JPH11348845A - ゴムクロ−ラ用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラ - Google Patents
ゴムクロ−ラ用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラInfo
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- JPH11348845A JPH11348845A JP17542398A JP17542398A JPH11348845A JP H11348845 A JPH11348845 A JP H11348845A JP 17542398 A JP17542398 A JP 17542398A JP 17542398 A JP17542398 A JP 17542398A JP H11348845 A JPH11348845 A JP H11348845A
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims description 69
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- 239000010931 gold Substances 0.000 claims 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 claims 1
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Abstract
(57)【要約】
【課題】本発明は新規なゴムクロ−ラ用芯金に関するも
のである。 【解決手段】左右に伸びる翼部とこの中央部に設けたス
プロケット係合部とからなる芯金基体Aと、底部とこれ
より立ち上がる角部とよりなる芯金基体Bと、よりな
り、芯金基体Aの翼部と芯金基体Bの底部との係合手段
を備えたことを特徴とするゴムクロ−ラ用芯金。A、B
‥芯金基体、1‥芯金基体Aの翼部、2‥芯金基体Aの
スプロケット係合部、3‥芯金基体Aの突部、12‥芯
金基体Bの角部。
のである。 【解決手段】左右に伸びる翼部とこの中央部に設けたス
プロケット係合部とからなる芯金基体Aと、底部とこれ
より立ち上がる角部とよりなる芯金基体Bと、よりな
り、芯金基体Aの翼部と芯金基体Bの底部との係合手段
を備えたことを特徴とするゴムクロ−ラ用芯金。A、B
‥芯金基体、1‥芯金基体Aの翼部、2‥芯金基体Aの
スプロケット係合部、3‥芯金基体Aの突部、12‥芯
金基体Bの角部。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は新規なゴムクロ−ラ
用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラに関するものであ
る。
用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラに関するものであ
る。
【0002】
【従来の技術】一般のゴムクロ−ラにあっては、一定の
ピッチをもって芯金が横並べされてゴム中に埋設されて
いる構造であり、かかる芯金は左右に伸びる翼部がゴム
中に埋設され、その中央部がこのスプロケット係合部を
挟んで角部が形成され、この角部がゴムクロ−ラの内周
面より突出させて転輪の走行面とし、或いは転輪の外れ
防止機能をもたらす構造となっている。
ピッチをもって芯金が横並べされてゴム中に埋設されて
いる構造であり、かかる芯金は左右に伸びる翼部がゴム
中に埋設され、その中央部がこのスプロケット係合部を
挟んで角部が形成され、この角部がゴムクロ−ラの内周
面より突出させて転輪の走行面とし、或いは転輪の外れ
防止機能をもたらす構造となっている。
【0003】しかるに、車輪を介して車両機体の重量が
ゴムクロ−ラにかかるが、主として幅の狭い芯金に重量
がかかることにより振動の発生を防ぐことはできず、
又、隣り合う芯金がいずれも独立してゴム中に埋設され
ていることから、芯金の横ずれも発生し、脱輪を生ずる
ことともなっている。
ゴムクロ−ラにかかるが、主として幅の狭い芯金に重量
がかかることにより振動の発生を防ぐことはできず、
又、隣り合う芯金がいずれも独立してゴム中に埋設され
ていることから、芯金の横ずれも発生し、脱輪を生ずる
ことともなっている。
【0004】更に、路面上の突起物上に乗り上げる等に
よってゴムクロ−ラに逆曲げが発生し、スチ−ルコ−ド
の切断や、ゴムクロ−ラの機体への接触による切断、ク
ラックの発生等をもたらすこととなる。
よってゴムクロ−ラに逆曲げが発生し、スチ−ルコ−ド
の切断や、ゴムクロ−ラの機体への接触による切断、ク
ラックの発生等をもたらすこととなる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】本発明はゴムクロ−ラ
にて埋設される芯金を新たな構造として上記の課題を解
決したものである。
にて埋設される芯金を新たな構造として上記の課題を解
決したものである。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は上記の課題を解
決するためになされたものであって、第1の発明は、ゴ
ムクロ−ラ用芯金であって、左右に伸びる翼部とこの中
央部に設けたスプロケット係合部とからなる芯金基体A
と、底部とこれより立ち上がる角部とよりなる芯金基体
Bと、よりなり、芯金基体Aの翼部と芯金基体Bの底部
との係合手段を備えたことを特徴とする。
決するためになされたものであって、第1の発明は、ゴ
ムクロ−ラ用芯金であって、左右に伸びる翼部とこの中
央部に設けたスプロケット係合部とからなる芯金基体A
と、底部とこれより立ち上がる角部とよりなる芯金基体
Bと、よりなり、芯金基体Aの翼部と芯金基体Bの底部
との係合手段を備えたことを特徴とする。
【0007】そして、前記係合手段が嵌合構造であり、
或いは回転可能なピン構造である。前者の場合、例え
ば、芯金基体Bの底部と角部間に窪み部を形成し、芯金
基体Aのスプロケット係合部の両側の翼部を芯金基体B
の窪み部内に嵌合させたゴムクロ−ラ用芯金にかかり、
窪み部の底部側を水平面とし、更に、窪み部の角部側を
深部側を水平面とし、浅部側を拡角面とした構造が好ま
しい。
或いは回転可能なピン構造である。前者の場合、例え
ば、芯金基体Bの底部と角部間に窪み部を形成し、芯金
基体Aのスプロケット係合部の両側の翼部を芯金基体B
の窪み部内に嵌合させたゴムクロ−ラ用芯金にかかり、
窪み部の底部側を水平面とし、更に、窪み部の角部側を
深部側を水平面とし、浅部側を拡角面とした構造が好ま
しい。
【0008】更に、芯金基体Aにおける翼部に芯金基体
Bの外側に位置して前及び/又は後方向に突部を形成し
て芯金基体Aと芯金基体Bの係合を完全とするのがよ
い。
Bの外側に位置して前及び/又は後方向に突部を形成し
て芯金基体Aと芯金基体Bの係合を完全とするのがよ
い。
【0009】第2の発明は、ゴムクロ−ラであって、ゴ
ムクロ−ラ本体内に一定ピッチをもって芯金基体A及び
Bが埋設され、芯金基体Aはその中央部にスプロケット
係合部が形成され、芯金基体Bは前記スプロケット係合
部の左右外側で隣り合う芯金基体A、Aを連結し、頂面
に転輪の走行面が形成された角部を備えたことを特徴と
する。
ムクロ−ラ本体内に一定ピッチをもって芯金基体A及び
Bが埋設され、芯金基体Aはその中央部にスプロケット
係合部が形成され、芯金基体Bは前記スプロケット係合
部の左右外側で隣り合う芯金基体A、Aを連結し、頂面
に転輪の走行面が形成された角部を備えたことを特徴と
する。
【0010】
【発明の実施の形態】第1の発明の芯金にあって、芯金
を基体Aと基体Bとに分断してなるものであり、基体A
の翼部と基体Bの底部とに係合手段を備えたものであ
る。このため、芯金の構造としては基体Aと基体Bとが
交互に係合することによってほぼ連続して芯金が存在す
ることになり、従来のような芯金の横ずれの発生も低減
し、各部の必要な正常の金属体を用いることができるよ
うになったものである。
を基体Aと基体Bとに分断してなるものであり、基体A
の翼部と基体Bの底部とに係合手段を備えたものであ
る。このため、芯金の構造としては基体Aと基体Bとが
交互に係合することによってほぼ連続して芯金が存在す
ることになり、従来のような芯金の横ずれの発生も低減
し、各部の必要な正常の金属体を用いることができるよ
うになったものである。
【0011】一方、第2の発明のゴムクロ−ラにあっ
て、基体Bに備えられた角部によりスプロケットやトラ
ックロ−ラの左右への動きが制限されて脱輪が阻止され
ることとなる。そして、係合部を逆曲げを阻止する構造
とすることにより芯金と機体フレ−ム又は転輪との接触
により芯金脱落の欠点もなくなり、更にクラックの発生
も少なくゴムクロ−ラとして寿命の長いものとなる。
て、基体Bに備えられた角部によりスプロケットやトラ
ックロ−ラの左右への動きが制限されて脱輪が阻止され
ることとなる。そして、係合部を逆曲げを阻止する構造
とすることにより芯金と機体フレ−ム又は転輪との接触
により芯金脱落の欠点もなくなり、更にクラックの発生
も少なくゴムクロ−ラとして寿命の長いものとなる。
【0012】
【実施例】以下、実施例をもって本発明を更に詳細に説
明する。図1は本発明の第1例の芯金基体Aの内周平面
図、図2は側面図である。符号1は左右に伸びる翼部、
2はスプロケット係合部である。そして、スプロケット
係合部2からやや間隔wを置いて前及び/又は後方向に
突部3を形成したものである。この間隔w部はやや上向
きに丸み4を形成している。
明する。図1は本発明の第1例の芯金基体Aの内周平面
図、図2は側面図である。符号1は左右に伸びる翼部、
2はスプロケット係合部である。そして、スプロケット
係合部2からやや間隔wを置いて前及び/又は後方向に
突部3を形成したものである。この間隔w部はやや上向
きに丸み4を形成している。
【0013】図3は本発明の第1例の芯金基体Bの内周
平面図、図4は側面図である。符号11は底部、12は
これより立ち上がる角部である。底部11と角部12間
に窪み部13を形成したもので、芯金基体Aのスプロケ
ット係合部2の両側の翼部1、即ち前記間隔w部を窪み
部13内に嵌合させるものである。この窪み部13は芯
金基体Aとの係合部であり、その底部側を水平面14と
し、更に窪み部13の角部側を拡角面15としたもの
で、芯金基体Aの丸み部4をここに嵌合したものであ
る。
平面図、図4は側面図である。符号11は底部、12は
これより立ち上がる角部である。底部11と角部12間
に窪み部13を形成したもので、芯金基体Aのスプロケ
ット係合部2の両側の翼部1、即ち前記間隔w部を窪み
部13内に嵌合させるものである。この窪み部13は芯
金基体Aとの係合部であり、その底部側を水平面14と
し、更に窪み部13の角部側を拡角面15としたもの
で、芯金基体Aの丸み部4をここに嵌合したものであ
る。
【0014】図5は芯金基体AとBとを嵌合した際の状
態図であり、図6はその斜視図である。芯金基体Bの窪
み部13内に嵌め合わされた芯金基体Aは通常の状態で
は翼部1の外側の面5と窪み部13の底部側の水平面1
4とが接触して芯金基体Aがこれ以上内側に変曲するこ
とはない。一方、芯金基体Aは窪み部13における拡角
面15としたことによってその分芯金基体Aが外側に曲
がることができることとなる。そして、ゴムクロ−ラの
長手方向の全長にわたって芯金基体AとBとが連続する
ことになる。
態図であり、図6はその斜視図である。芯金基体Bの窪
み部13内に嵌め合わされた芯金基体Aは通常の状態で
は翼部1の外側の面5と窪み部13の底部側の水平面1
4とが接触して芯金基体Aがこれ以上内側に変曲するこ
とはない。一方、芯金基体Aは窪み部13における拡角
面15としたことによってその分芯金基体Aが外側に曲
がることができることとなる。そして、ゴムクロ−ラの
長手方向の全長にわたって芯金基体AとBとが連続する
ことになる。
【0015】図7は本発明の第2例の芯金基体Bの側面
図である。この例における角部12は前後に千鳥状に配
置された例であり、トラックロ−ラ−は常に角部12の
頂面上に存在するため振動の発生が極めて少なくなると
いう特徴がある。
図である。この例における角部12は前後に千鳥状に配
置された例であり、トラックロ−ラ−は常に角部12の
頂面上に存在するため振動の発生が極めて少なくなると
いう特徴がある。
【0016】図8は第1例の芯金を利用したゴムクロ−
ラ(第2発明)の嵌合部位における断面図である。図
中、符号21は無端状のゴム弾性体であり、芯金基体A
に対応して外周側にゴムラグ22が形成され、一方、芯
金基体Bの角部12はゴム弾性体21の内周より突出し
その頂面はトラックロ−ラ−の転動面となっている。
ラ(第2発明)の嵌合部位における断面図である。図
中、符号21は無端状のゴム弾性体であり、芯金基体A
に対応して外周側にゴムラグ22が形成され、一方、芯
金基体Bの角部12はゴム弾性体21の内周より突出し
その頂面はトラックロ−ラ−の転動面となっている。
【0017】かかる構造のゴムクロ−ラにあっては、ゴ
ムクロ−ラが走行路面上の突起物に乗り上げた場合であ
っても、芯金基体Aが内側に曲がることがないため、ゴ
ムクロ−ラに逆曲げの発生はない。そして、芯金基体A
及びBがゴムクロ−ラの長手方向に連続して存在するた
め、トラックロ−ラ−の転動にあって、荷重がほぼ均一
に芯金にかかることとなるので、低振動化が達成される
こととなったものである。更に、芯金基体AとBは相互
に干渉し合っているため、芯金基体A及びBの横ずれが
阻止されるため、脱輪の発生も低減することとなったも
のである。
ムクロ−ラが走行路面上の突起物に乗り上げた場合であ
っても、芯金基体Aが内側に曲がることがないため、ゴ
ムクロ−ラに逆曲げの発生はない。そして、芯金基体A
及びBがゴムクロ−ラの長手方向に連続して存在するた
め、トラックロ−ラ−の転動にあって、荷重がほぼ均一
に芯金にかかることとなるので、低振動化が達成される
こととなったものである。更に、芯金基体AとBは相互
に干渉し合っているため、芯金基体A及びBの横ずれが
阻止されるため、脱輪の発生も低減することとなったも
のである。
【0018】
【発明の効果】本発明は以上の通りであり、ゴムクロ−
ラにあっては逆曲げの発生が阻止され、これによる欠陥
が除去されたものである。そして、振動の低減も効果的
に発揮される等優れたゴムクロ−ラとなったものであ
る。
ラにあっては逆曲げの発生が阻止され、これによる欠陥
が除去されたものである。そして、振動の低減も効果的
に発揮される等優れたゴムクロ−ラとなったものであ
る。
【図1】図1は本発明の第1例の芯金基体Aの内周平面
図である。
図である。
【図2】図2は図1の芯金基体Aの側面図である。
【図3】図3は本発明の第1例の芯金基体Bの内周平面
図である。
図である。
【図4】図4は図3の芯金基体Bの側面図である。
【図5】図5は芯金基体AとBとを嵌合した際の状態図
である。
である。
【図6】図6は図5の斜視図である。
【図7】図7は本発明の第2例の芯金基体Bの側面図で
ある。
ある。
【図8】図8は第1例の芯金を用いたゴムクロ−ラの嵌
合部における断面図である。
合部における断面図である。
A、B‥芯金基体、 1‥芯金基体Aの翼部、 2‥芯金基体Aのスプロケット係合部、 3‥芯金基体Aの突部、 4‥芯金基体Aの翼部の丸み部、 5‥芯金基体Aの翼部の外側面、 11‥芯金基体Bの底部、 12‥芯金基体Bの角部、 13‥芯金基体Bの窪み部、 14‥芯金基体Bの窪み部の水平面、 15‥芯金基体Bの窪み部の拡角面、 21‥無端状のゴム弾性体、 22‥ゴムラグ。
Claims (8)
- 【請求項1】 左右に伸びる翼部とこの中央部に設けた
スプロケット係合部とからなる芯金基体Aと、底部とこ
れより立ち上がる角部とよりなる芯金基体Bと、よりな
り、芯金基体Aの翼部と芯金基体Bの底部との係合手段
を備えたことを特徴とするゴムクロ−ラ用芯金。 - 【請求項2】 前記係合手段が嵌合構造である請求項第
1項記載のゴムクロ−ラ用芯金。 - 【請求項3】 前記係合手段が回転可能なピン構造であ
る請求項第1項記載のゴムクロ−ラ用芯金。 - 【請求項4】 芯金基体Bの底部と角部間に窪み部を形
成し、芯金基体Aのスプロケット係合部の両側の翼部を
芯金基体Bの窪み部内に嵌合させた請求項第2項記載の
ゴムクロ−ラ用芯金。 - 【請求項5】 窪み部の底部側を水平面とした請求項第
4項記載のゴムクロ−ラ用芯金。 - 【請求項6】 窪み部の角部側を深部側を水平面とし、
浅部側を拡角面とした請求項第4項記載のゴムクロ−ラ
用芯金。 - 【請求項7】 芯金基体Aにおける翼部に芯金基体Bの
外側に位置して前及び/又は後方向に突部を形成した請
求項第1項記載のゴムクロ−ラ用芯金。 - 【請求項8】 ゴムクロ−ラ本体内に一定ピッチをもっ
て芯金基体A及びBが埋設され、芯金基体Aはその中央
部にスプロケット係合部が形成され、芯金基体Bは前記
スプロケット係合部の左右外側で隣り合う芯金基体A、
Aを連結し、頂面に転輪の走行面が形成された角部を備
えたことを特徴とするゴムクロ−ラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17542398A JPH11348845A (ja) | 1998-06-07 | 1998-06-07 | ゴムクロ−ラ用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP17542398A JPH11348845A (ja) | 1998-06-07 | 1998-06-07 | ゴムクロ−ラ用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11348845A true JPH11348845A (ja) | 1999-12-21 |
Family
ID=15995847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP17542398A Pending JPH11348845A (ja) | 1998-06-07 | 1998-06-07 | ゴムクロ−ラ用芯金及びこれを用いたゴムクロ−ラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH11348845A (ja) |
-
1998
- 1998-06-07 JP JP17542398A patent/JPH11348845A/ja active Pending
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