JPS58116226A - 走行車両における前輪駆動部の支架装置 - Google Patents
走行車両における前輪駆動部の支架装置Info
- Publication number
- JPS58116226A JPS58116226A JP21505381A JP21505381A JPS58116226A JP S58116226 A JPS58116226 A JP S58116226A JP 21505381 A JP21505381 A JP 21505381A JP 21505381 A JP21505381 A JP 21505381A JP S58116226 A JPS58116226 A JP S58116226A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pivot
- gear
- gear chamber
- rear pivot
- axle bracket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60K—ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PROPULSION UNITS OR OF TRANSMISSIONS IN VEHICLES; ARRANGEMENT OR MOUNTING OF PLURAL DIVERSE PRIME-MOVERS IN VEHICLES; AUXILIARY DRIVES FOR VEHICLES; INSTRUMENTATION OR DASHBOARDS FOR VEHICLES; ARRANGEMENTS IN CONNECTION WITH COOLING, AIR INTAKE, GAS EXHAUST OR FUEL SUPPLY OF PROPULSION UNITS IN VEHICLES
- B60K17/00—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles
- B60K17/04—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location or kind of gearing
- B60K17/16—Arrangement or mounting of transmissions in vehicles characterised by arrangement, location or kind of gearing of differential gearing
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2200/00—Indexing codes relating to suspension types
- B60G2200/30—Rigid axle suspensions
- B60G2200/32—Rigid axle suspensions pivoted
- B60G2200/322—Rigid axle suspensions pivoted with a single pivot point and a straight axle
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2206/00—Indexing codes related to the manufacturing of suspensions: constructional features, the materials used, procedures or tools
- B60G2206/01—Constructional features of suspension elements, e.g. arms, dampers, springs
- B60G2206/30—Constructional features of rigid axles
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60G—VEHICLE SUSPENSION ARRANGEMENTS
- B60G2300/00—Indexing codes relating to the type of vehicle
- B60G2300/08—Agricultural vehicles
- B60G2300/082—Tractors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Arrangement And Driving Of Transmission Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、例えばトラクタの如き走行車両に−おける
前輪駆動部の支架装置に関す°るものである。
前輪駆動部の支架装置に関す°るものである。
前輪軸を内装、軸支しているアクスルハウジングは、前
後に突設、形成した前部ピボットと後部ピボットを、亀
台前部に取付けられているアクスルブラケットの前部に
取付けた前部ピボット受とアクスルブラケットの後部の
足に設けている後部 “ピボット受に夫々嵌合して、
上記前後ピボットの廻りにアクスルハウジングを上下揺
動できる構造であって、アクスルハウジングに内装され
る艙翰デフ機構を駆動する為の前輪駆動軸は後部ピボッ
トへこれと同芯に内装、軸支し、足部内に形成したギヤ
室にこの前輪駆動軸の後部に@着したギヤをのぞませて
、このギヤ室はその後面を開口してこの足部に取付けた
蓋によってギヤ室を塞いでいる。そして、この蓋に接近
してその後方にエンジンが位置するので、エンジンが邪
魔となって蓋の取外しが容易でなく、特に上記のギヤな
前輪駆動軸からギヤ室の外へ取外す事が困難であり、こ
の結果、点検等の必要の為、アクスルハウジングを車体
から取外したいとき、前部ピボット受をフロントアクス
ルブラケットから取外してアクスルハウジングを前方へ
引抜かんとしても、上記のギヤが前輪駆動軸に取付いた
ままではこの引抜き動作が不可能となり、止むを得ず、
フロントアクスルブラケットも共に車台から敗外さねば
ならず、このように従来の構造では、アクスルノ・ウジ
ングの職外し作業は極めて面倒である。
後に突設、形成した前部ピボットと後部ピボットを、亀
台前部に取付けられているアクスルブラケットの前部に
取付けた前部ピボット受とアクスルブラケットの後部の
足に設けている後部 “ピボット受に夫々嵌合して、
上記前後ピボットの廻りにアクスルハウジングを上下揺
動できる構造であって、アクスルハウジングに内装され
る艙翰デフ機構を駆動する為の前輪駆動軸は後部ピボッ
トへこれと同芯に内装、軸支し、足部内に形成したギヤ
室にこの前輪駆動軸の後部に@着したギヤをのぞませて
、このギヤ室はその後面を開口してこの足部に取付けた
蓋によってギヤ室を塞いでいる。そして、この蓋に接近
してその後方にエンジンが位置するので、エンジンが邪
魔となって蓋の取外しが容易でなく、特に上記のギヤな
前輪駆動軸からギヤ室の外へ取外す事が困難であり、こ
の結果、点検等の必要の為、アクスルハウジングを車体
から取外したいとき、前部ピボット受をフロントアクス
ルブラケットから取外してアクスルハウジングを前方へ
引抜かんとしても、上記のギヤが前輪駆動軸に取付いた
ままではこの引抜き動作が不可能となり、止むを得ず、
フロントアクスルブラケットも共に車台から敗外さねば
ならず、このように従来の構造では、アクスルノ・ウジ
ングの職外し作業は極めて面倒である。
そこでこの発明においては、エンジンの前部に設けてい
るフロントアクスルブラケットの足部に1m1(Iを開
口したギヤ室を形成し、フロントアクスルブラケットの
前部に取外し自在に破付けた前部ピボット受にてアクス
ルハウジングのm部ピボットを、又、ギヤ室の上記開口
部をふさぐように足部へ取外し自在に取付けた後部ピボ
ット受にてアクスルハウジングの後部ピボットを大々支
承し、後部ピボットと同芯にこれに内装、軸芯した前輪
駆動軸のギヤをギヤ室内にのぞませた構成として、m部
ビメット受をフロントアクスルブラケットから堆外せば
、後部ピボット受と共にアクスルハウジングをこのフロ
ントアクスルハウジングかられづかな手数で堆外し出来
る事になって、フロントアクスルブラケットの車台から
の取外しが不要となるように工夫したものである。
るフロントアクスルブラケットの足部に1m1(Iを開
口したギヤ室を形成し、フロントアクスルブラケットの
前部に取外し自在に破付けた前部ピボット受にてアクス
ルハウジングのm部ピボットを、又、ギヤ室の上記開口
部をふさぐように足部へ取外し自在に取付けた後部ピボ
ット受にてアクスルハウジングの後部ピボットを大々支
承し、後部ピボットと同芯にこれに内装、軸芯した前輪
駆動軸のギヤをギヤ室内にのぞませた構成として、m部
ビメット受をフロントアクスルブラケットから堆外せば
、後部ピボット受と共にアクスルハウジングをこのフロ
ントアクスルハウジングかられづかな手数で堆外し出来
る事になって、フロントアクスルブラケットの車台から
の取外しが不要となるように工夫したものである。
図示の如きトラクター適用した一実施例についテ説明ス
れば、エンジン(1)の前部に設けているフロントアク
スルブラケット(2)の後部に形成している足部(3)
には、前i1に開口するギヤ室(4)を凹設、形成し、
前輪デフ機構(5)を内装しているアクスルハウジング
(6)の左右方向中央には円筒状の前部ピボット(7)
と中空円筒状のピボットII(8)を有する後部ピボッ
ト(9)を前後に突出形成し、ピボット部(8)の後部
側からこれに外嵌できるピボット孔舖を備えた後部ピボ
ット受aυをこのビボツ)11(8)に嵌合し、前部ピ
ボット(7)の前部側からこれに外嵌できるピボット孔
a3を備えた前部ピボット受03を、この前部ピボット
(7)に嵌合して、′fIIJsピボット受α漕はフロ
ントアクスルブラケット(2)の前下部にボルト04・
・・を用いて取付け、後部ピボット受(Iυの蓋部OS
を足部(3)に合接してポル)G(9・・・Kて取付け
たとき、ギヤ室(4)メ前面開ロ部が塞がれることにな
り、そして、アクスルハウジング(6)は前部ピボット
(7)と後部ピボット(9)のピボット部(8)の軸芯
の廻りに回動できるので、アクスルハウジング(6)の
左右に軸支している車輪(17)Q?)はアクスルノ・
ウジング(6)と共に上下に揺動できるよ5に構成する
。そして、ピボット部(8)の内孔に挿入した前輪駆動
軸0梯をベアリング(1!lI21にてこのピボット部
(8)と同芯に軸支し、ベベルビニオンc19を前輪デ
フ機構(5)のリングギヤ(2)K噛合せ、ギヤ室(4
)内にのぞませた前輪駆動軸Qsのスプラインボス(1
8a)にはブツシュ(至)を嵌着して、ピボット孔舖よ
りも小径のブツシュ(至)のスプラインボス(23a)
Kはギヤ(2)を嵌着して、との嵌着状態のままギヤ
(財)を後部ピボット受(1m)K軸支されている前輪
駆動軸Illと共にギヤ室(4)の前部開口部から前方
へ取出し出来るようにしている。
れば、エンジン(1)の前部に設けているフロントアク
スルブラケット(2)の後部に形成している足部(3)
には、前i1に開口するギヤ室(4)を凹設、形成し、
前輪デフ機構(5)を内装しているアクスルハウジング
(6)の左右方向中央には円筒状の前部ピボット(7)
と中空円筒状のピボットII(8)を有する後部ピボッ
ト(9)を前後に突出形成し、ピボット部(8)の後部
側からこれに外嵌できるピボット孔舖を備えた後部ピボ
ット受aυをこのビボツ)11(8)に嵌合し、前部ピ
ボット(7)の前部側からこれに外嵌できるピボット孔
a3を備えた前部ピボット受03を、この前部ピボット
(7)に嵌合して、′fIIJsピボット受α漕はフロ
ントアクスルブラケット(2)の前下部にボルト04・
・・を用いて取付け、後部ピボット受(Iυの蓋部OS
を足部(3)に合接してポル)G(9・・・Kて取付け
たとき、ギヤ室(4)メ前面開ロ部が塞がれることにな
り、そして、アクスルハウジング(6)は前部ピボット
(7)と後部ピボット(9)のピボット部(8)の軸芯
の廻りに回動できるので、アクスルハウジング(6)の
左右に軸支している車輪(17)Q?)はアクスルノ・
ウジング(6)と共に上下に揺動できるよ5に構成する
。そして、ピボット部(8)の内孔に挿入した前輪駆動
軸0梯をベアリング(1!lI21にてこのピボット部
(8)と同芯に軸支し、ベベルビニオンc19を前輪デ
フ機構(5)のリングギヤ(2)K噛合せ、ギヤ室(4
)内にのぞませた前輪駆動軸Qsのスプラインボス(1
8a)にはブツシュ(至)を嵌着して、ピボット孔舖よ
りも小径のブツシュ(至)のスプラインボス(23a)
Kはギヤ(2)を嵌着して、との嵌着状態のままギヤ
(財)を後部ピボット受(1m)K軸支されている前輪
駆動軸Illと共にギヤ室(4)の前部開口部から前方
へ取出し出来るようにしている。
そしてベアリング(ハ)にて蓋部tlsK、又、ベアリ
ングCIKて足部(3)に夫々軸支した入力軸(2)に
はギヤ(至)と噛合う入力ギヤ(至)を嵌着し、入力軸
(2)の後部とミッションケースの下腹部に軸支されて
駆動される駆動軸を自在接手軸IIIKて連結している
。
ングCIKて足部(3)に夫々軸支した入力軸(2)に
はギヤ(至)と噛合う入力ギヤ(至)を嵌着し、入力軸
(2)の後部とミッションケースの下腹部に軸支されて
駆動される駆動軸を自在接手軸IIIKて連結している
。
従って組込み手順は、前輪駆動軸傾を軸支した後部ピボ
ット(9)をアクスルブラケット(6)Kボルト(至)
・−・にて吹付け、ピボット5(8)に後部ピボット受
(11)のピボット孔α・を嵌合し、前輪駆動軸08に
ブツシュ(ハ)を介してギヤ@を嵌着し、ナツト(0に
てベアリング01(イ)の横動遊隙を調節しておく。そ
して、前部ピボット(7)に前部ピボット受0のピボッ
ト孔03を嵌合し、足部(3)K軸支している入力軸H
Cl1i部Q9のベアリング器を嵌合し、又、入力ギヤ
(至)にギヤ■を噛合せながら蓋部0!19を足部(3
)に合接し、前部ピボット受t+3をフロントアクスル
ブラケット(2)の前下部に合接して、ボルト0着・・
・及びポル)09・・・Kて前部ピボット受αlと後部
ピボット受0υをフロントアクスルブラケット(2)K
固定する。又、取外し手順は、この組込み手順と逆であ
って、ボルト(14・・・とOe・・・を抜取収筺、前
部ピボット受α違と後部ピボット受1υと共にアクスル
ハウジング(6)を前方へ少し移動させて前輪駆動軸α
υとギヤ(ロ)をギヤ室(4)から脱出せしめれば、フ
ロントアクスルブラのようにフロントアクスルブラケッ
ト(2)の足部(3)K前面を開口したギヤ室(4)を
設けて、ギヤ室(4)のこの開口部を塞ぐように足部(
3)へ取付けた後部ビゼット?01)にてアクスルハウ
ジング(6)の後部ピボット(9)を支承するように構
纜しているので、後部ピゲット受01)を足部イ3)か
ら、又、前部ピボット受@lをフロントアクスルブラケ
ット(2)から夫々分離すれば、アクスルハウジング(
6)を前方へ少し移動して前輪駆動軸重とギヤ■をギヤ
室(4)から離脱させることによって、このフロントア
クスルブラケット(2)から直ちに取外す事が出来るも
のであり、後方のエンジン(1)にも拘らずフロントア
クスルブラケット(2)の取外しは全く不要とする事が
出来て、アクスルハウジング(6)の暇外しの手数を簡
略化出来たのである。
ット(9)をアクスルブラケット(6)Kボルト(至)
・−・にて吹付け、ピボット5(8)に後部ピボット受
(11)のピボット孔α・を嵌合し、前輪駆動軸08に
ブツシュ(ハ)を介してギヤ@を嵌着し、ナツト(0に
てベアリング01(イ)の横動遊隙を調節しておく。そ
して、前部ピボット(7)に前部ピボット受0のピボッ
ト孔03を嵌合し、足部(3)K軸支している入力軸H
Cl1i部Q9のベアリング器を嵌合し、又、入力ギヤ
(至)にギヤ■を噛合せながら蓋部0!19を足部(3
)に合接し、前部ピボット受t+3をフロントアクスル
ブラケット(2)の前下部に合接して、ボルト0着・・
・及びポル)09・・・Kて前部ピボット受αlと後部
ピボット受0υをフロントアクスルブラケット(2)K
固定する。又、取外し手順は、この組込み手順と逆であ
って、ボルト(14・・・とOe・・・を抜取収筺、前
部ピボット受α違と後部ピボット受1υと共にアクスル
ハウジング(6)を前方へ少し移動させて前輪駆動軸α
υとギヤ(ロ)をギヤ室(4)から脱出せしめれば、フ
ロントアクスルブラのようにフロントアクスルブラケッ
ト(2)の足部(3)K前面を開口したギヤ室(4)を
設けて、ギヤ室(4)のこの開口部を塞ぐように足部(
3)へ取付けた後部ビゼット?01)にてアクスルハウ
ジング(6)の後部ピボット(9)を支承するように構
纜しているので、後部ピゲット受01)を足部イ3)か
ら、又、前部ピボット受@lをフロントアクスルブラケ
ット(2)から夫々分離すれば、アクスルハウジング(
6)を前方へ少し移動して前輪駆動軸重とギヤ■をギヤ
室(4)から離脱させることによって、このフロントア
クスルブラケット(2)から直ちに取外す事が出来るも
のであり、後方のエンジン(1)にも拘らずフロントア
クスルブラケット(2)の取外しは全く不要とする事が
出来て、アクスルハウジング(6)の暇外しの手数を簡
略化出来たのである。
図はこの発明の一実施例を示すもので、第1図は走行車
両の側面図、第2図は正面図、第3図は前輪駆動部の要
部縦断側面図、第4図は第3図のA−A線断面図である
。 符号説明 (1)・・・エンジン (2)−・・フロ
ントアクスルブラケット(3)・・・足 部
(4)・・・ギヤ室(5)・・・前輪デフ機構
(6)・・・アクスルハウジング(7)・・−前部ピボ
ット (8)・・・ピボット部(9)・・・後部ピ
ボット (II(13・・・ピボット孔(II)・
・・後部ピボット受 Q41(le■・二′・ボルト
−09・・・蓋 部 aη・・・車 輪Q
l・・・前輪駆動軸 09(至)(ハ)翰・・・
ベアリング(18a)(23a)・・・・・・スプライ
ンボスCI)・・・ベベルビニオン @・・・リンク
ギヤ(ハ)・・・ブツシュ (2)・・・ギ
ヤ(5)・・・入力軸 (至)°°°入カイ
カギヤ)・・・自在接子M C(l)−・・ナ
ツト特 許 出 −人 井関農機株式会社代理人
弁理士 林 孝 吉
両の側面図、第2図は正面図、第3図は前輪駆動部の要
部縦断側面図、第4図は第3図のA−A線断面図である
。 符号説明 (1)・・・エンジン (2)−・・フロ
ントアクスルブラケット(3)・・・足 部
(4)・・・ギヤ室(5)・・・前輪デフ機構
(6)・・・アクスルハウジング(7)・・−前部ピボ
ット (8)・・・ピボット部(9)・・・後部ピ
ボット (II(13・・・ピボット孔(II)・
・・後部ピボット受 Q41(le■・二′・ボルト
−09・・・蓋 部 aη・・・車 輪Q
l・・・前輪駆動軸 09(至)(ハ)翰・・・
ベアリング(18a)(23a)・・・・・・スプライ
ンボスCI)・・・ベベルビニオン @・・・リンク
ギヤ(ハ)・・・ブツシュ (2)・・・ギ
ヤ(5)・・・入力軸 (至)°°°入カイ
カギヤ)・・・自在接子M C(l)−・・ナ
ツト特 許 出 −人 井関農機株式会社代理人
弁理士 林 孝 吉
Claims (1)
- エンジンの前部Kf&けたフロントアクスルブラケット
の足部に前面を開口したギヤ室を形成し、フロントアク
スルブラケットの前部に取外し自在に職付けた前部ピボ
ット受にてアクスルハウジングの前部ピボットを、又、
ギヤ室の上記開口部をふさぐように足部へ取外し自在に
堰付けた後部ピボット受にてアクスルハウジングの後部
ピボットを夫々支承し、後部ピボットと同芯にこれに内
装、軸支した前輪駆動軸のギヤをギヤ室内にのぞませて
なる、走行傘両における前輪駆動部の支架装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21505381A JPS58116226A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 走行車両における前輪駆動部の支架装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21505381A JPS58116226A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 走行車両における前輪駆動部の支架装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58116226A true JPS58116226A (ja) | 1983-07-11 |
Family
ID=16665976
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21505381A Pending JPS58116226A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | 走行車両における前輪駆動部の支架装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58116226A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0187034U (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-08 | ||
| EP1006015A3 (en) * | 1998-12-02 | 2001-06-13 | NEW HOLLAND ITALIA S.p.A. | Front axle assembly for a tractor or similar motor vehicle |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP21505381A patent/JPS58116226A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0187034U (ja) * | 1987-12-01 | 1989-06-08 | ||
| EP1006015A3 (en) * | 1998-12-02 | 2001-06-13 | NEW HOLLAND ITALIA S.p.A. | Front axle assembly for a tractor or similar motor vehicle |
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