JPH11353090A - 省スペース型キーボード - Google Patents
省スペース型キーボードInfo
- Publication number
- JPH11353090A JPH11353090A JP10160797A JP16079798A JPH11353090A JP H11353090 A JPH11353090 A JP H11353090A JP 10160797 A JP10160797 A JP 10160797A JP 16079798 A JP16079798 A JP 16079798A JP H11353090 A JPH11353090 A JP H11353090A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- stand
- keyboard
- supporting
- fixing means
- desk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B21/00—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
- A47B21/03—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards with substantially horizontally extensible or adjustable parts other than drawers, e.g. leaves
- A47B21/0314—Platforms for supporting office equipment
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/02—Input arrangements using manually operated switches, e.g. using keyboards or dials
- G06F3/0202—Constructional details or processes of manufacture of the input device
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 不使用時には、机上においてキーボード本体
を安定に縦置きすることができ、所要の机上スペースを
確保できるように工夫した省スペース型キーボードを提
供する。 【解決手段】 机などに固定されるスタンドと、該スタ
ンドに対して縦置き可能に支持されるキーボード本体
と、前記スタンドに対して前記キーボード本体を縦置き
状態に支持、固定する支持固定手段とを具備しているこ
とを特徴とする。
を安定に縦置きすることができ、所要の机上スペースを
確保できるように工夫した省スペース型キーボードを提
供する。 【解決手段】 机などに固定されるスタンドと、該スタ
ンドに対して縦置き可能に支持されるキーボード本体
と、前記スタンドに対して前記キーボード本体を縦置き
状態に支持、固定する支持固定手段とを具備しているこ
とを特徴とする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、コンピュータ本体
にケーブル接続して使用するキーボードに関し、特に、
不使用時における机上での占有スペースを縮小できる省
スペース型キーボードに関するものである。
にケーブル接続して使用するキーボードに関し、特に、
不使用時における机上での占有スペースを縮小できる省
スペース型キーボードに関するものである。
【0002】
【従来の技術】主として、机上に設置して使用するコン
ソール型のコンピュータ機器では、そのキーボードが机
に占めるスペースがかなり大きく、机上での他の作業を
妨げる状況にある。そこで、使用しない時には、キーボ
ード本体をコンピュータ機器に立て掛けるなどの工夫が
されているが、本来、立て掛けることを意図して設計さ
れていないので、僅かな振動や、衝撃で転倒する畏れが
ある。これは、キーボード故障、破損の原因となる。
ソール型のコンピュータ機器では、そのキーボードが机
に占めるスペースがかなり大きく、机上での他の作業を
妨げる状況にある。そこで、使用しない時には、キーボ
ード本体をコンピュータ機器に立て掛けるなどの工夫が
されているが、本来、立て掛けることを意図して設計さ
れていないので、僅かな振動や、衝撃で転倒する畏れが
ある。これは、キーボード故障、破損の原因となる。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、このような
事情に基づいてなされたもので、不使用時には、机上に
おいてキーボード本体を安定に縦置きすることができ、
所要の机上スペースを確保できるように工夫した省スペ
ース型キーボードを提供することを目的とする。
事情に基づいてなされたもので、不使用時には、机上に
おいてキーボード本体を安定に縦置きすることができ、
所要の机上スペースを確保できるように工夫した省スペ
ース型キーボードを提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため、本発明では、
机などに固定されるスタンドと、該スタンドに対して縦
置き可能に支持されるキーボード本体と、前記スタンド
に対して前記キーボード本体を縦置き状態に支持、固定
する支持固定手段とを具備していることを特徴とする。
机などに固定されるスタンドと、該スタンドに対して縦
置き可能に支持されるキーボード本体と、前記スタンド
に対して前記キーボード本体を縦置き状態に支持、固定
する支持固定手段とを具備していることを特徴とする。
【0005】この場合、本発明の実施の形態として、前
記スタンドが、少なくとも、机などに固定される第1の
スタンド部材と、前記キーボード本体に連結されて、前
記支持固定手段を介して、第1のスタンド部材に枢支さ
れる第2のスタンド部材とを具備していること、更に
は、前記支持固定手段が、少なくとも、前記キーボード
本体を縦置き状態において、摩擦係合、磁力、あるい
は、ロック機能により、支持、固定する機構であること
が好ましい。
記スタンドが、少なくとも、机などに固定される第1の
スタンド部材と、前記キーボード本体に連結されて、前
記支持固定手段を介して、第1のスタンド部材に枢支さ
れる第2のスタンド部材とを具備していること、更に
は、前記支持固定手段が、少なくとも、前記キーボード
本体を縦置き状態において、摩擦係合、磁力、あるい
は、ロック機能により、支持、固定する機構であること
が好ましい。
【0006】
【発明の実施の形態】以下、本発明の実施の形態を、図
面を参照して、具体的に説明する。本発明に係わる省ス
ペース型キーボードは、机Dなどに固定されるスタンド
1と、スタンド1に対して縦置き可能に支持されるキー
ボード本体2と、スタンド1に対してキーボード本体2
を縦置き状態に支持、固定する支持固定手段3とを具備
したものである。
面を参照して、具体的に説明する。本発明に係わる省ス
ペース型キーボードは、机Dなどに固定されるスタンド
1と、スタンド1に対して縦置き可能に支持されるキー
ボード本体2と、スタンド1に対してキーボード本体2
を縦置き状態に支持、固定する支持固定手段3とを具備
したものである。
【0007】特に、この実施の形態では、スタンド1
が、少なくとも、机Dなどに固定される第1のスタンド
部材1aと、キーボード本体2に連結されて、支持固定
手段3を介して、第1のスタンド部材1aに枢支される
第2のスタンド部材1bとを具備している。
が、少なくとも、机Dなどに固定される第1のスタンド
部材1aと、キーボード本体2に連結されて、支持固定
手段3を介して、第1のスタンド部材1aに枢支される
第2のスタンド部材1bとを具備している。
【0008】なお、図示していないが、第1のスタンド
部材1aには、例えば、机Dの天板の後縁部あるいは側
縁部を上下からクランプすることで、それ自体を着脱自
在に固定する固定手段が装備されている。
部材1aには、例えば、机Dの天板の後縁部あるいは側
縁部を上下からクランプすることで、それ自体を着脱自
在に固定する固定手段が装備されている。
【0009】また、第2のスタンド部材1bは、例え
ば、この実施の形態では、枢軸4を介して、第1のスタ
ンド部材1aに枢支されており、この枢軸回りに、前述
の支持固定手段3を装備するとよい。この支持固定手段
3は、少なくとも、キーボード本体2を縦置き状態にお
いて、摩擦係合、磁力、あるいは、ロック機能により、
支持、固定する機構である。
ば、この実施の形態では、枢軸4を介して、第1のスタ
ンド部材1aに枢支されており、この枢軸回りに、前述
の支持固定手段3を装備するとよい。この支持固定手段
3は、少なくとも、キーボード本体2を縦置き状態にお
いて、摩擦係合、磁力、あるいは、ロック機能により、
支持、固定する機構である。
【0010】即ち、例えば、摩擦係合の機構としては、
枢軸4の回りに、摩擦係数の高いゴム質の環(図示せ
ず)を装着し、この環を介して、各スタンド部材1a、
1bを枢軸4に嵌合する構造が採用できる。この構造に
おいて、環の接触摩擦により、枢動方向に所要の摩擦抵
抗を発揮させ、これによって、キーボード本体2を縦置
き状態に保持するのである。
枢軸4の回りに、摩擦係数の高いゴム質の環(図示せ
ず)を装着し、この環を介して、各スタンド部材1a、
1bを枢軸4に嵌合する構造が採用できる。この構造に
おいて、環の接触摩擦により、枢動方向に所要の摩擦抵
抗を発揮させ、これによって、キーボード本体2を縦置
き状態に保持するのである。
【0011】また、磁力による固定機構としては、各ス
タンド部材1a、1bに、互いに吸着力を働かせる磁
石、あるいは、一方が磁石、他方がフェライトなどの感
磁性体である磁力作用片を設けて、キーボード本体2を
縦置きした状態で、磁力により両スタンド部材1a、1
bの相互の姿勢を固定する構造が採用できる。
タンド部材1a、1bに、互いに吸着力を働かせる磁
石、あるいは、一方が磁石、他方がフェライトなどの感
磁性体である磁力作用片を設けて、キーボード本体2を
縦置きした状態で、磁力により両スタンド部材1a、1
bの相互の姿勢を固定する構造が採用できる。
【0012】更に、ロック機能を持った固定機構には、
従来から知られるクイックストップ構造の半固定手段が
採用でき、あるいは、純粋に、機械的係合手段で、キー
ボード本体2を縦置きした状態で、両スタンド部材1
a、1bの相互の姿勢を固定する構造が採用できる。な
お、図中、符号5は机上に置かれたコンピュータ機器で
ある。
従来から知られるクイックストップ構造の半固定手段が
採用でき、あるいは、純粋に、機械的係合手段で、キー
ボード本体2を縦置きした状態で、両スタンド部材1
a、1bの相互の姿勢を固定する構造が採用できる。な
お、図中、符号5は机上に置かれたコンピュータ機器で
ある。
【0013】なお、上述の実施の形態では、スタンド1
を机に固定する場合について説明したが、コンピュータ
機器にスタンド1を固定して、必要に応じて、縦置きす
ることができるように構成してもよい。例えば、机Dの
上面とコンピュータ機器本体との間、あるいは、そのコ
ンピュータ機器本体と、その上に置かれる表示装置とし
てのモニタ(図示せず)との間に、スタンド1の一部を
挟み込む形で、装備できる形式にしてもよい。
を机に固定する場合について説明したが、コンピュータ
機器にスタンド1を固定して、必要に応じて、縦置きす
ることができるように構成してもよい。例えば、机Dの
上面とコンピュータ機器本体との間、あるいは、そのコ
ンピュータ機器本体と、その上に置かれる表示装置とし
てのモニタ(図示せず)との間に、スタンド1の一部を
挟み込む形で、装備できる形式にしてもよい。
【0014】
【発明の効果】本発明は、以上詳述したようになり、机
などに固定されるスタンドと、該スタンドに対して縦置
き可能に支持されるキーボード本体と、前記スタンドに
対して前記キーボード本体を縦置き状態に支持、固定す
る支持固定手段とを具備しているので、不使用時には、
キーボード本体を安定に縦置きすることができ、これに
よって、机上の必要スペースを確保することができる。
などに固定されるスタンドと、該スタンドに対して縦置
き可能に支持されるキーボード本体と、前記スタンドに
対して前記キーボード本体を縦置き状態に支持、固定す
る支持固定手段とを具備しているので、不使用時には、
キーボード本体を安定に縦置きすることができ、これに
よって、机上の必要スペースを確保することができる。
【図1】本発明の実施の形態を示す概略斜視図である。
【図2】同じく、キーボードの使用状態の概略側面図で
ある。
ある。
【図3】同じく、キーボードの縦置き状態の概略側面図
である。
である。
【図4】同じく、スタンドの概略斜視図である。
D 机 1 スタンド 1a 第1のスタンド部材 1b 第2のスタンド部材 2 キーボード本体 3 支持固定手段 4 枢軸 5 コンピュータ機器
Claims (3)
- 【請求項1】 机などに固定されるスタンドと、該スタ
ンドに対して縦置き可能に支持されるキーボード本体
と、前記スタンドに対して前記キーボード本体を縦置き
状態に支持、固定する支持固定手段とを具備しているこ
とを特徴とする省スペース型キーボード。 - 【請求項2】 前記スタンドは、少なくとも、机などに
固定される第1のスタンド部材と、前記キーボード本体
に連結されて、前記支持固定手段を介して、第1のスタ
ンド部材に枢支される第2のスタンド部材とを具備して
いることを特徴とする請求項1に記載の省スペース型キ
ーボード。 - 【請求項3】 前記支持固定手段は、少なくとも、前記
キーボード本体を縦置き状態において、摩擦係合、磁
力、あるいは、ロック機能により、支持、固定する機構
であることを特徴とする請求項1あるいは2に記載の省
スペース型キーボード。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16079798A JP3199030B2 (ja) | 1998-06-09 | 1998-06-09 | 省スペース型キーボード |
| US09/327,455 US6299366B1 (en) | 1998-06-09 | 1999-06-08 | Keyboard rotatable to vertical position above desk |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16079798A JP3199030B2 (ja) | 1998-06-09 | 1998-06-09 | 省スペース型キーボード |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH11353090A true JPH11353090A (ja) | 1999-12-24 |
| JP3199030B2 JP3199030B2 (ja) | 2001-08-13 |
Family
ID=15722668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16079798A Expired - Fee Related JP3199030B2 (ja) | 1998-06-09 | 1998-06-09 | 省スペース型キーボード |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US6299366B1 (ja) |
| JP (1) | JP3199030B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US20030198497A1 (en) * | 2002-04-18 | 2003-10-23 | Liu Chung Shen | Keyboard with stand-up support |
| US8289733B2 (en) * | 2009-10-13 | 2012-10-16 | Infineon Technologies Ag | Adaptive frequency jitter for controller |
| IT202100013133A1 (it) | 2021-05-20 | 2022-11-20 | Roberto Mattei | Svincolo a cerniera per tastiere elettroniche finalizzato a sfruttare il bordo del tavolo di lavoro |
Family Cites Families (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60180029A (ja) | 1984-02-24 | 1985-09-13 | 株式会社東芝 | 真空開閉装置 |
| US4704604A (en) * | 1984-11-28 | 1987-11-03 | Zenith Electronics Corporation | Pivoting mount for detachable keyboard |
| JPS6397121A (ja) | 1986-10-13 | 1988-04-27 | 藤森 滋 | ホイツプクリ−ムの製造方法およびその装置 |
| US4718740A (en) * | 1986-10-28 | 1988-01-12 | Allied Corporation | Housing and stowage mechanism for terminal keyboard and display panel |
| US5055839A (en) * | 1989-12-15 | 1991-10-08 | International Business Machines Corporation | Breakaway keyboard |
| US5040760A (en) * | 1990-07-16 | 1991-08-20 | Andray Mining Company | Support for computer keyboard |
| US5661605A (en) * | 1992-06-26 | 1997-08-26 | Conway; Kevin M. | Computer keyboard |
| US5629832A (en) * | 1994-06-16 | 1997-05-13 | Compaq Computer Corporation | Electronic device keyboard with pivot bar tilt mechanism |
| US5961231A (en) * | 1994-09-16 | 1999-10-05 | Flex-Rest, Llc | Keyboard positioning system |
| US5823487A (en) * | 1996-01-17 | 1998-10-20 | Minnesota Mining And Manufacturing Company | Keyboard support assembly |
-
1998
- 1998-06-09 JP JP16079798A patent/JP3199030B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1999
- 1999-06-08 US US09/327,455 patent/US6299366B1/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US6299366B1 (en) | 2001-10-09 |
| JP3199030B2 (ja) | 2001-08-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6778196B2 (en) | Mounting a display panel in a computer | |
| JP3598517B2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| DE60216733D1 (de) | Haltevorrichtung für lcd-flachbildschirme | |
| CN105103077A (zh) | 双部件铰链组件 | |
| JP2009271790A (ja) | チルト機構付支持装置 | |
| TWI303150B (ja) | ||
| JP2001050244A (ja) | ユニット回動支持機構 | |
| JP3199030B2 (ja) | 省スペース型キーボード | |
| US7413159B2 (en) | Stand for retaining computer chassis | |
| EP2992399A1 (en) | Foot support assembly for cantilevered touch screen | |
| US7997507B2 (en) | Supporting device for supporting a flat panel display device and flat panel display device assembly | |
| CN115681754A (zh) | 显示器 | |
| TWM525043U (zh) | 保護套及電子裝置組合 | |
| CN103425196A (zh) | 电子装置 | |
| CN216848607U (zh) | 具有吸附式触控笔的一体机 | |
| KR100427191B1 (ko) | 액정디스플레이 장치 | |
| JPH01311653A (ja) | 電子機器 | |
| JP3217488U (ja) | キャスターおよび搬送台 | |
| CN206371017U (zh) | 电子设备保持支架 | |
| CN223242434U (zh) | 一种双屏笔记本用固定装置 | |
| KR100431381B1 (ko) | 컴퓨터 장치 | |
| JP2003044164A (ja) | ノートキャリー | |
| JP2000284855A (ja) | 携帯用パソコン | |
| JP2001120365A (ja) | ラック方式の昇降式収納庫における容易に着脱可能なラック及びラック支持金具の支持装置 | |
| JPH0497704A (ja) | プリンタ置台 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080615 Year of fee payment: 7 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20090615 Year of fee payment: 8 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100615 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20100615 Year of fee payment: 9 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20110615 Year of fee payment: 10 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |