JPH11347633A - サイドプレス装置 - Google Patents
サイドプレス装置Info
- Publication number
- JPH11347633A JPH11347633A JP10154353A JP15435398A JPH11347633A JP H11347633 A JPH11347633 A JP H11347633A JP 10154353 A JP10154353 A JP 10154353A JP 15435398 A JP15435398 A JP 15435398A JP H11347633 A JPH11347633 A JP H11347633A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cam
- piston plate
- side press
- unit
- pin
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Actuator (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 上型を必要としないでサイド方向のプレス加
工ができるサイドプレス装置を提供する。 【解決手段】 空気圧または液圧によりピストンプレー
ト2を昇降させるサイドプレスユニット1と、ピストン
プレート2から上方に突出するピン5と、ピン5の昇降
をカムスライド9のサイド方向の動きに変換するカムユ
ニット7を備え、サイド方向のプレス加工をするものと
した。
工ができるサイドプレス装置を提供する。 【解決手段】 空気圧または液圧によりピストンプレー
ト2を昇降させるサイドプレスユニット1と、ピストン
プレート2から上方に突出するピン5と、ピン5の昇降
をカムスライド9のサイド方向の動きに変換するカムユ
ニット7を備え、サイド方向のプレス加工をするものと
した。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、サイド方向のプレ
ス加工をするサイドプレス装置に関するものである。
ス加工をするサイドプレス装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のプレス機械は、図7に示すよう
に、昇降可能に設けられる上型34を備える。パネル3
7のプレス加工時は、パネル37をポンチ31にセット
し、パッド32で上から押さえた後、上型34に取付け
られたカムドライバ35を下降させ、カムドライバ35
がカムスライド36をサイド方向に押すことにより、カ
ムスライド36に取付けられたセクダイ33をパネル3
7に押し付け、パネル37の二次成形加工が行われる。
に、昇降可能に設けられる上型34を備える。パネル3
7のプレス加工時は、パネル37をポンチ31にセット
し、パッド32で上から押さえた後、上型34に取付け
られたカムドライバ35を下降させ、カムドライバ35
がカムスライド36をサイド方向に押すことにより、カ
ムスライド36に取付けられたセクダイ33をパネル3
7に押し付け、パネル37の二次成形加工が行われる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、このよ
うな従来のプレス機械は、昇降可能に設けられる上型3
4を備えるため、設備が大型化するとともに、上型34
にかかる製作コストが大きいという問題点があった。
うな従来のプレス機械は、昇降可能に設けられる上型3
4を備えるため、設備が大型化するとともに、上型34
にかかる製作コストが大きいという問題点があった。
【0004】本発明は上記の問題点を鑑みてなされたも
のであり、上型等を必要としないサイドプレス装置を提
供することを目的とする。
のであり、上型等を必要としないサイドプレス装置を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】図1を参照して説明する
と、請求項1に記載のサイドプレス装置は、流体圧によ
りピストンプレート2を昇降させるサイドプレスユニッ
ト1と、ピストンプレート2から上方に突出するピン5
と、ピン5の昇降をカムスライド9のサイド方向の動き
に変換するカムユニット7と、サイド方向のプレス加工
をするものとした。
と、請求項1に記載のサイドプレス装置は、流体圧によ
りピストンプレート2を昇降させるサイドプレスユニッ
ト1と、ピストンプレート2から上方に突出するピン5
と、ピン5の昇降をカムスライド9のサイド方向の動き
に変換するカムユニット7と、サイド方向のプレス加工
をするものとした。
【0006】請求項2に記載のサイドプレス装置は、ピ
ストンプレート2を収装する箱形をしたシリンダハウジ
ング21を備え、シリンダハウジング21の上壁部には
ピン5を挿通可能とする複数の穴22を形成し、カムユ
ニット支持手段としてピン5をこれが挿通する穴22を
選択してピストンプレート2に連結できる構成とした。
ストンプレート2を収装する箱形をしたシリンダハウジ
ング21を備え、シリンダハウジング21の上壁部には
ピン5を挿通可能とする複数の穴22を形成し、カムユ
ニット支持手段としてピン5をこれが挿通する穴22を
選択してピストンプレート2に連結できる構成とした。
【0007】請求項3に記載のサイドプレス装置は、シ
リンダハウジング21とピストンプレート2との間に圧
力室3を画成し、圧力室3の圧力を調節するバルブ4を
備えるものとした。
リンダハウジング21とピストンプレート2との間に圧
力室3を画成し、圧力室3の圧力を調節するバルブ4を
備えるものとした。
【0008】なお、本発明の構成を説明する上記課題を
解決するための手段の項では、本発明を分かり易くする
ために発明の実施の形態の図および符号を用いたが、こ
れにより本発明が実施の形態に限定されるものではな
い。
解決するための手段の項では、本発明を分かり易くする
ために発明の実施の形態の図および符号を用いたが、こ
れにより本発明が実施の形態に限定されるものではな
い。
【0009】
【発明の作用および効果】請求項1に記載のサイドプレ
ス装置においては、サイドプレスユニット1が空気圧ま
たは液圧によりピストンプレート2を昇降させ、カムユ
ニット7がピストンプレート2から突出したピン5の昇
降をカムスライド9のサイド方向の動きに変換し、カム
スライド9に取付けられたセクダイ11等を介してサイ
ド方向のプレス加工が行われる。これにより、昇降する
上型を備える従来のプレス機械に比べて、装置を小型化
して移動が容易になり、型費を削減することができる。
また、サイドプレスユニット1を他のプレス機械と組み
合わせて設置することにが可能となり、フランジ加工と
カムピアス加工を複合したり、フランジ加工とカムトリ
ム加工を複合して行うことができる。
ス装置においては、サイドプレスユニット1が空気圧ま
たは液圧によりピストンプレート2を昇降させ、カムユ
ニット7がピストンプレート2から突出したピン5の昇
降をカムスライド9のサイド方向の動きに変換し、カム
スライド9に取付けられたセクダイ11等を介してサイ
ド方向のプレス加工が行われる。これにより、昇降する
上型を備える従来のプレス機械に比べて、装置を小型化
して移動が容易になり、型費を削減することができる。
また、サイドプレスユニット1を他のプレス機械と組み
合わせて設置することにが可能となり、フランジ加工と
カムピアス加工を複合したり、フランジ加工とカムトリ
ム加工を複合して行うことができる。
【0010】請求項2に記載のサイドプレス装置におい
ては、ピン5をシリンダハウジング21の上壁部に空け
られた穴22を選択してピストンプレート2に連結する
ことにより、サイドプレスが行われる位置を変更でき
る。
ては、ピン5をシリンダハウジング21の上壁部に空け
られた穴22を選択してピストンプレート2に連結する
ことにより、サイドプレスが行われる位置を変更でき
る。
【0011】請求項3に記載のサイドプレス装置におい
ては、バルブ4を介して圧力室3の圧力が調節されるこ
とにより、ピストンプレート2が昇降する。
ては、バルブ4を介して圧力室3の圧力が調節されるこ
とにより、ピストンプレート2が昇降する。
【0012】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を添付
図面に基づいて説明する。
図面に基づいて説明する。
【0013】図1、図2に示すように、サイドプレス装
置は、空気圧または液圧によりピストンプレート2を昇
降させるサイドプレスユニット1と、ピストンプレート
2の昇降をカムスライド9のサイド方向の動きに変換す
るカムユニット7を備え、サイド方向のプレス加工をす
る。
置は、空気圧または液圧によりピストンプレート2を昇
降させるサイドプレスユニット1と、ピストンプレート
2の昇降をカムスライド9のサイド方向の動きに変換す
るカムユニット7を備え、サイド方向のプレス加工をす
る。
【0014】サイドプレスユニット1は、箱形をしたシ
リンダハウジング21と、シリンダハウジング21の内
壁に摺動可能に介装されるピストンプレート2とを備
え、両者の間に圧力室3が画成される。圧力室3にはバ
ルブ4を介して図示しない圧力源から加圧された気体ま
たは液体が導かれる。バルブ4は圧力室3と圧力源を連
通するポジションと、圧力室3をドレン側に連通するポ
ジションとを有し、圧力室3の圧力を調節するようにな
っている。
リンダハウジング21と、シリンダハウジング21の内
壁に摺動可能に介装されるピストンプレート2とを備
え、両者の間に圧力室3が画成される。圧力室3にはバ
ルブ4を介して図示しない圧力源から加圧された気体ま
たは液体が導かれる。バルブ4は圧力室3と圧力源を連
通するポジションと、圧力室3をドレン側に連通するポ
ジションとを有し、圧力室3の圧力を調節するようにな
っている。
【0015】サイドプレスユニット1は、ピストンプレ
ート2から突出するピン5を備え、シリンダハウジング
21の上壁部にはピン5を挿通可能とする複数の穴22
が形成される。各穴22は図3に示すように所定の間隔
で並んで形成される。ピン5はこれが挿通する穴22を
選択してピストンプレート2に連結できるようになって
いる。図3において、18はバルブ4を介してピストン
プレート2の昇降を制御するコントロールユニットであ
り、コントロールユニット18は移動可能に設けられ
る。
ート2から突出するピン5を備え、シリンダハウジング
21の上壁部にはピン5を挿通可能とする複数の穴22
が形成される。各穴22は図3に示すように所定の間隔
で並んで形成される。ピン5はこれが挿通する穴22を
選択してピストンプレート2に連結できるようになって
いる。図3において、18はバルブ4を介してピストン
プレート2の昇降を制御するコントロールユニットであ
り、コントロールユニット18は移動可能に設けられ
る。
【0016】カムユニット7はサイド方向に摺動可能に
設けられるカムスライド9と、カムスライド9を戻し方
向に付勢するリターン用弾性体10と、上下方向に摺動
可能に設けられるカムドライバ8と、カムドライバ8の
下降を規制するカムドライバキーパ6を備える。カムド
ライバ8はその四つの側面が支持フレーム24にガイド
部23を介して摺動可能に支持されている。カムスライ
ド9はその上側部が支持フレーム24にガイド部25を
介して摺動可能に支持されている。カムドライバ8とカ
ムスライド9は互いに摺接する傾斜面8a,9aを有
し、カムドライバ8の上下動がカムスライド9のサイド
方向の動きに変換される。
設けられるカムスライド9と、カムスライド9を戻し方
向に付勢するリターン用弾性体10と、上下方向に摺動
可能に設けられるカムドライバ8と、カムドライバ8の
下降を規制するカムドライバキーパ6を備える。カムド
ライバ8はその四つの側面が支持フレーム24にガイド
部23を介して摺動可能に支持されている。カムスライ
ド9はその上側部が支持フレーム24にガイド部25を
介して摺動可能に支持されている。カムドライバ8とカ
ムスライド9は互いに摺接する傾斜面8a,9aを有
し、カムドライバ8の上下動がカムスライド9のサイド
方向の動きに変換される。
【0017】サイドプレスユニット1に対するカムユニ
ット7の取付け位置を変えるため、ピン5が挿通する穴
22に応じてシリンダハウジング21に対してポンチ1
2等を結合する位置を変えられる構成としている。
ット7の取付け位置を変えるため、ピン5が挿通する穴
22に応じてシリンダハウジング21に対してポンチ1
2等を結合する位置を変えられる構成としている。
【0018】パネル14のプレス加工時の動作について
説明する。まず、パネル14をポンチ12にセットし、
パッド13で上から押さえる。続いて、バルブ4を介し
て圧力室3の圧力を高めてピストンプレート2を上昇さ
せ、これに伴って上昇するカムドライバ8がカムスライ
ド9をサイド方向に押すことにより、カムスライド9に
取付けられたセクダイ11をサイド方向からパネル14
に押し付け、パネル14の二次成形が行われる。
説明する。まず、パネル14をポンチ12にセットし、
パッド13で上から押さえる。続いて、バルブ4を介し
て圧力室3の圧力を高めてピストンプレート2を上昇さ
せ、これに伴って上昇するカムドライバ8がカムスライ
ド9をサイド方向に押すことにより、カムスライド9に
取付けられたセクダイ11をサイド方向からパネル14
に押し付け、パネル14の二次成形が行われる。
【0019】続いてバルブ4を介して圧力室3の圧力を
低下させてピストンプレート2を下降させると、ピン5
を介してカムドライバ8が下降し、リターン用弾性体1
0からの付勢力によりカムスライド9がカムドライバ8
に追従してサイド方向に移動し、セクダイ11がパネル
14から離れる。
低下させてピストンプレート2を下降させると、ピン5
を介してカムドライバ8が下降し、リターン用弾性体1
0からの付勢力によりカムスライド9がカムドライバ8
に追従してサイド方向に移動し、セクダイ11がパネル
14から離れる。
【0020】ピン5が挿通する穴22を変え、かつピン
5が挿通する穴22に応じてシリンダハウジング21に
対してポンチ12等を結合する位置を変えることによ
り、カムユニット7の位置を容易に変更して、加工位置
と加工方向を任意に設定できる。また、図4に示すよう
に、一台のサイドプレスユニット1に対して2台のカム
ユニット7を組み付け、パネル14に対する矢印方向の
プレス加工を2カ所で同時に行うことができる。
5が挿通する穴22に応じてシリンダハウジング21に
対してポンチ12等を結合する位置を変えることによ
り、カムユニット7の位置を容易に変更して、加工位置
と加工方向を任意に設定できる。また、図4に示すよう
に、一台のサイドプレスユニット1に対して2台のカム
ユニット7を組み付け、パネル14に対する矢印方向の
プレス加工を2カ所で同時に行うことができる。
【0021】また、サイドプレスユニット1はクレーン
等の運搬手段で任意の場所に設置できるので、他のプレ
ス機械と組み合わせて設置することも可能である。
等の運搬手段で任意の場所に設置できるので、他のプレ
ス機械と組み合わせて設置することも可能である。
【0022】図5、図6は、サイドプレスユニット1を
他のプレス機械と組み合わせて設置した例を示す。図5
に示すように、パネル14をポンチ12にセットし、プ
レス機械の上型16に取付けられたセクダイ15をパネ
ル14に押し付け、パネル14のプレス成形が行われ
る。このとき、サイドプレスユニット1はピストンプレ
ート2を下降させ、カムスライド9に取付けられたピア
スポンチ17をパネル14から離し、セクダイ15とも
干渉しない。続いて、図6に示すように、プレス機械の
上型16に取付けられたセクダイ15を上方に移動した
後、バルブ4を介してピストンプレート2を上昇させ、
これに伴って上昇するカムドライバ8がカムスライド9
をサイド方向に押すことにより、カムスライド9に取付
けられたピアスポンチ17がパネル14に貫通し、パネ
ル14のカムピアス加工が行われる。このようにサイド
プレスユニット1を他のプレス機械と組み合わせてフラ
ンジ加工とカムピアス加工を複合することが可能とな
り、同様にしてフランジ加工とカムトリム加工を複合し
て行うこともできる。
他のプレス機械と組み合わせて設置した例を示す。図5
に示すように、パネル14をポンチ12にセットし、プ
レス機械の上型16に取付けられたセクダイ15をパネ
ル14に押し付け、パネル14のプレス成形が行われ
る。このとき、サイドプレスユニット1はピストンプレ
ート2を下降させ、カムスライド9に取付けられたピア
スポンチ17をパネル14から離し、セクダイ15とも
干渉しない。続いて、図6に示すように、プレス機械の
上型16に取付けられたセクダイ15を上方に移動した
後、バルブ4を介してピストンプレート2を上昇させ、
これに伴って上昇するカムドライバ8がカムスライド9
をサイド方向に押すことにより、カムスライド9に取付
けられたピアスポンチ17がパネル14に貫通し、パネ
ル14のカムピアス加工が行われる。このようにサイド
プレスユニット1を他のプレス機械と組み合わせてフラ
ンジ加工とカムピアス加工を複合することが可能とな
り、同様にしてフランジ加工とカムトリム加工を複合し
て行うこともできる。
【図1】本発明の実施の形態を示すサイドプレス装置の
断面図。
断面図。
【図2】同じく図1のA−A線に沿う断面図。
【図3】同じくサイドプレスユニット等の斜視図。
【図4】同じくサイドプレス装置の平面図。
【図5】同じくプレス機械による加工時を示す断面図。
【図6】同じくサイドプレス装置による加工時を示す断
面図。
面図。
【図7】従来例を示すプレス機械の断面図。
1 サイドプレスユニット 2 ピストンプレート 3 圧力室 4 バルブ 5 ピン 6 カムドライバキーパ 7 カムユニット 8 カムドライバ 9 カムスライド 10 リターン弾性体 11 セクダイ 12 ポンチ 13 パッド 14 パネル 18 コントロールユニット 21 シリンダハウジング 22 穴
Claims (3)
- 【請求項1】流体圧によりピストンプレートを昇降させ
るサイドプレスユニットと、 前記ピストンプレートから上方に突出するピンと、 前記ピンの昇降をカムスライドのサイド方向の動きに変
換するカムユニットと、 を備えたことを特徴とするサ
イドプレス装置。 - 【請求項2】前記ピストンプレートを収装する箱形をし
たシリンダハウジングを備え、 前記シリンダハウジングの上壁部には前記ピンを挿通可
能とする複数の穴を形成し、 前記ピンをこれが挿通する前記穴を選択して前記ピスト
ンプレートに連結できる構成としたことを特徴とする請
求項1に記載のサイドプレス装置。 - 【請求項3】前記シリンダハウジングと前記ピストンプ
レートとの間に圧力室を画成し、 前記圧力室の圧力を調節するバルブを備えたことを特徴
とする請求項1または2に記載のサイドプレス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10154353A JPH11347633A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | サイドプレス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10154353A JPH11347633A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | サイドプレス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11347633A true JPH11347633A (ja) | 1999-12-21 |
Family
ID=15582313
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10154353A Pending JPH11347633A (ja) | 1998-06-03 | 1998-06-03 | サイドプレス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11347633A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008064219A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Daicel Chem Ind Ltd | アクチュエータ |
| JP2011514260A (ja) * | 2008-03-17 | 2011-05-06 | オスターヴァルダー アーゲー | 金属粉末から成形体を製造するための粉末プレス機 |
| JP2014172065A (ja) * | 2013-03-08 | 2014-09-22 | Honda Motor Co Ltd | 金型装置 |
-
1998
- 1998-06-03 JP JP10154353A patent/JPH11347633A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008064219A (ja) * | 2006-09-08 | 2008-03-21 | Daicel Chem Ind Ltd | アクチュエータ |
| JP2011514260A (ja) * | 2008-03-17 | 2011-05-06 | オスターヴァルダー アーゲー | 金属粉末から成形体を製造するための粉末プレス機 |
| KR101484645B1 (ko) * | 2008-03-17 | 2015-01-21 | 오스터발더 아게 | 금속 분말 성형체 제조용 분말 프레스 |
| JP2014172065A (ja) * | 2013-03-08 | 2014-09-22 | Honda Motor Co Ltd | 金型装置 |
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