JPH1159268A - 車両の後退警告装置 - Google Patents
車両の後退警告装置Info
- Publication number
- JPH1159268A JPH1159268A JP22666797A JP22666797A JPH1159268A JP H1159268 A JPH1159268 A JP H1159268A JP 22666797 A JP22666797 A JP 22666797A JP 22666797 A JP22666797 A JP 22666797A JP H1159268 A JPH1159268 A JP H1159268A
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- 230000007935 neutral effect Effects 0.000 claims abstract description 20
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 14
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims abstract description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 4
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 12
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Lighting Device Outwards From Vehicle And Optical Signal (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 坂道等において運転者の意思によらずに車両
が後退した際に警報を発する車両の後退警告装置を提供
すること。 【解決手段】 ステップ1で、エンジンが起動され、ス
テップ2において、ニュートラルスイッチがONである
かOFFであるかが判定され、トランスミッションがニ
ュートラルであって、ニュートラルスイッチがONであ
ると、ステップ3に進む。ステップ3では、車両後退動
作検出スイッチがONであるかOFFであるかが判定さ
れ、車両後退動作検出スイッチがON、即ち、上述した
車速センサにおける接点板の接点が接触してONとなる
と、車両後退動作であるから、ステップ4に進んで、音
声警報装置及びメータ内警告灯を作動する。ステップ2
において、ニュートラルスイッチがOFF或いはステッ
プ3において、車両後退動作検出スイッチがOFF、即
ち、上述した車速センサにおける接点板の接点が非接触
でOFFとなると、夫々ステップ5に進んで、音声警報
装置及びメータ内警告灯を非作動にする。
が後退した際に警報を発する車両の後退警告装置を提供
すること。 【解決手段】 ステップ1で、エンジンが起動され、ス
テップ2において、ニュートラルスイッチがONである
かOFFであるかが判定され、トランスミッションがニ
ュートラルであって、ニュートラルスイッチがONであ
ると、ステップ3に進む。ステップ3では、車両後退動
作検出スイッチがONであるかOFFであるかが判定さ
れ、車両後退動作検出スイッチがON、即ち、上述した
車速センサにおける接点板の接点が接触してONとなる
と、車両後退動作であるから、ステップ4に進んで、音
声警報装置及びメータ内警告灯を作動する。ステップ2
において、ニュートラルスイッチがOFF或いはステッ
プ3において、車両後退動作検出スイッチがOFF、即
ち、上述した車速センサにおける接点板の接点が非接触
でOFFとなると、夫々ステップ5に進んで、音声警報
装置及びメータ内警告灯を非作動にする。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、車両の後退警告装
置に関し、特に、運転者の意思によらない車両後退時に
安全警告を発する装置に関する。
置に関し、特に、運転者の意思によらない車両後退時に
安全警告を発する装置に関する。
【0002】
【従来の技術】従来、車両の後退警告機構は、運転者が
トランスミッションのシフトレバーをリバースポジショ
ン(R)に入れたときに、バックブザーによる警報並び
にバックランプの点灯を行って、車両周囲に車両が後退
することを報知するようにしたものである(特開平8−
2321号公報参照)。
トランスミッションのシフトレバーをリバースポジショ
ン(R)に入れたときに、バックブザーによる警報並び
にバックランプの点灯を行って、車両周囲に車両が後退
することを報知するようにしたものである(特開平8−
2321号公報参照)。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、例え
ば、坂道等において運転者の意思によらずに車両が後退
した際には警報が発せられず、このような場合には、運
転者の注意意識に頼っているのが通例である。そこで、
本発明は以上のような従来の実情に鑑み、坂道等におい
て運転者の意思によらずに車両が後退した際に警報を発
する車両の後退警告装置を提供することを目的とする。
ば、坂道等において運転者の意思によらずに車両が後退
した際には警報が発せられず、このような場合には、運
転者の注意意識に頼っているのが通例である。そこで、
本発明は以上のような従来の実情に鑑み、坂道等におい
て運転者の意思によらずに車両が後退した際に警報を発
する車両の後退警告装置を提供することを目的とする。
【0004】
【課題を解決するための手段】このため、請求項1に係
る発明は、車両に搭載されたトランスミッションのシフ
トポジションを検出するシフトポジション検出手段と、
車両の後退動作を検出する車両後退動作検出手段と、警
報を発する警報手段と、前記シフトポジション検出手段
並びに車両後退検出手段から夫々出力される検出信号に
基づいて、トランスミッションのシフトポジションがニ
ュートラルでかつ車両が後退動作しているときに、前記
警報手段を作動する制御手段と、を含んで構成されたこ
とを特徴とする。
る発明は、車両に搭載されたトランスミッションのシフ
トポジションを検出するシフトポジション検出手段と、
車両の後退動作を検出する車両後退動作検出手段と、警
報を発する警報手段と、前記シフトポジション検出手段
並びに車両後退検出手段から夫々出力される検出信号に
基づいて、トランスミッションのシフトポジションがニ
ュートラルでかつ車両が後退動作しているときに、前記
警報手段を作動する制御手段と、を含んで構成されたこ
とを特徴とする。
【0005】請求項2に係る発明は、前記車両後退動作
検出手段は、車速を検出する車速検出手段に一体的に設
けられたことを特徴とする。請求項3に係る発明は、前
記車両後退動作検出手段は、前記車速検出手段のケース
内に設けられた導電性を有する部材からなる回転板と、
該回転板の外周面並びにケース内周面に夫々取り付けら
れた夫々先端部に接点を有するバネ性を有する金属から
なる接点板と、を含んで構成され、両接点板は、回転板
が車両の前進時に正転した場合には非接触でOFF、回
転板が車両の後進時に逆転した場合には接触してONと
なるように位置並びに向きに設定されたことを特徴とす
る。
検出手段は、車速を検出する車速検出手段に一体的に設
けられたことを特徴とする。請求項3に係る発明は、前
記車両後退動作検出手段は、前記車速検出手段のケース
内に設けられた導電性を有する部材からなる回転板と、
該回転板の外周面並びにケース内周面に夫々取り付けら
れた夫々先端部に接点を有するバネ性を有する金属から
なる接点板と、を含んで構成され、両接点板は、回転板
が車両の前進時に正転した場合には非接触でOFF、回
転板が車両の後進時に逆転した場合には接触してONと
なるように位置並びに向きに設定されたことを特徴とす
る。
【0006】かかる本発明の作用について説明する。請
求項1に係る発明において、トランスミッションがニュ
ートラルでかつ車両が後退動作しているときに、警報手
段が作動される。即ち、坂道等において運転者の意思に
よらずに車両が後退した際に、警報を発することによ
り、運転者の注意意識に頼る必要がなく、安全性をより
向上できる請求項2に係る発明において、車両後退動作
検出手段は、車速検出手段を利用して容易に構成され
る。
求項1に係る発明において、トランスミッションがニュ
ートラルでかつ車両が後退動作しているときに、警報手
段が作動される。即ち、坂道等において運転者の意思に
よらずに車両が後退した際に、警報を発することによ
り、運転者の注意意識に頼る必要がなく、安全性をより
向上できる請求項2に係る発明において、車両後退動作
検出手段は、車速検出手段を利用して容易に構成され
る。
【0007】請求項3に係る発明において、車両後退動
作検出手段を、簡単の構成の付加により、車速検出手段
に容易に設けることができる。
作検出手段を、簡単の構成の付加により、車速検出手段
に容易に設けることができる。
【0008】
【発明の実施の形態】以下、添付された図面を参照して
本発明を詳述する。図1は、本発明に係る車両の後退警
告装置の一実施形態のシステム図を示している。この図
において、車両に搭載されたトランスミッションのシフ
トポジションを検出するシフトポジション検出手段とし
て、トランスミッションのニュートラルを検出するニュ
ートラルスイッチ1と、車両の後退動作を検出する車両
後退動作検出手段としての車両後退動作検出スイッチ2
と、警報手段としてのブザー、チャイム或いは音声(バ
ックします等)にて警報を発する音声警報装置3と、メ
ータ内警告灯4と、が設けられている。
本発明を詳述する。図1は、本発明に係る車両の後退警
告装置の一実施形態のシステム図を示している。この図
において、車両に搭載されたトランスミッションのシフ
トポジションを検出するシフトポジション検出手段とし
て、トランスミッションのニュートラルを検出するニュ
ートラルスイッチ1と、車両の後退動作を検出する車両
後退動作検出手段としての車両後退動作検出スイッチ2
と、警報手段としてのブザー、チャイム或いは音声(バ
ックします等)にて警報を発する音声警報装置3と、メ
ータ内警告灯4と、が設けられている。
【0009】そして、前記ニュートラルスイッチ1及び
車両後退動作検出スイッチ2から出力されるON信号は
コントロールユニット5に入力され、該コントロールユ
ニット5からは制御信号が前記音声警報装置3及びメー
タ内警告灯4に出力される。このコントロールユニット
5には、ニュートラルスイッチ1及び車両後退動作スイ
ッチ2から出力されるON信号に基づいて、トランスミ
ッションのシフトポジションがニュートラルでかつ車両
が後退動作しているときに、音声警報装置3及びメータ
内警告灯4を作動する制御手段としての制御回路が設け
られている。
車両後退動作検出スイッチ2から出力されるON信号は
コントロールユニット5に入力され、該コントロールユ
ニット5からは制御信号が前記音声警報装置3及びメー
タ内警告灯4に出力される。このコントロールユニット
5には、ニュートラルスイッチ1及び車両後退動作スイ
ッチ2から出力されるON信号に基づいて、トランスミ
ッションのシフトポジションがニュートラルでかつ車両
が後退動作しているときに、音声警報装置3及びメータ
内警告灯4を作動する制御手段としての制御回路が設け
られている。
【0010】ここで、車両後退動作検出スイッチ2は、
車速を検出する車速検出手段としての車速センサに一体
的に設けられている。この車両後退動作検出スイッチ2
の構成を前記制御回路の具体的構成と共に図2に基づい
て説明する。この図において、車速センサ6のケース7
内には導電性を有する部材からなる回転板8が設けられ
ている。この回転板8の外周面並びにケース7内周面に
は、夫々先端部に接点9A,9Bを有するバネ性を有す
る金属からなる接点板10A,10Bが夫々取り付けら
れている。
車速を検出する車速検出手段としての車速センサに一体
的に設けられている。この車両後退動作検出スイッチ2
の構成を前記制御回路の具体的構成と共に図2に基づい
て説明する。この図において、車速センサ6のケース7
内には導電性を有する部材からなる回転板8が設けられ
ている。この回転板8の外周面並びにケース7内周面に
は、夫々先端部に接点9A,9Bを有するバネ性を有す
る金属からなる接点板10A,10Bが夫々取り付けら
れている。
【0011】これらの接点板10A,10Bは、回転板
8が車両の前進時に図2の矢印A方向に正転した場合に
は非接触(OFF)で、回転板8が車両の後進時に図3
矢印B方向に逆転した場合には接触(ON)するような
位置並びに向きに設定されている。接点板10Bはハー
ネス11Bを介して検出回路部、増幅回路部及び音声警
報装置及びメータ内警告灯作動回路部とからなる制御回
路12に接続され、接点板10Aが取り付けられた回転
板8はハーネス11Aを介して前記制御回路12に接続
される。この制御回路12には、ニュートラルスイッチ
1と音声警報装置3及びメータ内警告灯4とが接続され
ており、前記ニュートラルスイッチ1がONとなり、か
つ接点板10A,10Bの接点9A,9Bが接触(O
N)したときに、音声警報装置3及びメータ内警告灯4
に通電がなされて、これらが作動するようになってい
る。
8が車両の前進時に図2の矢印A方向に正転した場合に
は非接触(OFF)で、回転板8が車両の後進時に図3
矢印B方向に逆転した場合には接触(ON)するような
位置並びに向きに設定されている。接点板10Bはハー
ネス11Bを介して検出回路部、増幅回路部及び音声警
報装置及びメータ内警告灯作動回路部とからなる制御回
路12に接続され、接点板10Aが取り付けられた回転
板8はハーネス11Aを介して前記制御回路12に接続
される。この制御回路12には、ニュートラルスイッチ
1と音声警報装置3及びメータ内警告灯4とが接続され
ており、前記ニュートラルスイッチ1がONとなり、か
つ接点板10A,10Bの接点9A,9Bが接触(O
N)したときに、音声警報装置3及びメータ内警告灯4
に通電がなされて、これらが作動するようになってい
る。
【0012】図4は、上記の制御回路の制御内容を説明
するフローチャートであり、ステップ1で、エンジンが
起動され、ステップ2において、ニュートラルスイッチ
1がONであるかOFFであるかが判定され、トランス
ミッションがニュートラルであって、ニュートラルスイ
ッチ1がONであると、ステップ3に進む。このステッ
プ3では、車両後退動作検出スイッチ2がONであるか
OFFであるかが判定され、車両後退動作検出スイッチ
2がON、即ち、上述した車速センサ6における接点板
10A,10Bの接点9A,9Bが接触してONとなる
と、車両後退動作であるから、ステップ4に進んで、音
声警報装置3及びメータ内警告灯4を作動する。
するフローチャートであり、ステップ1で、エンジンが
起動され、ステップ2において、ニュートラルスイッチ
1がONであるかOFFであるかが判定され、トランス
ミッションがニュートラルであって、ニュートラルスイ
ッチ1がONであると、ステップ3に進む。このステッ
プ3では、車両後退動作検出スイッチ2がONであるか
OFFであるかが判定され、車両後退動作検出スイッチ
2がON、即ち、上述した車速センサ6における接点板
10A,10Bの接点9A,9Bが接触してONとなる
と、車両後退動作であるから、ステップ4に進んで、音
声警報装置3及びメータ内警告灯4を作動する。
【0013】一方、ステップ2において、ニュートラル
スイッチ1がOFF或いはステップ3において、車両後
退動作検出スイッチ2がOFF、即ち、上述した車速セ
ンサ6における接点板10A,10Bの接点9A,9B
が非接触でOFFとなると、夫々ステップ5に進んで、
音声警報装置3及びメータ内警告灯4を非作動にする。
スイッチ1がOFF或いはステップ3において、車両後
退動作検出スイッチ2がOFF、即ち、上述した車速セ
ンサ6における接点板10A,10Bの接点9A,9B
が非接触でOFFとなると、夫々ステップ5に進んで、
音声警報装置3及びメータ内警告灯4を非作動にする。
【0014】以上のように、トランスミッションがニュ
ートラルでかつ車両が後退動作しているとき、即ち、坂
道等において運転者の意思によらずに車両が後退した際
に、警報を発することにより、運転者の注意意識に頼る
必要がなく、安全性をより向上できる。
ートラルでかつ車両が後退動作しているとき、即ち、坂
道等において運転者の意思によらずに車両が後退した際
に、警報を発することにより、運転者の注意意識に頼る
必要がなく、安全性をより向上できる。
【0015】
【発明の効果】以上説明したように、請求項1に係る発
明によれば、トランスミッションがニュートラルでかつ
車両が後退動作しているときに、警報手段を作動する構
成としたから、坂道等において運転者の意思によらずに
車両が後退した際に、警報により注意を喚起することが
でき、安全性をより向上できる。
明によれば、トランスミッションがニュートラルでかつ
車両が後退動作しているときに、警報手段を作動する構
成としたから、坂道等において運転者の意思によらずに
車両が後退した際に、警報により注意を喚起することが
でき、安全性をより向上できる。
【0016】請求項2に係る発明によれば、車両後退動
作検出手段を、車速検出手段を利用して容易に構成でき
る。請求項3に係る発明において、車両後退動作検出手
段を、車速検出手段に容易に設けることができる。
作検出手段を、車速検出手段を利用して容易に構成でき
る。請求項3に係る発明において、車両後退動作検出手
段を、車速検出手段に容易に設けることができる。
【図1】 本発明に係る車両の後退警告装置の一実施形
態のシステム図
態のシステム図
【図2】 同上の車両の後退警告装置における車両後退
動作検出スイッチの構成と制御回路の具体的構成を示す
概略図
動作検出スイッチの構成と制御回路の具体的構成を示す
概略図
【図3】 同上の車両の後退警告装置における車両後退
動作検出スイッチの構成を示す概略図
動作検出スイッチの構成を示す概略図
【図4】 同上の制御回路の制御内容を説明するフロー
チャート
チャート
1 ニュートラルスイッチ 2 車両後退動作検出スイッチ 3 音声警報装置 4 メータ内警告灯 5 コントロールユニット 6 車速センサ 7 ケース 8 回転板 9A,9B 接点 10A,10B 接点板 12 制御回路
Claims (3)
- 【請求項1】車両に搭載されたトランスミッションのシ
フトポジションを検出するシフトポジション検出手段
と、 車両の後退動作を検出する車両後退動作検出手段と、 警報を発する警報手段と、 前記シフトポジション検出手段並びに車両後退検出手段
から夫々出力される検出信号に基づいて、トランスミッ
ションのシフトポジションがニュートラルでかつ車両が
後退動作しているときに、前記警報手段を作動する制御
手段と、 を含んで構成されたことを特徴とする車両の後退警告装
置。 - 【請求項2】前記車両後退動作検出手段は、車速を検出
する車速検出手段に一体的に設けられたことを特徴とす
る請求項1記載の車両の後退警告装置。 - 【請求項3】前記車両後退動作検出手段は、前記車速検
出手段のケース内に設けられた導電性を有する部材から
なる回転板と、該回転板の外周面並びにケース内周面に
夫々取り付けられた夫々先端部に接点を有するバネ性を
有する金属からなる接点板と、を含んで構成され、両接
点板は、回転板が車両の前進時に正転した場合には非接
触でOFF、回転板が車両の後進時に逆転した場合には
接触してONとなるように位置並びに向きに設定された
ことを特徴とする請求項2記載の車両の後退警告装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22666797A JPH1159268A (ja) | 1997-08-22 | 1997-08-22 | 車両の後退警告装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22666797A JPH1159268A (ja) | 1997-08-22 | 1997-08-22 | 車両の後退警告装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1159268A true JPH1159268A (ja) | 1999-03-02 |
Family
ID=16848781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22666797A Pending JPH1159268A (ja) | 1997-08-22 | 1997-08-22 | 車両の後退警告装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1159268A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6542804B2 (en) * | 2000-06-06 | 2003-04-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automatic transmission controller having automatic-shifting-to-neutral control |
| JP2010180850A (ja) * | 2009-02-09 | 2010-08-19 | Tcm Corp | 作業車両の原動機制御装置 |
-
1997
- 1997-08-22 JP JP22666797A patent/JPH1159268A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6542804B2 (en) * | 2000-06-06 | 2003-04-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Automatic transmission controller having automatic-shifting-to-neutral control |
| JP2010180850A (ja) * | 2009-02-09 | 2010-08-19 | Tcm Corp | 作業車両の原動機制御装置 |
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