JPH11256709A - 目地用着離浮防ガスケット同施工法 同目地施工用嵌止仕上げノズル - Google Patents

目地用着離浮防ガスケット同施工法 同目地施工用嵌止仕上げノズル

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JPH11256709A
JPH11256709A JP10099794A JP9979498A JPH11256709A JP H11256709 A JPH11256709 A JP H11256709A JP 10099794 A JP10099794 A JP 10099794A JP 9979498 A JP9979498 A JP 9979498A JP H11256709 A JPH11256709 A JP H11256709A
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separating
opening
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JP10099794A
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Toshiharu Osaka
敏治 大坂
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    • B05CAPPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
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    • B05C17/005Hand tools or apparatus using hand held tools, for applying liquids or other fluent materials to, for spreading applied liquids or other fluent materials on, or for partially removing applied liquids or other fluent materials from, surfaces for discharging material from a reservoir or container located in or on the hand tool through an outlet orifice by pressure without using surface contacting members like pads or brushes
    • B05C17/00503Details of the outlet element
    • B05C17/00516Shape or geometry of the outlet orifice or the outlet element
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B05SPRAYING OR ATOMISING IN GENERAL; APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
    • B05CAPPARATUS FOR APPLYING FLUENT MATERIALS TO SURFACES, IN GENERAL
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    • B05C17/00596The liquid or other fluent material being supplied from a rigid removable cartridge having no active dispensing means, i.e. the cartridge requiring cooperation with means of the handtool to expel the material

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  • Mechanical Engineering (AREA)
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 目地幅員の伸長(拡大)によって目地用着離
浮防ガスケットの波型区画復数排出通路突設で目地内壁
面との間に境界面剥離を起こすことのないようにするこ
と。 【解決手段】目地b幅員とほぼ同じ底目地に目地材を充
てん敷設後、次に着離浮防ガスケットを挿入し、両側面
波型区画復数排出通路で突設とし、上側には開口側目地
が充満してなる充てん目地用着離浮防ガスケット。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、パネル、タイルま
たは煉瓦相互間に形成されている目地、サッシュまわり
に形成されている目地、その他の目地に、所要の目地材
を注入充てんしてなる充てんしてなる充てん目地、その
施工法、それに直接使用するためのガスケットおよび施
工用ノズルに関する。
【0002】
【従来の技術】所要の目地材を注入充てんしてなる充て
ん目地は、気温、湿度あるいは建物の振動等により幅員
を伸縮させるものであるが、その伸縮に起因して、充て
んされている目地材が目地内側壁面から剥離するいわゆ
る境界面剥離を起こし、それが雨漏り等の原因となるこ
とがある。
【0003】すなわち、目地材は、ある程度の伸縮に追
従するようにその材質が調整されてはいるが実際には、
幅員と厚さがたとえば10mmを超える大きな断面にな
るような場合、目地の伸縮に忠実に迫従することができ
なくなり上記の境界面剥離を起こしてしまう。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、さきに、こ
れらの問題点を解決すべく研究し、普通の目地材であっ
ても厚さが5mm度であれば通常予想される目地幅員の
伸縮に十分に追従できるとの知見を得た。
【0005】そして、目地内に中空ガスケットを敷設
し、その左右両側に厚さおよそ5mmの両側目地材を充
てんするとともに、その中空ガスケットの上側にも厚さ
およそ5mmの開口側目地材を充てんする目地施工を
し、目地幅員の伸縮に応じて中空ガスケットが、両側目
地材および開口側目地材の伸縮と一緒に膨縮するように
し、少なくとも、開口側目地材が目地内側壁面との間に
境界面剥離を起こさないようにすること、さらに、中空
ガスケット敷設使用により、目地材の使用量を少なくす
るとともに作業能率を高めること、また、目地内に目地
材だけを充てんする場合に比べ耐久性を画期的に向上さ
せること等を可能にした発明をなし、特願平8−288
718号等として特許出願済みである。
【0006】しかし、上記においても、特に目地幅員の
伸長(拡大)が中空ガスケットの膨大限度を超える場
合、当然のことながら目地内側壁で境界面剥離が起き
る。また、目地底面がプライマー処理されていて、中空
ガスケットの底部が目地底面と接着固定している場合に
は、中空ガスケットの底部が目地幅員の伸長に追従でき
ないために、目地底面でも境界面剥離が起きるという不
都合がある。
【0007】さらにこの不都合を解消するために、本発
明者は、上記中空ガスケットを、目地の幅員とほぼ同じ
幅員で肉薄の底板が中央線において左右底板片に分離状
態になっているとともに、その左右底板片と肉薄の膨縮
中空部とが、ゴム、合成樹脂等の弾性材料で一体成型さ
れてなる構成のものに改良し、これについて、特願平9
−94133号の特許出願をしている。
【0008】さらに、特に肉薄の膨縮中空部を成型する
こと、さらにはその膨縮中空部と分離可能な状態の肉薄
の底板片とを一体成型すること等は必ずしも容易なこと
ではなく、中空ガスケットの製造コストを高くするとと
もに、その膨縮中空部が目地に充てんされた目地材で圧
潰変形する等のおそれもあるとの知見を得たので、これ
をさらに改良すべく研究し目地用ガスケットはゴム合成
樹脂等の弾性材料(独立気泡または連続気泡のスポンジ
体を含む)により一体成型され逆U字形主部の両側壁の
下端に外向に突設してなるものに改良し、これについて
特願平9−208342号の特許出願をしている。
【0009】しかしながら、目地部材が外方に引っ張ら
れると同時に逆U字形主部も両側壁を離間させて拡が
る。目地材が拡幅する際にはその拡幅に忠実に追従でき
るが、目地材が拡幅大になるについれて目地部材被着面
に応力が増大し、境界面剥離が起きる等のおそれもある
との知見を得たので、これをさらに改良すべく鋭意研究
し、本発明を完成したものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明、目地用着離浮防
ガスケットはポリエチレン、ミラマート、シリコン樹脂
等の軟質材料(独立気泡または連続気泡のスポンジ体を
含む)により、一体成型され逆碇形主部1の着離覆板2
は比較的緩い弧状を有し、両側面に細長箱房3,3
設け、下端に外向き波型区画復数排出通路4,4を突
設してなる。
【0011】この場合、逆碇形主部1、着離覆板2とそ
の下端の外向き波型区画復数排出通路4,4を突設等
を備えることにより、被接着界面応力の緩和効果に優れ
好適である。
【0012】また、逆碇形主部1に着離覆板2が緩い弧
状態で設置され、上部盲端部5から下部開口部6に向か
って徐々に拡がった形状にするとともに、外向き波型区
画復数排出通路4,4の上面が突湾曲板4,4
下面は比較的緩い突湾曲底板7,7になっており、波
型区画復数排出通路4,4が細長箱房3,3に閉成
状態となる。目地材が外方へ引っ張られると同時に波型
区画復数排出通路が徐々に開成状態となり、その外力が
除去されることによって原状に復すること、さらに、着
離覆板2から目地材が引っ張られた時に着離すること、
また、開口目地材9を5mmになるように各寸法を設定
しておくこと等は着離浮防ガスケットとしては極めて好
適である。
【0013】本発明、充てん目地は上記構成の目地底に
目地材厚さ5mmに敷設し、目地用着離浮防ガスケット
を目地bの空間に挿入し開口側目地材9厚さ5mmが充
満している。
【0014】本発明、充てん目地施工法は、上記構成の
目地底に目地材を充てん敷設し、目地b覆空間18に着
離浮防ガスケットを挿入後、そのガスケットの上側に開
口側目地材を充てんすることを内容とする。
【0015】本発明、目地施工用嵌止仕上げノズルCは
手動操作力目地材充てん済みカートリッジgの吐出口先
端11を後筒開口12受基盤部12に完全に嵌止
する主筒12の先端側に設けた仕上げ部13が該主筒の
先端開口周囲の前側に仕上げ面13を形成し、かつ、
後側左右に小垂下板14を当該目地に挿入する着離浮防
ガスケット遊嵌する状態にして小垂下してなる。
【0016】
【発明の実施の形態】まず、本発明、着離浮防ガスケッ
トaの1実施形態について説明する。凹溝状の目地b内
に挿入使用する着離浮防ガスケットaである(図3)。
この着離浮防ガスケットは各種のポリエチレン、ミラマ
ート、シリコン樹脂等の軟質材料(独立気泡または連続
気泡のスポンジ体を含む)によって一体成型されたもの
で、逆碇形主部1の着離覆板2は比較的緩い弧状を有
し、上部盲端部5から下部開口部6に向かって徐々に拡
がった形状で外向き波型区画復数排出通路4,4突設
と上面が突湾曲底板4,4の状態を有し、下面も同
じく比較的緩い突湾曲底板7,7の構造である波型区
画復数排出通路4,4が細長箱房3,3に閉成状態
設定している(図3)。
【0017】適宜外力の伸縮時において、着離浮防ガス
ケットaの両側面細長箱房3,3へ波型区画復数排出
通路4,4を備えており、開閉成状態にできる。
【0018】この施工用ノズルc所要のポリエチレン、
合成樹脂の軟質材料で一体成型をされたもので、後筒開
口12から先端仕上げ部13へ向かって徐々に径細に
してなる主筒12が後筒開口12に受基盤部12
設置し、先端仕上げ口部13を設けてなる。
【0019】後筒開口12は内周面に受基盤部12
を備え、これによって、後述の目地材充てん済みカート
リッジの吐出口先端11に施工用嵌止仕上げノズルc
を手動操作力で着脱自在に差し込む。
【0020】仕上げ口部13は主筒12の先端開周囲の
前側に仕上げ面13を後側左右に小垂下板14を形成
している。小垂下板は目地内に小垂下するとともに、そ
の目地に挿入の着離浮防ガスケットに遊嵌する所要の押
えを保持している。
【0021】上記構成の施工用嵌止仕上げノズルは公知
のカートリッジ装てんガンに装てんして使用する。目地
材充てんず済みカートリッジの吐出口先端に手動操作力
で嵌止し公知のカートリッジ装てんガンに装着する。前
記のように、目地材を目地に注入充てんし、かつ、仕上
げ均しをするのに使用される。
【0022】まず、目地bに対し慣行に従い、前処理と
して内面の清掃、左右両辺縁外側のマスキング、プライ
マー処理を行う。次に、目地b内目地材dを充てん敷設
する。それに着離浮防ガスケットaの長さ方向(図3)
の状態に閉成して、それを目地bの空間に挿入するとと
もに、その施工用嵌止仕上げノズルcを小垂下板14で
着離覆板を押圧する状態を保ちながら、すなわち施工用
嵌止仕上げノズルcを手による所要の押圧力を加えなが
ら手前側、すなわち図6の矢印方向に引く。
【0023】この時にカートリッジ装てんガンを手動操
作することにより目地材eを押し出しながら仕上げ口部
13を目地bに沿って手前側、すなわち図6の矢印方向
に引く。
【0024】これにより、目地材充てん済みカートリッ
ジg内の目地材dは施工用嵌止仕上げノズルcの主筒1
2仕上げ口部13を通じ開口側目地に充てんされbのが
開口側目地材9なる。
【0025】上記において目地bに盛り上がって目地材
dは仕上げ面13により押圧されるとともに仕上げ均
しされる。これより底面目地材敷設8厚さ5mmとし、
開口側目地材9の厚さが少なくても5mmになるように
関係部分の寸法を予め設定しておく。
【0026】このような目地材dの注入充てんとその均
し作業を継続することによって目地施工が完了し、所望
の充てん目地fを得ることができる。
【0027】充てん目地h構成は、目地b内の表面に目
地材を充てん敷設する。次に、着離浮防ガスケットaを
目地b空間に挿入し、かつ、開口側目地材9が充満した
状態であり、それらの厚さは5mmである。
【0028】したがって、気温湿度あるいは建物の振動
等により目地bがその幅員を拡長させた場合その伸びに
追従しながら目地用着離浮防ガスケットaが目地材から
着離目地内、覆空間で突設し、浮防状態と同時に開口側
目地9と着離覆板2の境界に上部離間16ができる。な
お、底面敷設目地8と湾曲底板7の境界にも下部離間1
7ができ、目地材の動きに独立動作で追従するので境界
面剥離15,15を起こすことがない(図2)。
【0029】また、上記において、着離浮防ガスケット
のその左右の外向き突設波型区画復数排出通路は目地内
に入り込んだ水分や熱等が逃散するのに役立つものであ
る。
【0030】
【発明の効果】以上述べたところから、明らかのよう
に、本発明、充てん目地は目地底面に目地材充てん敷設
する。次に着離浮防ガスケットを目地空間に挿入してな
る、かつ、開口側目地材が充満しているので、気温湿度
あるいは建物の振動等により目地がその幅員を拡長させ
た場合、その伸びに追従しながら目地材が逆碇形主部の
着離覆板の境界と湾曲底板から着離しそれぞれ離間1
6,17し、着離浮防ガスケットが目地覆空間の内壁に
突浮となり、各独立動作で追従するため目地材が目地内
壁面から剥離する、いわゆる境界面剥離を起こすことが
ない。
【0031】特に目地材着離後、上記ガスケットは逆碇
形主部に波型区画復数排出通路を離間させて拡がるの
で、目地が拡幅する際にはその拡幅に突浮し、そして独
立動作で忠実に追従できる。また、万一境界面剥離が起
きて雨水が浸入しても、その雨水等は波型区画復数排出
通路を通じてその長手方向開口から流出または蒸発す
る。
【0032】本発明、充てん目地施工法によれば、上記
構成の充てん目地を簡単確実に施工できるものである。
また、本発明ガスケットおよび施工用嵌止仕上げノズル
によれば、本発明充てん目地の施工を簡単に行うことが
できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明充てん目地およびその施工法において使
用する本発明ガスケットの1実施形態の斜視図である。
【図2】同上の目地が幅員を拡大した場合の挙動説明図
である。
【図3】本発明充てん目地の仕上がり状態の断面図であ
る。
【図4】本発明充てん目地およびその施工法において使
用する本発明施工用嵌止仕上げノズルの斜視図である。
【図5】同上の断面図である。
【図6】本発明施工法を説明するためのもので、目地内
にガスケットを敷設しようとしている状況を示す斜視図
である。
【符号の説明】
a 着離浮防ガスケット b 目地 c 本発明施工用嵌止仕上げノズル d 目地材 e 中央離間 f 本発明充てん目地 g 目地材充てん済みカートリッジ 1 逆碇形主部 2 着離覆板 3,3 細長箱房 4,4 波型区画復数排出通路 4,4 突湾曲板 5 上部盲端部 6 下部開口部 7,7 突湾曲底板 8 底面敷設目地材 9 開口側目地材 10 前端板 11 吐出口 11 吐出口先端 12 主筒 12 後筒開口 12 受基盤部 13 仕上げ口部 13 仕上げ面 14 小垂下板 15,15 内壁面 16 上部離間 17 下部離間 18 覆空間

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】ポリエチレン、ミラマート、シリコン樹脂
    等の軟質材料によって一体成型され、逆碇形主部の両側
    面に細長箱房を有し、下端に外向き波型区画復数排出通
    路を突設してなることを特徴とする目地用着離浮防ガス
    ケット。
  2. 【請求項2】逆碇形主部着離覆板は比較的緩い弧状であ
    り、また、上部盲端部から下部開口部に向かって徐々に
    緩い形状で下向し、底表面は湾曲表板になっていること
    を特徴とする請求項1また2記載の目地用着離浮防ガス
    ケット。
  3. 【請求項3】逆碇形主部の波型区画復数排出通路が細長
    箱房に閉成状態で目地内に挿入され、目地材が外方へ引
    っ張られると同時に波型区画復数排出通路が徐々に開成
    状態となり、その外力が除去されることによって原状に
    復することを特徴とする請求項1,2または3記載の目
    地用着離浮防ガスケット。
  4. 【請求項4】目地部材が外方へ引っ張られると同時に開
    口側目地材が逆碇形主部の着離覆板から着離し独立動作
    となり、波型区画復数排出通路の突設によって逆碇形主
    部全体が突設しながら覆空間内で浮き、かつ、独立動作
    となり防水効果を発揮できることを特徴とする請求項
    1,2,3または4記載の目地用着離浮防ガスケット。
  5. 【請求項5】目地底面に目地材を敷設し、空間に請求項
    1,2,3,4の目地底面に防水目地材と着離浮防ガス
    ケットを挿入し、開口側目地材を充てんすることを特徴
    とする目地用着離浮防ガスケット。
  6. 【請求項6】手動操作力で目地材充てん済みカートリッ
    ジの吐出口先端を後筒開口受基盤部に完全に嵌止し、主
    筒の先端側に設けた仕上げ部が該主筒の先端側開口周囲
    の前側に仕上げ面を形成し、かつ、後側左右に小垂下板
    を当該目地内に敷設する目地用着離浮防ガスケットに遊
    嵌する状態に小垂下をしてなることを特徴とする目地施
    工用嵌止仕上げノズル。
  7. 【請求項7】目地材充てん済みカートリッジの前端板、
    後筒開口内周面に隙間を有し、後筒開口が吐出口より浅
    くなっていることを特徴とする請求項6または7記載の
    目地充てん嵌止仕上げノズル。
  8. 【請求項8】目地用着離浮防ガスケットを請求項6,7
    記載の施工用嵌止仕上げノズルを使用して目地内に敷設
    工程と同施工用嵌止仕上げノズルを通じて目地材を供給
    し、上側開口目地材として充てんする工程からなること
    を特徴とする充てん目地施工法。
JP10099794A 1998-03-10 1998-03-10 目地用着離浮防ガスケット同施工法 同目地施工用嵌止仕上げノズル Pending JPH11256709A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006233553A (ja) * 2005-02-24 2006-09-07 Nishikawa Rubber Co Ltd シーリングバックアップ材
CN112523475A (zh) * 2020-11-05 2021-03-19 张春雨 一种室内建筑装饰用快速美缝装置及使用方法

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