JPH1175481A - コンバインの結束装置 - Google Patents

コンバインの結束装置

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JPH1175481A
JPH1175481A JP23741497A JP23741497A JPH1175481A JP H1175481 A JPH1175481 A JP H1175481A JP 23741497 A JP23741497 A JP 23741497A JP 23741497 A JP23741497 A JP 23741497A JP H1175481 A JPH1175481 A JP H1175481A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
needle
rotation
straw
knot
shaft
Prior art date
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Pending
Application number
JP23741497A
Other languages
English (en)
Inventor
Shosuke Kamisada
昭介 上定
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
Original Assignee
Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication date
Application filed by Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd filed Critical Mitsubishi Agricultural Machinery Co Ltd
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Publication of JPH1175481A publication Critical patent/JPH1175481A/ja
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Abstract

(57)【要約】 【課題】 ニードル部のニードルの往復回動動作に結節
部のビルを連動させるための構成を簡易にし、重量およ
びコストを低減させるようにする。 【解決手段】 排出経路34の集束位置に集束された排
藁に結束紐を巻き掛けて結束させる際に、ニードル部3
0のニードルクランク軸35aを回動させてニードル3
5を往復回動させる。この場合、ニードルクランク軸3
5aの回動時にスイッチ53を投入させ、これにより電
磁ソレノイド55を入り動作させて一回転クラッチ48
を介して結節部33を動作させる。そして、ニードル3
5を往復回動により結節部33のビル31に結束紐の両
端を巻き掛けさせ、ビル31を回転させて排藁を結束さ
せる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【発明の属する技術分野】この発明は、脱穀された後の
排藁を結束するコンバインの結束装置に係り、詳しくは
脱穀された後の排藁を結束して圃場に放出するようにし
たコンバインの結束装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来のコンバインの結束装置としては、
例えば特開平8−331965号公報に記載されたもの
がある。この結束装置は、コンバインの排藁カッター
(図示省略)の後方に設けられており、図4に示すよう
に排藁の排出経路を挟んだ下方に設けられたニードル部
1と、上方に設けられたビル2、ホルダー(図示省略)
などの結節部3とによって構成されたもので、排出経路
4内の集束位置に、所定量の排藁が集束された時に、前
記ニードル部1のニードル5から供給される結束紐によ
って排藁を結束し、その後、この排藁を結節部3側に設
けられているスイーパ6によって機外に放出する構造に
なっている。
【0003】また、上述のニードル部1は、図3および
図4に示すように図示を省略した平行リンクを介して支
持されたパッカー7と、感知ドア8(図3参照)と、図
示を省略したリンクアームを介して支持されたニードル
5などとで構成され、ニードル部ケース9には、左右方
向に延出してパッカー軸7aとドア軸(図示省略)とニ
ードル軸5aとがそれぞれ回転自在に軸支して収容され
ている。
【0004】そして、ニードル軸5aには第1間欠クラ
ッチ10を介して第1入力軸11の回転が伝達される。
すなわち、コンバインのカッター軸12側の回転はベル
ト13を介して入力プーリ14に伝達され、さらにこの
入力プーリ14を介して第1入力軸11に伝達される。
そしてさらに、第1入力軸11の回転は、入力ギヤ11
aおよびギヤ11bを介して第1間欠クラッチ10のフ
リー回転ギヤ10aに伝達され、第1間欠クラッチ10
によってニードル軸5aに伝達される。なお、ギヤ11
bには、パッカー軸7aが貫通している。
【0005】結節部3は掻込みパッカー15と、スイー
パ6などとで構成され、結節部ケース16には、左右方
向に延出した結束軸17および掻込みパッカー軸15a
などが軸支して収容されている。
【0006】そして、結束軸17には第2間欠クラッチ
18を介して第2入力軸19の回転が伝達される。すな
わち、カッター軸12から第1入力軸11に伝達された
回転は、プーリ20a、ベルト21およびプーリ20b
を介して第2入力軸19に伝達される。さらに、この第
2入力軸19に伝達された回転は、入力ギヤ19aおよ
びギヤ22を介して第2間欠クラッチ18のフリー回転
ギヤ18aに伝達され、第2間欠クラッチ18によって
結束軸17に伝達される。また、第2入力軸19に伝達
された回転は、入力プーリ19b、ベルト23およびプ
ーリ15bを介して掻込みパッカー軸15aに伝達され
る。
【0007】一方、結節部ケース16からはクラッチ駆
動軸24が図4の右側方向に突出して軸支されている。
このクラッチ駆動軸24には、クラッチアームが軸支さ
れており、このクラッチアームはクラッチ軸から突設さ
れたクラッチ爪によって揺動され、これにより第2間欠
クラッチ18を入り切り操作させる。
【0008】また、クラッチ駆動軸24が回動して第2
間欠クラッチ18が入り状態となると、第2入力軸19
から結束軸17に駆動力が伝達され、結束軸17が1回
転する構造となっている。
【0009】ニードル軸5aとクラッチ駆動軸24のそ
れぞれ右側端部には、一体にクランクアーム25,26
が設けられ、これらのクランクアーム25,26の先端
にクランクロッド27が連結されてニードル部1と結節
部3とが連結されている。なお、クランクアーム25,
26およびクランクロッド27によってクランク機構2
8が構成されている。
【0010】クランクロッド27は、排藁の穂先側の排
出が妨げられないように排出経路4の位置に設けられて
いる。つまり、ニードル軸5aとクランク機構28とク
ラッチ駆動軸24とで排藁の排出経路4を避けるように
ほぼコ字状をなす伝動経路を構成している。そして、ク
ラッチ駆動軸24の上方、クランクロッド27の右側
方、ニードル軸5aの下方にそれぞれ沿ってU字状の連
結フレーム29が設けられている。
【0011】このため、連結フレーム29がニードル軸
5a、クラッチ駆動軸24およびクランク機構28を保
護するガードとして働き、ニードル軸5aが動作してク
ランク機構28およびクラッチ駆動軸24が作動して
も、ニードル軸5a、クランク機構28、クラッチ駆動
軸24がそのほかの機構部品と接触せず、破損などを防
止できる。
【0012】そして、クランク機構28は、ニードル軸
5a側のクランクアーム25が回転運動することにより
クランクロッド27を介してクラッチ駆動軸24側のク
ランクアーム26が往復揺動運動する構成となってい
る。つまり、クラッチ駆動軸24はニードル軸5aが回
転することにより往復回動動作する。
【0013】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
コンバインの結束装置は、排藁の穂先側が当接して排藁
の姿勢が乱れないように連結フレーム29およびクラン
ク機構28を排藁の排出経路4の搬送幅方向の端部に回
避させて配設させるとともに、クランク機構28のニー
ドル軸5aの回転運動がクラッチ駆動軸24を往復回動
させるように伝達されるので、結束位置より大きく機体
側方へ突出することになり、機体幅が大きくなり、クラ
ンク機構28の構造が複雑となる。このため、コストが
上昇し、重量も上昇するという問題点があった。
【0014】この発明は、上記のような課題を解消する
ためになされたもので、ニードル部のニードルの往復回
動動作に結節部のビルを連動させるための構成を簡易に
し、重量およびコストを低減させるようにしたコンバイ
ンの結束装置を提供することを目的とする。
【0015】
【課題を解決するための手段】そこで、上記目的を達成
するため、請求項1記載の発明に係るコンバインの結束
装置は、排藁の排出経路(34)を挟んで一方側に配設
され、ドア(38)の倒伏動作によって結束紐を供給す
るニードル(35)を有するニードル部(30)と、前
記排出経路(34)の他方側に配設され、前記結束紐に
よって排藁を結束するビル(31)および結束された排
藁を外部に放出するスイーパ(36a,36b)を有す
る結節部(33)と、該結節部(33)および前記ニー
ドル部(30)のそれぞれに駆動力を断接的に伝達する
一回転クラッチ手段(40,48)とを備え、前記ニー
ドル部(30)によって前記結束紐を排藁に供給しなが
ら前記結節部(33)によって排藁を結束させるように
したものであって、前記ドア(38)の倒伏動作に連動
して作動する前記ニードル部(30)の一回転クラッチ
手段(40)と、該一回転クラッチ手段(40)の作動
に基づいて前記結節部(33)に駆動力を伝達して前記
結節部(33)の一回転クラッチ手段(48)を動作さ
せる電磁クラッチ手段(55)とを備えたことを特徴と
する。
【0016】請求項2記載の発明によれば、前記電磁ク
ラッチ手段(55)は、スイッチ手段(53)の作動に
基づいて作動し、該スイッチ手段(53)は、前記ドア
(38)の倒伏により回動するニードルクランク軸(3
5a)の回動により投入される。
【0017】請求項3記載の発明は、前記スイッチ手段
(53)と前記電磁ソレノイド手段(55)とを接続す
る配線(57)が、前記ニードル部(30)のニードル
部ケース(39)と前記結節部(33)の結節部ケース
(46)とを連結する連結パイプ(56)内を挿通され
ている。
【0018】請求項4記載の発明によれば、前記スイー
パ(36a,36b)は、前記結節部ケース(46)を
挟んで両側に配設されている。
【0019】[作用]以上の構成に基づき、排出経路
(34)の集束位置に集束された排藁に結束紐を巻き掛
けて結束させる際に、ニードル部(30)の一回転クラ
ッチ手段(40)は、ドア(38)の倒伏動作に連動し
て作動する。そして、一回転クラッチ手段(40)の作
動に基づいて前記電磁クラッチ手段(55)を介して結
節部(33)の一回転クラッチ手段(48)を動作させ
る。これにより、ニードル(35)の往復回動により前
記結節部(33)のビル(31)に結束紐の両端を巻き
掛けさせ、該ビル(31)を回転させて排藁を結束させ
る。
【0020】なお、上述の括弧内の符号は、図面を対照
するためのものであって、この発明の構成を何ら限定す
るものではない。
【0021】
【発明の実施の形態】以下、この発明の実施の形態を図
面に基づいて詳細に説明する。
【0022】図1は、この発明の実施の形態に係る結束
装置を示す伝動系統図、図2は同上の結束装置の構成を
示す断面図である。図1において、結束装置は、コンバ
インの排藁カッター(図示省略)の後方に設けられてお
り、図2に示すように排藁の排出経路を挟んだ下方に設
けられたニードル部30と、上方に設けられたビル3
1、ホルダー32(図3参照)などの結節部33とによ
って構成されたもので、排出経路34内の集束位置に、
所定量の排藁が集束された時に、前記ニードル部30の
ニードル35から供給される結束紐によって排藁を結束
し、その後、この排藁を結節部33側に設けられている
後述するスイーパ36a,36bによって機体外に放出
する構造になっている。
【0023】ニードル部30は、図2に示すように図示
を省略した平行リンクを介して支持されたパッカー37
と、感知ドア38と、図示を省略したリンクアームを介
して支持されたニードル35などとで構成され、ニード
ル部ケース39には、左右方向に延出してパッカー軸3
7aとドア軸(図示省略)とニードルクランク軸35a
とがそれぞれ回転自在に軸支して収容されるとともに、
スイッチ手段としてのスイッチ53が取り付けられてい
る。
【0024】そして、ニードルクランク軸35aには図
1に示すように第1の一回転クラッチ40を介して第1
入力軸41の回転が伝達される。すなわち、コンバイン
のカッター軸42側の回転はベルト43を介して入力プ
ーリ44に伝達され、さらにこの入力プーリ44を介し
て第1入力軸41に伝達される。そして、第1入力軸4
1の回転は、入力ギヤ41aおよびギヤ41bを介して
第1の一回転クラッチ40のフリー回転ギヤ40aに伝
達され、このフリー回転ギヤ40aを介して第1の一回
転クラッチ40によってニードルクランク軸35aに伝
達される。なお、ギヤ41bには、パッカー軸37aが
貫通している。
【0025】ニードルクランク軸35aの一端側にはニ
ードル35が回動自在に軸支されるとともに、他端には
スイッチ53をオンオフさせる回転カム54が軸支され
ている。
【0026】結節部33は掻込みパッカー45と、スイ
ーパ36a,36bなどとで構成され、結節部ケース4
6には、左右方向に延出した結束軸47および掻込みパ
ッカー軸45aなどが軸支して収容されるとともに、結
束軸47の両端にそれぞれスイーパ36a,36bが分
離して取り付けられている。また、結節部ケース46に
は、スイッチ53のオンオフによって第2の一回転クラ
ッチ48を接離させる電磁ソレノイド手段であるソレノ
イド55が設けられている。
【0027】そして、結束軸47には第2の一回転クラ
ッチ48を介して第2入力軸49の回転が伝達される。
すなわち、カッター軸42から第1入力軸41に伝達さ
れた回転は、プーリ50a、ベルト51およびプーリ5
0bを介して第2入力軸49に伝達される。さらに、こ
の第2入力軸49に伝達された回転は、入力ギヤ49a
およびギヤ49cを介して第2の一回転クラッチ48の
フリー回転ギヤ48aに伝達され、第2の一回転クラッ
チ48によって結束軸47に伝達される。また、第2入
力軸49に伝達された回転は、入力プーリ49b、ベル
ト52およびプーリ45bを介して掻込みパッカー軸4
5aに伝達される。
【0028】また、ソレノイド55が励磁してピン55
aが突出すると、第2の一回転クラッチ48が入り状態
となり、第2入力軸49から結束軸47に駆動力が伝達
され、結束軸47が1回転する構造となっている。
【0029】さらに、ニードル部ケース39と結節部ケ
ース46とはU字状の連結パイプ56によって連結さ
れ、この連結パイプ56内をスイッチ53とソレノイド
55とを配線57によって接続している。
【0030】次に、作用について説明する。
【0031】排藁カッターから結束装置に搬送されてき
た排藁は、掻込みパッカー45によって排出経路34内
に掻き込まれ、次いでパッカー37によって排出経路3
4の集束位置に集束される。
【0032】この集束位置に所定量の排藁がパッカー4
5によって集束されることによって感知ドア38が排藁
を介して図2の右方向に倒れる。これにより第1の一回
転クラッチ40が入ってニードルクランク軸35aを中
心にニードル35が図2に示す時計方向に回転を開始
し、一回転する。また、ニードルクランク軸35aが回
転することによって回転カム54がスイッチ53を投入
してソレノイド55を励磁させ、ソレノイド55のピン
55aを突出させて第2の一回転クラッチ48を入り動
作させて結束軸47を一回転させる。
【0033】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように請求項1
記載の発明によれば、電磁ソレノイド手段を動作させて
一回転クラッチを動作させるようにしたので、従来のよ
うな回転を伝達させる機械的機構を必要とせず、重量お
よびコストを低減できる。
【0034】この場合、ニードルクランク軸の回動を利
用してスイッチ手段を投入させるようにし、これにより
結節部の一回転クラッチ手段を作動させるための電磁ソ
レノイド手段を動作させるようにしたので、結束装置を
簡単に構成でき、複雑化することはない。
【0035】また、スイッチ手段と電磁ソレノイド手段
とを接続する配線を連結パイプ内を挿通させたので、配
線によって排藁の流れを邪魔することがなく、配線の切
断を防止できる。
【0036】さらに、電磁ソレノイド手段により結節部
の一回転クラッチ手段を駆動させるようにしたので、結
節部の結節ケースの両側にスイーパを配設できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】この発明の実施の形態に係るコンバインの結束
装置を示す伝動系統図である。
【図2】同上の結束装置の構成を示す断面図である。
【図3】従来のコンバインの結束装置の一例を示す背面
図である。
【図4】従来の結束装置の伝動系統図である。
【符号の説明】 30 ニードル部 31 ビル 33 結節部 34 排出経路 35 ニードル 35a ニードルクランク軸 36a スイーパ 36b スイーパ 38 感知ドア 39 ニードル部ケース 40 第1の一回転クラッチ手段 46 結節部ケース 48 第2の一回転クラッチ手段 53 スイッチ手段(スイッチ) 55 電磁ソレノイド手段(ソレノイド) 56 連結パイプ

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 排藁の排出経路を挟んで一方側に配設さ
    れ、ドアの倒伏動作によって結束紐を供給するニードル
    を有するニードル部と、前記排出経路の他方側に配設さ
    れ、前記結束紐によって排藁を結束するビルおよび結束
    された排藁を外部に放出するスイーパを有する結節部
    と、該結節部および前記ニードル部のそれぞれに駆動力
    を断接的に伝達する一回転クラッチ手段とを備え、前記
    ニードル部によって前記結束紐を排藁に供給しながら前
    記結節部によって排藁を結束させるようにしたコンバイ
    ンの結束装置において、 前記ドアの倒伏動作に連動して作動する前記ニードル部
    の一回転クラッチ手段と、 該一回転クラッチ手段の作動に基づいて前記結節部に駆
    動力を伝達して前記結節部の一回転クラッチ手段を動作
    させる電磁クラッチ手段とを備えた、 ことを特徴とするコンバインの結束装置。
  2. 【請求項2】 前記電磁クラッチ手段は、スイッチ手段
    の作動に基づいて作動し、該スイッチ手段は、前記ドア
    の倒伏により回動するニードルクランク軸の回動により
    投入される、 ことを特徴とする請求項1記載のコンバインの結束装
    置。
  3. 【請求項3】 前記スイッチ手段と前記電磁ソレノイド
    手段とを接続する配線が、前記ニードル部のニードル部
    ケースと前記結節部の結節部ケースとを連結する連結パ
    イプ内を挿通されている、 ことを特徴とする請求項2記載のコンバインの結束装
    置。
  4. 【請求項4】 前記スイーパは、前記結節部ケースを挟
    んで両側に配設されている、 ことを特徴とする請求項3記載のコンバインの結束装
    置。
JP23741497A 1997-09-02 1997-09-02 コンバインの結束装置 Pending JPH1175481A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2011206022A (ja) * 2010-03-30 2011-10-20 Kubota Corp コンバインの排ワラ処理装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2011206022A (ja) * 2010-03-30 2011-10-20 Kubota Corp コンバインの排ワラ処理装置

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