JPH11343685A - ノックダウン式開口コーナーパネル - Google Patents

ノックダウン式開口コーナーパネル

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Publication number
JPH11343685A
JPH11343685A JP10151342A JP15134298A JPH11343685A JP H11343685 A JPH11343685 A JP H11343685A JP 10151342 A JP10151342 A JP 10151342A JP 15134298 A JP15134298 A JP 15134298A JP H11343685 A JPH11343685 A JP H11343685A
Authority
JP
Japan
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panel
window
flat panel
corner
opening
Prior art date
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Pending
Application number
JP10151342A
Other languages
English (en)
Inventor
Tsuratake Maeda
貫岳 前田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Sekisui House Ltd
Original Assignee
Sekisui House Ltd
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Publication date
Application filed by Sekisui House Ltd filed Critical Sekisui House Ltd
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Publication of JPH11343685A publication Critical patent/JPH11343685A/ja
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  • Panels For Use In Building Construction (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【課題】 トラック等による運送に支障をきたすことな
く、しかも現場での組立作業を簡単に行うことができる
ノックダウン式開口コーナーパネルを提供する。 【解決手段】 コーナーを挟んで配置される一対の平面
パネル体(1)(2)と、これら平面パネル体(1)(2)の開
口部(3)(4)同士が連続するように、これら平面パネル
体(1)(2)を連結する連結体(5)(5)とを夫々別体で運
送可能なようにユニット化し、これらを別体で運送して
現場にて組み立てるようにする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、コーナーサッシ
等を取り付けるための開口を有するノックダウン式開口
コーナーパネルに関するものである。
【0002】
【従来の技術】一般に、トラック等によって外壁パネル
を運送する場合、小型のものは組み立てた状態で積載可
能であるが、コーナーサッシ等を取り付けるための開口
を有する開口コーナーパネルのような大型のものは、組
み立てた状態での積載が困難となる。このような大型の
開口コーナーパネルの場合には、その各構成部品を別体
でトラック等に積載して運送するようにし、これら構成
部品を現場にて組み立てるノックダウン方式を採用して
いる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、開口コ
ーナーパネルは、数多くの部品から構成されるので、こ
れら構成部品単位で運送して現場にて組み立てる場合、
その組立作業が非常に煩雑で、組立に要する時間も長く
なっていた。また、このように数多くの部品を組み立て
るには、その組み立て手順を熟知した作業者を必要と
し、人件費の高騰の原因にもなっていた。
【0004】この発明は、このような従来の欠点を解消
して、トラック等による運送に支障をきたすことなく、
しかも現場での組立作業を簡単に行うことができるノッ
クダウン式開口コーナーパネルを提供することを目的と
する。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記の課題を解決するた
め、この発明は、コーナーサッシ等を取り付けるための
開口を有するノックダウン式開口コーナーパネルであっ
て、コーナーを挟んで配置される一対の平面パネル体
と、これら平面パネル体の開口部同士が連続するよう
に、これら平面パネル体を連結する連結体とが夫々別体
で運送可能なようにユニット化され、前記平面パネル体
は、前記開口部を挟んで上下に配置される窓上パネル部
及び窓下パネル部と、これら窓上及び窓下パネル部のコ
ーナー側とは反対側の端部間を連結する縦材とからな
り、前記窓上及び窓下パネル部のコーナー側の端部間を
補強材によって一時的に連結するようにしたことを特徴
とする。
【0006】また、前記窓上及び窓下パネル部は、サイ
ディング材の裏面にフレームを固定してなり、前記補強
材は、前記窓上及び窓下パネル部のフレームに仮溶接さ
れるようになっている。
【0007】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施形態を図面に
基づいて詳細に説明する。図1は、本発明の一実施形態
に係る開口コーナーパネルを裏面側から見た分解斜視
図、図2は、平面パネル体のフレーム同士の連結構造を
示す分解斜視図、図3は、コーナー部分における平面パ
ネル体と連結体との連結構造を示す分解斜視図である。
【0008】本実施形態の開口コーナーパネルは、コー
ナーを挟んで互いに直交するようにして配置される一対
の平面パネル体(1)(2)と、及びこれら平面パネル体
(1)(2)の開口部(3)(4)同士が連続するように、これ
ら平面パネル体(1)(2)をコーナー部分において連結す
る上下一対の連結体(5)(5)とが夫々別体で運送可能な
ようにユニット化されており、平面パネル体(1)(2)を
連結体(5)によって連結した組立状態において、これら
平面パネル体(1)(2)の開口部(3)(4)が連続して、コ
ーナーサッシ等を取り付けるための開口が形成されるよ
うになっている。
【0009】一方の平面パネル体(1)は、その開口部
(3)を挟んで上下に配置される窓上パネル部(10)及び窓
下パネル部(11)と、これら窓上及び窓下パネル部(10)(1
1)のコーナー側とは反対側の端部間を連結する縦材(12)
とからなる。
【0010】窓上パネル部(10)は、軽量コンクリート板
或いはその他のコンクリート板等の無機質材からなる方
形のサイディング材(13)と、このサイディング材(13)の
裏面に固定された枠状の金属製フレーム(14)とからな
る。金属製フレーム(14)は、図のように上下一対の横フ
レーム材(15)(16)と、それら横フレーム材(15)(16)のコ
ーナー側の端部間を連結する縦フレーム材(17)と、横フ
レーム材(15)(16)の中央部間を連結する中桟(18)とから
構成されている。
【0011】横フレーム材(15)(16)及び縦フレーム材(1
7)は、リップ付きの溝形鋼からなるものであって、それ
らの溝部が互いに向き合うようにして配置され、また横
フレーム材(15)(16)のコーナー側の端部は斜め45度に
カットされている。そして、上部横フレーム材(15)の下
面すなわちリップ外面と縦フレーム材(17)の上端面とが
連結され、下部横フレーム材(16)の上面すなわちリップ
外面と縦フレーム材(17)の下端面とが連結されている。
中桟(18)は、一対のリップ付き溝形鋼のウエブ同士を合
わせてなるもので、その上端面が上部横フレーム材(15)
のリップ外面に連結され、その下端面が下部横フレーム
材(16)のリップ外面に連結されている。なお、上部横フ
レーム材(15)には、平面パネル体(1)を梁等の構造躯体
へ吊り下げるための支持金具(19)が要所要所に取り付け
られている。また、これら各フレーム材同士の連結は、
具体的には溶接が用いられる。
【0012】窓下パネル部(11)は、軽量コンクリート板
或いはその他のコンクリート板等の無機質材からなる方
形のサイディング材(20)と、このサイディング材(20)の
裏面に固定された枠状の金属製フレーム(21)とからな
る。金属製フレーム(21)は、図のように上下一対の横フ
レーム材(22)(23)と、それら横フレーム材(22)(23)のコ
ーナー側の端部間を連結する縦フレーム材(24)と、横フ
レーム材(22)(23)の中央部間を連結する中桟(25)とから
構成されている。
【0013】上部横フレーム材(22)及び縦フレーム材(2
4)は、リップ付きの溝形鋼からなるものであって、それ
らの溝部が互いに向き合うようにして配置され、上部横
フレーム材(22)の下面すなわちリップ外面と縦フレーム
材(24)の上端面とが連結されている。下部横フレーム材
(23)は、略Z字形に形成されて、縦フレーム材(24)の下
端面へ連結されている。また、横フレーム材(22)(23)の
コーナー側の端部は、斜め45度にカットされている。
中桟(25)は、一対のリップ付き溝形鋼のウエブ同士を合
わせてなるもので、その上端面が上部横フレーム材(22)
のリップ外面に連結され、その下端面が下部横フレーム
材(23)の水平部上面に連結されている。なお、これら各
フレーム材同士の連結は、具体的には溶接が用いられ
る。
【0014】縦材(12)は、リップ付き溝形鋼からなり、
そのリップ外面が窓上及び窓下パネル部(10)(11)におけ
る縦フレーム材(17)(24)のリップ外面と対向するように
して、窓上及び窓下パネル部(10)(11)におけるサイディ
ング材(13)(20)のコーナー側と反対側の端部裏面に跨っ
て固定されている。また、この縦材(12)のリップ外面に
は、横フレーム材(15)(16)(22)のコーナー側と反対側の
端部が連結され、さらに縦材(12)の下端面と下部横フレ
ーム材(23)の水平部上面とが連結されている。なお、こ
の連結も溶接が用いられる。
【0015】他方の平面パネル体(2)は、一方の平面パ
ネル体(1)よりもパネル幅が狭くなっており、窓上パネ
ル部(10)及び窓下パネル部(11)のフレーム(14)(21)にお
いて中桟(18)(25)が廃止されている以外は、一方の平面
パネル体(1)と同様の構成であり、平面パネル体(1)と
同様の機能を有する部材については同符号を付してあ
る。
【0016】そして、上記の平面パネル体(1)(2)にお
いては、その窓上及び窓下パネル部(10)(11)が縦材(12)
に片持ち支持された状態となっており、このままでは強
度的に不安定なため、図1の点線に示すように、その窓
上パネル部(10)及び窓下パネル部(11)のコーナー側の端
部間を補強材(30)(30)によって一時的に連結するように
して、強度的に安定なものとしている。
【0017】この補強材(30)は、リップ付き溝形鋼から
なり、その上端面が窓上パネル部(10)の下部横フレーム
材(16)の下面すなわちウエブに仮溶接され、下端面が窓
下パネル部(11)の上部横フレーム材(22)の上面すなわち
ウエブに仮溶接されるようになっている。従って、補強
材(30)(30)を取り付けた強度的に安定した状態で平面パ
ネル体(1)(2)を現場まで運送するようにし、現場での
組立作業時に補強材(30)(30)を取り外すようにすること
で、運送時の窓上及び窓下パネル部(10)(11)のぐらつき
や脱落を防止することができる。
【0018】連結体(5)は、開口コーナーパネルにおけ
るコーナー部分を構成するもので、軽量コンクリート板
或いはその他のコンクリート板等の無機質材からなるL
形サイディング材(31)と、このサイディング材(31)の裏
面に固定された金属製の一対のL形縦フレーム材(32)(3
2)とからなる。なお、上側の連結体(5)は、窓上パネル
部(10)に対応して短尺に形成され、下側の連結体(5)
は、窓下パネル部(11)に対応して長尺に形成されてい
る。L形縦フレーム材(32)は、図3に示すように、サイ
ディング材(31)の裏面両端部に上下方向に沿って固定さ
れた固定片(33)と、この固定片(33)の端部から固定片(3
3)と直角な方向に延びる突出片(34)とからなる。
【0019】上記構成の開口コーナーパネルは、予め工
場等においてユニット化した一対の平面パネル体(1)
(2)、及び一対の連結体(5)(5)を、夫々別体でトラッ
ク等に積載して運送し、これらを現場にて組み立てるよ
うにしている。この開口コーナーパネルの現場での組立
作業は、以下のようにして行う。
【0020】まず、平面パネル体(1)(2)を別々に支持
金具(19)を使って梁に取り付ける。次に、平面パネル体
(1)(2)同士を複数の連結金具(40)(40)…を介して強固
に連結する。この連結金具(40)(40)…は、図2に示すよ
うに、L形プレートからなり、横フレーム材(15)(16)(2
2)(23)のコーナー側端部に形成されたボルト挿入用穴(4
1)(41)…に対応した合計4個のボルト挿入用穴(42)(42)
…が夫々形成さている。そして、平面パネル体(1)と平
面パネル体(2)を互いに直交するように配置して、これ
ら平面パネル体(1)(2)における各横フレーム材(15)(1
6)(22)(23)の斜めにカットされたコーナー側端部を合わ
せるようにし、このコーナー側端部が合わさった部分に
連結金具(40)(40)を当てがい、各横フレーム材(15)(16)
(22)(23)のボルト挿入用穴(41)(41)…と連結金具(40)(4
0)…のボルト挿入用穴(42)(42)…とが一致するようにし
て、これらボルト挿入用穴に差し込んだボルト(43)(43)
…先端にナット(44)(44)…を螺合して締め付けることに
よって行う。
【0021】そして、平面パネル体(1)と平面パネル体
(2)との間のコーナー部分に連結体(5)(5)を取り付け
ることによって、平面パネル体(1)と平面パネル体(2)
との間のコーナー部分を塞ぐ。これは、図3に示すよう
に、連結体(5)における縦フレーム材(32)(32)の突出片
(34)(34)を、平面パネル体(1)(2)における縦フレーム
材(17)(24)の互いに直角な方向に位置するウエブ(50)(5
0)に当てがい、その突出片(34)(34)に上下方向に形成さ
れている複数のボルト挿入用穴と、縦フレーム材(17)(2
4)のウエブ(50)(50)に形成されているボルト挿入用穴と
が一致するようにして、これらボルト挿入用穴に突出片
(34)(34)の内面側から差し込んだボルト(51)(51)…先端
にナット(52)(52)…を螺合して締め付けることによって
行う。この状態では、平面パネル体(1)(2)のサイディ
ング材(13)(20)と連結体(5)のサイディング材(31)とが
面一の状態で連続し、各連結体(5)の縦フレーム材(32)
(32)が窓上パネル部(10)の上下の横フレーム材(15)(16)
間、窓下パネル部(11)の上下の横フレーム材(22)(23)間
に挟まれた状態となる。そして、最後に仮溶接されてい
る補強材(30)(30)を取り外し、平面パネル体(1)(2)の
開口部(3)(4)が連続し、1つの大きな開口が形成され
ることになる。なお、補強材(30)(30)の取り外しは、組
立作業の初期段階や連結金具(40)(40)による連結時等の
行うようにしても良い。
【0022】さらに、このようにして組み立てた開口パ
ネルの開口に、図4に示すように、建物外方向からサッ
シ組品(55)を嵌め込むようにしている。
【0023】
【発明の効果】以上のように、この発明によれば、一対
の平面パネル体及び連結体が夫々ユニット化されている
ので、これらユニットを別体でトラック等によって運送
して現場で組み立てるようにすることによって、大型の
開口コーナーパネルでも支障をきたすことなく運送する
ことができ、現場での組立工程を必要最小限に抑えて、
組立作業を簡単に短時間で行うことができる。しかも、
このように組立作業が単純なことから、素人にでも簡単
に組み立てることができ、人件費の低減も図ることがで
きる。
【0024】また、平面パネル体において、窓上パネル
部と窓下パネル部のコーナー側の端部間を補強材によっ
て一時的に連結するようにしているので、窓上及び窓下
パネル部が縦材に片持ち支持されて、開口部のコーナー
側が開放した状態となる平面パネル体を強度的に安定し
たものとすることができ、補強材を取り付けた状態で平
面パネル体を運送することによって、運送時の窓上及び
窓下パネル部のぐらつきや脱落を防止することができ
る。
【0025】さらに、この補強材は、窓上パネル部及び
窓下パネル部のフレームに仮溶接されているので、ボル
ト等によって取り付けるときと比べて、ボルトやナット
を必要とせず、またボルト穴を形成する必要もないため
経済的であり、しかも治具等を打ちつけて軽い衝撃を与
えるだけで簡単に取り外すことができるので、その取り
外し作業も極めて簡単に行うことができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施形態に係る開口コーナーパネル
の分解斜視図である。
【図2】平面パネル体のフレーム同士の連結構造を示す
分解斜視図である。
【図3】コーナー部分における平面パネル体と連結体と
の連結構造を示す分解斜視図である。
【図4】開口パネルの開口にサッシ組品を嵌め込んだ状
態を示す正面図である。
【符号の説明】
(1)(2) 平面パネル体 (3)(4) 開口部 (5) 連結体 (10) 窓上パネル部 (11) 窓下パネル部 (12) 縦材 (13)(20) サイディング材 (14)(21) フレーム (30) 補強材

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 コーナーサッシ等を取り付けるための開
    口を有するノックダウン式開口コーナーパネルであっ
    て、コーナーを挟んで配置される一対の平面パネル体
    と、これら平面パネル体の開口部同士が連続するよう
    に、これら平面パネル体を連結する連結体とが夫々別体
    で運送可能なようにユニット化され、前記平面パネル体
    は、前記開口部を挟んで上下に配置される窓上パネル部
    及び窓下パネル部と、これら窓上及び窓下パネル部のコ
    ーナー側とは反対側の端部間を連結する縦材とからな
    り、前記窓上及び窓下パネル部のコーナー側の端部間を
    補強材によって一時的に連結するようにしたことを特徴
    とするノックダウン式開口コーナーパネル。
  2. 【請求項2】 前記窓上及び窓下パネル部は、サイディ
    ング材の裏面にフレームを固定してなり、前記補強材
    は、前記窓上及び窓下パネル部のフレームに仮溶接され
    る請求項1記載のノックダウン式開口コーナーパネル。
JP10151342A 1998-06-01 1998-06-01 ノックダウン式開口コーナーパネル Pending JPH11343685A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10151342A JPH11343685A (ja) 1998-06-01 1998-06-01 ノックダウン式開口コーナーパネル

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JP10151342A JPH11343685A (ja) 1998-06-01 1998-06-01 ノックダウン式開口コーナーパネル

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JPH11343685A true JPH11343685A (ja) 1999-12-14

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JP10151342A Pending JPH11343685A (ja) 1998-06-01 1998-06-01 ノックダウン式開口コーナーパネル

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JP (1) JPH11343685A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6598543B1 (en) * 2000-10-04 2003-07-29 Meco Corporation Fold-up indoor table
JP2019112905A (ja) * 2017-12-26 2019-07-11 大和ハウス工業株式会社 外壁パネルの施工時構造体および外壁の施工方法

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 20040203