JPH11284925A - 車載用映像音声出力装置 - Google Patents
車載用映像音声出力装置Info
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- JPH11284925A JPH11284925A JP10085659A JP8565998A JPH11284925A JP H11284925 A JPH11284925 A JP H11284925A JP 10085659 A JP10085659 A JP 10085659A JP 8565998 A JP8565998 A JP 8565998A JP H11284925 A JPH11284925 A JP H11284925A
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Abstract
能なチャンネルに切り換えるようにする。 【解決手段】 選局機能を特徴とするために、アンテナ
1で他の放送局を受信した時の電界強度を取り出すため
の第1および第2チューナ部2、3と、第1チューナ部
2からの信号を検波して映像信号を出力する映像信号処
理部4および音声信号を出力する音声信号処理部9と、
映像信号を映像として表示する映像表示部5および音声
信号を音声として出力する音声出力部10と、第1チュ
ーナ部2があるチャンネルを受信している間、第2チュ
ーナ部3に受信状態の良好なチャンネルを選局させて、
第1チューナ部2の受信状態が悪化した場合に、第1チ
ューナ部2におけるチャンネルを第2チューナ部3が選
局した受信状態の良好なチャンネルに切り換える制御部
6とを備える。
Description
数チャンネルのテレビ放送の中から希望のチャンネルを
選択して受信可能な車載用映像音声出力装置に関する。
ては、運転者が運転の妨げにならないように注意するこ
とが最も肝要なことであるが、装置自体も操作が簡単に
行えるように構成する必要がある。例えば、運転中にチ
ャンネルの切り換えを運転の妨げにならないように簡単
に行えるようにすることは重要なことである。また、車
載用映像音声出力装置の特有の問題として、同じチャン
ネルでも現在地での受信状態と移動先での受信状態が異
なることである。また、ローカル放送の場合は、現在地
で受信できても移動先では全く受信できない場合があ
る。このような問題に対処するために、装置が受信可能
なチャンネルを自動選局して、それを表示画面に表示し
て使用者に選択させる技術が、例えば特開平3−139
075号公報に開示されている。
た受信可能なチャンネルを自動選局してそれを画面に表
示する車載用映像音声出力装置では、自動選局した時間
と現在時間とが離れている場合には、自動選局を再び行
わなければならず、自動選局して受信可能なチャンネル
が映らなかったり、音声が聞こえなかったりすること
は、テレビ画像を見てからや、音声を聞いてから初めて
気が付くことが多い。また、移動先において受信状態が
悪くなった場合は、別のチャンネルを捜すために自動選
局している間は、受信状態の悪い画像をそのまま映して
おかなければならない問題があった。
るものであり、受信状態が悪くなった場合に、即座に受
信可能なチャンネルに切り換えることのできる車載用映
像音声出力装置を提供することを目的とする。
成するために、テレビチューナ部を複数備え、一方のチ
ューナ部があるチャンネルを受信している間、他方のチ
ューナ部が他の受信状態の良いチャンネルを自動選局し
ており、一方のチューナ部の受信状態が悪くなった場合
に直ちに受信状態の良いチャンネルに切り換えるように
したものである。これにより、運転者の何等の操作なし
に受信状態の良好なチャンネルに切り換えることがで
き、運転者が運転に集中することができるので、安全運
転に寄与することができる。
は、選局機能を備えた複数のチューナ部と、前記複数の
チューナ部の一方のチューナ部からの信号を検波して映
像信号を出力する映像信号処理部および音声信号を出力
する音声信号処理部と、前記映像信号を映像として表示
する映像表示部および前記音声信号を音声として出力す
る音声出力部と、前記複数のチューナ部の一方のチュー
ナ部があるチャンネルを受信している間、他方のチュー
ナ部に受信状態の良好なチャンネルを選局させて、一方
のチューナ部の受信状態が悪化した場合に、その受信チ
ャンネルを他方のチューナ部が選局した受信状態の良好
なチャンネルに切り換える制御部とを備えた車載用映像
音声出力装置であり、一方のチューナ部の受信状態が悪
くなった場合に、運転者の操作なしに直ちに受信状態の
良いチャンネルに切り換えることができ、操作性の良い
車載用映像音声出力装置を実現できるという作用を有す
る。
チャンネルに優先順位を付けて記憶する手段を備え、一
方のチューナ部がある順位のチャンネルを受信している
間、他方のチューナ部がその次の順位のチャンネルを選
局する請求項1記載の車載用映像音声出力装置であり、
予めチャンネルに優先順位を付けておくことにより、使
用者の好みに応じた順番にチャンネルを選択できるとい
う作用を有する。
態の検出を受信した信号の電界強度を検出することによ
り行う請求項1または2記載の車載用映像音声出力装置
であり、受信電界強度レベルを検出することにより受信
状態を検出できるという作用を有する。
能を備えた複数のチューナ部と、前記複数のチューナ部
の受信状態を検出して受信状態の良好な方のチューナ部
を選択する制御部と、前記選択されたチューナ部からの
信号を検波して映像信号を出力する映像信号処理部およ
び音声信号を出力する音声信号処理部と、前記映像信号
を映像として表示する映像表示部および前記音声信号を
音声として出力する音声出力部とを備えた車載用映像音
声出力装置であり、一方のチューナ部の受信状態が悪く
なった場合に、運転者の操作なしに直ちに受信状態の良
いチャンネルに切り換えることができ、操作性の良い車
載用映像音声出力装置を実現できるという作用を有す
る。
チューナ部があるチャンネルを受信している間、他方の
チューナ部が受信可能なチャンネルを選局する請求項4
記載の車載用映像音声出力装置であり、一方のチューナ
部の受信状態が悪くなった場合に、運転者の操作なしに
直ちに受信状態の良いチャンネルに切り換えることがで
きるという作用を有する。
チャンネルに優先順位を付けて記憶する手段を備え、一
方のチューナ部がある順位のチャンネルを受信している
間、他方のチューナ部がその次の順位のチャンネルを選
局する請求項4記載の車載用映像音声出力装置であり、
予めチャンネルに優先順位を付けておくことにより、使
用者の好みに応じた順番にチャンネルを選択できるとい
う作用を有する。
態の検出を受信した信号の電界強度を検出することによ
り行う請求項4から6のいずれかに記載の車載用映像音
声出力装置であり、受信電界強度レベルを検出すること
により受信状態を検出できるという作用を有する。
ネルを自動切り換えするか否かを設定する手段を備えた
請求項1から7のいずれかに記載の車載用映像音声出力
装置であり、使用者の意志によりチャンネルを自動切り
換えするか否かを選択できるという作用を有する。
て説明する。 (実施の形態1)図1は本発明の実施の形態1における
車載用映像音声出力装置の構成を示している。図1にお
いて、1はアンテナ、2は第1チューナ部であり、アン
テナ1で受信したテレビ放送電波の中から操作部7で指
定されたチャンネルを選局する。3は自動選局機能を特
徴とさせるために、アンテナ1で他の放送局を受信した
時の電界強度を取り出すための第2チューナ部であり、
アンテナ1で受信したテレビ放送電波の中から受信電界
強度の高いチャンネルを選局する。4は第1チューナ部
2で選局されたチャンネルの信号を検波して映像信号を
取り出す映像信号処理部、5は取り出された映像信号を
映像として表示する映像表示部、6は第2チューナ部3
の受信状態を監視して、第1チューナ部2の受信状態が
悪化した場合に、第1チューナ部2で受信しているチャ
ンネルを第2チューナ部3が受信した受信状態の良好な
チャンネルに切り換える制御部、7は装置を起動、停止
したり、チャンネルを指定したり、各種の入力信号を生
成する操作部、8は受信電界強度の高いチャンネルを記
憶したり、複数のチャンネルを受信優先順位を付けて記
憶したりする記憶部、9は第1チューナ部2で選局され
たチャンネルの信号を検波して音声信号を取り出す音声
信号処理部、10は取り出された音声信号を音声として
出力する音声出力部である。
るチャンネル切り換え動作について図2を参照しながら
説明する。図2において、装置の電源がオンすると、制
御部6は、第1チューナ部2に対し操作部7で指定した
チャンネルを選局させ(S1)、次いで第2チューナ部
3に対し受信電界強度の高いチャンネルを検索させ、そ
れを記憶部8に記憶させる(S2)。次に、第1チュー
ナ部2において現在受信中のチャンネルの受信電界強度
を検出し、それが一定のレベル以上であるかどうかを調
べる(S3)。受信電界強度が一定レベルに満たない場
合は、第2チューナ部3において受信電界強度が一定レ
ベル以上あって受信可能なチャンネルがあるかどうかを
調べる(S4)。受信可能なチャンネルがある場合に
は、受信電界強度の一番高いチャンネルに第1チューナ
部2のチャンネルを切り換え、優先順位がある場合には
その優先順位の一番高いチャンネルに第1チューナ部2
のチャンネルを切り換える(S5)。なお、使用者がそ
のチャンネルが気に入らなければ、操作部7からダウン
キーを押すことにより、次の順位のチャンネルが選択す
ることができる。
の両方を考慮することが望ましい。すなわち、図3に示
すように、音声が受信できる限界の電界強度をES1と
し、この時に得られる特性値をしきい値VSDとし、検出
されたSメータの電圧値Sがしきい値VSDSD上であるか
を調べる。また図4に示すように、映像が受信できる限
界の電界強度をES2とし、この時に得られる特性値をし
きい値VAFS とし、検出されたAFSメータの電圧値A
がしきい値VAFS 以上であるかを調べる。このように、
受信電界強度を検出する際に、音声と映像の両方を考慮
することにより、バランスの取れたテレビ放送を受信す
ることができる。
を第2チューナ部3が選局した受信状態の良好なチャン
ネルに切り換える方法としては次のような方法もある。
すなわち、一般にVHFの特定チャンネルに対応して同
じ内容のテレビ放送がUHFの特定チャンネルにも設定
されている場合があるので、例えば、図5に示すよう
に、VHF4チャンネルを第1チューナ部2が受信して
いる時に(S6)、受信電界強度の検出により第1チュ
ーナ部2における受信状態の悪化が検出された場合は
(S7)、同じ内容を放送しているUHF54チャンネ
ルが受信可能状態かどうかを調べる(S8)。上記した
図3に示すようなSメータのしきい値と、図4に示すよ
うなAFSメータがしきい値以上であるかどうかで、
(すなわち受信感度を満足できるものであれば)同じ内
容を放送しているUHF54チャンネルに切り換える
(S9)。このような制御を制御部6における動作プロ
グラムに組んでおくことにより、同じ内容の放送を継続
して見ることができる。
すように、その電界強度レベルの大きい順に、あるいは
優先順位を付けた順に映像表示部5に表示して、使用者
が確認したり、その中から選択できるようにしてもよ
い。
第1チューナ部2があるチャンネルを受信している間、
第2チューナ部3が他の受信状態の良いチャンネルを自
動選局しており、第1チューナ部2の受信状態が悪くな
った場合に、運転者の操作なしに直ちに受信状態の良い
チャンネルに切り換えることができる。
態2における車載用映像音声出力装置の構成を示してい
る。図7において、11はアンテナ、12、13は自動
選局機能を特徴とさせるために、アンテナ11で他の放
送局を受信した時の電界強度を取り出すための第1チュ
ーナ部および第2チューナ部であり、それぞれアンテナ
11で受信したテレビ放送電波の中から受信電界強度の
高いチャンネルを選局する。14は第1チューナ部12
または第2チューナ部13で選局されたチャンネルの信
号を検波して映像信号を取り出す映像信号処理部、15
は取り出された映像信号を映像として表示する映像表示
部、16は第1および第2チューナ部12、13の受信
状態を監視して、受信状態の良好な方のチューナ部を選
択して切り換える制御部、17は装置を起動、停止した
り、チャンネルを指定したり、各種の入力信号を生成す
る操作部、18は受信電界強度の高いチャンネルを記憶
したり、複数のチャンネルを受信優先順位を付けて記憶
したりする記憶部、19は第1チューナ部12で選局さ
れたチャンネルの信号を検波して音声信号を取り出す音
声信号処理部、20は取り出された音声信号を音声とし
て出力する音声出力部である。
けるチャンネル切り換え動作について図8を参照しなが
ら説明する。図8において、装置の電源がオンすると、
制御部16は、第1チューナ部12に対し操作部17で
指定したチャンネルを選局させ(S11)、次いで第2
チューナ部13に対し受信電界強度の高いチャンネルを
検索させ、それを記憶部18に記憶させる(S12)。
次に、第1チューナ部12において現在受信中のチャン
ネルの受信電界強度を検出し、それが一定のレベル以上
であるかどうかを調べる(S13)。受信電界強度が一
定レベルに満たない場合は、第2チューナ部13におい
て受信電界強度が一定レベル以上あって受信可能なチャ
ンネルがあるかどうかを調べる(S14)。受信可能な
チャンネルがある場合には、映像信号処理部14への接
続を、第1チューナ部12から第2チューナ部13に切
り換え、また音声信号処理部19への接続も、第1チュ
ーナ部12から第2チューナ部13に切り換える(S1
5)。その際、第2チューナ部13で検出されたチャン
ネルが記憶部18に記憶された優先順位を指定されたチ
ャンネルであるかどうかを調べ、指定されていない場合
には受信電界強度の一番高いチャンネルの信号を映像信
号処理部14および音声信号処理部19へ出力し、優先
順位が指定されている場合にはその優先順位の一番高い
チャンネルの信号を映像信号処理部14および音声信号
処理部19へ出力する。映像信号処理部14では、入力
された映像信号を検波して映像信号を出力し、映像表示
部15で映像として表示し、また音声信号処理部19で
は、入力された音声信号を検波して音声信号を出力し、
音声出力部20で音声として出力する。
2に対し受信電界強度の高いチャンネルを検索させ、そ
れを記憶部18に記憶させる(S16)。次に、第2チ
ューナ部13において現在受信中のチャンネルの受信電
界強度を検出し、それが一定のレベル以上であるかどう
かを調べる(S17)。受信電界強度が一定レベルに満
たない場合は、第1チューナ部12において受信電界強
度が一定レベル以上あって受信可能なチャンネルがある
かどうかを調べる(S18)。受信可能なチャンネルが
ある場合には、映像信号処理部14への接続を、第2チ
ューナ部13から第1チューナ部12に切り換えて、映
像表示部15で映像を表示するとともに、音声信号処理
部19への接続を、第2チューナ部13から第1チュー
ナ部12に切り換えて、音声出力部20から音声を出力
する(S19)。
自動選局機能を特徴とさせるために、アンテナ11で他
の放送局を受信した時の電界強度を取り出すための第1
および第2チューナ部12、13を備え、第1チューナ
部12があるチャンネルを受信している間、第2チュー
ナ部13が他の受信状態の良いチャンネルを自動選局し
ており、また、第2チューナ部13があるチャンネルを
受信している間、第1チューナ部12が他の受信状態の
良いチャンネルを自動選局しており、一方のチューナ部
の受信状態が悪くなった場合には、他方のチューナ部の
出力を映像信号処理部14および音声信号処理部19に
接続することにより、運転者の操作なしに直ちに受信状
態の良いチャンネルに切り換えることができる。
ら図6を用いて説明した技術を適応することができる。
また、上記各実施の形態において、自動的にチャンネル
を切り換えるモードを使用するか否かの選択を、操作部
からの入力により指定することができる。自動切り換え
モードを選択しない場合は、第2チューナ部の動作を停
止させ、第1チューナ部のみを動作させることになる。
テレビチューナ部を複数備え、一方のチューナ部がある
チャンネルを受信している間、他方のチューナ部が他の
受信状態の良いチャンネルを自動選局しており、一方の
チューナ部の受信状態が悪くなった場合に直ちに受信状
態の良いチャンネルに切り換えることができるので、運
転者の何等の操作なしに受信状態の良好なチャンネルに
切り換えることができ、運転者が運転に集中することが
できるので、安全運転に寄与することができる。
出力装置の構成を示すブロック図
示すフロー図
度特性を示す特性図
度特性を示す特性図
を示すフロー図
る電界強度表示を示す画面図
出力装置の構成を示すブロック図
示すフロー図
Claims (8)
- 【請求項1】 選局機能を備えた複数のチューナ部と、
前記複数のチューナ部の一方のチューナ部からの信号を
検波して映像信号を出力する映像信号処理部および音声
信号を出力する音声信号処理部と、前記映像信号を映像
として表示する映像表示部および前記音声信号を音声と
して出力する音声出力部と、前記複数のチューナ部の一
方のチューナ部があるチャンネルを受信している間、他
方のチューナ部に受信状態の良好なチャンネルを選局さ
せて、一方のチューナ部の受信状態が悪化した場合に、
その受信チャンネルを他方のチューナ部が選局した受信
状態の良好なチャンネルに切り換える制御部とを備えた
車載用映像音声出力装置。 - 【請求項2】 複数のチャンネルに優先順位を付けて記
憶する手段を備え、一方のチューナ部がある順位のチャ
ンネルを受信している間、他方のチューナ部がその次の
順位のチャンネルを選局する請求項1記載の車載用映像
音声出力装置。 - 【請求項3】 受信状態の検出を受信した信号の電界強
度を検出することにより行う請求項1または2記載の車
載用映像音声出力装置。 - 【請求項4】 選局機能を備えた複数のチューナ部と、
前記複数のチューナ部の受信状態を検出して受信状態の
良好な方のチューナ部を選択する制御部と、前記選択さ
れたチューナ部からの信号を検波して映像信号を出力す
る映像信号処理部および音声信号を出力する音声信号処
理部と、前記映像信号を映像として表示する映像表示部
および前記音声信号を音声として出力する音声出力部と
を備えた車載用映像音声出力装置。 - 【請求項5】 一方のチューナ部があるチャンネルを受
信している間、他方のチューナ部が受信可能なチャンネ
ルを選局する請求項4記載の車載用映像音声出力装置。 - 【請求項6】 複数のチャンネルに優先順位を付けて記
憶する手段を備え、一方のチューナ部がある順位のチャ
ンネルを受信している間、他方のチューナ部がその次の
順位のチャンネルを選局する請求項4記載の車載用映像
音声出力装置。 - 【請求項7】 受信状態の検出を受信した信号の電界強
度を検出することにより行う請求項4から6のいずれか
に記載の車載用映像音声出力装置。 - 【請求項8】 チャンネルを自動切り換えするか否かを
設定する手段を備えた請求項1から7のいずれかに記載
の車載用映像音声出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08565998A JP3923169B2 (ja) | 1998-03-31 | 1998-03-31 | 車載用映像音声出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP08565998A JP3923169B2 (ja) | 1998-03-31 | 1998-03-31 | 車載用映像音声出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11284925A true JPH11284925A (ja) | 1999-10-15 |
| JP3923169B2 JP3923169B2 (ja) | 2007-05-30 |
Family
ID=13864964
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP08565998A Expired - Fee Related JP3923169B2 (ja) | 1998-03-31 | 1998-03-31 | 車載用映像音声出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3923169B2 (ja) |
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1998
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| JP3923169B2 (ja) | 2007-05-30 |
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