JPS58103197A - 複数台のインサ−タ制御方法 - Google Patents
複数台のインサ−タ制御方法Info
- Publication number
- JPS58103197A JPS58103197A JP56203020A JP20302081A JPS58103197A JP S58103197 A JPS58103197 A JP S58103197A JP 56203020 A JP56203020 A JP 56203020A JP 20302081 A JP20302081 A JP 20302081A JP S58103197 A JPS58103197 A JP S58103197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inserter
- mounting
- inserters
- printed wiring
- wiring board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は複数台のインサータによるプリント板への部品
実装を1台の電子計算機を用いて制御する方法に関する
。
実装を1台の電子計算機を用いて制御する方法に関する
。
(2)技術背景
電子計算機に実装されるfりント配−板はIII#Aが
多い反面、各種−のものごとに使用されるプリント配線
板の数は多くない、従って、かかるプリント配騨板の皺
造すなわち当該プリント配線板への部品実装作業は多品
種少量生産の形11をとるため、−買した流れ作業とし
ての製造工lIMを確立することが離しく、作業の煩雑
化および製造効卓が悪いなどの問題を提起する。
多い反面、各種−のものごとに使用されるプリント配線
板の数は多くない、従って、かかるプリント配騨板の皺
造すなわち当該プリント配線板への部品実装作業は多品
種少量生産の形11をとるため、−買した流れ作業とし
ての製造工lIMを確立することが離しく、作業の煩雑
化および製造効卓が悪いなどの問題を提起する。
かかる問題はプリント配線板の信頼性低下をもまねきか
ねなhものであり、電子計算機等の半導体装置運用に支
障をきたすおそれもあるため、−賀したプリント配線板
の部品実装制御方法を開発する必要が線繊されつつある
。
ねなhものであり、電子計算機等の半導体装置運用に支
障をきたすおそれもあるため、−賀したプリント配線板
の部品実装制御方法を開発する必要が線繊されつつある
。
(3)従来技術と問題点
従来技術によるプリント配線板への部品!j!装は、原
則として1台のインサータで行われ、例えばこの1台の
インサータは48111@もの部品(例えばIc)をプ
リント配線板に実装可能なものである。
則として1台のインサータで行われ、例えばこの1台の
インサータは48111@もの部品(例えばIc)をプ
リント配線板に実装可能なものである。
この4811類の部品は8i類別に1つのスティ、りに
豪数個入れられ、さらにこのスティ、りは例えば12本
t−1本のマガジンとして4本のマガジンにまとめられ
、前記インサータに搭載されている。
豪数個入れられ、さらにこのスティ、りは例えば12本
t−1本のマガジンとして4本のマガジンにまとめられ
、前記インサータに搭載されている。
プリント配線板への部品実装は、紙テープに記憶された
部品種別と実装位置を指定する実装命令をインサータに
備えた紙チーf読取装置によって堆込んだ後、この睨み
込み情報に従って行われる。
部品種別と実装位置を指定する実装命令をインサータに
備えた紙チーf読取装置によって堆込んだ後、この睨み
込み情報に従って行われる。
ところで、上述した如くに、1台のインサータで1枚の
プリント配線板への部品実装を行なうとき、実装する部
品の種類が486klll1以上になる場合、まえFi
48種類以下でありて一インサータに搭載された部品以
外の部品である場合が多々起こる。このような場合、ま
ずインサータに搭載されている実装可能な部品について
だけ作業を進め、しかる後、スティ、りを交換して必要
な部品tインサータKwi載し、引続き実装作業を行な
ってプリント配線板を完成させる。
プリント配線板への部品実装を行なうとき、実装する部
品の種類が486klll1以上になる場合、まえFi
48種類以下でありて一インサータに搭載された部品以
外の部品である場合が多々起こる。このような場合、ま
ずインサータに搭載されている実装可能な部品について
だけ作業を進め、しかる後、スティ、りを交換して必要
な部品tインサータKwi載し、引続き実装作業を行な
ってプリント配線板を完成させる。
他力、インサータを複数台使用して実装中のスティック
交換tなくしたとしても、プリント配線板の種類が異な
るごとにスティ、りを交換した〕、または使用するイン
サータを再選択するなどしなければならない。
交換tなくしたとしても、プリント配線板の種類が異な
るごとにスティ、りを交換した〕、または使用するイン
サータを再選択するなどしなければならない。
このように、従来技術によるプリント配線板への部品実
装は多くの煩雑な作業を含む九め、羨造効率の低下をも
友らし、さらにはプリント配1lIINの信頼性低下を
まねくおそれもある。
装は多くの煩雑な作業を含む九め、羨造効率の低下をも
友らし、さらにはプリント配1lIINの信頼性低下を
まねくおそれもある。
(4)発明の目的
本発明は上述した従来技術の問題点に鑑み、1台の電子
計算機を使用して1台または複数台のインサータによる
プリント板の部品実装制御の方法t−提供することを目
的とする。
計算機を使用して1台または複数台のインサータによる
プリント板の部品実装制御の方法t−提供することを目
的とする。
(5) 発明の構成
上記本発明の目的を達成するため、本願の発明者は、1
台の電子計算機を使用して、予め各インサータに搭載さ
れている部品の種類を記憶した都( 品表を作成しておき、かかる部品表に基づいて1枚のプ
リント配線板の部品実装−一夕を、***する部品の1
m拳に応じて各インサータ別の実装r −タに分割作成
し、各インサータ別の実装データによ)インサータの部
品実装作業を制御する方法を提供するものである。
台の電子計算機を使用して、予め各インサータに搭載さ
れている部品の種類を記憶した都( 品表を作成しておき、かかる部品表に基づいて1枚のプ
リント配線板の部品実装−一夕を、***する部品の1
m拳に応じて各インサータ別の実装r −タに分割作成
し、各インサータ別の実装データによ)インサータの部
品実装作業を制御する方法を提供するものである。
(6)発明の実施例
以F1添付図面を参照して本発明の詳細な説明する。
図は本発明の夾總例t−説明するためのもので、複数台
(本実施例では4台)のインサータを制御するために必
要な情報の流れを示す情報関連図である。同図において
、MP、TAIC,TAI。
(本実施例では4台)のインサータを制御するために必
要な情報の流れを示す情報関連図である。同図において
、MP、TAIC,TAI。
TA2 、Tム3はインサータ制御に必要なr−タフア
イルを表わし、Pl、P2.P3.P4は前記データフ
ァイルの作成やインサータからの割込みを受けるなどの
処理を行なうlログラムを表わし、II、I2.I3.
I4は本実施例における4台のインサータを表わしてい
る。なお同図におい゛C一点鎖線で囲まれた部分は電子
計算機による処理部分上表わし、破線矢印はlログラム
によるファイルの参照または作成を、表わし、実線矢印
はlログラムの起動を表わす。
イルを表わし、Pl、P2.P3.P4は前記データフ
ァイルの作成やインサータからの割込みを受けるなどの
処理を行なうlログラムを表わし、II、I2.I3.
I4は本実施例における4台のインサータを表わしてい
る。なお同図におい゛C一点鎖線で囲まれた部分は電子
計算機による処理部分上表わし、破線矢印はlログラム
によるファイルの参照または作成を、表わし、実線矢印
はlログラムの起動を表わす。
本発明におけるプリント配線板への部品実装の制御方法
は、2段階に分けられている。第1段階は各インサータ
が部品実装を行なうのに必要な部品のaimや実装位置
をまとめたr−タフアイルの作成で、第2段階は第1段
階で作成し九データを使用してインサータによ)部品実
装を行なう処理である。
は、2段階に分けられている。第1段階は各インサータ
が部品実装を行なうのに必要な部品のaimや実装位置
をまとめたr−タフアイルの作成で、第2段階は第1段
階で作成し九データを使用してインサータによ)部品実
装を行なう処理である。
以下、第1段階、次いで第2段階の願に、実装する部品
をICとして説明する。
をICとして説明する。
第1段階は図書単位で与えられるプリント配線板の部品
実装データに含まれる部品の種ll14に対応して、実
装するインサータの装置番号およびスティック番号を割
)当てる処理である。
実装データに含まれる部品の種ll14に対応して、実
装するインサータの装置番号およびスティック番号を割
)当てる処理である。
図書は1枚のプリント配置板に対応し、かかる図書側の
実ay−タを記憶したインサータマスタ(同図にMFで
示すデータファイル、以下他のファイルとともにテーブ
ルMFと略記する)Kは、実装される16名と当該IC
の実装位置(xYアドレス)が与えられている。
実ay−タを記憶したインサータマスタ(同図にMFで
示すデータファイル、以下他のファイルとともにテーブ
ルMFと略記する)Kは、実装される16名と当該IC
の実装位置(xYアドレス)が与えられている。
一方、テーブルTAIC(I Cテーブル)Kは、4台
のインサータに搭載されているICの種類とスティ、り
番号が搭載インサータ番号とともに記憶されている。尚
該ICチーツルは本発明によるインサータ制御方法の基
本となるもので、新友にインサータを追加するときは、
この表に追加インサータに搭載されている部品の種類お
よびスティ。
のインサータに搭載されているICの種類とスティ、り
番号が搭載インサータ番号とともに記憶されている。尚
該ICチーツルは本発明によるインサータ制御方法の基
本となるもので、新友にインサータを追加するときは、
この表に追加インサータに搭載されている部品の種類お
よびスティ。
り番号をインサータ番号とともに書き込むだけで、本発
明の方法をなんらの変14なくIUIし得る。
明の方法をなんらの変14なくIUIし得る。
プログラムPIは上記2つのインサータマスタとICテ
ーブルを参照して、図書別にX0名、インサータ番号、
スティ、り番号、実装位置の4項目の情報を実装部品す
べてに対してもつテーブルTAI (データパンク)を
作成し、同時に当蚊データパンク内の図書別r−夕の先
頭アドレスを示すテーブルTム2(IE番テーブル)を
作成する。
ーブルを参照して、図書別にX0名、インサータ番号、
スティ、り番号、実装位置の4項目の情報を実装部品す
べてに対してもつテーブルTAI (データパンク)を
作成し、同時に当蚊データパンク内の図書別r−夕の先
頭アドレスを示すテーブルTム2(IE番テーブル)を
作成する。
以上の処理において、上記データパンクを参照するとき
は、図書を中−に前記図番テーブルを参照して、尚該図
書に対応する実装データが記憶されているデータパンク
内の先頭アドレスを求め、当骸先頭アドレスを用いてデ
ータパンクを参照する。
は、図書を中−に前記図番テーブルを参照して、尚該図
書に対応する実装データが記憶されているデータパンク
内の先頭アドレスを求め、当骸先頭アドレスを用いてデ
ータパンクを参照する。
以上が本実施例の第1段階である。
第2段階は、第1段階で作成され九データ14ンクと図
番テーブルを使用して、各インサータに必要なデータを
作成し提供する処理である。
番テーブルを使用して、各インサータに必要なデータを
作成し提供する処理である。
各インサータ!lから!40作業者は、実装時必要な図
書を各インサータの操作パネルから入力する。かかる図
番人力によりプログラムP4が起動され、faグラムP
4は入力された図書を中−にして図書テーブルTム2を
検索し、データパンクTAI内の入力図番に対応する実
装データの先頭アドレスを求めた後プログラムP2を起
aする。
書を各インサータの操作パネルから入力する。かかる図
番人力によりプログラムP4が起動され、faグラムP
4は入力された図書を中−にして図書テーブルTム2を
検索し、データパンクTAI内の入力図番に対応する実
装データの先頭アドレスを求めた後プログラムP2を起
aする。
このプログラムP2は、!ロダラムP 4 #求J6た
前記先頭アドレスを用いてデータパンクTAIを参照し
、割込みインサータのiBt番号をキーにして入力図番
に対応するデータ中から、尚該インサータ番号を有する
部品名、スティ、り番号、実装位置のデータをすべて抽
出する。このようにして抽出されたデータは、f−タパ
、77TA3内に部品名、尚該部品が装てんされている
スティtり番号および実装位置t−1つの記憶単位にし
て格納される。!ロダラムP2は上述したデータパ。
前記先頭アドレスを用いてデータパンクTAIを参照し
、割込みインサータのiBt番号をキーにして入力図番
に対応するデータ中から、尚該インサータ番号を有する
部品名、スティ、り番号、実装位置のデータをすべて抽
出する。このようにして抽出されたデータは、f−タパ
、77TA3内に部品名、尚該部品が装てんされている
スティtり番号および実装位置t−1つの記憶単位にし
て格納される。!ロダラムP2は上述したデータパ。
7アTム3t−作成後、!ログラムP3を起動する。
lログラムP3はグログラムP2によって作成されたデ
ータΔ、77Tム3内の情報をインサータに転送する。
ータΔ、77Tム3内の情報をインサータに転送する。
インサータは、ヲかる転送情報によってプリント配線板
にIC1−実装する。
にIC1−実装する。
本発明の方法は上述した処理によって実現されるが、本
実施例の如く4台のインサータを使用して1枚のプリン
ト板を完成させる場合には、1号機から4号機まで願表
土記処埴を行なって1枚のプリント配*Wへの部品実装
を完了する。
実施例の如く4台のインサータを使用して1枚のプリン
ト板を完成させる場合には、1号機から4号機まで願表
土記処埴を行なって1枚のプリント配*Wへの部品実装
を完了する。
ところで、1枚のプリント配線板を完成するのに使用す
るインサータの台数は実装する部品の種類によって変わ
る0例えば、1号機に搭載されている部品が、実装部品
すべてを含んでいる場合は4台のインサータで同時に4
枚のプリント板を5!成させることができる。またこの
とき、2台のインサータで完成する実装作業があれば、
4台のインサータで同時に2種類のプリントINを完成
させることもできる。これらの作業はすべて前記ICテ
ーブルTAICに各インサータに搭載されている部品名
と尚該部品が装てんされているステイ、!番号をインサ
ータ番号とともに記憶させておくだけで実施可能である
。
るインサータの台数は実装する部品の種類によって変わ
る0例えば、1号機に搭載されている部品が、実装部品
すべてを含んでいる場合は4台のインサータで同時に4
枚のプリント板を5!成させることができる。またこの
とき、2台のインサータで完成する実装作業があれば、
4台のインサータで同時に2種類のプリントINを完成
させることもできる。これらの作業はすべて前記ICテ
ーブルTAICに各インサータに搭載されている部品名
と尚該部品が装てんされているステイ、!番号をインサ
ータ番号とともに記憶させておくだけで実施可能である
。
以上説明した如くに、本発明の方法では、1秋のfりン
ト配線板の部品実装データが、インサータ別の実装命令
に分割され、しかも実装する部品はすべてインサータに
すでに搭載されているものであるから、各インサータの
作業者はスティ、!の交換なしに、あたかも独立して1
枚のfりント配線板f:完成させる如くに部品実装を行
なうことができる。
ト配線板の部品実装データが、インサータ別の実装命令
に分割され、しかも実装する部品はすべてインサータに
すでに搭載されているものであるから、各インサータの
作業者はスティ、!の交換なしに、あたかも独立して1
枚のfりント配線板f:完成させる如くに部品実装を行
なうことができる。
(7)発明の効果
本発明の方法によれば、プリント配線板への部品実装を
、各インサータの作業者が独立に操作パネルから図書を
入力することだけで行うことができ、しかもインサータ
の増設ヤス番別による分割使用も容具にできる九め、プ
リント配線板のsj&実装が効率よく行なわれ、牛導体
装f羨造の#奮シとその信軸性向上に効果大である。
、各インサータの作業者が独立に操作パネルから図書を
入力することだけで行うことができ、しかもインサータ
の増設ヤス番別による分割使用も容具にできる九め、プ
リント配線板のsj&実装が効率よく行なわれ、牛導体
装f羨造の#奮シとその信軸性向上に効果大である。
図は本発明の詳細な説明するための情報関連図である。
MP・・・インサータマスタs TAIC・・・IC
テーブル、TAI・・・データパンク、Tム2・・・図
番テーブル、TA3・・・データバッファ、Pi、P2
.P3・・・プロダラム、11.I2.I3,14・・
・インサータ。
テーブル、TAI・・・データパンク、Tム2・・・図
番テーブル、TA3・・・データバッファ、Pi、P2
.P3・・・プロダラム、11.I2.I3,14・・
・インサータ。
Claims (1)
- 複数台のインサータを使用してプリント配線板への部品
実al 1台O電子計算機によ)制御する方法において
、前記電子計算機によって各インサータに搭載されてい
る実装部品の種別情報に基づいてインサータについての
情報を含んだプリント板部品実装情報を作成する段階、
次いで各インサータからの割込み命令によって前記実装
情報から割込命令を出したインサータが必要とする部品
実装情報を作成する段階、および前記割込インサータが
必要とする部品実装情報を轟皺インサータに転送し、該
転送情報に従ってプリント配線板上に部品実装する段階
を含むことを特徴とする複数台のインサータ制御力法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56203020A JPS58103197A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 複数台のインサ−タ制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56203020A JPS58103197A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 複数台のインサ−タ制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103197A true JPS58103197A (ja) | 1983-06-20 |
| JPH0379877B2 JPH0379877B2 (ja) | 1991-12-20 |
Family
ID=16467012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56203020A Granted JPS58103197A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 複数台のインサ−タ制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103197A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214500A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-23 | 株式会社精工舎 | 水晶発振回路の自動組立装置 |
| JPH0371304A (ja) * | 1989-08-11 | 1991-03-27 | Yamagata Kashio Kk | 部品搭載装置における搭載プログラム作成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336667A (en) * | 1976-09-17 | 1978-04-05 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Automatic inserting device |
| JPS5443574A (en) * | 1977-09-12 | 1979-04-06 | Seiko Instr & Electronics | Electrical parts insertion device |
-
1981
- 1981-12-16 JP JP56203020A patent/JPS58103197A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336667A (en) * | 1976-09-17 | 1978-04-05 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Automatic inserting device |
| JPS5443574A (en) * | 1977-09-12 | 1979-04-06 | Seiko Instr & Electronics | Electrical parts insertion device |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214500A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-23 | 株式会社精工舎 | 水晶発振回路の自動組立装置 |
| JPH0371304A (ja) * | 1989-08-11 | 1991-03-27 | Yamagata Kashio Kk | 部品搭載装置における搭載プログラム作成装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0379877B2 (ja) | 1991-12-20 |
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