JPS5811323A - 加熱調理器 - Google Patents
加熱調理器Info
- Publication number
- JPS5811323A JPS5811323A JP56110312A JP11031281A JPS5811323A JP S5811323 A JPS5811323 A JP S5811323A JP 56110312 A JP56110312 A JP 56110312A JP 11031281 A JP11031281 A JP 11031281A JP S5811323 A JPS5811323 A JP S5811323A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- input
- analog quantity
- value
- weight
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は調理時間、pi理物の重量あるいは温度・ 等
のアナログデータの設定入力方法に関するもので、経済
的で、且つ使い勝手の良い入力方法の実現に係わるもの
である。
のアナログデータの設定入力方法に関するもので、経済
的で、且つ使い勝手の良い入力方法の実現に係わるもの
である。
従来、調理時間や調理温度等の使用者が希望する調理情
報の設定方法としては、各種発表されており、その代表
的なものは、キイーボード等からのディジタル入力の直
接設定方式と、可変アナログ量発生手段を用いたA/D
変換値設定方式である。前者のキイーボード等からの直
接設定方式は、その設定入力値の取り込み及び入力値の
デコード等が簡単である反面、数字0から数字9に対応
する10種類のキイーが必要であると言う不経済さのう
えに、使用者にとってはその設定入力作業が複雑である
為、非常に使い勝手の悪いものである。
報の設定方法としては、各種発表されており、その代表
的なものは、キイーボード等からのディジタル入力の直
接設定方式と、可変アナログ量発生手段を用いたA/D
変換値設定方式である。前者のキイーボード等からの直
接設定方式は、その設定入力値の取り込み及び入力値の
デコード等が簡単である反面、数字0から数字9に対応
する10種類のキイーが必要であると言う不経済さのう
えに、使用者にとってはその設定入力作業が複雑である
為、非常に使い勝手の悪いものである。
一方、後者の可変アナログ量発生手段を用いた方式の従
来例について、第1図をもとに説明する。
来例について、第1図をもとに説明する。
第1図は、高周波加熱装置の外観斜視図であるが、1は
ボデー、2はドアである。操作パネル3には、複数の調
理種類を入、力するメニューキイー4 a +4b、と
、調理の開始を入力するスタートキイー6及び調理の停
止/設定入力の取消しを入力するス間を入力する為の可
変アナログ量入力用のボリューム−7と、調理温度を入
力する為の可変アナログ量入力用のボリューム−8とが
あシ、これらのボリュームから入力されたアナログ量は
、その内部でA/D変換され、該当する数値にデコード
された後、螢光表示管9に、その数値が表示される。
ボデー、2はドアである。操作パネル3には、複数の調
理種類を入、力するメニューキイー4 a +4b、と
、調理の開始を入力するスタートキイー6及び調理の停
止/設定入力の取消しを入力するス間を入力する為の可
変アナログ量入力用のボリューム−7と、調理温度を入
力する為の可変アナログ量入力用のボリューム−8とが
あシ、これらのボリュームから入力されたアナログ量は
、その内部でA/D変換され、該当する数値にデコード
された後、螢光表示管9に、その数値が表示される。
その使い方を説明すると、まず調理種類キイ−4a群の
あるひとつのキイーを入力する。調理種類キイ−4a群
は高周波加熱源による調理であり、その調理時間を、可
変アナログ量入力ボリューム7を用いて入力しなければ
ならない。上記ボリューム7を回転させると、その時の
ボリューム抵抗値に対応するアナログ電圧がA/D変換
部でディジタル値に変換され、更にデコード部にょシ上
記調理時間に対応する時間数値にデコードされて、螢光
表示管9に表示されるわけである。一方、調理種類キイ
−4b群は、電熱ヒータ源によるオーブン調理の選択を
行なう時に用いられ、その調理に於ける庫内温度を、可
変アナログ量入力ボリューム8を用いて設定入力しなけ
ればならない。上記ボリューム8を回転させると、その
時のボリューム抵抗値に対応する温度値が、上述の様な
A/D変換作業により螢光表示管9に表示されるのであ
る。
あるひとつのキイーを入力する。調理種類キイ−4a群
は高周波加熱源による調理であり、その調理時間を、可
変アナログ量入力ボリューム7を用いて入力しなければ
ならない。上記ボリューム7を回転させると、その時の
ボリューム抵抗値に対応するアナログ電圧がA/D変換
部でディジタル値に変換され、更にデコード部にょシ上
記調理時間に対応する時間数値にデコードされて、螢光
表示管9に表示されるわけである。一方、調理種類キイ
−4b群は、電熱ヒータ源によるオーブン調理の選択を
行なう時に用いられ、その調理に於ける庫内温度を、可
変アナログ量入力ボリューム8を用いて設定入力しなけ
ればならない。上記ボリューム8を回転させると、その
時のボリューム抵抗値に対応する温度値が、上述の様な
A/D変換作業により螢光表示管9に表示されるのであ
る。
この様に、可変アナログ量入力方法は、その設定作業が
大変簡単であり、使い勝手も、前記キイーを用いたディ
ジタル値入力方法に比べて非常に良いものであるが、前
述した様に、時間と温度等の様に、種類の違うアナログ
量に対して個々にアナログ量入力手段を備えている為、
設定アナログ量の種類が多くなると、そのキイーボート
上0て、多数のアナログ量入力手段を備えねばならず、
スペースセイビングが悪くなる。
大変簡単であり、使い勝手も、前記キイーを用いたディ
ジタル値入力方法に比べて非常に良いものであるが、前
述した様に、時間と温度等の様に、種類の違うアナログ
量に対して個々にアナログ量入力手段を備えている為、
設定アナログ量の種類が多くなると、そのキイーボート
上0て、多数のアナログ量入力手段を備えねばならず、
スペースセイビングが悪くなる。
更には、使用者にとっても、上記アナログ量入力手段が
多くなると、どれを用いれば良いのが迷う為1操作の複
雑感を抱かせる事になるのである。
多くなると、どれを用いれば良いのが迷う為1操作の複
雑感を抱かせる事になるのである。
以上の点に鑑み1種類の異なる少なくとも2つ以上の設
定入力作業を、同一の可変アナログ量入力手段を用いて
行なう事によシキイーボードスベースの有効利用と、可
変アナログ量入力装置自体のコストダウンをはかり、そ
の結果生じる使用者の混乱をのぞく為、現在設定入力さ
れている種類(時間か、温度か、重量か等)を表示装置
を用いて明示しようとするのが1本発明のねらいである
。
定入力作業を、同一の可変アナログ量入力手段を用いて
行なう事によシキイーボードスベースの有効利用と、可
変アナログ量入力装置自体のコストダウンをはかり、そ
の結果生じる使用者の混乱をのぞく為、現在設定入力さ
れている種類(時間か、温度か、重量か等)を表示装置
を用いて明示しようとするのが1本発明のねらいである
。
以下、本発明の構成による一実施例を、図面をもとに説
明する。
明する。
第2図は、高周波加熱装置の操作パネル部のみを示した
ものである。まず、調理種類の選択キイーが3ケ配設さ
れており、再加熱キイー10を入力すれば、高周波電力
による誘電加熱調理が行なわれる。この時は、可変アナ
ログ量入力手段であるボリューム13を用いて所望の調
理時間を入力すると螢光表示管9の数字表示部14に、
その入力に対応する時間値が表示される。
ものである。まず、調理種類の選択キイーが3ケ配設さ
れており、再加熱キイー10を入力すれば、高周波電力
による誘電加熱調理が行なわれる。この時は、可変アナ
ログ量入力手段であるボリューム13を用いて所望の調
理時間を入力すると螢光表示管9の数字表示部14に、
その入力に対応する時間値が表示される。
次に、解凍キイー11を入力すると、上記螢光表示管9
に設けられたqモード表示スティタス16が点燈し、上
記ボリューム13を用いて入力設定すべき値の種類が重
量モードである事を明示する。
に設けられたqモード表示スティタス16が点燈し、上
記ボリューム13を用いて入力設定すべき値の種類が重
量モードである事を明示する。
そこで使用者は、上記ボリューム13を用いて。
解凍調理をすべき食品の重量を設定すれば良いわけであ
る。つまり、解凍調理の場合は、食品の重量を設定する
だけで、自動的に最適な解凍状態が得られるのである。
る。つまり、解凍調理の場合は、食品の重量を設定する
だけで、自動的に最適な解凍状態が得られるのである。
最後に、オーブンキイー12を入力すると、上記螢光表
示管9に設けられた℃モード表示スティタスが点燈し、
上記ボリューム13を用いて入力設定すべき値の種類が
温度モードである事を明示する。従って、使用者は上記
ポリシーム13を用いて、調理に最適な加熱室内温度を
設定する事になる。
示管9に設けられた℃モード表示スティタスが点燈し、
上記ボリューム13を用いて入力設定すべき値の種類が
温度モードである事を明示する。従って、使用者は上記
ポリシーム13を用いて、調理に最適な加熱室内温度を
設定する事になる。
第3図は、それぞれの調理モードに於ける表示状態の一
例を示したものである。第3図aは再加熱キイー10を
入力してボリューム13によシ調理時間の設定を行なっ
ている図である。この時、螢光表示管9の数字表示部4
には設定時間として26分Oo秒が表示されている。こ
の例の場合は0分から6分までは10秒間隔で6分から
10分までは30秒間隔で、10分から26分までは1
分間隔で設定できる。
例を示したものである。第3図aは再加熱キイー10を
入力してボリューム13によシ調理時間の設定を行なっ
ている図である。この時、螢光表示管9の数字表示部4
には設定時間として26分Oo秒が表示されている。こ
の例の場合は0分から6分までは10秒間隔で6分から
10分までは30秒間隔で、10分から26分までは1
分間隔で設定できる。
第3図すは、解凍キイー11により解凍調理モードを選
択し、食品の重量である680ノを入力した所である。
択し、食品の重量である680ノを入力した所である。
前述した様に、qモード表示スティタス16が点燈し、
螢光表示管9の数字表示部4に表示された値が重量であ
る事を明示している。
螢光表示管9の数字表示部4に表示された値が重量であ
る事を明示している。
この例の場合、01Fから30ofまでは10j91−
間隔で、300y−から70Ofまでは207間隔で、
7ooIPから1#までは601間隔で設定できる。
間隔で、300y−から70Ofまでは207間隔で、
7ooIPから1#までは601間隔で設定できる。
第3図Cは、オープンキイー、12により、オープン調
理モードを選択し、加熱室庫内の温度として、180℃
を設定したものである。この時、既に述へたように℃モ
ード表示スティタスが点燈し、表示された数値が温度で
ある事を示している。この例の場合は、設定温度は30
’Cから260℃まで、10℃刻みに入力できる。
理モードを選択し、加熱室庫内の温度として、180℃
を設定したものである。この時、既に述へたように℃モ
ード表示スティタスが点燈し、表示された数値が温度で
ある事を示している。この例の場合は、設定温度は30
’Cから260℃まで、10℃刻みに入力できる。
第4図は、上記の回路構成を、ブロック口で説明したも
のである。この実施例では、主制御部として、マイクロ
コンピュータ−17を用いている。
のである。この実施例では、主制御部として、マイクロ
コンピュータ−17を用いている。
18はマイクロコンピュータ内の読み出し専用メモリー
(ROM)であり、この中に、上述した一連の制御が記
憶されている。19はキイーボードで調理モードの指令
及び調理のスタート/ストップの指令をマイクロコンピ
ュータ17へ入力している。この指令に基づいて、その
内部のROM部18より逐次記憶された命令手順に従っ
て、アナログデータの取り込み、およびそのデコード、
さらには表示管9への出力制御を行なうとともに、各部
回路リレー24のコントロールヲ、リーレー駆動回路2
3を介して制御する。20はA/D変換部であり、21
は可変アナログ量発生手段であり、22は加熱室内の温
度をモニターするサーミスタ回路である。
(ROM)であり、この中に、上述した一連の制御が記
憶されている。19はキイーボードで調理モードの指令
及び調理のスタート/ストップの指令をマイクロコンピ
ュータ17へ入力している。この指令に基づいて、その
内部のROM部18より逐次記憶された命令手順に従っ
て、アナログデータの取り込み、およびそのデコード、
さらには表示管9への出力制御を行なうとともに、各部
回路リレー24のコントロールヲ、リーレー駆動回路2
3を介して制御する。20はA/D変換部であり、21
は可変アナログ量発生手段であり、22は加熱室内の温
度をモニターするサーミスタ回路である。
第6図はマイクロコンピュータ17の読み出し専用メモ
リ18内に記憶された表示部の制御の処理流れ図である
。
リ18内に記憶された表示部の制御の処理流れ図である
。
以上説明したのは、アナログ量の種類として時間9重量
および温度の3種類の場合について述べたが、当然、時
間と重量の2種類でも同様である”し、更にはもっと多
種類の場合でも同様である。
および温度の3種類の場合について述べたが、当然、時
間と重量の2種類でも同様である”し、更にはもっと多
種類の場合でも同様である。
また、温度の設定だけは、従来の様に、単独に別のボリ
ュームで行ない、時間と重さについて同一のボリューム
で設定を行なうとともに、重さを示すq表示を設けた実
施例も考えられる。
ュームで行ない、時間と重さについて同一のボリューム
で設定を行なうとともに、重さを示すq表示を設けた実
施例も考えられる。
以下、本発明の構成によって得られる作用効果について
述べる。
述べる。
まず、種類の異なる少なくとも2つ以上の設定入力を、
同一の可変アナログ量発生手段を用いて行う為、可変ア
ナログ量発生手段そのもののコストダウンをはかれるの
みならず、その結果、操作パネルの面積が広く使用でき
る様になる。この事は、昨今の様に調理の自動化に伴う
調理メニュー選択キイーの増加要請に応える事ができる
ものである。次には、複数の種類の設定を同一の可変ア
ナログ量発生手段を用いて行なう事による使用の混乱を
除くために、設定入力の種類を明示するべき表示部を設
けたため、使用者にとっても、非常に使い易い操作を実
現できるのである。第3の効果としては、制御回路のハ
ード部品が減る事により、主制御部とのインターフェイ
ス構成に余裕が1゜ 得られる事になり、その余裕分を、他の機能の付加の為
に使用できる為、加熱調理装置全体の付加価値の向上を
もはかる事ができるのである。
同一の可変アナログ量発生手段を用いて行う為、可変ア
ナログ量発生手段そのもののコストダウンをはかれるの
みならず、その結果、操作パネルの面積が広く使用でき
る様になる。この事は、昨今の様に調理の自動化に伴う
調理メニュー選択キイーの増加要請に応える事ができる
ものである。次には、複数の種類の設定を同一の可変ア
ナログ量発生手段を用いて行なう事による使用の混乱を
除くために、設定入力の種類を明示するべき表示部を設
けたため、使用者にとっても、非常に使い易い操作を実
現できるのである。第3の効果としては、制御回路のハ
ード部品が減る事により、主制御部とのインターフェイ
ス構成に余裕が1゜ 得られる事になり、その余裕分を、他の機能の付加の為
に使用できる為、加熱調理装置全体の付加価値の向上を
もはかる事ができるのである。
第1図は従来例の高周波加熱装置の斜視図、第2図は本
発明の一実施例を示す要部の操作ノ(ネル部の正面図、
第3図a、b、cは各種類データの設定作業の説明図、
第4図は制御構成のプロyり図、第6図は主制御部に於
ける論理判断の処理流れ図である。 3・・・・・・操作パネル、4a、4b・・・・・・メ
ニューキイー、6・・・・・・スタートキイー、6・・
・・・・ストップキー、7.13・・・・・・可変アナ
ログ量入力用ボリューム、15.16・・・・・・設定
アナログ量の種類表示装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3vA 第454 @ 5 図
発明の一実施例を示す要部の操作ノ(ネル部の正面図、
第3図a、b、cは各種類データの設定作業の説明図、
第4図は制御構成のプロyり図、第6図は主制御部に於
ける論理判断の処理流れ図である。 3・・・・・・操作パネル、4a、4b・・・・・・メ
ニューキイー、6・・・・・・スタートキイー、6・・
・・・・ストップキー、7.13・・・・・・可変アナ
ログ量入力用ボリューム、15.16・・・・・・設定
アナログ量の種類表示装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第1
図 第2図 第3vA 第454 @ 5 図
Claims (1)
- 被加熱物を収容する加熱室と、この加熱室に結合された
加熱源と、この加熱源を選択して加熱調理を制御する主
制御部と、調理時間、調理温度および被加熱物の重量等
を上記主制御部へ入力する為の可変アナログ量入力装置
と、この人力されたアナログ量をデジタル値に変換する
回路と、このデジタル値を数字に変換するデコード部と
、その数字を表示する表示装置とを具備したものに於て
、調理時間と被加熱物の重量の様に、種類の異なる複数
のアナログ量を、同一の可変アナログ量入力装置を用い
て入力するとともに、入力される上記アナログ量の種類
を明示する表示手段を設けた事を特徴、とする加熱調理
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110312A JPS5811323A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 加熱調理器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110312A JPS5811323A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 加熱調理器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811323A true JPS5811323A (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=14532515
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110312A Pending JPS5811323A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 加熱調理器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811323A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101825U (ja) * | 1987-12-26 | 1989-07-10 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55120091A (en) * | 1979-03-09 | 1980-09-16 | Hitachi Netsu Kigu Kk | High frequency heater |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP56110312A patent/JPS5811323A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55120091A (en) * | 1979-03-09 | 1980-09-16 | Hitachi Netsu Kigu Kk | High frequency heater |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01101825U (ja) * | 1987-12-26 | 1989-07-10 |
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