JPS58112869A - 軌道用車両 - Google Patents
軌道用車両Info
- Publication number
- JPS58112869A JPS58112869A JP21103681A JP21103681A JPS58112869A JP S58112869 A JPS58112869 A JP S58112869A JP 21103681 A JP21103681 A JP 21103681A JP 21103681 A JP21103681 A JP 21103681A JP S58112869 A JPS58112869 A JP S58112869A
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- JP
- Japan
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- bogie
- frame
- track
- bogie frame
- axle
- Prior art date
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- Granted
Links
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Landscapes
- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
- Magnetic Heads (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は本体に対する台車の回動機構を具備する軌道用
車両に関する−のであって、軌道の聞一部分を8滑に通
過できるようにしたことを目的とする%IDである。
車両に関する−のであって、軌道の聞一部分を8滑に通
過できるようにしたことを目的とする%IDである。
一般に軌道用単gの台車として二輪台車が多く便用され
ているが、−一台車は梼壇が調率であるから、−重が許
せる場合には二輪台車を使用f″るより一一台阜を使用
する方が経済的である。しかし、−軸台軍はS遺上om
u約があって二@貸卓の如くボギー臘にすることが1−
であるから、軌道0*m部分の通過に無塩がある。
ているが、−一台車は梼壇が調率であるから、−重が許
せる場合には二輪台車を使用f″るより一一台阜を使用
する方が経済的である。しかし、−軸台軍はS遺上om
u約があって二@貸卓の如くボギー臘にすることが1−
であるから、軌道0*m部分の通過に無塩がある。
即ち、K 1図において符号(1)を単体、符号(2)
を台車とすると、軌道の画一部分を通過する時にはDs
に示す即く、台車枠(3)又は車軸(4)は車体(11
に対して0点を中心に水平方向に回動しなければ円滑な
通過かで亀ない。(纂1図OD部は台車枠(3)が車軸
(4)と共に単体(1)に対して回動した状悪を示す) ところが−軸台車、2)には、二輪台車のように二軸間
の空間を利用してここに台車枕ばりゃ中心ビン(心ML
)等を設けるだけの余地がない。従って、−@台車(8
a)は一般に1I2vAに示すように、単体(1)が率
に空気はね(5)及びオイルダンパー(6)を介して台
車枠(3)上にgtされ、この台車枠(3)は@箱守(
8)に上下wJ自在に案内された一1ik C9)防振
ゴ^(7)を介して支持され、さらに車−(4)及び車
輪−を介して軌道、即ちレール111上に支持された構
造となっている0そして、単体(1)と台車(2)とは
既述のように空気はね(5)やオイルダンパー(6)の
ような弾性体で連結されると共に、両1間の基だしいず
れは例えば車体(1)に一端を固定したストッパー(I
a及び阜体足0と台車枠(3)O員m両及び前後11面
との閣で防止するようにしている。
を台車とすると、軌道の画一部分を通過する時にはDs
に示す即く、台車枠(3)又は車軸(4)は車体(11
に対して0点を中心に水平方向に回動しなければ円滑な
通過かで亀ない。(纂1図OD部は台車枠(3)が車軸
(4)と共に単体(1)に対して回動した状悪を示す) ところが−軸台車、2)には、二輪台車のように二軸間
の空間を利用してここに台車枕ばりゃ中心ビン(心ML
)等を設けるだけの余地がない。従って、−@台車(8
a)は一般に1I2vAに示すように、単体(1)が率
に空気はね(5)及びオイルダンパー(6)を介して台
車枠(3)上にgtされ、この台車枠(3)は@箱守(
8)に上下wJ自在に案内された一1ik C9)防振
ゴ^(7)を介して支持され、さらに車−(4)及び車
輪−を介して軌道、即ちレール111上に支持された構
造となっている0そして、単体(1)と台車(2)とは
既述のように空気はね(5)やオイルダンパー(6)の
ような弾性体で連結されると共に、両1間の基だしいず
れは例えば車体(1)に一端を固定したストッパー(I
a及び阜体足0と台車枠(3)O員m両及び前後11面
との閣で防止するようにしている。
従ってこのような構造では、軌道の一線部分において台
車(2)は車体(1)に対して台車枠(3)と車体足賎
及びストッパーα1011間の@日内で回動することに
なるが、このような−軸台惠では、車体(1)に対して
台車枠(3)を水平方向に回動させようとする駆動力は
車軸(4)の−側端、一方の軸箱(9)及び一方の軸i
守(8)を夫々介して台車枠(3)の−側端のみに伝達
される。従って車体(1)に対する台車枠(3)の王妃
の回動が円滑に行われ−く、従って金車の虹行中振動の
成因ともなる〇 本楯明の目的は、以上のような欠点を解消して軌道01
1118分を円滑に通過することができ、従って會卓O
龜励が少−走行特性を儂えたIIL4用単両を提供する
にある。
車(2)は車体(1)に対して台車枠(3)と車体足賎
及びストッパーα1011間の@日内で回動することに
なるが、このような−軸台惠では、車体(1)に対して
台車枠(3)を水平方向に回動させようとする駆動力は
車軸(4)の−側端、一方の軸箱(9)及び一方の軸i
守(8)を夫々介して台車枠(3)の−側端のみに伝達
される。従って車体(1)に対する台車枠(3)の王妃
の回動が円滑に行われ−く、従って金車の虹行中振動の
成因ともなる〇 本楯明の目的は、以上のような欠点を解消して軌道01
1118分を円滑に通過することができ、従って會卓O
龜励が少−走行特性を儂えたIIL4用単両を提供する
にある。
以下、本発明の一実施例を謳6図〜第7図に着づiて説
明する。
明する。
図において符号(l19は矩形状でかつ中空の台車枠で
、この台車枠四上に車体(1)が前後左右に夫々設けら
れた2組の空気はね(I7)及びオイルダンパー1樽を
介して装置されており、この台阜枠四は防振ゴム員を介
して左右1組の軸箱■に支持されている。
、この台車枠四上に車体(1)が前後左右に夫々設けら
れた2組の空気はね(I7)及びオイルダンパー1樽を
介して装置されており、この台阜枠四は防振ゴム員を介
して左右1組の軸箱■に支持されている。
そしてこの@箱(至)は台車枠−に固定した軸櫓守31
Jにより案内されていて台車枠−に対して上下動自在で
あり、この軸箱(7)には車軸−が軸支されており、こ
の車軸(2)には軌道即ちレール(至)上を転−する車
輪(至)が設けられている。また、符号(至)は上部が
車体(1)に一定された左右1組の左右動ストッパー受
で、正常時には台車枠σ呻の側面との間にギャップ(至
)を有している・ 久に貸車O@t1kgkmについて説明する0台車枠−
の左右崗側端にはプラケット(28鳳)、(28b)が
設けられている。このプラケット(28m) 、(2a
b)にはビン(29m)、(29b)を介してアンカー
(′!10m)、(50b) O一端が11m1i*M
−枢支されており、このアンカー(3L1m)、(50
b) o他端は夫々ビン(311χ(61b)を介して
アーム(521)、(52b) O二叉状O逼緒部分(
至)に連結されている。このアーム(52m)、(32
b)は車体(1)の左右両熾優に吊着した単体足關、(
至)の凹部(33m) 、 (34m)内に設けられ、
両端部が阜体址關、(至)に軸支された回動軸(65m
) 、(35b)にキー止めされてこれと一体に關帥す
るようになっている。なお、はぼ同形のアーム(32m
) 、 (32b)は、回動輪(35m) 、(35b
)に対して上下反対の向きでアンカー(60論)、(5
0b)に連結されているので、これらO二叉状O連績部
分(至)は上下逆方向に突設している。そしてこOwA
動軸(35m) 、(35b)の一端は前記車体足(至
)、−から内側へ突出しており、この突出端は夫々自在
−手(36s+)、(56b)を介してトルク棒、即ち
ドルクツ<−o’otvli14趨に大々連結している
。
Jにより案内されていて台車枠−に対して上下動自在で
あり、この軸箱(7)には車軸−が軸支されており、こ
の車軸(2)には軌道即ちレール(至)上を転−する車
輪(至)が設けられている。また、符号(至)は上部が
車体(1)に一定された左右1組の左右動ストッパー受
で、正常時には台車枠σ呻の側面との間にギャップ(至
)を有している・ 久に貸車O@t1kgkmについて説明する0台車枠−
の左右崗側端にはプラケット(28鳳)、(28b)が
設けられている。このプラケット(28m) 、(2a
b)にはビン(29m)、(29b)を介してアンカー
(′!10m)、(50b) O一端が11m1i*M
−枢支されており、このアンカー(3L1m)、(50
b) o他端は夫々ビン(311χ(61b)を介して
アーム(521)、(52b) O二叉状O逼緒部分(
至)に連結されている。このアーム(52m)、(32
b)は車体(1)の左右両熾優に吊着した単体足關、(
至)の凹部(33m) 、 (34m)内に設けられ、
両端部が阜体址關、(至)に軸支された回動軸(65m
) 、(35b)にキー止めされてこれと一体に關帥す
るようになっている。なお、はぼ同形のアーム(32m
) 、 (32b)は、回動輪(35m) 、(35b
)に対して上下反対の向きでアンカー(60論)、(5
0b)に連結されているので、これらO二叉状O連績部
分(至)は上下逆方向に突設している。そしてこOwA
動軸(35m) 、(35b)の一端は前記車体足(至
)、−から内側へ突出しており、この突出端は夫々自在
−手(36s+)、(56b)を介してトルク棒、即ち
ドルクツ<−o’otvli14趨に大々連結している
。
なお、アンカー(60鳳) ((Sob)についても同
じ)Ov4端は第6ム図に示す即く中火oロッド(5L
)al)と、この端部に溶着された外輪(5(1mりと
、内部をビン(29m)又は(51m)が嵌通する内輪
(50as)と、この内輪(30mm)と外輪(60烏
りとの間に桝着された例えば防振ゴムの如8%性体(6
0畠りとから構成されている。
じ)Ov4端は第6ム図に示す即く中火oロッド(5L
)al)と、この端部に溶着された外輪(5(1mりと
、内部をビン(29m)又は(51m)が嵌通する内輪
(50as)と、この内輪(30mm)と外輪(60烏
りとの間に桝着された例えば防振ゴムの如8%性体(6
0畠りとから構成されている。
次に、以上のような構成における軌道用車両の作用効果
を第7図の原理図に基づ−てil!明する。
を第7図の原理図に基づ−てil!明する。
なお、この図に用いた符号は前記のものと同一である。
第1図において矢印P方向に走行中の車内が軌道の一線
部分に到達すると、進行方向に向いて左側の車輪は正規
の速度で走行中の右側の車輪より遍くなろうとするO従
って、アンカー(30a)には車軸(2)、軸箱(7)
、軸箱守Q1)、台車枠−、プラケ゛ノ) (28m)
及びビン(29m)等を介してG方向の力が作用する。
部分に到達すると、進行方向に向いて左側の車輪は正規
の速度で走行中の右側の車輪より遍くなろうとするO従
って、アンカー(30a)には車軸(2)、軸箱(7)
、軸箱守Q1)、台車枠−、プラケ゛ノ) (28m)
及びビン(29m)等を介してG方向の力が作用する。
このためアーム(32m)は回動軸(65a )と共に
H方向に1g1IItlL、て自在−手(56m)を介
してトルクパーu′0を工方向に一1llIさせるから
、この回−力は自任−手(56b)を介してアーム(6
2m)をJ方向に一軸させる。ところが11紀の通り、
アーム(32m)と(52b)とは、−動軸(35m)
又は(55b)に酎して上下反対の向暑で°ビン(31
m)又は(sib)ヲ介してアンカー(30m)又は(
sob)と連結されているから、アンカー(5ob)に
は前記のG方向とは反対のに方向の力が生じる◎ 即ち、左右のアンカー(30m)と(30b)とは共通
のトルクパー(至)を介して結ばれており、アーム紘 (32m) 、(52b)”’itぼ同形であるから、
こOアンカー (50a)と(sob)とに伝えられる
力は相反するG方向とに方向であり、その大きさは等し
くかつ移動量も等しwoLかるにこのアンカー(30m
)及び(30b)の移動につながるアー! (32si
)及び(52b)の回動の中心は回動輪(55m)及び
(55b) O中心であり、この回動軸(65鳳)及び
(35b)は前記の通り車体(1)に固定した車体足(
至)及び(財)に軸支されているから、左右のアンカー
(!10m)及び(sob) o移動は単体(1)に対
して行われることになる。即ち、左右(07ンti −
(50m) 及U (50b) ハ単体tt)ic対し
チー畿(即ちG方向とに方向)に等しい菫だけφ鯛す
ることになる。値って、このアンカー(5L)a)及び
(3LIb)と連結した台車枠−の左@端及び石−燗が
車体(1)に対して依方及び前方に夫々移動しようとす
るから、この台車枠(Letc偶カが−いて台車枠−が
水平方向に円滑に回動しこのために台車枠tieに固定
した一輻守g、麺に上下方向にのみ案内さfした軸箱C
XJvh車体枠aFJと共に移動する。つまり輔相(7
)が前後に等しい量だけ移動するので、この11111
1禰四に支承された車@(2)はその中心Oの回りに水
平に回動する。従ってこの軌道用車両は軌道のllII
IIIIIgi分をamなく円滑に通過することができ
る。
H方向に1g1IItlL、て自在−手(56m)を介
してトルクパーu′0を工方向に一1llIさせるから
、この回−力は自任−手(56b)を介してアーム(6
2m)をJ方向に一軸させる。ところが11紀の通り、
アーム(32m)と(52b)とは、−動軸(35m)
又は(55b)に酎して上下反対の向暑で°ビン(31
m)又は(sib)ヲ介してアンカー(30m)又は(
sob)と連結されているから、アンカー(5ob)に
は前記のG方向とは反対のに方向の力が生じる◎ 即ち、左右のアンカー(30m)と(30b)とは共通
のトルクパー(至)を介して結ばれており、アーム紘 (32m) 、(52b)”’itぼ同形であるから、
こOアンカー (50a)と(sob)とに伝えられる
力は相反するG方向とに方向であり、その大きさは等し
くかつ移動量も等しwoLかるにこのアンカー(30m
)及び(30b)の移動につながるアー! (32si
)及び(52b)の回動の中心は回動輪(55m)及び
(55b) O中心であり、この回動軸(65鳳)及び
(35b)は前記の通り車体(1)に固定した車体足(
至)及び(財)に軸支されているから、左右のアンカー
(!10m)及び(sob) o移動は単体(1)に対
して行われることになる。即ち、左右(07ンti −
(50m) 及U (50b) ハ単体tt)ic対し
チー畿(即ちG方向とに方向)に等しい菫だけφ鯛す
ることになる。値って、このアンカー(5L)a)及び
(3LIb)と連結した台車枠−の左@端及び石−燗が
車体(1)に対して依方及び前方に夫々移動しようとす
るから、この台車枠(Letc偶カが−いて台車枠−が
水平方向に円滑に回動しこのために台車枠tieに固定
した一輻守g、麺に上下方向にのみ案内さfした軸箱C
XJvh車体枠aFJと共に移動する。つまり輔相(7
)が前後に等しい量だけ移動するので、この11111
1禰四に支承された車@(2)はその中心Oの回りに水
平に回動する。従ってこの軌道用車両は軌道のllII
IIIIIgi分をamなく円滑に通過することができ
る。
なお、アンカー(50m)、(sob)の両端は前ml
の通り防振ゴムの如き弾性体(50aりを介してビン(
29m)又は(29b)及び(311)又は(6ib)
と連結しているから、台車枠α・が前記のように回動し
てもこじられて破損することはない。
の通り防振ゴムの如き弾性体(50aりを介してビン(
29m)又は(29b)及び(311)又は(6ib)
と連結しているから、台車枠α・が前記のように回動し
てもこじられて破損することはない。
また、左右O7y カー (30m)、(50b) ニ
[Igfl 7J中ブレーキカ等の内方角O力が作用す
る時には、sI述の場会とは反対にトルクパー(至)に
は相反する方向のトルクがかかるから、同方向の力は互
に宰刺され、台車枠(至)O左右が車体に対して不均一
にSat、て台車が蛇行することがない。
[Igfl 7J中ブレーキカ等の内方角O力が作用す
る時には、sI述の場会とは反対にトルクパー(至)に
は相反する方向のトルクがかかるから、同方向の力は互
に宰刺され、台車枠(至)O左右が車体に対して不均一
にSat、て台車が蛇行することがない。
また、一方又は後方に車両を零引するための駆−力は車
体(1)からこれに固定した車体足−及び−、アーム(
5211) 、(32b) 、アンカ(30m) 、(
50b) 、プラケツ) (28m) 、(28b)等
を介して車輪(財)に伝えられる。従って、率に車体足
0のみを介して伝えられるlI2図に示すtのとは異っ
て、台車の回動に黒環がなく、台車の蛇行中m論を生じ
させることが少い。なお、この実施例ではアンカー(5
0i)、(5ob)の軸心0iIIIIさを車軸(2)
の軸心の嶌さとほぼ一致させて車体と台車枠とO関の駆
動力t)fit違位微位置軸(2)の軸心の高さとほぼ
同一としているから、駆動力の伝達による車体(1)や
台車枠αQのピッチングが防止される。
体(1)からこれに固定した車体足−及び−、アーム(
5211) 、(32b) 、アンカ(30m) 、(
50b) 、プラケツ) (28m) 、(28b)等
を介して車輪(財)に伝えられる。従って、率に車体足
0のみを介して伝えられるlI2図に示すtのとは異っ
て、台車の回動に黒環がなく、台車の蛇行中m論を生じ
させることが少い。なお、この実施例ではアンカー(5
0i)、(5ob)の軸心0iIIIIさを車軸(2)
の軸心の嶌さとほぼ一致させて車体と台車枠とO関の駆
動力t)fit違位微位置軸(2)の軸心の高さとほぼ
同一としているから、駆動力の伝達による車体(1)や
台車枠αQのピッチングが防止される。
なお車体(1)からO垂直荷重は空気はね俣η、オイル
ダンパーu場及び鋳振ゴム四等を介して台車枠−ヤ*S
gJ等に伝えられ、またこれらの空気はね1η、オイル
ダンパー−及び防振ゴム11等によりて車体(1)や台
車枠−〇ビツチンダ中ローリング等が防止されている。
ダンパーu場及び鋳振ゴム四等を介して台車枠−ヤ*S
gJ等に伝えられ、またこれらの空気はね1η、オイル
ダンパー−及び防振ゴム11等によりて車体(1)や台
車枠−〇ビツチンダ中ローリング等が防止されている。
また左右動ストッパー受(2)は、曾単枠四が車体(1
)に対して甚だしくずれた時の保一手段である。
)に対して甚だしくずれた時の保一手段である。
以上is!明したように本発明によれば、軌道の曲一部
分においては台車枠を水平方向に回動させるための偶力
が生じるので、台車が車体に対して無通なく円滑に回動
して上記軌道の1一部分を円滑に通過することができ、
従って台車の振動を協力防止することができる。
分においては台車枠を水平方向に回動させるための偶力
が生じるので、台車が車体に対して無通なく円滑に回動
して上記軌道の1一部分を円滑に通過することができ、
従って台車の振動を協力防止することができる。
!i11図は軌道の曲線部分における車体と台車との@
係を示す説明図、第2図は一軸台車の従来例の側面図、
第6図〜第7図は本発明の一実施例で、第5図は一軸台
車の正面図、#I4図は同上の圧−内因、第5図は同上
O右側面図、第6A図はアンカーの端部の詳細側面図、
第6B図は同上の上面図、第7図は第6図〜第5図に示
す台車回動礪構O鳳m説明−である。 なおwA園に用いられて−る符号にシいて、tl)・・
・・・・・・・・・・・・・車体−・・・・・・−・・
・・・・・・台車枠l・・・・・・・・・・・・・・・
!!ILはね(支持部材)α碍・・・・・・・・・・・
・・・・ オイルダンパー(支持部材)(2)・・・・
・・・・・・・・・・・車軸(至)・・・・・・・・・
・・・・・・車輪(2)・・・・・・・・・・・・・・
・プラケット(ial#l1illl)(至)・・・・
・・・・・・・・・・・アンカー11#b砿構)■・・
・・・・・・・・・・・・・アーム(回動機It)−・
・・・・・・・・・・・卓体足(alllF磯構)(至
)・・・・・・・・・・・・・・・烏在纒手(−#−一
)(至)・・・・・・・・・・・−)ルクパー(回11
!1機構)である。 第5図 第7N
係を示す説明図、第2図は一軸台車の従来例の側面図、
第6図〜第7図は本発明の一実施例で、第5図は一軸台
車の正面図、#I4図は同上の圧−内因、第5図は同上
O右側面図、第6A図はアンカーの端部の詳細側面図、
第6B図は同上の上面図、第7図は第6図〜第5図に示
す台車回動礪構O鳳m説明−である。 なおwA園に用いられて−る符号にシいて、tl)・・
・・・・・・・・・・・・・車体−・・・・・・−・・
・・・・・・台車枠l・・・・・・・・・・・・・・・
!!ILはね(支持部材)α碍・・・・・・・・・・・
・・・・ オイルダンパー(支持部材)(2)・・・・
・・・・・・・・・・・車軸(至)・・・・・・・・・
・・・・・・車輪(2)・・・・・・・・・・・・・・
・プラケット(ial#l1illl)(至)・・・・
・・・・・・・・・・・アンカー11#b砿構)■・・
・・・・・・・・・・・・・アーム(回動機It)−・
・・・・・・・・・・・卓体足(alllF磯構)(至
)・・・・・・・・・・・・・・・烏在纒手(−#−一
)(至)・・・・・・・・・・・−)ルクパー(回11
!1機構)である。 第5図 第7N
Claims (1)
- 単体からの荷重を支持部材を介して伝えられかこのトル
クバーの一端を上記台車枠の右側端にかつttHIiを
左側端に夫々関連させ、上記車体に対して上記台車枠の
右側端及び右側端の何れか一方をその前方又は後方へ往
動させようとする駆動力によって上記トルクバーが回動
し、この回動によって上記車体に対して上紀右儒端及び
左側端のうちの他方を上記後方又は前方へ往動させよう
とする駆動力が上記トルクバーを介して上記他方0側端
に伝達されるように構成した軌道用車両・
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21103681A JPS58112869A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 軌道用車両 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21103681A JPS58112869A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 軌道用車両 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58112869A true JPS58112869A (ja) | 1983-07-05 |
| JPH0256268B2 JPH0256268B2 (ja) | 1990-11-29 |
Family
ID=16599299
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21103681A Granted JPS58112869A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 軌道用車両 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58112869A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002234435A (ja) * | 2001-02-09 | 2002-08-20 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 鉄道車両用1軸台車 |
| JP2002234436A (ja) * | 2001-02-09 | 2002-08-20 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 鉄道車両用1軸台車 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113285A (ja) * | 1974-07-23 | 1976-02-02 | Shinho Kogyo Kk | Dejitarudenryokukeisokusochi |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP21103681A patent/JPS58112869A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5113285A (ja) * | 1974-07-23 | 1976-02-02 | Shinho Kogyo Kk | Dejitarudenryokukeisokusochi |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002234435A (ja) * | 2001-02-09 | 2002-08-20 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 鉄道車両用1軸台車 |
| JP2002234436A (ja) * | 2001-02-09 | 2002-08-20 | Kawasaki Heavy Ind Ltd | 鉄道車両用1軸台車 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0256268B2 (ja) | 1990-11-29 |
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