JPS5810344A - 短絡センサ用コイル - Google Patents
短絡センサ用コイルInfo
- Publication number
- JPS5810344A JPS5810344A JP10754381A JP10754381A JPS5810344A JP S5810344 A JPS5810344 A JP S5810344A JP 10754381 A JP10754381 A JP 10754381A JP 10754381 A JP10754381 A JP 10754381A JP S5810344 A JPS5810344 A JP S5810344A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- coil piece
- piece
- plate
- hole
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- 238000004080 punching Methods 0.000 claims description 4
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 5
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 4
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000000379 polymerizing effect Effects 0.000 description 1
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- Breakers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は回路しゃ断器の短絡センザ用コイルに関する
ものである。
ものである。
従来例を第1図および第2図に示している。すなわち、
第1のコイル素片1と第2のコイル素片2.3からなり
、第1のコイル素片lは所定の板幅Wおよび板厚Tをも
った%+1製板状体をU字にわん曲し、両端部4.5の
幅方向の互いに反対側に切欠き部6,7を形成している
。この切欠き部・6.7の幅方向の深さDは板幅Wの牛
刀以下である。第2のコイル素片2.3は…(記切欠き
部6.7の深さDに相当する板厚「を吃ち、銅板を平面
2字形に形成し、その一端部8.9はfail ¥u
k JφTに相当する幅W′をもち、他端部は逃げ部1
0.11を形成している。この第2のコイル素片2−3
の一端部8,9を切欠き部6.7に嵌合し、逃げ部10
゜11を第1のコイル素片1の対向部すなわち逃げ部1
0を端部5に、また逃げ部11を端部6にそれぞn対置
すると、相互に間隔P工の絶縁間隙が形1 成され、また前記したように−iW>Dであるから、第
2のコイル素片2,3の対向間隔も間隔P2の絶縁間隙
が形成さnる。この状態で@記切欠き部6゜7において
第1のコイル素片1と第2のコイル素片2.3とをろう
付けすると第1図のようになり、他端部12.13から
みると1巻きの閉ループ形で内側が真円のコイルが形成
される。
第1のコイル素片1と第2のコイル素片2.3からなり
、第1のコイル素片lは所定の板幅Wおよび板厚Tをも
った%+1製板状体をU字にわん曲し、両端部4.5の
幅方向の互いに反対側に切欠き部6,7を形成している
。この切欠き部・6.7の幅方向の深さDは板幅Wの牛
刀以下である。第2のコイル素片2.3は…(記切欠き
部6.7の深さDに相当する板厚「を吃ち、銅板を平面
2字形に形成し、その一端部8.9はfail ¥u
k JφTに相当する幅W′をもち、他端部は逃げ部1
0.11を形成している。この第2のコイル素片2−3
の一端部8,9を切欠き部6.7に嵌合し、逃げ部10
゜11を第1のコイル素片1の対向部すなわち逃げ部1
0を端部5に、また逃げ部11を端部6にそれぞn対置
すると、相互に間隔P工の絶縁間隙が形1 成され、また前記したように−iW>Dであるから、第
2のコイル素片2,3の対向間隔も間隔P2の絶縁間隙
が形成さnる。この状態で@記切欠き部6゜7において
第1のコイル素片1と第2のコイル素片2.3とをろう
付けすると第1図のようになり、他端部12.13から
みると1巻きの閉ループ形で内側が真円のコイルが形成
される。
ところが、この短絡センサ用コイルは、たとえば225
アンペアフレームのように大電流大容量の回路しゃ断器
に適用された場合、第1のコイル素片1と第2.第3の
コイル素片2.3の接合が、厚物板金の抜き端面での接
合となり、接触不安定による通電時の局部発熱となる欠
点があった。またこれらの部材の加工品が高いという欠
点があった。
アンペアフレームのように大電流大容量の回路しゃ断器
に適用された場合、第1のコイル素片1と第2.第3の
コイル素片2.3の接合が、厚物板金の抜き端面での接
合となり、接触不安定による通電時の局部発熱となる欠
点があった。またこれらの部材の加工品が高いという欠
点があった。
したがって、この発明の目的は、加工が簡単で安価にす
ることができるとともに局部発熱を低減できる短絡セン
サ用コイルを提供することである。
ることができるとともに局部発熱を低減できる短絡セン
サ用コイルを提供することである。
この発明の第1の実施例を適用した225アンペアフレ
ームの回路しゃ断器を第3図ないし第5図に示す。すな
わち図において、14は器台、15はカバー、16は電
源側端子装置、17は負荷側端子装置、18・・・固定
接点、19は可動接点、20は可動接触子、21はトリ
・ツブしゃ断機構部、22はハンドル、23は引外しレ
バー、24は可動接触子9に接続された銅より線、25
は銅よp線に接続さnた第1の中継金具、26は中継金
具25に接続されたプランジャ式短絡センサAのコイル
、27はコイル26に接続された第2の中継金具、28
は中継金具27に接続さ扛たバイメタル加熱ヒータ、2
9は過電流検出用バイメタル、30は消弧装量である。
ームの回路しゃ断器を第3図ないし第5図に示す。すな
わち図において、14は器台、15はカバー、16は電
源側端子装置、17は負荷側端子装置、18・・・固定
接点、19は可動接点、20は可動接触子、21はトリ
・ツブしゃ断機構部、22はハンドル、23は引外しレ
バー、24は可動接触子9に接続された銅より線、25
は銅よp線に接続さnた第1の中継金具、26は中継金
具25に接続されたプランジャ式短絡センサAのコイル
、27はコイル26に接続された第2の中継金具、28
は中継金具27に接続さ扛たバイメタル加熱ヒータ、2
9は過電流検出用バイメタル、30は消弧装量である。
この構成中、コイル26の詳細は第4図および第5図の
ように、第1ないし第3のコイル素片31〜33で形成
している。第1のコイル素片31は銅製の薄板34を複
数枚積層したもので、各薄板34は外形が正方形で下端
−側部に脚板35を延出し、中央部に1分だけ角にしだ
円形孔36を打抜きにより形成し、その角部36aは脚
板35に近い位置にあって角部36aよυ外側縁にわた
る孔36の開き部となるスリット37を形成し、もって
平面G形に形成し、さらに孔36の周縁部に多数の連結
孔38を形成している。第2のコイル素片32は銅製の
薄板を平面コ字形に打抜いたもので、内側は前記円弧孔
36と同一半径の円弧に形成され、その縦寸法H0は前
記第1のコイル素片31の上端縁からスリット37まで
の縦寸法H3と同一であり、また前記連結孔38に対応
して連結孔38′を形成している。第3のコイル素片3
3は第1のコイル素片31と同一である。
ように、第1ないし第3のコイル素片31〜33で形成
している。第1のコイル素片31は銅製の薄板34を複
数枚積層したもので、各薄板34は外形が正方形で下端
−側部に脚板35を延出し、中央部に1分だけ角にしだ
円形孔36を打抜きにより形成し、その角部36aは脚
板35に近い位置にあって角部36aよυ外側縁にわた
る孔36の開き部となるスリット37を形成し、もって
平面G形に形成し、さらに孔36の周縁部に多数の連結
孔38を形成している。第2のコイル素片32は銅製の
薄板を平面コ字形に打抜いたもので、内側は前記円弧孔
36と同一半径の円弧に形成され、その縦寸法H0は前
記第1のコイル素片31の上端縁からスリット37まで
の縦寸法H3と同一であり、また前記連結孔38に対応
して連結孔38′を形成している。第3のコイル素片3
3は第1のコイル素片31と同一である。
そこで、第1のコイル素片31の円弧孔36の中心に第
2のコイル素片32の円弧の曲率中心を一致して第1の
コイル素片31に第2のコイル素片32を重合すると、
第2のコイル素片32の下端部が第1のコイル素片31
のスリット37の上縁に一致した状態となり、第3のコ
イル素片33を第4図のように第1のコイル素片31に
対して逆向きにして第2のコイル素片32に孔中心を合
せて重合し、かしめ鋲39を連結孔38 、38’に貫
通して一体にかしめ連結し、コイルを形成する。
2のコイル素片32の円弧の曲率中心を一致して第1の
コイル素片31に第2のコイル素片32を重合すると、
第2のコイル素片32の下端部が第1のコイル素片31
のスリット37の上縁に一致した状態となり、第3のコ
イル素片33を第4図のように第1のコイル素片31に
対して逆向きにして第2のコイル素片32に孔中心を合
せて重合し、かしめ鋲39を連結孔38 、38’に貫
通して一体にかしめ連結し、コイルを形成する。
そして脚板35が重なってなる脚40.41i前(5)
記中継金具25.27にろう付けすると、電流は第1の
コイル素片31の脚40から矢印Pのように流れて第2
のコイル素片32に流れ、さらに第3のコイル素片33
に流れてその脚41に流n。
コイル素片31の脚40から矢印Pのように流れて第2
のコイル素片32に流れ、さらに第3のコイル素片33
に流れてその脚41に流n。
もって第1巻分のループを描くこととなる。したがって
円弧孔36内に1ランジヤを有するコイル筒を通し、ヨ
ーク26′で支持すると電流の大きさによりプランジャ
を駆動できる。
円弧孔36内に1ランジヤを有するコイル筒を通し、ヨ
ーク26′で支持すると電流の大きさによりプランジャ
を駆動できる。
この回路しゃ断器は、端子装置ft16.17を配線路
に接続し、ハンドル22をオンに倒すとコイル26.接
点18.19.ヒータ28を含む内部電路に配線路の定
格電流が通電される。そこで配線路に事故が起って過電
流が流nた場合、ヒータ28が発熱してバイメタル29
をわん曲し、引外しレバー23を動作させる。こ扛によ
り機構部21のラッチが釈放さn1バランスが崩れてト
リ・ソゲフリーとなって可動接触子20が開極動作する
。
に接続し、ハンドル22をオンに倒すとコイル26.接
点18.19.ヒータ28を含む内部電路に配線路の定
格電流が通電される。そこで配線路に事故が起って過電
流が流nた場合、ヒータ28が発熱してバイメタル29
をわん曲し、引外しレバー23を動作させる。こ扛によ
り機構部21のラッチが釈放さn1バランスが崩れてト
リ・ソゲフリーとなって可動接触子20が開極動作する
。
一方配線路に短絡事故が起った場合、短絡電流がコイル
26を流れることによりグランジャを吸引して可動接触
子20を直接強制開極するとともに(6) バイメタル29と同様に引外しレバー23を作動し、こ
汎によって可動接触子20が開極する。
26を流れることによりグランジャを吸引して可動接触
子20を直接強制開極するとともに(6) バイメタル29と同様に引外しレバー23を作動し、こ
汎によって可動接触子20が開極する。
このように構成したため、この短絡センサ用コイルは、
単純形状の薄板を2種類打抜き、こ、f′Lを積層重合
することでコイルを形成でき、したがつ七安価に製作で
きる。しかも相互は面接触で導電するため従来に比して
局部発熱は低減することができる。また薄板のばらつき
にもとづくコイルの長さやコイル断面積の変動は、第2
のコイル素片32の板厚を調整することにエリ抑えるこ
とができ、コイルの長さや断面積の均一化を(2)υ、
発熱の安定化を図ることができる。
単純形状の薄板を2種類打抜き、こ、f′Lを積層重合
することでコイルを形成でき、したがつ七安価に製作で
きる。しかも相互は面接触で導電するため従来に比して
局部発熱は低減することができる。また薄板のばらつき
にもとづくコイルの長さやコイル断面積の変動は、第2
のコイル素片32の板厚を調整することにエリ抑えるこ
とができ、コイルの長さや断面積の均一化を(2)υ、
発熱の安定化を図ることができる。
この発明の第2の実施例を第6図および第7図に示す。
すなわち、この短絡センサ用コイルは、第1の実施例の
ような薄板34′に半抜きの凹凸部42.43を突出方
向の向きを変えて形成し、重合時にその凹凸部42.4
3i第7図のように圧入嵌合させて積層し、その後連結
孔38 、38’をかしめ鋲39にてかしめている。こ
のように構成したため、薄板34′の板面での接触以外
に、凹凸部42.43の圧入接触が確保さ扛るため接触
抵抗の低減安定が保てる。その他は第1の実施例と同様
である。
ような薄板34′に半抜きの凹凸部42.43を突出方
向の向きを変えて形成し、重合時にその凹凸部42.4
3i第7図のように圧入嵌合させて積層し、その後連結
孔38 、38’をかしめ鋲39にてかしめている。こ
のように構成したため、薄板34′の板面での接触以外
に、凹凸部42.43の圧入接触が確保さ扛るため接触
抵抗の低減安定が保てる。その他は第1の実施例と同様
である。
なお、この発明の短絡センサ用コイルの第1および第3
のコイル素片は一枚板を打抜いてもよい。
のコイル素片は一枚板を打抜いてもよい。
またソレノイドに限らずポット型に適用できる。
以上のように、この発明の短終センサ用コイルは、第1
および第3のコイル素片を平面G形に、第2のコイル素
片を平面コ字形に形成して重合するようにしたため、単
純な打抜き加工とかしめ鋲によ)簡単かつ安価に形成で
き、しかも局部発熱も低減できるという効果がある。
および第3のコイル素片を平面G形に、第2のコイル素
片を平面コ字形に形成して重合するようにしたため、単
純な打抜き加工とかしめ鋲によ)簡単かつ安価に形成で
き、しかも局部発熱も低減できるという効果がある。
第1図は従来例の斜視図、第2図はその分解斜視図、第
3図はこの発明の第1の実施例を適用した回路しゃ断器
の一部破断側面図、第4図はコイルの分解斜視図、第5
図は斜視図、第6図は第2の実施例の薄板の斜視図、第
7図は薄板の積層状態の断面図である。 31・・・第1のコイル素片、32川第2のコイル素片
、33・・・第3のコイル素片、34・・・薄板、35
・・・脚板、36・・・孔、37・・・スリット、38
、38’・・・連結孔、39・・・かしめ鋲、40,
4]・・・脚、42゜43・・・凹凸部 (9) 19 ビ 2 第1図 第2図 第6図 第7図 201−
3図はこの発明の第1の実施例を適用した回路しゃ断器
の一部破断側面図、第4図はコイルの分解斜視図、第5
図は斜視図、第6図は第2の実施例の薄板の斜視図、第
7図は薄板の積層状態の断面図である。 31・・・第1のコイル素片、32川第2のコイル素片
、33・・・第3のコイル素片、34・・・薄板、35
・・・脚板、36・・・孔、37・・・スリット、38
、38’・・・連結孔、39・・・かしめ鋲、40,
4]・・・脚、42゜43・・・凹凸部 (9) 19 ビ 2 第1図 第2図 第6図 第7図 201−
Claims (3)
- (1)平板を平面G形に形成した第1のコイル素片と、
平板を平面コ字形に形成したものであって自己の凹部中
心を前記第1のコイル素片の穴部中心に一致して重合し
た際自己の両端が前記第1のコイル素片の穴部の開き部
に達しないようにした第2のコイル素片と、前記第1の
コイル素片と同形状であって前記第1のコイル素片に対
して反転して前記第2のコイル素片に前記第1のコイル
素片の重合と同様に重合される第3のコイル素片とを備
えた短絡センサ用コイル。 - (2) 前記第1および第3のコイル素片は積層形成
されている特許請求の範囲第(1)項記載の短絡センサ
用コイル。 - (3)前記第1および第3のコイル素片は板厚方向に半
抜き加工により凹凸部を形成して、各板の凹凸部を嵌合
させている特許請求の範囲第(2)項記載の短絡センサ
用コイル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10754381A JPS5810344A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 短絡センサ用コイル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10754381A JPS5810344A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 短絡センサ用コイル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810344A true JPS5810344A (ja) | 1983-01-20 |
Family
ID=14461847
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10754381A Pending JPS5810344A (ja) | 1981-07-08 | 1981-07-08 | 短絡センサ用コイル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810344A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0666555U (ja) * | 1991-08-17 | 1994-09-20 | 起夫 西田 | たわし |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53139181A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-05 | Nissin Electric Co Ltd | Gas breaker |
-
1981
- 1981-07-08 JP JP10754381A patent/JPS5810344A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53139181A (en) * | 1977-05-10 | 1978-12-05 | Nissin Electric Co Ltd | Gas breaker |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0666555U (ja) * | 1991-08-17 | 1994-09-20 | 起夫 西田 | たわし |
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