JPH1139997A - 回転形dipスイッチ - Google Patents
回転形dipスイッチInfo
- Publication number
- JPH1139997A JPH1139997A JP9191219A JP19121997A JPH1139997A JP H1139997 A JPH1139997 A JP H1139997A JP 9191219 A JP9191219 A JP 9191219A JP 19121997 A JP19121997 A JP 19121997A JP H1139997 A JPH1139997 A JP H1139997A
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- Japan
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- rotor
- click
- housing
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- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 高さ(厚さ)を小とし、表示部を大とする。
【解決手段】 ロータ16の周面にクリック用凹凸41
が形成され、カバー21の両側縁がロータ16の周面と
対向するように折曲げ延長されて折曲げ片42a,42
bとされ、その折曲げ片42a,42bの中央部にクリ
ック用突部43a,43bが突出されてクリック用凹凸
42a,42bと弾性的に接触し、ロータ16の回転で
クリック感が得られる。折曲げ片42a,42bの折曲
げ縁にこれに沿った切溝44a,44bが形成され、弾
性が得られる。
が形成され、カバー21の両側縁がロータ16の周面と
対向するように折曲げ延長されて折曲げ片42a,42
bとされ、その折曲げ片42a,42bの中央部にクリ
ック用突部43a,43bが突出されてクリック用凹凸
42a,42bと弾性的に接触し、ロータ16の回転で
クリック感が得られる。折曲げ片42a,42bの折曲
げ縁にこれに沿った切溝44a,44bが形成され、弾
性が得られる。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は回転角度位置に応
じてデジタルコード値を設定するDIPスイッチ、特に
その設定値の切替え時のクリック感(節度感)と、その
位置決めを得るための機構に関する。
じてデジタルコード値を設定するDIPスイッチ、特に
その設定値の切替え時のクリック感(節度感)と、その
位置決めを得るための機構に関する。
【0002】
【従来の技術】図2に従来の回転形DIPスイッチの分
解図を示す。絶縁のモールド品よりなるハウジング11
には6本の端子12a〜12fが内外に突出して対向側
板に取付けられ、ハウジング11の中央部に円形凹部1
3が設けられ、円形凹部13内にコンタクト板15が収
容され、コンタクト板15には4つのアームの一端がそ
れぞれ一体に形成され、各アームの遊端部は可動コンタ
クト15a〜15dが端子12a〜12f中の4つの内
端部上に近接対向して設けられ、更に共通コンタクト1
5eが端子12a〜12f中の残りの2つの一方と常時
弾性的に接触されている。この2つの端子は互いに電気
的に接続されている。
解図を示す。絶縁のモールド品よりなるハウジング11
には6本の端子12a〜12fが内外に突出して対向側
板に取付けられ、ハウジング11の中央部に円形凹部1
3が設けられ、円形凹部13内にコンタクト板15が収
容され、コンタクト板15には4つのアームの一端がそ
れぞれ一体に形成され、各アームの遊端部は可動コンタ
クト15a〜15dが端子12a〜12f中の4つの内
端部上に近接対向して設けられ、更に共通コンタクト1
5eが端子12a〜12f中の残りの2つの一方と常時
弾性的に接触されている。この2つの端子は互いに電気
的に接続されている。
【0003】コンタクト板15上に絶縁材のモールド品
よりなるロータ16が円形凹部13内に収容される。ロ
ータ16は円形凹部13とほぼ同軸心状の厚い円板状を
しており、ハウジング11の底板の反対側の上半部は径
が小とされ、かつその周縁部にその周方向に沿ってクリ
ック用凹凸17が形成されている。またロータ16の上
面中心に直径方向に延長したドライバ溝18が形成され
ている。
よりなるロータ16が円形凹部13内に収容される。ロ
ータ16は円形凹部13とほぼ同軸心状の厚い円板状を
しており、ハウジング11の底板の反対側の上半部は径
が小とされ、かつその周縁部にその周方向に沿ってクリ
ック用凹凸17が形成されている。またロータ16の上
面中心に直径方向に延長したドライバ溝18が形成され
ている。
【0004】金属板のプレス加工よりなるカバー21が
ハウジング11の上面上に近接対向して設けられ、カバ
ー21の一対の対向両側縁から枠状脚片21a,21b
が一体に折曲げ延長され、ハウジング11の側面の係止
突起22a,22b(22aは図でかくれている)とそ
れぞれ係合され、カバー21がハウジング11に取付け
られる。更に脚片21a,21bの端から係止片21
a,21dが一体に突出され、これらがハウジング11
の底面に折曲げられる。
ハウジング11の上面上に近接対向して設けられ、カバ
ー21の一対の対向両側縁から枠状脚片21a,21b
が一体に折曲げ延長され、ハウジング11の側面の係止
突起22a,22b(22aは図でかくれている)とそ
れぞれ係合され、カバー21がハウジング11に取付け
られる。更に脚片21a,21bの端から係止片21
a,21dが一体に突出され、これらがハウジング11
の底面に折曲げられる。
【0005】カバー21に円形開口24が形成され、こ
の円形開口24にロータ16の上面のドライバ溝18が
形成されている部分が外部に離れている。ロータ16の
凹凸17が形成されている部分の下部は径が大となっ
て、つば部16aが形成されているが、このつば部16
aの上面とカバー21との間にオーリング25が介在さ
れ、ハウジング11内が密封される。
の円形開口24にロータ16の上面のドライバ溝18が
形成されている部分が外部に離れている。ロータ16の
凹凸17が形成されている部分の下部は径が大となっ
て、つば部16aが形成されているが、このつば部16
aの上面とカバー21との間にオーリング25が介在さ
れ、ハウジング11内が密封される。
【0006】円形開口24と円心的に一つの円上に二つ
の半形切溝27a,27bが形成され、これにより半円
形のアーム28a,28bが構成され、半円形アーム2
8a,28bの各中央部にハウジング11側に突出した
クリック用突部29a,29bが構成され、これらがロ
ータ16のクリック用凹凸17と弾性的に接触してい
る。従って、ドライバ溝18にドライバの先を挿入して
ロータ16を回動させると、クリック用突部29a,2
9bがクリック用凹凸17の凹部から次の凹部へ移るご
とにクリック感(感触)が得られる。図に示していない
が、そのクリック用突部29a,29bがクリック用凹
凸17の各凹部に位置した状態で、ロータ16の底面よ
り突出した駆動突起がコンタクト15a〜15dの1つ
乃至複数と係合して、端子側に押圧し、コンタクト15
a〜15dの1乃至複数が端子12a〜12eの対応す
るものに弾性的に接触する。このコンタクトと端子との
各接触状の組合せに応じたコードが端子12a〜12e
から出力することができ、このコードを示す数値がカバ
ー21の上面の表示部31に表示され、その表示中のド
ライバ溝18の矢印が示す値がロータ16の回転値にお
ける設定コードを示す。
の半形切溝27a,27bが形成され、これにより半円
形のアーム28a,28bが構成され、半円形アーム2
8a,28bの各中央部にハウジング11側に突出した
クリック用突部29a,29bが構成され、これらがロ
ータ16のクリック用凹凸17と弾性的に接触してい
る。従って、ドライバ溝18にドライバの先を挿入して
ロータ16を回動させると、クリック用突部29a,2
9bがクリック用凹凸17の凹部から次の凹部へ移るご
とにクリック感(感触)が得られる。図に示していない
が、そのクリック用突部29a,29bがクリック用凹
凸17の各凹部に位置した状態で、ロータ16の底面よ
り突出した駆動突起がコンタクト15a〜15dの1つ
乃至複数と係合して、端子側に押圧し、コンタクト15
a〜15dの1乃至複数が端子12a〜12eの対応す
るものに弾性的に接触する。このコンタクトと端子との
各接触状の組合せに応じたコードが端子12a〜12e
から出力することができ、このコードを示す数値がカバ
ー21の上面の表示部31に表示され、その表示中のド
ライバ溝18の矢印が示す値がロータ16の回転値にお
ける設定コードを示す。
【0007】
【発明が解決しようとする課題】従来の回転形DIPス
イッチではロータ16にクリック感と、その位置決めを
得るためのクリック用凹凸17が、その作用のためにの
み設けられ、それだけロータ16の厚みが大となり、つ
まりDIPスイッチの厚さが大となり、それだけ小形を
困難としていた。またクリック用アーム28a,28b
のため表示部31の面積が大きくとれず、表示が小さく
誤設定のおそれがあった。
イッチではロータ16にクリック感と、その位置決めを
得るためのクリック用凹凸17が、その作用のためにの
み設けられ、それだけロータ16の厚みが大となり、つ
まりDIPスイッチの厚さが大となり、それだけ小形を
困難としていた。またクリック用アーム28a,28b
のため表示部31の面積が大きくとれず、表示が小さく
誤設定のおそれがあった。
【0008】
【課題を解決するための手段】この発明によればロータ
の周面にクリック用凹凸が形成され、カバーの一縁から
ロータの周面のクリック用凹凸に弾性的に接触する突部
が一体に折曲げ延長される。
の周面にクリック用凹凸が形成され、カバーの一縁から
ロータの周面のクリック用凹凸に弾性的に接触する突部
が一体に折曲げ延長される。
【0009】
【発明の実施の形態】図1にこの発明の実施例を示し、
図2と対応する部分に同一符号を付けてある。この実施
例ではロータ16の周面にクリック用凹凸41が周方向
に沿って形成される。またカバー21の脚片21a,2
1bが形成されていない一対の対向縁から短かい折曲げ
片42a,42bがハウジング11側に一体に折曲げ延
長されてロータ16の周面と対向され、その折曲げ片4
2a,42bの各中央部に互いに内側にクリック用突部
43a,43b(43bは図ではかくれている)が押し
出されて形成され、これら突部43a,43bがクリッ
ク用凹凸41と弾性的に接触している。この弾性が得易
いように、折曲げ片42a,42bの各折曲げ縁に沿っ
て切溝44a,44bが形成されている。
図2と対応する部分に同一符号を付けてある。この実施
例ではロータ16の周面にクリック用凹凸41が周方向
に沿って形成される。またカバー21の脚片21a,2
1bが形成されていない一対の対向縁から短かい折曲げ
片42a,42bがハウジング11側に一体に折曲げ延
長されてロータ16の周面と対向され、その折曲げ片4
2a,42bの各中央部に互いに内側にクリック用突部
43a,43b(43bは図ではかくれている)が押し
出されて形成され、これら突部43a,43bがクリッ
ク用凹凸41と弾性的に接触している。この弾性が得易
いように、折曲げ片42a,42bの各折曲げ縁に沿っ
て切溝44a,44bが形成されている。
【0010】なおこの例ではコンタクト板15と、ロー
タ16との内に金属板よりなる抑え片46が配され、各
コンタクト15a〜15dの部分が突出する小穴47a
〜47bが形成され、ロータ16の底面から一体に突出
した駆動突起48の対応するものがコンタクト15a〜
15dの1つ乃至複数と対応端子に弾性的押圧すること
ができ、かつ、その押圧が急に解除された時にロータ1
6の回動によりコンタクトを折り曲げたりしないよう
に、コンタクトの振動を抑え片46で押圧する。
タ16との内に金属板よりなる抑え片46が配され、各
コンタクト15a〜15dの部分が突出する小穴47a
〜47bが形成され、ロータ16の底面から一体に突出
した駆動突起48の対応するものがコンタクト15a〜
15dの1つ乃至複数と対応端子に弾性的押圧すること
ができ、かつ、その押圧が急に解除された時にロータ1
6の回動によりコンタクトを折り曲げたりしないよう
に、コンタクトの振動を抑え片46で押圧する。
【0011】またこの例ではハウジング11の上面の4
つの角部に短かい支柱11a〜11dが一体に立てら
れ、支柱11a〜11d上にカバー21が配され、ハウ
ジングの円形凹部13が浅く、この内部にはロータ16
が収容されず、円形凹部13の周縁のハウジング11の
上面とロータ16との間にオーリング25が介在されて
コンタクトと端子との接触部は外部に対して気密とされ
る。
つの角部に短かい支柱11a〜11dが一体に立てら
れ、支柱11a〜11d上にカバー21が配され、ハウ
ジングの円形凹部13が浅く、この内部にはロータ16
が収容されず、円形凹部13の周縁のハウジング11の
上面とロータ16との間にオーリング25が介在されて
コンタクトと端子との接触部は外部に対して気密とされ
る。
【0012】ロータ16のドライバ溝18は十字状とさ
れ、ロータ16の上面にその中心に対し、等角間隔で低
い円形状突部49が一体に形成されている。
れ、ロータ16の上面にその中心に対し、等角間隔で低
い円形状突部49が一体に形成されている。
【0013】
【発明の効果】以上述べたようにこの発明では、ロータ
16の周面にクリック用凹凸41が形成され、この凹凸
41に、カバー21から折曲げ延長されたクリック用突
部43a,43bがロータ16の周面側から弾性的に押
され、これによりクリック感、位置決めが得られるた
め、従来よりもロータ16の厚さを薄くすることがで
き、それだけ全体の形状を小さくすることができる。
16の周面にクリック用凹凸41が形成され、この凹凸
41に、カバー21から折曲げ延長されたクリック用突
部43a,43bがロータ16の周面側から弾性的に押
され、これによりクリック感、位置決めが得られるた
め、従来よりもロータ16の厚さを薄くすることがで
き、それだけ全体の形状を小さくすることができる。
【0014】またカバー21の上面は円形開口24以外
の部分は全部表示部31に使用することができ、表示が
大きく誤設定のおそれも少ない。
の部分は全部表示部31に使用することができ、表示が
大きく誤設定のおそれも少ない。
【図1】Aはこの発明の実施例を示す分解斜視図、Bは
ロータ16の断面図である。
ロータ16の断面図である。
【図2】従来の回転形DIPスイッチを示す斜視図。
Claims (1)
- 【請求項1】 複数の端子が内外に突出した絶縁材より
なるハウジング内にコンタクト板が配され、そのコンタ
クト板上に絶縁入のロータが配され、 そのロータ上に中央開口が形成された金属板よりなるカ
バーが配され、そのカバー両端部が折曲げ延長されて、
上記ハウジングに係合され、 上記開口を通じてロータの上記ハウジングに対し相対的
角度位置を変更することにより、上記コンタクト板に一
体に形成された可動コンタクトの1乃至複数が上記ロー
タの突部により押されて上記端子の1乃至複数と弾性的
接触する回転形DIPスイッチにおいて、 上記ロータの周面に形成されたクリック用凹凸と、 上記カバーの一縁から折曲げ延長され、ロータの周面の
クリック用凹凸と弾性的接触する突部と、 を具備することを特徴とする回転形DIPスイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09191219A JP3103880B2 (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 回転形dipスイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP09191219A JP3103880B2 (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 回転形dipスイッチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1139997A true JPH1139997A (ja) | 1999-02-12 |
| JP3103880B2 JP3103880B2 (ja) | 2000-10-30 |
Family
ID=16270890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP09191219A Expired - Fee Related JP3103880B2 (ja) | 1997-07-16 | 1997-07-16 | 回転形dipスイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3103880B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7566838B1 (en) | 2008-12-19 | 2009-07-28 | Excel Cell Electronic Co., Ltd. | Rotary DIP switch |
| JP2010176935A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Bairong Electron Co Ltd | ロータリーディップスイッチ |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0565771U (ja) * | 1992-02-20 | 1993-08-31 | 三菱自動車工業株式会社 | バン型車両の背面泥付着防止用整流板構造 |
| JP4720515B2 (ja) * | 2006-01-18 | 2011-07-13 | パナソニック株式会社 | 回転操作型電子部品 |
-
1997
- 1997-07-16 JP JP09191219A patent/JP3103880B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7566838B1 (en) | 2008-12-19 | 2009-07-28 | Excel Cell Electronic Co., Ltd. | Rotary DIP switch |
| JP2010176935A (ja) * | 2009-01-28 | 2010-08-12 | Bairong Electron Co Ltd | ロータリーディップスイッチ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3103880B2 (ja) | 2000-10-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A01 Effective date: 20000711 |
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