JPS58114985A - 記録紙監視装置 - Google Patents
記録紙監視装置Info
- Publication number
- JPS58114985A JPS58114985A JP21496881A JP21496881A JPS58114985A JP S58114985 A JPS58114985 A JP S58114985A JP 21496881 A JP21496881 A JP 21496881A JP 21496881 A JP21496881 A JP 21496881A JP S58114985 A JPS58114985 A JP S58114985A
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- JP
- Japan
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- paper
- signal
- recording paper
- pulse
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- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J29/00—Details of, or accessories for, typewriters or selective printing mechanisms not otherwise provided for
- B41J29/46—Applications of alarms, e.g. responsive to approach of end of line
- B41J29/48—Applications of alarms, e.g. responsive to approach of end of line responsive to breakage or exhaustion of paper or approach of bottom of paper
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ロール式記録紙を使用する機器の記録紙残量
を検出表示する記録紙監視装置に関する。
を検出表示する記録紙監視装置に関する。
従来、記録紙監視装置における記録紙残量の検出及び表
示方式としては次のようなものが用いられていた。
示方式としては次のようなものが用いられていた。
A)ロール紙残量の検出方式
A1)ロールの系をアーム等を使用して検出するもの
Sl ・・マイクロスイッチを機械的に動作させる。
S2 ・・・レバーに磁石を着け、リードリレーを駆
動させる。
動させる。
S3 ・・・レバーの動きにシャッター作用を持たせ
て光センサを駆動させる。
て光センサを駆動させる。
S4 ・・・レバーの状態を機械的な方法(糸、レバー
、ギアー0組合せ)で表示器に伝える。
、ギアー0組合せ)で表示器に伝える。
85− レバーに磁石を着け、ホール素子を駆動させる
。
。
S6 ・・・レバーの軸の回転を可変抵抗器に伝える
。
。
A2)ロール紙の軸の回転を検出するもの81′・・軸
の回転スピードを磁気、光学方式等で検知してロール紙
残量を知る。
の回転スピードを磁気、光学方式等で検知してロール紙
残量を知る。
B)ロール紙残量の表示方式
・D! ・・・ロール径の変化により回動するアーム
と機械的に連結した表示部材の変位、回転等により表示
する。
と機械的に連結した表示部材の変位、回転等により表示
する。
D2 ・・LED、液晶等により電気的に表示する。
以上のような従来の記録紙残量検出方式では、1.連続
的な検出ができない・ sl、s2、s3、s52、連
続的な表示ができない・ sl、s2、s3.5434
表示位置の自由度が低い・ s44、精度を高める
事が困難又は研能 従来方式全て 5、可動部品が多い・・S4 6、小型化困難・・・S4 7、計数的処理に適していない 従来方式全て等の欠点
を有し、特に、精度は極めて低かった。
的な検出ができない・ sl、s2、s3、s52、連
続的な表示ができない・ sl、s2、s3.5434
表示位置の自由度が低い・ s44、精度を高める
事が困難又は研能 従来方式全て 5、可動部品が多い・・S4 6、小型化困難・・・S4 7、計数的処理に適していない 従来方式全て等の欠点
を有し、特に、精度は極めて低かった。
本発明は、このような従来の記録紙残量検出表示方式の
欠点を解消し、 1)記録紙の使用量を正確に計る事により、記録紙の残
量を正確に知ること。
欠点を解消し、 1)記録紙の使用量を正確に計る事により、記録紙の残
量を正確に知ること。
2)記録紙の使用量を、正確にディジタル表示する(チ
表示、長さ表示、枚数表示)こと。
表示、長さ表示、枚数表示)こと。
3)各規定長の紙長(例A4 、A5等)に対し、計算
によりそれぞれ残量表示すること。
によりそれぞれ残量表示すること。
を目的とするものである。
第1図は、本発明による記録紙監視装置の概略構成図に
関し、1はロール紙で実線はサイズA1点線はサイズB
を示し、これに端部ローラが接触するアーム2により得
られるロール紙径に応じた変位をセンサ3で検出してロ
ールサイズ信号を得る04はステップモータで、ベルト
5を介して駆動ローラ6を駆動し、従動ローラ7と協働
して記録紙送シをする。8はカッターで、カットサイズ
信号に応じて定められた長さで記録紙をカットする。9
は一端が記録紙に接触している揺動レバーで、記録紙が
無くなった時に検出器10により信号を発し、ロール入
替の必要を指示する。
関し、1はロール紙で実線はサイズA1点線はサイズB
を示し、これに端部ローラが接触するアーム2により得
られるロール紙径に応じた変位をセンサ3で検出してロ
ールサイズ信号を得る04はステップモータで、ベルト
5を介して駆動ローラ6を駆動し、従動ローラ7と協働
して記録紙送シをする。8はカッターで、カットサイズ
信号に応じて定められた長さで記録紙をカットする。9
は一端が記録紙に接触している揺動レバーで、記録紙が
無くなった時に検出器10により信号を発し、ロール入
替の必要を指示する。
第2図は、本発明による記録紙監視装置の回路ブロック
図で、ステップパルス信号を多相パルス発生器11で受
け、電力増幅してステップモータ13を駆動して紙送り
を行う。一方、ランダムロジック或いはマイクロコンピ
ュータのソフトウェアを利用して使用紙長及び残量の計
算を行う制御装置14にも紙送シ量に応じたステップパ
ルス信号が入力され、また、ロール入替検出器15から
はリセット信号が、ロールサイズ検出器16からサイズ
信号が(本実施例では100m、250m)、更にAs
、A4B4等のカットサイズ信号もそれぞれ入力され
、使用量に応じてカウントダウン信号を、また、ロール
入替時にはリセット信号を出力し、表示駆動装置17を
介して表示器18で残量をディジタル表示する。
図で、ステップパルス信号を多相パルス発生器11で受
け、電力増幅してステップモータ13を駆動して紙送り
を行う。一方、ランダムロジック或いはマイクロコンピ
ュータのソフトウェアを利用して使用紙長及び残量の計
算を行う制御装置14にも紙送シ量に応じたステップパ
ルス信号が入力され、また、ロール入替検出器15から
はリセット信号が、ロールサイズ検出器16からサイズ
信号が(本実施例では100m、250m)、更にAs
、A4B4等のカットサイズ信号もそれぞれ入力され
、使用量に応じてカウントダウン信号を、また、ロール
入替時にはリセット信号を出力し、表示駆動装置17を
介して表示器18で残量をディジタル表示する。
このように、例えば、ファクシミリ等の使用例では、紙
の移動はステップモータで行われ、移動量の正確度は、
例えば81ine / mmの分解能を持つ機器におい
ては、少なくともその半分、即ち、0.251111の
単位である0ステツプモータのパルスハ必ずしも11i
neにつき1ステツプではないが、4ステツプで11i
ne相当とすれば、1ステツプ当シの紙の進みは香×÷
二寺顛 となる。このようにしてステップモータのパ
ルス数を計数すれば紙の使用量がわかるが、ステップモ
ータのパルスのかわりに、ステップモータのロー2に従
動して回転するローラから発生させたパルスを計数して
も良いことは言うまでもない。第3図は、このようなパ
ルス発生機構を示したもので、ステップモータ21によ
り、駆動ローラ22を介して従動ローラ2:)を回転さ
せ、これと同軸の円板24を回転させてマーク(磁気マ
ーク、光学パターン等)25と対向したセンサ26から
・パルスを得るようにしだものである。第4図は、軸な
しのロールの例で、31は新ロール、32は使用中のロ
ール、33は保持ローラで、保持ローラの回転により第
3図の場合と同様の円板34を回転させてパルス出力を
得るようにしたものである。なお、サーボモータを使用
する場合であっても、エンコーダパルを使用すれば良い
。このようにして紙の使用量がわかれば、新しいロール
の紙長は定まっているから、残量は規定長から使用量を
減ずれば得られる。゛なお、・新しいロールを入れるた
めには、例えば、レバー、巻軸の脱着装置等の機構を必
ず操作しなければならないようにする。しかし、紙が無
くなったことの表示部は通常取シ付けられイいるから、
これを使用するようにしても良い。これらのロールを交
換した時にセンスされる信号、または、エンドオプペー
パーの信号を論理的ORとしてこれをリセット信’Vj
として用いる。リセット信号の発生は機械的に記憶する
か、或いは、待機電源によって動作している論理回路に
記憶しても良い。使用紙長さの計算及び残量の計算は、
論理カウンターや加算器を用いてモ、又は、マイクロコ
ンピュータのソフトウェアによって行なってもよく、こ
れらは制御装置の中に入っている。表示器は、リセット
機構付減算カウンタを用いて残量を表示し、表示単位は
、例えばα等の長さ、チ等の比率、紙長を定めて枚数等
積々のものを用いても良い。寸た、残量表示だけでなく
、加算カウンタを用いて使用量表示にしても良い。
の移動はステップモータで行われ、移動量の正確度は、
例えば81ine / mmの分解能を持つ機器におい
ては、少なくともその半分、即ち、0.251111の
単位である0ステツプモータのパルスハ必ずしも11i
neにつき1ステツプではないが、4ステツプで11i
ne相当とすれば、1ステツプ当シの紙の進みは香×÷
二寺顛 となる。このようにしてステップモータのパ
ルス数を計数すれば紙の使用量がわかるが、ステップモ
ータのパルスのかわりに、ステップモータのロー2に従
動して回転するローラから発生させたパルスを計数して
も良いことは言うまでもない。第3図は、このようなパ
ルス発生機構を示したもので、ステップモータ21によ
り、駆動ローラ22を介して従動ローラ2:)を回転さ
せ、これと同軸の円板24を回転させてマーク(磁気マ
ーク、光学パターン等)25と対向したセンサ26から
・パルスを得るようにしだものである。第4図は、軸な
しのロールの例で、31は新ロール、32は使用中のロ
ール、33は保持ローラで、保持ローラの回転により第
3図の場合と同様の円板34を回転させてパルス出力を
得るようにしたものである。なお、サーボモータを使用
する場合であっても、エンコーダパルを使用すれば良い
。このようにして紙の使用量がわかれば、新しいロール
の紙長は定まっているから、残量は規定長から使用量を
減ずれば得られる。゛なお、・新しいロールを入れるた
めには、例えば、レバー、巻軸の脱着装置等の機構を必
ず操作しなければならないようにする。しかし、紙が無
くなったことの表示部は通常取シ付けられイいるから、
これを使用するようにしても良い。これらのロールを交
換した時にセンスされる信号、または、エンドオプペー
パーの信号を論理的ORとしてこれをリセット信’Vj
として用いる。リセット信号の発生は機械的に記憶する
か、或いは、待機電源によって動作している論理回路に
記憶しても良い。使用紙長さの計算及び残量の計算は、
論理カウンターや加算器を用いてモ、又は、マイクロコ
ンピュータのソフトウェアによって行なってもよく、こ
れらは制御装置の中に入っている。表示器は、リセット
機構付減算カウンタを用いて残量を表示し、表示単位は
、例えばα等の長さ、チ等の比率、紙長を定めて枚数等
積々のものを用いても良い。寸た、残量表示だけでなく
、加算カウンタを用いて使用量表示にしても良い。
新しいロールのサイズは例えば100m、250m等あ
るが、2種類以上のロールがある場合は、極めて粗くレ
バー等で検知し、その信号を入力すれば良く、従来の方
法で十分である。
るが、2種類以上のロールがある場合は、極めて粗くレ
バー等で検知し、その信号を入力すれば良く、従来の方
法で十分である。
また、機器によっては記録紙のカットサイズが複数の場
合もある。紙の残量を長さて表示するためにはこれらの
情報は不要であるが、枚数で表示するためにはこれらの
情報を取り入れる。表示方法は、全ての用紙長に相当す
る残量枚数を同時表示する方法と、操作キーからの信号
を取り入れて、例えばA4 では123枚残と表示する
。この様子を第5図に示す。41は制御装置、42は残
量表示器である。なお、表示に液晶等を用いれば、小型
電池で長時間の使用が可能であるが、待機電源を使用し
ても良い。
合もある。紙の残量を長さて表示するためにはこれらの
情報は不要であるが、枚数で表示するためにはこれらの
情報を取り入れる。表示方法は、全ての用紙長に相当す
る残量枚数を同時表示する方法と、操作キーからの信号
を取り入れて、例えばA4 では123枚残と表示する
。この様子を第5図に示す。41は制御装置、42は残
量表示器である。なお、表示に液晶等を用いれば、小型
電池で長時間の使用が可能であるが、待機電源を使用し
ても良い。
第6図は、メカニカルダウンカウンタを使用した場合の
フローチャートで、リセット信号で未使用紙長にセット
し、ステップパルスの発生の有無により次のパルスを待
つか、ソフトカウンタ(マイクロコンピュータや電気[
φ)路等による計数)Aによりステップパルスを計数し
、一定の単位計数するとカウントダウン信号を送出する
と共にソフトカウンタAをリセットし、次のパルスを待
つフローを示している。
フローチャートで、リセット信号で未使用紙長にセット
し、ステップパルスの発生の有無により次のパルスを待
つか、ソフトカウンタ(マイクロコンピュータや電気[
φ)路等による計数)Aによりステップパルスを計数し
、一定の単位計数するとカウントダウン信号を送出する
と共にソフトカウンタAをリセットし、次のパルスを待
つフローを示している。
第7図は、記録紙種別と共に残りの枚数を表示する電子
的表示器のフローチャートで、リセット信号があり、未
使用時の状態では、先づ、ローサイズ(250m)を、
A−8の場合には、L ’= 148 amで、A4の
場合にはL二210朋で、B4 の場合にはL=25
7jnでそれぞれ除算してサイズと枚数表示を行なう。
的表示器のフローチャートで、リセット信号があり、未
使用時の状態では、先づ、ローサイズ(250m)を、
A−8の場合には、L ’= 148 amで、A4の
場合にはL二210朋で、B4 の場合にはL=25
7jnでそれぞれ除算してサイズと枚数表示を行なう。
リセット信号がなく使用状態の場合には、ステップパル
スが有シであればソフトカウンタB(ソフトカウンタA
のブリカウンタ)をインクレメントし、一定数カウント
するとソフトカウンタAをデクレメントするとともに、
ソフトカウンタBをクリアして残量計算をする。そして
サイズの表示要求が何かにより、148i+m、 21
0rstg。
スが有シであればソフトカウンタB(ソフトカウンタA
のブリカウンタ)をインクレメントし、一定数カウント
するとソフトカウンタAをデクレメントするとともに、
ソフトカウンタBをクリアして残量計算をする。そして
サイズの表示要求が何かにより、148i+m、 21
0rstg。
257Nで残量(この場合A=12300+i+とじて
)をそれぞれ除算し、サイズと残り枚数を表示する。
)をそれぞれ除算し、サイズと残り枚数を表示する。
以上のように、本発明によれば、記録紙送りをするステ
ップモータのステツブノぐルス又は駆動モータにより、
回転駆動される回転体から得られるパルス等により紙使
用量を計数していくので精度は極めて高くなる。現在の
ファクシミリでは81ine/關、16 l i ne
/ IIIが通常用いられており、更ニ11ine当り
4ステツプから8ステツプであるから−L1ml程度の
平均精度が得られる。また、従来0 方式に比較して使用量が正確であるので、極めて正確な
残量表示を長さ、チ表示、枚数表示等ができる。
ップモータのステツブノぐルス又は駆動モータにより、
回転駆動される回転体から得られるパルス等により紙使
用量を計数していくので精度は極めて高くなる。現在の
ファクシミリでは81ine/關、16 l i ne
/ IIIが通常用いられており、更ニ11ine当り
4ステツプから8ステツプであるから−L1ml程度の
平均精度が得られる。また、従来0 方式に比較して使用量が正確であるので、極めて正確な
残量表示を長さ、チ表示、枚数表示等ができる。
第1図は、本発明による記録紙監視装置の概略構成図、
第2図は、本発明による記録紙監視装置の回路ブロック
図、第3図は、従動ローラによるパルス発生機構を示す
図、第4図は、軸なしロールを用いた場合のパルス発生
機構を示す図、第5図は、紙サイズと残り枚数表示を行
う場合の概略構成図、第6図は、メカニカルダウンカウ
ンタを使用した場合のフローチャート、第7図は、記録
紙種別と残り枚数表示を行なう電子的表示器のフローチ
ャートである。 1・・ロール紙、2 アーム、3・・・検出素子、4ス
テツプモータ、5・・ベルト、6・・駆動ローラ、7
従動ローラ、8・カッター、9・・W、 Htレバー、
10・検出素子、11 多相パルス発生器、12
電力増幅器、13・ステップモータ、14・・制御装置
、・15・・・ロール入替検出器、16 ロールサイ
ズ検出器、17−・・表示器駆動装置、18 残量表
示器。
第2図は、本発明による記録紙監視装置の回路ブロック
図、第3図は、従動ローラによるパルス発生機構を示す
図、第4図は、軸なしロールを用いた場合のパルス発生
機構を示す図、第5図は、紙サイズと残り枚数表示を行
う場合の概略構成図、第6図は、メカニカルダウンカウ
ンタを使用した場合のフローチャート、第7図は、記録
紙種別と残り枚数表示を行なう電子的表示器のフローチ
ャートである。 1・・ロール紙、2 アーム、3・・・検出素子、4ス
テツプモータ、5・・ベルト、6・・駆動ローラ、7
従動ローラ、8・カッター、9・・W、 Htレバー、
10・検出素子、11 多相パルス発生器、12
電力増幅器、13・ステップモータ、14・・制御装置
、・15・・・ロール入替検出器、16 ロールサイ
ズ検出器、17−・・表示器駆動装置、18 残量表
示器。
Claims (2)
- (1)記録紙がステップ送シされている際のステップ数
を計数して紙使用量を検出する手段、紙使用量から残量
を検出する手段、前記残量(または使用量)をデジタル
表示する表示手段を備えた記録紙監視装置。 - (2)前記残量(又は使用量)が長さ、チ表示、または
紙サイズと残り(又は使用)枚数で表示(又の枚数のみ
表示)される特許請求の範囲第(1)項に記載の記録紙
監視装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21496881A JPS58114985A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 記録紙監視装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21496881A JPS58114985A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 記録紙監視装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58114985A true JPS58114985A (ja) | 1983-07-08 |
Family
ID=16664536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21496881A Pending JPS58114985A (ja) | 1981-12-28 | 1981-12-28 | 記録紙監視装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58114985A (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5947680A (ja) * | 1982-09-08 | 1984-03-17 | Sharp Corp | 電子的グラフ作成器 |
| JPS6030382A (ja) * | 1983-07-27 | 1985-02-15 | Katsuragawa Denki Kk | ロ−ル紙の残量検知装置 |
| JPS60132350U (ja) * | 1984-02-14 | 1985-09-04 | セイコーエプソン株式会社 | プリンタの紙検出装置 |
| JPS60184865A (ja) * | 1984-03-05 | 1985-09-20 | Seiko Epson Corp | 通電感熱転写記録装置 |
| JPS6339340A (ja) * | 1986-08-05 | 1988-02-19 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 感光材処理装置 |
| JPS63112169A (ja) * | 1986-10-30 | 1988-05-17 | Tokyo Electric Co Ltd | サ−マルプリンタ |
| JPH0639080U (ja) * | 1992-11-12 | 1994-05-24 | ノア・ア−ト株式会社 | 動物人形 |
| CN105467792A (zh) * | 2014-09-25 | 2016-04-06 | 柯尼卡美能达株式会社 | 图像形成装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50144510A (ja) * | 1974-05-10 | 1975-11-20 | ||
| JPS5614051B2 (ja) * | 1975-05-22 | 1981-04-02 |
-
1981
- 1981-12-28 JP JP21496881A patent/JPS58114985A/ja active Pending
Patent Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS50144510A (ja) * | 1974-05-10 | 1975-11-20 | ||
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| JP2016065996A (ja) * | 2014-09-25 | 2016-04-28 | コニカミノルタ株式会社 | 画像形成装置 |
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