JPS58106928A - フレ−ム間符号の復号 - Google Patents
フレ−ム間符号の復号Info
- Publication number
- JPS58106928A JPS58106928A JP20637881A JP20637881A JPS58106928A JP S58106928 A JPS58106928 A JP S58106928A JP 20637881 A JP20637881 A JP 20637881A JP 20637881 A JP20637881 A JP 20637881A JP S58106928 A JPS58106928 A JP S58106928A
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- JP
- Japan
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- signal
- switching circuit
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 10
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 12
- 230000015556 catabolic process Effects 0.000 abstract 1
- 238000006731 degradation reaction Methods 0.000 abstract 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 230000002269 spontaneous effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/50—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding
- H04N19/503—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding involving temporal prediction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Transmission Systems Not Characterized By The Medium Used For Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はフレー五関符号化方弐における復号方式に関
し、峙に復号信号を遅延させ、復号信号中に符号1MI
nが無い時にのみ復号データから画像を再生する復号方
式に−する。
し、峙に復号信号を遅延させ、復号信号中に符号1MI
nが無い時にのみ復号データから画像を再生する復号方
式に−する。
従来、フレーム間予側符号化方式において、伝送路符号
−シによる劣化画像を少なくする方法として、#Aシを
検出した場合に伝送路から入力される予611!l 誤
差が全くなかったものとして、前フレームの画像信号を
十のま\坑フレームの画像信号として―偉を再生する方
法がある。なぜなら、画像信号はフレーム相関が大きい
ので前フレームの1偉を現フレームに再現しても劣化が
少ないからである。
−シによる劣化画像を少なくする方法として、#Aシを
検出した場合に伝送路から入力される予611!l 誤
差が全くなかったものとして、前フレームの画像信号を
十のま\坑フレームの画像信号として―偉を再生する方
法がある。なぜなら、画像信号はフレーム相関が大きい
ので前フレームの1偉を現フレームに再現しても劣化が
少ないからである。
しかしながら、この方法では符号誤りが発生した次の走
査線から前フレームの画像符号でおきかえる九め、符号
1@シが発生した走査線の復号は差分PCM(DPCM
)などの高能率符号化にょ夛符号誤りに起因する一偉劣
化が拡大される。特に入力111i儂信号の色成分が時
間領域で輝度信号に多重化されていると、色の劣化が目
立つ。
査線から前フレームの画像符号でおきかえる九め、符号
1@シが発生した走査線の復号は差分PCM(DPCM
)などの高能率符号化にょ夛符号誤りに起因する一偉劣
化が拡大される。特に入力111i儂信号の色成分が時
間領域で輝度信号に多重化されていると、色の劣化が目
立つ。
この発明の目的はこのような伝送路誤kK起因して発生
する拡大化され九−像劣化を再生しない7レ一五関符号
O復号方式を提供することにある。
する拡大化され九−像劣化を再生しない7レ一五関符号
O復号方式を提供することにある。
以下図面を用いて詳細に説明する。
第1図はこの発明の実施例を示し、1は信号入力端子、
2はム/Dffi換器、3Fi減算器、4はフレーム内
符号器、5は加算器、6はフレームメモリ、7は符号化
データと同期符号5YNCを多重化するマルチプレクサ
、8はバッファメモリ、9は符号化信号出力端子、10
はデジタル伝送路、11は符号化信号入力端子、12は
バックアメモリ、13は1ラインメモリ、14は零レベ
ル送出回路、15は切替回路、16は同期符号検出回路
、17は7レ一ム内復号器、18は加算器、19#′i
。
2はム/Dffi換器、3Fi減算器、4はフレーム内
符号器、5は加算器、6はフレームメモリ、7は符号化
データと同期符号5YNCを多重化するマルチプレクサ
、8はバッファメモリ、9は符号化信号出力端子、10
はデジタル伝送路、11は符号化信号入力端子、12は
バックアメモリ、13は1ラインメモリ、14は零レベ
ル送出回路、15は切替回路、16は同期符号検出回路
、17は7レ一ム内復号器、18は加算器、19#′i
。
フレームメモリ、20はD/A変換器、21は信号出力
端子である。
端子である。
10入力端子から入つ良信号はA/D費換器2でデジタ
ル化され、減算器3においてフレームメモIJ(FMS
)6からの局部復号信号との差がとられる。その差出力
はDPCMなどのフレーム内符号器(COD)4により
符号化され、符号化された信号は2つに分肢され、一方
はマルチプレクサ(MOX)7に、他方Fiフレーム積
分器である加算器5に供給されてフレームメモリ6の出
力と加算されてフレームメモリ6へ入力される。マルチ
プレクサ7は入力信号が符号化区間ではフレーム内符号
化回路4の出力信号を、同期信号区間では同期信号符号
5YNCを出力するように多重化してフレーム間符号−
4a信号としてバッファメモリ(BFS )8へ入力す
る。バックアメモリ8は一定速度で読出され、端子9よ
りデジタル伝送遡0へ送出される。
ル化され、減算器3においてフレームメモIJ(FMS
)6からの局部復号信号との差がとられる。その差出力
はDPCMなどのフレーム内符号器(COD)4により
符号化され、符号化された信号は2つに分肢され、一方
はマルチプレクサ(MOX)7に、他方Fiフレーム積
分器である加算器5に供給されてフレームメモリ6の出
力と加算されてフレームメモリ6へ入力される。マルチ
プレクサ7は入力信号が符号化区間ではフレーム内符号
化回路4の出力信号を、同期信号区間では同期信号符号
5YNCを出力するように多重化してフレーム間符号−
4a信号としてバッファメモリ(BFS )8へ入力す
る。バックアメモリ8は一定速度で読出され、端子9よ
りデジタル伝送遡0へ送出される。
伝送路10よシ端子11を通じて受信されたフレーム間
符号画像信号はバッファメモリ(BFR)12に蓄積さ
れる。バックアメモリ12は読出されて、一方は同期符
号検出回路(DFT ) 1sに入力されて同期信号区
間に正しい同期符号が受信されているか検定され、他方
扛1ラインメ篭す(IHMKM)13に入力される。1
ラインメモリ13に蓄積され良信号は切替回路(5W)
15に入力される。切替回路15では同期符号検出回路
16で同期符号が検出された時には1ラインメモリ13
の出力信号を、同期符号が検出できない時には零レベル
送出回路14の出力をフレーム内復号器(DEC)17
に出力する。フレーム内復号器17によ)フレーム内符
号を復号し、加算器18においてフレームメモリ(FM
R)19の出力と加算され、フレーム関符号の復号が行
なわれる。加算器180加算結果扛フレームメモリ19
に入力されると共にD/ム変換器2oを介して出力端子
21へ復号出力信号として供給される。
符号画像信号はバッファメモリ(BFR)12に蓄積さ
れる。バックアメモリ12は読出されて、一方は同期符
号検出回路(DFT ) 1sに入力されて同期信号区
間に正しい同期符号が受信されているか検定され、他方
扛1ラインメ篭す(IHMKM)13に入力される。1
ラインメモリ13に蓄積され良信号は切替回路(5W)
15に入力される。切替回路15では同期符号検出回路
16で同期符号が検出された時には1ラインメモリ13
の出力信号を、同期符号が検出できない時には零レベル
送出回路14の出力をフレーム内復号器(DEC)17
に出力する。フレーム内復号器17によ)フレーム内符
号を復号し、加算器18においてフレームメモリ(FM
R)19の出力と加算され、フレーム関符号の復号が行
なわれる。加算器180加算結果扛フレームメモリ19
に入力されると共にD/ム変換器2oを介して出力端子
21へ復号出力信号として供給される。
デジタル伝送路10で符号誤シが発生し同期符号検出回
路16で同期符号8YNCが検出されない場合、切替回
路15の切替動作を行なわせ、零レベル送出回路14儒
に切替える。この零レベルはフレーム内復号@17の出
力に伝えられて、フレームメモリ19の出力がそ0ま\
加算器18の出力となシ、更KD/ム変換器20によシ
アナログ信号となシ出力端子21から出力される。その
後符号誤シかも回復し、同期符号検出回路16にて同期
符号8YNCが検出されると切替回路15の切替動作を
行なわせ1−)インメモリ13の出力がフレーム内復号
器17に対する入力になるように動作する。
路16で同期符号8YNCが検出されない場合、切替回
路15の切替動作を行なわせ、零レベル送出回路14儒
に切替える。この零レベルはフレーム内復号@17の出
力に伝えられて、フレームメモリ19の出力がそ0ま\
加算器18の出力となシ、更KD/ム変換器20によシ
アナログ信号となシ出力端子21から出力される。その
後符号誤シかも回復し、同期符号検出回路16にて同期
符号8YNCが検出されると切替回路15の切替動作を
行なわせ1−)インメモリ13の出力がフレーム内復号
器17に対する入力になるように動作する。
次にこの方式の動作例について#12図の各部波形図を
用いて説明する。1は1フレーム前の加算器18の出力
波形であり、現フレームのフレームメモリ19の出力波
形でもあ’t、bは12インメモリ13の入力波形であ
シ時刻Toに伝送路符号1シが発生し、以後の受信信号
が跣れていることを示してあシ、Cは同期符号検出回路
16の検出時刻を「↑」で示してあシ、dはlラインメ
モ1月30出力波形、・は同期符号の有無を示す同期符
号検出回路16の出力波形、fは切替回路15の出力波
形、gはフレーム内復号器17の出力波形、hは現フレ
ームの加算器18の出力波形を示す。
用いて説明する。1は1フレーム前の加算器18の出力
波形であり、現フレームのフレームメモリ19の出力波
形でもあ’t、bは12インメモリ13の入力波形であ
シ時刻Toに伝送路符号1シが発生し、以後の受信信号
が跣れていることを示してあシ、Cは同期符号検出回路
16の検出時刻を「↑」で示してあシ、dはlラインメ
モ1月30出力波形、・は同期符号の有無を示す同期符
号検出回路16の出力波形、fは切替回路15の出力波
形、gはフレーム内復号器17の出力波形、hは現フレ
ームの加算器18の出力波形を示す。
即ち同期符号5YNC未検出の場合、切替回路15によ
り1ラインメモリ13の出力は無視されて切替回路15
の出力はfOようになる。従って時刻T・に発生した符
号mbによる異常符号はフレーム内復号@17に社入力
されず、復号#、りKよる極めて大きい画質劣化は出力
端子21から出力されない、又第1図においてフレーム
内符号器4を省略した7レ一ム関符号化方式の構成も可
能であシ、この場金社受信側のフレーム内復号器17も
省略することになる。
り1ラインメモリ13の出力は無視されて切替回路15
の出力はfOようになる。従って時刻T・に発生した符
号mbによる異常符号はフレーム内復号@17に社入力
されず、復号#、りKよる極めて大きい画質劣化は出力
端子21から出力されない、又第1図においてフレーム
内符号器4を省略した7レ一ム関符号化方式の構成も可
能であシ、この場金社受信側のフレーム内復号器17も
省略することになる。
以上説明したようにこの発明によれば、たとえ伝送路に
符号畝りが発生しても1ラインメモリ、零レベル送出回
路と切替回路によIO符号を全く再生に用いないで、1
フレーム前の画像を再生するので画質劣化は極めてわず
かである。従ってテレコンファレンス(テレビ電話会議
)等において、7レ一五間符号化によシ高能率伝送を行
なう方式において符号化装置の受信部に1ラインメモリ
、零レベル送出回路、切替回路を用いることにより画質
劣化を最小限に抑制することができることになる。
符号畝りが発生しても1ラインメモリ、零レベル送出回
路と切替回路によIO符号を全く再生に用いないで、1
フレーム前の画像を再生するので画質劣化は極めてわず
かである。従ってテレコンファレンス(テレビ電話会議
)等において、7レ一五間符号化によシ高能率伝送を行
なう方式において符号化装置の受信部に1ラインメモリ
、零レベル送出回路、切替回路を用いることにより画質
劣化を最小限に抑制することができることになる。
第1図はこの発明の実施例の要部ブロック線図、第2図
拡動作説明図である。 1、II:11号入力端子、2 :A/D変換器、3:
減算器、4:フレーム内符号器、5,18:加算器、6
,19:フレームメモリ、7二賀ルチグレクサ、8,1
2:バッファメモリ、9.21:信号出力端子、10:
デジタル伝送路、13:1ラインメモリ、14:苓レベ
ル送出回路、15:切替回路、16:同期符号検出回路
、17:フレーム内復号器、20 : l)/A変換器
、a:7レームメモリ19の出力波形、b=1ラインメ
モリ130入力波形、C:同期符号検出時刻、d:1ラ
インメモリ13の出力波形、e:同期符号検出回路16
の出力波形、f:切替回路15の出力波形、g:フレー
ム内復号器17の出力波形、h:現フレームの加算器1
8の出力波形の例である。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 草野 卓 第1図 オ 2 図 e 1 末検出手続補正書(
方式) 昭和67年5月10日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭561063782、発明
の名称 フレーム間符号の復号8、m正をする者 事件との関係 特許出願人 日本電気株式会社 転代 理 人 東京都新宿区新宿4−2−21(相
撲ビル)6615弁理士草野 卓 5、補正命令の日付 昭和57年4月27日1補正の
対象 Wt書中発明の名称の欄7、補正の内容 (1)明細書中篇1、発明の名称の欄[フレーム手続袖
正書(自発) 昭和57年6月14日 特許庁長官 殿 1.8件の表示 特願昭56−2063782、発
明の名称 フレーム間符号の復号8、補正をする者 事件との関係 特許出願人 日本電気株式会社 転式 理 人 東京都盾宿区新宿4−2−21
相撲ビル5、補正の対象 明細書中発明の名称の欄
6、補正の内容
拡動作説明図である。 1、II:11号入力端子、2 :A/D変換器、3:
減算器、4:フレーム内符号器、5,18:加算器、6
,19:フレームメモリ、7二賀ルチグレクサ、8,1
2:バッファメモリ、9.21:信号出力端子、10:
デジタル伝送路、13:1ラインメモリ、14:苓レベ
ル送出回路、15:切替回路、16:同期符号検出回路
、17:フレーム内復号器、20 : l)/A変換器
、a:7レームメモリ19の出力波形、b=1ラインメ
モリ130入力波形、C:同期符号検出時刻、d:1ラ
インメモリ13の出力波形、e:同期符号検出回路16
の出力波形、f:切替回路15の出力波形、g:フレー
ム内復号器17の出力波形、h:現フレームの加算器1
8の出力波形の例である。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 草野 卓 第1図 オ 2 図 e 1 末検出手続補正書(
方式) 昭和67年5月10日 特許庁長官 殿 1、事件の表示 特願昭561063782、発明
の名称 フレーム間符号の復号8、m正をする者 事件との関係 特許出願人 日本電気株式会社 転代 理 人 東京都新宿区新宿4−2−21(相
撲ビル)6615弁理士草野 卓 5、補正命令の日付 昭和57年4月27日1補正の
対象 Wt書中発明の名称の欄7、補正の内容 (1)明細書中篇1、発明の名称の欄[フレーム手続袖
正書(自発) 昭和57年6月14日 特許庁長官 殿 1.8件の表示 特願昭56−2063782、発
明の名称 フレーム間符号の復号8、補正をする者 事件との関係 特許出願人 日本電気株式会社 転式 理 人 東京都盾宿区新宿4−2−21
相撲ビル5、補正の対象 明細書中発明の名称の欄
6、補正の内容
Claims (1)
- (1)差分符号化信号及び同期符号よシなるフレーム間
符号画像信号中の差分符号化信号を1水平走査時間記憶
する1ラインメモリと、前記フレーム間符号画像信号中
から同期符号を検出する同期符号検出回路と、零レベル
送出(ロ)路と、前記12インメモリと前記零レベル送
出回路との出力を切替える切替回路と、前記切替回路の
出力信号を復号する差分信号復号器とを有し、前記同期
符号検出回路にて同期符号が検出され喪場合、前記1ラ
インメモリの出力を前記切替回路の出力に、同期符号が
検出されない場合前記零レベル送出回路の出力を前記切
替回路の出力とし、前記差分信号復号器にて前記切替回
路出力信号を復号し、画像を再生することを特徴とする
フレーム間符号の復号方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20637881A JPS58106928A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | フレ−ム間符号の復号 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20637881A JPS58106928A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | フレ−ム間符号の復号 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58106928A true JPS58106928A (ja) | 1983-06-25 |
Family
ID=16522338
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20637881A Pending JPS58106928A (ja) | 1981-12-21 | 1981-12-21 | フレ−ム間符号の復号 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58106928A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62266990A (ja) * | 1986-05-14 | 1987-11-19 | Nec Corp | フレ−ム間復号装置 |
| JPS6338336A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-18 | Hitachi Ltd | 予測復号装置 |
| JPS63203078A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-22 | Nec Corp | フレ−ム間予測復号化装置 |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP20637881A patent/JPS58106928A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62266990A (ja) * | 1986-05-14 | 1987-11-19 | Nec Corp | フレ−ム間復号装置 |
| JPS6338336A (ja) * | 1986-08-04 | 1988-02-18 | Hitachi Ltd | 予測復号装置 |
| JPS63203078A (ja) * | 1987-02-19 | 1988-08-22 | Nec Corp | フレ−ム間予測復号化装置 |
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