JPS5811324A - 調理用オ−ブン - Google Patents
調理用オ−ブンInfo
- Publication number
- JPS5811324A JPS5811324A JP56110313A JP11031381A JPS5811324A JP S5811324 A JPS5811324 A JP S5811324A JP 56110313 A JP56110313 A JP 56110313A JP 11031381 A JP11031381 A JP 11031381A JP S5811324 A JPS5811324 A JP S5811324A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooking
- voice
- unit
- oven
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24C7/087—Arrangement or mounting of control or safety devices of electric circuits regulating heat
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C7/00—Stoves or ranges heated by electric energy
- F24C7/08—Arrangement or mounting of control or safety devices
- F24C7/082—Arrangement or mounting of control or safety devices on ranges, e.g. control panels, illumination
- F24C7/085—Arrangement or mounting of control or safety devices on ranges, e.g. control panels, illumination on baking ovens
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/16—Sound input; Sound output
- G06F3/167—Audio in a user interface, e.g. using voice commands for navigating, audio feedback
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Audiology, Speech & Language Pathology (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Electric Ovens (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、音声合成手段と音声認識手段とこれらの入出
力手段とを備えた調理用オープンに関し、前記入出力手
段としてスピーカ兼用マイクとアナログ増幅部とを共用
することにより、省スペース化を図ることを目的とする
。
力手段とを備えた調理用オープンに関し、前記入出力手
段としてスピーカ兼用マイクとアナログ増幅部とを共用
することにより、省スペース化を図ることを目的とする
。
従来、調理用オーブンにおける調理情報の入出力手段は
、第1図に示すようにキーボード1からの入力とセグメ
ント構成による数字表示部2からの出力で行っていた。
、第1図に示すようにキーボード1からの入力とセグメ
ント構成による数字表示部2からの出力で行っていた。
従って、調理の残少時間表示。調理状態表示に気をくば
シながら調理を行なわなければならず、かつ調理中にお
いて両手がふさがっている場合などキーボード1の入力
が行なえないという年金さが秦シ、入出力構成が不十分
であった。
シながら調理を行なわなければならず、かつ調理中にお
いて両手がふさがっている場合などキーボード1の入力
が行なえないという年金さが秦シ、入出力構成が不十分
であった。
本発明は、従来の調理情報の入出力手段に、音声合成手
段及び音声認識手段を加え、これらの入出力装置にスピ
ーカ兼用マイクを用いることによって、調理用オープン
から離れた位置での音声入力によって、調理器扉の開閉
等が自由に行え、かつ、あらかじめ記憶させておいた調
理情報の音声データを音声合成部を通して出力させるこ
とにより、調理残υ時間、調理状態等の報知が行なえ、
オーブンから離れた位置での調理の状態把握が可能とな
シ上記従来の欠点を解消するものである。
段及び音声認識手段を加え、これらの入出力装置にスピ
ーカ兼用マイクを用いることによって、調理用オープン
から離れた位置での音声入力によって、調理器扉の開閉
等が自由に行え、かつ、あらかじめ記憶させておいた調
理情報の音声データを音声合成部を通して出力させるこ
とにより、調理残υ時間、調理状態等の報知が行なえ、
オーブンから離れた位置での調理の状態把握が可能とな
シ上記従来の欠点を解消するものである。
以下5本発明の一実施例について第2図〜第3図に基づ
いて説明する。
いて説明する。
第2図、第3図において、1はキーボード、2はセグメ
ント式数字表示部、3はオーブン全体を制御するマイク
ロプロセッサ、4はオーブン全体の制御手順と調理情報
を記憶した主記憶部、5は音声合成部で、音声メモリ部
6から送られて来た音声データをDA変換し、アナログ
増幅部7へ送る。8は音声認識部で、スピーカ兼用マイ
ク9から入力された音声データを音声比較用メモリ部1
゜に格納されている標準の音声データと比較判別を行う
。11は音声合成部6からの信号のパワー増幅部、12
は音声合成、音声認識の切替えを行う音声合成・認識ス
イッチ、13は電子レンジにおける加熱源であるマグネ
トロン14を駆動させる゛ ための電力増幅器でこれら
で力n熱手段16を構成している。また、前記アナログ
増幅87はスピーカ兼用マイク9からの入力信号と音声
合成部5がらの出力信号をアナログ増幅するものである
。
ント式数字表示部、3はオーブン全体を制御するマイク
ロプロセッサ、4はオーブン全体の制御手順と調理情報
を記憶した主記憶部、5は音声合成部で、音声メモリ部
6から送られて来た音声データをDA変換し、アナログ
増幅部7へ送る。8は音声認識部で、スピーカ兼用マイ
ク9から入力された音声データを音声比較用メモリ部1
゜に格納されている標準の音声データと比較判別を行う
。11は音声合成部6からの信号のパワー増幅部、12
は音声合成、音声認識の切替えを行う音声合成・認識ス
イッチ、13は電子レンジにおける加熱源であるマグネ
トロン14を駆動させる゛ ための電力増幅器でこれら
で力n熱手段16を構成している。また、前記アナログ
増幅87はスピーカ兼用マイク9からの入力信号と音声
合成部5がらの出力信号をアナログ増幅するものである
。
上記構成において、マイクロプロセッサ3は、通常音声
合成、認識スイッチ12を音声認識側に接続しておく。
合成、認識スイッチ12を音声認識側に接続しておく。
まず、キーボード1より調理メニーー名に対応する調理
番号を入力すると、調理番号に対応する調理情報(調理
の種類、調理の残り時間)が主記憶部4から検索され、
セグメント式数字表示部2に表示される。マイクロプロ
セッサ3は、音声合成、認識スイッチ12を音声合成側
に接続し、音声合成部6に駆動信号を送る。音声合成部
6は、その調理情報に対応する音声データを音声メモリ
部6から検索してスピーカ兼用マイク9を介して音声情
報として出力する。この音声出力が終了すれば、音声合
成部からマイクロプロセッサ3に終了信号が送られ、こ
れに対応してマイクロプロセッサ3は、音声合成、認識
スイッチ12を音声認識側に戻す。次に2通常の場合に
お−・いて、使用者があらかじめ音声比較用メモリ部1
゜に記憶されている音声認識用単語(例えば、「ドアオ
ーブン」、「ストップ」など)と同じ単語をスピーカ兼
用マイク9に向って発声すれば、音声認識部は、入力音
声データと音声比較用メモリ部10のデータとの比較判
別を行い、判定出力をマイクロプロセッサ3に送る。こ
のようにして調理オーブンの操作が可能となる。
番号を入力すると、調理番号に対応する調理情報(調理
の種類、調理の残り時間)が主記憶部4から検索され、
セグメント式数字表示部2に表示される。マイクロプロ
セッサ3は、音声合成、認識スイッチ12を音声合成側
に接続し、音声合成部6に駆動信号を送る。音声合成部
6は、その調理情報に対応する音声データを音声メモリ
部6から検索してスピーカ兼用マイク9を介して音声情
報として出力する。この音声出力が終了すれば、音声合
成部からマイクロプロセッサ3に終了信号が送られ、こ
れに対応してマイクロプロセッサ3は、音声合成、認識
スイッチ12を音声認識側に戻す。次に2通常の場合に
お−・いて、使用者があらかじめ音声比較用メモリ部1
゜に記憶されている音声認識用単語(例えば、「ドアオ
ーブン」、「ストップ」など)と同じ単語をスピーカ兼
用マイク9に向って発声すれば、音声認識部は、入力音
声データと音声比較用メモリ部10のデータとの比較判
別を行い、判定出力をマイクロプロセッサ3に送る。こ
のようにして調理オーブンの操作が可能となる。
以上のように、本発明の調理オーブンによれば音声によ
る入出力手段にスピーカ兼用マイクとアナログ増幅部を
共用し、スピーカ兼用マイクを操作前面パネルに設ける
ことによって、省スペース化が図れ、かつ使用者が調理
中において、両手がふさがっている場合など、声を通じ
て調理器を動作することができ操作性が良いなどの効果
を有する。
る入出力手段にスピーカ兼用マイクとアナログ増幅部を
共用し、スピーカ兼用マイクを操作前面パネルに設ける
ことによって、省スペース化が図れ、かつ使用者が調理
中において、両手がふさがっている場合など、声を通じ
て調理器を動作することができ操作性が良いなどの効果
を有する。
第1図は、従来の調理用オーブンの外観図、第2図は、
本発明の一実施例による調理用オーブンの外観図、第3
図は同オーブンの制御構成のブロック図である。 1・・・・・・キーボー ド、2・旧・・表示手段、3
・・・・・・マイクロプロセッサ、4・・・・・・主記
憶部、5・・・・・・音声合成部、6・・・・・・音声
メモリ部、7・・・・・・アナログ増幅部、8・・・・
・・音声認識部、9・・・・・・スピーカ兼用マイク、
1o・・・・・・音声比較用メモリ部、11・・・・・
・パワー増幅部、12・・・・・・音声合成・認識切換
スイッチ、15・・自・・加熱手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名゛y
本発明の一実施例による調理用オーブンの外観図、第3
図は同オーブンの制御構成のブロック図である。 1・・・・・・キーボー ド、2・旧・・表示手段、3
・・・・・・マイクロプロセッサ、4・・・・・・主記
憶部、5・・・・・・音声合成部、6・・・・・・音声
メモリ部、7・・・・・・アナログ増幅部、8・・・・
・・音声認識部、9・・・・・・スピーカ兼用マイク、
1o・・・・・・音声比較用メモリ部、11・・・・・
・パワー増幅部、12・・・・・・音声合成・認識切換
スイッチ、15・・自・・加熱手段。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名゛y
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 調理情報入力手段としてのキーボードと、調理時間等の
表示をする表示手段と、オーブン全体を制御するマイク
ロプロセッサと、°マイクロプロセッサの制御命令と調
理情報を記憶した主記憶部と、調理情報を音声データと
して記憶した音声メモリ部と、前記音声メモリ部からの
・データをスピーカを介して再生させる音声合成部と音
声をマイクを介して入力し、既存の音声比較用メモリ部
のデータと比較判断する音声認識部と食品を加熱する加
熱手段とを備えた調理用オーブンにおいて、前記音声合
成部の出力手段としてのスピーカと音声認識部の入力手
段としてのマイクとを一体化し、かつ前記音声合成部と
音声認識部のアナログ増幅部を共用して、その切換えを
前記マイクロプロセ。 すを用いて行うことを特徴とした調理用オーブン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110313A JPS5811324A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 調理用オ−ブン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56110313A JPS5811324A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 調理用オ−ブン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5811324A true JPS5811324A (ja) | 1983-01-22 |
Family
ID=14532538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56110313A Pending JPS5811324A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 調理用オ−ブン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5811324A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07186626A (ja) * | 1993-12-28 | 1995-07-25 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 空気入りラジアルタイヤ |
| EP3660659A4 (en) * | 2017-08-31 | 2020-08-12 | Samsung Electronics Co., Ltd. | COOKING DEVICE AND SYSTEM |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP56110313A patent/JPS5811324A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07186626A (ja) * | 1993-12-28 | 1995-07-25 | Sumitomo Rubber Ind Ltd | 空気入りラジアルタイヤ |
| EP3660659A4 (en) * | 2017-08-31 | 2020-08-12 | Samsung Electronics Co., Ltd. | COOKING DEVICE AND SYSTEM |
| US11501771B2 (en) | 2017-08-31 | 2022-11-15 | Samsung Electronics Co., Ltd. | Cooking apparatus and cooking system |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6038199A (en) | Portable digital audio recorder with adaptive control configurations | |
| JPS5811324A (ja) | 調理用オ−ブン | |
| WO1996042185A1 (en) | Oven | |
| JPS58160736A (ja) | 加熱装置 | |
| KR200202882Y1 (ko) | 음성안내기능을 구비한 전기압력밥솥의 제어장치 | |
| JPH0138417Y2 (ja) | ||
| JPH01159529A (ja) | 高周波加熱装置 | |
| JPS59134426A (ja) | 加熱装置 | |
| TWI280043B (en) | Television capable of performing reminding function | |
| JPS59167636A (ja) | 加熱装置 | |
| JPS631712B2 (ja) | ||
| JP2793657B2 (ja) | 自動取引装置 | |
| JPS6142168B2 (ja) | ||
| JPH0141912B2 (ja) | ||
| JPH0323810B2 (ja) | ||
| JPS6155685B2 (ja) | ||
| JPS63201686A (ja) | クツキングガイド | |
| JPS59125335A (ja) | 加熱装置 | |
| JP2000266347A (ja) | メッセージ表示機能を有する電子レンジ及びその表示方法並びにそれに適用されるコントロールパネル | |
| JPH10248831A5 (ja) | ||
| JPS58193599A (ja) | 音声合成装置 | |
| KR940010080A (ko) | 음성 정보 전달 장치 | |
| JPS59131828A (ja) | 加熱装置 | |
| JP2994795B2 (ja) | 予定管理装置 | |
| JPS59122822A (ja) | 調理装置 |