JPH1159334A - ワイパ装置におけるピボット軸のキャップ構造 - Google Patents
ワイパ装置におけるピボット軸のキャップ構造Info
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Abstract
側パネルの各貫通孔を貫通するワイパ装置において、ピ
ボット軸と各貫通孔とのあいだを塞ぐキャップの部品点
数を減らす。 【解決手段】 ボディ外板2の貫通孔2aを塞ぐための
内側キャップ部7と、ガーニッシュ3の貫通孔3aを塞
ぐための外側キャップ部8とを、ピボット軸1が貫通す
る筒状連結部9を介して一体成形した。
Description
ラック等の車両に設けられるワイパ装置の技術分野に属
するものである。
板(ウインドガラスやアウタパネル)を貫通して外部に
突出するピボット軸の先端部にワイパアームを取付け、
そして該ワイパアームが、ワイパモータの駆動に基づく
ピボット軸の軸回り方向の往復回動に連動して往復揺動
することにより窓面の払拭がなされる構成となっている
が、このようなワイパ装置において、ボディ外板の外側
にガーニッシュ(化粧板)が取り付けられている場合に
は、前記ピボット軸は、ボディ外板およびガーニッシュ
に開設された各貫通孔を貫通して外部に突出することに
なる。ところで、前記ピボット軸と各貫通孔とのあいだ
には、水や埃等の異物の侵入を防止するためのキャップ
が設けられるが、該キャップは、従来、図4に示す如
く、ボディ外板貫通孔用のキャップ10と、ガーニッシ
ュ貫通孔用のキャップ11とが別個に設けられていた。
ものにおいて、ピボット軸1とボディ外板2およびガー
ニッシュ3の各貫通孔とのあいだを塞ぐためのキャップ
10、11が一本のピボット軸1につき二個必要であっ
て、部品点数が多い許りか、組み付け作業もそれぞれ行
わなければならず、作業性に劣るという問題があり、こ
こに本発明が解決しようとする課題があった。
情に鑑み、これらの課題を解決することを目的として創
作されたものであって、内側パネルおよび外側パネルに
それぞれ開設された貫通孔を貫通せしめたピボット軸の
先端部にワイパアームを取付けてなるワイパ装置におい
て、前記内側パネルの貫通孔とピボット軸とのあいだを
塞ぐための内側キャップ部と、外側パネルの貫通孔とピ
ボット軸とあいだを塞ぐための外側キャップ部とを、ピ
ボット軸が貫通する筒状連結部を介して一体成形したも
のである。そして、この様にすることにより、従来の内
側パネル用キャップと外側パネル用キャップとを別個に
設けたものと比して部品点数を削減できると共に、組み
付け作業も簡単になる。このものにおいて、外側キャッ
プ部は、内側パネル側から外側パネルの貫通孔に挿入で
き、かつ外側パネル貫通孔を貫通させた状態で裾部が広
がって該貫通孔を覆うことができる弾性を有した裾広が
り状のリップ部を有しているものとすることにより、外
側キャップ部の外側パネル貫通孔への取付けを容易に行
える。また、筒状連結部を、軸方向に遊びを有している
ものとすることにより、内側パネルと外側パネルとのあ
いだの距離に多少のバラツキがある場合でも、キャップ
部が貫通孔に対して位置ずれしてしまうことを回避でき
る。そしてこのものは、内側パネルがボディ外板で、外
側パネルがボディ外板に取付けられるガ−ニッシュであ
るもの等に採用できる。
に基づいて説明する。図面において、1はリアウィンド
ゥ用のワイパ装置のピボット軸であって、該ピボット軸
1の基端部は、ボディ外板2の内側に配設されるワイパ
モータ(図示せず)に連動連結されている。また、ピボ
ット軸1の先端部は、ボディ外板(本発明の内側パネル
に相当する)2に開設される貫通孔2a、および該ボデ
ィ外板2の外側に組付けられるガーニッシュ(本発明の
外側パネルに相当する)3に開設される貫通孔3aを貫
通して外部に突出しており、該突出先端部に、ワイパア
ーム4を構成するアームヘッド5の基端部が一体的に取
り付けられている。そして、前記ワイパモータの駆動に
基づくピボット軸1の軸回り方向の往復回動に連動して
ワイパアーム4が往復揺動することにより、窓面が払拭
される構成になっている。
2およびガーニッシュ3の各貫通孔2a、3aとのあい
だを塞いで水や埃等の異物の侵入を防止するためのキャ
ップであって、該キャップ6は、ゴム等の弾性を有する
材質から形成されるが、このものは、ボディ外板2の貫
通孔2aを塞ぐ内側キャップ部7と、ガーニッシュ3の
貫通孔3aを覆って塞ぐ外側キャップ部8と、これら両
キャップ部7、8を連結する筒状連結部9とが一体成形
されている。
遊嵌状に貫通する大径の筒内部7aを有する円筒形状の
ものであって、該内側キャップ部7の筒部7bは、下端
側(ピボット軸1の基端側)が上端側(ピボット軸1の
先端側)よりも肉厚に形成されているが、該肉厚の下端
部の外周面部は、前記ボディ外板2の貫通孔2aの径寸
法よりも大径に設定されていると共に、貫通孔2aの周
縁部が抜け止め状に嵌合する環状の嵌合溝7cが形成さ
れている。
前記ピボット軸1が貫通し、かつ外形寸法が前記ガーニ
ッシュ3の貫通孔3aの径寸法よりも小さく設定される
円筒部8aと、該円筒部8aの上端部に形成される上側
リップ部8bと、円筒部8aの下端部に形成される下側
リップ部8c(本発明のリップ部に相当する)とを有し
ている。ここで、上記円筒部8aの内周面部は、上側半
部がピボット軸1の外周面部に密着状態で外嵌するシー
ル部位を有し、また下側半部がピボット軸1の外周面部
に対して僅かな間隔を存する遊嵌状態で外嵌する外包部
位を有している。さらに、上側リップ部8bは上側が広
がった漏斗形状をしており、該上側リップ部8bの上端
部が前記アームヘッド5のピボット軸取付け凹部5aに
内側から密封状に当接するようになっているが、該上側
リップ部8bの外径寸法は、前記ガーニッシュ3の貫通
孔3aの径寸法よりも小さく設定されていて、該貫通孔
3aに対して抜き差し自在となっている。また下側リッ
プ部8cは、裾部8dが広がった裾広がり形状をしてい
るが、該裾部8dの外径寸法は、前記ガーニッシュ3の
貫通孔3aの径寸法よりも大きく設定されている。そし
てこの下側リップ部8cは、後述するようにガーニッシ
ュ3をキャップ6の外側から組み付ける場合に、裾部8
dがガーニッシュ3の貫通孔3aの孔内周部にガイドさ
れる状態で弾性変形して窄まることにより貫通孔3aを
通過できるが、該貫通孔3aを通過した状態では裾部8
dが広がって該貫通孔3aを外側から覆うように構成さ
れている。
プ部筒部7bの上端部と外側キャップ部円筒部8aの下
端部とを連結する円筒形状のものであって、その筒内部
に前記ピボット軸1が遊嵌状に貫通し、かつ外形寸法が
前記ガーニッシュ3の貫通孔3aの径寸法および内側キ
ャップ部7の筒内部7aの径寸法よりも小さく設定され
るが、該筒状連結部9の下端部には、内側キャップ部7
の筒内部7aに至るまで一旦下方に延びてから外側上方
に折り返されて筒部7bの上端部に連結される折り返し
部9aが形成されている。
3への取付けは、該キャップ6をピボット軸1および外
板2の貫通孔2aに取り付けた状態で、ガーニッシュ3
をボディ板2の外側に組付けるときに行われるが、この
場合、外側キャップ部8の上側リップ部8bおよび円筒
部8aは、外径寸法が前述したようにガーニッシュ3の
貫通孔3aの内径よりも小さく設定されているため該貫
通孔3aを何ら妨げられることなく通過するが、下側リ
ップ部8cは、ガーニッシュ3をボディ外板2に組み付
けた状態で、裾広がり状に広がった裾部8dが貫通孔3
aの孔内周部に係止した状態となる(図3(A)参
照)。この状態から、外側キャップ部8をピボット軸1
の先端側に引っ張ると、裾部8dが貫通孔3aの孔内周
部にガイドされる状態で弾性変形することにより窄まっ
て貫通孔3aを通過するが、このとき、前記筒状連結部
9の折り返し部9aが折り返し量が減るよう上方に延び
て、前記外側キャップ部8の先端側への移動を許容する
ようになっている(図3(B)参照)。そして、下側リ
ップ部8cの裾部8dが貫通孔3aを貫通した後で、外
側キャップ部8を下方にずらすことにより、裾部8dが
貫通孔3aの周縁部に外側から密封状に接当して該貫通
孔3aを覆うようになっている(図1参照)。ここで、
筒状連結部9の折り返し部9aは、前記下側リップ部8
cが貫通孔3aを覆っている状態のときに自然状態か少
し下側に引っ張られるように設定されている。
ット軸1の先端部は、ボディ外板2に開設される貫通孔
2a、および該ボディ外板2の外側に取付けられるガー
ニッシュ3に開設される貫通孔3aを貫通して外部に突
出するが、該ピボット軸1と各貫通孔2a、3aとのあ
いだを塞いで水や埃等の異物の侵入を防止するためのキ
ャップ6は、ボディ外板2の貫通孔2aを塞ぐ内側キャ
ップ部7と、ガーニッシュ3の貫通孔3を塞ぐ外側キャ
ップ部8とが筒状連結部9を介して一体形成されてい
る。この結果、従来の各貫通孔に対応して別個のキャッ
プを設けたものと比べて部品点数を削減できると共に、
組み付け作業も容易となる。
プ部8は、ガーニッシュ3をボディ外板2に外側から組
み付けるときにガーニッシュ貫通孔3aに装着されるこ
とになるが、この場合、該貫通孔3aよりも大径に設定
される下側リップ部8cは、前述したように、裾部8d
が弾性変形して窄まることにより貫通孔3aを通過し、
そして該貫通孔3aを通過した後に裾部8dが広がって
貫通孔3aを外側から覆うことになる。もって、外側キ
ャップ部8のガーニッシュ貫通孔3aに対する取付け
は、前記下側リップ部8cをピボット軸1に対して軸方
向に移動させるだけの簡単な作業で行えることになっ
て、作業性が向上する。
ップ部8とを連結する筒状連結部9は、折り返し部9a
によって軸方向に遊びを持たせた構造であるため、前述
した下側リップ部8cの貫通孔通過を容易にすると共
に、ボディ外板2とガーニッシュ3とのあいだの距離に
多少のバラツキがある場合でも、下側リップ部8cがガ
ーニッシュ貫通孔3aに対して位置ずれしてしまうよう
なことを回避できる。また、下側リップ部8cが貫通孔
3aを通過して裾部8dが広がった後、キャップ6の先
端から突出するピボット軸1にワイパアーム4が取付け
られるが、上側リップ部8bがアームヘッド5のピボッ
ト軸取付け凹部5aに弾性的に密着状態となることか
ら、この部位からの異物の侵入を防止することができ、
下側リップ部8cのシール機能と合わせて二重のシール
機能を持ったキャップ構造とすることができる。
ものではなく、発明の本質を逸脱しない範囲で様々変形
可能である。例えば、外側キャップ部の裾部はガーニッ
シュの貫通孔の目隠し機能が主な目的であるので、この
裾部と貫通孔周縁部とは密封状に当接させずに覆うのみ
として、シール機能は外側キャップ部の円筒部内周と内
側キャップ部に持たせるようにしてもよい。また、外側
キャップ部の上側リップ部はアームヘッドのピボット軸
取付け部に当接させてシール機能を持たせているが、こ
の上側リップ部とアームヘッドとは従来例として示す図
4のように当接させずに離間させてもよい。
一部断面図である。
図である。
装置の一部断面図である。
Claims (4)
- 【請求項1】 内側パネルおよび外側パネルにそれぞれ
開設された貫通孔を貫通せしめたピボット軸の先端部に
ワイパアームを取付けてなるワイパ装置において、前記
内側パネルの貫通孔とピボット軸とのあいだを塞ぐため
の内側キャップ部と、外側パネルの貫通孔とピボット軸
とあいだを塞ぐための外側キャップ部とを、ピボット軸
が貫通する筒状連結部を介して一体成形したことを特徴
とするワイパ装置におけるピボット軸のキャップ構造。 - 【請求項2】 請求項1において、外側キャップ部は、
内側パネル側から外側パネルの貫通孔に挿入でき、かつ
外側パネル貫通孔を貫通させた状態で裾部が広がって該
貫通孔を覆うことができる弾性を有した裾広がり状のリ
ップ部を有していることを特徴とするワイパ装置におけ
るピボット軸のキャップ構造。 - 【請求項3】 請求項1または2において、筒状連結部
は、軸方向に遊びを有していることを特徴とするワイパ
装置におけるピボット軸のキャップ構造。 - 【請求項4】 請求項1、2または3において、内側パ
ネルはボディ外板で、外側パネルはボディ外板に取付け
られるガ−ニッシュであることを特徴とするワイパ装置
におけるピボット軸のキャップ構造。
Priority Applications (1)
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|---|---|---|---|
| JP24624197A JP3895839B2 (ja) | 1997-08-27 | 1997-08-27 | ワイパ装置におけるピボット軸のキャップ |
Applications Claiming Priority (1)
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|---|---|---|---|
| JP24624197A JP3895839B2 (ja) | 1997-08-27 | 1997-08-27 | ワイパ装置におけるピボット軸のキャップ |
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| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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Family
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Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24624197A Expired - Fee Related JP3895839B2 (ja) | 1997-08-27 | 1997-08-27 | ワイパ装置におけるピボット軸のキャップ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3895839B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000073108A3 (de) * | 1999-06-02 | 2002-04-11 | Bosch Gmbh Robert | Scheibenwischeranlage |
| JP2008279987A (ja) * | 2007-05-14 | 2008-11-20 | Mitsuba Corp | ワイパ装置 |
| FR2961149A1 (fr) * | 2010-06-10 | 2011-12-16 | Peugeot Citroen Automobiles Sa | Dispositif d'etancheite pour palier de mecanisme d'essuie-vitre et grille d'auvent. |
| CN102963337A (zh) * | 2011-07-25 | 2013-03-13 | 东莞山多力汽车配件有限公司 | 复合式骨架之雨刷结构 |
| US20140013534A1 (en) * | 2012-07-11 | 2014-01-16 | GM Global Technology Operations LLC | Sealing bush for a windshield wiping device |
-
1997
- 1997-08-27 JP JP24624197A patent/JP3895839B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| US6406089B1 (en) | 1999-06-02 | 2002-06-18 | Robert Bosch Gmbh | Windscreen wiper arrangement |
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| CN103542098A (zh) * | 2012-07-11 | 2014-01-29 | 通用汽车环球科技运作有限责任公司 | 用于雨刷装置的密封套 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3895839B2 (ja) | 2007-03-22 |
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