に抑制することができ、該
支持体に残留応力の蓄積がないので、打抜かれたテープ
医薬に経時的な収縮が起こらない。
端部を補強すると共に、製造設備として用いられるニッ
プロール、エキスパンダーロール、ラミネートロール等
の速度比を調節することによって、伸縮性支持体を巻き
出す際に張力を加えても伸びが殆ど起こらないため、
「しわ」の発生をより効果的に抑制することができ、該
支持体に残留応力の蓄積がないので、打抜かれたテープ
医薬に経時的な収縮が起こらない。
【発明の実施の形態】以下に実施例を挙げて本発明の態
様を更に詳しく説明するが、本発明はこれら実施例のみ
に限定されるものではない。
様を更に詳しく説明するが、本発明はこれら実施例のみ
に限定されるものではない。
【0015】(実施例1)130μm厚のシリコーン処
理したポリエチレングラシン紙(剥離紙)上に、固形分
30重量%及びニトログリセリン(薬物)6重量%を含
有するアクリル系粘着剤の酢酸エチル溶液を、250μ
m厚となるように塗工した後、80℃で8分間乾燥して
粘着剤層を設けた。次いで、巻重体からSIS不織布
(伸縮性支持体)をニップロールで挟んで2.2kgの
張力で巻き出しながら引き出し、該支持体がニップロー
ルを通過した直後に支持体の両端に10mm幅のセロハ
ン粘着テープを貼合わせて補強した。ニップロールとラ
ミネートロールとの速度比を1:0.9とすることによ
り、支持体の伸びによるしわを発生させることなく、支
持体を粘着剤層に積層し積層体を得た。得られた積層体
を、45mm角の正方形に打ち抜いて、テープ医薬サン
プルを得た。
理したポリエチレングラシン紙(剥離紙)上に、固形分
30重量%及びニトログリセリン(薬物)6重量%を含
有するアクリル系粘着剤の酢酸エチル溶液を、250μ
m厚となるように塗工した後、80℃で8分間乾燥して
粘着剤層を設けた。次いで、巻重体からSIS不織布
(伸縮性支持体)をニップロールで挟んで2.2kgの
張力で巻き出しながら引き出し、該支持体がニップロー
ルを通過した直後に支持体の両端に10mm幅のセロハ
ン粘着テープを貼合わせて補強した。ニップロールとラ
ミネートロールとの速度比を1:0.9とすることによ
り、支持体の伸びによるしわを発生させることなく、支
持体を粘着剤層に積層し積層体を得た。得られた積層体
を、45mm角の正方形に打ち抜いて、テープ医薬サン
プルを得た。
【0016】(比較例1)SIS不織布(伸縮性支持
体)の両端をセロハン粘着テープで補強せず、ニップロ
ールとラミネートロールとの速度比を1:1.1とした
こと以外は、実施例1と同様にして、伸縮性支持体と粘
着剤層との積層体を得た。得られた積層体には、しわの
発生は全く認められなかった。この積層体を、45mm
角の正方形に打ち抜いて、テープ医薬サンプルを得た。
体)の両端をセロハン粘着テープで補強せず、ニップロ
ールとラミネートロールとの速度比を1:1.1とした
こと以外は、実施例1と同様にして、伸縮性支持体と粘
着剤層との積層体を得た。得られた積層体には、しわの
発生は全く認められなかった。この積層体を、45mm
角の正方形に打ち抜いて、テープ医薬サンプルを得た。
【0017】上記で得られたテープ医薬サンプルを、1
週間室温で放置して該サンプルの収縮量を測定したとこ
ろ、実施例1では全く収縮が認められなかったが、比較
例1では、3mmの収縮が認められた。
週間室温で放置して該サンプルの収縮量を測定したとこ
ろ、実施例1では全く収縮が認められなかったが、比較
例1では、3mmの収縮が認められた。
【発明の効果】本発明のテープ医薬製造方法は、上述の
構成からなるので、伸縮性支持体を使用しても、粘着剤
層の積層時に「しわ」が発生しないので、得られたテー
プ医薬は所定の形状に打ち抜きかれた後で収縮を起こす
ことがない。
構成からなるので、伸縮性支持体を使用しても、粘着剤
層の積層時に「しわ」が発生しないので、得られたテー
プ医薬は所定の形状に打ち抜きかれた後で収縮を起こす
ことがない。
Claims (1)
- 【請求項1】 伸縮性支持体の片面に薬物を含有する粘
着剤層が設けられたテープ医薬の製造方法において、巻
重体から巻き出された伸縮性支持体の両端部に、非伸縮
性の粘着テープを連続的に貼付して補強した後、該伸縮
性支持体に粘着剤層を積層することを特徴とするテープ
医薬の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4218198A JPH11240830A (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | テープ医薬の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4218198A JPH11240830A (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | テープ医薬の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11240830A true JPH11240830A (ja) | 1999-09-07 |
Family
ID=12628832
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4218198A Pending JPH11240830A (ja) | 1998-02-24 | 1998-02-24 | テープ医薬の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11240830A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019087449A1 (ja) * | 2017-11-01 | 2019-05-09 | 有限会社ちょうりゅう | 医療用テープ |
| JP6832470B1 (ja) * | 2020-10-30 | 2021-02-24 | 有限会社ちょうりゅう | 成形収縮追従部付き医療用テープ及びその製造方法 |
| JP6874202B1 (ja) * | 2020-12-25 | 2021-05-19 | 有限会社ちょうりゅう | 製膜土台部を用いた医療用テープ及びその製造方法 |
| WO2022059423A1 (ja) * | 2020-09-17 | 2022-03-24 | 有限会社ちょうりゅう | 支持部付き医療用テープ |
-
1998
- 1998-02-24 JP JP4218198A patent/JPH11240830A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2019087449A1 (ja) * | 2017-11-01 | 2019-05-09 | 有限会社ちょうりゅう | 医療用テープ |
| JP2019083839A (ja) * | 2017-11-01 | 2019-06-06 | 有限会社ちょうりゅう | 医療用テープ |
| WO2022059423A1 (ja) * | 2020-09-17 | 2022-03-24 | 有限会社ちょうりゅう | 支持部付き医療用テープ |
| JP6832470B1 (ja) * | 2020-10-30 | 2021-02-24 | 有限会社ちょうりゅう | 成形収縮追従部付き医療用テープ及びその製造方法 |
| WO2022091448A1 (ja) * | 2020-10-30 | 2022-05-05 | 有限会社ちょうりゅう | 成形収縮追従部付き医療用テープ及びその製造方法 |
| JP6874202B1 (ja) * | 2020-12-25 | 2021-05-19 | 有限会社ちょうりゅう | 製膜土台部を用いた医療用テープ及びその製造方法 |
| WO2022137643A1 (ja) * | 2020-12-25 | 2022-06-30 | 有限会社ちょうりゅう | 製膜土台部を用いた医療用テープ及びその製造方法 |
| US11642434B2 (en) | 2020-12-25 | 2023-05-09 | Yugenkaisha Chouryu | Medical tape using a film-forming base portion and method for manufacturing the same |
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