JPS58101278A - 圧力スイツチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法 - Google Patents
圧力スイツチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法Info
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- JPS58101278A JPS58101278A JP19836781A JP19836781A JPS58101278A JP S58101278 A JPS58101278 A JP S58101278A JP 19836781 A JP19836781 A JP 19836781A JP 19836781 A JP19836781 A JP 19836781A JP S58101278 A JPS58101278 A JP S58101278A
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- 239000003921 oil Substances 0.000 claims abstract description 41
- 239000010687 lubricating oil Substances 0.000 claims abstract description 21
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 2
- 238000005056 compaction Methods 0.000 claims 1
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 9
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 9
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 2
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 2
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-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F04—POSITIVE - DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS FOR LIQUIDS OR ELASTIC FLUIDS
- F04B—POSITIVE-DISPLACEMENT MACHINES FOR LIQUIDS; PUMPS
- F04B49/00—Control, e.g. of pump delivery, or pump pressure of, or safety measures for, machines, pumps, or pumping installations, not otherwise provided for, or of interest apart from, groups F04B1/00 - F04B47/00
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- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、圧力スイッチタイプの油冷式同転圧縮機の
運転法に関する。
運転法に関する。
従来の圧力スイッチタイプの油冷式回転圧縮機(以下圧
縮機という。)は、オイルセパレータタンタに残圧があ
ると、圧縮機の再起動時にff4m油圧が圧縮機本体に
過大に作用してオイルロックを生ずるという間−があっ
た。
縮機という。)は、オイルセパレータタンタに残圧があ
ると、圧縮機の再起動時にff4m油圧が圧縮機本体に
過大に作用してオイルロックを生ずるという間−があっ
た。
すなわち、従来の上記圧縮機は、例えば第1図に示すよ
うに、圧111mX体1を電動機MCKより駆動して給
入Fi4器2の吸入口3より取り入れた空気を圧縮し、
得られた圧縮空気を使用後の潤?冴油と共に、送給1’
f4を通してオイルセパルータタンクSK送16すると
、オイルセパレータタンク5内の潤滑油6が上記圧縮空
気の圧力によって給油管7に送給さ幻、オイルクーラー
8で冷却されながら、電磁弁SQLを通って圧縮機本体
1の圧1114部に供給されるよう忙なっている。
うに、圧111mX体1を電動機MCKより駆動して給
入Fi4器2の吸入口3より取り入れた空気を圧縮し、
得られた圧縮空気を使用後の潤?冴油と共に、送給1’
f4を通してオイルセパルータタンクSK送16すると
、オイルセパレータタンク5内の潤滑油6が上記圧縮空
気の圧力によって給油管7に送給さ幻、オイルクーラー
8で冷却されながら、電磁弁SQLを通って圧縮機本体
1の圧1114部に供給されるよう忙なっている。
そして、一方、オイルセパレータ々ンク5内σ゛圧縮空
気の圧力が、上限設定圧力(例えば12幻/、、1)に
到達すると、圧力スイッチPS(D接点が切り換わり、
電磁弁SQLが一定時間(例えば2妙)閉状l!IKな
り、その後電動機MCが停止し、オイルセパレータタン
ク5内の圧縮空気の圧力が下限設定圧力(例えば10#
/d)4で低下すると、圧力スイッチPSの接点が切り
換わって電磁弁SQLが開状態になり、同時に圧縮機本
体1が再起動するよう罠なって似る。
気の圧力が、上限設定圧力(例えば12幻/、、1)に
到達すると、圧力スイッチPS(D接点が切り換わり、
電磁弁SQLが一定時間(例えば2妙)閉状l!IKな
り、その後電動機MCが停止し、オイルセパレータタン
ク5内の圧縮空気の圧力が下限設定圧力(例えば10#
/d)4で低下すると、圧力スイッチPSの接点が切り
換わって電磁弁SQLが開状態になり、同時に圧縮機本
体1が再起動するよう罠なって似る。
なお、8はオイル分離器、9はノズ/I/(オイルセパ
レータタンク5内の潤滑油6を圧縮機本体に供給出来る
最低圧を保持するバルブ)、10は空気タンク、11は
逆止弁、12はベル)、13?i冷却フアンである。
レータタンク5内の潤滑油6を圧縮機本体に供給出来る
最低圧を保持するバルブ)、10は空気タンク、11は
逆止弁、12はベル)、13?i冷却フアンである。
しかしながら、このよう゛な従来の圧縮機(あっテハ、
オイルセパレータタンク5内の圧縮空気の圧力がF限設
定圧力まで低下したとき、電磁弁SQLが開くと同時に
、圧縮機本体1が起動を開始するようになっているので
、その圧縮機本体1が起動したとき、オイル七パレータ
5内に残存する10にo/cd乃至それに近い潤滑油圧
が圧縮機本体1の圧縮部に過大に作用してオイルロック
を生ずるという同順があった。
オイルセパレータタンク5内の圧縮空気の圧力がF限設
定圧力まで低下したとき、電磁弁SQLが開くと同時に
、圧縮機本体1が起動を開始するようになっているので
、その圧縮機本体1が起動したとき、オイル七パレータ
5内に残存する10にo/cd乃至それに近い潤滑油圧
が圧縮機本体1の圧縮部に過大に作用してオイルロック
を生ずるという同順があった。
また、分解、組立てを噛単にし、従ってメンテナンスを
容易にするために1第1図のように圧縮機本体1を竪置
きにセットした圧縮部の場合には。
容易にするために1第1図のように圧縮機本体1を竪置
きにセットした圧縮部の場合には。
圧縮部の下方に空気吸込口部に潤滑油がたまるディ1向
がある。この場合は、そのまま圧縮機本体1を起動した
のでは、起動と同時に潤滑油圧が加わってオイルロック
を生ずるので、起動前にあらかじめ空気吸込口部に残留
している潤滑油を取り除かなければならないという厄介
な同類があった。
がある。この場合は、そのまま圧縮機本体1を起動した
のでは、起動と同時に潤滑油圧が加わってオイルロック
を生ずるので、起動前にあらかじめ空気吸込口部に残留
している潤滑油を取り除かなければならないという厄介
な同類があった。
この発明は、このような従来の同類点に着目してなされ
たもので、その目的とするところは、圧縮機本体の起動
または再起動時に、オイルセパレータタンク内に残土が
あっても、オイルロックを生ずることなく圧縮機本体を
起動させることのできる圧力スイッチタイプの油冷式同
転圧縮機の運転法を提供するにある。
たもので、その目的とするところは、圧縮機本体の起動
または再起動時に、オイルセパレータタンク内に残土が
あっても、オイルロックを生ずることなく圧縮機本体を
起動させることのできる圧力スイッチタイプの油冷式同
転圧縮機の運転法を提供するにある。
すなわち、この発明の運転法は、圧縮機本体で空気を圧
縮し、得られた圧縮空気の圧力によってオイルセパし一
タタンク内の潤滑油を圧縮機本体の圧縮部に給油し、そ
の過程でオイルセパレータタンク内め圧縮空気による圧
力が上限設定圧力に到達したときはN前記潤滑油の給油
管の電磁弁を一定時開閉状11に維持して後、圧縮機本
体を停止させ、オイルセパレータタンク内の圧縮空気の
圧力が下限設定圧力に低下したときは、前記電磁弁を閉
状11にすると同時に、圧縮機本体を再起動させる圧力
スイッチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法において、
前記オイルセパレータタンク内の圧縮空気の圧力が下限
設定圧力に低下したときは、前・記電磁弁を、圧縮機本
体の再起動後の一定時間だけ閉状11に維持した後、開
状態にすることを特徴とするものである。
縮し、得られた圧縮空気の圧力によってオイルセパし一
タタンク内の潤滑油を圧縮機本体の圧縮部に給油し、そ
の過程でオイルセパレータタンク内め圧縮空気による圧
力が上限設定圧力に到達したときはN前記潤滑油の給油
管の電磁弁を一定時開閉状11に維持して後、圧縮機本
体を停止させ、オイルセパレータタンク内の圧縮空気の
圧力が下限設定圧力に低下したときは、前記電磁弁を閉
状11にすると同時に、圧縮機本体を再起動させる圧力
スイッチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法において、
前記オイルセパレータタンク内の圧縮空気の圧力が下限
設定圧力に低下したときは、前・記電磁弁を、圧縮機本
体の再起動後の一定時間だけ閉状11に維持した後、開
状態にすることを特徴とするものである。
以下、この発明の実施例を、第1図の門−機を第2図の
運転制御回路で運転制御する場合を例K(7て説明する
。
運転制御回路で運転制御する場合を例K(7て説明する
。
まず運転制御回路を、第2図によって説明する。
v!Jにおいて、psは圧力スイッチ、MCFi電験機
、SOLは電磁弁であって、それぞね第1図(おける圧
力スイッチPS、電動機MC,電磁弁5QLVC対応し
たものである。SWは電動WA2の起動スイッチ、RT
、 、RT、はりレータイマー、1富はリレータイマー
RT、の&接点%b9はり・レータイマーRT、のb接
点、14tl電源である。
、SOLは電磁弁であって、それぞね第1図(おける圧
力スイッチPS、電動機MC,電磁弁5QLVC対応し
たものである。SWは電動WA2の起動スイッチ、RT
、 、RT、はりレータイマー、1富はリレータイマー
RT、の&接点%b9はり・レータイマーRT、のb接
点、14tl電源である。
圧縮機の構成は、上述した第1図の構成と同じであるの
で説明は省略する。
で説明は省略する。
次に、上記構成に基いて圧縮機の作用を説明する・
起動スイッチSWを投入すると、電流はりレータイv−
RT、のb接点す、を通り、電動機MCK流れ、これを
起動させる。とともに、電流は圧力スイッチPSe通り
リレータイマーRT%KNれるが、リレータイマーRT
、で設定された一定時間(2〜3秒)だけは電磁弁KN
電しかい。
RT、のb接点す、を通り、電動機MCK流れ、これを
起動させる。とともに、電流は圧力スイッチPSe通り
リレータイマーRT%KNれるが、リレータイマーRT
、で設定された一定時間(2〜3秒)だけは電磁弁KN
電しかい。
リレータイマーRT、で設定された一定時間(2〜3秒
)が経過すると、リレータイマーRT。
)が経過すると、リレータイマーRT。
のa接点亀、はONとなり、電磁弁SQLが開き、圧l
ll11本体1により圧縮された圧縮空気は、潤滑油と
共に1送給管4を経てオイルセパレータタンク5に送給
される。そして、オイルセパレータタンク5内に送給さ
れた圧縮空気の圧力によって潤滑油6は給油管1を経て
圧縮機本体1の圧縮部に供給され、圧縮運転に入る。
ll11本体1により圧縮された圧縮空気は、潤滑油と
共に1送給管4を経てオイルセパレータタンク5に送給
される。そして、オイルセパレータタンク5内に送給さ
れた圧縮空気の圧力によって潤滑油6は給油管1を経て
圧縮機本体1の圧縮部に供給され、圧縮運転に入る。
かくして、オイルセパレータタンク5の圧力があらかじ
め設定された上@設定圧力(骨えば12so/all)
K到達すると、圧力スイッチPSの接点が切り換わり、
リレータイマーRT、への通電が遮断され、そのリレー
タイY−RT、のa接点亀、はOFFになる。その結果
、電磁弁SQLは閉じ、圧縮機本体1の圧縮部に供給さ
れていた潤滑#H供給停止される。と同時に、13レー
タイマーRT、i(通電されることにより、リレータイ
マーRT、のb@点′ち、はON状Sを一定時間(2〜
3秒)保持した後、OFlとがり、電動機MCへの通電
は遮断され、電吻機MCは停止し、圧縮機本体1も停止
する。
め設定された上@設定圧力(骨えば12so/all)
K到達すると、圧力スイッチPSの接点が切り換わり、
リレータイマーRT、への通電が遮断され、そのリレー
タイY−RT、のa接点亀、はOFFになる。その結果
、電磁弁SQLは閉じ、圧縮機本体1の圧縮部に供給さ
れていた潤滑#H供給停止される。と同時に、13レー
タイマーRT、i(通電されることにより、リレータイ
マーRT、のb@点′ち、はON状Sを一定時間(2〜
3秒)保持した後、OFlとがり、電動機MCへの通電
は遮断され、電吻機MCは停止し、圧縮機本体1も停止
する。
このように、圧縮機本体1の停止前の一定時間(2〜3
秒)、潤滑油6の供給が遮断されるので、圧縮機本体の
停止時には、その圧SA本体IKトよ殆んど潤滑油が残
留せず、オイルセパレータタンク5に排出される。従っ
て、圧a機本体1はSS C1かく停止する。ヰた、同
様の理由で、圧@機本体1に与える衝撃を緩和できると
共に、再起動+”iσ)オイルミックの発生も緩和でき
る。
秒)、潤滑油6の供給が遮断されるので、圧縮機本体の
停止時には、その圧SA本体IKトよ殆んど潤滑油が残
留せず、オイルセパレータタンク5に排出される。従っ
て、圧a機本体1はSS C1かく停止する。ヰた、同
様の理由で、圧@機本体1に与える衝撃を緩和できると
共に、再起動+”iσ)オイルミックの発生も緩和でき
る。
空気タンク10の圧縮空気が使用だれて空気、々シタ1
0.従ってオイルセパレータタンク5内の圧力が下限設
定圧力(例えば10co/ed)まで低下すると、圧力
スイッチPSの接点が切り換わる。
0.従ってオイルセパレータタンク5内の圧力が下限設
定圧力(例えば10co/ed)まで低下すると、圧力
スイッチPSの接点が切り換わる。
その結果1、リレータイマーRT奮1外の通電が遮断さ
れ、そのb接点す、がOFFとなって電動fiMCK通
電され、電動sMCは再起動する。と同時に、リレータ
イマーRT、にも通電されるので、一定時間経過後にそ
のall1点亀、がONと六って電磁弁SQLが開かれ
、潤滑油6が圧縮機本体1の圧縮部に供給される。
れ、そのb接点す、がOFFとなって電動fiMCK通
電され、電動sMCは再起動する。と同時に、リレータ
イマーRT、にも通電されるので、一定時間経過後にそ
のall1点亀、がONと六って電磁弁SQLが開かれ
、潤滑油6が圧縮機本体1の圧縮部に供給される。
このように1再起動後の一定時間(2〜3秒)、潤滑油
6が圧縮機本体IK供給されな(へので、オイルセパレ
ータタンク5内K例えば10(l/PM#の残圧があっ
ても、オイルロックを生ずるおそれはない。従って再起
動特電動機MCK加わる圧力は軽減され、起動がスムー
ズになる。なお、このとき・オイルセパレータタンク5
と圧縮機本体1の間の送給管4中には、逆止弁11が設
けられているため、圧縮機本体1にオイルセパレータタ
ンク5の高圧の空気が逆流することはない。
6が圧縮機本体IK供給されな(へので、オイルセパレ
ータタンク5内K例えば10(l/PM#の残圧があっ
ても、オイルロックを生ずるおそれはない。従って再起
動特電動機MCK加わる圧力は軽減され、起動がスムー
ズになる。なお、このとき・オイルセパレータタンク5
と圧縮機本体1の間の送給管4中には、逆止弁11が設
けられているため、圧縮機本体1にオイルセパレータタ
ンク5の高圧の空気が逆流することはない。
上述のように、この発明は、従来の圧縮機の運転法にお
いて、オイルセパレータタンク、内の圧縮空気の圧力が
下限設定圧力く低下したとき、電磁弁を圧縮機本体の再
起動後の一定時間だけ閉吠簾1/Cm持するようにした
ので、圧縮機本体を起動したとき、その圧縮機本体へ直
ちに潤滑油が圧送給油されることKよって生ずるオイル
ロックを防止することがで勇、従って、起動時、電動m
K無理な力が加わることなく、これをスムーズに起動−
することができるという効果を得ることができる。
いて、オイルセパレータタンク、内の圧縮空気の圧力が
下限設定圧力く低下したとき、電磁弁を圧縮機本体の再
起動後の一定時間だけ閉吠簾1/Cm持するようにした
ので、圧縮機本体を起動したとき、その圧縮機本体へ直
ちに潤滑油が圧送給油されることKよって生ずるオイル
ロックを防止することがで勇、従って、起動時、電動m
K無理な力が加わることなく、これをスムーズに起動−
することができるという効果を得ることができる。
特に1この効果は、分解1組立てを簡単にし、かつメン
テナンスを容易にするために、圧縮機本体を竪Wきして
セットした圧縮機の場合に顕著である。
テナンスを容易にするために、圧縮機本体を竪Wきして
セットした圧縮機の場合に顕著である。
なお、この発明は第2図に示す如くノズル9と空気タン
ク10の間に逆止弁14を配し、空気タンク10に圧力
スイッチPSをとt)つけ7−構FitICおいても、
十分(その効果を有するものである。
ク10の間に逆止弁14を配し、空気タンク10に圧力
スイッチPSをとt)つけ7−構FitICおいても、
十分(その効果を有するものである。
第1図はこの発明の圧力スイッチタイツの油冷式回転圧
縮機の構成図、第2pXJはこの発W・の他の実施例を
示す構成図、第3図はこの発明の運転法を実施するため
の第1図並びに第2図の圧縮部の運転制柵回路図である
。 1’ −−−−−−・・・圧縮機本体 5−−−−−−オイルセパレータタンク6・・・・・・
・・・潤滑油 7・・・・・・−給油管 SQL・・・電磁弁
縮機の構成図、第2pXJはこの発W・の他の実施例を
示す構成図、第3図はこの発明の運転法を実施するため
の第1図並びに第2図の圧縮部の運転制柵回路図である
。 1’ −−−−−−・・・圧縮機本体 5−−−−−−オイルセパレータタンク6・・・・・・
・・・潤滑油 7・・・・・・−給油管 SQL・・・電磁弁
Claims (1)
- 外輪機本体で空気を圧縮し、得らり、た圧縮空気の圧力
によってオイルセパレータタンク内の潤滑油を圧縮機本
体の圧lImに給油し、その過程でオイルセパルータタ
ンク内の圧縮空気の圧力が上限設定圧力忙到達したとき
は、前記潤滑油の給油管の電磁弁を一定時開閉状11に
維持して後、圧縮機本体を停止させ、オイルセパレータ
タンク内の圧縮空気の圧力が下限設定圧力に低下したと
きは、前記#tliFi弁を開状態にすると同時に、圧
縮機本体を再起動させる圧カスlイ、7チタイプの油冷
式枦1転圧縮機の運転法において、前記オイルセパレー
タ内の圧縮空気の圧力が下限設定圧力に低下しtと負は
、前記電磁弁を、圧縮機本体、の再起動後の一宇時間だ
&′1wI4状IIAに維持した後、開状態にすること
を%−とする圧力スイッチタイプめ油冷式−転圧#機の
運転法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19836781A JPS58101278A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 圧力スイツチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19836781A JPS58101278A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 圧力スイツチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58101278A true JPS58101278A (ja) | 1983-06-16 |
Family
ID=16389921
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19836781A Pending JPS58101278A (ja) | 1981-12-11 | 1981-12-11 | 圧力スイツチタイプの油冷式回転圧縮機の運転法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58101278A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5017943A (en) * | 1987-12-09 | 1991-05-21 | Shinko Electric Co., Ltd. | Thermal transfer type color printer |
| JP2006258104A (ja) * | 2006-06-22 | 2006-09-28 | Kobe Steel Ltd | 油冷式圧縮機の再起動方法及びその装置 |
| JP2012072711A (ja) * | 2010-09-29 | 2012-04-12 | Miura Co Ltd | 水封式真空ポンプの起動時騒音低減方法および装置 |
| CN111412138A (zh) * | 2020-04-26 | 2020-07-14 | 河北盛多威泵业制造有限公司 | 一种电控防泄漏脉动制退高压容积泵 |
-
1981
- 1981-12-11 JP JP19836781A patent/JPS58101278A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5017943A (en) * | 1987-12-09 | 1991-05-21 | Shinko Electric Co., Ltd. | Thermal transfer type color printer |
| JP2006258104A (ja) * | 2006-06-22 | 2006-09-28 | Kobe Steel Ltd | 油冷式圧縮機の再起動方法及びその装置 |
| JP2012072711A (ja) * | 2010-09-29 | 2012-04-12 | Miura Co Ltd | 水封式真空ポンプの起動時騒音低減方法および装置 |
| CN111412138A (zh) * | 2020-04-26 | 2020-07-14 | 河北盛多威泵业制造有限公司 | 一种电控防泄漏脉动制退高压容积泵 |
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