JPS5810258A - 計算機システムの構成制御装置 - Google Patents
計算機システムの構成制御装置Info
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- JPS5810258A JPS5810258A JP56108241A JP10824181A JPS5810258A JP S5810258 A JPS5810258 A JP S5810258A JP 56108241 A JP56108241 A JP 56108241A JP 10824181 A JP10824181 A JP 10824181A JP S5810258 A JPS5810258 A JP S5810258A
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- Japan
- Prior art keywords
- cpu
- failure diagnosis
- computer system
- cpus
- reconfiguration
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/07—Responding to the occurrence of a fault, e.g. fault tolerance
- G06F11/16—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware
- G06F11/20—Error detection or correction of the data by redundancy in hardware using active fault-masking, e.g. by switching out faulty elements or by switching in spare elements
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Hardware Redundancy (AREA)
- Multi Processors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、抜故の中央(*蟇9処理民It (CP U
)を茗するマルチ岨°算磯システム、特に、システム
内での異常現象発生時のシステム再構成+till m
を行う構成制御装置に関する。
)を茗するマルチ岨°算磯システム、特に、システム
内での異常現象発生時のシステム再構成+till m
を行う構成制御装置に関する。
中央演算処理袋+J&j (CP U lが自分単独で
その磯罷會チェックする磯1止は自己お断1戊11巳と
呼ばれる。この自己診断の方法には、αに父のDig慎
が1史用される以前の、1台のCP [Jのみを中核と
して構成されるシングルなCPUシステムの時代から、
種々の考え方が提案されている。1り1」えば、CPU
上で谷抽品今倉実行し、その酷令が規It時間内に正常
に実行されるか全チェックする方法、もつと単純には、
CPU内部処理異常、あるいは、区源喪失の如く金外部
系への出力悟性として曹報する方法などがある。CP
’Uが1台の’M ftは、システムの構成要素(愼器
)のうち異常構出にて切替等によりシステム桟1jシを
維持できるのは、萬々俵数設けられた場合の周辺機器程
度であり、中枢であるC l) U故障の場合は、シス
テム全機能喪失につながる。
その磯罷會チェックする磯1止は自己お断1戊11巳と
呼ばれる。この自己診断の方法には、αに父のDig慎
が1史用される以前の、1台のCP [Jのみを中核と
して構成されるシングルなCPUシステムの時代から、
種々の考え方が提案されている。1り1」えば、CPU
上で谷抽品今倉実行し、その酷令が規It時間内に正常
に実行されるか全チェックする方法、もつと単純には、
CPU内部処理異常、あるいは、区源喪失の如く金外部
系への出力悟性として曹報する方法などがある。CP
’Uが1台の’M ftは、システムの構成要素(愼器
)のうち異常構出にて切替等によりシステム桟1jシを
維持できるのは、萬々俵数設けられた場合の周辺機器程
度であり、中枢であるC l) U故障の場合は、シス
テム全機能喪失につながる。
しかし、C1PU、あるいはこれに準するファイル等の
直要シスデム機器′lr:複数個待つシステムにおいて
は、当然ながら同等のCI’ U 1台のシステムの場
合に比べて、より多くのシステム機能ケ果すこと力行」
能にlる。かかるシステムにおいて従来から1更用され
ている内構成の一例全第1図〜第3図により説明する。
直要シスデム機器′lr:複数個待つシステムにおいて
は、当然ながら同等のCI’ U 1台のシステムの場
合に比べて、より多くのシステム機能ケ果すこと力行」
能にlる。かかるシステムにおいて従来から1更用され
ている内構成の一例全第1図〜第3図により説明する。
第1図で、2台のC’1)Ul。
2は周辺1洩器類(ハードウェア)12を入出力バス1
1を介して共有して使用している。今、CPvJlにて
処理へが、C]’iJ2にて処理Bが行われているとし
、処理へは処理Bよりも潰先させるものとする。この状
態にて、CPUIが故障、即ち停止した場合、CI)U
故障16号13をCPU2け受信して、再構成に入る。
1を介して共有して使用している。今、CPvJlにて
処理へが、C]’iJ2にて処理Bが行われているとし
、処理へは処理Bよりも潰先させるものとする。この状
態にて、CPUIが故障、即ち停止した場合、CI)U
故障16号13をCPU2け受信して、再構成に入る。
これを第2図で説明する。
第2図の谷ブ1]ツク21,22,23.24は左1t
lU’r1分−1rE CP IJ 1 ノ内容、右1
Itls分がCPU2の内容を示している。従って、ブ
ロック21では、CPUI、2の両者が正常であるCと
が示され、ブロック22では、CPU1が故障し処理A
をCPU2が行っている再構成後の様子を示している。
lU’r1分−1rE CP IJ 1 ノ内容、右1
Itls分がCPU2の内容を示している。従って、ブ
ロック21では、CPUI、2の両者が正常であるCと
が示され、ブロック22では、CPU1が故障し処理A
をCPU2が行っている再構成後の様子を示している。
ブロック23は、CPUIの故障がなおつてCPUIに
処理Bを行わせている事例全示している。ブロック24
は、CI)U2を切離し、CPU1が処mAを行ってい
る事例を示している。この後に、切離したCPU2に処
理Bを行わせることによってブロック21に戻る。31
〜34はそのルートを示している。
処理Bを行わせている事例全示している。ブロック24
は、CI)U2を切離し、CPU1が処mAを行ってい
る事例を示している。この後に、切離したCPU2に処
理Bを行わせることによってブロック21に戻る。31
〜34はそのルートを示している。
第3図は、同様にCI) Uの一方が酸1歇した際の他
の様子を示す。先ず、ブロック21ではCPU1.2の
両者が正常であることが示されている。
の様子を示す。先ず、ブロック21ではCPU1.2の
両者が正常であることが示されている。
CPU2が異常になった場合、処理Bは処理Aに比して
優先度が低いため、処理■1が停止しても処理AばCP
UIで継続しているため、切替制御は不用である。セし
てCP TJ 2は切離され停止する。
優先度が低いため、処理■1が停止しても処理AばCP
UIで継続しているため、切替制御は不用である。セし
てCP TJ 2は切離され停止する。
次に、従来のマルチシステムにおAて、相互監視がどの
ように行われてbるかをCP [J 4台の場合を説明
する。第4図はその事例であり、4台のCPUI、2,
3.4はリング状に形成配置されている。1台のC11
Uは、1台の監視CP Uを対象として持ち、4台の監
視が互いにリング状に行われている。図で、信号15が
相互監視応答要求信号、16は応答信号である。各CP
Uは、第5図のフローチャー1・に示す如く、監視す
べきCPUが「生」か「死」か(既に「死」ならば以下
の処理は不用)全判断し、「生」ならば応答要求信号1
5を発シ2、規定時間内に応答信号16が被監視CI)
Uから出力しなければ、被監視CI) Uに異常があ
ったものとし、該被監視CPUの切離しを行い、これを
「死」の状態として扱う。これ以降は、残りCP Uの
構成において予め定義されたモードに再構成される。
ように行われてbるかをCP [J 4台の場合を説明
する。第4図はその事例であり、4台のCPUI、2,
3.4はリング状に形成配置されている。1台のC11
Uは、1台の監視CP Uを対象として持ち、4台の監
視が互いにリング状に行われている。図で、信号15が
相互監視応答要求信号、16は応答信号である。各CP
Uは、第5図のフローチャー1・に示す如く、監視す
べきCPUが「生」か「死」か(既に「死」ならば以下
の処理は不用)全判断し、「生」ならば応答要求信号1
5を発シ2、規定時間内に応答信号16が被監視CI)
Uから出力しなければ、被監視CI) Uに異常があ
ったものとし、該被監視CPUの切離しを行い、これを
「死」の状態として扱う。これ以降は、残りCP Uの
構成において予め定義されたモードに再構成される。
以上の如き従来の監視法では、CPUが明らかに異常に
なった場合(故障あるいは停止など〕が検出されるにす
ぎなく、従ってそれに基づくシステム再構成においても
、システム機能全体からみたきめ細かい構成制御を行う
には無理がある。例えば、第4図の如< CP U 4
台のシステムにおいて、CP U 1では、処理A、、
B、が行われ、CP [J 2では処理A、、 、 B
、が行われることになっているものとする。全体がシス
テムとして機能するためには、AI 、 A、のうちい
ずれか、且つB、 、 B、のうちいずれかが機能して
いることが盛装であるとしよう。前述の如き、CPU全
体レベルの監視管理においては、上記の如き細分された
処理(モジュール)は、それ自身内部での異常発生など
によっては、+41にモジュール機能停止のみとなり、
構成制御対象とならない場合もあシ得る。このようにし
て、仮に機能AI と機能へ1が停止していたとしても
、CPU1.2は上記した意味のレベルでは監視にかか
らず、従って、OPUは全体が見かけ上健全にみえるに
もかかわらず、システム機能は動作停止してる事態が起
り得る。
なった場合(故障あるいは停止など〕が検出されるにす
ぎなく、従ってそれに基づくシステム再構成においても
、システム機能全体からみたきめ細かい構成制御を行う
には無理がある。例えば、第4図の如< CP U 4
台のシステムにおいて、CP U 1では、処理A、、
B、が行われ、CP [J 2では処理A、、 、 B
、が行われることになっているものとする。全体がシス
テムとして機能するためには、AI 、 A、のうちい
ずれか、且つB、 、 B、のうちいずれかが機能して
いることが盛装であるとしよう。前述の如き、CPU全
体レベルの監視管理においては、上記の如き細分された
処理(モジュール)は、それ自身内部での異常発生など
によっては、+41にモジュール機能停止のみとなり、
構成制御対象とならない場合もあシ得る。このようにし
て、仮に機能AI と機能へ1が停止していたとしても
、CPU1.2は上記した意味のレベルでは監視にかか
らず、従って、OPUは全体が見かけ上健全にみえるに
もかかわらず、システム機能は動作停止してる事態が起
り得る。
本発明の目的は、きめの細かい監視と再構成制御とをは
かつてなる計算機システムの構成制御装置を提供するも
のである。
かつてなる計算機システムの構成制御装置を提供するも
のである。
本発明の要旨は、CPUの自己診断の他にCPU間の診
断とをはかシ、システム再構成を行わしめるようにした
点にある。更に、診断内容としては、ソフト及びシステ
ム上の面から主としてみた機能毎の診断、及びCPUに
付加される周辺機器(ハードウェア)の診断とをはかつ
て、システム再構成に供せしめている。以下、本発明全
詳述する。
断とをはかシ、システム再構成を行わしめるようにした
点にある。更に、診断内容としては、ソフト及びシステ
ム上の面から主としてみた機能毎の診断、及びCPUに
付加される周辺機器(ハードウェア)の診断とをはかつ
て、システム再構成に供せしめている。以下、本発明全
詳述する。
第6図は、CPU4台より成る計算機システムの再構成
制@l装置の実施例を示す。4台の計算機1.2.3.
4は、相互に監視する関係に構成されている。この役割
は、信号線12,21.13゜31.14,41,24
,42,23,32,34゜43が果す。各CPUの外
部には、CPU状態信号を記憶するレジスタ101,1
02,103゜104を設けている。構成制御部5は、
本実施例の中心金なし1、谷レジスタ101,102,
103゜104に格納されているCPU状態信号を取込
みシステム再構成のための処理、及びその結果に基づく
再構成制御を行う。再構成制御は信号線51゜52.5
3.54に乗る再構成制御信号によって行う。
制@l装置の実施例を示す。4台の計算機1.2.3.
4は、相互に監視する関係に構成されている。この役割
は、信号線12,21.13゜31.14,41,24
,42,23,32,34゜43が果す。各CPUの外
部には、CPU状態信号を記憶するレジスタ101,1
02,103゜104を設けている。構成制御部5は、
本実施例の中心金なし1、谷レジスタ101,102,
103゜104に格納されているCPU状態信号を取込
みシステム再構成のための処理、及びその結果に基づく
再構成制御を行う。再構成制御は信号線51゜52.5
3.54に乗る再構成制御信号によって行う。
全体動作の説明をする前に、各CPU内での状態検出及
びその処理について述べよう。
びその処理について述べよう。
先ず、各々のCPU内での状態把握のために、内部診断
指標Sijを導入し、次の如く定義する。
指標Sijを導入し、次の如く定義する。
内部診断指標パラメータn4 を、
rB =、;CIBkIT+に+ZβIJt1PIt…
…(l)とするとき、内部診断指標S11は、 114 :2 rhの時、Sr J = 1.0
= ” f21rt〉γIIの時、S IJ=
0.0 =・−j(41と定義する。ここに
、 SB i第1− CP Uの第j−cpu向は内部状態
内部診断指標、 γ鳳1 ;第1−CPUの第j−CPU同は内部診断指
標パラメータ、 rh i状態値化上限パラメータ、 γt ;状態値化下限パラメータ、 T+ki第1−CPU内第に機能故障指標、(稼動不可
で1.0%稼動口■で0.oとする)P+z H第1−
CPU管理管理下第一ハードウェア故障指 標目miT”+にへの重み付は因子、 AJtIPtzへの重み付は因子、(0≦αljk 。
…(l)とするとき、内部診断指標S11は、 114 :2 rhの時、Sr J = 1.0
= ” f21rt〉γIIの時、S IJ=
0.0 =・−j(41と定義する。ここに
、 SB i第1− CP Uの第j−cpu向は内部状態
内部診断指標、 γ鳳1 ;第1−CPUの第j−CPU同は内部診断指
標パラメータ、 rh i状態値化上限パラメータ、 γt ;状態値化下限パラメータ、 T+ki第1−CPU内第に機能故障指標、(稼動不可
で1.0%稼動口■で0.oとする)P+z H第1−
CPU管理管理下第一ハードウェア故障指 標目miT”+にへの重み付は因子、 AJtIPtzへの重み付は因子、(0≦αljk 。
β皇Jz <1.0とする)。
(2)式は完全に異常状態を示し、(4)式は完全に正
常状態を示し、(3)式はその中間の事例、即ち部分的
な異常状態を示している。
常状態を示し、(3)式はその中間の事例、即ち部分的
な異常状態を示している。
以上の定義をもとに、第6図の動作を説明する。
CPUI〜4の各CPU内において生成された状態信号
SB id:、信号線12,21.14,41゜13.
31,23,32.34,43,24.42を介して互
いに相手糸へと送られる。但し、1−jは自己指定であ
り、自己診断に供される。各々のCPUは自分自身の診
断指標に加え、上記の送出信号受信により、他CPUの
診断指標も得ることになる。即ち、CPU=にオイテハ
、(81>+ @St ! e st m・・・・・・
g Sin )というシステム内n台(1図ではn−4
)のCPUの状態行ベクトルが形成できる。この状態行
ベクトルは、各C’PU対応のレジスタ101〜104
に送られ一時記憶される。このレジスタ101−104
内の状態性ベク(9) トルデータは、構成制御部5へ送られる。向、状態行ベ
クトルのデータはSI4であるが、このS11は、他系
のCPUからSBを受けとった場合と、受けとらなかっ
た場合とがあるため、次のように投票信号V目に変換し
、この投票偏性vIjをレジスタ101N104に記憶
させている。
SB id:、信号線12,21.14,41゜13.
31,23,32.34,43,24.42を介して互
いに相手糸へと送られる。但し、1−jは自己指定であ
り、自己診断に供される。各々のCPUは自分自身の診
断指標に加え、上記の送出信号受信により、他CPUの
診断指標も得ることになる。即ち、CPU=にオイテハ
、(81>+ @St ! e st m・・・・・・
g Sin )というシステム内n台(1図ではn−4
)のCPUの状態行ベクトルが形成できる。この状態行
ベクトルは、各C’PU対応のレジスタ101〜104
に送られ一時記憶される。このレジスタ101−104
内の状態性ベク(9) トルデータは、構成制御部5へ送られる。向、状態行ベ
クトルのデータはSI4であるが、このS11は、他系
のCPUからSBを受けとった場合と、受けとらなかっ
た場合とがあるため、次のように投票信号V目に変換し
、この投票偏性vIjをレジスタ101N104に記憶
させている。
この投票信号V目は、各レジスタ101〜104から構
成i’61)(IilJ部5に送られ、構成制御部5は
、各CPUからレジスタ101−104’に介しての投
票信号によるマトリックスvIjから次式により各CP
Uの状態判断を行う。
成i’61)(IilJ部5に送られ、構成制御部5は
、各CPUからレジスタ101−104’に介しての投
票信号によるマトリックスvIjから次式により各CP
Uの状態判断を行う。
3、0 ・Vt J+ΣVl、≧3. OVb
”・・・’ (61鳥キj ここで、Vbはデッドバンドである。即ち、(6)式を
満すCPU(番号型)はダウンしていると判断され、シ
ステムより切離され、全体が再構成されるべく制御信号
を信号線51〜54を介して送出する。この制御信号を
受けた該当CI) Uは、制御信号の指示のもとに必要
な再構成が行われる。
”・・・’ (61鳥キj ここで、Vbはデッドバンドである。即ち、(6)式を
満すCPU(番号型)はダウンしていると判断され、シ
ステムより切離され、全体が再構成されるべく制御信号
を信号線51〜54を介して送出する。この制御信号を
受けた該当CI) Uは、制御信号の指示のもとに必要
な再構成が行われる。
(10)
以−1−の′実施例によれ(・工、各(21) Uは自
己診断の他に、曲(、: P Uどの関係からみた曲C
P Uの診断を1寸っており、すれらはすべてP+構成
制呻部に集約できる構成音とつ−Cいるため、きめの細
かい内構成11i11側jが可能VCな1〕た。向。画
構成j間側]部は、−抽のCP 11であってもよく、
史には4台のCPUの1つに60内+IG成刊(財)部
の機能を持た拷てもよい。この1時のこのCP [Jは
マスタCP U ト称−rことがでさZ)。この1易汀
、谷CP[Jの仄寒判1イノ「は、マスタ舟71!シて
いるCI) IJ 1を最初に実施し、これがダウンし
てい6L易汀Q−ま、fめ決めた継承潅にて、マスクC
P [J全移動さ+!:た鎌、B度マトリックスV+1
をダウンCI)U番号ので1および列を排除して考える
ことによって実施1丁能である。
己診断の他に、曲(、: P Uどの関係からみた曲C
P Uの診断を1寸っており、すれらはすべてP+構成
制呻部に集約できる構成音とつ−Cいるため、きめの細
かい内構成11i11側jが可能VCな1〕た。向。画
構成j間側]部は、−抽のCP 11であってもよく、
史には4台のCPUの1つに60内+IG成刊(財)部
の機能を持た拷てもよい。この1時のこのCP [Jは
マスタCP U ト称−rことがでさZ)。この1易汀
、谷CP[Jの仄寒判1イノ「は、マスタ舟71!シて
いるCI) IJ 1を最初に実施し、これがダウンし
てい6L易汀Q−ま、fめ決めた継承潅にて、マスクC
P [J全移動さ+!:た鎌、B度マトリックスV+1
をダウンCI)U番号ので1および列を排除して考える
ことによって実施1丁能である。
・4\)6明しくよ/Lげ、各t21) Uの不貞献j
屍的なものを、ンステム令体全CI)U構成の中でとら
えているため、より、きめ細かいバックアップ処理が可
能となる幼東が一ノ、56゜
屍的なものを、ンステム令体全CI)U構成の中でとら
えているため、より、きめ細かいバックアップ処理が可
能となる幼東が一ノ、56゜
第1図は、、f疋米のノステム構成例を示す概念図、(
11) 第2図、第3図は、−亡11ぞれ、従来のンステム再構
成時における状、「用遷移図、第4図は従来のC130
相り一監視を説明するブロック図、第5図はフローチー
?−1−図、第6図は、本発明によるシステム1)構成
装置の実施例図である。 1〜4・・・c P U、5・・・構成ft1lJ鍔部
。 代理人 弁理士 秋元正実 (12) 第1 図 に 第2 図 萬、3 Ia
11) 第2図、第3図は、−亡11ぞれ、従来のンステム再構
成時における状、「用遷移図、第4図は従来のC130
相り一監視を説明するブロック図、第5図はフローチー
?−1−図、第6図は、本発明によるシステム1)構成
装置の実施例図である。 1〜4・・・c P U、5・・・構成ft1lJ鍔部
。 代理人 弁理士 秋元正実 (12) 第1 図 に 第2 図 萬、3 Ia
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ■、複数のCPU?11−具え、各々のCPUがシステ
ム全体の機能を分担あるいは冗長して受けもっている計
算機システムに於いて、各々のCPUによる自己故障診
断結果と、各々のCPUによる他CPUの故障診断結果
とを用いて各々のCPUのシステムからの切離し、シス
テムの負荷分担、周辺ハードウニ′rの接続切離しのシ
ステム再構成を行わせるべく計算機システムの制御を行
う計算機システムの構成開側1装置。 2、上記も故障診断結果は、CPU内の機能毎に得られ
る故障診断結果と、CPUの管理下にある各入出力機器
毎に得られる故障診断結果とより形成されてなる値とす
る特許請求の範囲第1項記載の計算機システムの構成制
御装置。 3、上記各故障診断結果は上記複数のCPUの中の特定
したC P Uにのみ取込ませ、該CPUによシ再構成
の制御を行わせてなる特許請求の範囲第1項記載の計算
機システムの構成itt制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108241A JPS5810258A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 計算機システムの構成制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56108241A JPS5810258A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 計算機システムの構成制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810258A true JPS5810258A (ja) | 1983-01-20 |
| JPS6350739B2 JPS6350739B2 (ja) | 1988-10-11 |
Family
ID=14479647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56108241A Granted JPS5810258A (ja) | 1981-07-13 | 1981-07-13 | 計算機システムの構成制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810258A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6219457U (ja) * | 1985-07-19 | 1987-02-05 | ||
| JPS62177634A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-08-04 | エイ・ティ・アンド・ティ・コーポレーション | 分散処理システムにおける故障復旧方法と装置 |
| JPS63213035A (ja) * | 1987-03-02 | 1988-09-05 | Mitsubishi Electric Corp | プログラマブル制御装置の制御方法 |
| JPS6428742A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Hitachi Ltd | Fault detection system for computer system |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008015704A (ja) * | 2006-07-04 | 2008-01-24 | Fujitsu Ltd | マルチプロセッサシステム |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5081235A (ja) * | 1973-11-16 | 1975-07-01 |
-
1981
- 1981-07-13 JP JP56108241A patent/JPS5810258A/ja active Granted
Patent Citations (1)
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| JPS5081235A (ja) * | 1973-11-16 | 1975-07-01 |
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| JPS6428742A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Hitachi Ltd | Fault detection system for computer system |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6350739B2 (ja) | 1988-10-11 |
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