JPH1197745A - 発光ダイオード用ホルダ - Google Patents
発光ダイオード用ホルダInfo
- Publication number
- JPH1197745A JPH1197745A JP9255398A JP25539897A JPH1197745A JP H1197745 A JPH1197745 A JP H1197745A JP 9255398 A JP9255398 A JP 9255398A JP 25539897 A JP25539897 A JP 25539897A JP H1197745 A JPH1197745 A JP H1197745A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- emitting diode
- light emitting
- holder
- lead
- holding body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/30—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors
- H05K3/301—Assembling printed circuits with electric components, e.g. with resistors by means of a mounting structure
Landscapes
- Led Device Packages (AREA)
- Devices For Indicating Variable Information By Combining Individual Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【課題】 発光ダイオードのリードを破損せずに、発光
ダイオードを確実に保持する発光ダイオード用ホルダを
提供することにある。 【解決手段】 発光ダイオード(3)の底面(3a)と
当接する当接面(5)と、当接面に形成され発光ダイオ
ードのリード(5b)が挿通されるリード孔(7)と、
リード孔に連続した曲線状の溝部(9)を含み、プリン
ト基板(101)に装着される第1保持体(1)と、第
1保持体とヒンジ部(25)を介して回転可能に連結
し、第1保持体に対して回転することによって、溝部を
閉塞する曲面部(57)と、第1保持体に係合する係合
爪(53)を含んだ第2保持体(51)を備えたことを
特徴とする発光ダイオード用ホルダ。
ダイオードを確実に保持する発光ダイオード用ホルダを
提供することにある。 【解決手段】 発光ダイオード(3)の底面(3a)と
当接する当接面(5)と、当接面に形成され発光ダイオ
ードのリード(5b)が挿通されるリード孔(7)と、
リード孔に連続した曲線状の溝部(9)を含み、プリン
ト基板(101)に装着される第1保持体(1)と、第
1保持体とヒンジ部(25)を介して回転可能に連結
し、第1保持体に対して回転することによって、溝部を
閉塞する曲面部(57)と、第1保持体に係合する係合
爪(53)を含んだ第2保持体(51)を備えたことを
特徴とする発光ダイオード用ホルダ。
Description
【0001】
【発明の属する技術分野】本発明は発光ダイオードを、
プリント基板上に装着する際に使用される発光ダイオー
ド用ホルダに関する。
プリント基板上に装着する際に使用される発光ダイオー
ド用ホルダに関する。
【0002】
【従来の技術】従来の発光ダイオード用ホルダとして
は、特開昭62−5289号にその記載がある。
は、特開昭62−5289号にその記載がある。
【0003】これには、頂部に発光ダイオード(以下L
EDと呼ぶ)を装着する凹部を備えた上部ブロックと、
ヒンジ部を介して上部ブロックと連結し、プリント基板
に設置される下部ブロックを備えたLEDホルダが開示
されている。
EDと呼ぶ)を装着する凹部を備えた上部ブロックと、
ヒンジ部を介して上部ブロックと連結し、プリント基板
に設置される下部ブロックを備えたLEDホルダが開示
されている。
【0004】上記従来技術のLEDホルダにおいては、
プリント基板への装着時にヒンジ部を中心に上部ブロッ
クを下部ブロックに対して折り曲げることによって、L
EDの角度保持を行っているため、折り曲げ部において
LEDのリードに鋭角部が形成され、リードに発生する
応力によってリードが破損しないような方策を必要とす
る。
プリント基板への装着時にヒンジ部を中心に上部ブロッ
クを下部ブロックに対して折り曲げることによって、L
EDの角度保持を行っているため、折り曲げ部において
LEDのリードに鋭角部が形成され、リードに発生する
応力によってリードが破損しないような方策を必要とす
る。
【0005】又、折り曲げた後のリードのバックラッシ
ュによって、LED先端の向く角度方向が一定せず、L
EDの角度管理が難しい。
ュによって、LED先端の向く角度方向が一定せず、L
EDの角度管理が難しい。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、前述した従
来技術の不具合を解消させることを解決すべき課題とす
る。
来技術の不具合を解消させることを解決すべき課題とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明の請求項1は、前
述の課題を解決するために、発光ダイオードの底面と当
接する当接面と、該当接面に形成され発光ダイオードの
リードが挿通されるリード孔と、該リード孔に連続した
曲線状の溝部を含み、プリント基板に装着される第1保
持体と、該第1保持体とヒンジ部を介して回転可能に連
結し、前記第1保持体に対して回転することによって、
前記溝部を閉塞する曲面部と、前記第1保持体に係合す
る係合部を含んだ第2保持体を備えたことを特徴とする
発光ダイオード用ホルダとした。
述の課題を解決するために、発光ダイオードの底面と当
接する当接面と、該当接面に形成され発光ダイオードの
リードが挿通されるリード孔と、該リード孔に連続した
曲線状の溝部を含み、プリント基板に装着される第1保
持体と、該第1保持体とヒンジ部を介して回転可能に連
結し、前記第1保持体に対して回転することによって、
前記溝部を閉塞する曲面部と、前記第1保持体に係合す
る係合部を含んだ第2保持体を備えたことを特徴とする
発光ダイオード用ホルダとした。
【0008】上記請求項1に記載した手段による発光ダ
イオード用ホルダによれば、LEDのリードを第1保持
体のリード孔に挿通させながら、LEDの底面を第1保
持体の当接面に当接させた後、第2保持体をヒンジ部を
中心として回転させ、第2保持体の曲面部によってLE
Dのリードが第1保持体の溝部に嵌装されるように押圧
した後、第2保持体の係合部を第1保持体に係合させ
る。その後、発光ダイオード用ホルダをプリント基板に
装着することによって、プリント基板上にLEDを設置
できる。
イオード用ホルダによれば、LEDのリードを第1保持
体のリード孔に挿通させながら、LEDの底面を第1保
持体の当接面に当接させた後、第2保持体をヒンジ部を
中心として回転させ、第2保持体の曲面部によってLE
Dのリードが第1保持体の溝部に嵌装されるように押圧
した後、第2保持体の係合部を第1保持体に係合させ
る。その後、発光ダイオード用ホルダをプリント基板に
装着することによって、プリント基板上にLEDを設置
できる。
【0009】
【発明の実施の形態】以下、図面を用いて本発明の特徴
を示す部分のみについて説明する。
を示す部分のみについて説明する。
【0010】図1は、本発明による発光ダイオード用ホ
ルダのLED装着前の斜視図、図2は図1の断面図、図
3は本発明による発光ダイオード用ホルダにLEDを装
着した後に、ヒンジ部を折り曲げた状態を表す図、図4
は図3の背面図、図5は本発明による発光ダイオード用
ホルダにLEDを装着した後に、ヒンジ部を折り曲げ、
第2保持体の係合部を第1保持体に係合させた状態を表
す図、図6は図5の断面図、図7は本発明による発光ダ
イオード用ホルダの変形例を表す断面図である。
ルダのLED装着前の斜視図、図2は図1の断面図、図
3は本発明による発光ダイオード用ホルダにLEDを装
着した後に、ヒンジ部を折り曲げた状態を表す図、図4
は図3の背面図、図5は本発明による発光ダイオード用
ホルダにLEDを装着した後に、ヒンジ部を折り曲げ、
第2保持体の係合部を第1保持体に係合させた状態を表
す図、図6は図5の断面図、図7は本発明による発光ダ
イオード用ホルダの変形例を表す断面図である。
【0011】第1保持体1は、LED3の装着の際に、
その底面3aと当接する当接面5を備えており、当接面
5にはLED3のリード3bが挿通される複数のリード
孔7が設置されている。更に、第1保持体1の背面に
は、リード孔7に連続するとともに、緩やかな曲線を形
成した溝部9が備えられている。又、第1保持体1の背
面には、溝部9と同様の曲線にて形成された曲面部11
が形成されている。
その底面3aと当接する当接面5を備えており、当接面
5にはLED3のリード3bが挿通される複数のリード
孔7が設置されている。更に、第1保持体1の背面に
は、リード孔7に連続するとともに、緩やかな曲線を形
成した溝部9が備えられている。又、第1保持体1の背
面には、溝部9と同様の曲線にて形成された曲面部11
が形成されている。
【0012】第1保持体1の当接面5の周囲には、LE
D3を装着した際に、LED3を保持する複数のガイド
突起13と、ガイド突起13と対向した連続したガイド
壁15が備えられている。
D3を装着した際に、LED3を保持する複数のガイド
突起13と、ガイド突起13と対向した連続したガイド
壁15が備えられている。
【0013】第1保持体1の当接面5の下方には複数の
箱状の凹部17が配置され、凹部17の下方には切欠部
19が備えられており、更に、凹部17の背面側には係
合壁21が備えられている。又、第1保持体1の凹部1
7の下部には、プリント基板101への取付け用の脚部
23が設置されている。
箱状の凹部17が配置され、凹部17の下方には切欠部
19が備えられており、更に、凹部17の背面側には係
合壁21が備えられている。又、第1保持体1の凹部1
7の下部には、プリント基板101への取付け用の脚部
23が設置されている。
【0014】第1保持体1のガイド突起13の上方に
は、ヒンジ部25を介して第2保持体51が連結してお
り、ヒンジ部25を中心に折り曲げ可能となっており。
第2保持体51の図2において上部には複数の係合用爪
53が設置されており、ヒンジ部25を折り曲げること
によって、第1保持体1の係合壁21に係合可能となっ
ている。第2保持体51には、第1保持体1と同様に複
数の凹部55が設置されており、その背面側には、ヒン
ジ部25を折り曲げることによって、第1保持体1の曲
面部11と形状的に合致する曲面部57が設置されてい
る。
は、ヒンジ部25を介して第2保持体51が連結してお
り、ヒンジ部25を中心に折り曲げ可能となっており。
第2保持体51の図2において上部には複数の係合用爪
53が設置されており、ヒンジ部25を折り曲げること
によって、第1保持体1の係合壁21に係合可能となっ
ている。第2保持体51には、第1保持体1と同様に複
数の凹部55が設置されており、その背面側には、ヒン
ジ部25を折り曲げることによって、第1保持体1の曲
面部11と形状的に合致する曲面部57が設置されてい
る。
【0015】以下に本発明による発光ダイオード用ホル
ダへのLED3の保持方法について説明する。第1保持
体1と第2保持体51とが、図1にあるような状態にお
いて、LED3のリード3bを第1保持体1のリード孔
7に挿通した後、LED3の底面3aを第1保持体1の
当接面5に当接させる。
ダへのLED3の保持方法について説明する。第1保持
体1と第2保持体51とが、図1にあるような状態にお
いて、LED3のリード3bを第1保持体1のリード孔
7に挿通した後、LED3の底面3aを第1保持体1の
当接面5に当接させる。
【0016】その後、LED3のリード3bが第1保持
体1の溝部9に沿って位置しているか確認後、ヒンジ部
25を折り曲げ、第2保持体51を第1保持体1に対し
て回転させる。ヒンジ部25の折り曲げによって、第2
保持体51でLED3のリード3bを押圧し、LED3
のリード3bを徐々に湾曲させ、最終的に溝部9の形状
にして溝部9内に配置させる。
体1の溝部9に沿って位置しているか確認後、ヒンジ部
25を折り曲げ、第2保持体51を第1保持体1に対し
て回転させる。ヒンジ部25の折り曲げによって、第2
保持体51でLED3のリード3bを押圧し、LED3
のリード3bを徐々に湾曲させ、最終的に溝部9の形状
にして溝部9内に配置させる。
【0017】ヒンジ部25の折り曲げ時には、第2保持
体51の係合爪53は、第1保持体1の切欠部19を通
って、係合壁21と係合し、図5に示すようにLED3
の保持が完了する。この時、第1保持体1の曲面部11
と、第2保持体51の曲面部57とが係合し、第1保持
体1の溝部9は閉塞される。第1保持体1の脚部23を
図5にあるプリント基板101に設けた装着孔103に
挿通し、第1保持体1の下方に延びたLED3のリード
3bを、プリント基板101の孔105に挿通後、脚部
23を熱かしめ等によってプリント基板に固定すること
によって、本発明の発光ダイオード用ホルダは、プリン
ト基板に装着される。プリント基板101の孔105に
挿通されたLED3のリード3bは、プリント基板10
1に設けられた図示しないパターン回路に半田付けされ
る。
体51の係合爪53は、第1保持体1の切欠部19を通
って、係合壁21と係合し、図5に示すようにLED3
の保持が完了する。この時、第1保持体1の曲面部11
と、第2保持体51の曲面部57とが係合し、第1保持
体1の溝部9は閉塞される。第1保持体1の脚部23を
図5にあるプリント基板101に設けた装着孔103に
挿通し、第1保持体1の下方に延びたLED3のリード
3bを、プリント基板101の孔105に挿通後、脚部
23を熱かしめ等によってプリント基板に固定すること
によって、本発明の発光ダイオード用ホルダは、プリン
ト基板に装着される。プリント基板101の孔105に
挿通されたLED3のリード3bは、プリント基板10
1に設けられた図示しないパターン回路に半田付けされ
る。
【0018】図7は本発明による発光ダイオード用ホル
ダの変形例を表しており、第1保持体1の当接面5に角
度を設け、LED3の先端方向に角度を付けたものであ
る。
ダの変形例を表しており、第1保持体1の当接面5に角
度を設け、LED3の先端方向に角度を付けたものであ
る。
【0019】
【発明の効果】上記したように本発明の発光ダイオード
用ホルダによれば、発光ダイオードのリードが緩やかな
曲線形状を伴って保持されるため、リードの破損の問題
がない。
用ホルダによれば、発光ダイオードのリードが緩やかな
曲線形状を伴って保持されるため、リードの破損の問題
がない。
【0020】又、発光ダイオードを装着した後、発光ダ
イオードは第1保持体の当接面によって確実に保持され
るため、発光ダイオードの向きが不安定になることがな
い。
イオードは第1保持体の当接面によって確実に保持され
るため、発光ダイオードの向きが不安定になることがな
い。
【図1】本発明による発光ダイオード用ホルダの斜視図
【図2】図1の断面図
【図3】本発明による発光ダイオード用ホルダに発光ダ
イオードを装着した後に、ヒンジ部を折り曲げた状態を
表す図
イオードを装着した後に、ヒンジ部を折り曲げた状態を
表す図
【図4】図3の背面図
【図5】本発明による発光ダイオード用ホルダに発光ダ
イオードを装着した後に、ヒンジ部を折り曲げ、第2保
持体の係合部を第1保持体に係合させた状態を表す図
イオードを装着した後に、ヒンジ部を折り曲げ、第2保
持体の係合部を第1保持体に係合させた状態を表す図
【図6】図5の断面図
【図7】本発明による発光ダイオード用ホルダの変形例
を表す断面図
を表す断面図
1 第1保持体 3 発光ダイオード 3a 底面
3b リード 5 当接面 7 リード孔 9 溝部 25 ヒ
ンジ部 51 第2保持体 53 係合爪 57 曲面部 101 プリント基板
3b リード 5 当接面 7 リード孔 9 溝部 25 ヒ
ンジ部 51 第2保持体 53 係合爪 57 曲面部 101 プリント基板
Claims (1)
- 【請求項1】 発光ダイオードの底面と当接する当接面
と、該当接面に形成され発光ダイオードのリードが挿通
されるリード孔と、該リード孔に連続した曲線状の溝部
を含み、プリント基板に装着される第1保持体と、該第
1保持体とヒンジ部を介して回転可能に連結し、前記第
1保持体に対して回転することによって、前記溝部を閉
塞する曲面部と、前記第1保持体に係合する係合部を含
んだ第2保持体を備えたことを特徴とする発光ダイオー
ド用ホルダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9255398A JPH1197745A (ja) | 1997-09-19 | 1997-09-19 | 発光ダイオード用ホルダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9255398A JPH1197745A (ja) | 1997-09-19 | 1997-09-19 | 発光ダイオード用ホルダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH1197745A true JPH1197745A (ja) | 1999-04-09 |
Family
ID=17278217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9255398A Pending JPH1197745A (ja) | 1997-09-19 | 1997-09-19 | 発光ダイオード用ホルダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH1197745A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097920A (ja) * | 2006-10-10 | 2008-04-24 | Fuji Xerox Co Ltd | 接続部材、電気基板、光走査装置、及び画像形成装置 |
| WO2012108152A1 (ja) * | 2011-02-10 | 2012-08-16 | シャープ株式会社 | 端子ボックスの端子穴に電極線を挿入する方法、組立装置、および太陽電池パネルの製造方法 |
-
1997
- 1997-09-19 JP JP9255398A patent/JPH1197745A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008097920A (ja) * | 2006-10-10 | 2008-04-24 | Fuji Xerox Co Ltd | 接続部材、電気基板、光走査装置、及び画像形成装置 |
| WO2012108152A1 (ja) * | 2011-02-10 | 2012-08-16 | シャープ株式会社 | 端子ボックスの端子穴に電極線を挿入する方法、組立装置、および太陽電池パネルの製造方法 |
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