JPS63203078A - フレ−ム間予測復号化装置 - Google Patents
フレ−ム間予測復号化装置Info
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- JPS63203078A JPS63203078A JP62034603A JP3460387A JPS63203078A JP S63203078 A JPS63203078 A JP S63203078A JP 62034603 A JP62034603 A JP 62034603A JP 3460387 A JP3460387 A JP 3460387A JP S63203078 A JPS63203078 A JP S63203078A
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- JP
- Japan
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- frame
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- error
- signal
- frame memory
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Links
- 230000015654 memory Effects 0.000 claims abstract description 33
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 claims description 7
- 230000001934 delay Effects 0.000 claims description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 2
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 abstract description 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N19/00—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals
- H04N19/50—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding
- H04N19/503—Methods or arrangements for coding, decoding, compressing or decompressing digital video signals using predictive coding involving temporal prediction
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はテレビジョン信号のフレーム間予測復号化装置
に関し、特に復号化の誤シ発生時の復号方式に関する。
に関し、特に復号化の誤シ発生時の復号方式に関する。
従来、テレビジョン信号のフレーム間予測復号化装置に
おいては、復号誤り対策としてフレーム間予測復号化信
号を1フレーム記憶するフレームメモリを持ち、復号誤
りを起したフレームを記憶して復号誤りが無くなるまで
フレームメモリを繰り返し読み出してフリーズ画面とし
て出力するか、あるいは復号誤シが発生すると同時て出
力をブランク画面にし復号誤りが無くなるまで継続する
などの方法をとっていた。
おいては、復号誤り対策としてフレーム間予測復号化信
号を1フレーム記憶するフレームメモリを持ち、復号誤
りを起したフレームを記憶して復号誤りが無くなるまで
フレームメモリを繰り返し読み出してフリーズ画面とし
て出力するか、あるいは復号誤シが発生すると同時て出
力をブランク画面にし復号誤りが無くなるまで継続する
などの方法をとっていた。
しかしながら、復号誤シが無くなるまで復号誤りを含ん
だ画面をフリーズしたままにしたシ。
だ画面をフリーズしたままにしたシ。
画面をプラ/り状態のままにするということは好ましい
ことではない。
ことではない。
本発明は、フレーム間予測復号誤りを検出する回路を持
つフレーム間予測復号化装置において、フレーム間予測
復号誤りから切シ替え信号を発生する切シ替え信号発生
回路と、フレー・ム間予測復号信号を1フレーム遅延す
る遅延回路と、該遅延回路の出力を1フレーム記憶し、
前記切シ替え信号により書き込みを停止しうるフレーム
メモリと、前記遅延回路の出力と前記フレームメモリの
出力とを前記切シ替え信号によシ選択するセレクタとを
有することによシ、前記欠点を解消したものである。
つフレーム間予測復号化装置において、フレーム間予測
復号誤りから切シ替え信号を発生する切シ替え信号発生
回路と、フレー・ム間予測復号信号を1フレーム遅延す
る遅延回路と、該遅延回路の出力を1フレーム記憶し、
前記切シ替え信号により書き込みを停止しうるフレーム
メモリと、前記遅延回路の出力と前記フレームメモリの
出力とを前記切シ替え信号によシ選択するセレクタとを
有することによシ、前記欠点を解消したものである。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図で。
第2図は本発明のタイムチャートである。第1図におい
て、端子aはフレーム間予測誤差信号入力端子、端子す
はフレーム間予測復号信号出力端子、端子Cはフレーム
同期信号入力端子。
て、端子aはフレーム間予測誤差信号入力端子、端子す
はフレーム間予測復号信号出力端子、端子Cはフレーム
同期信号入力端子。
101はフレーム間予測復号回路、102は後述するよ
うに遅延回路としての機能を有する第1のフレームメモ
リ、103は切り替え信号発生回路。
うに遅延回路としての機能を有する第1のフレームメモ
リ、103は切り替え信号発生回路。
104はセレクタ回路、 105は第2のフレームメ
モリである。
モリである。
フレーム間予測誤差信号入力端子aから入力されたフレ
ーム間予測誤差信号11はフレーム間予測復号回路10
1に入力される。フレーム間予測復号回路101ではフ
レーム間予測復号を行なってフレーム間予測復号信号1
2を出力すると同時に、フレーム間予測復号誤りを検出
してフレーム間予測復号誤り13を出力する。フレーム
間予測復号誤シ13は切シ替え信号発生回路103に入
力される。
ーム間予測誤差信号11はフレーム間予測復号回路10
1に入力される。フレーム間予測復号回路101ではフ
レーム間予測復号を行なってフレーム間予測復号信号1
2を出力すると同時に、フレーム間予測復号誤りを検出
してフレーム間予測復号誤り13を出力する。フレーム
間予測復号誤シ13は切シ替え信号発生回路103に入
力される。
一方、フレーム同期信号入力端子Cから入力されたフレ
ーム同期信号18は切り替え信号発生回路103に入力
され、予測復号誤シ13とフレーム同期信号18とから
切シ替え信号17を発生し出力する。フレーム間予測復
号回路101から出力されたフレーム間予測復号信号1
2は第1のフレームメモリ102に入力される。第1の
フレームメモリ102に入力されたフレーム間予測復号
信号12は第1のフレームメモリにより1フレ一ム時間
の遅延がかけられ、第1のフレームメモリ出力信号14
として出力される。第1のフレームメモリ出力信号14
はセレクタ回路104に入力される。第2のフレームメ
モリ105から出力される第2のフレームメモリ出力信
号16はセレクタ回路104に入力される。
ーム同期信号18は切り替え信号発生回路103に入力
され、予測復号誤シ13とフレーム同期信号18とから
切シ替え信号17を発生し出力する。フレーム間予測復
号回路101から出力されたフレーム間予測復号信号1
2は第1のフレームメモリ102に入力される。第1の
フレームメモリ102に入力されたフレーム間予測復号
信号12は第1のフレームメモリにより1フレ一ム時間
の遅延がかけられ、第1のフレームメモリ出力信号14
として出力される。第1のフレームメモリ出力信号14
はセレクタ回路104に入力される。第2のフレームメ
モリ105から出力される第2のフレームメモリ出力信
号16はセレクタ回路104に入力される。
セレクタ回路104では、入力された第1のフレームメ
モリ出力信号14と第2のフレームメモリ出力信号16
とのいずれかを切シ替え信号17によって選択し、セレ
クタ出力15として出力する。
モリ出力信号14と第2のフレームメモリ出力信号16
とのいずれかを切シ替え信号17によって選択し、セレ
クタ出力15として出力する。
セレクタ出力15ハ第2のフレームメモ!J105に入
力される。第2のフレームメモリ105に入力されたセ
レクタ出力15は、第2のフレームメモリ105により
1フレ一ム時間の遅延がかけられ。
力される。第2のフレームメモリ105に入力されたセ
レクタ出力15は、第2のフレームメモリ105により
1フレ一ム時間の遅延がかけられ。
第2のフレームメモリ出力信号16として出力され、セ
レクタ回路104に入力される。セレクタ出力15はフ
レーム間予測復号信号出力端子すから出力される。
レクタ回路104に入力される。セレクタ出力15はフ
レーム間予測復号信号出力端子すから出力される。
次に、第2図のタイムチャートを参照して説明する。第
2図において、フレーム同期信号18はフレーム間予測
誤差信号11のフレームを表わす同期信号である。フレ
ーム間予測誤差信号11は、タイムチャートで示すとお
p 、 el、 e2. e3゜・・・の順で入力さ
れる。フレーム間予測復号信号12はxl、 x2.
x5.・・・の順で出力される。フレーム間予測復号誤
シ13は、フレーム間予測復号信号12のX3. X4
. !5の3つのフレームでフレーム間予測復号誤りが
発生し、x6以降、フレーム間予測復号誤りが無くなっ
たとすると、第2図のタイムチャートのように出力され
る。第1のフレームメモリ出力14は、フレーム間予測
復号信号12に対し1フレ一ム時間遅延されてx1x2
X3.・・・の順で出力される。切シ替え信号17は。
2図において、フレーム同期信号18はフレーム間予測
誤差信号11のフレームを表わす同期信号である。フレ
ーム間予測誤差信号11は、タイムチャートで示すとお
p 、 el、 e2. e3゜・・・の順で入力さ
れる。フレーム間予測復号信号12はxl、 x2.
x5.・・・の順で出力される。フレーム間予測復号誤
シ13は、フレーム間予測復号信号12のX3. X4
. !5の3つのフレームでフレーム間予測復号誤りが
発生し、x6以降、フレーム間予測復号誤りが無くなっ
たとすると、第2図のタイムチャートのように出力され
る。第1のフレームメモリ出力14は、フレーム間予測
復号信号12に対し1フレ一ム時間遅延されてx1x2
X3.・・・の順で出力される。切シ替え信号17は。
通常の状態でハイレベルで、フレーム間予測復号誤り1
3が発生したフレームの直後のフレームの時だけローレ
ベルになる信号である。切り替え信号17のレベルによ
りセレクタ回路104は切り替えられる。切り替え信号
17がハイレベルの時には、セレクタ回路104は第1
のフレームメモリ出力14を選択する。切シ替え信号1
7がローレベルの時には、セレクタ回路104は第2の
フレームメモリ出力16を選択する。
3が発生したフレームの直後のフレームの時だけローレ
ベルになる信号である。切り替え信号17のレベルによ
りセレクタ回路104は切り替えられる。切り替え信号
17がハイレベルの時には、セレクタ回路104は第1
のフレームメモリ出力14を選択する。切シ替え信号1
7がローレベルの時には、セレクタ回路104は第2の
フレームメモリ出力16を選択する。
以上の動作により、タイムチャートで示すように、フレ
ーム間予測復号誤り13が発生すると。
ーム間予測復号誤り13が発生すると。
セレクタ出力15からはフレーム間予測復号誤り13が
発生した直前のフレームの第1のフレームメモリ出力1
4が、フレーム間予測復号誤り13が発生しなくなるま
で繰り返し出力され、フレーム間予測復号誤り13の発
生が無くなると第1のフレームメモリ出力がそのままで
出力される。
発生した直前のフレームの第1のフレームメモリ出力1
4が、フレーム間予測復号誤り13が発生しなくなるま
で繰り返し出力され、フレーム間予測復号誤り13の発
生が無くなると第1のフレームメモリ出力がそのままで
出力される。
第2のフレームメモリ出力16はタイムチャートのよう
に出力される。
に出力される。
以上説明したように本発明は、フレーム間予測復号誤り
を検出するフレーム間予測復号装置に切り替え信号発生
回路と第1のフレームメモリと第2のフレームメモリと
セレクタとを持つことにより、フレーム間予測復号誤り
が発生しても復号画像には誤りを生じさせない効果があ
を検出するフレーム間予測復号装置に切り替え信号発生
回路と第1のフレームメモリと第2のフレームメモリと
セレクタとを持つことにより、フレーム間予測復号誤り
が発生しても復号画像には誤りを生じさせない効果があ
第1図は本発明の構成を示すブロック図、第2図は本発
明の動作を示すタイムチャートである。 101・・・フレーム間予測復号回路、102・・・第
1のフレームメモリ、103・・・切り替え信号発生回
路、104・・・セレクタ回路、105・・・第2のフ
レームメモリ。
明の動作を示すタイムチャートである。 101・・・フレーム間予測復号回路、102・・・第
1のフレームメモリ、103・・・切り替え信号発生回
路、104・・・セレクタ回路、105・・・第2のフ
レームメモリ。
Claims (1)
- 1、フレーム間予測復号誤りを検出する回路を有するフ
レーム間予測復号化装置において、フレーム間予測復号
誤りから切り替え信号を発生する切り替え信号発生回路
と、フレーム間予測復号信号を1フレーム遅延する遅延
回路と、該遅延回路の出力を1フレーム記憶し前記切り
替え信号により書き込みを停止しうるフレームメモリと
、前記遅延回路の出力と前記フレームメモリの出力とを
前記切り替え信号により選択するセレクタとを有するこ
とを特徴とするフレーム間予測復号化装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034603A JPS63203078A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | フレ−ム間予測復号化装置 |
| US07/157,745 US4827337A (en) | 1987-02-19 | 1988-02-18 | Inter-frame decoding system with frame memories for uninterrupted clear video signals |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62034603A JPS63203078A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | フレ−ム間予測復号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63203078A true JPS63203078A (ja) | 1988-08-22 |
Family
ID=12418929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62034603A Pending JPS63203078A (ja) | 1987-02-19 | 1987-02-19 | フレ−ム間予測復号化装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4827337A (ja) |
| JP (1) | JPS63203078A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04271692A (ja) * | 1991-02-27 | 1992-09-28 | Graphics Commun Technol:Kk | 動画像再構成方法及び装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2629238B2 (ja) * | 1988-02-05 | 1997-07-09 | ソニー株式会社 | 復号装置及び復号方法 |
| US8259801B2 (en) * | 2008-10-12 | 2012-09-04 | Mediatek Inc. | Methods for coding digital media data with prediction information and prediction error information being respectively carried by different bit stream sections |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53139426A (en) * | 1977-05-12 | 1978-12-05 | Nec Corp | Decoding device |
| JPS574677A (en) * | 1980-06-10 | 1982-01-11 | Fujitsu Ltd | Error fault recovery and control system |
| JPS58106928A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-25 | Nec Corp | フレ−ム間符号の復号 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3462572D1 (en) * | 1983-04-20 | 1987-04-09 | Nippon Telegraph & Telephone | Interframe coding method and apparatus therefor |
| JPS6029068A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-02-14 | Nec Corp | 伝送誤り検出方式 |
| JPS61114676A (ja) * | 1984-11-09 | 1986-06-02 | Nec Corp | ブロツク符号化装置 |
| US4689671A (en) * | 1985-06-27 | 1987-08-25 | Nec Corporation | Coding apparatus for moving object image |
| JPS62214792A (ja) * | 1986-03-14 | 1987-09-21 | Fujitsu Ltd | 差分符号化装置 |
-
1987
- 1987-02-19 JP JP62034603A patent/JPS63203078A/ja active Pending
-
1988
- 1988-02-18 US US07/157,745 patent/US4827337A/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53139426A (en) * | 1977-05-12 | 1978-12-05 | Nec Corp | Decoding device |
| JPS574677A (en) * | 1980-06-10 | 1982-01-11 | Fujitsu Ltd | Error fault recovery and control system |
| JPS58106928A (ja) * | 1981-12-21 | 1983-06-25 | Nec Corp | フレ−ム間符号の復号 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04271692A (ja) * | 1991-02-27 | 1992-09-28 | Graphics Commun Technol:Kk | 動画像再構成方法及び装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4827337A (en) | 1989-05-02 |
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