JPH1165978A - マイクロコンピュータ - Google Patents

マイクロコンピュータ

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JPH1165978A
JPH1165978A JP9220448A JP22044897A JPH1165978A JP H1165978 A JPH1165978 A JP H1165978A JP 9220448 A JP9220448 A JP 9220448A JP 22044897 A JP22044897 A JP 22044897A JP H1165978 A JPH1165978 A JP H1165978A
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JP
Japan
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data
address
output
signal
timer
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Withdrawn
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JP9220448A
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English (en)
Inventor
Kenji Nozaki
賢治 野▲崎▼
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Oki Electric Industry Co Ltd
Oki Micro Design Miyazaki Co Ltd
Original Assignee
Oki Electric Industry Co Ltd
Oki Micro Design Miyazaki Co Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 出力専用の周辺装置に対して出力した制御コ
マンド等の内容を読み出すことができるマイクロコンピ
ュータを提供する。 【解決手段】 CPU10からアドレスバス21を通し
てタイマ60等の周辺装置のアドレスを指定して、デー
タバス22に制御コマンドを出力すると、タイマ60
と、これと同一のアドレスが付与されたメモリ61と
に、同一の制御コマンドが書き込まれる。一方、CPU
10がタイマ60に設定した制御コマンドを読み出す場
合、メモリ61に保持された制御コマンドがデータバス
22に出力される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は、マイクロコンピュ
ータ、特に周辺装置に対する制御情報等の読み出し機能
に関するものである。
【0002】
【従来の技術】図2は、従来のマイクロコンピュータの
一例を示す概略の構成図である。このマイクロコンピュ
ータは、中央処理装置(以下、「CPU」という)10
を有しており、このCPU10には、共通バス20を介
して読み出し専用メモリ(以下、「ROM」という)3
0、及び随時読み書き可能なメモリ(以下、「RAM」
という)40が接続されている。共通バス20は、CP
U10から出力されるアドレス信号ADRを転送するた
めのアドレスバス21、CPU10とROM20等との
間でのデータ信号DATAを転送するためのデータバス
22、CPU10がデータ信号DATAを入力するため
の読み出し制御信号RDを出力する読み出し制御線2
3、及びCPU10がデータ信号DATAを出力するた
めの書き込み制御信号WRを出力する書き込み制御線2
4等で構成されている。ROM30は、例えば、000
H番地(但し、「H」は16進表示を意味する)〜1F
FH番地のアドレスが付与され、データ処理用のプログ
ラムや、固定データが格納されたメモリである。一方、
RAM40は、例えば、200H番地〜2FFH番地の
アドレスが付与され、処理のためのデータが格納される
メモリである。
【0003】アドレスバス21には、アドレスデコーダ
50が接続されている。アドレスデコーダ50は、アド
レス信号ADRを解読して、例えば、300H番地、3
01H番地等の個別のアドレスに対する選択信号を出力
するものである。アドレスデコーダ50の出力側には、
例えば、タイマ60及びシリアルポート70等の出力専
用の周辺装置や、パラレル入出力装置等の入力と出力が
可能な入出力部80,90が接続されている。これらの
タイマ60、シリアルポート70、及び入出力部80,
90は、データバス22、読み出し制御線23、及び書
き込み制御線24等を介してCPU10に接続されてい
る。このようなマイクロコンピュータにおいて、CPU
10からアドレスバス21にアドレス信号ADRが順次
出力され、これと同時に、読み出し制御線23または書
き込み制御線24に、読み出し制御信号RDまたは書き
込み制御信号WRが出力される。ROM30、RAM4
0、タイマ60、シリアルポート70、及び入出力部8
0,90等は、アドレス信号ADRで指定されたとき
に、データバス22に対してデータ信号DATAを出力
したり、或いは、このデータバス22上に出力されたデ
ータ信号DATAを取り込むようになっている。CPU
10は、ROM30に格納されたプログラムを順次読み
出し、その読み出したプログラムに従って、RAM40
によるメモリや、タイマ60等の周辺装置にアクセスし
てデータ処理を実行する。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
マイクロコンピュータでは、次のような課題があった。
即ち、例えば、タイマ60のような出力専用の周辺装置
に対してCPU10から制御用のコマンドを出力した
後、その制御コマンドをCPU10が読み出す必要があ
る場合がある。しかし、タイマ60はセットされた制御
コマンドをデータバス22に出力する機能を有していな
い。そのため、CPU10では、RAM40内の特定の
アドレス(例えば、2F0H番地)をタイマ60に対す
る制御コマンドを格納するための記憶領域として予め設
定しておき、タイマ60(即ち、300H番地)に制御
コマンドを書き込み、更に特定のアドレス(即ち、2F
0H番地)にも、同じ制御コマンドを書き込むようにし
ていた。そして、タイマ60に対する制御コマンドを読
み出す場合には、RAM40の2F0H番地を読み出す
ようにしていた。このように、出力専用の周辺装置に対
する制御コマンドの設定では、2つの異なる番地に同じ
制御コマンドを書き込む必要があり、処理時間とプログ
ラムステップ数の増加を招いていた。本発明は、前記従
来技術が持っていた課題を解決し、出力専用の周辺装置
に対して出力した制御コマンド等の内容を読み出すこと
ができるマイクロコンピュータを提供するものである。
【0005】
【課題を解決するための手段】前記課題を解決するた
め、本発明は、マイクロコンピュータにおいて、データ
処理用命令と外部入出力用命令を含む処理プログラムに
基づいてディジタル処理を行うとともに、アドレス信号
とともに書き込み制御信号を出力することによって出力
データの出力を行い、該アドレス信号とともに読み出し
制御信号を出力することによって入力データの入力を行
うCPUと、前記CPUから出力される前記出力データ
及び該CPUが入力する前記入力データ、並びに前記処
理プログラム及び前記ディジタル処理のためのデータを
転送するデータバスと、前記ディジタル処理のためのデ
ータ及び前記処理プログラムが格納される複数の記憶領
域を有し、該記憶領域を特定する一連の第1のアドレス
が付与された第1の記憶手段と、前記第1のアドレスと
は異なる第2のアドレスが付与され、前記アドレス信号
で指定されるとともに前記書き込み制御信号が与えられ
た時に、前記データバス上の前記出力データを取り込む
周辺機能部と、前記周辺機能部と同一の第2のアドレス
が付与され、前記アドレス信号で指定されるとともに前
記書き込み制御信号が与えられた時に、前記データバス
上の前記出力データを保持し、該アドレス信号で指定さ
れるとともに前記読み出し制御信号が与えられた時に、
該保持した出力データを該データバス上に出力する第2
の記憶手段とを備えている。
【0006】本発明によれば、以上のようにマイクロコ
ンピュータを構成したので、次のような作用が行われ
る。CPUから出力されるアドレス信号によって周辺機
能部に付与された第2のアドレスが指定され、かつ書き
込み制御信号が与えられると、周辺機能部では、データ
バス上の出力データが取り込まれる。これと同時に、周
辺機能部と同じ第2のアドレスが付与された第2の記憶
手段によって、データバス上の出力データが保持され
る。次に、CPUから出力されるアドレス信号によって
周辺機能部に付与された第2のアドレスが指定され、か
つ読み出し制御信号が与えられると、第2の記憶手段に
保持されていた出力データが、データバス上に出力され
る。
【0007】
【発明の実施の形態】第1の実施形態 図1は、本発明の第1の実施形態を示すマイクロコンピ
ュータの構成図であり、図2の従来のマイクロコンピュ
ータと共通の要素には共通の符号が付されている。この
マイクロコンピュータは、図2と同様のCPU10を有
している。CPU10は、データ処理用命令と外部入出
力用命令及びデータ処理用の固定データを含む処理プロ
グラムに基づいてディジタル処理を行うものである。C
PU10は、アドレス信号ADRとともに書き込み制御
信号WRを出力することによって出力データの出力を行
い、またアドレス信号ADRとともに読み出し制御信号
RDを出力することによって入力データの入力を行う機
能を有している。CPU10には、共通バス20を介し
て第1の記憶手段(例えば、ROM30及びRAM4
0)が接続されている。共通バス20は、CPU10か
ら出力されるアドレス信号ADRを転送するためのアド
レスバス21、CPU10とROM20等との間でのデ
ータ信号DATAを転送するためのデータバス22、C
PU10がデータ信号DATAを入力するための読み出
し制御信号RDを出力する読み出し制御線23、及びC
PU10がデータ信号DATAを出力するための書き込
み制御信号WRを出力する書き込み制御線24等で構成
されている。
【0008】ROM30には、アドレスバス21、デー
タバス22、及び読み出し制御線23が接続されてい
る。ROM30は、例えば、000H番地〜1FFH番
地のアドレスが付与されており、一旦書き込まれた記憶
内容が電源の有無に拘らず保持されるので、データ処理
用命令と外部入出力用命令及びデータ処理用の固定デー
タを含む処理プログラムが格納されている。一方、RA
M40は、アドレスバス21、データバス22、読み出
し制御線23、及び書き込み制御線24に接続されてお
り、例えば、200H番地〜2FFH番地のアドレスが
付与され、処理のための一時的なデータが格納されるメ
モリである。アドレスバス21には、アドレスデコーダ
50が接続されている。アドレスデコーダ50は、アド
レスバス21を通して与えられるアドレス信号ADRを
解読して、300H番地、301H番地等の個別のアド
レスに対する選択信号を出力するものである。例えば、
アドレスデコーダ50の300H番地の選択信号の出力
側には、周辺機能部(例えば、タイマ)60及び第2の
記憶手段(例えば、メモリ)61が接続されている。ま
た、アドレスデコーダ50の301H番地の選択信号の
出力側には、周辺機能部(例えば、シリアルポート)7
0及び第2の記憶手段(例えば、メモリ)71が接続さ
れている。タイマ60及びシリアルポート70には、デ
ータバス22及び書き込み制御線24が共通接続されて
いる。一方、メモリ61,71には、データバス22及
び書き込み制御線24に加えて、読み出し制御線23が
共通接続されている。
【0009】タイマ60及びシリアルポート70は、ア
ドレスデコーダ50を介してアドレス信号ADRで指定
されるとともに書き込み制御信号WRが与えられた時
に、データバス22上のデータ信号DATAを取り込
み、その取り込んだデータ信号DATAによって指定さ
れる動作を行うものである。また、メモリ61,71
は、アドレスデコーダ50を介してアドレス信号ADR
で指定されるとともに書き込み制御信号WRが与えられ
た時に、データバス22上のデータ信号DATAを保持
し、このアドレス信号ADRで指定されるとともに読み
出し制御信号RDが与えられた時に、その保持したデー
タ信号DATAをデータバス22上に出力する機能を有
している。更に、アドレスデコーダ50の400H番地
以降の選択信号の出力側には、パラレル入出力装置等の
入力と出力が可能な入出力部80,90が接続されてい
る。これらの入出力部80,90は、データバス22、
読み出し制御線23、及び書き込み制御線24等を介し
てCPU10に接続されている。
【0010】次に、CPU10とタイマ60との間での
データの読み書きのアクセス動作を説明する。まず、C
PU10からタイマ60に対してデータを書き込む場
合、CPU10から、アドレスバス21に対するアドレ
ス信号ADRに“300H”が出力される。アドレスデ
コーダ50によってアドレス信号ADRが解読され、3
00H番地に対応する選択信号が出力され、タイマ60
とメモリ61だけが選択される。更に、CPU10か
ら、データバス22に対するデータ信号DATAとし
て、タイマ60に対する制御コマンド、例えば、データ
“40H”が出力される。これに続いて、CPU10か
ら、書き込み制御線24に対して書き込み制御信号WR
が出力される。これによって、アドレス信号ADRで選
択されたタイマ60及びメモリ61に、データバス22
上のデータ“40H”が書き込まれる。即ち、タイマ6
0には、制御コマンドとしてデータ“40H”が取り込
まれ、メモリ61にはデータ“40H”が保持される。
次に、CPU10がタイマ60に書き込んだ制御データ
を読み出す場合、書き込み時と同様に、CPU10か
ら、アドレスバス21に対するアドレス信号ADRとし
て“300H”が出力される。アドレスデコーダ50に
よってアドレス信号ADRが解読され、300H番地に
対応する選択信号が出力され、タイマ60とメモリ61
だけが選択される。
【0011】これに続いて、CPU10から、読み出し
制御線23に対して読み出し制御信号RDが出力され
る。これによって、アドレス信号ADRで選択されたメ
モリ61からデータバス22上に、このメモリ61に保
持されているデータ“40H”が出力される。一方、タ
イマ60はデータバス22にデータを出力する機能を有
していないので、データバス22上に出力されるデータ
は、メモリ61からのデータ“40H”のみである。C
PU10では、データバス22上のデータ“40H”を
入力することにより、タイマ60に対して出力した制御
コマンドを読み出すことができる。このように、本実施
形態のマイクロコンピュータは、タイマ60等のような
出力専用の周辺装置と同じアドレスが付与された読み書
き可能なメモリ61を共通バス20に接続している。こ
れにより、タイマ60に対して出力した制御コマンド等
のデータを、このタイマ60のアドレスを指定すること
によって読み出すことができるという利点がある。
【0012】第2の実施形態 図3は、本発明の第2の実施形態を示すマイクロコンピ
ュータの構成図であり、図2中の要素と共通の要素には
共通の符号が付されている。このマイクロコンピュータ
では、図1の第1の実施形態におけるRAM40に代え
て、第1の記憶手段である200H番地〜2FFH番地
に対応する記憶領域と、第2の記憶手段である300H
番地〜3FFH番地に対応する記憶領域とを有するRA
M40Aを備えている。これに伴い、図1中のタイマ6
0及びシリアルポート70に対応するメモリ61,62
を削除している。その他の構成は、図1と同様である。
このような構成にしたので、例えば、CPU10から3
00H番地のタイマ60に書き込まれたデータ“40
H”は、RAM40Aの300H番地にも同時に書き込
まれる。一方、CPU10がタイマ60のデータを読み
出す場合には、タイマ60からはデータが出力されず、
RAM40Aの300H番地に書き込まれたデータ“4
0H”がデータバス22に出力される。これにより、第
1の実施形態と同様の利点がある。更に、メモリを分散
せず、RAM40Aに集約することができるので、マイ
クロコンピュータの構成が簡素化できるという利点があ
る。
【0013】なお、本発明は、上記実施形態に限定され
ず、種々の変形が可能である。この変形例としては、例
えば、次の(a)〜(c)のようなものがある。 (a) ROM30、RAM40、及びタイマ60等の
アドレスは、上記実施形態で例示したアドレスに限定さ
れず、マイクロコンピュータの規模や用途に応じて任意
のアドレスを設定することができる。 (b) タイマ60等の周辺装置と同一アドレスを付与
されたメモリ61、またはRAM40Aは、RAMに限
定されない。例えば、電気的に消去可能で一旦書き込ま
れたデータは電源が無くてもそのまま保持されるいわゆ
るフラッシュメモリを使用しても良い。これにより、停
電時でもデータを保持することができるという利点があ
る。 (c) 図1及び図3では、ROM30及びRAM4
0,40Aのメモリのアドレスと、タイマ60等の周辺
装置のアドレスに同一のアドレス体系を使用している
が、メモリと周辺装置をそれぞれ別のアドレス体系にし
ても良い。
【0014】
【発明の効果】以上詳細に説明したように、本発明によ
れば、周辺機能部と同一のアドレスが付与された第2の
記憶手段を有しているので、CPUからこの周辺機能部
へ与えられた出力データを、第2の記憶手段で保持する
ことができる。このため、出力専用の周辺機能部へ出力
した制御コマンド等の出力データを、その周辺機能部の
アドレスから読み出すことが可能になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の第1の実施形態を示すマイクロコンピ
ュータの構成図である。
【図2】従来のマイクロコンピュータの一例を示す概略
の構成図である。
【図3】本発明の第2の実施形態を示すマイクロコンピ
ュータの構成図である。
【符号の説明】
10 CPU 20 共通バス 21 アドレスバス 22 データバス 23 読み出し制御線 24 書き込み制御線 30 ROM 40,40A RAM 50 アドレスデコーダ 60 タイマ 61,71 メモリ 70 シリアルポート 80,90 入出力部 ADR アドレス信号 RD 読み出し制御信号 WR 書き込み制御信号

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 データ処理用命令と外部入出力用命令を
    含む処理プログラムに基づいてディジタル処理を行うと
    ともに、アドレス信号とともに書き込み制御信号を出力
    することによって出力データの出力を行い、該アドレス
    信号とともに読み出し制御信号を出力することによって
    入力データの入力を行う中央処理装置と、 前記中央処理装置から出力される前記出力データ及び該
    中央処理装置が入力する前記入力データ、並びに前記処
    理プログラム及び前記ディジタル処理のためのデータを
    転送するデータバスと、 前記ディジタル処理のためのデータ及び前記処理プログ
    ラムが格納される複数の記憶領域を有し、該記憶領域を
    特定する一連の第1のアドレスが付与された第1の記憶
    手段と、 前記第1のアドレスとは異なる第2のアドレスが付与さ
    れ、前記アドレス信号で指定されるとともに前記書き込
    み制御信号が与えられた時に、前記データバス上の前記
    出力データを取り込む周辺機能部と、 前記周辺機能部と同一の第2のアドレスが付与され、前
    記アドレス信号で指定されるとともに前記書き込み制御
    信号が与えられた時に、前記データバス上の前記出力デ
    ータを保持し、該アドレス信号で指定されるとともに前
    記読み出し制御信号が与えられた時に、該保持した出力
    データを該データバス上に出力する第2の記憶手段と
    を、 備えたことを特徴とするマイクロコンピュータ。
JP9220448A 1997-08-15 1997-08-15 マイクロコンピュータ Withdrawn JPH1165978A (ja)

Priority Applications (1)

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JP9220448A JPH1165978A (ja) 1997-08-15 1997-08-15 マイクロコンピュータ

Applications Claiming Priority (1)

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JP9220448A JPH1165978A (ja) 1997-08-15 1997-08-15 マイクロコンピュータ

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JPH1165978A true JPH1165978A (ja) 1999-03-09

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ID=16751285

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JP9220448A Withdrawn JPH1165978A (ja) 1997-08-15 1997-08-15 マイクロコンピュータ

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Date Code Title Description
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Effective date: 20041102