JPS58111400A - 電気部品の搬送装置 - Google Patents
電気部品の搬送装置Info
- Publication number
- JPS58111400A JPS58111400A JP56209389A JP20938981A JPS58111400A JP S58111400 A JPS58111400 A JP S58111400A JP 56209389 A JP56209389 A JP 56209389A JP 20938981 A JP20938981 A JP 20938981A JP S58111400 A JPS58111400 A JP S58111400A
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- Japan
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- belt
- parts
- rail
- cylindrical chip
- turntable
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電気部品の搬送装置に係り、41に円筒形チッ
プ部品の搬送装置に関する。
プ部品の搬送装置に関する。
近年、円筒形チップ部品と呼ばれるリード線を持tない
部品が出現している0この種部品はリード付部品のよう
に、リード線を利用して製造工程の各種処理を行うこと
ができない。
部品が出現している0この種部品はリード付部品のよう
に、リード線を利用して製造工程の各種処理を行うこと
ができない。
例えば塗装およびそれに続く乾燥工程においても、リー
ド線を利用して部品を支持することかで暮ない、 そこで円筒形チップ部品の処理のために6別な装置を開
発しなければならない。
ド線を利用して部品を支持することかで暮ない、 そこで円筒形チップ部品の処理のために6別な装置を開
発しなければならない。
本発明は上述の点に鑑みてなされtもので、円筒形チッ
プ部品を、所定の処理を行いつつ搬送し得る装置を提供
することを目的とする。
プ部品を、所定の処理を行いつつ搬送し得る装置を提供
することを目的とする。
この目的達成のため、本発明では、円筒形チップ部品の
通過し得る貫通孔が所定ピッチで明けられた無端ベルト
と、このベルトの下方に所定間隔を介して配慮れ九レー
ルとをそなえ、前記ベルト −を移行させることに
より該ベルトの貫通孔と前記レールとが協働して前記部
品を搬送する装線を構成し友ものである。
通過し得る貫通孔が所定ピッチで明けられた無端ベルト
と、このベルトの下方に所定間隔を介して配慮れ九レー
ルとをそなえ、前記ベルト −を移行させることに
より該ベルトの貫通孔と前記レールとが協働して前記部
品を搬送する装線を構成し友ものである。
以下株付図面を参照して本発明の一実施例を説明する。
嬉
HIFIJは塗装装置として構成され九本発明の一実施
例の全体構成を示し九もので、図においてlが無端ベル
トであり平ベルト車2.3およびこれらベルト車間のガ
イド部材Kjl装されており、ベルト車3に設けられた
駆動#5によりベルト車2゜3およびこれらベルト車間
のガイド部材に沿って走行する〇 とのガイド部材は上側ベルト通路ではレール4であり、
ベルトの両側縁部でベルトに接触して案内する。まt下
側ベルト通路にはいくつかのガイドローラが設けられて
いる。
例の全体構成を示し九もので、図においてlが無端ベル
トであり平ベルト車2.3およびこれらベルト車間のガ
イド部材Kjl装されており、ベルト車3に設けられた
駆動#5によりベルト車2゜3およびこれらベルト車間
のガイド部材に沿って走行する〇 とのガイド部材は上側ベルト通路ではレール4であり、
ベルトの両側縁部でベルトに接触して案内する。まt下
側ベルト通路にはいくつかのガイドローラが設けられて
いる。
ベル)lFi搬送すべき円筒形チップ部品が鉄製キャッ
プを有することから磁気を避ける意味でステンレスステ
ィールで構成される0そして、このベルト1の張力はベ
ルト車2の軸に装架された重−6によって常に一定に保
たれる〇 ベルト1の走行経路には、図に訃ける右端寄りに部品供
給装置9、次いで塗装装置10、乾燥装−11が順次配
されており、部品供給装置9から与えられる円筒形チッ
プ部品(塗装およびその乾燥処理を施す。また、この走
行経路には円筒形チップ部品の鉄製のキャップの脱磁を
行うための脱磁機8およびベルト1の裏面に付着しt塗
料を除去するための回転ブラシ7が設けられている。
プを有することから磁気を避ける意味でステンレスステ
ィールで構成される0そして、このベルト1の張力はベ
ルト車2の軸に装架された重−6によって常に一定に保
たれる〇 ベルト1の走行経路には、図に訃ける右端寄りに部品供
給装置9、次いで塗装装置10、乾燥装−11が順次配
されており、部品供給装置9から与えられる円筒形チッ
プ部品(塗装およびその乾燥処理を施す。また、この走
行経路には円筒形チップ部品の鉄製のキャップの脱磁を
行うための脱磁機8およびベルト1の裏面に付着しt塗
料を除去するための回転ブラシ7が設けられている。
この塗装装置は制御盤12によって動作制御され、塗装
が乾燥された製品は計数器13で計数されてアフターキ
ュア2]に送り込まれる。アフターキュア21は駆動源
乙により円筒形チップ部品を移送しつつ冷却等の所要処
理を行うC 第2図(&) I (b)は第1図における部品供給装
置9の機構を詳細に示したものである0この機構はホッ
パ101、パーツフィーダ103およびターンテーブル
105を主たる構成要素とするもので、ホッパ101に
無雑作に投入された選別済みの円筒形チップ部品を整列
しt上で水平向きとし、ベルト1とレール4とによる般
送部材上に1個づつ落し込む機能を果す。
が乾燥された製品は計数器13で計数されてアフターキ
ュア2]に送り込まれる。アフターキュア21は駆動源
乙により円筒形チップ部品を移送しつつ冷却等の所要処
理を行うC 第2図(&) I (b)は第1図における部品供給装
置9の機構を詳細に示したものである0この機構はホッ
パ101、パーツフィーダ103およびターンテーブル
105を主たる構成要素とするもので、ホッパ101に
無雑作に投入された選別済みの円筒形チップ部品を整列
しt上で水平向きとし、ベルト1とレール4とによる般
送部材上に1個づつ落し込む機能を果す。
すなわちホッパ101はパーツフィーダ103に設けら
れたレバー102によりリイットスイッチが作動するこ
とにより円筒形チップ部品tパーツフィーダ1′03に
供給する。またパーツフィーダ103はシュート104
のターンテーブル105近くに設けられたセンサ107
の検出が行われるまで円筒形チップ部品を1つづつクェ
ート104内に落し読ける。シェード104内を一直向
きに落下してきた円筒形チップ部品はターンテーブル1
05の周縁に設けられた大円に姿勢を形えることなく恢
まり込む、 ターンテーブル105はベルト1の穴を検出するセンサ
106の検出出力によりステップ送りされ、ターンテー
ブルの周縁に沿って送られてき九円筒形チップ部品をベ
ルト1の貫通孔部に落す0−ベルト1の下方にはレール
4があり、レール4に−より円筒形チップ部品の両端に
ある鉄製キャップ部が受止められる。
れたレバー102によりリイットスイッチが作動するこ
とにより円筒形チップ部品tパーツフィーダ1′03に
供給する。またパーツフィーダ103はシュート104
のターンテーブル105近くに設けられたセンサ107
の検出が行われるまで円筒形チップ部品を1つづつクェ
ート104内に落し読ける。シェード104内を一直向
きに落下してきた円筒形チップ部品はターンテーブル1
05の周縁に設けられた大円に姿勢を形えることなく恢
まり込む、 ターンテーブル105はベルト1の穴を検出するセンサ
106の検出出力によりステップ送りされ、ターンテー
ブルの周縁に沿って送られてき九円筒形チップ部品をベ
ルト1の貫通孔部に落す0−ベルト1の下方にはレール
4があり、レール4に−より円筒形チップ部品の両端に
ある鉄製キャップ部が受止められる。
ここで注目すべきはターンテーブル105がベベル歯車
状に構成され、その周縁部に、軸方向に対し45°傾い
た部品装入用穴を有し、しかもターンテーブル105は
水平面に対し4eP傾いて設置されていることである。
状に構成され、その周縁部に、軸方向に対し45°傾い
た部品装入用穴を有し、しかもターンテーブル105は
水平面に対し4eP傾いて設置されていることである。
この構成により垂直に落下してき九円筒形電気部品が水
平向きにされてベルト1の貫通孔部に落し込まれる。
平向きにされてベルト1の貫通孔部に落し込まれる。
第3図(a) 、 (b) idターンテーブル105
の詳細構造およびこのターンテーブル105のステッピ
ング動作を制御するカム板の構造を示し几ものである。
の詳細構造およびこのターンテーブル105のステッピ
ング動作を制御するカム板の構造を示し几ものである。
ターンテーブル105は供給ドラム105&、インデッ
クス105bおよびマグネットケース105ot有し、
ステッピングモータ108により駆動される。そして、
このステッピングモータ108は、その周縁に例えば9
°間隔でスリットが設けられたカム板109に基きター
ンテーブル1050部品装入穴1つづつ回転するように
通電制御される。
クス105bおよびマグネットケース105ot有し、
ステッピングモータ108により駆動される。そして、
このステッピングモータ108は、その周縁に例えば9
°間隔でスリットが設けられたカム板109に基きター
ンテーブル1050部品装入穴1つづつ回転するように
通電制御される。
第4図はベルト10貫通孔の形状を示したものである。
ベルト1の素材はステンレススティールであり、その長
手方向中央部に所定ピッチpで順次配列された貫通孔1
aを有する。この貫通孔11は、その幅が相像線で示し
た円筒形チップ部品の長さより若干大であり、また長さ
は中央部が大きくり1、両側部が短<Llとなるように
選んている。
手方向中央部に所定ピッチpで順次配列された貫通孔1
aを有する。この貫通孔11は、その幅が相像線で示し
た円筒形チップ部品の長さより若干大であり、また長さ
は中央部が大きくり1、両側部が短<Llとなるように
選んている。
中央部が−と大であるのは、塗装ローラがベルトに接触
しまいようにとの配[K基〈0 第5図−)、伽)および第6図はベルトlの下方に配さ
れるレール4の構造を示したもので、レールはその長手
方向に任意数の単4位構造に分割でき、ここでは1つの
単位構造の主要部のみを示している0 ■示のようにベルト1はベルト幅位置規制ベアリング2
01により幅方向両端が、まt厚み方向はベルト押え部
材202とレール4とによって案内される。
しまいようにとの配[K基〈0 第5図−)、伽)および第6図はベルトlの下方に配さ
れるレール4の構造を示したもので、レールはその長手
方向に任意数の単4位構造に分割でき、ここでは1つの
単位構造の主要部のみを示している0 ■示のようにベルト1はベルト幅位置規制ベアリング2
01により幅方向両端が、まt厚み方向はベルト押え部
材202とレール4とによって案内される。
レール4はその長手方向端部がレールクランパ203と
咬み合っており、熱膨張によりレールが反りかえること
を防止している。そしてレール4はレールクランパ20
4により次のレールに固定されており、一本の長いレー
ルを構成する。このレールは部品供給側が固定されてお
り、反対端がフリーになっていて熱膨張分は一方向に逃
がすようにしている0これはレール相互間に隙間がある
と円筒形チップ部品がその隙間に落込むので隙間を設け
ない九めである、 第7図6L)、伽)、 (c)および第8図は円筒形チ
ップ部品の鉄製キャップの部分を除く部分に下塗りおよ
び上塗りをする塗装装置の構造を詳細に示したもので、
これは第1図の塗装装置10に和尚する。
咬み合っており、熱膨張によりレールが反りかえること
を防止している。そしてレール4はレールクランパ20
4により次のレールに固定されており、一本の長いレー
ルを構成する。このレールは部品供給側が固定されてお
り、反対端がフリーになっていて熱膨張分は一方向に逃
がすようにしている0これはレール相互間に隙間がある
と円筒形チップ部品がその隙間に落込むので隙間を設け
ない九めである、 第7図6L)、伽)、 (c)および第8図は円筒形チ
ップ部品の鉄製キャップの部分を除く部分に下塗りおよ
び上塗りをする塗装装置の構造を詳細に示したもので、
これは第1図の塗装装置10に和尚する。
この装置は、周面の幅方向中央部に溝を有するゴムロー
ラ302により部品Xをレール4上面に対し押圧してモ
ータ301により強制回転させ、一方レール4の下方か
ら塗装ローラ402を当接させて回転させることにより
行う。この場合、円筒形チップ部品は鉄製キャップ部分
を端子として利用するから塗料がこのキャップの部分ま
でかからないように注意する必要がある。そこで、塗装
ローラ402の部品Xに当接する部分の厚みは部品Xの
中胴部つまりキャップ部分を除いた部分の長さに合わせ
る必要がある。
ラ302により部品Xをレール4上面に対し押圧してモ
ータ301により強制回転させ、一方レール4の下方か
ら塗装ローラ402を当接させて回転させることにより
行う。この場合、円筒形チップ部品は鉄製キャップ部分
を端子として利用するから塗料がこのキャップの部分ま
でかからないように注意する必要がある。そこで、塗装
ローラ402の部品Xに当接する部分の厚みは部品Xの
中胴部つまりキャップ部分を除いた部分の長さに合わせ
る必要がある。
この塗装ローラ402はモータ401により駆動され塗
料缶403から引き上げた塗料を塗料かき取り台404
で分量調節して部品XK塗布する。
料缶403から引き上げた塗料を塗料かき取り台404
で分量調節して部品XK塗布する。
この塗装は下塗りと上塗りの2回行われる。
第9図(a) 、 (b) 、 (a)および第10図
は下塗りおよび上塗りラインによる塗装の後に、抵抗値
、容量、誤差率、極性等のカラーコードを塗装する定め
の装置の具体的構成例を示したものである0この塗装装
置は、例えば第1IIに示す塗装ラインと同様構成のカ
ラーコード塗装ラインに設置されるものであり、第1図
の塗装装置10に置き換えられるものである。
は下塗りおよび上塗りラインによる塗装の後に、抵抗値
、容量、誤差率、極性等のカラーコードを塗装する定め
の装置の具体的構成例を示したものである0この塗装装
置は、例えば第1IIに示す塗装ラインと同様構成のカ
ラーコード塗装ラインに設置されるものであり、第1図
の塗装装置10に置き換えられるものである。
この塗装装置は4本のカラーコードを塗装する場合を示
してあり、モータ501によυ4個のゴムローラ502
を、モーl601により4個の塗装ローラ602を回転
させる。603は塗料缶、604は塗料か**り台であ
る。
してあり、モータ501によυ4個のゴムローラ502
を、モーl601により4個の塗装ローラ602を回転
させる。603は塗料缶、604は塗料か**り台であ
る。
上記実施例では塗装装置を下塗りおよび上塗りライン用
とカラーコード塗装ライン用と別個に設けるようにして
いるがこれらを一連に構成することは勿論可能である。
とカラーコード塗装ライン用と別個に設けるようにして
いるがこれらを一連に構成することは勿論可能である。
また下塗り前にレジン塗装を行うためのラインをもう1
つ追加することもあるO 本発明は上述のように、所定ピッチで貫通孔が明けられ
た無端ベルトとその下方のレールとの協働により円筒形
チップを塗装処理可能なように搬送するようにしtため
、円筒形チップ部品の製造能率を大幅に向上することが
できる、
つ追加することもあるO 本発明は上述のように、所定ピッチで貫通孔が明けられ
た無端ベルトとその下方のレールとの協働により円筒形
チップを塗装処理可能なように搬送するようにしtため
、円筒形チップ部品の製造能率を大幅に向上することが
できる、
第1図(a) 、 (b)は本発明を塗装装置に適用し
た場合の装置全体の正面図および平面図、第2図(a)
。 (b)は本発明に係る搬送装置と組合わせて用いられる
部品供給装置の説明図、第3図(a) 、 (b)は第
2図の装置に用いられるターンテーブルの説明図、第4
図は本発明装置の構成要素である無端ベルトの説明図、
第5図(a) @ (b)および第6図は同じく本発第
10図は第1図の装置における塗装装置の異体的構造の
説明図である。 1・・・ベルト、2.3・・・ベル)車、4・・・レー
A16・・・重錘、9・・・部品供給装置、10・・・
塗装装置、11・・・乾燥装置、101・・・ホッパ、
103・・・パーツフィーダ、104・・・シュート、
105・・・ターンテーブル、106,107・・・セ
ンサ、108・・・ステッピングモータ、109・・・
カム板、201・・・ベルト矯正ベアリング、202・
・・でルト押え、203・・・レールクランパ、204
・・・レール1ジヨイン・ト、301.401,501
,601・・・モータ、302゜502・・・ゴムロー
ラ、402,602・・・塗装ローラ、403,603
・・・塗料缶。
た場合の装置全体の正面図および平面図、第2図(a)
。 (b)は本発明に係る搬送装置と組合わせて用いられる
部品供給装置の説明図、第3図(a) 、 (b)は第
2図の装置に用いられるターンテーブルの説明図、第4
図は本発明装置の構成要素である無端ベルトの説明図、
第5図(a) @ (b)および第6図は同じく本発第
10図は第1図の装置における塗装装置の異体的構造の
説明図である。 1・・・ベルト、2.3・・・ベル)車、4・・・レー
A16・・・重錘、9・・・部品供給装置、10・・・
塗装装置、11・・・乾燥装置、101・・・ホッパ、
103・・・パーツフィーダ、104・・・シュート、
105・・・ターンテーブル、106,107・・・セ
ンサ、108・・・ステッピングモータ、109・・・
カム板、201・・・ベルト矯正ベアリング、202・
・・でルト押え、203・・・レールクランパ、204
・・・レール1ジヨイン・ト、301.401,501
,601・・・モータ、302゜502・・・ゴムロー
ラ、402,602・・・塗装ローラ、403,603
・・・塗料缶。
Claims (1)
- 円筒形チップ部品が通過可能愈貫通孔が所定ピッチで明
けられた無端ベルトと、このベルトの下方に所定間隔を
介して配され前記部品のキャップ部分を支持するレーA
そなえ、前記ベルトを移行させることにより誼ベルトの
貫通孔と前記レールとが協働することによって前記部品
を搬送するようにした電気部品の搬送装置n
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209389A JPS58111400A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 電気部品の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56209389A JPS58111400A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 電気部品の搬送装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59082673A Division JPS59230915A (ja) | 1984-04-24 | 1984-04-24 | 電気部品の給送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58111400A true JPS58111400A (ja) | 1983-07-02 |
| JPH024484B2 JPH024484B2 (ja) | 1990-01-29 |
Family
ID=16572091
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56209389A Granted JPS58111400A (ja) | 1981-12-25 | 1981-12-25 | 電気部品の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58111400A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58111993U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-30 | 正和産業株式会社 | 円柱状電子部品の搬送装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0259682U (ja) * | 1988-10-25 | 1990-05-01 |
-
1981
- 1981-12-25 JP JP56209389A patent/JPS58111400A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58111993U (ja) * | 1982-01-25 | 1983-07-30 | 正和産業株式会社 | 円柱状電子部品の搬送装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH024484B2 (ja) | 1990-01-29 |
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