JPH11264006A - 蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法 - Google Patents

蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法

Info

Publication number
JPH11264006A
JPH11264006A JP6544598A JP6544598A JPH11264006A JP H11264006 A JPH11264006 A JP H11264006A JP 6544598 A JP6544598 A JP 6544598A JP 6544598 A JP6544598 A JP 6544598A JP H11264006 A JPH11264006 A JP H11264006A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
steam
amount
electric motor
steam turbine
blower
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP6544598A
Other languages
English (en)
Inventor
Toshihiko Ono
俊彦 小野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
JFE Steel Corp
Original Assignee
Kawasaki Steel Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Kawasaki Steel Corp filed Critical Kawasaki Steel Corp
Priority to JP6544598A priority Critical patent/JPH11264006A/ja
Publication of JPH11264006A publication Critical patent/JPH11264006A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Manufacture Of Iron (AREA)
  • Blast Furnaces (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】電動モータのモータリングによって高炉送風を
行う場合には、蒸気タービンへの供給蒸気量を可及的に
低減すると共にモータリング量を最大の状態に近づけて
省エネルギーを図る。 【解決手段】電動モータをモータリングするときには蒸
気タービンへの供給蒸気量を機械的制約最低限としてモ
ータリング量を最大値とし、蒸気圧力調整用ボイラーの
発生蒸気量が、当該蒸気圧力調整用ボイラーの自動調整
下限値以上の第1の所定値以下となる状態が第1の所定
時間以上継続したら、蒸気タービンへの供給蒸気量の増
加とモータリング量の減少を行って発生蒸気量を増加さ
せ、それが第2の所定値以上となる状態が第2の所定時
間以上継続したら、再び蒸気タービンへの供給蒸気量を
機械的制約最低限としてモータリング量を最大値とす
る。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は高炉送風を行うため
の送風設備の制御方法に関するものであり、特に蒸気タ
ービンと電動モータとを併設し、どちらでも或いは両方
によって送風機を駆動できるようにした蒸気タービン及
び電動モータ併設送風設備の制御方法に好適なものであ
る。
【0002】
【従来の技術】このような蒸気タービンと電動モータと
を併設した高炉送風設備の制御方法については、例えば
本出願人が先に提案した特開昭60−258404号公
報に記載されるものがある。この種の高炉送風設備で
は、蒸気タービンと電動モータとを所謂パラレルハイブ
リッド構成とし、特に電動モータを発電機としても使用
する点に特徴がある。即ち、例えば通常電力単価の高い
日中は主として蒸気タービンで送風機を駆動し、電動モ
ータは主として発電機として使用し、つまり余剰のエネ
ルギーを回生する。一方、電力単価の低い夜間は主とし
て電動モータで送風機を駆動し、蒸気タービンへの供給
蒸気量を可及的に減少して省エネルギー化を図るように
している。なお、電動モータを、そのまま電動モータと
して力行させることをモータリングとも称するが、前記
蒸気タービンによる送風機の駆動配分と、電動モータに
よる送風機の駆動配分とは、例えば前記モータリング量
を調整すると、高炉への送風量が一定になるように蒸気
タービンによる駆動を自動的に増加させる,つまり蒸気
タービンへの供給蒸気量を増加するようになっている。
勿論、この逆の制御態様も可能である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで、このような
蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備では、前記蒸
気タービンへの供給蒸気を、蒸気圧力調整用ボイラーと
称する蒸気発生源から得ている。実際の設備では、この
蒸気圧力調整用ボイラーを始めとする各種のボイラーか
らの蒸気を集中し、前記蒸気タービン以外にも種々の低
圧蒸気使用設備に分配する。勿論、前記蒸気タービン以
外の低圧蒸気使用設備も、当該蒸気タービン同様、消費
される蒸気量は変化する。また、前記蒸気圧力調整用ボ
イラーには、前記集中された蒸気の圧力(この場合は自
身の発生量と等価)が低下すると,つまり消費される蒸
気量が多くなると、当該蒸気の圧力が復帰するように発
生蒸気量を自動的に増加して調整する機能がある。
【0004】しかしながら、前記蒸気圧力調整用ボイラ
ーの発生蒸気量自動調整機能には下限値がある。つま
り、前記発生蒸気量がこの下限値以下になると、蒸気圧
力調整用ボイラーの継続運転ができなくなってしまうと
いう構造上の特性がある。そこで、従来は、前記蒸気圧
力調整用ボイラーからの発生蒸気量が下限値を下回らな
いように、例えば前記低圧蒸気使用設備の消費蒸気量変
動を見込んで、前記蒸気タービンへの供給蒸気量を例え
ば零とはせず、この消費蒸気量変動分だけを常時供給す
るようにしている。これにより蒸気圧力調整用ボイラー
の発生蒸気量が下限値を下回ることはないが、その一方
で、前記電動モータのモータリングによる送風機駆動能
力に余裕があっても、その能力を最大限に発揮できない
という問題がある。
【0005】本発明はこれらの諸問題に鑑みて開発され
たものであり、前記蒸気タービンへの供給蒸気量を減少
して蒸気圧力調整用ボイラー等の蒸気発生源の発生蒸気
量を可及的に低減すると共に、電動モータのモータリン
グによる送風機駆動能力を可及的に最大限に発揮させる
ことができる蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備
の制御方法を提供することを目的とするものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記問題を解決するため
に、本発明の蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備
の制御方法は、蒸気タービン及び電動モータを併設し、
その何れか一方又は双方によって送風機を駆動できるよ
うにした送風設備の制御方法であって、蒸気発生源の発
生蒸気量を検出し、この検出された発生蒸気量が、当該
蒸気発生源の自動調整下限値以上に設定された第1の所
定値以下となる状態が所定時間以上継続したら前記蒸気
タービンへの供給蒸気量を増加し、これにより前記検出
された発生蒸気量が、前記第1の所定値以上に設定され
た第2の所定値以上となる状態が所定時間以上継続した
ら前記蒸気タービンへの供給蒸気量を減少することを特
徴とするものである。
【0007】
【発明の実施の形態】次に、本発明に係る蒸気タービン
及び電動モータ併設送風設備の制御方法の一実施形態に
ついて図面を用いながら説明する。
【0008】まず、図1に本実施形態の蒸気タービン及
び電動モータ併設送風設備の制御方法を展開した送風設
備の概要を示す。図中の符号1は、高炉への送風を行う
送風機である。この一つの送風機1に対して、その回転
軸に蒸気タービン2と電動モータ3とが,所謂パラレル
ハイブリッド構成をなすように取付けられている。つま
り、送風機1は蒸気タービン2でも電動モータ3でも駆
動可能であり、更に両者で同時に駆動することもできる
のである。また、電動モータ3は発電機としても使用可
能である。また、蒸気タービン2で使用された蒸気は復
水器に還元される。
【0009】前記蒸気タービン2には、集中蒸気配管1
3から蒸気加減弁4を経て蒸気が供給される。この蒸気
加減弁4による蒸気タービン2への供給蒸気量は、ガバ
ナ5による当該蒸気加減弁4の開弁量で制御され、当該
ガバナ5への制御信号は調節計6から出力される。ちな
みに、この調節計6では、例えば電動モータ3のモータ
リング量又は発電量を検出し、その検出値と設定値との
偏差に周知のPID(比例−積分−微分)演算を施して
得た制御量を制御信号に置換して出力するように構成さ
れている。つまり、例えば電動モータ3のモータリング
量が大きくなると、要求される送風機1からの高炉送風
量は決まっているから、当該高炉送風量を満足する蒸気
タービン2への供給蒸気量から、前記電動モータ3のモ
ータリング量に対応する蒸気タービン2の蒸気量を減じ
た値を偏差とし、この偏差にPID演算を施して、蒸気
タービン2の制御量,即ち供給蒸気量が得られる。但
し、本実施形態では、後述する発生蒸気量監視装置から
の信号によって蒸気タービン2への供給蒸気量を変更す
ることもできる。なお、前記集中蒸気配管13からは、
背圧発電設備7によって減圧された後、その他の低圧蒸
気使用設備に供給される。
【0010】一方、前記集中蒸気配管13へは、蒸気圧
力調整用ボイラー8及びその他の複数のボイラー9から
の蒸気をレシーバ10で集約して供給する。このうち、
蒸気圧力調整ボイラー8は、前述のように発生蒸気量
を、消費量に応じて自動的に調整する機能を有するが、
その一方で、発生蒸気量が下限値以下になると連続運転
ができないという特性もある。そこで、本実施形態で
は、前記蒸気圧力調整用ボイラー8の蒸気発生量を発生
蒸気量発信器11で検出し、この検出された蒸気発生量
を前記発生蒸気量監視装置12で監視しながら、当該蒸
気発生量が所定値以下まで減少してきたら前記調節計6
内の供給蒸気量を増加させて、蒸気圧力調整用ボイラー
8の連続運転を可能とする。
【0011】次に、本実施形態の蒸気タービン及び電動
モータ併設送風設備の制御方法の作用について図2のタ
イミングチャートを用いながら説明する。まず、例えば
電力単価が高く、また他のボイラーからも十分な蒸気発
生量が得られる日中は、従来と同様に主として蒸気ター
ビン2で送風機1を駆動し、高炉送風量が余剰となるよ
うな場合には、前記電動モータ3を発電機として用い
て、余剰なエネルギーを電力として回生する。
【0012】一方、電力単価が低く、また他のボイラー
から十分な蒸気発生量が得にくい夜間は、まず蒸気ター
ビン2への供給蒸気量が、当該蒸気タービン2の機械的
制約から制限される最低量になるように、前記調節計6
によって電動モータ3のモータリング量を設定する。つ
まり、このときの電動モータ3のモータリング量が図2
に示す最大値となる。すると、例えばその他の低圧蒸気
使用設備での消費蒸気量が少なくなると、図2に実線で
示すように、前記蒸気圧力調整用ボイラー8の発生蒸気
量が次第に減少する。この蒸気圧力調整用ボイラー8の
発生蒸気量を発生蒸気量発信器11で検出し、この発生
蒸気量が、例えば図2に示す時刻t01で前記蒸気圧力調
整用ボイラー8の自動調整下限値よりも第1の所定量H
1 だけ大きい第1の所定値以下となり、それが第1の所
定時間T1 だけ継続したら、蒸気圧力調整用ボイラー8
の自動調整の限界近傍であるとして、時刻t02で蒸気タ
ービン2への供給蒸気量が所定値分だけ増加するよう
に、前記調節計6によって電動モータ3のモータリング
量を減少設定する。つまり、このときのモータリング量
が図2に示す蒸気量復帰所定値であり、これにより蒸気
タービン2への供給蒸気量が増加し、消費される。
【0013】これにより、蒸気圧力調整用ボイラー8
は、必然的に発生蒸気量を増加させ、自動調整機能が復
元する。やがて、蒸気圧力調整用ボイラー8の発生蒸気
量が、例えば図2に示す時刻t03で前記蒸気圧力調整用
ボイラー8の自動調整下限値よりも第2の所定量H2
け大きい第2の所定値以上となり、それが第2の所定時
間T2 だけ継続したら、蒸気圧力調整用ボイラー8の自
動調整機能が十分に復元したとして、時刻t04で前記調
節計6によって電動モータ3のモータリング量を前記最
大値まで増加設定する。ちなみに、前記第2の所定量H
2 は前記第1の所定量H1 より大きく設定して、所謂制
御のハンチングを抑制防止するようになっている。
【0014】この結果、本実施形態では、前記増減分を
含めて蒸気圧力調整用ボイラー8の発生蒸気量を大幅に
減少することができると共に、少なくとも前記時刻t02
から時刻t04までの時間を除いてモータリング量を最大
値にすることができるから、双方によって大幅な省エネ
ルギーが可能となる。
【0015】これに対して、従来の制御方法では、例え
ば図2に二点鎖線で示すように、例え低圧蒸気使用設備
での消費蒸気量が少なくなっても、蒸気圧力調整用ボイ
ラー8の発生蒸気量が大幅に減少してその自動調整機能
が損なわれないように、前記蒸気タービン2への供給蒸
気量を前記機械的制約からの最低量よりも大きめに設定
しており、従って当該蒸気タービン2で余分な蒸気が消
費されてしまうために蒸気圧力調整用ボイラー8の発生
蒸気量は多くなり、また同時に電動モータ3のモータリ
ング量も図2に二点鎖線で示すように最大値よりもやや
小さくなっている。従って、ここにエネルギーロスがあ
り、思うような省エネルギーを達成できないという問題
がある。
【0016】なお、前記実施形態中の各種の所定値や所
定時間は、実際のプラントの試運転によってチューニン
グされるべきものである。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように、本発明の蒸気ター
ビン及び電動モータ併設送風設備の制御方法によれば、
蒸気発生源の発生蒸気量を検出し、この検出された発生
蒸気量が、当該蒸気発生源の自動調整下限値以上に設定
された第1の所定値以下となる状態が所定時間以上継続
したら、当該蒸気発生源の発生蒸気量自動調整機能の限
界近傍であると判定して、蒸気タービンへの供給蒸気量
を増加することで蒸気発生源の発生蒸気量を増加させる
ことができるので、少なくともそれ以前は蒸気タービン
への供給蒸気量を可及的に減少させて蒸気発生源からの
発生蒸気量を可及的に低減し且つ電動モータによる送風
機駆動能力を可及的に最大限に発揮させることができ、
また前記蒸気タービンへの供給蒸気量の増加後、検出さ
れた発生蒸気量が、前記第1の所定値以上に設定された
第2の所定値以上となる状態が所定時間以上継続した
ら、当該蒸気発生源の発生蒸気量自動調整機能が復帰し
たと判定して、蒸気タービンへの供給蒸気量を減少する
ことができるので、少なくともその後も蒸気発生源から
の発生蒸気量を可及的に低減し且つ電動モータによる送
風機駆動能力を可及的に最大限に発揮させることができ
る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の蒸気タービン及び電動モータ併設送風
設備の制御方法を展開した送風設備の一実施形態を示す
概略構成図である。
【図2】図1の送風設備の作用説明図である。
【符号の説明】
1は送風機 2は蒸気タービン 3は電動モータ 4は蒸気加減弁 5はガバナ 6は調節計 7は背圧発電設備 8は蒸気圧力調整用ボイラー 9はボイラー 10はレシーバ 11は発生蒸気量発信器 12は発生蒸気量監視装置 13は集中蒸気配管

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 蒸気タービン及び電動モータを併設し、
    その何れか一方又は双方によって送風機を駆動できるよ
    うにした送風設備の制御方法であって、蒸気発生源の発
    生蒸気量を検出し、この検出された発生蒸気量が、当該
    蒸気発生源の自動調整下限値以上に設定された第1の所
    定値以下となる状態が所定時間以上継続したら前記蒸気
    タービンへの供給蒸気量を増加し、これにより前記検出
    された発生蒸気量が、前記第1の所定値以上に設定され
    た第2の所定値以上となる状態が所定時間以上継続した
    ら前記蒸気タービンへの供給蒸気量を減少することを特
    徴とする蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制
    御方法。
JP6544598A 1998-03-16 1998-03-16 蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法 Pending JPH11264006A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6544598A JPH11264006A (ja) 1998-03-16 1998-03-16 蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP6544598A JPH11264006A (ja) 1998-03-16 1998-03-16 蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH11264006A true JPH11264006A (ja) 1999-09-28

Family

ID=13287352

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP6544598A Pending JPH11264006A (ja) 1998-03-16 1998-03-16 蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH11264006A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016006360A1 (ja) * 2014-07-07 2016-01-14 三菱日立パワーシステムズ株式会社 電力負荷管理システム及びその制御方法
JP2023017323A (ja) * 2021-07-26 2023-02-07 Jfeスチール株式会社 蒸気プラントの制御方法及びシステム

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2016006360A1 (ja) * 2014-07-07 2016-01-14 三菱日立パワーシステムズ株式会社 電力負荷管理システム及びその制御方法
JP2016017443A (ja) * 2014-07-07 2016-02-01 三菱日立パワーシステムズ株式会社 電力負荷管理システム及びその制御方法
JP2023017323A (ja) * 2021-07-26 2023-02-07 Jfeスチール株式会社 蒸気プラントの制御方法及びシステム

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN1304735C (zh) 组合式燃气和蒸汽轮机装置初次调节的方法
CN109728590A (zh) 风电机组参与一次调频的自适应控制方法
JPH11264006A (ja) 蒸気タービン及び電動モータ併設送風設備の制御方法
CN115421526B (zh) 一种基于磨煤机变速运行的agc提速控制方法
JPS6062606A (ja) 蒸気タ−ビン圧力変化率制限方法および装置
JP2696267B2 (ja) ボイラの並列運転制御装置
JPH0893410A (ja) 発電装置の制御方法
JPH05207658A (ja) コージェネ設備における給電方法
JPS6368493A (ja) 軸発電動機の出力制御方法
WO2003025370A1 (en) Power distribution system and a method for control of a power distribution system
JP2001027104A (ja) 復水蒸気タービンの復水流量制御方法
CN117134374B (zh) 一种飞轮储能参与电网调频的控制方法及系统
JP2003254221A (ja) 風力発電装置の制御方法
JPH08200095A (ja) 複合サイクル発電プラント負荷制御システム
CN119122830B (zh) 一种多盘轴向磁通电机的鼓风机组控制方法及系统
JPS59134331A (ja) 加圧式ガス化複合発電プラントの変圧運転制御方法およびその装置
JPH08260911A (ja) 一軸型コンバインドサイクル発電プラントの再起動方法および制御装置
JP3699735B2 (ja) ガスタービン設備の制御装置
JPH0556698A (ja) 電力需要予測制御装置
JP3010086B2 (ja) コジェネレーション発電装置
CN1043193A (zh) 发电设备的控制方法及其控制系统
CN119801973A (zh) 一种充电桩模块风机控制方法、系统、设备及存储介质
JP2002129985A (ja) コジェネレーションプラントおよびその制御方法
CN112130452A (zh) 防止双水内冷调相机转子冷却水温度过量调节的控制方法
JPS6124523B2 (ja)