JPS638084Y2 - - Google Patents
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- JPS638084Y2 JPS638084Y2 JP1982202340U JP20234082U JPS638084Y2 JP S638084 Y2 JPS638084 Y2 JP S638084Y2 JP 1982202340 U JP1982202340 U JP 1982202340U JP 20234082 U JP20234082 U JP 20234082U JP S638084 Y2 JPS638084 Y2 JP S638084Y2
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 19
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 10
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 10
- 239000003973 paint Substances 0.000 description 9
- 238000001035 drying Methods 0.000 description 8
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 3
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Fixed Capacitors And Capacitor Manufacturing Machines (AREA)
- Apparatuses And Processes For Manufacturing Resistors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、抵抗器、コンデンサー等の円柱状電
子部品の塗装及び乾燥工程における搬送装置に関
するものである。
子部品の塗装及び乾燥工程における搬送装置に関
するものである。
近時、所謂リードレスの円柱状の抵抗器やコン
デンサーが使用されている。例えば第1図に示す
ように抵抗器Aにあつては、その製造工程におい
て碍子a1の両側にキヤツプa2を嵌合し、碍子a1の
外周にキヤツプa2の間において塗膜a3を形成し、
然る後、乾燥する。この塗装、乾燥工程において
抵抗器Aの外周に略均一に塗膜a3を形成するに
は、抵抗器Aを回転させながら搬送する必要があ
る。抵抗器Aを回転させなければ第2図に示すよ
うに塗料が垂れ、不良品となる。また供給トラブ
ル、塗装トラブル等により搬送が停止した場合、
放置しておくと、前記と同様に塗料が垂れ、不良
品となるので、この間も抵抗器Aを回転させる必
要がある。
デンサーが使用されている。例えば第1図に示す
ように抵抗器Aにあつては、その製造工程におい
て碍子a1の両側にキヤツプa2を嵌合し、碍子a1の
外周にキヤツプa2の間において塗膜a3を形成し、
然る後、乾燥する。この塗装、乾燥工程において
抵抗器Aの外周に略均一に塗膜a3を形成するに
は、抵抗器Aを回転させながら搬送する必要があ
る。抵抗器Aを回転させなければ第2図に示すよ
うに塗料が垂れ、不良品となる。また供給トラブ
ル、塗装トラブル等により搬送が停止した場合、
放置しておくと、前記と同様に塗料が垂れ、不良
品となるので、この間も抵抗器Aを回転させる必
要がある。
本考案の目的は、前記の如き所謂リードレスの
円柱状電子部品をその塗装、乾燥工程において円
滑に、且つ確実に回転させながら搬送することが
でき、また搬送トラブルが生じた際にも円柱状電
子部品を確実に回転させることができ、円柱状電
子部品の外周に略均一に塗膜を形成することがで
きるようにした搬送装置を提供しようとするもの
である。
円柱状電子部品をその塗装、乾燥工程において円
滑に、且つ確実に回転させながら搬送することが
でき、また搬送トラブルが生じた際にも円柱状電
子部品を確実に回転させることができ、円柱状電
子部品の外周に略均一に塗膜を形成することがで
きるようにした搬送装置を提供しようとするもの
である。
本考案は、前記目的を達成するため、円柱状電
子部品の挿入孔を列設し、可撓性を有する無端状
の搬送板と、この搬送板を走行させる反転駆動装
置と、前記搬送板の搬送側下部において搬送方向
及び逆方向に往復動可能に設けられ、前記電子部
品を搬送板の挿入孔内に位置させた状態で電子部
品の両側部の移動を案内する案内レールと、この
案内レールを往復動させる往復動装置とを備え、
搬送板の走行により挿入孔内の電子部品をレール
上で回転させながら搬送することができ、また搬
送板の停止時にはレールの往復動により電子部品
を回転させることができ、塗料の垂れを防止する
ことができるように構成したことを特徴とするも
のである。
子部品の挿入孔を列設し、可撓性を有する無端状
の搬送板と、この搬送板を走行させる反転駆動装
置と、前記搬送板の搬送側下部において搬送方向
及び逆方向に往復動可能に設けられ、前記電子部
品を搬送板の挿入孔内に位置させた状態で電子部
品の両側部の移動を案内する案内レールと、この
案内レールを往復動させる往復動装置とを備え、
搬送板の走行により挿入孔内の電子部品をレール
上で回転させながら搬送することができ、また搬
送板の停止時にはレールの往復動により電子部品
を回転させることができ、塗料の垂れを防止する
ことができるように構成したことを特徴とするも
のである。
以下、本考案の搬送装置を抵抗器の塗装、乾燥
工程における搬送に実施した一例を図面に基いて
詳細に説明する。第3図乃至第6図に示すように
搬送板1は肉薄のステンレス、バネ鋼等可撓性を
有する帯状材により無端状に形成され、抵抗器A
の挿入孔2が長手方向に等間隔で列設されてい
る。各挿入孔2は搬送板1の幅方向に位置する両
側部が抵抗器Aのキヤツプa2の外端部を僅な余裕
を持たせて挿入し得るように狭く形成され、中間
部が広く形成され、後述する塗料の付着汚れを防
止し得るようになつている。また挿入孔2の幅は
抵抗器Aの長さと略等しく形成され、抵抗器Aが
挿入孔2内で軸方向に移動するのを規制してい
る。搬送板1は架台3に支持され、反転駆動装置
を構成する一対のプーリ4,5に掛けられてい
る。一方のプーリー4とモーター6の出力軸7上
のプーリー8とにベルト9が掛けられている。他
方のプーリー5は前記プーリー4と対向方向に移
動可能に支持され、このプーリー5に連結された
連結索10が架台3に支持されたローラー11に
掛けられ、連結索10の垂直部下端に重錘12が
連結され、この重錘12により搬送板1の張力を
調整することができる。而してモーター6の駆動
によりプーリー4を回転させ、搬送板1を矢印方
向に走行させることができる。搬送板1の移送側
の下側に案内レール13が配置されている。案内
レール13はその両側部に抵抗器Aを搬送板1の
挿入孔2中に位置させた状態でキヤツプa2の外端
部の移動を案内する案内面14を備え、その外側
に搬送板1の走行を案内する案内面15を備えて
いる。この案内レール13は架台3にベアリング
16を介して抵抗器Aの搬送方向及び逆方向に往
復動可能に支持され、往復動装置により往復動さ
れる。その一例として架台3の下側において案内
レール13と平行にして可動軸17が軸受18に
より軸方向、即ち案内レール13と同方向に往復
動可能に支持されている。案内レール13の下側
には固定軸20が突設され、この固定軸20は架
台3に形成された長孔21より突出され、この突
出端が前記可動軸17上に固定されたリング22
の孔23に嵌合され、案内レール13と可動軸1
7が一体に往復し得るように連係されている。リ
ング22の下側には軸24が固定され、この軸2
4に水平方向の軸25の一端が回転可能に連結さ
れ、軸25の他端にはナツト26が形成されてい
る。一方、架台3にはモーター27が支持され、
このモーター27の出力軸28に円板29が取付
けられている。円板29の外周部には水平方向の
軸30の一端が回転可能に連結され、軸30の他
端にはナツト31が形成されている。前記ナツト
26と31にはネジ軸32の両端部が長さ調整可
能に螺合されている。モーター27は前記モータ
ー6の駆動を停止すると、駆動されるように設定
されている。而してモーター27の駆動による円
板29の回転により軸30、ネジ軸32及び軸2
5等を介して可動軸17及び案内レール13を抵
抗器Aの搬送方向に、またこれとは逆方向に往復
動させることができる。この場合の案内レール1
3の移動距離は搬送板1が停止している際に搬送
板1の挿入孔2内の抵抗器Aを1回以上回転させ
ることができるように設定されている。また架台
3の両側には所望間隔で搬送板1の側縁に接触
し、その横振れを規制する横振れ規制具としてベ
アリング33が軸34により支持されている。
工程における搬送に実施した一例を図面に基いて
詳細に説明する。第3図乃至第6図に示すように
搬送板1は肉薄のステンレス、バネ鋼等可撓性を
有する帯状材により無端状に形成され、抵抗器A
の挿入孔2が長手方向に等間隔で列設されてい
る。各挿入孔2は搬送板1の幅方向に位置する両
側部が抵抗器Aのキヤツプa2の外端部を僅な余裕
を持たせて挿入し得るように狭く形成され、中間
部が広く形成され、後述する塗料の付着汚れを防
止し得るようになつている。また挿入孔2の幅は
抵抗器Aの長さと略等しく形成され、抵抗器Aが
挿入孔2内で軸方向に移動するのを規制してい
る。搬送板1は架台3に支持され、反転駆動装置
を構成する一対のプーリ4,5に掛けられてい
る。一方のプーリー4とモーター6の出力軸7上
のプーリー8とにベルト9が掛けられている。他
方のプーリー5は前記プーリー4と対向方向に移
動可能に支持され、このプーリー5に連結された
連結索10が架台3に支持されたローラー11に
掛けられ、連結索10の垂直部下端に重錘12が
連結され、この重錘12により搬送板1の張力を
調整することができる。而してモーター6の駆動
によりプーリー4を回転させ、搬送板1を矢印方
向に走行させることができる。搬送板1の移送側
の下側に案内レール13が配置されている。案内
レール13はその両側部に抵抗器Aを搬送板1の
挿入孔2中に位置させた状態でキヤツプa2の外端
部の移動を案内する案内面14を備え、その外側
に搬送板1の走行を案内する案内面15を備えて
いる。この案内レール13は架台3にベアリング
16を介して抵抗器Aの搬送方向及び逆方向に往
復動可能に支持され、往復動装置により往復動さ
れる。その一例として架台3の下側において案内
レール13と平行にして可動軸17が軸受18に
より軸方向、即ち案内レール13と同方向に往復
動可能に支持されている。案内レール13の下側
には固定軸20が突設され、この固定軸20は架
台3に形成された長孔21より突出され、この突
出端が前記可動軸17上に固定されたリング22
の孔23に嵌合され、案内レール13と可動軸1
7が一体に往復し得るように連係されている。リ
ング22の下側には軸24が固定され、この軸2
4に水平方向の軸25の一端が回転可能に連結さ
れ、軸25の他端にはナツト26が形成されてい
る。一方、架台3にはモーター27が支持され、
このモーター27の出力軸28に円板29が取付
けられている。円板29の外周部には水平方向の
軸30の一端が回転可能に連結され、軸30の他
端にはナツト31が形成されている。前記ナツト
26と31にはネジ軸32の両端部が長さ調整可
能に螺合されている。モーター27は前記モータ
ー6の駆動を停止すると、駆動されるように設定
されている。而してモーター27の駆動による円
板29の回転により軸30、ネジ軸32及び軸2
5等を介して可動軸17及び案内レール13を抵
抗器Aの搬送方向に、またこれとは逆方向に往復
動させることができる。この場合の案内レール1
3の移動距離は搬送板1が停止している際に搬送
板1の挿入孔2内の抵抗器Aを1回以上回転させ
ることができるように設定されている。また架台
3の両側には所望間隔で搬送板1の側縁に接触
し、その横振れを規制する横振れ規制具としてベ
アリング33が軸34により支持されている。
このように構成された搬送装置の搬送側始端部
上に供給ホイール35が回転可能に設けられ、こ
の供給ホイール35の外周には抵抗器Aを収納す
る複数個の溝36が等間隔に形成されている。供
給ホイール35の上部にはパーツフイーダー(図
示省略)内の抵抗器を供給ホイール35の溝36
に供給するシユート37が設けられている。搬送
装置の途中には抵抗器Aに塗装を行う装置38が
設けられ、また前記塗装装置36を通過した後の
抵抗器Aを乾燥する乾燥炉39が設けられてい
る。
上に供給ホイール35が回転可能に設けられ、こ
の供給ホイール35の外周には抵抗器Aを収納す
る複数個の溝36が等間隔に形成されている。供
給ホイール35の上部にはパーツフイーダー(図
示省略)内の抵抗器を供給ホイール35の溝36
に供給するシユート37が設けられている。搬送
装置の途中には抵抗器Aに塗装を行う装置38が
設けられ、また前記塗装装置36を通過した後の
抵抗器Aを乾燥する乾燥炉39が設けられてい
る。
次に本考案の動作について説明する。シユート
37より供給ホイール35の溝36に供給された
抵抗器Aは供給ホイール35の回転に伴い案内部
材(図示省略)により案内され、プーリー4,5
の回転により走行している搬送板1の挿入孔2に
順次供給される。搬送板1の挿入孔2に挿入され
た抵抗器Aはそのキヤツプa2の外端部が案内レー
ル13の案内面14に支持される。而して搬送板
1の走行に伴い、挿入孔2内の抵抗器Aは挿入孔
2の孔壁により押され、案内レール13の案内面
14上を回転しながら移送される。この移送の途
中で、塗装装置36により抵抗器Aの碍子a1の外
周に塗装され、乾燥炉37で乾燥される。乾燥後
の抵抗器Aは案内レール13の終端で、下方の受
箱(図示省略)に落下するか、若しくはチエン等
の搬送装置(図示省略)で別の装置に搬送され
る。また抵抗器の供給トラブル、塗装トラブル等
により搬送板1が停止すると、案内レール13は
前記の如くモーター27の駆動により搬送方向及
びこれとは逆方向に往復動するので、抵抗器Aを
転動させ、塗料の垂れを防止して第1図に示すよ
うに略均一な塗膜a3を得ることができる。
37より供給ホイール35の溝36に供給された
抵抗器Aは供給ホイール35の回転に伴い案内部
材(図示省略)により案内され、プーリー4,5
の回転により走行している搬送板1の挿入孔2に
順次供給される。搬送板1の挿入孔2に挿入され
た抵抗器Aはそのキヤツプa2の外端部が案内レー
ル13の案内面14に支持される。而して搬送板
1の走行に伴い、挿入孔2内の抵抗器Aは挿入孔
2の孔壁により押され、案内レール13の案内面
14上を回転しながら移送される。この移送の途
中で、塗装装置36により抵抗器Aの碍子a1の外
周に塗装され、乾燥炉37で乾燥される。乾燥後
の抵抗器Aは案内レール13の終端で、下方の受
箱(図示省略)に落下するか、若しくはチエン等
の搬送装置(図示省略)で別の装置に搬送され
る。また抵抗器の供給トラブル、塗装トラブル等
により搬送板1が停止すると、案内レール13は
前記の如くモーター27の駆動により搬送方向及
びこれとは逆方向に往復動するので、抵抗器Aを
転動させ、塗料の垂れを防止して第1図に示すよ
うに略均一な塗膜a3を得ることができる。
以上の説明より明らかなように本考案によれ
ば、搬送板の挿入孔に挿入した円柱状電子部品の
外端部を案内レール上に載せ、搬送板の走行によ
り円柱状電子部品を案内レール上で回転させなが
ら移送することができる。このように円柱状電子
部品は搬送板の挿入孔内に挿入保持するようにし
ているので、構造簡単にして円柱状電子部品を円
滑、且つ確実に回転させながら搬送することがで
きる。また前記案内レールは円柱状電子部品の搬
送方向及びこれとは逆方向に往復動させることに
しているので、円柱状電子部品の供給トラブル、
塗装トラブルにより搬送板の走行が停止しても挿
入孔内の円柱状電子部品を転動させることがで
き、従つて塗料の垂れを防止して略均一な塗膜を
形成することができる等の利点がある。
ば、搬送板の挿入孔に挿入した円柱状電子部品の
外端部を案内レール上に載せ、搬送板の走行によ
り円柱状電子部品を案内レール上で回転させなが
ら移送することができる。このように円柱状電子
部品は搬送板の挿入孔内に挿入保持するようにし
ているので、構造簡単にして円柱状電子部品を円
滑、且つ確実に回転させながら搬送することがで
きる。また前記案内レールは円柱状電子部品の搬
送方向及びこれとは逆方向に往復動させることに
しているので、円柱状電子部品の供給トラブル、
塗装トラブルにより搬送板の走行が停止しても挿
入孔内の円柱状電子部品を転動させることがで
き、従つて塗料の垂れを防止して略均一な塗膜を
形成することができる等の利点がある。
第1図は正常な塗膜形成状態の抵抗器の側面
図、第2図は塗料垂れを生じた抵抗器の側面図、
第3図乃至第6図は本考案の搬送装置の一実施例
を示し、第3図は概略側面図、第4図は要部の拡
大平面図、第5図は第4図の−矢視断面図、
第6図Aは第4図のA−A矢視断面図、第6
図Bは第6図AのB−B矢視図である。 1……搬送板、2……挿入孔、3……架台、
4,5……プーリー、6……モーター、13……
案内レール、17……可動軸、27……モータ
ー、29……円板、35……供給ホイール、37
……シユート。
図、第2図は塗料垂れを生じた抵抗器の側面図、
第3図乃至第6図は本考案の搬送装置の一実施例
を示し、第3図は概略側面図、第4図は要部の拡
大平面図、第5図は第4図の−矢視断面図、
第6図Aは第4図のA−A矢視断面図、第6
図Bは第6図AのB−B矢視図である。 1……搬送板、2……挿入孔、3……架台、
4,5……プーリー、6……モーター、13……
案内レール、17……可動軸、27……モータ
ー、29……円板、35……供給ホイール、37
……シユート。
Claims (1)
- 円柱状電子部品の挿入孔を列設し、可撓性を有
する無端状の搬送板と、この搬送板を走行させる
反転駆動装置と、前記搬送板の搬送側下部におい
て搬送方向及び逆方向に往復動可能に設けられ、
前記電子部品を搬送板の挿入孔内に位置させた状
態で電子部品の両側部の移動を案内する案内レー
ルと、この案内レールを往復動させる往復動装置
とを備えたことを特徴とする円柱状電子部品の搬
送装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982202340U JPS59104506U (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 円柱状電子部品の搬送装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1982202340U JPS59104506U (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 円柱状電子部品の搬送装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59104506U JPS59104506U (ja) | 1984-07-13 |
| JPS638084Y2 true JPS638084Y2 (ja) | 1988-03-10 |
Family
ID=30427812
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1982202340U Granted JPS59104506U (ja) | 1982-12-28 | 1982-12-28 | 円柱状電子部品の搬送装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59104506U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0410646Y2 (ja) * | 1985-02-04 | 1992-03-17 | ||
| JPS63107001A (ja) * | 1986-10-24 | 1988-05-12 | 正和産業株式会社 | 円柱状電子部品の搬送装置 |
-
1982
- 1982-12-28 JP JP1982202340U patent/JPS59104506U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59104506U (ja) | 1984-07-13 |
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