JPS58102995A - 電子ゲ−ム装置用サウンド装置 - Google Patents

電子ゲ−ム装置用サウンド装置

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Publication number
JPS58102995A
JPS58102995A JP57203530A JP20353082A JPS58102995A JP S58102995 A JPS58102995 A JP S58102995A JP 57203530 A JP57203530 A JP 57203530A JP 20353082 A JP20353082 A JP 20353082A JP S58102995 A JPS58102995 A JP S58102995A
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JP
Japan
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time
cycle
filter
aperiodic
sound
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Pending
Application number
JP57203530A
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English (en)
Inventor
エラル・カ−バン・ビカズ
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Bally Manufacturing Corp
Original Assignee
Bally Manufacturing Corp
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Publication date
Application filed by Bally Manufacturing Corp filed Critical Bally Manufacturing Corp
Publication of JPS58102995A publication Critical patent/JPS58102995A/ja
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    • GPHYSICS
    • G10MUSICAL INSTRUMENTS; ACOUSTICS
    • G10HELECTROPHONIC MUSICAL INSTRUMENTS; INSTRUMENTS IN WHICH THE TONES ARE GENERATED BY ELECTROMECHANICAL MEANS OR ELECTRONIC GENERATORS, OR IN WHICH THE TONES ARE SYNTHESISED FROM A DATA STORE
    • G10H1/00Details of electrophonic musical instruments
    • G10H1/02Means for controlling the tone frequencies, e.g. attack or decay; Means for producing special musical effects, e.g. vibratos or glissandos
    • G10H1/06Circuits for establishing the harmonic content of tones, or other arrangements for changing the tone colour
    • G10H1/12Circuits for establishing the harmonic content of tones, or other arrangements for changing the tone colour by filtering complex waveforms

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Acoustics & Sound (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)
  • Telephone Function (AREA)
  • Fittings On The Vehicle Exterior For Carrying Loads, And Devices For Holding Or Mounting Articles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は電子ゲーム装置用サウンド装置に関し、より詳
細にはアーケードゲーム装置等の娯楽ゲーム装置におい
て雑音や他のサウンドを合成するのに使用されるデジタ
ル発生電子信号をフィルタリングする回路に関するもの
であるOさらに詳細には本発明は娯楽ゲーム装置におけ
るサウンド発生およびフィルタリングのマイクロプロセ
ッサ制御のための回路に関するO娯楽ゲーム装置はしば
しばプレーの楽しみを増すための関連サウンド発生装置
を有している。・サウンド発生装置は戦争形式のゲーム
装置において爆発音をシt3−レートして騒音を発生し
てゲームをプレーする緊張感を高めたシゲーム装置に対
する他の付随前を発生したシするのに使用することがで
きる。
マイクロプロセッサ制御の下でのサウンド発生はGen
eral I nstrum@nt社製のAY!$−8
910゜プログラム可能サウンド発生装置(PSG)等
の市販のチップで可能である。PSGは複数の出力チャ
ンネルを有してお)、各チャンネルで指定周波数の矩形
波を発生するのに使用することができる・PSGは19
以上のチャンネル上に周波数変調擬似ランダムパルス幅
矩形波を含んでいる「雑音」信号を発生することもでき
る。
チャンネル出力を振幅変調し、また雑音信号を各チャン
ネルの矩形波信号と混合する能力が与えられている。P
8G出力はサウンド発生のためのスピーカー装置を駆動
する増幅器に対する入力として使用することができる。
オーディオ装置に対する直接の入力としてA7−191
0によって発生される信号のようなフィルタリングされ
ない矩形波または雑音信号を使用する際にはいくつかの
困難が伴なう・困難の1部は矩形波のシーケンスが高周
波数成分を有しており該成分が結果のサウンドを耳ざわ
りで不快なものにすることにある0第2にフィルタリン
グされない矩形波を入力として使用する際の高周波数成
分のため低周波数成分が優勢である爆発音をシミュレー
トするのが困難または不可能である。さらに多くの自然
発生ピッチ音は各々所望の基本周波数の別々の高調波に
同調され九正弦波(tたは近正弦波)のいくつかのチャ
ンネルを合成する付加的な合成技術によって最も良く模
倣することができる。
前記の困難の大部分は単にプログラム可能電気フィルタ
を使用することによって克服することができる0例えば
矩形波の基本周波数のすぐ上にその速断を設定した低域
フィルタは該周波数の純正弦波信号を通過させる。対応
するフィルタを使用して基本および選択数の高調波を通
過させてもよい。しかしながらAY 5−8910の場
合のように限定された数のチャンネルの出力のみがある
場合固定遮断周波数のフィルタ、または帯域フィルタの
場合は固定帯域通過幅のフィルタは非常に限定された数
の可能出力を発生するだけである。
プログラム可能デジタルフィルタは既知であるが、これ
らは必要な計算の数のために比較的高価で複雑である。
他方アナログフィルタは主に高い精度が必要ではないと
いう理由で比較的簡単で安価である。従って従来のアナ
ログ原理で動作するが、高速デジタル制御を受け、また
安価な構成部品を使用しているフィルタを構成すること
が望ましい。
発明の要約 本発明の実施例はスイッチの反復開閉を利用     
□して各フィルタの遮断周波数を決定する低域フィルタ
を備えているサウンド回路を備えている・フィルタは抵
抗が高速でオンおよびオフに切替えられる場合、抵抗お
よびスイッチの実効コンダクタンスはスイッチが接続さ
れているわずかな時間すなわち抵抗のオン時間またはデ
ユーティサイクル時間に正比例するという原理を利用し
ている。デユーティサイクルを変えてフィルタの特性を
変化させてもよい。フィルタの目的で可変デユーティサ
イクル抵抗切替を使用することFi、Don Lane
asterによるActive−FilterCook
book (Sams & Co、 1975 )の第
205頁に記載されている。
好適な実施例はサウンド回路に対して基本クロック速度
を与えるクロッキング装置を備えている。基本クロック
速度のわずか力何分の1かである2次りロック速度も与
えられる。両速度は人の耳に聴こえる最高音響周波数よ
り実質的に高くなっており、従って本発明に含まれるデ
ジタル回路は固有の可聴雑音を発生しない。2次速度パ
ルス間の時間周期は、システムサイスル時間を定める。
基本クロックパルス間の時間周期は対応してシステムサ
ブサイクル時間を定める。
好適な実施例の特定の構成は多数の平行サウンドチャン
ネル上にマイクロコンピュータ制御の下でサウンドを発
生するAY 3−8910PSGを備えている。各チャ
ンネルは特定の反復速度または基本周波数を有する矩形
波を搬送することができる。各矩形波の反復速度は基本
サイクル時間と比較して長い時間周期に渡って変化させ
てもよい。各チャンネルは矩形波に加えて、または矩形
波の代わりに雑音信号を搬送してもよい0各チヤンネル
中の信号は振幅変調することができる。矩形波基本周波
数は1人の耳に聴こえる範囲内にあり、すなわち20 
KH,より実質的に低くなっている。
好適な実施例の特定の構成においては、各チャンネルは
プログラム可能低域フィルタに出力を与える0フイルタ
出力は混合され増幅器に与えられて%腋増幅器はスピー
カを駆動する。従って本発明の目的は、娯楽ゲーム装置
とともに使用するマイクロコンピュータ制d装置を提供
することである。
本発明の別の目的は娯楽ゲーム装置のサウンド装置とと
もに使用するプログラム可能フィルタを提供することで
ある。
本発明の目的はマイクロプロセッサによって制御可能か
電気的特性を有する前記フィルタを提供することである
本発明のさらに別の目的はアーケードタイプの娯楽ゲー
ム装置において使用するのに適当な安価なプログラム可
能フィルタを提供することである。
詳細な説明 本発明の好適な実施例を添付図面を参照して以下説明す
る。
第1図の概略図に示すように本発明に従って構成された
6チヤンネルを有するサウンド回路は関連した記憶装置
およびラッチを有するマイクロプロセッサ6、プログラ
ム可能サウンド発生装置8、フィルタ制御装置10,1
対の加算装置14に出力する複数の低域フィルタ12お
よび加算装置の出力を増幅して1対のスピーカ1Bを駆
動する増幅器16を備えることができる・フィルタデー
タバス19はサウンド発生装置8からフィルタ制御装置
10に24チヤンネルのプリセットデータを搬送する。
デジタルクロック装置100は回路に対する基本クロッ
ク速度を与える。複数のフィルタ12には各チャンネル
につき1つで6チヤンネルがある。
第2図において、複数の低域フィルタの各低域フィルタ
12−1〜12−6は入力電圧が印加される各入力端子
20−1〜20−6に取付けられた1方の端子を有丸る
抵抗R1〜R6を備えることがで無る0抵抗の他方の端
子22−1〜22−6は各スイッチ81〜S6に接続し
ており、該スイッチは1メガヘルツに接近する周波数で
オンおよびオフにすることができる。スイッチS+−8
・は抵抗R1−Rsの各端子22−1〜22−6を各コ
ンデンサC5−C・の各端子24−1〜24−6に接続
し、該コンデンサの他方の各端子26−1〜26−6は
接地されている0時間依存電圧が端子20に印加される
場合実質的に電圧の低周波数成分のみが各端子24に現
われることは周知である。遮断周波数は次の式で与えら
れる。すなわち fo = 1/R@ff C= ’i/RC(4)但し
、 Reff は抵抗−スイッチの組合せの実効抵抗、
yはオン時間すなわちスイッチが導通するわずかな時間
、およびfoはフィルタの遮断周波数である。別の方法
としてはフィルタは1段ではなく2段を備えてもよく、
前記のLanc−aster著の第3章で示した演算増
幅器の非反転端子に出力を与えてもよい。
第3図は各スイッチ(Ss〜S@)の導通時間を制御す
るタイミング装置の回路の特定の構成を示す。スイッチ
Sの制御ピン30はダウン/アップモード制御ピン50
−5および最大/最小ピン50−12  を有する各同
期アップ/ダウンカウンタ50に接続されている。カウ
ンタ負荷ピン50−11  は負荷線51に接続されて
いる。Do〜D1データビンすなわち50−15.50
−1.’50−10および50−9は各々データバスか
らデータピンに0と15の間の2進数を搬送するフィル
タデータバス19からの4つのデータ線52に接続する
ことができる。カウンタクロックピン50−14  は
第4図に関連して後述するように、非周期クロック線5
4に接続することができる。最大/最小ピン50−12
  はカウンタ作動ピン50−4にもフィードバックす
る〇 一時的に低い論理パルスのシーケンスは2次りロック速
度で負荷線51上で送られる。シーケンス中のパルスの
各隣接対間の時間はほぼ一定であり、よって、サイクル
制御回路の動作に対してタイミングサイクルを設定する
0低パルスが負荷線上で送られる毎にカウンタ50はデ
ータバス52からの線上に含まれている数を負荷する0
説明上負荷される数は2進2であって。
すなわち、ピンlに対する線は高く、他のデータ線は低
くなっていると仮定してもよい。Te−xas Ins
truments社の5N74191等のカウンタに精
通している人には、第3図のようにダウン/アップピン
50−5が高く引上げられた場合クロッキングされる際
カウンタはカウントダウンすることがわかるだろう。
1つのサイクルの時間中通常時間的に等しく離隔されて
いないパルスのシーケンスは非周期クロック線54から
カウンタクロックビン5〇−14に送られる。シーケン
ス中の1対の連続パルス間の時間は非周期サブサイクル
を定める。
各2次サイクル内の非周期サブサイクルの和は2次サイ
クルの時間に#11は等しい。極端な場合ただ1つの非
周期サブサイクルもあり得る。
各パルスが低から高に遷移する際カウンタは1デジツト
カウントダウンする。カウンタは元は2にセットされて
いたので、クロックビン50−14上の第2パルスはカ
ウンタを零にセットしその時最大/最小ビン50−12
  からの線上に高信号を送る。高信号は作動ビン50
−4に送られ、よってカウンタを不動作にし、ビン50
−12  上の高信号をロックする・高信号はスイッチ
制御ビン50にも送られてスイッチSを閉にする。
低パルスのシーケンス中の次の低パルスが負荷線によっ
て負荷ビン50−11  に与えられた際。
データバス52からの線の内容は再びカウンタ50に負
荷され、シーケンスが新規に開始する。
データ線上で搬送されるデータが零であった場合、スイ
ッチは負荷線上の低パルス間のサイクルの時間全体を通
して閉になっており、よって抵抗−スイッチの組合せに
対して100チデユーテイサイクルを与えるころがわか
るだろう。
従って、データバスからの41mは16の異なるデユー
ティサイクル間の選択を与え、そのうち最長は必然的に
100−になる。非周期クロック線54の信号が等しく
離隔されていない場合。
抵抗−スイッチの組合せのデユーティサイクル時間は非
周期サブサイクルの長さおよび初期データの値(該値が
零と異なる場合)に基く1、第4図はクロック100と
共動して前述の低域フィルタのような6つの低域フィル
タを制御するフィルタ制御装置10を示チ〇 特定の構成に対する基本クロック速度はCLK線104
上でROMアドレスカウンタ102をクロッキングする
8MHzクロック装W、100によって与えられる。カ
ウンタ102は零から159までカウントし5次いで反
転して零にリセットするように曳ツトされている。反転
信号は、106番目のクロックパルスが(CL K 1
6o ) 線106上で高くなっている時間中低パルス
として負荷線51に送られるO ROMアドレスカウンタ102の8ビツト出力の最上位
5ビツトは線108上で52×8ノくターンROM11
0のアドレスビンに送られるO従ってパターンROMで
アドレスされる場所は8MHzクロックの6番目のノく
バス毎で変化するのみである。ROMアドレスカウンタ
102は第160カウント毎に反転するので、ノ;ター
ンROM110中の最初の20アドレスのみがアドレス
されることになるO RoMlloからの8ビツトのデータ出力はレジスタバ
ス112上でTexas I nstruments 
 件の8N74166 装置等の8ピツトシフトレジス
タ114の入力ビンに搬送される。シフトレジスタ11
4は8MHzクロック100からのクロックツ(バスに
よってクロッキングされる。
ROMアドレスカウンタ102からの3つの最下位デジ
ットはタイミングパス116上で負荷検出回路118に
搬送され、該検出回路は5つの最下位デジットが零のと
@ LODET”ll 120に低信号を出力するOす
なわち、LODET線はROMアドレスカウンタ102
の第8カウント毎に低くなる。
LODET線が低いときシフトレジスタ114はパター
ンROM110からのレジスタノくス112上の8ビツ
トを負荷してシフトレジスタ114の出力ビンからの出
力線122に8ビットROMワードの右端データビット
を置く0シフトレジスタ114からの出力はCLK線1
04上の信号の補完であるCLK線126上の信号によ
ってアントゲ−) 124を介してゲートされる0次の
7つのクロックはCLK線上で上昇してノくターンRO
M110からのレジスタバス112上の8ビットワード
をシフトレジスタ114の出力ピンからの出力線122
上に右から左ヘシフトする。CLK線126上の正パル
スはアンドゲート124を介して8ビツトの各々を順次
ゲートする0アンドゲート124の出力は非周期クロッ
ク線54上の信号を構成する。
以上の説明から最下位20アドレスを含んでいるROM
 110の部分はシフトレジスタ114とともに160
XIROMとして動作し、そのアドレスは8 MHzク
ロック装置100からのパルスに応答してサイクル的か
つ遂次的に読出されることがわかるだろう。パターンR
OM110内の論理[1’sJビツトの間隔は非周期ク
ロック線54上の連続パルス間の時間間隔を決定するこ
とは明らかである。ROMアドレスカウンタ102から
の零から1591でのカウントの各シーケンスはデユー
ティサイクル抵抗の制御のため1つのサイクルを構成す
る。従って最終的に負荷線上にパルスを発生させるシー
ケンスは2次りロック速度を決定する0非周期クロック
線上のパルスの隣接対間の時間の間隔は1つのサブサイ
クルの時間を決定する01つのサイクル中のサブサイク
ルの全体が該サイクルを構成する・音響用途においては
等しい周波数比で分離した低周波数フィルタの線断周波
数を有することが望ましい。等しい周波数比に対応する
遮断を有スるフィルタは、1つのサイクル内のサブサイ
クルの時間をほぼ指数関数的に低減させることによって
達成することができる。使用できる1つのパターンはビ
ット4へ7t 94.11t 124゜15翫159.
144.147.15Q1152.15& 154゜1
55および156以外はROM1ioで全て零を有して
いる。ピッ)157,158および159は伝搬遅延を
考慮に入れまた誤ったトリガリングを防止するため零に
なっているOこの例は広い可聴範囲に渡ってほぼ1/3
オクタ一ブ間隔で離隔された周波数遮断を与えるととも
に4ビツトのデユーティサイクル制御情報および各付加
チャンネルに対する4ビツトカウンタのみを必要とする
0従って、チャンネル尚たシのコストおよびマイクロプ
ロセッサに対する負担の増加は最小になるつ 第4図に示したような1組の6つのカウンタ50と共動
した非周期クロックの動作を例を挙げて示すことができ
る。6カウンタは最初に各々データQ、2.448およ
び12をロードされると仮定する。
サイクルが開始する際、負荷線51は一時的に低くなっ
ている。第1カウンタは0をロードしサイクル全体を通
して不動作にされ、よって前述のように100−デユー
ティサイクルを与える。残りのカウンタyはデータ2.
4.48および12をロードする0第2カウンタはサイ
クルの始めで負荷線が高くなった後、非周期クロック線
の第2の上昇の際、0にカウントする0この上昇は8M
Hzクロックの71番目のパルス中に生じる。その時第
2カウンタはスイッチ閉成信号を出力する@サイクルの
終了前に8MHzクロックの89パルスがあるので、第
2カウンタによって与えられるデユーティサイクルは8
9/160になり、これは55.6qAである。残りの
4カウンタによって与えられるデユーティサイクルは、
対応して各々3α6tllt、 149%、 10チお
よび4.4%になる。
ここに述べた構成は、定速度でアドレスされ不等に離隔
された「L’s Jビットを有しており非周期クロック
信号を発生するROMの使用に基いているが、他の可能
性も本発明の範囲内に含まれている。例えば、論理ゲー
)t−介してそれらの出力を与えるカウンタのカスケー
ドを使用して本発明のROM制御シーケンサの補助によ
って、あるいは補助なしで非周期信号を発生することも
可能である。別の方法としては、ROMの代わりにRA
Mを使用し、「l」ビット場所をゲームのプレー中、ゲ
ーム装置マイクロプロセッサによって決定し変化させる
こともできる。さらに別の例としては、基本タイミング
が8 MHzクロックから来ることもROMアドレスカ
ウンタが160除算カクンタとして動作することも本発
明に対して必要なことではない〇他のタイプの記憶装置
を記憶装置制御シーケンサとともに、または、該シーケ
ンサなして使用してもよい。非周期クロックL指数関数
的間隔以:IAlに有する信号を出力してもよい。こむ
に述べた特定の回路構成要素の使用も本発明の必要な%
徴ではない。従って、当業者には種々の見地からの本発
明の変更例が明らかになることがわかり、該変更例には
研究して初めて明らかになるものもあり、定型的な設計
の問題であるものもある。従って、本発明の範囲はここ
に述べた特定の実施例および特定の構成によって制限さ
れるべきではなく、特許請求の範囲およびそれと同等の
ものによってのみ定められるべきである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による娯楽ゲーム装置用プログラム可能
サウンド回路の主要構成要素のブロック図、第2図は第
1図のサウンド回路用の低域通過デユーティサイクル制
御抵抗フィルタを示す簡略した回路の図、第3図はデュ
ーテイサ図の低域通過デユーティサイクル制御抵抗フィ
ルタの1つを示す回路図、第4図は所定のパターンに従
ってデユーティサイクルを変化させるパターン装置とと
もに6つの第3図のような低域通過デユーティサイクル
制御抵抗フィルタを備えている6チヤンネル回路を備え
ているフィルタ制御装置を示す回路図である。 図中、6・・・マイク′ロプロセツサ、8・・・プログ
ラム可能サウンド発生装置、10・・・フィルタ制御装
置、12・・・低域フィルタ、14・・・加算装置。 16・・・増幅器、19・・・フィルタデータバス、1
00・・・クロック装置0 特許出願人代理人  飯 1)伸 行

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 t 電子ゲーム装置用サウンド装置において、時間周期
    がシステムサブサイクル時間を定めるようにして基本ク
    ロック速度を与えるクロッキング手段と、複数のチャン
    ネルの各々上に可聴範囲の基本周波数を有する電気デジ
    タル信号を発生するサウンド発生手段と、複数のプログ
    ラム可能フィルタ手段と;上記各フィルタ手段は各チャ
    ンネルに結合されて上記ゲーム装置のプレーに従って上
    記マイクロプロセッサによって制御されるフィルタ特性
    で上記チャンネル上の各信号を独立してフィルタリング
    して各々のフィルタリングされた出力信号を発生し、上
    記フィルタリングされた出力信号を混合および増幅して
    電気アナログ信号を発生する加算手段と。 上記電気アナログ信号を可聴音に変換するスピーカ手段
    とを備えていることを特徴とする上記装置。 2、特許請求の範囲第1項に記載のサウンド装置におい
    て、時間周期が上記システムサブサイクル時間の整数に
    ほぼ等しいシステムサイクル時間を定めるようにして2
    次りロック速度を与える2次クロッキング手段と、上記
    各システムサイクル時間を少なくとも2つの非周期サブ
    サイクルのシーケンスに分割するクロック信号を発生す
    る非周期り襲ツキング手段とを備えており、上記シーケ
    ンス中の各非周期サブサイクルの時間幅は時間幅の予め
    選択され九シーケンスにほぼ一致しており、上記各プロ
    グラム可能フィルタ手段は、制御可能なオン晴間を有す
    る少なくとも1つのデユーティサイクル制御抵抗と;上
    記デユーティサイクル制御抵抗は上記オン時間に比例す
    る奥効コンダクタンスを有しており、各2次タイ5ング
    サイクルの時間幅申告デユーティサイクル制御抵抗のオ
    ン時間を制御して上記オン時間が上記非周期サブサイク
    ルのシーケンスの各非周期ナプサイクルの和に実質的に
    等しい時間幅に実質的に比例するようKするフィルタ制
    御手段とを備えておシ、上記和は少なくとも1つの前記
    サブサイクルを含んでいることを特徴とする上記・装置
    。 五 特許請求の範囲第1項または第2項に記載のサウン
    ド装置において、上記プログラム可能フィルタ手段は少
    なくとも1つの低域フィルタを備えていることを特徴と
    する上記装置。 4、 特許請求の範囲第2項に記載のサウンド装置にお
    いて、上記非周期クロッキング手段は上記基本クロック
    速度によってり四ツキングされるカスケードの少なくと
    も1つのカウンタを有しているデジタルカウンタの上記
    カスケードを備えていることを特徴とする上記装置05
     特許請求の範囲第2項に記載のサウンド装置Mにおい
    て、上記非周期クロッキング手段は上記基本クロック速
    度の整数約数でクロッキングされるROMを備えており
    、上記ROMは時間幅の上記の予め選択されたシルケン
    ス中の上記サブサイクルの時間幅に比例する離隔距離で
    ROM記憶中で離隔された論理「I’s Jビットを有
    していることを特徴とする上記装置。 6、特許請求の範囲第5項に記載のサウンド装置におい
    て、上記整数倍数はlよシ大きく上記ROMの出力は上
    記基本クロック速度でクロッキングされる並/直列シフ
    トレジスタに対する入力を構成することを特徴とする上
    記装置・2、特許請求の範囲第2項に記載のサウンド装
    置において、上記非周期クロッキング手段は上記基本ク
    ロック速度の整数約数でクロッキングされるRAMを備
    えており、上記RAMli時間幅の上記の予め選択され
    たシーケンス中の上記サブサイクルの時間幅に比例する
    離隔距離で上記マイクロプロセッサによってRAM記憶
    中で離隔された論11(−1’mJビット有しているこ
    とを特徴とする上記装置@ a、特許請求の範囲第2項、第4項、第5項。 第6項および第7項のいずれかに記載のサウンド装置に
    おいて、上記各デユーティサイクル制御抵抗は切替手段
    を備えておシ、上記各フィルタ制御手段は上記デユーテ
    ィサイクル制御抵抗の上記切替手段に接続され九カウン
    タを備えており、上記カウンタは上記非周期クロッキン
    グ手段の制御の下でプリセット数から終了数までカウン
    トし上記プリセット数に達した際上記クロッキング手段
    を作動し上記のはは等しいタイZングサイクルの各々の
    始めで上記プリセット数を再ロードして上記プリセット
    数が上記終了数と異なるとき上記プリセット数を再ロー
    ドするプロセスにおいて上記切替手段を不動作にするこ
    とを特徴とする上記装置。
JP57203530A 1981-11-27 1982-11-19 電子ゲ−ム装置用サウンド装置 Pending JPS58102995A (ja)

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US06/325,233 US4475228A (en) 1981-11-27 1981-11-27 Programmable sound circuit for electronic games
US325233 1981-11-27

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