JPS58113162A - 第3級アラルキルイソシアネ−トの製造法 - Google Patents
第3級アラルキルイソシアネ−トの製造法Info
- Publication number
- JPS58113162A JPS58113162A JP57217121A JP21712182A JPS58113162A JP S58113162 A JPS58113162 A JP S58113162A JP 57217121 A JP57217121 A JP 57217121A JP 21712182 A JP21712182 A JP 21712182A JP S58113162 A JPS58113162 A JP S58113162A
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- Japan
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- halide
- isocyanic acid
- formula
- reaction
- section
- Prior art date
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07C—ACYCLIC OR CARBOCYCLIC COMPOUNDS
- C07C263/00—Preparation of derivatives of isocyanic acid
- C07C263/02—Preparation of derivatives of isocyanic acid by reaction of halides with isocyanic acid or its derivatives
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Low-Molecular Organic Synthesis Reactions Using Catalysts (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は第三級アラルキルイソシアネート、殊にソイソ
シアネートfi1えばテトラメチルキシリレンソイソシ
アネート(TMXDI)に関するものであシ、そして殊
に対応するハロゲン化物からのかかるイソシアネートの
製造方法を提供するものでめる。
シアネートfi1えばテトラメチルキシリレンソイソシ
アネート(TMXDI)に関するものであシ、そして殊
に対応するハロゲン化物からのかかるイソシアネートの
製造方法を提供するものでめる。
インシアネートは公知であり、そして価値ある化合物で
ある。殊にm−及びp−TMXDIは硬質または軟質で
あり、且つ広範囲の特性を備え得るポリウレタンを生じ
させるために狽々のポリオールと反応させる際に有用で
ある。かくしてポリウレタンは硬質及び軟質のフオーム
製品、シート、高密反シート並びに種々の形状の製品に
成形することができる。このポリウレタンの光に対する
安定性により、このものは被僚物、及び光に対する安定
性が望まれる他の用途、例えば光安定性RIMエラスト
マーに有用である。
ある。殊にm−及びp−TMXDIは硬質または軟質で
あり、且つ広範囲の特性を備え得るポリウレタンを生じ
させるために狽々のポリオールと反応させる際に有用で
ある。かくしてポリウレタンは硬質及び軟質のフオーム
製品、シート、高密反シート並びに種々の形状の製品に
成形することができる。このポリウレタンの光に対する
安定性により、このものは被僚物、及び光に対する安定
性が望まれる他の用途、例えば光安定性RIMエラスト
マーに有用である。
5−
栃三級モノー及びポリイソシアネート、例えばTMX’
DIは従来対応する有様アミンのホスゲン化、対応する
オレフィンとイソシアン酸との反応(米国特許第3.2
90.350号)、及び対応するハロゲン化物とアルカ
リ金属インシアネートとの反応(米国慣″許第4.13
0.577号)により製造されてきた。
DIは従来対応する有様アミンのホスゲン化、対応する
オレフィンとイソシアン酸との反応(米国特許第3.2
90.350号)、及び対応するハロゲン化物とアルカ
リ金属インシアネートとの反応(米国慣″許第4.13
0.577号)により製造されてきた。
ホスダン化工程には商業的観点からホスゲンそれ自体が
安全ではない物質であり、そして取り扱いが内歎である
という欠点がある。加えて、有機アミンは製造すること
が困雛である。オレフィン工程には収率が乏しく、そし
て自己重合によりフタ量のオレフィン及びイソシアン酸
が損失する欠点がある。他方、ハロゲン化物とアルカリ
金属イソシアネートとの反応は高収率を与えるが、反応
時間が長く、そしてハロゲノがアルカリ金属ハロゲン化
物として完全に消費され、このものを回収す6一 るには多大の経費がかかる。
安全ではない物質であり、そして取り扱いが内歎である
という欠点がある。加えて、有機アミンは製造すること
が困雛である。オレフィン工程には収率が乏しく、そし
て自己重合によりフタ量のオレフィン及びイソシアン酸
が損失する欠点がある。他方、ハロゲン化物とアルカリ
金属イソシアネートとの反応は高収率を与えるが、反応
時間が長く、そしてハロゲノがアルカリ金属ハロゲン化
物として完全に消費され、このものを回収す6一 るには多大の経費がかかる。
かくして所望の生成物を高収率で与える商業的に経済ベ
ースにのった操業をし得る第三級アラルキルイソシアネ
ート及び殊にソイソシアネートの製造方法を提供するこ
とが本発明の目的である。
ースにのった操業をし得る第三級アラルキルイソシアネ
ート及び殊にソイソシアネートの製造方法を提供するこ
とが本発明の目的である。
匪に連続製造に貢献する比較的速い速度で操業し得るよ
うが方法を提供することが本発明の目的である。また過
剰の反応体を容易にM収し得る方法を提供することが他
の目的である。
うが方法を提供することが本発明の目的である。また過
剰の反応体を容易にM収し得る方法を提供することが他
の目的である。
かくして本発明によれば、溶媒或いは溶媒の混合物、例
えば芳香族炭化水雲、ハロケ゛ン化された炭化水素もし
くは脂肪族炭化水素溶加−まだは溶媒(複数)中の溶液
として過剰のイソシアン酸、HNCOを用いて対応する
ハロケ゛ン化物とイソシアン酸とを反応させることによ
り第三級アラルキルモノ−及びポリイソシアネートを製
造する。適当な溶媒にはトルエン、キシレン、メチルナ
フタレン、クロロベンゼン、オルトジクロロベンゼン、
ヘプタン、ベンゼン、二塩化メチレン、ハロアルカンな
どがある。一般的に溶媒は出発ハロケ゛ン化物及びイソ
シアン酸の両方に対する溶媒である非プロトン性まだは
非極性溶媒である。
えば芳香族炭化水雲、ハロケ゛ン化された炭化水素もし
くは脂肪族炭化水素溶加−まだは溶媒(複数)中の溶液
として過剰のイソシアン酸、HNCOを用いて対応する
ハロケ゛ン化物とイソシアン酸とを反応させることによ
り第三級アラルキルモノ−及びポリイソシアネートを製
造する。適当な溶媒にはトルエン、キシレン、メチルナ
フタレン、クロロベンゼン、オルトジクロロベンゼン、
ヘプタン、ベンゼン、二塩化メチレン、ハロアルカンな
どがある。一般的に溶媒は出発ハロケ゛ン化物及びイソ
シアン酸の両方に対する溶媒である非プロトン性まだは
非極性溶媒である。
反応は適当な触〃■の存在下において比較的低温で速や
かに進行する。しかしながら、触媒が全く存在せず、そ
して比較的低温においても、反応はいくらか遅くなるで
あろうが進行する。好適な触媒はZnCl、である。Z
nCl、の外に多数の触媒を用いることができる。これ
らのものは固体化合物または小片の適当な溶媒中に溶解
させるかのいずれかで反応混合物に加えることができる
。
かに進行する。しかしながら、触媒が全く存在せず、そ
して比較的低温においても、反応はいくらか遅くなるで
あろうが進行する。好適な触媒はZnCl、である。Z
nCl、の外に多数の触媒を用いることができる。これ
らのものは固体化合物または小片の適当な溶媒中に溶解
させるかのいずれかで反応混合物に加えることができる
。
−10〜10℃程鹿のi% Ifで反応を行うことがる
ことかできる。しかし女から、固体を生成させ
1するイソシアン酸の重合には高温が好ましく、一
方低凋、では反応速度が減少する。反応時間は代表的に
は10秒間〜4時間の範囲である。
ことかできる。しかし女から、固体を生成させ
1するイソシアン酸の重合には高温が好ましく、一
方低凋、では反応速度が減少する。反応時間は代表的に
は10秒間〜4時間の範囲である。
反応は笑質的に無水状態であるべきである。約200p
pm以上の少ない水の量でさえも反応はスラッジ状にな
る傾向がある。
pm以上の少ない水の量でさえも反応はスラッジ状にな
る傾向がある。
本発明に従ってイソシアン酸と反応し得る第三級アラル
キル、ハロダン化物は、炭素原子が芳香族核に結合する
ハロダン置換基を有する第三級炭素原子に特徴がある。
キル、ハロダン化物は、炭素原子が芳香族核に結合する
ハロダン置換基を有する第三級炭素原子に特徴がある。
芳香族部分は単環式、多環式または融合環構造を有する
ことができ、非反応性發換基、例えばハロダン原子並び
にアルキル、ハロアルキル及びアルコキシ基を有すると
とができ、そして置換基として1種またはそれ以上の他
の反応性の第三級、ハロダン置換された炭素原子を有す
ることが好ましい。本発明に有用な第三級アラルキルハ
ロダン化物は、一般式 %式% 〔式中、Xはハロゲノ例えばC1、BrまだばIであり
; R7及び)らは同−捷たは相異々るものであることがで
き、且つノルマル、分枝しているか、もり、<は環式の
アルキル、フェニル、ナフチルまたは高級アリール基で
あるか、シ、いは一緒になって例えば 1 R,、lI′、 。
ことができ、非反応性發換基、例えばハロダン原子並び
にアルキル、ハロアルキル及びアルコキシ基を有すると
とができ、そして置換基として1種またはそれ以上の他
の反応性の第三級、ハロダン置換された炭素原子を有す
ることが好ましい。本発明に有用な第三級アラルキルハ
ロダン化物は、一般式 %式% 〔式中、Xはハロゲノ例えばC1、BrまだばIであり
; R7及び)らは同−捷たは相異々るものであることがで
き、且つノルマル、分枝しているか、もり、<は環式の
アルキル、フェニル、ナフチルまたは高級アリール基で
あるか、シ、いは一緒になって例えば 1 R,、lI′、 。
の如き化脅vIJを生する環式憤換基を形成し; 10
− そしてR3はフェニル、ナフタリル、高級な融合しだ環
状アリール、ビフェニル、ア1 で結合される多項式アリール基を包含する芳香族基であ
り、その際にかかる芳香族基はハロダン原子、メチルま
たはメトキシ基、及び 1 X−C−で表わされる置換基の如き着換基を2 有している〕 で示される。
− そしてR3はフェニル、ナフタリル、高級な融合しだ環
状アリール、ビフェニル、ア1 で結合される多項式アリール基を包含する芳香族基であ
り、その際にかかる芳香族基はハロダン原子、メチルま
たはメトキシ基、及び 1 X−C−で表わされる置換基の如き着換基を2 有している〕 で示される。
かかるハライド化合物、殊に塩化物は対応するオレフィ
ンからの合成により容易に高い収率で11トられる。こ
のハロケ゛ン化$+と過剰のイソシアン酸との反Lr−
1によりインシアネート及びハロゲン什水素が生じる。
ンからの合成により容易に高い収率で11トられる。こ
のハロケ゛ン化$+と過剰のイソシアン酸との反Lr−
1によりインシアネート及びハロゲン什水素が生じる。
この什・省のものは過剰のイソシアンυ2とR4合し、
カルバモイルハロケ゛ン什物を生じる。
カルバモイルハロケ゛ン什物を生じる。
過四1のイソシアン酸及びカルバモイルハロケ゛ン化物
はガフ 1Mまだは他の方法により回収され、そしてこ
のものヲ市循埴することができる。
はガフ 1Mまだは他の方法により回収され、そしてこ
のものヲ市循埴することができる。
塩化111鉛に加えて、臭化亜鉛及びヨウ化亜鉛≠よ鳴
動な触媒である。
動な触媒である。
本発明の方法に有効であることが分っている他の触媒に
はネオデカン酸亜鉛、フッ化亜鉛、ドデシルベンゼンス
ルホン酔曲、鉛及び臭化亜鉛がある。
はネオデカン酸亜鉛、フッ化亜鉛、ドデシルベンゼンス
ルホン酔曲、鉛及び臭化亜鉛がある。
また他のルイス酸、例えに三塩化ビスマス及び三臭化ビ
スマスも実質的な触媒活性を示すことが分った。増化第
二鉄及び塩化スズは弱い触媒活性を示した。他方三塩化
ホウ素、塩化第二水銀、三臭化アルミニウム、三塩化ア
ルミニウム、塩化第一鉄、塩化ジルコニウム及び塩化第
−@はI4とんと、または全く触媒活性を示さなかった
。この触媒を溶液状態で反応に必要とする比幹的短かい
時間、例えば90秒間にわたってイソシアン酸の予備冷
却した溶液に加えた。活性を示すすべての触媒(d−、
x−チルまたはアセトンに可溶であることが分り、そし
て溶液として用いた。塩化亜鉛触媒に対[2て好捷しい
溶媒はジエチルエーテルまたはケートン、例えばソーi
−7チルケトンもしくは2−オクタノンである。イソシ
アン酸がほとんど完全にシアヌル酸に重合して損失され
るため、ピリジンの如き塩基性溶媒は避ける。
スマスも実質的な触媒活性を示すことが分った。増化第
二鉄及び塩化スズは弱い触媒活性を示した。他方三塩化
ホウ素、塩化第二水銀、三臭化アルミニウム、三塩化ア
ルミニウム、塩化第一鉄、塩化ジルコニウム及び塩化第
−@はI4とんと、または全く触媒活性を示さなかった
。この触媒を溶液状態で反応に必要とする比幹的短かい
時間、例えば90秒間にわたってイソシアン酸の予備冷
却した溶液に加えた。活性を示すすべての触媒(d−、
x−チルまたはアセトンに可溶であることが分り、そし
て溶液として用いた。塩化亜鉛触媒に対[2て好捷しい
溶媒はジエチルエーテルまたはケートン、例えばソーi
−7チルケトンもしくは2−オクタノンである。イソシ
アン酸がほとんど完全にシアヌル酸に重合して損失され
るため、ピリジンの如き塩基性溶媒は避ける。
イソシアン酸の比率は一般に化学量論量をペースとして
ハロケ゛ン化物に対して過剰であり、好ましくはハロダ
ン原子1個当り5モルであるが、例えばハロゲン原子1
個当り2〜20モルの広節囲にわたって変えることがで
きる。好適な触媒の比13− 率はハロゲン原子1個当り好ましくは約0.025モル
であるが、0ooo5乃至0.25モル間で変えること
ができ、良好ガ結果が得られる。
ハロケ゛ン化物に対して過剰であり、好ましくはハロダ
ン原子1個当り5モルであるが、例えばハロゲン原子1
個当り2〜20モルの広節囲にわたって変えることがで
きる。好適な触媒の比13− 率はハロゲン原子1個当り好ましくは約0.025モル
であるが、0ooo5乃至0.25モル間で変えること
ができ、良好ガ結果が得られる。
本発明の実際的用途を更に完全に理角了するために次の
実施例を3考として示す: 実施例1 p−J(2−10ロイソプロぎル)ベンゼンをa、4’
モレキユラーシープ上で乾・1tシたトルエン中にて2
M溶液として調製した。丑だイソシアン酸(HNCO)
の38M溶液をトルエン中で調製し、そしてモレキュラ
ーシーブ上で乾・即した。無水ジエチルエーテル中にて
IMtJjiとして塙化亜鉛触奴をFl−1製した。
実施例を3考として示す: 実施例1 p−J(2−10ロイソプロぎル)ベンゼンをa、4’
モレキユラーシープ上で乾・1tシたトルエン中にて2
M溶液として調製した。丑だイソシアン酸(HNCO)
の38M溶液をトルエン中で調製し、そしてモレキュラ
ーシーブ上で乾・即した。無水ジエチルエーテル中にて
IMtJjiとして塙化亜鉛触奴をFl−1製した。
11、 s ミリモルのイソシアンll#溶腋f氷浴中
で0℃に冷却し7た等量20mAの反応容器中に入れた
。
で0℃に冷却し7た等量20mAの反応容器中に入れた
。
マグネチックスターラーを用いて指押を行った。
それぞれ2ミリモル及び0.1ミリモルのp−ソ14−
(2−クロロイソプロピル)ベンゼン及び塩化亜鉛溶液
を2秒のシリンジポンプを用いて90秒間にわたって同
時に加えた。この反応混合物を橙拌し、そして反応期間
の全工程にわたって水浴中に保った。次に反応混合物の
一部ケ取り出し、そして分所した。
を2秒のシリンジポンプを用いて90秒間にわたって同
時に加えた。この反応混合物を橙拌し、そして反応期間
の全工程にわたって水浴中に保った。次に反応混合物の
一部ケ取り出し、そして分所した。
有機生成物に対して(はガスクロマトグラフィー、そし
てイソシアン〜に対しては滴定で分析した。
てイソシアン〜に対しては滴定で分析した。
反応混合物の一部を水静化ナトリウム溶液で抽出してナ
トリウムイソシアネートを生じさせ、そして塩酸と反応
させてイソシアネートをアンモニアに転化させることに
よりイソシアン酸の分析を行った。次にこの溶液kYM
基性にし、ぞしてアンモニア選択性電極でアンモニアを
測定した。まだ副生物である塩化カルバモイルもアンモ
ニアに1化され、そしてその!、まで分析した。
トリウムイソシアネートを生じさせ、そして塩酸と反応
させてイソシアネートをアンモニアに転化させることに
よりイソシアン酸の分析を行った。次にこの溶液kYM
基性にし、ぞしてアンモニア選択性電極でアンモニアを
測定した。まだ副生物である塩化カルバモイルもアンモ
ニアに1化され、そしてその!、まで分析した。
その結果を第1表に示す。最初の二塩化物を基準として
98乃の二塩化物が消費されて9条のモノクロライド−
モノイソシアネート及び79チのソイソシアネート、(
TMXI)I)が生じた。消費されたイソシアン酸を系
)つ3としてソイソシアネートの収率は87係であった
。実施例1の方法をくり返しで更に4回実弊を行い、消
費された二塩什」夕qを4−二準ノーシて75〜76係
のヅイソシアネートがL[三じる1后し:Cテな績封遍
−がイ斤られた。
98乃の二塩化物が消費されて9条のモノクロライド−
モノイソシアネート及び79チのソイソシアネート、(
TMXI)I)が生じた。消費されたイソシアン酸を系
)つ3としてソイソシアネートの収率は87係であった
。実施例1の方法をくり返しで更に4回実弊を行い、消
費された二塩什」夕qを4−二準ノーシて75〜76係
のヅイソシアネートがL[三じる1后し:Cテな績封遍
−がイ斤られた。
実施例11〜Xl
s+−i 」4I: f第1表に示す。
実施例11
権化亜鉛溶液をすべて一度に加え、そして浮塵が45°
Cであることを除いて実施例1の方法をくり返して行っ
た。
Cであることを除いて実施例1の方法をくり返して行っ
た。
実施例■ (
角化亜鉛を最後に、且つすべて一度に加えると
i(とkl’lいて実施例1の方法をくり返して行
った。
i(とkl’lいて実施例1の方法をくり返して行
った。
第1表に示す結果は3回の実憾の平均である。
実施例]V
44−〜16.4 meにトルエンで希釈する以外は実
施f11111の方法をくり返して行った。
施f11111の方法をくり返して行った。
実施例■
塩化亜−Mkアセトン溶液とする以外は実施例1の方法
をくシ返して行った。
をくシ返して行った。
実施例■〜Vlll
p−1’MXDCに対するイソシアン酸の比を42(実
施例Vl )、81(実施例Vll )及び122(実
施例Vl!t )とすることを除いて実施例1の方法を
くシ返して行った。
施例Vl )、81(実施例Vll )及び122(実
施例Vl!t )とすることを除いて実施例1の方法を
くシ返して行った。
実 、椎 例 ■及びX
角化亜鉛の媚:をo、 o s ミリモル(実施例■)
及び0.2 ミIJモル(実施例X)とすることを除い
て実施例1の方法をくり返して行った。
及び0.2 ミIJモル(実施例X)とすることを除い
て実施例1の方法をくり返して行った。
実施例刻
17−
二塩化物及びイソシアン酸に対する溶縛、として塩化メ
チレンに↑冷き換えることを除いて実がoflIIの方
法をくり返1〜て行った。
チレンに↑冷き換えることを除いて実がoflIIの方
法をくり返1〜て行った。
〜1、
18−
この方法のにi、模が請人するに従って、二塩化物とし
てのハノ、応時+H1ff:0−き伸ばし1、そしてf
lFA 雌を10℃以下に保持するために触媒を更に徐
々に加えン(]はならなかった。二にイ1化物及び嗜化
亜鉛を10分1田にわたって加えて20倍の沖1模にし
た場合、[す?高幅閣幻、5°Cであり、そしてジイソ
シアネート収率(’J’、 72 q6で/)す、7陀
αされたニガ1^化物を−1,i準としで(・よ75%
であった。
てのハノ、応時+H1ff:0−き伸ばし1、そしてf
lFA 雌を10℃以下に保持するために触媒を更に徐
々に加えン(]はならなかった。二にイ1化物及び嗜化
亜鉛を10分1田にわたって加えて20倍の沖1模にし
た場合、[す?高幅閣幻、5°Cであり、そしてジイソ
シアネート収率(’J’、 72 q6で/)す、7陀
αされたニガ1^化物を−1,i準としで(・よ75%
であった。
実施例Xl+
m−ジー(2−クロロイソプロピル)ベンゼンをトルエ
ン溶府中でイソシアンr−!6ノと反応さく−、続いて
2ミリモルの二塩化物及び1:6.5:0.05の二j
亙化吻対イソシアン酸対塩化亜鉛の比を用いて一10℃
に保合しに、浴中で、1.5分間にわたって触媒及び二
地什物w 7JI]えて実施例1の方法を行った。4回
の実験の平均の収率はモノクロライド−モノイソシアネ
ート8係及びヅイソシアネート85チでをンリ、消神さ
れた二塩化物をペースとして計算するとツインシアネー
ト92チであり、消費されたイソシアン酸をペースとし
、て計算すると86係であった。
ン溶府中でイソシアンr−!6ノと反応さく−、続いて
2ミリモルの二塩化物及び1:6.5:0.05の二j
亙化吻対イソシアン酸対塩化亜鉛の比を用いて一10℃
に保合しに、浴中で、1.5分間にわたって触媒及び二
地什物w 7JI]えて実施例1の方法を行った。4回
の実験の平均の収率はモノクロライド−モノイソシアネ
ート8係及びヅイソシアネート85チでをンリ、消神さ
れた二塩化物をペースとして計算するとツインシアネー
ト92チであり、消費されたイソシアン酸をペースとし
、て計算すると86係であった。
実施例XI
触媒を省略して実施例1の方法を行い、次の結果を得た
: 21− 謬 22− 実施例xrv 実施例Iの濃度及び比率を用いて、トルエン溶液中のイ
ソシアン酸及びp−ソ(2−クロロイソプロピル)ベン
ゼンの反応流体、並びにエーテル中の増化亜鉛触媒流体
を加えるために連抄的な後方攪拌l〜た(bαckst
irred )反応器を組み立てた。マグネチツクスク
ーラーでこの反応器全攪拌し、そして−10℃に保持さ
れた塩/氷浴で冷却した。二塩化物及びイソシアン酸流
体を冷却した反応器と接触する際に二塩化物の結晶化を
最小にするために反応器に導入する前に予備混合した。
: 21− 謬 22− 実施例xrv 実施例Iの濃度及び比率を用いて、トルエン溶液中のイ
ソシアン酸及びp−ソ(2−クロロイソプロピル)ベン
ゼンの反応流体、並びにエーテル中の増化亜鉛触媒流体
を加えるために連抄的な後方攪拌l〜た(bαckst
irred )反応器を組み立てた。マグネチツクスク
ーラーでこの反応器全攪拌し、そして−10℃に保持さ
れた塩/氷浴で冷却した。二塩化物及びイソシアン酸流
体を冷却した反応器と接触する際に二塩化物の結晶化を
最小にするために反応器に導入する前に予備混合した。
この反応混合物の温度は0℃であり、そして滞留時間は
3.6分間であった。クロマトグラフィーにより分析す
るだめに流出液をトルエンで希釈するか、またはイソシ
アンが?を分析するために苛性溶液で抽出した。結果は
次の仰りであった:第和表 °Cシアネート 3 0 11 80 94
684 1 11 78
92 646 1 11
78 92 63笑施例X■ トルエン中の端止亜鉛ソエテラート1ミリモル全10分
間にわたって−10〜−2℃で」畳拌しながらトルエン
中のp−ジ(2−ブロモイソプロピル)ベンゼン20ミ
リモル及びイソシアンy<=ta。
3.6分間であった。クロマトグラフィーにより分析す
るだめに流出液をトルエンで希釈するか、またはイソシ
アンが?を分析するために苛性溶液で抽出した。結果は
次の仰りであった:第和表 °Cシアネート 3 0 11 80 94
684 1 11 78
92 646 1 11
78 92 63笑施例X■ トルエン中の端止亜鉛ソエテラート1ミリモル全10分
間にわたって−10〜−2℃で」畳拌しながらトルエン
中のp−ジ(2−ブロモイソプロピル)ベンゼン20ミ
リモル及びイソシアンy<=ta。
ミリモルの溶液(全容重40 rrre )に加えた。
史に9″“’#Li?−z:・200“”45′“1〜
c *lj !6’m (。
c *lj !6’m (。
の白色固体を除去し、そして分析I−た。p−テ)
1jラメテルキシリレンソイソシアネートの
収量け80係であり、そしてブロモインシアネートの収
率は10チであった。この生成物を掃引された( wi
ped )フィルム蒸発器中にて会、速に蒸留すること
により高分子物質及び白色固体から単離し、次に低圧力
で蒸留することによシソイソシアネートを純粋な状態で
単離した。このジイソシアネート(p−TM’XDI)
は74〜76℃で溶融した。
1jラメテルキシリレンソイソシアネートの
収量け80係であり、そしてブロモインシアネートの収
率は10チであった。この生成物を掃引された( wi
ped )フィルム蒸発器中にて会、速に蒸留すること
により高分子物質及び白色固体から単離し、次に低圧力
で蒸留することによシソイソシアネートを純粋な状態で
単離した。このジイソシアネート(p−TM’XDI)
は74〜76℃で溶融した。
実施例X■
反応混合物を亜鉛触媒を加えた後に更に15分間櫂:拌
し、そして用いる触媒がソイツブチルケトンに浴が〆し
た塩化亜鉛であることを除いて、ノぐう提性体の代りに
m−ソ(2−ブロモイソプロピル)ベンゼンを用いて実
施例X■の方法金くり返して行った。ジー及びモノ−イ
ソシアネートの収率ばそれぞれ75及び12チであった
。I=、: 飾例Xvと同様の方法で生成物を車前した
。
し、そして用いる触媒がソイツブチルケトンに浴が〆し
た塩化亜鉛であることを除いて、ノぐう提性体の代りに
m−ソ(2−ブロモイソプロピル)ベンゼンを用いて実
施例X■の方法金くり返して行った。ジー及びモノ−イ
ソシアネートの収率ばそれぞれ75及び12チであった
。I=、: 飾例Xvと同様の方法で生成物を車前した
。
実施例X Vll
25−
一4℃で攪拌されたトルエン中の2.6−ツイソグロペ
ニルナフタレン0.18モルの懸濁液中に、NMRによ
り二地化棧1への転化が完了したことが示さねる1で無
水塩酸流を通して2,6−ソ(2−クロロイソプロピル
)ナフタレンヲ調製した。
ニルナフタレン0.18モルの懸濁液中に、NMRによ
り二地化棧1への転化が完了したことが示さねる1で無
水塩酸流を通して2,6−ソ(2−クロロイソプロピル
)ナフタレンヲ調製した。
トルエン中の4.5A4−イソシアンt′に1.40モ
ルをこの二塩化物に加え、そしてこの溶液を−10〜−
2℃で代、拝し、七の間にトルエン中の塩化亜鉛ニーテ
ラー) 0.01モルを20分間にわたって加えた。こ
の反応混合物を更に30分曲旬、拌し、次に沖逝して固
体を除去した。溶媒及び低沸点惣l質を■空で除去[2
、ワックス状の同体が残った。このものをヘキサン中で
1時間環流し、次に室温に冷却1した。生じた固体を濾
過し、そして空気乾物して鯖虫点、855〜86℃のα
、α、α′、α′−テトラメチル−2,6−シメチルナ
フタジンーα、α′−ジイソシアネート0.14モル(
7s%)”e生じ26− させた。
ルをこの二塩化物に加え、そしてこの溶液を−10〜−
2℃で代、拝し、七の間にトルエン中の塩化亜鉛ニーテ
ラー) 0.01モルを20分間にわたって加えた。こ
の反応混合物を更に30分曲旬、拌し、次に沖逝して固
体を除去した。溶媒及び低沸点惣l質を■空で除去[2
、ワックス状の同体が残った。このものをヘキサン中で
1時間環流し、次に室温に冷却1した。生じた固体を濾
過し、そして空気乾物して鯖虫点、855〜86℃のα
、α、α′、α′−テトラメチル−2,6−シメチルナ
フタジンーα、α′−ジイソシアネート0.14モル(
7s%)”e生じ26− させた。
実施例X Ml
p−α、α仁ツメチルーα、αL゛ジブチルキシリレン
−α、α′−ソクロライドをα、αLジメチルーβ、β
Lジプロ♂ゾロp−ヅビニルベンゼンから占i、′−i
付し、そして実施例X Vl+と回りにイソシアン酸と
反応さ十(′だ。低圧力で蒸留することにより生成物で
ご)るヅインシアネートが73チの収率で阜前された。
−α、α′−ソクロライドをα、αLジメチルーβ、β
Lジプロ♂ゾロp−ヅビニルベンゼンから占i、′−i
付し、そして実施例X Vl+と回りにイソシアン酸と
反応さ十(′だ。低圧力で蒸留することにより生成物で
ご)るヅインシアネートが73チの収率で阜前された。
このことは2250cm (イソシアネート)におd
oる赤外の強い吸収帯を示した。
oる赤外の強い吸収帯を示した。
実施例XIX
p−ソシクロヘキシルベンゼンーα、αξジクロライド
ヲ嗜製し、そして実施例X I’llと同様にイソシア
ン酸と反応させた。低圧力で蒸留することにより1体の
ソイソシアネート生成物が65労の収率で単岨された。
ヲ嗜製し、そして実施例X I’llと同様にイソシア
ン酸と反応させた。低圧力で蒸留することにより1体の
ソイソシアネート生成物が65労の収率で単岨された。
実施例XX
′51!施ψ11 X N’llと同様の方法でイソシ
アン酸を対応する二塩化物と反応させることによりα、
α、α′。
アン酸を対応する二塩化物と反応させることによりα、
α、α′。
α−テトラメチル−4,4′−ジメチルビフェニル−α
、αξジインシアネートを徊製した。蒸留により6.5
鰻の収率て生成物を単離した。
、αξジインシアネートを徊製した。蒸留により6.5
鰻の収率て生成物を単離した。
実施例XXI
実施例X〜゛111と同様にトルエン中の対応するソオ
レフイ/1,4−ソイソプロペニル−2−クロロベンゼ
ンの晩で・液中に無水塩酸を通すことによりp−α、α
、α′、α′−テトラメチル−2−クロロ−キシリレン
−α、αLジクロライドをKM 製した。
レフイ/1,4−ソイソプロペニル−2−クロロベンゼ
ンの晩で・液中に無水塩酸を通すことによりp−α、α
、α′、α′−テトラメチル−2−クロロ−キシリレン
−α、αLジクロライドをKM 製した。
との二塩化物を実施例XVIIlと同様の方法でイソシ
アン酸と反応させることによりソイソシアネートを調製
し、そしてこの生成物は77%の収出で得られた。
アン酸と反応させることによりソイソシアネートを調製
し、そしてこの生成物は77%の収出で得られた。
実施例XXl
実施例X viijと同権に対応する二塩化物をインシ
アン酸と反応させることによシフ0チの収率でα。
アン酸と反応させることによシフ0チの収率でα。
α、α′、αξテトラメチルー4,4Lジメチルジフェ
ニルエーテル−α、α′−ジイソシアネートを調裳した
。1蒸発で単離しプζ生成物は2250cm−”にて赤
外にイソシアネートのピークを示した。
ニルエーテル−α、α′−ジイソシアネートを調裳した
。1蒸発で単離しプζ生成物は2250cm−”にて赤
外にイソシアネートのピークを示した。
酔狂出願人 アメリカン・サイアナミド・カンパニー
29−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、式 %式% 〔式中、Xはハロry原子を表わし、R,及びR2はノ
ルマル、分枝した、及び環式のアルキル基、フェニル、
ナフタリル並びに高級アリール基から選ばれる同一また
は相異なる炭化水素基を表わし、まだ−緒になって境式
化合物を生じる置換基を形成することかでき、そのより
な二価の置A※基はnが3〜5の整数であるー(C11
2)、n−11− れ;そしてR8はフェニル、ナフタリル、高級な融合さ
れた環状アリール、ビフエニ芳香族炭化水素基から選ば
れた芳香族炭化水累基を表わしく但しYは−S−、−O
−。 −C−及び−(CH,肩−から選ばれだ2価の1 基を表わし、ここに情は1〜3の整数である)、そして
この芳香族基はハロヶ゛ン、メチル、メトキシ置換基、
または式 の置換基を有する〕 2− のハロゲン化物を、該ハロゲン化物及びイソシアン酸に
対する溶媒中の溶液としての化学量論的過剰のイソシア
ン酸と反応させることを特徴とする第三級アラルキルイ
ソシアネートの卿造方法。 2 該反応をハロゲン化物及びイソシアン酸の反応を促
進させ、イソシアネートを生成させるに有効な触媒の存
在下で行う、特許請求の範囲第1項記載の方法。 3、触媒が塩化亜鉛である、特許請求の範囲第1項記載
の方法。 4、 溶媒がトルエンである、特glF砕氷の範囲第1
項または第3項記載の方法。 5、 ハロケ゛ン化物がソ(2−クロロイソプロペニル
)ベンゼンである、特許請求の範囲第1項または第3項
記載の方法。 6、反応温度が−10乃至10℃間である、特許請求の
範囲第1項または第3項記載の方法。 7、 イソシアン酸の比率がハロケ゛ン化物のハロケ゛
ン原子1個尚り2〜10モルである、特許請求の範囲第
1項または第3項記載の方法。 8、溶媒が二塩化メチレンである、特許請求の範囲第1
項または第3項記載の方法。 9、 ハロゲン化物がp−ジ(2−クロロインプロペニ
ル)ベンゼンである、特許請求の範囲第5項記載の方法
。 10、” 口1’ 7化’l/IJ力m −シ(2−ク
ロロイソプロペニル)ベンゼンである、特許請求の範囲
第5項記載の方法。 11、ハロゲン化物が臭化物である、特許請求の範囲第
1項または第3項記載の方法。 12 ハロゲン化物がツークロロインプロペニルナフタ
レンである、特許請求の範囲第1項または第3項記載の
方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US331696 | 1981-12-17 | ||
| US06/331,696 US4361518A (en) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | Manufacture of isocyanates |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58113162A true JPS58113162A (ja) | 1983-07-05 |
Family
ID=23294986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57217121A Pending JPS58113162A (ja) | 1981-12-17 | 1982-12-13 | 第3級アラルキルイソシアネ−トの製造法 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4361518A (ja) |
| EP (1) | EP0083685B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58113162A (ja) |
| CA (1) | CA1190239A (ja) |
| DE (1) | DE3262495D1 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4379767A (en) * | 1982-03-08 | 1983-04-12 | American Cyanamid Company | Manufacture of isocyanates |
| US4633010A (en) * | 1982-12-27 | 1986-12-30 | American Cyanamid Company | Tertiary aralkyl triurethane |
| US4891441A (en) * | 1984-05-17 | 1990-01-02 | American Cyanamid | Process for the preparation of polymeric tertiary aralkyl isocyanates from 1,3- or 1,4-bis(1-chloro-1-methylethyl)benzene |
| US4879410A (en) * | 1986-11-03 | 1989-11-07 | American Cyanamid Company | Preparation of primary aralkyl urethanes and ureas and isocyanates derived therefrom |
| US5171818A (en) * | 1990-03-23 | 1992-12-15 | Bruce Wilson | Sprayable aliphatic polyurea-polyurethane coating compositions and methods |
| US20060266472A1 (en) * | 2005-05-06 | 2006-11-30 | Kipp Michael D | Vacuum bagging methods and systems |
| WO2008086022A1 (en) * | 2007-01-09 | 2008-07-17 | American Consulting Technology & Research Inc. | Multi-function vacuum bag for composite part manuacture |
| EP2335138A4 (en) | 2008-08-15 | 2012-12-19 | Qualcomm Inc | ENHANCED MULTIPOINT DETECTION |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL302592A (ja) * | 1960-05-16 | 1900-01-01 | ||
| JPS5934702B2 (ja) * | 1976-10-25 | 1984-08-24 | 昭和電工株式会社 | α・α−ジメチルベンジルイソシアネ−ト又はその核置換体の製造法 |
-
1981
- 1981-12-17 US US06/331,696 patent/US4361518A/en not_active Expired - Fee Related
-
1982
- 1982-08-02 EP EP82106964A patent/EP0083685B1/en not_active Expired
- 1982-08-02 DE DE8282106964T patent/DE3262495D1/de not_active Expired
- 1982-08-06 CA CA000408943A patent/CA1190239A/en not_active Expired
- 1982-12-13 JP JP57217121A patent/JPS58113162A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| US4361518A (en) | 1982-11-30 |
| DE3262495D1 (en) | 1985-04-11 |
| CA1190239A (en) | 1985-07-09 |
| EP0083685A1 (en) | 1983-07-20 |
| EP0083685B1 (en) | 1985-03-06 |
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