JPH1124822A - 情報入力装置 - Google Patents

情報入力装置

Info

Publication number
JPH1124822A
JPH1124822A JP9183412A JP18341297A JPH1124822A JP H1124822 A JPH1124822 A JP H1124822A JP 9183412 A JP9183412 A JP 9183412A JP 18341297 A JP18341297 A JP 18341297A JP H1124822 A JPH1124822 A JP H1124822A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
keys
function
main body
memory
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP9183412A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3239354B2 (ja
Inventor
Seiji Miyabe
誠司 宮部
Hiroshi Nishigaki
博史 西垣
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Funai Electric Co Ltd
Original Assignee
Funai Electric Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Funai Electric Co Ltd filed Critical Funai Electric Co Ltd
Priority to JP18341297A priority Critical patent/JP3239354B2/ja
Publication of JPH1124822A publication Critical patent/JPH1124822A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3239354B2 publication Critical patent/JP3239354B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Fee Related legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Input From Keyboards Or The Like (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 リモコンスイッチを備える電子機器側の本体
キーをユーザーの個人差に合わせて使い易く配列し直す
ことができる情報入力装置を提供する。 【解決手段】 リモートコントロールスイッチ3から本
体キー1の機能を設定する指令信号が送出されると、第
1のメモリ6からキー表示データを読み出して表示部に
全本体キー1A〜1Hの配列状態を表示させ、次に、機
能キーの何れか1つが操作されると、前記第1のメモリ
6から該当する特定機能のコードデータを読み出して前
記表示部にその特定機能を示すサインを表示させ、続い
て、前記本体キー1の何れか1つが操作されたとき、前
記第1のメモリ6からその出力信号の電圧データを読み
出し、かつ前記特定機能のコードデータに対応させて第
2のメモリ8に記憶することにより、前記本体キー1を
前記表示部に表示中の特定機能のキーとする設定を行う
制御手段10と、を備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、リモートコントロ
ールスイッチのキー操作により動作させるAV機器側の
本体キーを利便性に合わせて配列変更し得る情報入力装
置に関する。
【0002】
【従来の技術】ビデオテープレコーダ(VTR)やテレ
ビ一体型ビデオテープレコーダ(テレビ一体型VTR)
等は、機器本体の前面パネルに設ける本体キーの数をス
ペースの関係からリモートコントロールスイッチ(リモ
コンスイッチ)のキー数よりも少くしている。本体キー
としては、再生キー、録画キー、停止キー、早送りキー
および巻戻しキーといった基本的な機能キーに限ってお
り、何れのメーカーも配列順は殆ど同一である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】このように、本体キー
の配列をVTRやテレビ一体型VTR等の製作時にメー
カー側で決めて画一化してあると、個人差のあるユーザ
ーにとって必ずしも便利なものではなかった。しかし、
ユーザーの都合に合わせてキーの配列を変更できないこ
とから、利便性が悪いまま使用し続けねばならないとい
う難点があった。
【0004】本発明は、上記課題に鑑みて創案されたも
ので、リモコンスイッチを備える電子機器側の本体キー
をユーザーの個人差に合わせて使い易く配列し直すこと
ができる情報入力装置を提供することを目的としてい
る。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するた
め、本発明のうち請求項1に記載の発明は、電子機器の
機器本体の前面パネルに配設され、出力信号のレベルが
それぞれ異なる複数の本体キーと、リモートコントロー
ルスイッチに配設され、前記電子機器の各部を動作させ
る操作信号のコードがそれぞれ付与された複数の機能キ
ーと、この各機能キー毎のコードデータ、前記各本体キ
ーの出力信号の電圧レベルに対応した電圧データおよび
前記電子機器の表示部に前記本体キーの全配列を表示さ
せるキー表示データ等を記憶した第1のメモリと、前記
機能キーのコードデータに前記本体キーの電圧データを
対応させて記憶する第2のメモリと、前記リモートコン
トロールスイッチから前記本体キーの機能を設定する指
令信号が送出されると、前記第1のメモリからキー表示
データを読み出して前記表示部に全本体キーの配列状態
を表示させ、次に、前記機能キーの何れか1つが操作さ
れると、前記第1のメモリから該当する特定機能のコー
ドデータを読み出して前記表示部にその特定機能を示す
サインを表示させ、続いて、前記本体キーの何れか1つ
が操作されたとき、前記第1のメモリからその出力信号
の電圧データを読み出し、かつ前記特定機能のコードデ
ータに対応させて前記第2のメモリに記憶することによ
り、前記本体キーを前記表示部に表示中の特定機能のキ
ーとする設定を行う制御手段と、を備えたことを特徴と
している。また、請求項2に記載の本発明は、請求項1
の構成における制御手段が、前記本体キーの何れか1つ
が操作されたとき、該当する特定機能のサインを前記表
示部に表示させる制御を行うことを特徴としている。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態につい
て、図示例を参照しながら説明する。図1は、本発明に
係る情報入力装置を備えたVTRおよびTVを示す正面
図、図2は、情報入力装置を示す電気的ブロック線図で
ある。この情報入力装置は、TV12に接続されたVT
R11に適用したもので、このVTR11が備えるリモ
コンスイッチ3側の機能キーを、VTR11側の本体キ
ー1に対応させて選択的な設定ができる構成となってい
る。なお、TV12は、ハイビジョン式等をVTR11
上に載置しており、両者11,12をコードで接続する
と、TV12に内蔵の画像処理部にVTR11側の表示
処理部9が接続されるようになっている。そして、この
表示処理部9から文字・記号情報が送出されると、ディ
スプレイ12aの画面12b上にVTR11の各機能を
示す文字や各キー1A〜1Hの配列に対応した方形のキ
ー枠2A〜2Hを表示できる構成になっている。VTR
11の本体キー1は、再生、録画の基本動作が可能なよ
うに8個のキー1A〜1Hをフロントパネル11aに配
列してある。また、このフロントパネル11aは、本体
キー1の左側にパワースイッチ13を設けるとともに、
右側に微調整用のボタン類14を配設している。15
は、カッセト挿入口、16は液晶表示部である。
【0007】前記本体キー1は、図2に示す如くキー機
能設定部2を備えており、このキー機能設定部2の出力
が操作信号処理部5に接続されている。この本体キー1
の各キー1A〜1Hには、始めから特定の機能名が与え
られておらず、機能の設定後に特定の機能名を付与す
る。このため、各キー1A〜1Hの上部側には、機能名
の表示窓1a〜1hをそれぞれ設けてあり、ユーザーに
都合の良い順番に機能名を記したシールを貼付けられる
ようにしてある。キー機能設定部2は、本体キー1の数
に対応して2以上のポートの間に複数の接点を配設した
従来周知のマトリクス型であり、各キー1A〜1Hの押
圧操作で1対の接点が接触したとき、他の接点とはレベ
ルの異なる信号電圧が出力される。この信号電圧が、操
作信号処理部5でA/D変換された後にCPU10側へ
送出されると、各キー1A〜1Hに個別の設定信号とし
て認識される。なお、このマトリクス型の他に、複数の
抵抗で回路を構成してなる電圧制御型のキー機能設定部
を用いてもよい。
【0008】リモコンスイッチ3は、一般のVTR11
が備える各種機能キーの他に、VTR11の主要な機能
のみフロントパネル11a側の本体キー1に設定し直す
ための設定変更キーを設けている。これら複数の機能キ
ーには、それぞれ個別のコードが付与されており、何れ
かのキーを押圧操作すると、各機能キーに特定のコード
データが受信部4を介して操作信号処理部5に送出され
る。この操作信号処理部5は、レベルの異なる信号電圧
のデータ、機能キー毎に異なるコードデータをディジタ
ル信号としてCPU10側に送出する。このCPU10
は、装置全体の動作を制御するマイクロコンピュータで
あって、ROM6、RAM7とともに不揮発性メモリと
してE2 PROM8を備えており、出力が表示処理部9
に接続されている。ROM6は、装置全体を動作させる
プログラムの他に、リモコンスイッチ3に配列された機
能キー毎のコードデータ、前記各キー1A〜1Hに割当
られた電圧レベルに対応した電圧データ等の初期値およ
びTV12の画面12bに本体キー1の全配列を表示さ
せるキー表示データを記憶している。また、前記キー枠
2A〜2Hを表示させるとともに、[再生]、[録
画]、[早送り]といった文字を表示させるための文字
・記号データ等も記憶されている。RAM7は、本体キ
ー1の機能設定時に各機能キーのコードデータと本体キ
ー1の電圧データとを対応させて情報テーブルに記憶す
る。E2 PROM8は、停電時のデータ消失を回避させ
るRAM7の待避用で、機能設定の終了時にCPU10
がRAM7から読み込んだ情報を記憶する。
【0009】CPU10は、リモコンスイッチ3から本
体キー1の機能を設定する指令信号が送出されてくる
と、ROM6よりキー表示データを読み出して表示処理
部9に送出する。TV2側の画像処理部は、表示処理部
9からの文字・記号情報に基づいて、図1に示すよう
に、画面2bに本体キー1の全配列に対応したキー枠2
A〜2Hを表示させる。次に、リモコンスイッチ3の機
能キーの何れか1つが操作されると、ROM6から該当
する特定機能のコードデータを読み出して画面2bにそ
の特定機能を示す文字サインを表示させる。続いて、本
体キー1の何れか1つが操作されたとき、ROM6から
その出力信号に対応する電圧データを読み出し、かつ前
記特定機能のコードデータに対応させてRAM7に記憶
する。これにより、本体キー1の何れか1つが画面2b
に表示中の特定機能のキーに設定されるものである。な
お、この設定終了後、本体キー1の何れか1つが操作さ
れたとき、該当する特定機能の文字を画面2bのキー枠
2A〜2H内に表示させる制御をも行う。
【0010】次に、上記情報入力装置のキー設定動作に
ついての一例を、図4のフローチャトを参照しつつ説明
する。まず、ユーザーが自分の最良と考える本体キー1
の配列を想定し、リモコンスイッチ3側でパワーキーを
オン操作する。CPU10は、この操作信号を受けてT
V12の画面2bにメニューを表示させる(ステップS
11)。そして、本体キー1の機能設定が選択されたか
否かを判断する(ステップS12)。ここで、本体キー
1の機能設定が選択されると、リモコンスイッチ3から
コードデータが入力したか否かを判断する(ステップS
13)。このとき、「再生」のコードデータが入力する
と、RAM7の情報テーブルに「再生」のコードを記憶
させる(ステップS14)。そして、図1に示す如く画
面2bの中央に[再生]の文字を表示させた後(ステッ
プS15)、次は、本体キー1からの入力があるか否か
を判断する(ステップS16)。ここで、本体キー1の
うち、例えば、左側1番目のキー1Aからのデータが入
力すると、RAM7の情報テーブルにおける「再生」の
コードデータに対応させて記憶し、入力されたキー1A
を「再生」の機能キーに設定する(ステップS17)。
【0011】よって、画面2bに表示された左側1番目
のキー枠2Aおよび本体キー1のうち左側1番目のキー
1Aが「再生」の機能を有することになる。このような
設定操作を全ての機能キーおよび本体キー1について行
い、設定が終了すると、CPU10はRAM7の全情報
をE2 PROM8に記憶させる。ユーザーは、全機能の
設定を終えた後、各キー1A〜1Hの機能を判り易く特
定するため、図3に示す如く各表示窓1a〜1hにシー
ルを貼付けておく。この後、ユーザーがビデオを見たい
ときに、TV12をオンにしVTR11側のパワースイ
ッチをオンにすると、画面2bの左側から順に[再
生]、[録画]、[早送り]といったような機能名の入
ったキー枠2A〜2Hが表示される。これにより、キー
枠2A〜2Hの配列順と本体キー1の配列順とが一致す
るので、ユーザーは誤りなく所望の動作を開始させるこ
とができる。また、リモコンスイッチ3が手元になく、
表示窓1a〜1hの文字シールが剥がれている場合で
も、VTR11側のパワースイッチ13をオンにした時
点で画面2bにキー枠2A〜2Hが表示されるので、こ
のキー枠中の文字を見て対応する本体キー1の1つを押
圧すれば、支障なく動作を行わせることができる。な
お、上記実施の形態では、画面2bに表示枠や機能名を
表示させる場合について説明したが、前記液晶表示部1
6に記号や文字を表示させてもよいし、セグメントを用
いた表示部に表示させる構成としてもよい。また、VT
R11に限らず、TV一体型VTRや他のAV機器にも
適用し得ることは勿論である。
【0012】
【発明の効果】以上説明したように、本発明のうち請求
項1に記載の発明は、リモートコントロールスイッチの
機能キーの1つと本体キーの何れか1つとを対応させて
それを特定機能のキーとする設定を行うので、電子機器
の本体キーをユーザーの個人差に応じて使い易く配列し
直すことができ利便性が格段に高められる効果がある。
また、請求項2に記載の本発明は、本体キーの何れか1
つが操作されたとき、該当する特定機能のサインを表示
部に表示させるので、ユーザーが表示部を見ながら何の
機能を動作させるかを確認することができ、リモートコ
ントロールスイッチを紛失したり、手元に無い場合に支
障なく基本操作を行える利点がある。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態に係る情報入力装置を備え
た電子機器の正面図である。
【図2】情報入力装置を示す電気的ブロック線図であ
る。
【図3】個別の機能が表示された本体キーを示す例示図
である。
【図4】機能設定の動作を説明するためのフローチャー
トである。
【符号の説明】
1 本体キー 1A〜1H キー 3 リモートコントロールスイッチ 6 第1のメモリ 8 第2のメモリ 10 制御手段

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 電子機器の機器本体の前面パネルに配設
    され、出力信号のレベルがそれぞれ異なる複数の本体キ
    ーと、リモートコントロールスイッチに配設され、前記
    電子機器の各部を動作させる操作信号のコードがそれぞ
    れ付与された複数の機能キーと、この各機能キー毎のコ
    ードデータ、前記各本体キーの出力信号の電圧レベルに
    対応した電圧データおよび前記電子機器の表示部に前記
    本体キーの全配列を表示させるキー表示データ等を記憶
    した第1のメモリと、前記機能キーのコードデータに前
    記本体キーの電圧データを対応させて記憶する第2のメ
    モリと、前記リモートコントロールスイッチから前記本
    体キーの機能を設定する指令信号が送出されると、前記
    第1のメモリからキー表示データを読み出して前記表示
    部に全本体キーの配列状態を表示させ、次に、前記機能
    キーの何れか1つが操作されると、前記第1のメモリか
    ら該当する特定機能のコードデータを読み出して前記表
    示部にその特定機能を示すサインを表示させ、続いて、
    前記本体キーの何れか1つが操作されたとき、前記第1
    のメモリからその出力信号の電圧データを読み出し、か
    つ前記特定機能のコードデータに対応させて前記第2の
    メモリに記憶することにより、前記本体キーを前記表示
    部に表示中の特定機能のキーとする設定を行う制御手段
    と、を備えた情報入力装置。
  2. 【請求項2】 前記制御手段が、前記本体キーの何れか
    1つが操作されたとき、該当する特定機能のサインを前
    記表示部に表示させる制御を行うことを特徴とする請求
    項1に記載の情報入力装置。
JP18341297A 1997-07-09 1997-07-09 情報入力装置 Expired - Fee Related JP3239354B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18341297A JP3239354B2 (ja) 1997-07-09 1997-07-09 情報入力装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP18341297A JP3239354B2 (ja) 1997-07-09 1997-07-09 情報入力装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH1124822A true JPH1124822A (ja) 1999-01-29
JP3239354B2 JP3239354B2 (ja) 2001-12-17

Family

ID=16135334

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP18341297A Expired - Fee Related JP3239354B2 (ja) 1997-07-09 1997-07-09 情報入力装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3239354B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWI579512B (zh) * 2015-07-16 2017-04-21 Mitsubishi Electric Corp Centralized management device

Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04160618A (ja) * 1990-10-25 1992-06-03 Yokogawa Electric Corp テキスト編集装置
JPH05122779A (ja) * 1991-10-24 1993-05-18 Kobe Nippon Denki Software Kk ボタン定義機能付プログラマブルリモコン
JPH08272504A (ja) * 1995-03-30 1996-10-18 Canon Inc 文字入力装置
JPH1098654A (ja) * 1996-09-25 1998-04-14 Access:Kk インターネットテレビにおけるリモコンボタン動的割付方式

Patent Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH04160618A (ja) * 1990-10-25 1992-06-03 Yokogawa Electric Corp テキスト編集装置
JPH05122779A (ja) * 1991-10-24 1993-05-18 Kobe Nippon Denki Software Kk ボタン定義機能付プログラマブルリモコン
JPH08272504A (ja) * 1995-03-30 1996-10-18 Canon Inc 文字入力装置
JPH1098654A (ja) * 1996-09-25 1998-04-14 Access:Kk インターネットテレビにおけるリモコンボタン動的割付方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
TWI579512B (zh) * 2015-07-16 2017-04-21 Mitsubishi Electric Corp Centralized management device

Also Published As

Publication number Publication date
JP3239354B2 (ja) 2001-12-17

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4712105A (en) Remote control hand apparatus for operating different modules
JP2002345050A (ja) リモートコントロール装置
JP2575254B2 (ja) 電子媒体テープの内容をログするための装置
JP3239354B2 (ja) 情報入力装置
JP3622481B2 (ja) Av機器
JPH04196823A (ja) 番組予約装置
JPH0585106B2 (ja)
JPH0722429B2 (ja) 機器コントロ−ルシステム
JP3353342B2 (ja) カメラ一体型ビデオテープレコーダ
JP3104266B2 (ja) 電子機器
JP2707635B2 (ja) Vtr
JP3063191B2 (ja) コントローラ
JPH01106695A (ja) リモートコントローラーパッド
KR100209153B1 (ko) 비데오 카세트 레코더의 시간 설정 방법
JP3063190B2 (ja) バスシステム
JP3360439B2 (ja) 磁気記録再生装置
KR100196849B1 (ko) 비디오 카세트 레코더에서의 진공 형광 표시관의 동작 테스트 방법
JPH06189211A (ja) テレビジョン受信機
JP2718219B2 (ja) 信号選択装置
JPS6376696A (ja) リモ−トコントロ−ル装置
JPH0581736A (ja) データ処理装置
JPH0484596A (ja) 遠隔操作装置
JPH05103277A (ja) 表示制御装置
KR19980075508A (ko) 비디오 카세트 레코더의 예약 녹화 설정시 주석 입력 방법
JPH089285A (ja) オーディオ・ビデオ機器装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081012

Year of fee payment: 7

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091012

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101012

Year of fee payment: 9

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111012

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111012

Year of fee payment: 10

FPAY Renewal fee payment (event date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121012

Year of fee payment: 11

LAPS Cancellation because of no payment of annual fees