JPH11305578A - 定着装置 - Google Patents

定着装置

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JPH11305578A
JPH11305578A JP11690498A JP11690498A JPH11305578A JP H11305578 A JPH11305578 A JP H11305578A JP 11690498 A JP11690498 A JP 11690498A JP 11690498 A JP11690498 A JP 11690498A JP H11305578 A JPH11305578 A JP H11305578A
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JP
Japan
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heating
substrate
film
nip
temperature
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Withdrawn
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JP11690498A
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English (en)
Inventor
Nobukazu Adachi
信和 安達
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Canon Inc
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Canon Inc
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 フィルムを介して加熱体とローラがニップを
形成する定着装置においてニップ幅の拡大を行う。 【解決手段】 ヒーターHの基板11とフィルム17の
間に基板11より幅が大きくローラ18に沿う曲面を有
する金属板13を設ける。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は基板上に発熱体を設
けた加熱体を備えた定着装置、およびこの定着装置を備
えた方式、静電記録方式等の複写機やLBP、ファクシ
ミリといった画像形成装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】例えば、電子写真複写機、プリント、フ
ァクシミリ等の画像形成装置の画像加熱定着装置、すな
わち電子写真、静電記録、磁気記録等の適宜の画像形成
プロセス手段により加熱定着性の顕画剤(トナー)を用
いて記録材(転写材シート、印刷紙、エレクトロファッ
クスシート、静電記録シートなど)の面に間接(転写)
方式もしくは直接方式で形成担持させた目的の画像情報
に対応した未定着顕画剤像を記録材面に加熱定着させる
ための加熱装置として、最近では、消費電力を少なくし
たフィルム加熱方式の加熱装置が提案され、実用化され
ている(特開昭63−313182号公報、特開平1−
263679号公報、特開平2−157878号公報、
特開平4−44075〜44083号公報、特開平4−
204980〜204984号公報)。
【0003】この加熱装置は、被加熱材を加熱体に耐熱
フィルムを介して密着させ、加熱体と耐熱フィルムとを
相対移動させて加熱体の熱を耐熱フィルムを介して被加
熱材へ与える方式および構成のものであり、未定着トナ
ー画像を画像を担持している記録材面に永久固着画像と
して加熱定着処理する手段として活用できる。
【0004】また、例えば、画像担持した記録材を加熱
して艶などの表面性を改質する装置、仮定着処理する装
置、その他、シート状の被加熱材を加熱処理する手段と
して広く使用することが出来る。
【0005】このようなフィルム加熱方式の加熱装置
は、昇温の速い低熱容量の加熱体や薄膜のフィルムを用
いることができるために短時間に加熱体の温度が上昇
し、待機中に加熱体の通電加熱を行なう必要がなくな
り、被加熱材としての記録材をすぐに通紙しても記録材
が定着部位に到達するために加熱体を所定温度まで十分
に昇温させることができ、省電力化やウェイトタイムの
短縮化(クイックスタート性)が可能となり、また画像
形成装置等の本機の機内昇温を低めることができる等の
利点を有し、効果的なものである。
【0006】図5は、従来のフィルム加熱方式の加熱装
置(像加熱装置、画像加熱定着装置)の概略構成を示す
摸式図で、フィルム加熱方式の加熱装置(画像加熱定着
装置)の1例の要部の拡大横断面摸式図を示した。
【0007】この加熱装置は加圧ローラ駆動式の装置で
あり、加熱体Hを保持させた加熱体ホルダ216に円筒
状の耐熱性フィルム217(ポリイミドなどの基材フィ
ルム上にPFAやPTFE等の離型性の耐熱樹脂を被覆
したフィルム)をルーズに外嵌させ加圧ローラー218
をフィルム217に挟ませて加熱体Hに対して所定の押
圧力をもって圧接させて加熱体Hとの間にフィルム21
7を挟んで定着ニップ部Nを形成させてある。加熱体H
はアルミナ基板212に発熱抵抗体201をスクリーン
印刷し絶縁のためガラス203で保護されている。22
0は温度検知素子でアルミナ基板の温度を検知する。加
圧ローラー218は図示しない駆動手段により矢示の反
時計方向に回転駆動される。その加圧ローラー218の
回転駆動手段によるローラー218とフィルム217の
外面との摩擦力でフィルム217に回転力が作用して、
円筒状フィルム17が加熱体Hを保持させた加熱体ホル
ダ216の外回りを矢示Aの時計方向に回転する。
【0008】加熱体Hが通電により所定の温度に昇温し
た状態において、定着ニップ部Nのフィルム217と加
圧ローラー218との間に未定着トナー像Tを担持した
記録材Pが導入されてフィルム127面に密着してその
フィルムと一緒に定着ニップ部Nを通過することで、加
熱体Hの熱がフィルム217を介して記録材に付与され
未定着トナー像Tが記録材P面に熱定着される。定着ニ
ップ部Nを通った記録材Pはフィルム217の面から曲
率分離されて搬送される。
【0009】更に、このフィルム加熱装置の加熱体であ
るヒータ基板の材質を熱伝導の良い窒化アルミにし、よ
り熱効率を向上させたものが提案されている(特開平9
−80940号公報)。
【0010】それを図6に示す。
【0011】加熱体Hは、窒化アルミ基板211に抵抗
発熱体201をスクリーン印刷したもので、この場合、
抵抗発熱体201が印刷された側と反対側の面の窒化ア
ルミの面がフィルム217と接するように加熱体ホルダ
ーに取り付けられる。窒化アルミは熱伝導率が良いので
発熱抵抗体201がニップ面Nと反対側の面にあっても
ニップ面側の窒化アルミ基板面の温度は発熱体側の温度
とほとんど差はない。
【0012】温度検知素子であるサーミスタ220は、
抵抗発熱体201と同じ面の窒化アルミ基板211上に
配置される。サーミスタは、チップ状である。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の構成
の加熱装置では、ヒータ基板でニップ部の形状を構成す
るため、ニップ面形状はフラットな平板であり、ニップ
巾を広げようとするには基板の巾を広げなければいけな
い。またサーミスタを記録材通紙面(ニップ形成面)と
は逆の加熱体上に配置するため、加熱体を通して、ニッ
プ部の温度を検知することになる。
【0014】そのため、従来の装置では以下の様な問題
点があった。
【0015】ニップ巾を広げようするとヒータ基板の巾
を広げる必要があり、特に、窒化アルミを用いた場合は
非常なコストアップになる。また熱伝導率が金属より劣
るアルミナ基板を用いた場合、記録材にトナーを定着す
るために必要な加熱装置ニップ内の温度を正確に検知す
ることは難しく、そのため熱伝導率が金属並みの窒化ア
ルミを用いたヒータ基板の場合は、窒化アルミが非常に
高価なため、やはりコストアップになる。
【0016】
【課題を解決するための手段】上記問題点を解決するた
め本発明は、基板に発熱体が設けられた加熱体と、フィ
ルムと、このフィルムを介して前記加熱体とニップを形
成するローラと、を有し、前記ニップで未定着像を担持
した記録材を挟持搬送し、前記フィルムを介した前記加
熱体からの熱により未定着像を記録材上に定着する定着
装置において、前記加熱体は前記基板と前記フィルムの
間に設けられた金属板を有し、記録材の移動方向に関し
て前記金属板は前記基板より幅が大きく、前記ローラに
沿う曲面を有することを特徴とするものである。
【0017】
【発明の実施の形態】(第1の実施の形態)図1、図2
は本発明の特徴を表す図面で図1においてHは固定され
た加熱体を表している。
【0018】加熱体Hの構成を説明する。11はセラミ
ックヒータ基板で、材料は窒化アルミから出来ており、
表面に発熱抵抗体101が印刷されている。
【0019】発熱抵抗体101は、例えば、銀パラジウ
ムなどの通電発熱抵抗材をスクリーン印刷等により、厚
み10ミクロン程度、巾1〜5mm程度の帯状に印刷、
焼成によって形成される。102は抵抗発熱体101へ
電力を供給するための接点で銀ペースト等の材料をやは
り抵抗発熱体101と同様の工程で形成する。
【0020】13は加熱板である金属板でアルミから出
来ており、ヒータ基板11と接触して加熱される。
【0021】記録材の移動方向に関して加熱板13はヒ
ータ基板11より幅が大きく加圧ローラ18の曲面と沿
う側に曲面を持つ。
【0022】Nは加熱板13と加圧ローラ18で構成さ
れるニップである。14はサーミスタ等の温度検知素子
で記録材の移動方向に関して加熱体Hの基板11より上
流側の加熱板に接して設けられ、加熱板13のニップN
上流側の温度を検知する。
【0023】15は温度検知バネで温度検知素子14を
加熱板13に接触させるように働く。加熱板13は発熱
抵抗体101と電気的に絶縁されているので、温度検知
素子14が加熱板13と接触しても発熱抵抗体101と
の間で絶縁破壊しない。16は加熱体Hを固定保持する
ヒータステイ、17はエンドレス状の定着フィルムでベ
ースはポリイミドからなり表面はフッ素コートされてお
り、ヒータステイ16に対しルーズに外嵌している。フ
ィルムの一部はテンションフリーである。
【0024】18は加圧ローラで回転可能に支持された
定着フィルムを介し加熱板13に圧接しニップNを形成
している。そして、不図示の駆動手段によって回転駆動
され、定着フィルムを駆動する。
【0025】図2は加熱体Hを構成しているヒータ基板
11と加熱板13の関係を表す図で、発熱抵抗体101
はヒータ基板11上で加熱板13と反対の面に印刷され
ている。したがって発熱抵抗体101と加熱板13の間
にヒータ基板が介在しているので加熱板13は電気的に
絶縁されている。ヒータ基板11と加熱板13の間は熱
伝導をよくするため、シリコン接着剤や導電性接着剤
(ドータイト)を塗布している。
【0026】図3は本発明の定着装置を使用している画
像形成装置の概略構成図である。本例の画像形成装置は
転写式電子写真プロセス利用のレーザービームプリント
である。
【0027】31は感光体で矢印方向に回転駆動され
る。32は感光体31の帯電手段としての帯電ローラ
で、所定の帯電バイアスが印加されていて感光体31と
所定の圧で接している。この帯電ローラ32により感光
体31の表面が所定の極性・電圧に帯電される。
【0028】33はレーザー光で図示しないレーザース
キャナーユニットから発光され、感光体31表面に照射
されており、感光体31面に静電潜像を形成させる。
【0029】34は現像器で内部にトナーを貯えてお
り、感光体31表面上の潜像にトナーを付着させる。3
5は転写ローラで感光体31表面の現像されたトナー画
像を図示しない給紙部より搬送されてきた記録材である
転写紙Pに転写する。36はクリーナーで、感光体31
上の未転写トナーを清掃する。未定着のトナー画像を持
った転写紙Pは、定着ユニットRで加熱・加圧され、転
写紙Pにトナー画像を定着せしめる。
【0030】上記構成において、加熱板13と加圧ロー
ラ18によって構成されるニップ巾Nは、加熱板13が
曲面のためニップ巾Nが従来の平板のセラミックヒータ
を使用したときよりも広くなる。ニップ巾が広い方が定
着温度、加圧力は低く出来る。したがって、従来、ニッ
プを図5,6のようにヒータ基板と加圧ローラで構成し
ていた場合で、ニップ巾を広げようとするならば、加圧
ローラの径を大きくすると同時にヒータ基板の巾を広げ
る必要が有ったが、本実施の形態であれば加圧ローラ径
を大きくすること無くニップ巾を広げることが可能であ
り、また、ヒータ基板の巾も広げる必要がないので、装
置の小型化やコストダウンに有利である。
【0031】また、従来は平板と加圧ローラでしか構成
できなかったニップ形状も、加熱板13を簡単に加工す
ることが出来るのでニップの形状も最適化できる。
【0032】このように本実施の形態は、加熱体のニッ
プ面を金属板で構成し、ニップ面を加圧ローラに沿うよ
うに曲面としたので、曲面のついた金属板と加圧ローラ
とのニップ巾が広がり、加圧力や定着温度を上げたり加
圧ローラ径を大きくすること無く定着性を向上できるの
で、プリンターの高速化や小型化に有利である。
【0033】温度検知素子14は図1に示すように、ニ
ップ部Nの上流側の温度を検知している。
【0034】加熱板13は熱伝導が良いため記録材がニ
ップ部Nに突入する前の加圧ローラの表面温度や記録材
がニップ部Nに突入した記録材の温度を精度良く検知す
ることが可能である。
【0035】今回、使用したアルミの熱伝導率は約20
0kcal/mhdegであり、ちなみに従来の構成に
おけるアルミナ基板の熱伝導率は約20kcal/mh
degであり、窒化アルミは約180kcal/mhd
egである。
【0036】図4(a)に示すようにニップの下流側
(発熱パターン(抵抗発熱体)の下流側)で温度を検知
する場合と図4(b)のようにニップの上流側(発熱パ
ターンの上流側)で温度を検知し、発熱体Hを温度をコ
ントロールする場合を説明する。
【0037】ニップ内の温度分布は上流側の温度がもっ
とも低く抵抗発熱体101の下流部がもっとも温度が高
く、抵抗発熱体101以降徐々に温度が下がっていく。
【0038】ここで、ニップ部Nに記録材が突入すると
上流側の温度が大きく下がるが下流側の温度は上流側に
比べ変化量は少ない(実線)。図示しないコントローラ
は温度検知部の温度をある所定の温度T1に保とうとす
る。図4(a)のようにニップの下流側で温度を検知し
て温度制御する場合と図4(b)のようにニップの上流
側で温度検知し温度制御する場合を比較すると、上流側
で検知したほうが、温度変化をより正確に検知できる。
特に、記録材の温度が低い場合や記録材の厚みが厚い場
合などは定着に必要な熱量を多く与える必要があり、上
流側で検知することにより多くの熱量を供給できるので
定着性も安定する。
【0039】このように本実施の形態は、加熱体基板と
加圧ローラの間のニップ部に熱伝導が良くコストの安い
材料を配置し、熱伝導の良い材料を介してニップの上流
側の温度を検知するので、ニップ上流側のニップ部の加
圧ローラの温度や紙の温度の状態が検知できるので、精
度の良い温度制御が可能である。
【0040】また、加熱板13と加圧ローラ18とでニ
ップを構成するので、ニップよりもヒーター基板巾を狭
くすることが可能となり、コストダウンがはかれる。
【0041】加熱板13の材質は本実施の形態ではアル
ミの板を用いたが、熱伝導が良い材料であれば良く、ジ
ュラルミン、銅、金、銀といった熱伝導率約100kc
al/mhdeg以上のものでも良い。
【0042】なお、本実施の形態ではヒータ基板に窒化
アルミを用いて説明したが、ヒータ基板にアルミナを用
いても同様に可能である。
【0043】また、抵抗発熱体101を加熱板の側に配
置し、発熱抵抗体の表面に絶縁用のガラス膜を形成し加
熱板13と電気的に絶縁しても良い。
【0044】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
加熱体の基板とフィルムの間に基板より巾が大きくロー
ラに沿う曲面を有する金属板を設けたのでニップ形状を
曲面にすることが可能となり、ニップ巾を広げることが
可能となるだけなく、基板をニップ形状と関係なく最適
設計が可能となる。
【0045】また本発明は基板より上流側の金属板に温
度検知素子を設けたので精度の良い温度制御が可能とな
った。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施の形態である定着装置の断面図
【図2】ヒータと加熱板の構成を表す図
【図3】本発明を採用したプリンタの構成図
【図4】ニップ部の温度の概要を表した図
【図5】従来の定着装置の断面図
【図6】従来の定着装置の断面図
【符号の説明】
11 ヒータ基板 13 加熱板(金属板) 14 温度検知素子 16 ヒータステイ 17 定着フィルム 18 加圧ローラ H 加熱体(ヒーター)

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 基板に発熱体が設けられた加熱体と、フ
    ィルムと、このフィルムを介して前記加熱体とニップを
    形成するローラと、を有し、前記ニップで未定着像を担
    持した記録材を挟持搬送し、前記フィルムを介した前記
    加熱体からの熱により未定着像を記録材上に定着する定
    着装置において、 前記加熱体は前記基板と前記フィルムの間に設けられた
    金属板を有し、記録材の移動方向に関して前記金属板は
    前記基板より幅が大きく、前記ローラに沿う曲面を有す
    ることを特徴とする定着装置。
  2. 【請求項2】 前記加熱体の温度を検知するための温度
    検知素子を有し、この温度検知素子は記録材の移動方向
    に関して前記加熱体の基板より上流側の前記金属板に設
    けられていることを特徴とする請求項1の定着装置。
JP11690498A 1998-04-27 1998-04-27 定着装置 Withdrawn JPH11305578A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2013127650A (ja) * 2013-03-26 2013-06-27 Brother Ind Ltd 定着装置
JP2015069104A (ja) * 2013-09-30 2015-04-13 ブラザー工業株式会社 定着装置
JP2018132738A (ja) * 2017-02-17 2018-08-23 コニカミノルタ株式会社 定着装置および画像形成装置
JP2021131466A (ja) * 2020-02-20 2021-09-09 キヤノン株式会社 定着装置及び画像形成装置

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Effective date: 20050705