JPS6142039A - デ−タ処理装置診断方式 - Google Patents
デ−タ処理装置診断方式Info
- Publication number
- JPS6142039A JPS6142039A JP16387484A JP16387484A JPS6142039A JP S6142039 A JPS6142039 A JP S6142039A JP 16387484 A JP16387484 A JP 16387484A JP 16387484 A JP16387484 A JP 16387484A JP S6142039 A JPS6142039 A JP S6142039A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- procedures
- slu12
- pmu11
- error
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F11/00—Error detection; Error correction; Monitoring
- G06F11/22—Detection or location of defective computer hardware by testing during standby operation or during idle time, e.g. start-up testing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
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- Quality & Reliability (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Test And Diagnosis Of Digital Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
この発明は、いくつかの独立した装置を共通量1i1に
よって接続しているデータ処理装置の診断方式に関する
ものである。
よって接続しているデータ処理装置の診断方式に関する
ものである。
最近の高性能データ処理装置は、中央処理装置(CPU
) 、記憶装置(MMU)および入出力処理装置(IO
P)に加えて、システム管理装置(8VP)を備えてい
るものが大部分である。このsvPは。
) 、記憶装置(MMU)および入出力処理装置(IO
P)に加えて、システム管理装置(8VP)を備えてい
るものが大部分である。このsvPは。
CPU、MMU、IOPの優別的なもの及びCPU、M
MU。
MU。
工OPを含む総合的なデータ処理システムに対する運転
形態の制御、内部状態の観測、故障発生時のデータ収集
と故障時の復旧作業及び一般的な保守作業を制御するた
めに、’QPUO外に設けられる独立したデータ処理装
置である。
形態の制御、内部状態の観測、故障発生時のデータ収集
と故障時の復旧作業及び一般的な保守作業を制御するた
めに、’QPUO外に設けられる独立したデータ処理装
置である。
一方、最近の中小型データ処理装置の分野では。
命令実行処理、データ演算処理等の諸機能を7チツプの
LSIに凝縮した。いわゆるマイクロプロセッサの進歩
に相まって、上記CPU、MMU、Ion。
LSIに凝縮した。いわゆるマイクロプロセッサの進歩
に相まって、上記CPU、MMU、Ion。
svp等の処理装置を分散し、各々独立のマイクロ・プ
ロセンサで構成し、これ等を共通母線(CBtJB)に
て接続して、総合的なデータ処理装置を実現するように
されている。
ロセンサで構成し、これ等を共通母線(CBtJB)に
て接続して、総合的なデータ処理装置を実現するように
されている。
この様な形態の従来よりのデータ処理装置に於ては、こ
れらCPU、MMU、IOP、8VP等の装置がCBU
Sに対して対等に接続されており、全てのデータの授受
がこのCBUSを経由して行なわれるたメ(、上記デー
タ授受の際になんらかのエラーが検知された場合、その
原因が該データの授受に関して主である第1の装置側に
あるのか、従である第2の装置@にあるのお、または、
CB17B上にあるのか、さらKは、別異な第2の装
置の妨害によるものかを判別することが困難であった。
れらCPU、MMU、IOP、8VP等の装置がCBU
Sに対して対等に接続されており、全てのデータの授受
がこのCBUSを経由して行なわれるたメ(、上記デー
タ授受の際になんらかのエラーが検知された場合、その
原因が該データの授受に関して主である第1の装置側に
あるのか、従である第2の装置@にあるのお、または、
CB17B上にあるのか、さらKは、別異な第2の装
置の妨害によるものかを判別することが困難であった。
また、svpにより被疑装置をCBtJBから論理的に
切離して診断することができる機構を装備したデータ処
理装置に於いても、その診断動作はエラーを発生するデ
ータの授受動作そのものとは異なったものとなり、エラ
ー原因の局所化を難かしくしていた。
切離して診断することができる機構を装備したデータ処
理装置に於いても、その診断動作はエラーを発生するデ
ータの授受動作そのものとは異なったものとなり、エラ
ー原因の局所化を難かしくしていた。
従って、この発明の目的は従来の装置に於ける上記の欠
点を除去することであり、この目的を果すために、この
発明に於ては、 CBUSを経由して行われる全てのデ
ータ授受の手順に対し応答、または全ての手順を起動で
きる手段をsvpの中に設け、被疑装置が切離された後
も、データ授受に関し、第1の装置からの手順九対して
svpが第2の装置に代行して応答すること、または第
7の装置が起動する手段を8vPが代行して起動するこ
とKよって1通常のデータ授受に関する手段と全く同一
の手順により、故障の原因を局所化することので會るデ
ータ処理装置診断方式が提供されるものである。
点を除去することであり、この目的を果すために、この
発明に於ては、 CBUSを経由して行われる全てのデ
ータ授受の手順に対し応答、または全ての手順を起動で
きる手段をsvpの中に設け、被疑装置が切離された後
も、データ授受に関し、第1の装置からの手順九対して
svpが第2の装置に代行して応答すること、または第
7の装置が起動する手段を8vPが代行して起動するこ
とKよって1通常のデータ授受に関する手段と全く同一
の手順により、故障の原因を局所化することので會るデ
ータ処理装置診断方式が提供されるものである。
以下1図面に従ってこの発明の詳細な説明する。
第1図は、この発明の一実施例を示すブロック図であっ
て、この第1図に於いて、(ハはCPU、(コ)はMM
U、(1)はIOP、(りは8VP、(、、t)は上記
各装置を接続するCBUSである。
て、この第1図に於いて、(ハはCPU、(コ)はMM
U、(1)はIOP、(りは8VP、(、、t)は上記
各装置を接続するCBUSである。
第2図は、この発明の特徴である。CBUS(j)上の
全てのデータ授受を代行し得る手段を設゛けだ8Vp(
p)の内部構造を示すブロック図であって、この第2図
KN、(//))2デ一2授受VCgil−f6g/1
iF)装#t(pMU)、(za)は同第2の装置(5
Ltr)である。
全てのデータ授受を代行し得る手段を設゛けだ8Vp(
p)の内部構造を示すブロック図であって、この第2図
KN、(//))2デ一2授受VCgil−f6g/1
iF)装#t(pMU)、(za)は同第2の装置(5
Ltr)である。
今、PMU(//)から8LU(lJ)に対しデータ授
受を行った際に、なんらかのエラーが検出されたものと
する。この時s v p(p)は予め定められた手順に
より8LU(/コ)内のデコーダ・インヒビット・フラ
グ(/6)を有意和し、これ以後は、PMU(//)よ
り5LU(/コ)K対するデータ授受の手順に対して8
LU(/コ)が応答することは禁ポされる。一方。
受を行った際に、なんらかのエラーが検出されたものと
する。この時s v p(p)は予め定められた手順に
より8LU(/コ)内のデコーダ・インヒビット・フラ
グ(/6)を有意和し、これ以後は、PMU(//)よ
り5LU(/コ)K対するデータ授受の手順に対して8
LU(/コ)が応答することは禁ポされる。一方。
5vp(りは、5vo(ダ)内のデコーダフラグ(lり
)を有意にシ、 PMtJ(//)からのデータ授受の
手順忙対し【応答可能な状態になる。
)を有意にシ、 PMtJ(//)からのデータ授受の
手順忙対し【応答可能な状態になる。
PMU(//)は、コマン゛ド・アウト−レジスタ(l
J)k介して、cHs(tl上KSLU(lJ)に対す
る所要のコマンドを送出する。そして11通常状態であ
れば、このコマンドは5Lu(ハ0内のコマンド・イン
・レジスタ(ta)に取り込まれ、コマンド・デコーダ
(lよ)Kより解読されて、 8LU(/コ)す、8I
、U(/コ)内のデコーダ・イン上ビット9フラグ(1
6)が有意であるため、8LU(/コ)はPMU(11
)からのコマンドに対して何の動作も行わない、ところ
が、前述されたように、8VP(p)内のデコーダのフ
ラグ(/デ)が有意であるため、PMU(7))よりの
コマンドは5vp(p)内のコマンド俸イン・レジスタ
(17)に取り込まれ、コマンド・デコーダ(tt)V
Cより解読される。また、 EV買ダ)内では、内部パ
ス(コりを介して、svpプロセッサ(ココ)、svp
メモリ(1,7)、87Pフアイル・メモリ(コ4=)
、コマンド・アウト・レジスタ(コo)Sデータ・レジ
スタ(コl)等が接続されている。そして、svpプロ
セッサ(ココ)は解読されたコマンドによって要求され
た動作を行い、データを返送する必要のある時は、そめ
データをデータ・レジスタ(コl)を介してCBtJB
(jl上に送出し、PMU(//)に応答する。コノ動
作は、 5vp(p)が8LU(/J)の動作を代行す
る場合、つまりPMU(//)K対してスレーブとして
動作する場合の例を示すものである。
J)k介して、cHs(tl上KSLU(lJ)に対す
る所要のコマンドを送出する。そして11通常状態であ
れば、このコマンドは5Lu(ハ0内のコマンド・イン
・レジスタ(ta)に取り込まれ、コマンド・デコーダ
(lよ)Kより解読されて、 8LU(/コ)す、8I
、U(/コ)内のデコーダ・イン上ビット9フラグ(1
6)が有意であるため、8LU(/コ)はPMU(11
)からのコマンドに対して何の動作も行わない、ところ
が、前述されたように、8VP(p)内のデコーダのフ
ラグ(/デ)が有意であるため、PMU(7))よりの
コマンドは5vp(p)内のコマンド俸イン・レジスタ
(17)に取り込まれ、コマンド・デコーダ(tt)V
Cより解読される。また、 EV買ダ)内では、内部パ
ス(コりを介して、svpプロセッサ(ココ)、svp
メモリ(1,7)、87Pフアイル・メモリ(コ4=)
、コマンド・アウト・レジスタ(コo)Sデータ・レジ
スタ(コl)等が接続されている。そして、svpプロ
セッサ(ココ)は解読されたコマンドによって要求され
た動作を行い、データを返送する必要のある時は、そめ
データをデータ・レジスタ(コl)を介してCBtJB
(jl上に送出し、PMU(//)に応答する。コノ動
作は、 5vp(p)が8LU(/J)の動作を代行す
る場合、つまりPMU(//)K対してスレーブとして
動作する場合の例を示すものである。
次に、 5vp(st)がPin(zz)の動作を代行
する場合、つまりSL、U(/りK対し【マスクとして
動作する場合につい【述べる。この場合には、 5Lu
(iコ)内のデコーダeインヒビット・フラグ(16)
は通常状態にセットされている。
する場合、つまりSL、U(/りK対し【マスクとして
動作する場合につい【述べる。この場合には、 5Lu
(iコ)内のデコーダeインヒビット・フラグ(16)
は通常状態にセットされている。
s v p(p)は、PMU(//)がcnv8(t)
上に送出したコマンドと同シコマンドをコマンド・アウ
ト・レジスタ(コQ)を介してCBUS(j)上に送出
−j、i5 BK、U(/コ)は、このコマンドをコマ
ンドもイン拳レジスタ(zp)tc敗り込み、コマンド
・デコーダ(12)により解読して、!!*された動作
を行い、 5vp(p)に応答する。
上に送出したコマンドと同シコマンドをコマンド・アウ
ト・レジスタ(コQ)を介してCBUS(j)上に送出
−j、i5 BK、U(/コ)は、このコマンドをコマ
ンドもイン拳レジスタ(zp)tc敗り込み、コマンド
・デコーダ(12)により解読して、!!*された動作
を行い、 5vp(p)に応答する。
以上説明したように、この発明によれば、 PMtlT
(1)または8Lυ(lコ)を論理的に切離し、さらに
切離した装置の動作な5vp(p)が代行することがで
きるので1通常状態においてエラーが発生し、さらにs
v p(p)がスレーブとして動作した場合にもエラ
ーが発生すれば5エラーの原因はPMU(//)側に存
在すると判断され、また5vp(*)がマスタとして動
作した場合にエラーが発生すれば、エラーの原因は、8
LU(/J)側に存在すると判断される。さらに、どち
らの場合にもエラーが除去されなければ、エラーの原因
はCBUS(t)、または別異の第3の装置に存在する
と判断することができる。
(1)または8Lυ(lコ)を論理的に切離し、さらに
切離した装置の動作な5vp(p)が代行することがで
きるので1通常状態においてエラーが発生し、さらにs
v p(p)がスレーブとして動作した場合にもエラ
ーが発生すれば5エラーの原因はPMU(//)側に存
在すると判断され、また5vp(*)がマスタとして動
作した場合にエラーが発生すれば、エラーの原因は、8
LU(/J)側に存在すると判断される。さらに、どち
らの場合にもエラーが除去されなければ、エラーの原因
はCBUS(t)、または別異の第3の装置に存在する
と判断することができる。
このように、この発明によれば、データ処理装置を構成
する各装置を切離して診断を行うことができるので、ど
の装置にエラーの原因が存在するのかを短時間で知るこ
とかで針また。ある装置がqン 動作不能であったり存在しない場合に於ても、他の装置
の診断を行うことがでνるという利点がある。
する各装置を切離して診断を行うことができるので、ど
の装置にエラーの原因が存在するのかを短時間で知るこ
とかで針また。ある装置がqン 動作不能であったり存在しない場合に於ても、他の装置
の診断を行うことがでνるという利点がある。
さらに、5vp(弘)は各装置の動作な5vp(り内の
マイクロeプログラムによってエミュレーションしてい
るので、データ処理装置の仕様に変更が加えられた場合
に於いてもそのマイクロ・プログラムを修正することK
より、迅速に仕様変更に対処できる・
マイクロeプログラムによってエミュレーションしてい
るので、データ処理装置の仕様に変更が加えられた場合
に於いてもそのマイクロ・プログラムを修正することK
より、迅速に仕様変更に対処できる・
i/図は、この発明の一実施例を示すブロック図、第1
図はこの発明の実施例に於けるシステム管理装置(sv
p)の内部構造を示すブロック図である。 l−−中央処理装置、1拳・記憶装置、J・・入出力処
理装置、ダー・システム管理装置、!・―共通母線、/
/・・第1の装置、lコ・φ第コの装置、13.コσe
・コマンド参アウトeレジスタ、/(4・・コマンド・
イン・レジスタ、/!r・・コマンド・デコーダ、/4
・−デコーダ・インヒビット・フラグ、lり・・コマン
ド−イン・レジスタ、11・φ)i/ド・デコーダ、l
q・拳デコーダ・フラグ、コl・・データ拳レジスタ。 ココΦ・8vPプロセツサ、コ、?−@8VPメモリ、
コダ・・SvPファイル、メモリ、コ!・・内部ハス。 *c/1 手続補正書(自発) 昭和。d!4 グ 。日
図はこの発明の実施例に於けるシステム管理装置(sv
p)の内部構造を示すブロック図である。 l−−中央処理装置、1拳・記憶装置、J・・入出力処
理装置、ダー・システム管理装置、!・―共通母線、/
/・・第1の装置、lコ・φ第コの装置、13.コσe
・コマンド参アウトeレジスタ、/(4・・コマンド・
イン・レジスタ、/!r・・コマンド・デコーダ、/4
・−デコーダ・インヒビット・フラグ、lり・・コマン
ド−イン・レジスタ、11・φ)i/ド・デコーダ、l
q・拳デコーダ・フラグ、コl・・データ拳レジスタ。 ココΦ・8vPプロセツサ、コ、?−@8VPメモリ、
コダ・・SvPファイル、メモリ、コ!・・内部ハス。 *c/1 手続補正書(自発) 昭和。d!4 グ 。日
Claims (1)
- 中央処理装置、記憶装置、入出力処理装置、システム管
理装置を構成要素とし、上記各装置を共通母線で接続し
、その共通母線を介して上記各装置間で所定の制御手順
によつてデータの授受及び処理を行うデータ処理装置に
於いて、中央処理装置、記憶装置、入出力処理装置の中
から選択される所望の第1の装置とこれとは別異の第2
の装置間でデータの授受を行う際の、上記第1の装置が
行うべき制御手順、及び、これに対して上記第2の装置
が行うべき応答を代行する手段を上記システム管理装置
内に設け、上記第1の装置、または第2の装置が切離さ
れた場合あるいは動作不能にされた場合においても、上
記所定の制御手順を実行することができることを特徴と
したデータ処理装置診断方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16387484A JPS6142039A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | デ−タ処理装置診断方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16387484A JPS6142039A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | デ−タ処理装置診断方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6142039A true JPS6142039A (ja) | 1986-02-28 |
Family
ID=15782416
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16387484A Pending JPS6142039A (ja) | 1984-08-06 | 1984-08-06 | デ−タ処理装置診断方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6142039A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04209882A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-31 | Kao Corp | パルパーにおけるパルプ濃度制御方法及びパルプ濃度制御装置 |
-
1984
- 1984-08-06 JP JP16387484A patent/JPS6142039A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04209882A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-31 | Kao Corp | パルパーにおけるパルプ濃度制御方法及びパルプ濃度制御装置 |
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