JPH1153311A - 回線代替制御方式 - Google Patents

回線代替制御方式

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Publication number
JPH1153311A
JPH1153311A JP9220654A JP22065497A JPH1153311A JP H1153311 A JPH1153311 A JP H1153311A JP 9220654 A JP9220654 A JP 9220654A JP 22065497 A JP22065497 A JP 22065497A JP H1153311 A JPH1153311 A JP H1153311A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
line
message
transmission
circuit
format
Prior art date
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Pending
Application number
JP9220654A
Other languages
English (en)
Inventor
Kenji Fujikawa
健二 藤川
Tomohiko Yagyu
智彦 柳生
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】異なるメッセージ送受信様式を持つ回線で接続
された複数コンピュータで構成されたオンラインシステ
ムにおいて、回線障害時に他回線を用いてメッセージの
送信代替を行う回線代替制御方式の提供。 【解決手段】宛先毎の送信回線名と回線障害時の代替回
線を定義した回線定義テーブル、および、回線毎の送受
信様式を定義した回線様式テーブルを備え、回線障害時
には、回線定義テーブル及び回線様式テーブルを参照し
てメッセージを他コンピュータ宛の様式に編集し、他コ
ンピュータの回線を経由して宛先コンピュータまで送信
する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、多種のメッセージ
送受信方式で定義された回線によって接続された複数の
コンピュータ構成を有するオンラインシステムにおけ
る、回線障害時の回線代替制御方式に関する。
【0002】
【従来の技術】回線障害時に自動的に回線の切替えを行
うオンラインシステムとして、例えば特開平7−849
12号公報には、汎用コンピュータと端末装置との間に
同じ回線を2本用意し、回線障害時に自動的に回線切り
替えを行うようにしたオンラインシステムが提案されて
いる(「第1の従来方式」という)。また例えば特開平
5−298255公報には、システムが障害により処理
がスタンバイ系に切り替わった場合に送信が完了してい
ないメッセージを亡失しないで再送出が可能なメッセー
ジ出力制御機能が提案されており、これは、複数の同じ
送受信様式を持つ回線で接続された複数端末間でメッセ
ージ出力の代替を行うものである(「第2の従来方式」
という)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】ところで上記した従来
方式は下記記載の問題点を有している。
【0004】第1の問題点は、上記第1の従来方式にお
いては、同じ送受信様式を持つ回線を2本以上用意する
必要が有り、異なる送受信様式の回線を用いた回線代替
を行うことができない、ということである。
【0005】その理由は、コンピュータ端末間は1対1
で接続されており、他端末を経由して目的の端末に送信
するような接続形態でないため、異なる回線様式を持つ
回線を経由して代替送受信が行えない為である。
【0006】第2の問題点は、上記第2の従来方式にお
いても、同様に、異なる回線様式を持つ端末でメッセー
ジ代替を行うことができない、ということである。
【0007】その理由は、同一の送受信様式で接続され
た複数端末の間で、端末宛のメッセージを他端末で代替
する方式であるため、回線様式の異なる別回線を使用し
たメッセージの代替表示を行うことができない、ことに
よる。
【0008】したがって本発明は、上記問題点に鑑みて
なされたものであって、その目的は、送受信様式が異な
る複数の回線で相互に接続された複数コンピュータで構
成されるオンラインシステムにおいて、回線障害時に他
の回線を用いて回線代替を行い、メッセージ送受信の信
頼性を向上する、回線代替制御方式を提供することにあ
る。
【0009】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するた
め、本発明の回路代替制御方式は、オンラインシステム
におけるコンピュータ間のメッセージ通信において、回
線毎にメッセージの送受信様式が異なる場合、回線障害
時に、メッセージ送受信様式変換用テーブルを用いて他
の回線を使用し、これにより回線の代替を行うことを特
徴とする。
【0010】また本発明は、異なるメッセージ送受信様
式を持つ回線で接続された複数コンピュータで構成され
てなるオンラインシステムにおいて、宛先毎の送信回線
名と回線障害時の代替回線を定義した回線定義テーブ
ル、および回線毎の送受信様式を定義した回線様式テー
ブルを備え、回線障害時には、前記回線定義テーブル及
び前記回線様式テーブルを参照してメッセージを、他コ
ンピュータ宛の様式に編集し、他コンピュータの回線を
経由して宛先コンピュータまで送信する、ことを特徴と
する。
【0011】そして本発明は、好ましくは、コンピュー
タ間のメッセージ通信において回線毎にメッセージの送
受信様式が異なるオンラインシステムにおいて、回線の
状態を保持している回線状態テーブルと、宛先毎の送信
回線名と回線障害時の代替回線を定義した回線定義テー
ブルと、宛先コンピュータへメッセージを送信する際
に、前記回線状態テーブルと前記回線定義テーブルを参
照して前記メッセージを送信可能な回線を選択し、前記
回線様式テーブルを参照して該回線に応じた送信メッセ
ージに編集する手段と、編集の完了したメッセージを前
記選択された回線から送信する手段と、を備えたことを
特徴とする。
【0012】
【発明の実施の形態】本発明の実施の形態について以下
に説明する。本発明の回路代替制御方式は、その好まし
い実施の形態において、回線障害時の代替回線を格納し
たテーブルおよび回線毎の送受信様式を格納した回線様
式テーブルを備え、これらのテーブルを参照して、異な
る送受信様式の回線同士での障害時回線代替を実現する
ようにしたものである。
【0013】より詳細には、送信メッセージ編集処理部
(図1の2)が回線障害時に回線定義テーブル(図1の
4)と回線様式テーブル(図1の5)を参照し、送信メ
ッセージを、送信回線様式に編集し直して、送信処理部
(図1の3)へ引き渡す。
【0014】本発明の回線代替制御方式は、その好まし
い実施の形態において、送信メッセージ編集処理部(図
1の2)では、回線状態を保持している回線状態テーブ
ル(図1の6)、回線障害時にどの回線に代替を行うか
を定義した回線定義テーブル(図1の4)、各回線のメ
ッセージ送受信様式を定義した回線様式テーブル(図1
の5)、業務処理部(図1の1)から受け取った送信メ
ッセージを保存する為の送信メッセージファイル(図1
の7)を備えている。
【0015】送信処理部(図1の3)は、回線毎に送信
待ちメッセージ行列(図1の8)を備えており、実際の
回線への送信処理を行う。
【0016】業務処理部(図1の1)は、送信メッセー
ジ編集処理部(図1の2)に対して他システム宛のメッ
セージを渡す。
【0017】送信メッセージ編集処理部(図1の2)
は、業務処理部(図1の1)より渡されたメッセージを
送信メッセージファイル(図1の7)に登録した後、回
線状態テーブル(図1の6)と回線定義テーブル(図1
の4)を参照して、送信回線を選択し、回線様式テーブ
ル(図1の5)を参照して送信メッセージを編集する。
編集の完了したメッセージは、送信回線の識別が付加さ
れ、送信処理部(図1の3)に渡される。
【0018】送信処理部(図1の3)は、送信メッセー
ジ編集処理部(図1の2)から受け取ったメッセージを
該当する回線の送信待ちメッセージ行列(図1の8)へ
登録する。送信が正常に終了した後、送信待ちメッセー
ジ行列より削除し、送信メッセージ編集処理部(図1の
2)に当該メッセージの正常送信終了を通知する。
【0019】送信メッセージ編集処理部(図1の2)
は、通知された当該メッセージを、送信メッセージファ
イル(図1の7)より削除する。
【0020】一方、回線障害により選択した回線での送
信ができない場合は、送信処理部(図1の3)は、送信
メッセージ編集処理部(図1の2)に対して回線障害を
通知し、送信メッセージ編集処理部(図1の2)は、回
線状態テーブル(図1の6)を送信処理部(図1の3)
からの通知に従い変更する。
【0021】送信処理部(図1の3)は、障害通知後、
該当回線の送信待ちメッセージ行列に残っているメッセ
ージを送信メッセージ編集処理部(図1の2)に通知す
る。送信メッセージ編集処理部(図1の2)では、通知
された送信待ちメッセージを送信メッセージファイル
(図1の7)より抽出し、回線状態テーブル(図1の
6)と回線定義テーブル(図1の4)を参照して代替回
路を選択し、メッセージを代替回路様式に編集し、送信
処理部(図1の3)へ再び渡す。
【0022】
【実施例】上記した本発明の実施の形態について更に詳
細に説明すべく、本発明の実施例について図面を参照し
て以下に説明する。
【0023】図1は、本発明の一実施例の構成を示す図
である。図1を参照すると、本実施例のオンラインシス
テムは、3つのコンピュータA、B、Cが、それぞれ回
路L1、L2、L3によって相互接続されている。
【0024】コンピュータA、B、Cの各々は、業務処
理部1、送信メッセージ処理部2、送信処理部3、回路
定義テーブル4、回線様式テーブル5、回線状態テーブ
ル6、送信メッセージファイル7、各回線毎の送信待ち
メッセージ行列8を含む。なお、図1では、コンピュー
タAの内部構成だけが示されているが、他のコンピュー
タB、Cも同様の構成を含む。
【0025】回線定義テーブル4には、図2(a)に示
すように、送信メッセージの宛先システム名と、宛先シ
ステムに送信するための回線名と、その回線が障害にな
った時の代替回線名が定義されている。
【0026】また回線様式テーブル5は、図2(b)に
示すように、各回線にメッセージを送信する時の送受信
様式を定義した表である。
【0027】回線状態テーブル6は、図2(c)に示す
ように、回線の接続状態を登録した表であり、回線名と
その回線状態(正常/障害)からなる。
【0028】業務処理部1は、他コンピュータ宛のメッ
セージが発生した時点で、宛先とメッセージを送信メッ
セージ編集処理部2に送る。
【0029】送信メッセージ編集処理部2は、業務処理
部1から受けた宛先とメッセージを送信メッセージファ
イル7に登録し、宛先をキーとして、回線定義テーブル
4を検索し、該当メッセージを送る回線を選択する。図
2(d)は、送信メッセージファイル7の内容の一例を
示した図であり、送信メッセージの宛先、メッセージ本
文、ステータス情報(送信中、送信待ち等)からなる。
【0030】選択された回線をキーとして回線状態テー
ブル6を検索し、回線状態を調べる。そして選択された
回線の回線状態が障害の場合等により送信可能でなけれ
ば、代替回路を選択し、同様に回線状態を調べる。また
送信可能な回線が無い場合には、送信メッセージファイ
ル7中の当該メッセージのステータスを「送信待ち」に
する。
【0031】送信可能な回線が存在した場合には、その
回線をキーとして、回線様式テーブル5を検索し、メッ
セージの送受信様式を調べ、メッセージを編集し、送信
処理部3へ渡し、送信メッセージファイル7の当該メッ
セージのステータスを「送信中」にする。
【0032】送信処理部3は、受け取ったメッセージ
を、該当する回線の送信待ちメッセージ行列8に登録す
る。送信処理部3は、各回線毎に、送信待ちメッセージ
行列8の順にメッセージの送信を行う。
【0033】メッセージが正常に送信された後は、送信
待ちメッセージ行列8から当該メッセージを削除し、送
信されたメッセージが送信メッセージ編集処理部2に通
知され、送信メッセージ編集処理部2は当該メッセージ
を送信メッセージファイル7から削除する。
【0034】一方、回線障害により送信できなかった場
合には、送信処理部3は、障害通知と送信待ちメッセー
ジ行列8に残っているメッセージを、送信メッセージ編
集処理部2に通知し、障害回線の送信待ちメッセージ行
列8をクリアする。
【0035】送信メッセージ処理部2では、送信処理部
3から通知された未送信メッセージを送信メッセージフ
ァイル7から検索し、再度宛先をキーとして回線定義テ
ーブル4を検索し、送信回線を選択する。そして選択さ
れた送信回線をキーとして、回線状態テーブル6を検索
して送信可能な回線を選択し、回線様式テーブル5を参
照して該当メッセージを編集する。編集されたメッセー
ジは再び、送信処理部3へと渡される。
【0036】なお、図2(a)は、コンピュータAの回
線定義テーブル4を示したものであり、コンピュータA
のからの宛先コンピュータB、C、その送信回線として
L1、L2、代替回線としてL2、L1が定義されてい
る。すなわち、宛先コンピュータBへの回線L1が回線
障害時には、代替回線である回線L2が選択され、送信
メッセージ編集処理部2では回線様式テーブル5を参照
して、回線L2の宛先コンピュータC向けのメッセージ
に編集し、送信処理部3を介して回線L2からコンピュ
ータCに該メッセージが送信され、コンピュータCから
コンピュータBに回線L3を介してメッセージが送信さ
れ、これにより宛先Bにメッセージが送信されることに
なる。
【0037】なお、上記実施例では、3つのコンピュー
タを接続したオンラインシステムを例に説明したが、本
発明はこれに限定されるものでなく、任意の台数のコン
ピュータを接続したオンラインシステムにも適用可能で
あることは勿論である。
【0038】
【発明の効果】以上説明したように、本発明によれば、
異なるメッセージ送受信様式を持つ回線で接続された複
数コンピュータで構成されたオンラインシステムにおい
て、回線障害時に他回線を用いてメッセージの送信代替
を行うことを可能とし、メッセージ送受信の信頼性を向
上する、という効果を奏する。
【0039】その理由は、本発明においては、各コンピ
ュータが回線の代替テーブルを持ち、複数の代替回線を
使用することができる、ためである。また、各回線が異
なる送受信様式を持つ場合でも、回線様式テーブルによ
り回線の代替が可能である、ためである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例の構成を示すブロック図であ
る。
【図2】本発明の一実施例におけるテーブル等の内容の
一例を示す図であり、(a)は回線定義テーブル、
(b)は回線様式テーブル、(c)は回線状態テーブ
ル、(d)は送信メッセージファイルの内容の一例を示
す図である。
【符号の説明】
A、B、C コンピュータ L1、L2、L3 回線 1 業務処理部 2 送信メッセージ編集処理部 3 送信処理部 4 回線定義テーブル 5 回線様式テーブル 6 回線状態テーブル 7 送信メッセージファイル 8 回線別送信待ちメッセージ行列

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】オンラインシステムにおけるコンピュータ
    間のメッセージ通信において、回線毎にメッセージの送
    受信様式が異なる場合、回線障害時に、メッセージ送受
    信様式変換用テーブルを用いて他の回線を使用し、これ
    により回線の代替を行うことを特徴とする回線代替制御
    方式。
  2. 【請求項2】異なるメッセージ送受信様式を持つ回線で
    接続された複数コンピュータで構成されてなるオンライ
    ンシステムにおいて、 宛先毎の回線名と該回線障害時の代替回線を定義した回
    線定義テーブル、および回線毎の送受信様式を定義した
    回線様式テーブルを備え、 回線障害時には、前記回線定義テーブル及び前記回線様
    式テーブルを参照してメッセージを、他コンピュータ宛
    の様式に編集し、他コンピュータの回線を経由して宛先
    コンピュータまで送信する、ことを特徴とする回線代替
    制御方式。
  3. 【請求項3】メッセージの送受信様式が異なる回線で相
    互接続された複数のコンピュータを含むオンラインシス
    テムにおいて、 回線の状態を保持している回線状態テーブルと、 宛先毎の回線名と該回線の障害時の代替回線を定義した
    回線定義テーブルと、 各回線のメッセージ送受信様式を定義した回線様式テー
    ブルと、 宛先コンピュータへメッセージを送信する際に、前記回
    線状態テーブルと前記回線定義テーブルを参照して前記
    メッセージを送信可能な回線を選択し、前記回線様式テ
    ーブルを参照して該回線に応じた送信メッセージに編集
    する手段と、 編集の完了したメッセージを前記選択された回線から送
    信する手段と、 を備えたことを特徴とする回線代替制御方式。
  4. 【請求項4】回線障害等により前記選択した回線での前
    記メッセージの送信ができない場合には、前記回線状態
    テーブルの該回線の状態を更新し、再び前記回線状態テ
    ーブルと前記回線定義テーブルを参照して代替回線を選
    択し、メッセージを前記代替回線様式に編集し、前記代
    替回線から前記メッセージを送信することを特徴とする
    回線代替制御方式。
JP9220654A 1997-07-31 1997-07-31 回線代替制御方式 Pending JPH1153311A (ja)

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JP9220654A JPH1153311A (ja) 1997-07-31 1997-07-31 回線代替制御方式

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Citations (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02156748A (ja) * 1988-12-09 1990-06-15 Nec Corp コンピュータ相互間の通信方式
JPH03154960A (ja) * 1989-11-13 1991-07-02 Matsushita Electric Ind Co Ltd 計算機システム
JPH03268643A (ja) * 1990-03-19 1991-11-29 Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> 情報転送方式
JPH07160617A (ja) * 1993-12-09 1995-06-23 Canon Inc マルチメディアサーバー

Patent Citations (4)

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Effective date: 20010403