JPH11246101A - 自動原稿送り装置 - Google Patents

自動原稿送り装置

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JPH11246101A
JPH11246101A JP7345898A JP7345898A JPH11246101A JP H11246101 A JPH11246101 A JP H11246101A JP 7345898 A JP7345898 A JP 7345898A JP 7345898 A JP7345898 A JP 7345898A JP H11246101 A JPH11246101 A JP H11246101A
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JP
Japan
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document
platen
document feeder
automatic document
automatic
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Pending
Application number
JP7345898A
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English (en)
Inventor
Kenji Baba
健次 馬場
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Canon Finetech Nisca Inc
Original Assignee
Nisca Corp
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Publication date
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  • Separation, Sorting, Adjustment, Or Bending Of Sheets To Be Conveyed (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】安価且つ容易に先行原稿の非読み取り面側に次
送原稿を位置させることができる自動原稿送り装置を提
供する。 【解決手段】原稿を案内する第1のガイド手段としての
スケール25の上面25aとプラテン2との間に先行原
稿の搬送方向後端を上面25aに対して離間させる第2
のガイド手段としての突当面25bを設け、先行原稿の
搬送方向後端と上面25aとの間に次送原稿の搬送方向
先端を挿入して先行原稿の搬送方向後端と次送原稿の搬
送方向先端とを重ね合わせてプラテン上2に供給する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、自動原稿送り装
置、特に、給紙トレイ上から順次給紙される二枚の原稿
をプラテンの上流側で並列的に整合して前記プラテンの
読取位置にて読み取られた二枚の原稿を反転させて排出
トレイに順次排出する送りモードを有する自動原稿送り
装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来から、例えば、複写機には、給紙ト
レイに載置された複数枚の原稿を給紙してプラテン上へ
と搬送し、プラテンの読取位置にて読み取った原稿を排
出トレイへと排出する自動原稿送り装置が知られてい
る。
【0003】また、このような自動原稿送り装置には、
複写機本体の設置スペース等の関係から、給紙トレイと
排紙トレイの少なくとも一部をオーバーラップ若しくは
共用するとともに、給紙トレイに載置される複数枚の原
稿を読み取り面を基準に上向きとし、給紙トレイからプ
ラテンに至る搬送経路上で下向きに反転した後に読み取
り処理を行い、プラテンから排紙トレイに至る排紙経路
上で再び上向きに反転することによって排紙後の原稿の
順序が載置時と逆転しないようにしている。
【0004】一方、このような自動原稿送り装置には、
給紙トレイに載置された複数の原稿のうちの各二枚を組
として順次給紙し、この二枚の原稿をプラテンよりも上
流側で並列的に整合した後に、プラテンの読取位置にて
読み取られた二枚の原稿を反転させて排出トレイに順次
排出する送りモードを有する自動原稿送り装置が知られ
ている。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところで、上記の如く
構成された自動原稿送り装置にあっては、その組とした
原稿のうち、先に搬送される原稿(先行原稿)と後から
搬送される原稿(次送原稿)とは、隣接端縁間に隙があ
ると、先行原稿の搬送方向先端側の端縁若しくは次送原
稿の搬送方向後端側の端縁に記録された情報の読み取り
ができない虞がある。
【0006】そこで、先行原稿の搬送方向先端部と次送
原稿の搬送方向後端部とを重ね合わせることによって各
原稿上の全ての記録情報の読み取りを可能とすることが
考えられる。
【0007】しかしながら、先行原稿の搬送方向先端部
と次送原稿の搬送方向後端部とを重ね合わせる場合、先
行原稿がプラテン上の読み取り位置にあるときに次送原
稿を重ね合わせることは困難である。また、この場合、
読み取り後の二枚の原稿は同時に排紙されるため、上述
した排紙後の原稿の排紙順序が原稿載置時と逆にならな
いことを考慮すると、先行原稿と次送原稿との重ね合わ
せは、先行原稿の非読み取り面側(裏面)に次送原稿が
位置させることは困難であった。
【0008】そこで、先行原稿が給紙トレイからの給紙
が完了する直前に次送原稿の給紙を開始することによっ
て重ね合わせを実現するか、搬送経路経路上の搬送ロー
ラの搬送速度を可変として次送原稿を先行原稿に追いつ
かせることが考えられる。
【0009】しかしながら、先行原稿の給紙トレイから
の給紙が完了する直前に次送原稿の給紙を開始するに
は、先行原稿と次送原稿の給紙タイミングを制御するに
は原稿サイズに応じた時間の制御や先行原稿の搬送位置
検出センサーの検出位置設定が困難であるばかりでな
く、次送原稿のレジストを行うことができないなどの不
具合が発生する。
【0010】また、搬送経路経路上の搬送ローラの搬送
速度を可変するなどして原稿がプラテンに搬送される前
に重ね合わせを実現した場合、プラテン上での重ね合わ
せと同様に、必ずしも先行原稿の非読み取り面側に次送
原稿が位置するとは限らなかった。
【0011】本発明は、上記事情に鑑みなされたもので
あって、安価且つ容易に先行原稿の非読み取り面側に次
送原稿を位置させることができる自動原稿送り装置を提
供することを目的とする。
【0012】
【課題を解決するための手段】その目的を達成するた
め、給紙トレイ上から順次給紙される2枚の原稿を並列
整合してプラテン上に送り、プラテンの読取位置にて読
み取られた2枚の原稿の表裏を反転させて排出トレイに
順次排出する送りモードを有する自動原稿送り装置にお
いて、給紙トレイからプラテン上に原稿を導く搬送路の
搬送面と先原稿の後端との間に次原稿の先端が進入する
空間を形成する段差部を設け、先原稿後端の下方に次原
稿を重ねて前記プラテン上に供給したことを要旨とす
る。
【0013】
【発明の実施の形態】次に、本発明の自動原稿送り装置
の実施の形態を、複写機用の自動原稿送り装置に適用
し、図面に基づいて説明する。
【0014】図6において、1は複写機本体、2は複写
機本体1に設けられたプラテン、3は自動原稿送り装置
である。
【0015】自動原稿送り装置3は、本体カバー4に装
着された読み取り前の原稿が載置される給紙トレイ5
と、本体カバー4に設けられた給紙口4aの近傍に設け
られて給紙トレイ5に載置された原稿を2枚を組として
順次給紙する給紙部6と、給紙部6から給紙された原稿
をプラテン2へと向けて搬送する搬送部7と、搬送部7
から搬送された原稿を引き継いでプラテン2上の読み取
り位置にまで搬送すると共に複写機1に設けられた読取
手段(図示せず)によって原稿を読み取るために搬送を
停止した後に再び原稿を搬送する搬送ベルト手段8と、
搬送ベルト手段8よりも搬送方向上流側に位置する搬送
部7の終端部に設けられた並列部9と、搬送ベルト手段
8の終端部から連なる排出部10と、本体カバー4と一
体に形成されて排出部10から排出された原稿が順次集
積される排出トレイ11とを備えている。
【0016】給紙部6は、給紙トレイ5上に載置された
複数の原稿を分離させる略半月状の捌きローラ12と、
最下位の原稿を搬送部7へと送り出す給紙ローラ13と
を備えている。
【0017】搬送部7は、給紙ローラ13から給紙され
た原稿を反転させる断面略U字状の搬送経路14と、搬
送経路14に給紙された原稿を検出するセンサー15
と、センサー15の検出結果に基づいて駆動して搬送経
路14上の原稿をレジストするレジストローラ16とを
備えている。
【0018】搬送ベルト手段8は、原稿の搬送方向と直
交する方向に幅広な無端ベルト17と、この無端ベルト
17を回動移動させる複数のローラ18とを備えてい
る。
【0019】並列部9は、原稿重合部19と、プラテン
2の原稿搬送方向始端部寄り上方に位置する原稿押え手
段20とを備えている。尚、この原稿押え手段20は、
モータやソレノイド等の駆動源21と、駆動源21の駆
動に伴って回動するアーム部材22と、アーム部材22
の先端に揺動可能に設けられたパッド部材23とを備
え、プラテン2と共同して原稿を挟持することによって
搬送ベルト手段8の駆動中であっても搬送ベルト手段8
による原稿の搬送を強制的に静止させる。
【0020】原稿重合部19は、例えば、プラテン2の
原稿搬送方向上流側に隣接して設けられて手動によって
原稿をプラテン2上に載置する際の原稿サイズに応じた
位置決め基準を認識させるスケール24の上面24aを
第1のガイド手段として有する。また、このスケール2
4は、図1に示すように、原稿載置時に原稿を突き当て
ることによって位置決めを可能とするためプラテン2の
表面と直交する突当面24bを第2のガイド手段として
有する。
【0021】従って、給紙トレイ5の最下位に位置する
原稿並びに次に位置する原稿が所定間隔を存して順次給
紙されると、先ず、給紙トレイ5の最下位に位置してい
た原稿(先行原稿)がレジストローラ16にレジストさ
れた後、搬送ベルト手段8によってプラテン2上へと向
けて搬送される。
【0022】そして、センサー15が先行原稿の搬送方
向後端を検出して所定時間経過すると、駆動源21が駆
動してパッド部材23が下方へと押し下げられ、先行原
稿の搬送方向後端寄りをプラテン2と協動して挟持す
る。この際、無端ベルト17は回動移動を継続している
が、停止しても良い。
【0023】パッド部材23が下方へと押し下げられる
と、突当面24bのプラテン2の表面との段差によって
先行原稿の搬送方向後端部が上面24aから離間するよ
うに上方へと跳ね上げられる。
【0024】一方、給紙トレイ5の最下位に位置してい
た先行原稿の次に位置して先行原稿の給紙完了後に給紙
された原稿(次送原稿)がレジストローラ16にレジス
トされた状態でプラテン2へと向けて搬送されると、そ
の搬送方向下流側にはパッド部材23の押圧によって押
し上げられた先行原稿の搬送方向後端が位置しているた
め、レジストローラ16の搬送によって次送原稿の搬送
方向先端が先行原稿の搬送方向後端へと入り込み、これ
により各原稿の重合が完了する。
【0025】そして、次送原稿の搬送方向先端をセンサ
ー15で検出してから所定時間が経過すると、駆動源2
1が駆動してパッド部材23を上方へと押し上げるた
め、レジストローラ16の駆動並びに無端ベルト17の
回動移動によって先行原稿の搬送方向後端と次送原稿の
搬送方向先端とが重合した状態のままプラテン2上へと
搬送され、所定の読み取り位置で一旦無端ベルト17の
回動移動を停止して先行原稿並びに次送原稿に設けられ
た記録情報が図示しない読取装置によって読み取られた
後、再び無端ベルト17の回動移動が再開して先行原稿
並びに次送原稿が排出部10を経て排出トレイ11上へ
と排出される。
【0026】この際、先行原稿と次送原稿とは、排出部
10によって反転されるため、先行原稿と次送原稿の排
出順序が給紙トレイ5に載置された際の順序と逆順とな
ること無く排出される。
【0027】尚、センサー15は、先行原稿の搬送方向
先端の検出に基づいて無端ベル17を回動移動させ、先
行原稿の搬送方向後端の検出に基づいて駆動源21を駆
動させ、次送原稿の搬送方向先端の検出に基づいて駆動
源21を逆方向に駆動させ、次送原稿の搬送方向後端の
検出に基づいて無端ベルト17の停止並びに読取装置の
読み取りを開始させる機能を有する。この際、上述した
検出結果に基づいているため、原稿サイズに関係なく次
送原稿の先行原稿への入り込みを並びに重合量の制御を
容易且つ確実に行うことができる。
【0028】ところで、上記実施の形態では、スケール
24に第1,第2のガイド手段を設けたが、例えば、図
2及び図3に示すように、搬送経路14の中途部に、搬
送方向下流側に向かって上向き(図2)若しくは下向き
(図3)の段差部25,26を形成し、この段差部2
5,26の搬送方向上流側を第1のガイド手段25a,
26aとすると共に、段差部25,26の傾斜部25
b,26bを第2のガイド手段とした原稿重合部19’
とすることも可能である。
【0029】この際、傾斜部25b,26bよりも搬送
方向下流側に先行原稿の搬送方向後端部に弾接するマイ
ラ等の原稿押え部材27を設け、これにより第1のガイ
ド手段25a,26aからの先行原稿の搬送方向後端部
の浮きを確実とすると共に次送原稿の搬送方向先端が先
行原稿の搬送方向後端部と第1のガイド手段25a,2
6aとの間に入り込んだ際の先行原稿のズレ等を防止す
ることができる。
【0030】また、図4に示すように、搬送経路14の
中途部に、搬送方向下流側に向かって上向きに傾斜した
第1のガイド手段28a並びに下向きに傾斜した第2の
ガイド手段28bとを連続させた断面山形状の突出部2
8を形成し、第2のガイド手段28bよりも搬送方向下
流側に先行原稿の搬送方向後端部に弾接するマイラ等の
原稿押え部材29を設けても良い。
【0031】さらに、図5に示すように、搬送経路14
の中途部に、搬送方向下流側に上向きのマイラ等の原稿
押え部材30を設けると共に、この原稿押え部材30よ
りも搬送方向上流側を第1のガイド手段30aとし、原
稿押え部材30の上面側を第2のガイド手段30bとす
れば、段差部25,26や突出部28を形成すること無
く、原稿の重合を実現することができる。
【0032】尚、これら各例においては、例えば、図1
に示すように、原稿重合部19’の原稿搬送方向行上下
に搬送ローラ31,32を設け、この搬送ローラ31,
32の回転速度を制御することによって先行原稿の搬送
速度よりも次送原稿の搬送速度を早くさせて先行原稿に
次送原稿を追い付かせ、重合完了後は同一回転速度とし
て重合させたままさらに下流側へと搬送させれば良い。
【0033】このように、先行原稿と第1のガイド手段
25a,26a,28a,30aとの間に次送原稿を入
り込ませて各原稿の一部を重合することによって、容易
且つ確実に排出時の原稿排出順序を原稿載置時の順序と
同じとすることができる。
【0034】
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係わる自動原稿送り装置
を示し、要部の拡大説明図である。
【図2】本発明の実施の形態の変形例1に係わる自動原
稿送り装置を示し、要部の拡大説明図である。
【図3】本発明の実施の形態の変形例2に係わる自動原
稿送り装置を示し、要部の拡大説明図である。
【図4】本発明の実施の形態の変形例3に係わる自動原
稿送り装置を示し、要部の拡大説明図である。
【図5】本発明の実施の形態の変形例4に係わる自動原
稿送り装置を示し、要部の拡大説明図である。
【図6】本発明の実施の形態に係わる自動原稿送り装置
を示し、自動原稿送り装置の断面図である。
【符号の説明】
2…プラテン 3…自動原稿送り装置 25…スケール 25a…上面(第1のガイド手段) 25b…突当面(第2のガイド手段)

Claims (7)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 給紙トレイ上から順次給紙される2枚の
    原稿を並列整合してプラテン上に送り、該プラテンの読
    取位置にて読み取られた2枚の原稿の表裏を反転させて
    排出トレイに順次排出する送りモードを有する自動原稿
    送り装置において、 前記給紙トレイから前記プラテン上に原稿を導く搬送路
    の搬送面と先原稿の後端との間に次原稿の先端が進入す
    る空間を形成する段差部を設け、先原稿後端の下方に次
    原稿を重ねて前記プラテン上に供給したことを特徴とす
    る自動原稿送り装置。
  2. 【請求項2】 前記段差部は、原稿の搬送方向下流側に
    上向きに傾斜した傾斜面を有することを特徴とする請求
    項1に記載の自動原稿送り装置。
  3. 【請求項3】 前記段差部は、原稿の搬送方向下流側に
    下向きに傾斜した傾斜面を有することを特徴とする請求
    項1に記載の自動原稿送り装置。
  4. 【請求項4】 前記段差部は、前記搬送面を突出形成し
    たことを特徴とする請求項1に記載の自動原稿送り装
    置。
  5. 【請求項5】 前記段差部を原稿の搬送方向下流側に突
    出して設けられた弾性部材で構成したことを特徴とした
    請求項1に記載の自動原稿送り装置。
  6. 【請求項6】 前記段差部を先原稿が通過する前に先原
    稿後端と次原稿先端を重ね合わせたことを特徴とする請
    求項1〜5のいずれかに記載の自動原稿送り装置。
  7. 【請求項7】 前記段差部に原稿を前記搬送面に押圧す
    る押圧手段を設けたことを特徴とする請求項1〜6のい
    ずれかに記載の自動原稿送り装置。
JP7345898A 1998-03-06 1998-03-06 自動原稿送り装置 Pending JPH11246101A (ja)

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JP7345898A JPH11246101A (ja) 1998-03-06 1998-03-06 自動原稿送り装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US8199383B2 (en) 2008-07-17 2012-06-12 Kabushiki Kaisha Toshiba Auto document feeding device and image scanning device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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