JPH11340364A - はんだボールの整列方法およびバンプ形成方法 - Google Patents
はんだボールの整列方法およびバンプ形成方法Info
- Publication number
- JPH11340364A JPH11340364A JP10146136A JP14613698A JPH11340364A JP H11340364 A JPH11340364 A JP H11340364A JP 10146136 A JP10146136 A JP 10146136A JP 14613698 A JP14613698 A JP 14613698A JP H11340364 A JPH11340364 A JP H11340364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mask
- solder ball
- flux
- work
- solder balls
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
- H10W72/01204—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps using temporary auxiliary members, e.g. using sacrificial coatings or handle substrates
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/01—Manufacture or treatment
- H10W72/012—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps
- H10W72/01221—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps using local deposition
- H10W72/01225—Manufacture or treatment of bump connectors, dummy bumps or thermal bumps using local deposition in solid form, e.g. by using a powder or by stud bumping
Landscapes
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
- Wire Bonding (AREA)
Abstract
ールを整列させることができ、例えば8インチウエハで
あっても全領域を1回の作業で整列させることができる
はんだボールの整列方法およびバンプ形成方法を提供す
ること。 【解決手段】 パッド2aが表面に形成されたワーク2
の表面に、予めフラックス4を所定の厚さ塗布してべー
ス1に固定する。はんだボール7の径より大径で、ワー
ク2の表面に設けられたパッド2aに対応する位置にマ
スク穴6aを設けた整列マスク6を、整列マスク6の下
面がフラックス4に接触しないよう上下方向に位置決め
すると共に、マスク穴6aがパッド2aに対応するよう
に水平方向に位置決めする。はんだボール7をマスク穴
6aに供給したら、整列マスク6を上方に移動させて取
り外す。この場合、はんだボール7をフラックス4に向
けて押し付けるようにすると良い。
Description
エハ等のワーク表面のパッド位置にはんだボールを位置
決めするはんだボールの整列方法およびバンプ形成方法
に関する。
法という。)では、ワーク表面のパッド位置に対応させ
てはんだボールよりも小径の穴を形成したマスクに、は
んだボールを吸着させ、はんだボールを吸着した状態で
フラックス槽に僅かに漬けることによりボールの表面に
フラックスを塗布し、塗布したフラックスを介してはん
だボールをパッド上に位置決めしていた。
の外径にはばらつきがあるから、BGA法の場合、小径
のはんだボールに合わせてフラックスを塗布すると、マ
スクにフラックスが付着することがあり、吸着を停止し
てもはんだボールがマスクから離れない場合があった。
このため、ボールの外径の公差を小さく、また、フラッ
クス表面の高さおよび平坦度を常に管理する必要があ
り、作業能率を向上させることができなかった。また、
1度に整列させることができるはんだボールの数は10
00個程度までであった。
作業が容易で、1度に2〜3万個のはんだボールを整列
させることができ、例えば8インチのウエハであっても
全領域を1回の作業ではんだボールを整列させることが
できるはんだボールの整列方法およびバンプ形成方法を
提供するにある。
ため、請求項1の発明は、はんだボールの径より大径の
穴を備えたマスクを、予め表面にフラックスを塗布した
ワークの表面から上下方向に予め定めた距離を隔てて位
置決めし、前記穴にはんだボールを供給し、はんだボー
ルをワーク表面のパッド位置に位置決めすることを特徴
とする。
て、前記距離を、フラックスの表面と対向するマスク面
とが接触しない塗布厚よりも僅かに大きい距離にするこ
とを特徴とする。
請求項2のいずれかにおいて、ワークの表面に位置決め
した前記はんだボールを前記フラックスに対して付勢す
るようにしたことを特徴とする。
請求項3のいずれかにおいて、前記はんだボールを付勢
しながら前記マスクを前記ワークから遠ざけることを特
徴とする。
請求項4のいずれかにおいて、前記マスクを前記ワーク
から遠ざける際にマスクを振動させることを特徴とす
る。
請求項5のいずれかにおいて、前記マスクの変形を防止
する手段を設けることを特徴とする。
請求項6のいずれかにより整列させたはんだボールを加
熱することによりバンプを形成することを特徴とする。
により説明する。図1は、本発明を実施するためのはん
だボール搭載装置の要部側面図、図2は図1のA部拡大
図、図3はB−B矢視図である。1はベースである。2
はワークで、表面には多数のパッド2aが形成されてい
る。ワーク2は、ベース1に配置されたガイドピン3に
よりに水平方向に位置決めされ、ベース1に設けられた
穴1a、1bに接続する図示を省略する吸引装置により
ベース1上に固定されている。ワーク2の表面には予め
所定の厚さにフラックス4が塗布されている。
ある。ライナマスク5の穴5aは、総てのマスク穴6a
が内側に入る大きさに形成されている。6は整列マスク
で、はんだボール7の直径より所定寸法だけ大きい(は
んだボール7の直径の1.15倍程度)マスク穴6aが
パッド2aと対向する位置に形成されている。整列マス
ク6の厚さははんだボールの直径程度である。8はマス
ク治具で、ライナマスク5および整列マスク6を保持し
ている。9は直線案内装置で、ガイドピン3に係合する
ようにしてマスク治具8に固定されている。10は第2
のライナマスクで、高さはC1以下であり、多数のライ
ナマスク10がマスク穴6aと重ならないようにして整
列マスク6の下面(ワーク2側の面。)に固定されてい
る。11は押え部材で、多数の押え部材11がそれぞれ
穴6aと重ならないようにしてマスク治具8に形成され
た中抜きの空間部8aの側面に固定されている。空間部
8aは総てのマスク穴6aが内側に入る大きさに形成さ
れている。
いる。21は上下送り装置で、コラム20に固定され、
連結部22、加振装置23を介して取付部24を上下方
向に移動させる。取付部24にはマスク治具8が固定さ
れている。
置が、はんだボール7を空間部8aに供給する。また、
整列マスク6の上面(空間部8aの面。)の余剰のはん
だボールを除去する除去装置が設けられている。
る。 (1)予め表面にフラックスを所定の厚さ(ただし、C
1未満である。)塗布したワーク2を、ガイドピン3に
よりに水平方向に位置決めして、ベース1に載置する。
そして、図示を省略した吸引装置を動作させ、ワーク2
をベース1上に固定する。 (2)上下送り装置21を下降させ、ライナマスク5の
下面をワーク2の表面に当接させる。このとき、フラッ
クス4の表面と整列マスク6の下面との間には間隔C2
が形成される。 (3)マスク穴6aの数以上のはんだボール7を整列マ
スク6上に供給し、総てのマスク穴6aにはんだボール
7を入れる。 (4)図示しない除去装置により、余分なはんだボール
7を除去する。 (5)上下送り装置21を上昇させる。このとき、加振
装置23を動作させ、はんだボールマスクを穴6aに付
着しないようにする。 (6)図4に示すように、はんだボール7が位置決めさ
れたワーク2を図示しない加熱装置に移動させ、はんだ
ボール7を溶融させてバンプを形成する。
7を整列マスク6に供給する場合、手順(4)は不要で
ある。
動作させると、はんだボール7をマスク穴6aに位置決
めする時間を短縮することができる。
を設けたから、整列マスク6の面積を広くすることがで
きるだけでなく厚さを薄くすることができる。したがっ
て、例えば0.2mmのはんだボールを30,000個
以上を同時に整列させることもできる。なお、図3では
ライナマスク10を図の上下方向に分けるようにした
が、特に支障がない場合いには、上下方向のものを1個
にまとめても良い。
ール7をフラックス4に押し付けてフラックス4中に僅
かに押し込むようにすると、はんだボール7がフラック
ス4の粘着力により保持され位置決めが確実になる。す
なわち、図5(a)、(b)に示すように、マスク穴6
aと同一の位置にはんだボール7の径より所定寸法だけ
小さい径の球形の突起30aをプレート30bに設けた
規制装置30を設け、整列マスク6とは独立に上下可能
の装置に保持させておく。そして、図5(a)に示すよ
うに、手順(5)終了時点ではんだボール7を付勢する
から、後工程の装置に移動させる際はんだボールの位置
がずれない。さらに、整列マスク6を上昇させる際にも
付勢を続けるから、はんだボール7が整列マスク6に付
着することがない。
で製作することができる。すなわち、プレート30bに
パッド30cを形成してからバンプを形成し、突起物3
0aを乗せてから溶着すれよい。なお、突起30aは球
形に限らず、半球、棒状あるいは針状のいずれであって
も良い。
列、余分なはんだボールの除去等を自動で行うようにし
たが、手動で行うようにしても良いことはいうまでもな
い。また、マスク治具6を上下移動だけでなく、ベース
1とコラム20の間に水平移動のための案内機構とその
駆動源を設け、上方で水平方向に移動させるようにして
もよい。
作業工程が少なく、1度に2〜3万個のはんだボールを
整列させることができるから、例えば8インチウエハ全
域のような広い面積であっても、はんだボールを1回の
作業で整列させることができる。したがって、作業が容
易で、しかも作業能率を向上させることができる。ま
た、ワークがウェハの場合、直径が標準化されているか
ら、治具等の付属装置の種類を減らすことができるとい
う効果もある。
の要部側面図である。
す正面断面図である。
させる方法の説明図である。
Claims (7)
- 【請求項1】 はんだボールの径より大径の穴を備えた
マスクを、予め表面にフラックスを塗布したワークの表
面から上下方向に予め定めた距離を隔てて位置決めし、
前記穴にはんだボールを供給し、はんだボールをワーク
表面のパッド位置に位置決めすることを特徴とするはん
だボールの整列方法。 - 【請求項2】 前記距離を、フラックスの表面と対向す
るマスク面とが接触しない塗布厚よりも僅かに大きい距
離にすることを特徴とする請求項1に記載のはんだボー
ルの整列方法。 - 【請求項3】 ワークの表面に位置決めした前記はんだ
ボールを前記フラックスに対して付勢するようにしたこ
とを特徴とする請求項1または請求項2のいずれかに記
載のはんだボールの整列方法。 - 【請求項4】 前記はんだボールを付勢しながら前記マ
スクを前記ワークから遠ざけることを特徴とする請求項
1ないし請求項3のいずれかに記載のはんだボールの整
列方法。 - 【請求項5】 前記マスクを前記ワークから遠ざける際
にマスクを振動させることを特徴とする請求項1ないし
請求項4のいずれかに記載のはんだボールの整列方法。 - 【請求項6】 前記マスクの変形を防止する手段を設け
ることを特徴とする請求項1ないし請求項5のいずれか
に記載のはんだボールの整列方法。 - 【請求項7】請求項1ないし請求項6のいずれかにより
整列させたはんだボールを加熱することによりバンプを
形成することを特徴とするバンプ形成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14613698A JP4040749B2 (ja) | 1998-05-27 | 1998-05-27 | はんだボールの整列方法およびマスク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14613698A JP4040749B2 (ja) | 1998-05-27 | 1998-05-27 | はんだボールの整列方法およびマスク |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11340364A true JPH11340364A (ja) | 1999-12-10 |
| JP4040749B2 JP4040749B2 (ja) | 2008-01-30 |
Family
ID=15400965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14613698A Expired - Fee Related JP4040749B2 (ja) | 1998-05-27 | 1998-05-27 | はんだボールの整列方法およびマスク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP4040749B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002231752A (ja) * | 2001-02-02 | 2002-08-16 | Tamura Seisakusho Co Ltd | 粒状体搭載装置 |
| JP2009088574A (ja) * | 2009-01-29 | 2009-04-23 | Texas Instr Japan Ltd | マイクロボール搭載装置およびその搭載方法 |
-
1998
- 1998-05-27 JP JP14613698A patent/JP4040749B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002231752A (ja) * | 2001-02-02 | 2002-08-16 | Tamura Seisakusho Co Ltd | 粒状体搭載装置 |
| JP2009088574A (ja) * | 2009-01-29 | 2009-04-23 | Texas Instr Japan Ltd | マイクロボール搭載装置およびその搭載方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP4040749B2 (ja) | 2008-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5008452B2 (ja) | はんだボールの搭載方法及び搭載装置 | |
| TW200308065A (en) | Electronic component mounting apparatus and electronic component mounting method | |
| KR102152009B1 (ko) | 볼 탑재 장치 | |
| JP2014192459A (ja) | 剥離装置 | |
| KR100598198B1 (ko) | 피가공물과 헤드의 위치결정장치 및 위치결정방법 | |
| JP4040749B2 (ja) | はんだボールの整列方法およびマスク | |
| TW506088B (en) | Placement system apparatus and method | |
| JP2000294676A (ja) | はんだボールの搭載方法およびその装置 | |
| JPS6245146A (ja) | 治具およびこの治具を有する整列供給装置 | |
| JP2000022031A (ja) | 導電性ボールの実装方法 | |
| US20230290666A1 (en) | Semiconductor manufacturing apparatus, carrier jig, and manufacturing method of semiconductor device | |
| TWI633643B (zh) | 雷射標記裝置及雷射標記方法 | |
| KR100283744B1 (ko) | 집적회로실장방법 | |
| JPH0547907A (ja) | 半導体装置の製造装置 | |
| JP2000260799A (ja) | 導電性ボールの搭載装置および搭載方法 | |
| JP3728715B2 (ja) | ウエハへの半田ボールマウント装置 | |
| KR100373873B1 (ko) | 반도체 패키지 제조 장비 | |
| WO2026004886A1 (ja) | 実装装置 | |
| JP4149718B2 (ja) | 部品実装方法 | |
| JP2001015898A (ja) | マウントヘッド | |
| KR20030001029A (ko) | 볼 그리드 어레이 패키지의 볼 어태치 방법 및 이를 위한볼 평탄화 장치 | |
| JP2001291951A (ja) | 導電性ボールの移載装置および移載方法 | |
| JP2009111263A (ja) | 電子部品のリワーク方法 | |
| JP2001007493A (ja) | フラックスの貯留装置及び転写方法 | |
| JP2000022035A (ja) | はんだボールの整列方法および整列用マスク並びに整列用マスクの保持装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A977 | Report on retrieval |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A971007 Effective date: 20050523 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20060411 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20060612 |
|
| A131 | Notification of reasons for refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A131 Effective date: 20070828 |
|
| A521 | Request for written amendment filed |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A523 Effective date: 20071012 |
|
| TRDD | Decision of grant or rejection written | ||
| A01 | Written decision to grant a patent or to grant a registration (utility model) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20071106 |
|
| A61 | First payment of annual fees (during grant procedure) |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A61 Effective date: 20071108 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101116 Year of fee payment: 3 |
|
| R150 | Certificate of patent or registration of utility model |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R150 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111116 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111116 Year of fee payment: 4 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20121116 Year of fee payment: 5 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20131116 Year of fee payment: 6 |
|
| S533 | Written request for registration of change of name |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R313533 |
|
| R350 | Written notification of registration of transfer |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R350 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |