JPH115632A - ワーク搬送・分離装置 - Google Patents

ワーク搬送・分離装置

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JPH115632A
JPH115632A JP29276497A JP29276497A JPH115632A JP H115632 A JPH115632 A JP H115632A JP 29276497 A JP29276497 A JP 29276497A JP 29276497 A JP29276497 A JP 29276497A JP H115632 A JPH115632 A JP H115632A
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JP
Japan
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work
plate
separation device
separation
separating
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP29276497A
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English (en)
Inventor
Nobuhisa Sonoda
修久 園田
Shinobu Shimoji
忍 下地
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Amada Co Ltd
Original Assignee
Amada Co Ltd
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Publication of JPH115632A publication Critical patent/JPH115632A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 板材加工機等のワーク搬送装置において、ワ
ークホルダーからワークを確実に、搬送、離脱、載置す
ることができるワーク搬送・分離装置の提供。 【解決手段】 タレットパンチプレス等の板材加工機に
おいて、ワーク搬送装置Tに、加工後のワークWを集積
装置Sに集積する際に、上方を走行するワーク搬送装置
Tに昇降シリンダー7を介してワークWを吸引/吸着す
るための電磁石17/バキュームパッド18を備えたワ
ークホルダーHから、前記ワークWを下方へ離脱させる
ための分離装置Bを付設したことを特徴とする。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、タレットパンチ
プレス等の板材加工機において、ワーク搬送・分離装置
に関する。
【0002】
【従来の技術】タレットパンチプレス等の板材加工機の
加工ラインでは、板材加工機の前後装置間にワークを搬
送するための、ワーク搬送装置が設けられ、電磁石また
はバキュームパッドでワークを吸引/吸着して搬送が行
われ、搬送終了後吸引/吸着していたワークを離脱させ
次工程の装置に移す際に、電磁石の吸引作用を解除する
ため、電流回路を開いて電磁石の磁化作用を除去した
り、またはバキュームパッドの吸着作用を解除するた
め、バキューム回路の弁(真空破壊弁)を開いて大気開
放状態にしてワークを離し集積装置に集積するのが通例
である。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】然しながら、加工が終
了したワークを集積装置に集積する際に、電磁石/バキ
ュームパッドの磁気及びバキュームを解放しても残留磁
気/残留する吸着状態(真空破壊不十分)等により時間
的なずれが生じ即座にワーク搬送装置からワークが離脱
できないという課題がある。
【0004】この発明は、上述の点に着目して成された
もので、電磁石の残留磁気/バキュームパッドの残留吸
着(真空破壊不十分)等の状態でも、ワークが即座にワ
ーク搬送装置のワークホルダーから離脱できるようにし
たワーク搬送・分離装置を提供することを目的とする。
【0005】更にまた、加工機がレーザ加工機等の板材
加工機である場合、加工中に発生し飛翔するスパッタ
(火の粉)等が、ワーク搬送装置を構成するバキューム
パッド、空圧配管及び電磁石の配線設備などを損傷する
虞れがあり、斯かる被害から装置を保護するための保護
カバーを設けたワーク搬送・分離装置を提供することを
目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】この発明は、下記構成を
備えることにより上記課題を解決できるものである。
【0007】(1) タレットパンチプレス等の板材加
工機において、ワーク搬送装置に、加工後のワークを集
積装置に集積する際に、上方を走行するワーク搬送装置
に昇降シリンダーを介してワークを吸引/吸着するため
の電磁石/バキュームパッドを備えたワークホルダーか
ら、前記ワークを下方へ離脱させるための分離装置を付
設したことを特徴とするワーク搬送・分離装置。
【0008】(2) 分離装置は、シリンダーブロッ
ク、ピストンロッド、接続板及び分離板で構成され、ワ
ーク搬送装置のワークホルダー基体(ストレッチ)先端
部に昇降用ピストンを内蔵するシリンダーブロックを付
設し、ピストンに連結したピストンロッドの先端に接続
板を介して分離板を上下動自在に設けたことを特徴とす
る前項(1)記載のワーク搬送・分離装置。
【0009】(3) 分離装置は、レーザ加工機等の板
材加工機の加工中に発生し飛翔する飛翔物から保護する
ための保護カバーを、その側面に覆設し、ワークホルダ
ー本体を保護するようにしたことを特徴とする前項
(1)記載のワーク搬送・分離装置。
【0010】(4) 保護カバーは、分離板と連接合体
して分離装置の動作に連動して上下動可能であることを
特徴とする前項(3)に記載のワーク搬送・分離装置。
【0011】
【発明の実施の形態】以下にこの発明の実施の形態を説
明する。
【0012】図1は、板材加工機の例としてのタレット
パンチプレス機とワーク搬送装置及び集積装置の配置関
係を示す要部側面図、図2はワークホルダー及び分離装
置の構成を示す正面図、図3はワークホルダー及び分離
装置の作用及び構成を示す側面図、図4は分離板の形状
を示す平面図、図5は分離装置の作用状況を示す側面図
である。
【0013】図面について説明すれば、Pはタレットパ
ンチプレス機を示し、このタレットパンチプレス機Pの
前後にワークテーブル1が付設され、タレットパンチプ
レス機Pに隣接して集積装置Sが設けられ、上方にワー
ク搬送装置Tが配設されている。
【0014】ワーク搬送装置T及び、集積装置Sのため
の梁、柱で形成されるフレームF内の下方にタレットパ
ンチプレス機Pで加工されたワークWを集積するパレッ
ト11を載置した油圧リフター12が設置され、この油
圧リフター12を囲うように起立したフレームFに支え
られたワーク搬送装置Tのガイドレール2をタレットパ
ンチプレス機Pのワークテーブル1上方に延伸して設
け、このガイドレール2に沿って駆動用モーター6と連
結したピニオン5がラック3と噛み合ってローダー4が
水平走行自在に設けられている。
【0015】ローダー4には昇降シリンダー7を介して
ワークホルダー基体(以下ストレッチと呼ぶ)8が昇降
自在であり、このストレッチ8はワークを吸引/吸着す
るための電磁石17及びバキュームパッド18を備えて
いる。
【0016】ストレッチ8の先端部には、図2及び図3
に示すようにシリンダーブロック13を付設し、このシ
リンダーブロック13に組み込まれたピストンロッド1
5の先端に接続板14を介在して分離板16を昇降自在
に設けてある。
【0017】この分離板16は、通常は電磁石17及び
バキュームパッド18の吸引面/吸着面よりも上方に位
置し、分離装置Bの作動により下降する際は、前記吸引
面/吸着面よりも下方に下降可能となるように設置さ
れ、下方所定の集積装置にワークを集積できるようにな
っている。
【0018】ワークWのサイズが大きく、電磁石17及
びバキュームパッド18で保持する範囲を超える場合に
は、このワークWを保持するために、ワークホルダーH
下方且つ油圧リフター12及び集積用パレット11上方
にパイプローラー9が前後方向に移動可能に設けられ、
ワークWの幅を超える間隔に、二本のチェーン10を前
後方向に平行且つ、スプロケット10aを介し、循環し
て、油圧リフター12及び集積済のワークW等を包囲す
るように配設し、二本のチェーン10の間隔を保持する
形でパイプローラー9を複数所定のピッチで、このパイ
プローラー9が回転可能となるように軸支掛合して設け
ると共に、このパイプローラー9の前後方向の配列長さ
を、チェーン10の循環全長に対して、ワークWの長
さ、またはパレット11の長さに相当する部分に止ど
め、ワークWの搬送操作中は、このパイプローラー9を
タレットパンチプレス機Pのワークテーブル1と同じ高
さ位置となるように設けておき、吸引/吸着状態の儘ワ
ークをパイプローラー上に載置し、このパイプローラー
でワークを下方から支持しながら集積位置まで移動し、
そこでパイプローラーのみが移動して退避し、磁気及び
バキュームが解放されたワークが正規の位置に集積でき
るようになっている。
【0019】上述の構成に基づいて作用を説明する。
【0020】タレットパンチプレス機Pで、パンチ加工
が終ったワークWは、ワークテーブル1上に載置され、
ワークホルダーHの電磁石17及びバキュームパッド1
8による吸引/吸着作用で吸着された後、昇降シリンダ
ー7の作動により、ワークテーブル1上から上昇し、ガ
イドレール2に沿って上方を水平移動し、ワークホルダ
ーHを吊設しているローダー4は集積装置Sのパレット
11上方で一旦停止する、その時、二本のチェーン10
によって循環移動するパイプローラー9は、パレット1
1のワーク集積範囲から退避するように移動して、この
集積範囲外に移動が終ると、電磁石17及びバキューム
パッド18の吸引/吸着作用を停止すると同時に、分離
装置Bの作動によってピストンロッド15と共に分離板
16が下降し、電磁石17及びバキュームパッド18の
吸引面/吸着面に位置するワークWの表面端部を押し下
げ、図5に示すようにワークWは電磁石17及びバキュ
ームパッド18から離脱して、既に集積済のワークW
上、または空パレット11上に集積される。
【0021】搬送途中のワークWのサイズが特に大きい
場合には、電磁石17及びバキュームパッド18配置の
範囲外の部分を支持するためのパイプローラー9によ
り、前記ワークWは所定の集積位置まで移送されてから
パイプローラー9のみが移動退避し、次に磁気及びバキ
ュームが解放され集積され、サイズの大きなワークWで
も安定した状態で集積することができる。
【0022】上述の工程が繰り返され集積作業が実施さ
れる。
【0023】なお、以上は加工機から集積装置へ搬送・
集積する場合を示したが、別の工程で、例えば素材貯蔵
位置から加工機へ被加工素材を搬送・載置する場合に
も、勿論使用することができる。
【0024】以下にこの発明の他の実施の形態を説明す
る。
【0025】図6、図7は他の実施の形態に基づく保護
カバーの取り付け状況及び作用を示す要部構成側面図で
ある。
【0026】図面について説明すれば、Zは保護カバー
であり、分離装置Bを構成する分離板16に連接合体し
てワークホルダーH本体を保護するように覆設され、分
離装置Bの作用に連動して上下動可能に構成されている
(図6参照)。
【0027】他の符号については前述の説明と同様であ
る。
【0028】上述の構成に基づいて作用を説明すれば、
レーザ加工機等の板材加工機の場合では、加工が終了す
るまでワークホルダーHは待機中の状態となるが、加工
中にスパッタ(火の粉)などが飛び散り、ワークホルダ
ーHを構成するバキュームパッド18、空圧配管及び電
磁石17の配線設備などを損傷する等の虞があるので、
この被害から装置を保護するために保護カバーZを設
け、この保護カバーZは分離装置Bのピストンロッド1
5及び接続板14を介して分離板16と連接合体してワ
ークホルダーHの側面に覆設されていると共に分離装置
の作用に連動して上下動自在なので、ワークWの吸引/
吸着離脱操作等の場合でも全く支障なく機能することが
できる。
【0029】更になお、分離装置は、上下逆向きに設置
して保護カバーを設けてもよい。
【0030】
【発明の効果】この発明によれば、タレットパンチプレ
ス等の板材加工機におけるワーク搬送装置において、ワ
ークホルダーの電磁石の残留磁気/バキュームパッドの
吸着状態残留(真空破壊不十分)等の状態でも、ワーク
が即座にワーク搬送装置のワークホルダーから離脱でき
るようにしたワーク搬送・分離装置を提供することがで
き、搬送作業を確実にし、省力化に貢献できる。
【0031】更に、レーザ加工機の搬送装置の場合で
も、保護カバーを設けたことにより、バキュームパッ
ド、電磁石等を損傷の被害から保護し、また待機中に搬
送装置をレーザ加工ヘッドから遠ざける必要がなく、従
って効率よく作業を実施することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】 板材加工機の例としてのタレットパンチプレ
ス機とワーク搬送装置及び集積装置の配置関係を示す要
部側面図
【図2】 ワークホルダー及び分離装置の構成を示す正
面図
【図3】 ワークホルダー及び分離装置の作用及び構成
を示す側面図
【図4】 分離板の形状を示す平面図
【図5】 分離装置の作用状況を示す側面図
【図6】 保護カバーを設けた例の要部構成及び作用を
示す側面図
【図7】 保護カバーを設けた例の要部構成を示す側面
【符号の説明】
1 ワークテーブル 2 ガイドレール 3 ラック 4 ローダー 5 ピニオン 6 駆動用モーター 7 昇降シリンダー 8 ワークホルダー基体(ストレッチ) 9 パイプローラー 10 チェーン 10a スプロッケト 11 パレット 12 油圧リフター 13 シリンダーブロック 14 接続板 14a ガイド 15 ピストンロッド 16 分離板 17 電磁石 18 バキュームパッド B 分離装置 F フレーム H ワークホルダー P タレットパンチプレス機 S 集積装置 T ワーク搬送装置 W ワーク Z 保護カバー

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 タレットパンチプレス等の板材加工機に
    おいて、ワーク搬送装置に、加工後のワークを集積装置
    に集積する際に、上方を走行するワーク搬送装置に昇降
    シリンダーを介してワークを吸引/吸着するための電磁
    石/バキュームパッドを備えたワークホルダーから、前
    記ワークを下方へ離脱させるための分離装置を付設した
    ことを特徴とするワーク搬送・分離装置。
  2. 【請求項2】 分離装置は、シリンダーブロック、ピス
    トンロッド、接続板及び分離板で構成され、ワーク搬送
    装置のワークホルダー基体(ストレッチ)先端部に昇降
    用ピストンを内蔵するシリンダーブロックを付設し、ピ
    ストンに連結したピストンロッドの先端に接続板を介し
    て分離板を上下動自在に設けたことを特徴とする請求項
    1記載のワーク搬送・分離装置。
  3. 【請求項3】 分離装置は、レーザ加工機等の板材加工
    機の加工中に発生し飛翔する飛翔物から保護するための
    保護カバーを、その側面に覆設し、ワークホルダー本体
    を保護するようにしたことを特徴とする請求項1記載の
    ワーク搬送・分離装置。
  4. 【請求項4】 保護カバーは、分離板と連接合体して分
    離装置の動作に連動して上下動可能であることを特徴と
    する請求項3に記載のワーク搬送・分離装置。
JP29276497A 1997-04-17 1997-10-24 ワーク搬送・分離装置 Withdrawn JPH115632A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP29276497A JPH115632A (ja) 1997-04-17 1997-10-24 ワーク搬送・分離装置

Applications Claiming Priority (3)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP9-100287 1997-04-17
JP10028797 1997-04-17
JP29276497A JPH115632A (ja) 1997-04-17 1997-10-24 ワーク搬送・分離装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH115632A true JPH115632A (ja) 1999-01-12

Family

ID=26441340

Family Applications (1)

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JP29276497A Withdrawn JPH115632A (ja) 1997-04-17 1997-10-24 ワーク搬送・分離装置

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JP (1) JPH115632A (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN106001306A (zh) * 2016-07-19 2016-10-12 苏州誉衡昌精密机械有限公司 适应不同材料冲压件的吸具
CN111318622A (zh) * 2020-04-07 2020-06-23 江苏尚诚精密模具科技有限公司 一种自动排废料机构
CN112897180A (zh) * 2021-03-01 2021-06-04 青岛万维智能工业有限公司 设置上吸式真空吸附输送装置的换垛装置及换垛方法

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CN111318622A (zh) * 2020-04-07 2020-06-23 江苏尚诚精密模具科技有限公司 一种自动排废料机构
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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 20050104