JPS58114331A - 磁気記録媒体の製造方法 - Google Patents
磁気記録媒体の製造方法Info
- Publication number
- JPS58114331A JPS58114331A JP21051981A JP21051981A JPS58114331A JP S58114331 A JPS58114331 A JP S58114331A JP 21051981 A JP21051981 A JP 21051981A JP 21051981 A JP21051981 A JP 21051981A JP S58114331 A JPS58114331 A JP S58114331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetic
- layer
- lubricant
- recording medium
- solution
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B5/00—Recording by magnetisation or demagnetisation of a record carrier; Reproducing by magnetic means; Record carriers therefor
- G11B5/62—Record carriers characterised by the selection of the material
- G11B5/68—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent
- G11B5/70—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer
- G11B5/71—Record carriers characterised by the selection of the material comprising one or more layers of magnetisable material homogeneously mixed with a bonding agent on a base layer characterised by the lubricant
Landscapes
- Lubricants (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Manufacturing Of Magnetic Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発@O技術分野
本発明は磁気記鈴媒体の製造方法、%に磁性層表面に塗
布する潤滑剤に/譬−70ロアルキル、$1エーテルを
沸点が90℃以上の高ふり化溶液中に希釈し友ものを用
いる方法に関する。
布する潤滑剤に/譬−70ロアルキル、$1エーテルを
沸点が90℃以上の高ふり化溶液中に希釈し友ものを用
いる方法に関する。
(2)技術の背景
最近磁気媒体は記録密度向上の要請に応じて、磁気ヘッ
ドの浮上量の低減化が図られ、更に、始動開始時と停止
時は磁気ヘッドと媒体とが接触摺動するいわゆるコンタ
クト・スタート・ストyl方式(C88方式)が採用さ
れるに至り、媒体の磨耗に対する耐久性を向上させる目
的で、ノ譬−フ■ロアルキル4リエーテル〔2,47社
によりタライト、クスなる商品名で市販されているもの
で分子式は などの潤滑剤を媒体の磁性層表面に塗布することが行な
われている。
ドの浮上量の低減化が図られ、更に、始動開始時と停止
時は磁気ヘッドと媒体とが接触摺動するいわゆるコンタ
クト・スタート・ストyl方式(C88方式)が採用さ
れるに至り、媒体の磨耗に対する耐久性を向上させる目
的で、ノ譬−フ■ロアルキル4リエーテル〔2,47社
によりタライト、クスなる商品名で市販されているもの
で分子式は などの潤滑剤を媒体の磁性層表面に塗布することが行な
われている。
上記クライト、クスの塗布には、ス♂ンコーティング法
(回転塗布法)、媒体をクライトtタス中につける浸漬
法、適当なスプレーガンなどを用いてなされるスプレー
法などが提案されているが、各方法ともクライトックス
を原液(100%)の11用いることはほとんどなく、
トリクロロトリフローエタンC1ai品名はフレオンテ
F)、を九はフレオンTlfとインfaビルアルコール
の混合液などの溶剤中にクライトックスを希釈して得ら
れゐ一濁液を使用している。
(回転塗布法)、媒体をクライトtタス中につける浸漬
法、適当なスプレーガンなどを用いてなされるスプレー
法などが提案されているが、各方法ともクライトックス
を原液(100%)の11用いることはほとんどなく、
トリクロロトリフローエタンC1ai品名はフレオンテ
F)、を九はフレオンTlfとインfaビルアルコール
の混合液などの溶剤中にクライトックスを希釈して得ら
れゐ一濁液を使用している。
(3)従来技術と問題点
上記したクライトVクスはフレオン!r中に完全Ki1
解するので塗布量の微妙な制御を行なうには便利てあゐ
が、フレオンテ1の沸点が約48℃ときわめて低いので
、タライトックス漕解液の濃度維持が難かしい0例えば
クライトックスの塗布に前記し九浸漬法を用いるとき、
溶解液が多量で容器の開口部が広いので、濃度維持はよ
り深刻な問題となる。まえ、スピンコード法において4
、フレオン!rの蒸発が早いので、溶解液を媒体上に滴
下させてもそれを全面に均一に拡散させて塗布すること
が―シく、はとんどの場合均一化をはかる丸めスピン;
−ティングの後に拭き取)(バッフィング)、または熱
拡散工程が必要となぁ。
解するので塗布量の微妙な制御を行なうには便利てあゐ
が、フレオンテ1の沸点が約48℃ときわめて低いので
、タライトックス漕解液の濃度維持が難かしい0例えば
クライトックスの塗布に前記し九浸漬法を用いるとき、
溶解液が多量で容器の開口部が広いので、濃度維持はよ
り深刻な問題となる。まえ、スピンコード法において4
、フレオン!rの蒸発が早いので、溶解液を媒体上に滴
下させてもそれを全面に均一に拡散させて塗布すること
が―シく、はとんどの場合均一化をはかる丸めスピン;
−ティングの後に拭き取)(バッフィング)、または熱
拡散工程が必要となぁ。
これらの事情はすべて磁気媒体の製造1寝の増加とな)
、ひいては歩留りを低下させる一因となりでいる。
、ひいては歩留りを低下させる一因となりでいる。
(4) 発明の目的
本発明は上記従来技術の問題点に@み、タツイトックス
の溶解液の濃度維持が簡便でかつ均一塗布性が優れた磁
気媒体の製造方法を提供することを目的とする。
の溶解液の濃度維持が簡便でかつ均一塗布性が優れた磁
気媒体の製造方法を提供することを目的とする。
(5)発明の構成
そして仁の目的は本発明によれば、磁性微粉体を結合剤
中に分散せしめてなる磁気塗料を非磁性基体に塗布し、
0.5〜1.2 II!aの磁性層を形成し丸後更に磁
性層表面に潤滑剤を塗布して成る磁気記録媒体の製造方
法において、潤滑剤層が、/ターフロロアルキルlジエ
ーテルを沸点が90℃以上O高ふっ化溶液中に希釈した
ものによって得られる方法を提供する。しかして、前記
高ふり化#液は分子式がC7F14またはC,F、40
である単独液tえ紘混合液であり、この溶液中へのパー
70ロアルキルーリエーテルの希釈濃度は0.2〜5−
である。
中に分散せしめてなる磁気塗料を非磁性基体に塗布し、
0.5〜1.2 II!aの磁性層を形成し丸後更に磁
性層表面に潤滑剤を塗布して成る磁気記録媒体の製造方
法において、潤滑剤層が、/ターフロロアルキルlジエ
ーテルを沸点が90℃以上O高ふっ化溶液中に希釈した
ものによって得られる方法を提供する。しかして、前記
高ふり化#液は分子式がC7F14またはC,F、40
である単独液tえ紘混合液であり、この溶液中へのパー
70ロアルキルーリエーテルの希釈濃度は0.2〜5−
である。
(6)発明の実施例
以下本発明実施例を図面によって詳述する。
本願の発明者は、現在市販の7レオン〒rを使用し九と
き経験され為問題が、7レオンの蒸発速度の早さに起因
すると判断し、前記し九問題点を解決すべく沸点の異な
る各種溶剤で実験を重ね、第1図に示され為沸点とクラ
イトックス溶解液濃度変化の時間経過の関係を確定した
。同図において横軸は溶液の沸点温度(C)を、縦軸は
1日当如O濃度変化率を−で示す。
き経験され為問題が、7レオンの蒸発速度の早さに起因
すると判断し、前記し九問題点を解決すべく沸点の異な
る各種溶剤で実験を重ね、第1図に示され為沸点とクラ
イトックス溶解液濃度変化の時間経過の関係を確定した
。同図において横軸は溶液の沸点温度(C)を、縦軸は
1日当如O濃度変化率を−で示す。
図に矢印で示す範囲は合格m囲であるが、その判定に際
し、濃度変ず七寧が3−7日以上のものは実用上管理困
難と判定し、3−/日米溝を合格とした。同図座標の左
上方の丸に矢印を付し九ところはフレオンTFを用いた
場合を示し、議度変化率はs01/日以上である。なお
この実験は50国立方の容器に各溶剤とも5嗟のり2イ
)yクスを$l[L九ものを満丸し、25℃で1日放置
したときの濃度変化を実測しえ、前記矢印範囲内の3点
は本発明の方法によるものについてのデータである。
し、濃度変ず七寧が3−7日以上のものは実用上管理困
難と判定し、3−/日米溝を合格とした。同図座標の左
上方の丸に矢印を付し九ところはフレオンTFを用いた
場合を示し、議度変化率はs01/日以上である。なお
この実験は50国立方の容器に各溶剤とも5嗟のり2イ
)yクスを$l[L九ものを満丸し、25℃で1日放置
したときの濃度変化を実測しえ、前記矢印範囲内の3点
は本発明の方法によるものについてのデータである。
次に、塗布性の評価結果を第2図に示す、ζO評価ハ、
スピンコーティング法および浸漬法の双方で行なり九、
同図の縦軸に点数で示す塗布性に関しては、9点以下は
品質の安定性に欠けるとか、次工程にパッフィングエS
t九は熱拡散工程を畳するという理由で不適嶺と判定し
、9点を超え為ものを合格とじ九。
スピンコーティング法および浸漬法の双方で行なり九、
同図の縦軸に点数で示す塗布性に関しては、9点以下は
品質の安定性に欠けるとか、次工程にパッフィングエS
t九は熱拡散工程を畳するという理由で不適嶺と判定し
、9点を超え為ものを合格とじ九。
具体的に説明すると、溶剤が蒸発した後、クツイト、ク
スが連続膜に見え均一性良好であれば10点、クライト
、クスが均一に粒状に見見るときは5点(後工程で拭き
取りを喪拡熱拡散処理が必要であるため)、クライトッ
クスが均一に塗布されていなければ3点とじ九、なお、
これら点数分配の中間値祉適宜判定しえ、なお同図にお
いて、横軸は溶液の沸点温度を(℃)、矢印で示すl1
IIは合格を、角印は浸漬法によるものを、丸印はスピ
ンコード法によるものを示す。
スが連続膜に見え均一性良好であれば10点、クライト
、クスが均一に粒状に見見るときは5点(後工程で拭き
取りを喪拡熱拡散処理が必要であるため)、クライトッ
クスが均一に塗布されていなければ3点とじ九、なお、
これら点数分配の中間値祉適宜判定しえ、なお同図にお
いて、横軸は溶液の沸点温度を(℃)、矢印で示すl1
IIは合格を、角印は浸漬法によるものを、丸印はスピ
ンコード法によるものを示す。
スピンコード法、浸漬法ともに、径が約36#(14イ
ンチ)のディスクに1枚尚シ30ダを塗布すべく、溶液
濃度、塗布条件(例えばスピンコーティングにおける回
転数、浸漬法におけるディスク引上速度)を最適化して
塗布し評価しえ、−次いで、本発明によゐ沸点的100
℃の溶剤を使用しえ場合011度とウィンチェスタ瀧ヘ
ッドのCSS <コンタクト・スタート・スト、デ)の
耐久回数1)q係を第3図に示す、ディスクへのタライ
トックスOIk布は、スピンコーティング法および浸漬
法の両方で行ない、各々最適と判定され為塗布条件を選
んで塗布しえ、従うて、拭き取りおよび熱拡散J6mは
行なわない、同図において横軸はクツイトックス溶液鎖
度(−)、縦軸は耐久回数な万単位で示し、矢印で示す
範囲紘合格であシ、角印は浸漬法、丸印はス♂ン7−テ
ィンダ法によるものを示す、耐久回数の合格ラインは1
万回以上とした。
ンチ)のディスクに1枚尚シ30ダを塗布すべく、溶液
濃度、塗布条件(例えばスピンコーティングにおける回
転数、浸漬法におけるディスク引上速度)を最適化して
塗布し評価しえ、−次いで、本発明によゐ沸点的100
℃の溶剤を使用しえ場合011度とウィンチェスタ瀧ヘ
ッドのCSS <コンタクト・スタート・スト、デ)の
耐久回数1)q係を第3図に示す、ディスクへのタライ
トックスOIk布は、スピンコーティング法および浸漬
法の両方で行ない、各々最適と判定され為塗布条件を選
んで塗布しえ、従うて、拭き取りおよび熱拡散J6mは
行なわない、同図において横軸はクツイトックス溶液鎖
度(−)、縦軸は耐久回数な万単位で示し、矢印で示す
範囲紘合格であシ、角印は浸漬法、丸印はス♂ン7−テ
ィンダ法によるものを示す、耐久回数の合格ラインは1
万回以上とした。
更に、前記し九ディスクの上に、加圧力的101のウィ
ンチ、スタ臘ヘッドを、24時間、24℃、温度7G−
の条件下に放置した後、ヘッドとディスクの間に生ずる
吸着力〔ヘッド・スティック(へ、ドとディスクとのく
9つき)〕を測定した結果を第4図に示す、同図で横軸
はタライトシクス溶液濃度(ls)、縦軸は吸着力(J
F)、矢印で示す範囲は吸着力5jll以下の合格を示
す、角印、丸印は第3図の場合と同様である0合格ライ
ンについては、吸着力5#以下では、ヘッドとデ(スフ
の双方に傷が認められなかったので、s1以下を合格と
した。
ンチ、スタ臘ヘッドを、24時間、24℃、温度7G−
の条件下に放置した後、ヘッドとディスクの間に生ずる
吸着力〔ヘッド・スティック(へ、ドとディスクとのく
9つき)〕を測定した結果を第4図に示す、同図で横軸
はタライトシクス溶液濃度(ls)、縦軸は吸着力(J
F)、矢印で示す範囲は吸着力5jll以下の合格を示
す、角印、丸印は第3図の場合と同様である0合格ライ
ンについては、吸着力5#以下では、ヘッドとデ(スフ
の双方に傷が認められなかったので、s1以下を合格と
した。
以上に説明し九結果から、本発明によゐ溶剤を使用して
クライト、クスを塗布する場合の安定な品質が得られる
実用的使用濃度は0.2〜OSSであると判定した。す
なわち、この範囲よシ希釈度かうすい場合、十分な耐久
性を与える塗布条件が得られず、逆に濃い場合は吸着力
が大にな勤す「て実用上不適当である。
クライト、クスを塗布する場合の安定な品質が得られる
実用的使用濃度は0.2〜OSSであると判定した。す
なわち、この範囲よシ希釈度かうすい場合、十分な耐久
性を与える塗布条件が得られず、逆に濃い場合は吸着力
が大にな勤す「て実用上不適当である。
(7)発明の詳細
な説明しえように□、本発明の方法によるときは、濃度
変化率の低いクライトックスの溶液が得られ、この溶液
を用いるとき杜、高品質の、耐久性の高い、吸着力小な
る潤滑剤層が得られ、磁気媒体の信頼性向上に寄与する
ところ大である。
変化率の低いクライトックスの溶液が得られ、この溶液
を用いるとき杜、高品質の、耐久性の高い、吸着力小な
る潤滑剤層が得られ、磁気媒体の信頼性向上に寄与する
ところ大である。
第1図は沸点とタライトックス溶解液論度変化時間経過
の関係を示す線図、第2図は前記溶解液OIk布性を示
す線図、第3図は本発明の溶剤を用い友場合の濃度とC
8Sヘッドの耐久同数の関係を示す線図、第4図は本発
明の溶剤とcsgヘッドの吸着力との関係を示す線図で
ある。 特許出願人 富士通株式会社
の関係を示す線図、第2図は前記溶解液OIk布性を示
す線図、第3図は本発明の溶剤を用い友場合の濃度とC
8Sヘッドの耐久同数の関係を示す線図、第4図は本発
明の溶剤とcsgヘッドの吸着力との関係を示す線図で
ある。 特許出願人 富士通株式会社
Claims (3)
- (1) 磁性鉄粉体を結合剤中に分散せしめてなる磁
気塗料を非磁性基体に塗布し磁性層を形成し九11に磁
性層表面に潤滑剤を塗布して成る磁気配録媒体の製造方
法において、皺潤滑剤の層をd−フローアル中ルlリエ
ーテルを沸点が90℃以上ノ高ふり化溶液中に希釈した
もので形成することを特徴とする磁気記録媒体の製造方
法。 - (2)高ふり化溶液は分子式が’7’14まえはCs’
、pの単1kfIIIIIItたは混合液である特許請
求の範囲第1項記載の磁気記―媒体の製造方法。 - (3) 高ふう化溶液中への/f−フ田ロアルキルl
リエーテルの希釈淡度が0.2−から5−であることを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気記録媒体の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21051981A JPS58114331A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 磁気記録媒体の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21051981A JPS58114331A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 磁気記録媒体の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114331A true JPS58114331A (ja) | 1983-07-07 |
| JPS6256574B2 JPS6256574B2 (ja) | 1987-11-26 |
Family
ID=16590709
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21051981A Granted JPS58114331A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | 磁気記録媒体の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114331A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61126627A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-14 | Hitachi Ltd | 磁気記録媒体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5379502A (en) * | 1976-12-24 | 1978-07-14 | Hitachi Ltd | Manufacture of magnetic disk |
| JPS53141003A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-08 | Hitachi Ltd | Production of magnetic disc |
-
1981
- 1981-12-26 JP JP21051981A patent/JPS58114331A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5379502A (en) * | 1976-12-24 | 1978-07-14 | Hitachi Ltd | Manufacture of magnetic disk |
| JPS53141003A (en) * | 1977-05-16 | 1978-12-08 | Hitachi Ltd | Production of magnetic disc |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61126627A (ja) * | 1984-11-26 | 1986-06-14 | Hitachi Ltd | 磁気記録媒体 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6256574B2 (ja) | 1987-11-26 |
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