JPH11254292A - 研磨布のコンディショニング方法及び装置 - Google Patents
研磨布のコンディショニング方法及び装置Info
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- JPH11254292A JPH11254292A JP5970898A JP5970898A JPH11254292A JP H11254292 A JPH11254292 A JP H11254292A JP 5970898 A JP5970898 A JP 5970898A JP 5970898 A JP5970898 A JP 5970898A JP H11254292 A JPH11254292 A JP H11254292A
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Landscapes
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 熟練を要することなく研磨布の全面を且つ精
度良く必要形状に作り込む。 【構成】 下定盤上1を半径方向に移動する調整工具1
4の下端切削部15を下定盤1に貼り付けられている研
磨布9に押し当て、下定盤1を回転させると共に一定高
さに維持された調整工具14を下定盤の半径方向に移動
させる。研磨布9は、部分的に厚くなっている箇所が調
整工具で削り落とされ、必要形状に作り込まれる。
度良く必要形状に作り込む。 【構成】 下定盤上1を半径方向に移動する調整工具1
4の下端切削部15を下定盤1に貼り付けられている研
磨布9に押し当て、下定盤1を回転させると共に一定高
さに維持された調整工具14を下定盤の半径方向に移動
させる。研磨布9は、部分的に厚くなっている箇所が調
整工具で削り落とされ、必要形状に作り込まれる。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、Siウェーハ等の薄板
状ワークの研磨加工に使用される研磨布をコンディショ
ニングする方法に関する。
状ワークの研磨加工に使用される研磨布をコンディショ
ニングする方法に関する。
【0002】
【従来の技術】Siウェーハ等の薄板状ワークを両面研
磨する装置として、たとえば図1の要部構成をもつもの
が使用されている。この研磨装置は、モータM1から回
転動力が伝達される下定盤1の上方に、モータM2から
回転ドラム2を介して回転動力が伝達される上定盤3を
配置している。下定盤1と上定盤3との間には、図2に
示すようにワーク4を収容したキャリア5を複数配置し
ている。キャリア5には、複数のワーク4を収容する円
形状開口部が開けられ、外周面にギア6が形成されてい
る。ギア6は、モータM3からの回転動力で回転するサ
ンギア7及びインターナルギア8と噛み合う。モータM
1〜M3で下定盤1,上定盤3及びサンギア7を回転さ
せると、サンギア7及びインターナルギア8に噛み合っ
ているキャリア5は、サンギア7の回りを公転しながら
自転する。キャリア5の動きに伴ってキャリア5に収容
されているワーク4も公転及び自転し、下定盤1及び上
定盤3に貼り付けられている研磨布9でワーク4の両面
が研磨される。
磨する装置として、たとえば図1の要部構成をもつもの
が使用されている。この研磨装置は、モータM1から回
転動力が伝達される下定盤1の上方に、モータM2から
回転ドラム2を介して回転動力が伝達される上定盤3を
配置している。下定盤1と上定盤3との間には、図2に
示すようにワーク4を収容したキャリア5を複数配置し
ている。キャリア5には、複数のワーク4を収容する円
形状開口部が開けられ、外周面にギア6が形成されてい
る。ギア6は、モータM3からの回転動力で回転するサ
ンギア7及びインターナルギア8と噛み合う。モータM
1〜M3で下定盤1,上定盤3及びサンギア7を回転さ
せると、サンギア7及びインターナルギア8に噛み合っ
ているキャリア5は、サンギア7の回りを公転しながら
自転する。キャリア5の動きに伴ってキャリア5に収容
されているワーク4も公転及び自転し、下定盤1及び上
定盤3に貼り付けられている研磨布9でワーク4の両面
が研磨される。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】定盤1,3に貼り付け
られている研磨布9は、研磨作業の続行に応じて劣化
し、厚みにバラツキが生じる。劣化した研磨布9をその
まま使用すると、研磨仕上りが不均一になり易く、極端
な場合には研磨中に加わる偏荷重によってワークが破損
する原因となる。そこで、研磨布9を定期的に点検し、
厚みを均一にするコンディショニングが施されている。
コンディショニングには、ラッピング定盤の補修と同様
に、片面又は両面にダイヤモンドペレットを貼り付けた
修正リングを使用する方法や、剃刀で研磨布9を部分的
に削り落とす方法等が採用されている。しかし、修正リ
ングを使用する方法では、ラッピング定盤と同様に回転
数を始めとして種々の条件によって研磨布9の削れ方が
異なるため、短時間で精度良く必要形状にコンディショ
ニングすることは困難である。剃刀で研磨布9を削り落
とす方法では、作業に熟練を要し、また作業者間でのバ
ラツキも大きくなる。
られている研磨布9は、研磨作業の続行に応じて劣化
し、厚みにバラツキが生じる。劣化した研磨布9をその
まま使用すると、研磨仕上りが不均一になり易く、極端
な場合には研磨中に加わる偏荷重によってワークが破損
する原因となる。そこで、研磨布9を定期的に点検し、
厚みを均一にするコンディショニングが施されている。
コンディショニングには、ラッピング定盤の補修と同様
に、片面又は両面にダイヤモンドペレットを貼り付けた
修正リングを使用する方法や、剃刀で研磨布9を部分的
に削り落とす方法等が採用されている。しかし、修正リ
ングを使用する方法では、ラッピング定盤と同様に回転
数を始めとして種々の条件によって研磨布9の削れ方が
異なるため、短時間で精度良く必要形状にコンディショ
ニングすることは困難である。剃刀で研磨布9を削り落
とす方法では、作業に熟練を要し、また作業者間でのバ
ラツキも大きくなる。
【0004】
【課題を解決するための手段】本発明は、このような問
題を解消すべく案出されたものであり、定盤の半径方向
に延びるリニアガイドに沿って移動可能に配置した調整
工具で研磨布を選択的に削り取ることにより、熟練を要
することなく研磨布の全面を且つ精度良くコンディショ
ニング仕上げすることを目的とする。本発明のコンディ
ショニング方法は、その目的を達成するため、下定盤上
を半径方向に移動する調整工具の下端にある切削部を下
定盤に貼り付けられている研磨布に押し当て、下定盤を
回転させると共に一定高さに維持された調整工具を下定
盤の半径方向に移動させ、研磨布を調整工具で部分的に
削り落とすことを特徴とする。本発明で使用するコンデ
ィショニング装置は、下定盤の半径方向に延びるリニア
ガイドと、リニアガイドの長手方向に沿って移動可能な
スライドブロックと、スライドブロックに装着され、下
端に切削部をもつ高さ調節可能な調整工具とを備えてい
る。
題を解消すべく案出されたものであり、定盤の半径方向
に延びるリニアガイドに沿って移動可能に配置した調整
工具で研磨布を選択的に削り取ることにより、熟練を要
することなく研磨布の全面を且つ精度良くコンディショ
ニング仕上げすることを目的とする。本発明のコンディ
ショニング方法は、その目的を達成するため、下定盤上
を半径方向に移動する調整工具の下端にある切削部を下
定盤に貼り付けられている研磨布に押し当て、下定盤を
回転させると共に一定高さに維持された調整工具を下定
盤の半径方向に移動させ、研磨布を調整工具で部分的に
削り落とすことを特徴とする。本発明で使用するコンデ
ィショニング装置は、下定盤の半径方向に延びるリニア
ガイドと、リニアガイドの長手方向に沿って移動可能な
スライドブロックと、スライドブロックに装着され、下
端に切削部をもつ高さ調節可能な調整工具とを備えてい
る。
【0005】
【実施の形態】本発明に従ったコンディショニング装置
は、図3に示すように下定盤1の両側に支持台11,1
1を配置し、支持台11と11との間にリニアガイド1
2を差し渡している。リニアガイド12は、下定盤1の
中心部上方を通過するように下定盤1に跨がって配置さ
れる。なお、下定盤1の中心部にあるサンギア7等の回
転駆動機構が退避又は取り外し可能な場合、下定盤1の
中心部から周辺部にリニアガイド11を延在させても良
い。リニアガイド12には、リニアガイド12の長手方
向に沿って移動可能なスライドブロック13が設けられ
ている。図3では一つのスライドブロック13を示して
いるが、必要に応じて複数個のスライドブロック13を
リニアガイド12に装着させても良い。スライドブロッ
ク13には、調整工具14が昇降可能に取り付けられて
いる。調整工具14は、バイト,カップホイール,剃刀
等の切削部15を先端に備えている。たとえば、図5に
示すように、昇降ガイド16に沿って調整工具14を昇
降可能に設け、高さ調節ダイヤル17で調節工具14の
高さを調節した後、微調整ダイヤル18によって研磨布
9に押し付けられる切削部15の位置関係を微調整す
る。
は、図3に示すように下定盤1の両側に支持台11,1
1を配置し、支持台11と11との間にリニアガイド1
2を差し渡している。リニアガイド12は、下定盤1の
中心部上方を通過するように下定盤1に跨がって配置さ
れる。なお、下定盤1の中心部にあるサンギア7等の回
転駆動機構が退避又は取り外し可能な場合、下定盤1の
中心部から周辺部にリニアガイド11を延在させても良
い。リニアガイド12には、リニアガイド12の長手方
向に沿って移動可能なスライドブロック13が設けられ
ている。図3では一つのスライドブロック13を示して
いるが、必要に応じて複数個のスライドブロック13を
リニアガイド12に装着させても良い。スライドブロッ
ク13には、調整工具14が昇降可能に取り付けられて
いる。調整工具14は、バイト,カップホイール,剃刀
等の切削部15を先端に備えている。たとえば、図5に
示すように、昇降ガイド16に沿って調整工具14を昇
降可能に設け、高さ調節ダイヤル17で調節工具14の
高さを調節した後、微調整ダイヤル18によって研磨布
9に押し付けられる切削部15の位置関係を微調整す
る。
【0006】下定盤1から一定の高さに調整工具14を
維持し、下定盤1を図4で矢印D方向に回転させなが
ら、調整工具14をリニアガイド12に沿って矢印d方
向に移動させる。下定盤1の回転速度に比較して調整工
具14の移動速度を十分小さく設定すると、調整工具1
4の切削部15が実質的に研磨布9の全面に接触するこ
とになる。このとき、調整工具14は下定盤1から一定
の高さに保持されているので、厚い部分が切削部15で
削り取られた後の研磨布9は一定厚みに調整される。こ
のようにして、研磨布9をコンディショニングすると
き、精度良く短時間で研磨布9を所定形状に作り込むこ
とが可能になる。研磨布9は、シリコンウェーハに限ら
ず、ディスク状のガラス基板,セラミックス基板,金属
基板等の研磨にも使用される。
維持し、下定盤1を図4で矢印D方向に回転させなが
ら、調整工具14をリニアガイド12に沿って矢印d方
向に移動させる。下定盤1の回転速度に比較して調整工
具14の移動速度を十分小さく設定すると、調整工具1
4の切削部15が実質的に研磨布9の全面に接触するこ
とになる。このとき、調整工具14は下定盤1から一定
の高さに保持されているので、厚い部分が切削部15で
削り取られた後の研磨布9は一定厚みに調整される。こ
のようにして、研磨布9をコンディショニングすると
き、精度良く短時間で研磨布9を所定形状に作り込むこ
とが可能になる。研磨布9は、シリコンウェーハに限ら
ず、ディスク状のガラス基板,セラミックス基板,金属
基板等の研磨にも使用される。
【0007】
【実施例】厚さに若干の変動がある研磨布を本発明に従
ったコンディショニング装置及び従来の修正リングを用
いてコンディショニングした。新規な研磨布は、図6,
図7に実線で示すように半径方向に厚さが変動してい
た。先ず、本発明に従ったコンディショニング装置で
は、先端にバイト15を備えた調整工具14をリニアガ
イド12にセットし、バイト15が研磨布9と接触する
ように下定盤1から調整工具14の頂部までの高さを
1.2mmに固定した。下定盤1を回転速度30rpm
で一方向に回転させながら、調整工具14をリニアガイ
ド12に沿って50mm/分の速度で下定盤1の周辺か
ら中心に向けて移動させた。調整工具14が研磨布9の
内周縁部に達するまでの時間は8分であったので、これ
を1回のコンディショニングとした。1回のコンディシ
ョニングが終了した後、研磨布の厚さ偏差を測定したと
ころ、図6に破線で示すように厚さ偏差が少なくなって
いた。更に2回目のコンディショニングを施したとこ
ろ、図6に点線で示すように厚さ偏差が更に減少してお
り、研磨布が必要形状に作り込まれることが確認され
た。
ったコンディショニング装置及び従来の修正リングを用
いてコンディショニングした。新規な研磨布は、図6,
図7に実線で示すように半径方向に厚さが変動してい
た。先ず、本発明に従ったコンディショニング装置で
は、先端にバイト15を備えた調整工具14をリニアガ
イド12にセットし、バイト15が研磨布9と接触する
ように下定盤1から調整工具14の頂部までの高さを
1.2mmに固定した。下定盤1を回転速度30rpm
で一方向に回転させながら、調整工具14をリニアガイ
ド12に沿って50mm/分の速度で下定盤1の周辺か
ら中心に向けて移動させた。調整工具14が研磨布9の
内周縁部に達するまでの時間は8分であったので、これ
を1回のコンディショニングとした。1回のコンディシ
ョニングが終了した後、研磨布の厚さ偏差を測定したと
ころ、図6に破線で示すように厚さ偏差が少なくなって
いた。更に2回目のコンディショニングを施したとこ
ろ、図6に点線で示すように厚さ偏差が更に減少してお
り、研磨布が必要形状に作り込まれることが確認され
た。
【0008】他方、修正リングを用いて研磨布をコンデ
ィショニングした場合、研磨布の厚さ偏差は、20分の
コンディショニングで図7に破線で示すように、更に4
0分のコンディショニングで図7に点線で示すように変
化した。破線と点線とを比較すると、コンディショニン
グを長時間継続しても厚さ偏差が必ずしも減少している
ものとはいえない。これは、回転数を初めとする種々の
条件による影響を受けたことが原因と推察される。この
対比から明らかなように、本発明に従ったコンディショ
ニングでは、短時間で且つ精度良く研磨布を必要形状に
作り込むことができる。
ィショニングした場合、研磨布の厚さ偏差は、20分の
コンディショニングで図7に破線で示すように、更に4
0分のコンディショニングで図7に点線で示すように変
化した。破線と点線とを比較すると、コンディショニン
グを長時間継続しても厚さ偏差が必ずしも減少している
ものとはいえない。これは、回転数を初めとする種々の
条件による影響を受けたことが原因と推察される。この
対比から明らかなように、本発明に従ったコンディショ
ニングでは、短時間で且つ精度良く研磨布を必要形状に
作り込むことができる。
【0009】
【発明の効果】以上に説明したように、本発明において
は、一定高さに維持された調整工具の下端切削部を研磨
布に押し当てながら下定盤の半径方向に移動させ、下定
盤に貼り付けられている研磨布を部分的に削り落とすこ
とにより、研磨布を必要形状に作り込んでいる。この方
法では、剃刀を用いたコンディショニングのような作業
者によるバラツキがなく、修正リングを用いたコンディ
ショニングのような不確実性もなく、短時間で且つ精度
良く研磨布が必要形状に作り込まれる。
は、一定高さに維持された調整工具の下端切削部を研磨
布に押し当てながら下定盤の半径方向に移動させ、下定
盤に貼り付けられている研磨布を部分的に削り落とすこ
とにより、研磨布を必要形状に作り込んでいる。この方
法では、剃刀を用いたコンディショニングのような作業
者によるバラツキがなく、修正リングを用いたコンディ
ショニングのような不確実性もなく、短時間で且つ精度
良く研磨布が必要形状に作り込まれる。
【図1】 薄板状ワークを両面研磨する装置の断面図
【図2】 ワークが収容されるキャリアとサンギア,イ
ンターナルギアとの関係を示す平面図
ンターナルギアとの関係を示す平面図
【図3】 本発明に従ったコンディショニング装置の側
断面図
断面図
【図4】 同じく平面図
【図5】 調整工具の昇降機構
【図6】 本発明に従って研磨布をコンディショニング
したときの厚さ偏差の変化
したときの厚さ偏差の変化
【図7】 修正リングを用いて研磨布をコンディショニ
ングしたときの厚さ偏差の変化
ングしたときの厚さ偏差の変化
1:下定盤 2:回転ドラム 3:上定盤 4:
ワーク 5:キャリア 6:ギア 7:サンギア 8:インターナルギア
9:研磨布 10:コンディショニング装置 11:支持台 1
2:リニアガイド 13:スライドブロック 14:調整工具 15:
切削部
ワーク 5:キャリア 6:ギア 7:サンギア 8:インターナルギア
9:研磨布 10:コンディショニング装置 11:支持台 1
2:リニアガイド 13:スライドブロック 14:調整工具 15:
切削部
Claims (2)
- 【請求項1】 下定盤上を半径方向に移動する調整工具
の下端にある切削部を下定盤に貼り付けられている研磨
布に押し当て、下定盤を回転させると共に一定高さに維
持された調整工具を下定盤の半径方向に移動させ、研磨
布を調整工具で部分的に削り落とすことを特徴とする研
磨布のコンディショニング方法。 - 【請求項2】 下定盤の半径方向に延びるリニアガイド
と、リニアガイドの長手方向に沿って移動可能なスライ
ドブロックと、スライドブロックに装着され、下端に切
削部をもつ高さ調節可能な調整工具とを備えていること
を特徴とする研磨布のコンディショニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5970898A JPH11254292A (ja) | 1998-03-11 | 1998-03-11 | 研磨布のコンディショニング方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5970898A JPH11254292A (ja) | 1998-03-11 | 1998-03-11 | 研磨布のコンディショニング方法及び装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11254292A true JPH11254292A (ja) | 1999-09-21 |
Family
ID=13120993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5970898A Pending JPH11254292A (ja) | 1998-03-11 | 1998-03-11 | 研磨布のコンディショニング方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11254292A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100852653B1 (ko) | 2008-04-29 | 2008-08-18 | 백성국 | 온수매트 제조장치 및 제조방법 |
| WO2013146131A1 (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-03 | コニカミノルタ株式会社 | 情報記録媒体用ガラス基板の製造方法および情報記録媒体 |
-
1998
- 1998-03-11 JP JP5970898A patent/JPH11254292A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100852653B1 (ko) | 2008-04-29 | 2008-08-18 | 백성국 | 온수매트 제조장치 및 제조방법 |
| WO2013146131A1 (ja) * | 2012-03-30 | 2013-10-03 | コニカミノルタ株式会社 | 情報記録媒体用ガラス基板の製造方法および情報記録媒体 |
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