JPH11278800A - 産業機械の動作制御装置 - Google Patents
産業機械の動作制御装置Info
- Publication number
- JPH11278800A JPH11278800A JP7591898A JP7591898A JPH11278800A JP H11278800 A JPH11278800 A JP H11278800A JP 7591898 A JP7591898 A JP 7591898A JP 7591898 A JP7591898 A JP 7591898A JP H11278800 A JPH11278800 A JP H11278800A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- card
- machine
- controller
- traveling
- cargo handling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 4
- 125000002066 L-histidyl group Chemical group [H]N1C([H])=NC(C([H])([H])[C@](C(=O)[*])([H])N([H])[H])=C1[H] 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Forklifts And Lifting Vehicles (AREA)
Abstract
を変更して機台を動作させることができる産業機械の動
作制御装置を提供することを課題とする。 【解決手段】 プログラムの書換開始の指示があると、
ROM8内に格納されている現在の制御プログラムを消
去し、ICカード読み取り機13に挿入されているIC
カード12から制御プログラムを読み出し、これをRO
M8内に書き込む。CPU7はROM8内の更新された
制御プログラムに基づいて機台の動作制御を行う。
Description
制御装置に係り、特に機台の動作仕様を容易に変更する
ことができる装置に関する。
成を図5に示す。走行荷役コントローラ1に走行レバー
2、荷役レバー3、走行モータ制御回路4及び荷役モー
タ制御回路5が接続されると共に通信回線を介してディ
スプレイコントローラ6が接続されている。走行荷役コ
ントローラ1は、CPU7、ROM8、RAM9及びE
2PROM10を含んでいる。ROM8には、機台の各
種動作を制御するためのソフトウエアが予め格納されて
いる。このソフトウエアにより、例えば、走行レバー2
のレバー角に応じて走行モータ制御回路4を介して走行
モータを駆動制御する、荷役レバー3のレバー角に応じ
て荷役モータ制御回路5を介して荷役モータを駆動制御
する、CPU7に入力されるキースイッチ信号がOFF
状態のときには走行及び荷役の駆動を禁止する、ディス
プレイコントローラ6との間で通信を行う、各種のエラ
ー検出を行う等の動作及び制御が実行される。
できるようなソフトウエアがROM8に格納されること
もある。このようなソフトウエアによる動作を、図6の
フローチャートを参照して説明する。まず、ステップS
1でディスプレイコントローラ6からデータ送信の要求
を受けると、ステップS2で予め所定のチューニング設
定値が記憶されたE2PROM10の記憶データをRA
M9上に読み込み、ステップS3でこのRAM9上に読
み込んだチューニング設定値をディスプレイコントロー
ラ6へ送信する。ステップS1でディスプレイコントロ
ーラ6からデータ送信の要求を受けない場合には、ステ
ップS4に進んでCPU7に入力されるキースイッチ信
号のON/OFF状態が検出され、ON状態であれば、
ステップS5でディスプレイコントローラ6からチュー
ニング設定値を受信し、さらにステップS6でディスプ
レイコントローラ6からチューニング設定値の変更があ
った旨を受信すると、ステップS7でRAM9上のチュ
ーニング設定値をディスプレイコントローラ6から受信
したチューニング設定値に更新すると共にこのチューニ
ング設定値をE2PROM10に書き込む。その後、ス
テップS8でRAM9上のチューニング設定値に基づ
き、走行レバー2及び荷役レバー3のレバー角に応じて
それぞれ走行モータ制御回路4及び荷役モータ制御回路
5を介して走行モータ及び荷役モータの駆動制御が行わ
れる。
状態である場合には、ステップS9に進んで機台の動作
を停止した後、ステップS10でディスプレイコントロ
ーラ6にOFF状態のキースイッチ信号を送信する。
動作について図7のフローチャートを参照して説明す
る。まず、ステップS11で走行荷役コントローラ1に
チューニング設定値の送信要求を出力し、ステップS1
2及びS13で走行荷役コントローラ1からチューニン
グ設定値の受信を完了すると、ステップS14でキース
イッチ信号のON/OFF状態が検出される。ON状態
であれば、ステップS15でパスワードを入力し、ステ
ップS16でチューニング設定値の変更を行い、ステッ
プS17で走行荷役コントローラ1に新たなチューニン
グ設定値を送信する。ステップS14でキースイッチ信
号がOFF状態である場合には、ステップS17に進ん
で走行荷役コントローラ1にチューニング設定値の送信
を行う。
は、荷役の加速性、荷役の最高速度制限、走行のスイッ
チバック応答性、走行の加速性、走行の最高速度制限等
がある。
は、機台の各種動作を制御するためのソフトウエアが走
行荷役コントローラ1のROM8に予め格納されていた
ため、動作仕様を変更しようとすると、ROM8を交換
する必要があり極めて手間がかかっていた。また、RO
M8に格納されるソフトウエアが機台の動作を制御チュ
ーニングすることができるようなものである場合でも、
図7のステップS15に示されるようにパスワードでロ
ックされているために容易にチューニングの設定変更を
行うことができない。通常、機台のディーラーサイドで
チューニング設定するもので、ユーザサイドでは変更す
ることができない。フォークリフト等の産業車両は、一
つの機台を多人数で使用することが多いため、運転者が
変わる毎にその運転技術等に応じた好みの動作仕様に設
定変更できることが望まれていた。
めになされたもので、ユーザサイドで容易に動作仕様を
変更して機台を動作させることができる産業機械の動作
制御装置を提供することを目的とする。
明に係る産業機械の動作制御装置は、機台の動作を制御
するための制御プログラムが記憶されたICカードと、
ICカードに記憶されている制御プログラムを読み取る
ICカード読み取り機と、ICカード読み取り機で読み
取られた制御プログラムに基づいて機台の動作制御を行
うコントローラとを備えたものである。請求項2に記載
の産業機械の動作制御装置は、機台の動作性を決定する
チューニング設定値が記憶されたICカードと、ICカ
ードに記憶されているチューニング設定値を読み取るI
Cカード読み取り機と、ICカード読み取り機で読み取
られたチューニング設定値に基づいて機台の動作制御を
行うコントローラとを備えたものである。これらの動作
制御装置において、ICカード読み取り機をコントロー
ラと一体に形成することもでき、あるいはICカード読
み取り機をコントローラと通信回線を介して接続するよ
うにしてもよい。
付図面に基づいて説明する。 実施の形態1.図1にフォークリフトに適用されたこの
発明の実施の形態1に係る産業機械の動作制御装置の構
成を示す。走行荷役コントローラ11に走行レバー2、
荷役レバー3、走行モータ制御回路4及び荷役モータ制
御回路5が接続されている。走行荷役コントローラ11
は、CPU7、ROM8及びRAM9を備えると共にI
Cカード12の記憶内容を読み取るためのICカード読
み取り機13を含んでいる。すなわち、この走行荷役コ
ントローラ11は、図5に示した従来の走行荷役コント
ローラ1において、E2PROM10の代わりにICカ
ード読み取り機13を備えたものである。なお、走行荷
役コントローラ11のROM8としては、容易に書き換
えのできるフラッシュROMを用いる。
の実施の形態1に係る動作制御装置の動作について説明
する。まず、走行荷役コントローラ11のCPU7は、
ステップS21において機台が停止中であることを認識
し、ステップS22で図示しないプログラム書換スイッ
チからオペレータによりプログラムの書換開始の指示が
あった場合に、ステップS23でICカード読み取り機
13にICカード12が挿入されているか否かが判定さ
れる。ICカード12には、機台の各種動作を制御する
ための制御プログラムが予め記憶されている。ICカー
ド読み取り機13にICカード12が挿入されているこ
とを確認すると、ステップS24でROM8内に格納さ
れている現在の制御プログラムを消去し、続くステップ
S25でICカード読み取り機13によりICカード1
2の記憶内容である制御プログラムを読み出し、これを
ROM8内に書き込む。これにより、ROM8を交換す
ることなく、制御プログラムを変更することができる。
なお、ステップS21において機台が停止中でない場合
には、ステップS26に進んでROM8内の制御プログ
ラムに基づいた機台の動作制御が行われる。すなわち、
走行レバー2のレバー角に応じて走行モータ制御回路4
を介して走行モータが駆動制御され、荷役レバー3のレ
バー角に応じて荷役モータ制御回路5を介して荷役モー
タが駆動制御される。
ICカード12を挿入するだけで、容易に制御プログラ
ムを交換して制御仕様を変更することが可能となる。従
って、予め種々の動作仕様の制御プログラムが記憶され
た複数のICカード12を準備しておけば、オペレータ
が自らの好みに応じたICカード12を選択することに
より、容易に好みの動作仕様とすることができる。例え
ば、アクセルを戻すだけでブレーキがかかる仕様や、稼
働時間を考えないパワー重視の仕様等を設定することも
できる。
ては、ROM8内に格納されていた制御プログラムを全
て消去して、代わりにICカード12内の制御プログラ
ムに書き換えたが、この実施の形態2では、制御プログ
ラムとして機台の動作を制御チューニングすることがで
きるようなプログラムを使用し、制御プログラム自体は
消去しないで、制御プログラム内で用いられるチューニ
ング設定値のみが書き換えられる。
形態1の装置と同一の構成を有している。ただし、走行
荷役コントローラ11のROM8には、機台の各種動作
を制御するための制御ソフトウエアが予め記憶されてお
り、ICカード12には、荷役の加速性、荷役の最高速
度制限、走行のスイッチバック応答性、走行の加速性、
走行の最高速度制限等を内容とするチューニング設定値
が記憶されている。
御装置の動作について図3のフローチャートを参照して
説明する。まず、ステップS31でICカード読み取り
機13にICカード12が挿入されたか否かが判定さ
れ、挿入されている場合に、ステップS32でICカー
ド12から記憶内容であるチューニング設定値が読み出
される。次に、ステップS33でこのICカード12か
らの読み出しが第1回目かどうかが判定され、第1回目
である場合には、ステップS34に進んで、読み出した
チューニング設定値をRAM9内に代入する。続くステ
ップS35で、RAM9上のチューニング設定値に基づ
き、走行レバー2及び荷役レバー3のレバー角に応じて
それぞれ走行モータ制御回路4及び荷役モータ制御回路
5を介して走行モータ及び荷役モータの駆動制御が行わ
れる。なお、ステップS31において、ICカード12
が挿入されていない場合には、ステップS36に進んで
機台が動作停止される。
更が容易にできるため、オペレータが自分の好みに応じ
たチューニング設定値をICカード12に書き込んでお
けば、機台が変わっても、自分のICカード12をIC
カード読み取り機13に挿入することにより自分に適応
した動作仕様とすることができ、常に同じ感覚で機台を
動作させることが可能となる。
産業機械の動作制御装置の構成を示す。走行荷役コント
ローラ21はCPU7、ROM8及びRAM9を含んで
おり、この走行荷役コントローラ21に走行レバー2、
荷役レバー3、走行モータ制御回路4及び荷役モータ制
御回路5が接続されると共に通信回線を介してICカー
ドコントローラ22が接続されている。ICカードコン
トローラ22は、走行荷役コントローラ21との間でデ
ータ伝送を行う通信機能を有すると共にICカード読み
取り機を含んでいる。すなわち、この実施の形態3に係
る動作制御装置においては、ICカード読み取り機が走
行荷役コントローラ21に一体に設けられるのではな
く、走行荷役コントローラ21に通信回線を介して接続
されたICカードコントローラ22内に配設されてい
る。このため、機台内における走行荷役コントローラ2
1とICカードコントローラ22の配置の自由度が向上
する。
作は、上述した実施の形態1あるいは2と同様である。
例えば、実施の形態1のように、予め制御プログラムが
記憶されたICカード12をICカードコントローラ2
2のICカード読み取り機に挿入し、プログラムの書き
換えを行う場合に、図2のステップS25でICカード
コントローラ22のICカード読み取り機によりICカ
ード12の記憶内容である制御プログラムが読み出さ
れ、これが通信回線を介して走行荷役コントローラ21
で受信されてROM8内に書き込まれる。これにより、
ROM8を交換することなく、制御プログラムを変更す
ることができる。
ューニング設定値が記憶されたICカード12をICカ
ードコントローラ22のICカード読み取り機に挿入
し、図3のステップS32でICカードコントローラ2
2のICカード読み取り機によりICカード12から記
憶内容であるチューニング設定値が読み出され、ICカ
ード12からの読み出しが第1回目である場合に、ステ
ップS34で、読み出したチューニング設定値が走行荷
役コントローラ21のRAM9内に代入される。これに
より、RAM9上で更新されたチューニング設定値に基
づく機台の動作制御が可能となる。
ICカード12への制御プログラムあるいはチューニン
グ設定値の書き込みは、機台から離れた例えば事務所内
でICカードリーダ/ライタが接続されたコンピュータ
を用いて行うことができる。また、実施の形態1〜3で
は、フォークリフトについて説明したが、建設機械、農
業機械等の種々の産業機械にこの発明を適用することが
できる。
ば、制御プログラムあるいはチューニング設定値をIC
カードに記憶しておき、ICカード読み取り機によって
ICカードから読み出した制御プログラムあるいはチュ
ーニング設定値に基づいてコンピュータが機台の動作制
御を行うので、ICカードを交換するだけで容易に動作
仕様を変更することが可能となる。特に、フォークリフ
トのように一つの機台を多人数で使用することが多い産
業機械においては、オペレータに応じた動作仕様を個別
に設定できるため効果的である。
制御装置の構成を示すブロック図である。
る。
動作を示すフローチャートである。
構成を示すブロック図である。
ロック図である。
ーラの動作を示すフローチャートである。
トローラの動作を示すフローチャートである。
Claims (4)
- 【請求項1】 産業機械の動作制御を行う装置におい
て、 機台の動作を制御するための制御プログラムが記憶され
たICカードと、 前記ICカードに記憶されている制御プログラムを読み
取るICカード読み取り機と、 前記ICカード読み取り機で読み取られた制御プログラ
ムに基づいて機台の動作制御を行うコントローラとを備
えたことを特徴とする産業機械の動作制御装置。 - 【請求項2】 産業機械の動作制御を行う装置におい
て、 機台の動作性を決定するチューニング設定値が記憶され
たICカードと、 前記ICカードに記憶されているチューニング設定値を
読み取るICカード読み取り機と、 前記ICカード読み取り機で読み取られたチューニング
設定値に基づいて機台の動作制御を行うコントローラと
を備えたことを特徴とする産業機械の動作制御装置。 - 【請求項3】 前記ICカード読み取り機は前記コント
ローラと一体に形成されたことを特徴とする請求項1ま
たは2に記載の産業機械の動作制御装置。 - 【請求項4】 前記ICカード読み取り機は前記コント
ローラと通信回線を介して接続されたことを特徴とする
請求項1または2に記載の産業機械の動作制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7591898A JPH11278800A (ja) | 1998-03-24 | 1998-03-24 | 産業機械の動作制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7591898A JPH11278800A (ja) | 1998-03-24 | 1998-03-24 | 産業機械の動作制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11278800A true JPH11278800A (ja) | 1999-10-12 |
Family
ID=13590189
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7591898A Pending JPH11278800A (ja) | 1998-03-24 | 1998-03-24 | 産業機械の動作制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11278800A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6197408B1 (en) | 1997-11-11 | 2001-03-06 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | Electromagnetically shielding bonding film, and shielding assembly and display device using such film |
| JP2012096927A (ja) * | 2011-11-28 | 2012-05-24 | Komatsu Ltd | 産業車両用データ通信システムの動作切替装置及びモード切替装置 |
-
1998
- 1998-03-24 JP JP7591898A patent/JPH11278800A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6197408B1 (en) | 1997-11-11 | 2001-03-06 | Hitachi Chemical Company, Ltd. | Electromagnetically shielding bonding film, and shielding assembly and display device using such film |
| JP2012096927A (ja) * | 2011-11-28 | 2012-05-24 | Komatsu Ltd | 産業車両用データ通信システムの動作切替装置及びモード切替装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP4286633B2 (ja) | ソフトウェア更新装置およびソフトウェア更新方法 | |
| US6978320B2 (en) | Multifunctional input device for centralized control of plurality of actuator drive characteristics have function feel library | |
| US7783398B2 (en) | Program rewriting system and program rewriting method | |
| JP4899848B2 (ja) | 車載システム | |
| JP2753225B2 (ja) | 車載制御装置 | |
| JP2007065856A (ja) | 情報書き換えシステムおよび情報書き換え装置 | |
| JP2002144983A (ja) | 車両制御装置の制御ソフト変更装置及びその方法 | |
| JPH11278800A (ja) | 産業機械の動作制御装置 | |
| JP6415990B2 (ja) | 自動車用電子制御装置 | |
| US5321839A (en) | Electronic equipment including non-volatile memory means for storing control information | |
| JP2018180869A (ja) | 書換えシステム、書換え装置及びコンピュータ | |
| JP2004040649A (ja) | 車載通信装置 | |
| JP3489524B2 (ja) | 車両用不揮発性メモリ書き替え装置 | |
| JP2005344422A (ja) | リモートキーレスエントリー装置 | |
| US20060200618A1 (en) | Method of rewriting flash EEPROM and electronic control device using same | |
| JP2004001765A (ja) | カスタマイズ装置 | |
| JP3700169B2 (ja) | 自動販売機の制御システム | |
| JP4308626B2 (ja) | 遠隔制御用送信機 | |
| JP2594808Y2 (ja) | ラジオコントロール送信機 | |
| JPH0450714Y2 (ja) | ||
| KR20110131900A (ko) | 사용자 설정값 메모리 기능을 갖는 전동식 차량 페달 장치, 페달 위치 설정 방법 및 페달 위치 조정 방법 | |
| JPH08147261A (ja) | テストモード実行装置 | |
| JP2004287712A (ja) | 電子装置 | |
| JP2008056193A (ja) | 車両用表示装置 | |
| KR101655473B1 (ko) | Pcu 리프로그래밍 시스템 및 그 방법 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A621 | Written request for application examination |
Effective date: 20040318 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A621 |
|
| A977 | Report on retrieval |
Effective date: 20060718 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Effective date: 20060801 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 |
|
| A521 | Written amendment |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060927 |
|
| A02 | Decision of refusal |
Effective date: 20070320 Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 |