JPH0379877B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0379877B2 JPH0379877B2 JP56203020A JP20302081A JPH0379877B2 JP H0379877 B2 JPH0379877 B2 JP H0379877B2 JP 56203020 A JP56203020 A JP 56203020A JP 20302081 A JP20302081 A JP 20302081A JP H0379877 B2 JPH0379877 B2 JP H0379877B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- inserter
- mounting
- printed wiring
- component
- wiring board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Supply And Installment Of Electrical Components (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は複数台のインサータによるプリント板
への部品実装を1台の電子計算機を用いて制御す
る方法に関する。
への部品実装を1台の電子計算機を用いて制御す
る方法に関する。
(2) 技術背景
電子計算機に実装されるプリント配線板は種類
が多い反面、各種類のものごとに使用されるプリ
ント配線板の数は多くない。従つて、かかるプリ
ント配線板の製造すなわち当該プリント配線板へ
の部品実装作業は多品種少量生産の形態をとるた
め、一貫した流れ作業としての製造工程を確立す
ることが難しく、作業の煩雑化および製造効率が
悪いなどの問題を提起する。
が多い反面、各種類のものごとに使用されるプリ
ント配線板の数は多くない。従つて、かかるプリ
ント配線板の製造すなわち当該プリント配線板へ
の部品実装作業は多品種少量生産の形態をとるた
め、一貫した流れ作業としての製造工程を確立す
ることが難しく、作業の煩雑化および製造効率が
悪いなどの問題を提起する。
かかる問題はプリント配線板の信頼性低下をも
まねきかねないものであり、電子計算機等の半導
体装置運用に支障をきたすおそれもあるため、一
貫したプリント配線板の部品実装制御方法を開発
する必要が認識されつつある。
まねきかねないものであり、電子計算機等の半導
体装置運用に支障をきたすおそれもあるため、一
貫したプリント配線板の部品実装制御方法を開発
する必要が認識されつつある。
(3) 従来技術と問題点
従来技術によるプリント配線板への部品実装
は、原則として1台のインサータで行われ、例え
ばこの1台のインサータは48種類もの部品(例え
ばIC)をプリント配線板に実装可能なものであ
る。この48種類の部品は種類別に1つのステイツ
クに複数個入れられ、さらにこのステイツクは例
えば12本を1本のマガジンとして4本のマガジン
にまとめられ、前記インサータに搭載されてい
る。
は、原則として1台のインサータで行われ、例え
ばこの1台のインサータは48種類もの部品(例え
ばIC)をプリント配線板に実装可能なものであ
る。この48種類の部品は種類別に1つのステイツ
クに複数個入れられ、さらにこのステイツクは例
えば12本を1本のマガジンとして4本のマガジン
にまとめられ、前記インサータに搭載されてい
る。
プリント配線板への部品実装は、紙テープに記
憶された部品種別と実装位置を指定する実装命令
をインサータに備えた紙テープ読取装置によつて
取込んだ後、この読み込み情報に従つて行われ
る。
憶された部品種別と実装位置を指定する実装命令
をインサータに備えた紙テープ読取装置によつて
取込んだ後、この読み込み情報に従つて行われ
る。
ところで、上述した如くに、1台のインサータ
で1枚のプリント配線板への部品実装を行なうと
き、実装する部品の種類が48種類以上になる場
合、または48種類以下であつてもインサータに搭
載された部品以外の部品である場合が多々起こ
る。このような場合、まずインサータに搭載され
ている実装可能な部品についてだけ作業を進め、
しかる後、ステイツクを交換して必要な部品をイ
ンサータに搭載し、引続き実装作業を行なつてプ
リント配線板を完成させる。
で1枚のプリント配線板への部品実装を行なうと
き、実装する部品の種類が48種類以上になる場
合、または48種類以下であつてもインサータに搭
載された部品以外の部品である場合が多々起こ
る。このような場合、まずインサータに搭載され
ている実装可能な部品についてだけ作業を進め、
しかる後、ステイツクを交換して必要な部品をイ
ンサータに搭載し、引続き実装作業を行なつてプ
リント配線板を完成させる。
他方、インサータを複数台使用して実装中のス
テイツク交換をなくしたとしても、プリント配線
板の種類が異なるごとにステイツクを交換した
り、または使用するインサータを再選択するなど
しなければならない。
テイツク交換をなくしたとしても、プリント配線
板の種類が異なるごとにステイツクを交換した
り、または使用するインサータを再選択するなど
しなければならない。
このように、従来技術によるプリント配線板へ
の部品実装は多くの煩雑な作業を含むため、製造
効率の低下をもたらし、さらにはプリント配線板
の信頼性低下をまねくおそれもある。
の部品実装は多くの煩雑な作業を含むため、製造
効率の低下をもたらし、さらにはプリント配線板
の信頼性低下をまねくおそれもある。
(4) 発明の目的
本発明は上述した従来技術の問題点に鑑み、1
台の電子計算機を使用して複数台のインサータに
よるプリント板の部品実装制御の方法を提供する
ことを目的とする。
台の電子計算機を使用して複数台のインサータに
よるプリント板の部品実装制御の方法を提供する
ことを目的とする。
(5) 発明の構成
上記本発明の目的を達成するため、本願の発明
者は、1台の電子計算機を使用して、予め各イン
サータに搭載されている部品の種類を記録した部
品表を作成しておき、かかる部品表に基づいて1
枚のプリント配線板の部品実装データを、実装す
る部品の種類に応じて各インサータ別の実装デー
タに分割作成し、各インサータ別の実装データに
よりインサータの部品実装作業を制御する方法を
提供するものである。
者は、1台の電子計算機を使用して、予め各イン
サータに搭載されている部品の種類を記録した部
品表を作成しておき、かかる部品表に基づいて1
枚のプリント配線板の部品実装データを、実装す
る部品の種類に応じて各インサータ別の実装デー
タに分割作成し、各インサータ別の実装データに
よりインサータの部品実装作業を制御する方法を
提供するものである。
(6) 発明の実施例
以下、添付図面を参照して本発明の実施例を説
明する。
明する。
図は本発明の実施例を説明するためのもので、
複数台(本実施例では4台)のインサータを制御
するために必要な情報の流れを示す情報関連図で
ある。同図において、MF,TAIC,TA1,TA
2,TA3はインサータ制御に必要なデータフア
イルを表わし、P1,P2,P3,P4は前記デ
ータフアイルの作成やインサータからの割込みを
受けるなどの処理を行なうプログラムを表わし、
I1,I2,I3,I4は本実施例における4台
のインサータを表わしている。なお同図において
一点鎖線で囲まれた部分は電子計算機による処理
部分を表わし、破線矢印はプログラムによるフア
イルの参照または作成を表わし、実線矢印はプロ
グラムの起動を表わす。
複数台(本実施例では4台)のインサータを制御
するために必要な情報の流れを示す情報関連図で
ある。同図において、MF,TAIC,TA1,TA
2,TA3はインサータ制御に必要なデータフア
イルを表わし、P1,P2,P3,P4は前記デ
ータフアイルの作成やインサータからの割込みを
受けるなどの処理を行なうプログラムを表わし、
I1,I2,I3,I4は本実施例における4台
のインサータを表わしている。なお同図において
一点鎖線で囲まれた部分は電子計算機による処理
部分を表わし、破線矢印はプログラムによるフア
イルの参照または作成を表わし、実線矢印はプロ
グラムの起動を表わす。
本発明におけるプリント配線板への部品実装の
制御方法は、2段階に分けられている。第1段階
は各インサータが部品実装を行なうのに必要な部
品の種類や実装位置をまとめたデータフアイルの
作成で、第2段階は第1段階で作成したデータを
使用してインサータにより部品実装を行なう処理
である。
制御方法は、2段階に分けられている。第1段階
は各インサータが部品実装を行なうのに必要な部
品の種類や実装位置をまとめたデータフアイルの
作成で、第2段階は第1段階で作成したデータを
使用してインサータにより部品実装を行なう処理
である。
以下、第1段階、次いで第2段階の順に、実装
する部品をICとして説明する。
する部品をICとして説明する。
第1段階は図番単位で与えられるプリント配線
板の部品実装データに含まれる部品の種類に対応
して、実装するインサータの装置番号およびステ
イツク番号を割り当てる処理である。
板の部品実装データに含まれる部品の種類に対応
して、実装するインサータの装置番号およびステ
イツク番号を割り当てる処理である。
図番は1枚のプリント配線板に対応し、かかる
図番別の実装データを記憶したインサータマスタ
(同図にMFで示すデータフアイル、以下他のフ
アイルとともにテーブルMFと略記する)には、
実装されるIC名と当該ICの実装位置(XYアドレ
ス)が与えられている。
図番別の実装データを記憶したインサータマスタ
(同図にMFで示すデータフアイル、以下他のフ
アイルとともにテーブルMFと略記する)には、
実装されるIC名と当該ICの実装位置(XYアドレ
ス)が与えられている。
一方、テーブルTAIC(ICテーブル)には、4
台のインサータに搭載されているICの種類とス
テイツク番号が搭載インサータ番号とともに記憶
されている。当該ICテーブルは本発明によるイ
ンサータ制御方法の基本となるもので、新たにイ
ンサータを追加するときは、この表に追加インサ
ータに搭載されている部品の種類およびステイツ
ク番号をインサータ番号とともに書き込むだけ
で、本発明の方法をなんらの変更もなく実施し得
る。
台のインサータに搭載されているICの種類とス
テイツク番号が搭載インサータ番号とともに記憶
されている。当該ICテーブルは本発明によるイ
ンサータ制御方法の基本となるもので、新たにイ
ンサータを追加するときは、この表に追加インサ
ータに搭載されている部品の種類およびステイツ
ク番号をインサータ番号とともに書き込むだけ
で、本発明の方法をなんらの変更もなく実施し得
る。
プログラムP1は上記2つのインサータマスタ
とICテーブルを参照して、図番別にIC名、イン
サータ番号、ステイツク番号、実装位置の4項目
の情報を実装部品すべてに対してもつテーブル
TA1(データバンク)を作成し、同時に当該デ
ータバンク内の図番別データの先頭アドレスを示
すテーブルTA2(図番テーブル)を作成する。
とICテーブルを参照して、図番別にIC名、イン
サータ番号、ステイツク番号、実装位置の4項目
の情報を実装部品すべてに対してもつテーブル
TA1(データバンク)を作成し、同時に当該デ
ータバンク内の図番別データの先頭アドレスを示
すテーブルTA2(図番テーブル)を作成する。
以上の処理において、上記データバンクを参照
するときは、図番をキーに前記図番テーブルを参
照して、当該図番に対応する実装データが記憶さ
れているデータバンク内の先頭アドレスを求め、
当該先頭アドレスを用いてデータバンクを参照す
る。
するときは、図番をキーに前記図番テーブルを参
照して、当該図番に対応する実装データが記憶さ
れているデータバンク内の先頭アドレスを求め、
当該先頭アドレスを用いてデータバンクを参照す
る。
以上が本実施例の第1段階である。
第2段階は、第1段階で作成されたデータバン
クと図番テーブルを使用して、各インサータに必
要なデータを作成し提供する処理である。
クと図番テーブルを使用して、各インサータに必
要なデータを作成し提供する処理である。
各インサータI1からI4の作業者は、実装時
必要な図番を各インサータの操作パネルから入力
する。かかる図番入力によりプログラムP4が起
動され、プログラムP4は入力された図番をキー
にして図番テーブルTA2を検索し、データバン
クTA1内の入力図番に対応する実装データの先
頭アドレスを求めた後プログラムP2を起動す
る。
必要な図番を各インサータの操作パネルから入力
する。かかる図番入力によりプログラムP4が起
動され、プログラムP4は入力された図番をキー
にして図番テーブルTA2を検索し、データバン
クTA1内の入力図番に対応する実装データの先
頭アドレスを求めた後プログラムP2を起動す
る。
このプログラムP2は、プログラムP4が求め
た前記先頭アドレスを用いてデータバンクTA1
を参照し、割込みインサータの装置番号をキーに
して入力図番に対応するデータ中から、当該イン
サータ番号を有する部品名、ステイツク番号、実
装位置のデータをすべて抽出する。このようにし
て抽出されたデータは、データバツフアTA3内
に部品名、当該部品が装てんされているステイツ
ク番号および実装位置を1つの記憶単位にして格
納される。プログラムP2は上述したデータバツ
フアTA3を作成後、プログラムP3を起動す
る。
た前記先頭アドレスを用いてデータバンクTA1
を参照し、割込みインサータの装置番号をキーに
して入力図番に対応するデータ中から、当該イン
サータ番号を有する部品名、ステイツク番号、実
装位置のデータをすべて抽出する。このようにし
て抽出されたデータは、データバツフアTA3内
に部品名、当該部品が装てんされているステイツ
ク番号および実装位置を1つの記憶単位にして格
納される。プログラムP2は上述したデータバツ
フアTA3を作成後、プログラムP3を起動す
る。
プログラムP3はプログラムP2によつて作成
されたデータバツフアTA3内の情報をインサー
タに転送する。インサータは、かかる転送情報に
よつてプリント配線板にICを実装する。
されたデータバツフアTA3内の情報をインサー
タに転送する。インサータは、かかる転送情報に
よつてプリント配線板にICを実装する。
本発明の方法は上述した処理によつて実現され
るが、本実施例の如く4台のインサータを使用し
て1枚のプリント板を完成させる場合には、1号
機から4号機まで順次上記処理を行なつて1枚の
プリント配線板への部品実装を完了する。
るが、本実施例の如く4台のインサータを使用し
て1枚のプリント板を完成させる場合には、1号
機から4号機まで順次上記処理を行なつて1枚の
プリント配線板への部品実装を完了する。
ところで、1枚のプリント配線板を完成するの
に使用するインサータの台数は実装する部品の種
類によつて変わる。例えば、1号機に搭載されて
いる部品が、実装部品すべてを含んでいる場合は
4台のインサータで同時に4枚のプリント板を完
成させることができる。またこのとき、2台のイ
ンサータで完成する実装作業があれば、4台のイ
ンサータで同時に2種類のプリント板を完成させ
ることもできる。これらの作業はすべて前記IC
テーブルTAICに各インサータに搭載されている
部品名と当該部品が装てんされているステイツク
番号をインサータ番号とともに記憶させておくだ
けで実施可能である。
に使用するインサータの台数は実装する部品の種
類によつて変わる。例えば、1号機に搭載されて
いる部品が、実装部品すべてを含んでいる場合は
4台のインサータで同時に4枚のプリント板を完
成させることができる。またこのとき、2台のイ
ンサータで完成する実装作業があれば、4台のイ
ンサータで同時に2種類のプリント板を完成させ
ることもできる。これらの作業はすべて前記IC
テーブルTAICに各インサータに搭載されている
部品名と当該部品が装てんされているステイツク
番号をインサータ番号とともに記憶させておくだ
けで実施可能である。
以上説明した如くに、本発明の方法では、1枚
のプリント配線板の部品実装データが、インサー
タ別の実装命令に分割され、しかも実装する部品
はすべてインサータにすでに搭載されているもの
であるから、各インサータの作業者はステイツク
の交換なしに、あたかも独立して1枚のプリント
配線板を完成させる如くに部品実装を行なうこと
ができる。
のプリント配線板の部品実装データが、インサー
タ別の実装命令に分割され、しかも実装する部品
はすべてインサータにすでに搭載されているもの
であるから、各インサータの作業者はステイツク
の交換なしに、あたかも独立して1枚のプリント
配線板を完成させる如くに部品実装を行なうこと
ができる。
(7) 発明の効果
本発明の方法によれば、プリント配線板への部
品実装を、各インサータの作業者が独立に操作パ
ネルから図番を入力することだけで行うことがで
き、しかもインサータの増設や図番別による分割
使用も容易にできるため、プリント配線板の部品
実装が効率よく行なわれ、半導体装置製造の歩留
りとその信頼性向上に効果大である。
品実装を、各インサータの作業者が独立に操作パ
ネルから図番を入力することだけで行うことがで
き、しかもインサータの増設や図番別による分割
使用も容易にできるため、プリント配線板の部品
実装が効率よく行なわれ、半導体装置製造の歩留
りとその信頼性向上に効果大である。
図は本発明の実施例を説明するための情報関連
図である。 MF…インサータマスタ、TAIC…ICテーブル、
TA1…データバンク、TA2…図番テーブル、
TA3…データバツフア、P1,P2,P3…プ
ログラム、I1,I2,I3,I4…インサー
タ。
図である。 MF…インサータマスタ、TAIC…ICテーブル、
TA1…データバンク、TA2…図番テーブル、
TA3…データバツフア、P1,P2,P3…プ
ログラム、I1,I2,I3,I4…インサー
タ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 1台の電子計算機への割込を行う割込手段を
有し、部品挿入ヘツドを備えた複数台のインサー
タを使用してのプリント配線板への部品実装を、
前記電子計算機により制御する方法において、 前記電子計算機によつて、実装部品の種別情報
に応じて部品名とそのプリント配線板上の実装位
置が格納されている実装位置テーブルMFと、各
インサータに搭載されている部品名が搭載インサ
ータ番号とともに格納されているインサータ番号
テーブルTAICとから実装部品の種別情報に応じ
た部品名、インサータ番号、および実装位置を含
む実装データが格納される実装データバンク
TAIを作成する段階、 次いで各インサータからの割込命令によつて前
記データバンクを用いて割込命令を出したインサ
ータが実装可能な部品名、実装位置を含む実装命
令を作成する段階、および該実装命令を当該イン
サータに転送し、前記実装命令に従つて各インサ
ータがプリント配線板上に部品実装する段階を含
むことを特徴とする複数台のインサータ制御方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56203020A JPS58103197A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 複数台のインサ−タ制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56203020A JPS58103197A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 複数台のインサ−タ制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58103197A JPS58103197A (ja) | 1983-06-20 |
| JPH0379877B2 true JPH0379877B2 (ja) | 1991-12-20 |
Family
ID=16467012
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56203020A Granted JPS58103197A (ja) | 1981-12-16 | 1981-12-16 | 複数台のインサ−タ制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58103197A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214500A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-23 | 株式会社精工舎 | 水晶発振回路の自動組立装置 |
| JP2521156B2 (ja) * | 1989-08-11 | 1996-07-31 | 山形カシオ株式会社 | 部品搭載装置における搭載プログラム作成装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5336667A (en) * | 1976-09-17 | 1978-04-05 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Automatic inserting device |
| JPS5443574A (en) * | 1977-09-12 | 1979-04-06 | Seiko Instr & Electronics | Electrical parts insertion device |
-
1981
- 1981-12-16 JP JP56203020A patent/JPS58103197A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58103197A (ja) | 1983-06-20 |
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