JPH11317680A - デジタル音声放送の受信機 - Google Patents

デジタル音声放送の受信機

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JPH11317680A
JPH11317680A JP10122143A JP12214398A JPH11317680A JP H11317680 A JPH11317680 A JP H11317680A JP 10122143 A JP10122143 A JP 10122143A JP 12214398 A JP12214398 A JP 12214398A JP H11317680 A JPH11317680 A JP H11317680A
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JP
Japan
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circuit
drs
drc
data
gain
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JP10122143A
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English (en)
Inventor
Yoichi Uramoto
洋一 浦本
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Sony Corp
Original Assignee
Sony Corp
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Publication date
Application filed by Sony Corp filed Critical Sony Corp
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    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H40/00Arrangements specially adapted for receiving broadcast information
    • H04H40/18Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for receiving
    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G7/00Volume compression or expansion in amplifiers
    • H03G7/06Volume compression or expansion in amplifiers having semiconductor devices
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H20/00Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
    • H04H20/28Arrangements for simultaneous broadcast of plural pieces of information
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H60/00Arrangements for broadcast applications with a direct linking to broadcast information or broadcast space-time; Broadcast-related systems
    • H04H60/09Arrangements for device control with a direct linkage to broadcast information or to broadcast space-time; Arrangements for control of broadcast-related services
    • H04H60/13Arrangements for device control affected by the broadcast information
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04HBROADCAST COMMUNICATION
    • H04H2201/00Aspects of broadcast communication
    • H04H2201/10Aspects of broadcast communication characterised by the type of broadcast system
    • H04H2201/20Aspects of broadcast communication characterised by the type of broadcast system digital audio broadcasting [DAB]

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Circuits Of Receivers In General (AREA)
  • Noise Elimination (AREA)
  • Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
  • Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
  • Control Of Amplification And Gain Control (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 DAB受信機において、DRC機能をコスト
の上昇なしに実現する。 【解決手段】 DAB受信機のオーディオ信号ライン
に、このオーディオ信号ラインを通じるオーディオ信号
のダイナミックレンジを圧縮するDRS回路18を設け
る。このDRS回路18において、放送局の送出するD
RCデータにしたがって、オーディオ信号に対する利得
を制御する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、デジタル音声放
送の受信機に関する。
【0002】
【従来の技術】デジタル音声放送としてDAB(Eur
eka147規格にしたがったデジタル音声放送)があ
るが、このDABには、放送局が受信機におけるオーデ
ィオ信号ラインの利得を制御する機能が用意されてい
る。
【0003】この機能はDRC(ダイナミック・レンジ
・コントロール)と呼ばれているが、このDRCを実現
するため、放送局はDRCデータと呼ばれる制御データ
を、本来の音声データと一緒に送出している。すなわ
ち、デジタル音声データのフレームの最後にF−PAD
と呼ばれる2バイトの領域が用意され、ここにDRCデ
ータが配置されて送出される。なお、例えばモードIIの
場合、フレーム周期は24msなので、DRCデータも24ms
ごとに送出されることになる。
【0004】また、DRCデータは6ビットの大きさで
あり、DRCデータとオーディオ信号ラインの利得との
関係は、 DRCデータ 利得 000000 : 0 dB (基準利得) 000001 : +0.25dB 000010 : +0.50dB 000011 : +0.75dB ……… ←この間、0.25dBステップ 111111 : +15.75dB とされている。つまり、放送局からDRCデータとし
て、例えば“000011”が送られてきたら、オーデ
ィオ信号ラインの利得が0.75dBだけ大きくされ、したが
って、オーディオ信号のレベルがユーザの設定したレベ
ルよりも0.75dBだけ大きくされる。
【0005】したがって、DAB受信機は、DSPによ
りDRCの処理を行うことにより、オーディオエフェク
トの一種であるダイナミックスの効いた音楽放送を提供
することができる。また、安価なDSPであっても、高
度なDSPを用いたエフェクタと同等の効果も期待でき
る。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】DRCは、上記のよう
な機能および効果を持っているので、騒音や雑音の多い
環境、例えば走行中の自動車内で音楽を楽しむような場
合に有効である。
【0007】しかし、例えば自動車の走行時であれば、
その走行環境、例えば一般道を走行中なのかアウトバー
ンを走行中なのか、車種はなにか、晴天か雨天かなどに
よって、放送局の意図するDRCと、リスナの希望する
DRCとが、異なってしまうことがある。また、放送そ
のものにDRCデータが含まれていない場合もある。
【0008】したがって、DAB受信機にDRC処理用
のDSPを設けても、受信機のコストが上昇するだけ
で、DSPを設けたことによる効果の乏しい場合があ
る。
【0009】この発明は、このような問題点を解決しよ
うとするものである。
【0010】
【課題を解決するための手段】このため、この発明にお
いては、オーディオ信号ラインに、このオーディオ信号
ラインを通じるオーディオ信号のダイナミックレンジを
圧縮するDRS回路を設けるとともに、このDRS回路
において、放送局の送出するDRCデータにしたがっ
て、上記オーディオ信号に対する利得を制御するように
したデジタル音声放送の受信機とするものである。した
がって、DRS回路において、DRC処理が実行され
る。
【0011】
【発明の実施の形態】ところで、オーディオ用のエフェ
クタ機能として、DRS(ダイナミック・レンジ・サプ
レション)と呼ばれる機能がある。このDRSはオーデ
ィオ信号のダイナミックレンジを圧縮するもので、DR
S回路は例えば図3に示すような入出力特性を有してい
る。
【0012】すなわち、DRSを最小(0)に設定した
ときには、その入出力特性は特性Amin により示され、
利得が0dBの伝送ラインとなる。しかし、DRSを最大
に設定したときには、その入出力特性は特性Amax によ
り示され、入力レベルが規定値−30dBよりも低いときに
は、15dB大きい出力レベルとなり、入力レベルが−30dB
以上のときには、出力レベルは一定値−15dBとなる。さ
らに、DRSを中間に設定したときには、その入力出力
特性は特性A1 、A2 、……により示され、特性Amin
と特性Amax との中間の特性となる。
【0013】したがって、例えば、いつもは特性Amin
の特性に設定しておくが、周囲の騒音が大きいときに
は、特性A1 、A2 あるいはA3 などの特性に変更すれ
ば、快適に音楽などを聴くことができる。
【0014】この発明は、このような点に着目し、DR
S特性を利用してDRC機能を得るようにするものであ
る。以下、この発明の一形態について図1により説明し
よう。
【0015】図1において、DABの放送波信号がアン
テナ11により受信され、この受信信号が、スーパーヘ
テロダイン形式に構成されたフロントエンド回路12に
供給されて中間周波信号に変換され、この中間周波信号
がA/Dコンバータ回路13に供給されてデジタル信号
とされる。
【0016】そして、このデジタル信号が直交復調回路
14に供給されてベースバンドのI成分およびQ成分の
信号が復調され、これら信号がFFT回路15に供給さ
れてOFDM復調され、そのOFDM復調されたデータ
がビタビデコーダ回路16に供給されてデインターリー
ブおよびエラー訂正が行われるとともに、番組(チャン
ネル)の選択が行われて目的とする番組のデジタルオー
ディオデータが選択される。
【0017】続いて、この選択されたデータがオーディ
オデコーダ回路17に供給されてデータ伸長などのデコ
ード処理が行われ、デコーダ回路17からは、目的とす
る番組のデジタルオーディオデータが取り出される。そ
して、この取り出されたデジタルオーディオデータが、
後述するDRS回路18を通じてD/Aコンバータ回路
19に供給されて左および右チャンネルのアナログオー
ディオ信号にD/A変換され、これら信号がアンプ21
L、21Rを通じてスピーカ22L、22Rに供給され
る。
【0018】さらに、同期制御用として同期回路31が
設けられ、この同期回路31に直交復調回路14からI
成分およびQ成分の信号が供給されて周波数同期の補正
信号が形成され、その補正信号がフロントエンド回路1
2およびビタビデコーダ回路16に供給される。また、
システム制御用としてマイクロコンピュータ32が設け
られ、同期回路31との間で所定の信号がアクセスされ
るとともに、回路16〜18との間でも、所定の信号が
アクセスされる。
【0019】そして、DRS回路18は、例えばDSP
により構成されるとともに、DRC機能が付加されてい
るものであり、その処理内容をディスクリート回路によ
り表現すると、例えば図2に示すように構成される。た
だし、図2においては、DRS機能のうち、出力レベル
が一定になる部分については、簡単のため、省略してい
る。
【0020】すなわち、デコーダ回路17から出力され
るデジタルオーディオデータD17が、可変アッテネータ
回路81に供給されて所定のレベルのデジタルオーディ
オデータD81とされ、このデータD81が乗算回路82に
供給されて所定の乗数の乗算されたデジタルオーディオ
データD82とされ、このデータD82がD/Aコンバータ
回路19に供給される。
【0021】また、マイクロコンピュータ32におい
て、ユーザの設定したDRS特性にしたがって変化する
制御信号SDRS が形成され、この信号SDRS がアッテネ
ータ回路81にその制御信号として供給され、アッテネ
ータ回路81は、信号SRDS により決定される減衰量と
される。
【0022】さらに、乗算回路82からのデータD82が
レベル検出回路83に供給されてデータD82の平均レベ
ルを示すデータD83が取り出され、このデータD83が比
較回路84に供給される。
【0023】また、デコーダ回路17からDRCデータ
DDRC が取り出されてマイクロコンピュータ32に供給
され、 GDRS :DRS処理により基準利得から増加する利得。
すなわち、図3の斜線部分において、特性Amin のレベ
ルからの上昇量〔dB〕。 GDRC :DRCデータの示す利得(基準利得からの増加
分)〔dB〕。 とするとき、利得GSC GSC=GDRS +GDRC ・・・ (1) を示すデータDSCが形成される。
【0024】そして、このデータDSCが比較回路84に
供給され、比較回路84からは、D83<DSCのとき
“H”となり、D83≧DSCのとき“L”となる比較出力
D84が取り出される。
【0025】そして、この出力信号D84がアップダウン
カウンタ85にアップカウントとダウンカウントの切り
換え制御信号として供給されるとともに、クロックがカ
ウンタ85にカウント入力として供給され、D84=
“H”のときにはアップカウント、D84=“L”のとき
にはダウンカウントが行われる。そして、このカウンタ
85のカウント値D85が乗算回路82にその乗数として
供給されてデータD81に乗算される。
【0026】したがって、乗算回路82において、D82
=D81×D85で示される乗算が行われるが、カウンタ8
5においては、D83<DSCのときにはアップカウントが
行われ、D83≧DSCのときにはダウンカウントが行われ
るので、結果として、D83=DSCに収束し、このとき、
データD82の平均レベルはデータDSCの示す利得GSCだ
け上昇することになる。つまり、回路82〜85によ
り、データDSCにしたがった大きさのループ利得を得る
ことができる。
【0027】したがって、このDRS回路18の利得
は、アッテネータ回路81の減衰量と、乗算回路82の
利得とにより決定されることになり、すなわち、信号S
DRS とデータDSCとにより決定されることになる。
【0028】そこで、ユーザが、DRS特性として図3
の例えば特性A2 を指定した場合には、DRS回路18
は特性A2 に設定される。そして、放送局から指示され
たDRCの利得GDRC が、(特性A3 〜Amax のよう
に)特性A2 の利得よりも大きいときには、その利得G
DRC を与える特性に変更され、特性Ai の利得よりも小
さいときには、その利得GDRC の指示は無視される。
【0029】すなわち、ユーザが、DRS特性として図
3の特性Ai (Amax ≧Ai ≧Amin )を指示した場合
には、DRS回路18は特性Ai に設定される。そし
て、放送局から指示されたDRCの利得GDRC が、特性
Ai の利得よりも大きいときには、その利得GDRC を与
える特性に変更され、特性Ai の利得よりも小さいとき
には、その利得GDRC の指示は無視される。
【0030】したがって、このDRS回路18によれ
ば、ユーザの設定にしたがったGRS特性を得ることが
できるとともに、放送局がDRCデータにより音量レベ
ル(利得)を指定してくれば、少なくとも、その指定し
てきた音量レベルは確保されることになる。したがっ
て、このDRS回路18によれば、この回路18だけ
で、DRS機能とDRC機能とを同時に得ることことが
できる。
【0031】こうして、上述のDRS回路18によれ
ば、DRS処理と同時にDRC処理も行うようにしてい
るので、走行中の自動車の車内のように、周囲の雑音レ
ベルが大きく変化するような場合でも、放送局の意図す
るDRC特性を実現することができる。しかも、DRS
用のDSPでDRC機能を得るようにしているので、コ
ストの上昇を抑えることができる。
【0032】なお、上述において、フロントエンド回路
12からの中間周波信号を直交復調してI成分およびQ
成分の信号を得、これらの信号をA/D変換してからF
FT回路15に供給することできる。
【0033】
【発明の効果】この発明によれば、走行中の自動車の車
内のように、周囲の雑音レベルが大きく変化するような
場合でも、放送局の意図するDRC特性を実現すること
ができる。しかも、受信機のコストの上昇を抑えること
ができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の一形態を示す系統図である。
【図2】この発明を説明するための系統図である。
【図3】この発明を説明するための特性図である。
【符号の説明】
11…アンテナ、12…フロントエンド回路、13…A
/Dコンバータ回路、14…直交復調回路、15…FF
T回路、16…ビタビデコーダ回路、17…オーディオ
デコーダ回路、18…DRS回路、19…D/Aコンバ
ータ回路、21Lおよび21R…アンプ、22Lおよび
22R…スピーカ、31…同期回路、32…マイクロコ
ンピュータ
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (51)Int.Cl.6 識別記号 FI H04J 11/00 H04J 11/00 Z

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】オーディオ信号ラインに、このオーディオ
    信号ラインを通じるオーディオ信号のダイナミックレン
    ジを圧縮するDRS回路を設けるとともに、 このDRS回路において、放送局の送出するDRCデー
    タにしたがって、上記オーディオ信号に対する利得を制
    御するようにしたデジタル音声放送の受信機。
  2. 【請求項2】請求項1に記載のデジタル音声放送の受信
    機において、 上記DRS回路をDSPにより構成するようにしたデジ
    タル音声放送の受信機。
JP10122143A 1998-05-01 1998-05-01 デジタル音声放送の受信機 Pending JPH11317680A (ja)

Priority Applications (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10122143A JPH11317680A (ja) 1998-05-01 1998-05-01 デジタル音声放送の受信機
EP99303389A EP0954132A3 (en) 1998-05-01 1999-04-29 Receiver for Digital Audio Broadcasting comprising a dynamic range control system
US09/302,465 US6278751B1 (en) 1998-05-01 1999-04-29 Receiver for digital voice broadcasting

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10122143A JPH11317680A (ja) 1998-05-01 1998-05-01 デジタル音声放送の受信機

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ID=14828685

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EP (1) EP0954132A3 (ja)
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EP0954132A2 (en) 1999-11-03
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