JPH11313263A - オンスクリーン表示回路 - Google Patents
オンスクリーン表示回路Info
- Publication number
- JPH11313263A JPH11313263A JP10117665A JP11766598A JPH11313263A JP H11313263 A JPH11313263 A JP H11313263A JP 10117665 A JP10117665 A JP 10117665A JP 11766598 A JP11766598 A JP 11766598A JP H11313263 A JPH11313263 A JP H11313263A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- horizontal
- screen display
- data
- line memory
- synchronization signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】
【課題】 オンスクリーン表示用のメモリには一画面分
を表示できる領域を備える必要がなく、一水平ライン分
のみの表示データを格納可能なアドレス空間を備えるの
みで、メモリ容量を大幅に削減してグラフィックのオン
スクリーン表示が可能なオンスクリーン表示回路を提供
する。 【解決手段】 映像信号の水平ライン毎に書込み制御の
ための制御マイコン11よりオンスクリーン表示データ
をメモリ12に書込むことで、一水平ライン分の表示用
メモリ12を用いるのみで、画面全体にグラフィックの
オンスクリー表示が実現できる。
を表示できる領域を備える必要がなく、一水平ライン分
のみの表示データを格納可能なアドレス空間を備えるの
みで、メモリ容量を大幅に削減してグラフィックのオン
スクリーン表示が可能なオンスクリーン表示回路を提供
する。 【解決手段】 映像信号の水平ライン毎に書込み制御の
ための制御マイコン11よりオンスクリーン表示データ
をメモリ12に書込むことで、一水平ライン分の表示用
メモリ12を用いるのみで、画面全体にグラフィックの
オンスクリー表示が実現できる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明はオンスクリーン表示
回路に関し、特にテレビジョン受信機におけるオンスク
リーン表示回路に関するものである。
回路に関し、特にテレビジョン受信機におけるオンスク
リーン表示回路に関するものである。
【0002】
【従来の技術】テレビジョン信号に文字や記号などの情
報を多重させるオンスクリーン表示方式があり、テレビ
ジョン受像機の受信チャンネルの表示等を視聴者に伝達
するために広く採用されている。かかるオンスクリーン
表示回路は、テレビジョン信号にオンスクリーン表示信
号を多重させるために、このテレビジョン信号に同期し
て当該オンスクリーン表示データを出力する必要があ
る。
報を多重させるオンスクリーン表示方式があり、テレビ
ジョン受像機の受信チャンネルの表示等を視聴者に伝達
するために広く採用されている。かかるオンスクリーン
表示回路は、テレビジョン信号にオンスクリーン表示信
号を多重させるために、このテレビジョン信号に同期し
て当該オンスクリーン表示データを出力する必要があ
る。
【0003】かかるオンスクリーン表示のための回路の
一例を図4に示している。図4を参照すると、制御用の
マイクロコンピュータ(制御マイコンと称す)31はオ
ンスクリーン表示データをビデオメモリ32に書込むも
のであり、このビデオメモリ32は一画面分を表示する
ために必要なアドレス空間を有しており、制御マイコン
31は表示データを書込むためのアドレスを制御するこ
とによって、オンスクリーン映像が表示される画面位置
を指定する。
一例を図4に示している。図4を参照すると、制御用の
マイクロコンピュータ(制御マイコンと称す)31はオ
ンスクリーン表示データをビデオメモリ32に書込むも
のであり、このビデオメモリ32は一画面分を表示する
ために必要なアドレス空間を有しており、制御マイコン
31は表示データを書込むためのアドレスを制御するこ
とによって、オンスクリーン映像が表示される画面位置
を指定する。
【0004】ビデオメモリ32に書込まれたデータは入
力される同期信号に基いて読出される。このとき、垂直
位置カウンタ33は垂直同期信号と水平同期信号とから
垂直方向の読出しアドレスを生成するものである。すな
わち、垂直同期信号でリセットされ水平同期信号をクロ
ック信号としたカウンタ構成である。また、水平位置カ
ウンタ34は水平同期信号とドットクロック生成部35
からのドットクロックとによって、水平方向の読出しア
ドレスを生成する。このとき生成されるドットクロック
信号の位相は水平同期信号の周波数に対応して、オンス
クリーンが表示する水平方向の解像度に相当するクロッ
ク信号であり、その位相は水平同期信号に同期する様な
発振制御が行われる。
力される同期信号に基いて読出される。このとき、垂直
位置カウンタ33は垂直同期信号と水平同期信号とから
垂直方向の読出しアドレスを生成するものである。すな
わち、垂直同期信号でリセットされ水平同期信号をクロ
ック信号としたカウンタ構成である。また、水平位置カ
ウンタ34は水平同期信号とドットクロック生成部35
からのドットクロックとによって、水平方向の読出しア
ドレスを生成する。このとき生成されるドットクロック
信号の位相は水平同期信号の周波数に対応して、オンス
クリーンが表示する水平方向の解像度に相当するクロッ
ク信号であり、その位相は水平同期信号に同期する様な
発振制御が行われる。
【0005】ビデオメモリ32から読出されたデータは
キャラクタメモリ36のアドレスを制御し、このキャラ
クタメモリ36に予め格納されている図形データが出力
される。すなわち、制御マイコン31がビデオメモリ3
2に書込むデータはキャラクタメモリ36から出力せし
める図形が格納されているアドレスデータである。
キャラクタメモリ36のアドレスを制御し、このキャラ
クタメモリ36に予め格納されている図形データが出力
される。すなわち、制御マイコン31がビデオメモリ3
2に書込むデータはキャラクタメモリ36から出力せし
める図形が格納されているアドレスデータである。
【0006】かかる構成とすることで、ビデオメモリ3
2は実際に表示可能なドット数よりも少ない容量で実現
可能となるのである。この様に、従来のオンスクリーン
表示回路では、表示用メモリの節約のために限られた数
のキャラクタから1つを選択するためのキャラクタのア
ドレスを表示用メモリに記憶する様になっている。この
様にすることで、表示用メモリは表示可能な全体の表示
ドット数を必要としない。
2は実際に表示可能なドット数よりも少ない容量で実現
可能となるのである。この様に、従来のオンスクリーン
表示回路では、表示用メモリの節約のために限られた数
のキャラクタから1つを選択するためのキャラクタのア
ドレスを表示用メモリに記憶する様になっている。この
様にすることで、表示用メモリは表示可能な全体の表示
ドット数を必要としない。
【0007】例えば、表示色を2値、キャラクタ数を2
56、キャラクタドット数を英文字が表現できる8×8
ドットとした場合、表示用メモリは表示ドット数の1/
8で良いことになる。表示色が多くなった場合でも、キ
ャラクタ単位での表示色指定を行うことで、同様に表示
メモリを削減できることになる。
56、キャラクタドット数を英文字が表現できる8×8
ドットとした場合、表示用メモリは表示ドット数の1/
8で良いことになる。表示色が多くなった場合でも、キ
ャラクタ単位での表示色指定を行うことで、同様に表示
メモリを削減できることになる。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、1ドッ
ト毎に異なる色指定を行ったり、限られたキャラクタで
は表現できない様なグラフィック表示を行おうとした場
合でも、従来のキャラクタメモリを使用することができ
ず、全てのデーを表示メモリに書込むことから、大容量
の表示用メモリを必要とするという問題がある。
ト毎に異なる色指定を行ったり、限られたキャラクタで
は表現できない様なグラフィック表示を行おうとした場
合でも、従来のキャラクタメモリを使用することができ
ず、全てのデーを表示メモリに書込むことから、大容量
の表示用メモリを必要とするという問題がある。
【0009】本発明の目的は、オンスクリーン表示用の
メモリには一画面分を表示できる領域を備える必要がな
く、一水平ライン分のみの表示データを格納可能なアド
レス空間を備えるのみで、メモリ容量を大幅に削減して
グラフィックのオンスクリーン表示が可能なオンスクリ
ーン表示回路を提供することである。
メモリには一画面分を表示できる領域を備える必要がな
く、一水平ライン分のみの表示データを格納可能なアド
レス空間を備えるのみで、メモリ容量を大幅に削減して
グラフィックのオンスクリーン表示が可能なオンスクリ
ーン表示回路を提供することである。
【0010】
【課題を解決するための手段】本発明によれば、オンス
クリーン表示用のパターンデータを一水平ライン分格納
するラインメモリに格納せしめ、このラインメモリの格
納パターンデータを読出してオンスクリーン表示するよ
うにしたことを特徴とするオンスクリーン表示回路が得
られる。
クリーン表示用のパターンデータを一水平ライン分格納
するラインメモリに格納せしめ、このラインメモリの格
納パターンデータを読出してオンスクリーン表示するよ
うにしたことを特徴とするオンスクリーン表示回路が得
られる。
【0011】そして、垂直同期信号及び水平同期信号に
基いて前記ラインメモリに対する書込み制御信号を生成
する書込み制御手段と、前記水平同期信号に基き前記ラ
インメモリの読出し制御信号を生成する読出し制御手段
とを含むことを特徴とし、また前記書込み制御手段は、
前記垂直同期信号及び水平同期信号に基き前記パターン
データを出力しつつ前記ラインメモリへ書込む手段を有
することを特徴とする。
基いて前記ラインメモリに対する書込み制御信号を生成
する書込み制御手段と、前記水平同期信号に基き前記ラ
インメモリの読出し制御信号を生成する読出し制御手段
とを含むことを特徴とし、また前記書込み制御手段は、
前記垂直同期信号及び水平同期信号に基き前記パターン
データを出力しつつ前記ラインメモリへ書込む手段を有
することを特徴とする。
【0012】更に、前記読出し制御手段は、前記水平同
期信号に基き水平方向の解像度に相当するドットクロッ
ク信号を生成する手段と、このドットクロック信号を基
に前記ラインメモリから前記パターンデータを読出す手
段とを有することを特徴とし、また前記書込み制御手段
の書込み速度は前記読出し制御手段の読出し速度に比し
大であることを特徴とする。
期信号に基き水平方向の解像度に相当するドットクロッ
ク信号を生成する手段と、このドットクロック信号を基
に前記ラインメモリから前記パターンデータを読出す手
段とを有することを特徴とし、また前記書込み制御手段
の書込み速度は前記読出し制御手段の読出し速度に比し
大であることを特徴とする。
【0013】発明の作用を述べる。映像信号の水平ライ
ン毎に書込み制御のための制御マイコンよりオンスクリ
ーン表示データをメモリに書込むことで、一水平ライン
分の表示用メモリを用いるのみで、画面全体にグラフィ
ックのオンスクリー表示が実現できる。
ン毎に書込み制御のための制御マイコンよりオンスクリ
ーン表示データをメモリに書込むことで、一水平ライン
分の表示用メモリを用いるのみで、画面全体にグラフィ
ックのオンスクリー表示が実現できる。
【0014】
【発明の実施の形態】以下に図面を参照しつつ本発明の
実施例を説明する。
実施例を説明する。
【0015】図1は本発明の実施例のブロック図であ
る。制御マイコン11は垂直同期信号及び水平同期信号
の各タイミングに基いてオンスクリーン表示すべきデー
タを表示ラインメモリ12へ書込む機能を有する。この
表示ラインメモリ12は一水平ライン分を表示するに必
要なアドレス空間を備えており、具体的には、一水平ラ
インメモリである。
る。制御マイコン11は垂直同期信号及び水平同期信号
の各タイミングに基いてオンスクリーン表示すべきデー
タを表示ラインメモリ12へ書込む機能を有する。この
表示ラインメモリ12は一水平ライン分を表示するに必
要なアドレス空間を備えており、具体的には、一水平ラ
インメモリである。
【0016】詳細を述べると、制御マイコン11は垂直
同期信号を基準として水平同期信号を計数することによ
って得られる垂直位置に対応して必要なオンスクリーン
データを水平ライン毎に書込むものである。このライン
メモリ12に書込まれたデータは水平位置カウンタ14
の出力に基き読出される。この水平位置カウンタ14は
水平同期信号とドットクロック生成部15からのドット
クロック信号とに基き、ラインメモリ12の水平方向の
読出しアドレスを生成する。
同期信号を基準として水平同期信号を計数することによ
って得られる垂直位置に対応して必要なオンスクリーン
データを水平ライン毎に書込むものである。このライン
メモリ12に書込まれたデータは水平位置カウンタ14
の出力に基き読出される。この水平位置カウンタ14は
水平同期信号とドットクロック生成部15からのドット
クロック信号とに基き、ラインメモリ12の水平方向の
読出しアドレスを生成する。
【0017】ドットクロック生成部15は水平同期信号
を入力とし、この水平同期信号の周波数に対応してオン
スクリーンデータが表示する水平方向の解像度に相当す
る周波数のクロック信号、すなわちドットクロック信号
を生成するものである。このドットクロック信号の周波
数で読出されるラインメモリ12の出力するデータは、
D/A変換器16によってディジタル信号からアナログ
信号に変換され、オンスクリーン表示データとして出力
されることになる。
を入力とし、この水平同期信号の周波数に対応してオン
スクリーンデータが表示する水平方向の解像度に相当す
る周波数のクロック信号、すなわちドットクロック信号
を生成するものである。このドットクロック信号の周波
数で読出されるラインメモリ12の出力するデータは、
D/A変換器16によってディジタル信号からアナログ
信号に変換され、オンスクリーン表示データとして出力
されることになる。
【0018】図2は図1におけるブロックでのオンスク
リーンデータの書込み及び読出しタイミングの例を示す
図である。オンスクリーン表示データは図中の斜線で示
したものであり、制御マイコン11はオンスクリーン表
示すべき垂直方向位置に相当する水平同期信号が到来す
れば、直ちに所定の書込み速度でオンスクリーン表示デ
ータを書込む。この書込み速度は、読出し速度であるド
ットクロック周波数よりも大であり、約2倍の速度とす
ることができるが、これに限定されない。
リーンデータの書込み及び読出しタイミングの例を示す
図である。オンスクリーン表示データは図中の斜線で示
したものであり、制御マイコン11はオンスクリーン表
示すべき垂直方向位置に相当する水平同期信号が到来す
れば、直ちに所定の書込み速度でオンスクリーン表示デ
ータを書込む。この書込み速度は、読出し速度であるド
ットクロック周波数よりも大であり、約2倍の速度とす
ることができるが、これに限定されない。
【0019】水平位置カウンタ14は当該水平同期信号
の到来からドットクロック信号の計数を開始して、図示
せぬシステムから予め設定されたカウント位置(水平方
向のオンスクリーン表示開始位置に相当)に達すると、
ドッとクロック信号の周波数に従ってラインメモリ12
からデータを読出してD/A変換器16を介して表示映
像として導出するのである。
の到来からドットクロック信号の計数を開始して、図示
せぬシステムから予め設定されたカウント位置(水平方
向のオンスクリーン表示開始位置に相当)に達すると、
ドッとクロック信号の周波数に従ってラインメモリ12
からデータを読出してD/A変換器16を介して表示映
像として導出するのである。
【0020】図3は図2に示したタイミング図の詳細を
示すものであり、図中の数値(1〜7)はラインメモリ
12のアドレス値を示している。
示すものであり、図中の数値(1〜7)はラインメモリ
12のアドレス値を示している。
【0021】尚、制御マイコン11としては、一般に制
御手段としての機能を有するものであれば、マイコンを
使用することに限定されるものではないことは明白であ
る。
御手段としての機能を有するものであれば、マイコンを
使用することに限定されるものではないことは明白であ
る。
【0022】
【発明の効果】以上述べた様に、本発明によれば、オン
スクリーン表示データをラインメモリを使用して水平ラ
イン毎に書込む構成としたので、一画面分の表示データ
を格納する領域を備える必要がなく、よってグラフィッ
クのオンスクリーン表示を行う場合のメモリ容量を大幅
に削減できるという効果がある。
スクリーン表示データをラインメモリを使用して水平ラ
イン毎に書込む構成としたので、一画面分の表示データ
を格納する領域を備える必要がなく、よってグラフィッ
クのオンスクリーン表示を行う場合のメモリ容量を大幅
に削減できるという効果がある。
【図1】本発明の実施例にブロック図である。
【図2】図1におけるブロックでのオンスクリーンデー
タの書込み及び読出しタイミングの例を示す図である。
タの書込み及び読出しタイミングの例を示す図である。
【図3】図2に示したタイミング図の詳細を示す図であ
る。
る。
【図4】従来のオンスクリーン表示回路の例を示す図で
ある。
ある。
11 制御マイコン 12 ラインメモリ 14 水平位置カウンタ 15 ドットクロック生成回路 16 D/A変換器
Claims (6)
- 【請求項1】 オンスクリーン表示用のパターンデータ
を一水平ライン分格納するラインメモリに格納せしめ、
このラインメモリの格納パターンデータを読出してオン
スクリーン表示するようにしたことを特徴とするオンス
クリーン表示回路。 - 【請求項2】 垂直同期信号及び水平同期信号に基いて
前記ラインメモリに対する書込み制御信号を生成する書
込み制御手段と、前記水平同期信号に基き前記ラインメ
モリの読出し制御信号を生成する読出し制御手段とを含
むことを特徴とする請求項1記載のオンスクリーン表示
回路。 - 【請求項3】 前記書込み制御手段は、前記垂直同期信
号及び水平同期信号に基き前記パターンデータを出力し
つつ前記ラインメモリへ書込む手段を有することを特徴
とする請求項2記載のオンスクリーン表示回路。 - 【請求項4】 前記読出し制御手段は、前記水平同期信
号に基き水平方向の解像度に相当するドットクロック信
号を生成する手段と、このドットクロック信号を基に前
記ラインメモリから前記パターンデータを読出す手段と
を有することを特徴とする請求項2または3記載のオン
スクリーン表示回路。 - 【請求項5】 前記書込み制御手段の書込み速度は前記
読出し制御手段の読出し速度に比し大であることを特徴
とする請求項2〜4いずれか記載のオンスクリーン表示
回路。 - 【請求項6】 前記ラインメモリの読出しデータをアナ
ログ化するディジタルアナログ変換手段を、更に含むこ
とを特徴とする請求項1〜5いずれか記載のオンスクリ
ーン表示回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10117665A JPH11313263A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | オンスクリーン表示回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10117665A JPH11313263A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | オンスクリーン表示回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11313263A true JPH11313263A (ja) | 1999-11-09 |
Family
ID=14717262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10117665A Pending JPH11313263A (ja) | 1998-04-28 | 1998-04-28 | オンスクリーン表示回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11313263A (ja) |
-
1998
- 1998-04-28 JP JP10117665A patent/JPH11313263A/ja active Pending
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